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広瀬すず、池田エライザ、山本舞香で最強コギャル!『SUNNY(サニー) 強い気持ち・強い愛』キャストに!


映画情報どっとこむ ralph 斬新でポップな映像表現で常に話題をさらう鬼才・大根仁が映画化を熱望し続けた最新作『SUNNY(サニー) 強い気持ち・強い愛』。大根監督と川村プロデューサーは『モテキ』(11)、『バクマン。』(15)に続き3度目のタッグとなります。

かつて青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ“SUNNY(サニー)”のメンバーは、約22年の時を経てそれぞれ問題を抱える大人になっていた…。

強い気持ちと強い愛で、再び友情のと人生の輝きを取り戻すために奮闘する女性たちの物語を描く本作。

夢と刺激で溢れていた高校時代と、かつての輝きを失った現在の二つの時代が交差して紡がれる、笑いと涙がつまった最高の青春音楽ムービーです!“サニー”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校生時代を広瀬すず、かつての“サニー”メンバーたちに板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美と超豪華女優陣の競演も話題の本作!!

そしてこの度、高校生時代の“サニー”キャストがついに解禁!いま旬の若手女優が集結しました!
奈美(広瀬すず)にとって憧れの存在で、とにかく美人でクールな奈々を池田エライザ、板谷由夏が演じる“サニー”のリーダー・芹香の高校生時代を山本舞香、小池栄子が演じる裕子の高校生時代を野田美桜、ともさかりえが演じる心(しん)の高校生時代を田辺(たなべ)桃子(ももこ)、渡辺直美が演じる梅(うめ)の高校生時代を富田(とみた)望生(みう)が演じます。

それぞれ現代の大人“サニー”たちの面影を感じられる、見事な配役が実現しました!彼女たちの舞台となる90年代は、まさに女子高生が日本の中心にいた時代。最強女子高生コギャルたちが、全力で青春を謳歌し時代を楽しむ、夢と刺激に溢れた日々を描きます。

映画情報どっとこむ ralph 広瀬すず【奈美役】さんからのコメント
高校生サニーチーム、まさに元気の塊でした。 エネルギーがすごくて…!!必死でついていこう!って思いました。 ほとんど知っているみんなだったので、心を許しているからこそ仲良くなるのが早かった気がします。今回コギャルに挑戦ということで、いまを全力で楽しむというコギャルの心意気がとにかくすごくて。こんな風に女子高生が生きている時代があったということを知って、少し羨ましく思いました。いまは撮影も終わり、大変だったなぁ…と正直思うのですが、絶対面白くなっているし、そこにいちファンとして期待しているので、今は楽しみで仕方がないです。撮影中は、大根監督に「ブスだなー」と言ってもらえるシーンが日に日に増えていって。全然嫌じゃない…むしろあざーす!!てなってました(笑)。 大根ワールド、最高でした。是非是非是非是非!お楽しみに!!

池田エライザ【奈々役】さんからのコメント
とても大切に温められてきたこの作品に参加できることがとても幸せです。監督が時代背景や当時の価値観をクランクインまでに学ぶ機会をつくってくださったので、みんな良い感じにコギャルになれました。奈々でいる時間は担わなければいけないものが多すぎて少し複雑な時もありましたが、物語の中で、奈々が変化していく瞬間がとても愛おしかったです。クランクアップ後、SUNNYロス。それくらい私にとっても大切な作品になりました。

山本舞香【芹香役】さんからのコメント
この作品が決まった時は、素直に嬉しかったです。大根監督の作品愛をとても感じたので、それにしっかり答えないと!という気持ちにすごくなりました。今は撮影を終えて少しさみしい気持ちもありますが、それ以上に完成がとても楽しみです。高校生サニーチームはみんな自分の役を演じる上で、大人サニーチームの方々に負けないよう一生懸命向き合い、毎日笑顔が耐えなくて楽しい現場でした!大人の芹香役の板谷由夏さんとは2回目の共演だったのですが、ご一緒の撮影の時は、いつも色々と話しかけて下さり、緊張せずとても楽しく撮影させて頂きました!きっと皆さんに満足して頂ける作品になると思いますので公開を楽しみにしていて下さい!

野田美桜【裕子役】さんからのコメント
夢が叶いました!中学生の頃からずっと観ていた大根監督の映画に、自分が出演させていただく日が来るなんて、信じられないくらい嬉しいです。しかも、こんなに豪華でキラキラしたキャストの皆様とスタッフの皆様とご一緒させていただいて、今もドキドキですが、本当に幸せ者だと感じています。撮影期間中、カメラが回っていないときも、高校生サニーのメンバーが「裕子ー!」と呼んでくれて、たくさん話してたくさん笑って、表情筋と腹筋がかなり鍛えられました(笑)。また、同じ裕子役の小池栄子さんから、女優としても裕子としても、多くのことを学ばせていただきました。きっと、自分にとって大切な思い出や大切なひとへの強い気持ち・強い愛を改めて感じられる最高の映画になっていると思います。完成を誰よりも楽しみに待っています!


田辺桃子【心(しん)役】さんからのコメント
「あなたは心(しん)役です」と聞いた瞬間から、全力で心(しん)として生きなくてはという思いに掻き立てられたのを覚えています。大根監督はどんな時も的確で愛のある助言をくださって、それがあったからこそ最後まで走り抜けられました。高校生サニーメンバーは、とにかく全員キャラが濃ゆい(笑)。その中で、心(しん)として過ごせたこと、自分が心(しん)を演じられたこと、良かったなぁと感じます。ともさかりえさんは、優しさ溢れる素敵な方で、同じ心(しん)を演じられて本当に光栄でした。最高の脚本と最強のスタッフ・キャストの方々の中でこの作品に携われたこと、心から幸せでした!撮影が終わり、サニーとして生きた時間がまさに青春のように輝いていて、懐かしいなぁとしみじみ思います。誰かの心がほっと温まったり、パワーが漲ってきたり、そんな作品になったら嬉しいです。


富田望生【梅役】さんからのコメント
原作の大ファンで、リメイクすると聞いたときは、衝動的に絶対に私がこの子を演じます!と思ってしまいました。引っ張られるように巡り合った作品です。コギャル梅ちゃんの爆発的な魅力を大根監督やサニーのメンバーに引き出していただき、撮影中は人生で1番楽しい!が、毎日更新されていく感覚で、とても濃い時間を生きさせていただきました。渡辺直美さんのコギャル時代と言うことで…もう、これは、負けてられないな、と(笑)。梅さんと梅ちゃんの最高にファンキーな競演、きっと皆さんも興奮が止まらないと思います。お楽しみに!!

大根仁監督からのコメント
90年代中盤~後半の自分たちが生まれた時代の女子高生=コギャルを演じることは、かなり難しかったと思いますが、すずちゃんをはじめとする高校生サニーメンバーは見事に演じきってくれました。撮影現場で、ルーズソックス・細眉・茶髪の彼女たちを見ているうちにあの時代にタイムスリップしたような錯覚に陥りました。

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≪ストーリー≫
阿部奈美、40歳。仕事ができる夫と高校生の娘を持つ専業主婦。
家族の世話に明け暮れる生活に不満はないが、心のどこかで物足りなさも感じている。
伊藤芹香、39歳。カリスマ性あふれる独身女社長。ガンで余命1ヶ月。
壮絶な闘病生活の中、果たせていない一つの約束を心残りに思っている。
ある日、奈美と芹香が約22年ぶりに再会。芹香は奈美に告げる。
「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」
“みんな”とは高校時代の仲良し6人グループ“SUNNY(サニー)”
約22年前、「ある事件」がきっかけで音信不通になった。その時、芹香は約束した。
「絶対にまた集まろう。私たちの友情は永遠だ!!」
奈美は闘病中の芹香のために“サニー”のメンバーを捜し始める。
豊胸セレブ妻の裕子、ポンコツ不動産営業の梅、生活苦で風俗勤めの心、
そして「ある事件」の中心人物である奈々。
少女たちはいま、それぞれ問題を抱える大人へと変貌を遂げていた――
果たして、奈美は芹香との約束を叶えることが出来るのか?
約22年の時を経て、強い気持ちと強い愛が再び彼女たちを輝かせる――


「SUNNY 強い気持ち・強い愛」

8月31日(金)より全国東宝系にて公開!!!
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監督・脚本:大根仁
企画・プロデュース:川村元気
原作映画 :「サニー 永遠の仲間たち」(監督:カン・ヒョンチョル)
出演:篠原涼子 広瀬すず
小池栄子 ともさかりえ 渡辺直美
池田エライザ 山本舞香 野田美桜 田辺桃子 富田望生 / 板谷由夏
製作プロダクション:東宝映画 オフィスクレッシェンド
配給:東宝
©2018「SUNNY」製作委員会


小松菜奈、大泉洋『恋は雨上がりのように』新キャスト発表!戸次重幸、清野菜名・・・


映画情報どっとこむ ralph 小松菜奈、大泉洋W主演の『恋は雨上がりのように』の第二弾キャスト発表&映画ビジュアルが解禁となりました!

2014年に連載開始するやたちまち話題となり、現在「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて連載中の『恋は雨上がりのように』(原作:眉月じゅん)。


新たなキャストには・・・

あきらの親友で陸上部のキャプテン・喜屋武はるか役に園子温監督作品『TOKYO TRIBE』(2014)で注目を集め、昨年はテレビ朝日系「トットちゃん!」で黒柳徹子役を演じ、全国ネットの連続ドラマ初出演をはたした清野菜名。

あきらがアルバイトをするファミレス・ガーデンのバイトの大学生・加瀬亮介役には、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」で主人公・みね子の恋人役で人気を博した磯村勇斗。

あきらのクラスメートでバイト仲間でもある吉澤タカシ役に『青空エール』(2016)、ドラマ「僕たちがやりました」など数々の映画・ドラマで活躍中の葉山奨之。

あきらのバイト仲間・西田ユイ役に『青空エール』(2016)やNHK連続テレビ小説「ひよっこ」でのフレッシュな演技が記憶に新しい松本穂香。

他校の陸上部ながら、密かにあきらのことを目標にしてきた南高校陸上部のエース・倉田みずき役に『暗殺教室』(2015、2016)、『ひるなかの流星』(2017)、『未成年だけどコドモじゃない』(2017)などの話題作に出演する山本舞香。


さらに、あきらとともにファミレス・ガーデンで働くウェイトレス・久保役に濱田マリ。

そして、近藤の旧友で人気作家の九条ちひろ役にはTEAM NACSの戸次重幸。

役柄同様、大学時代からの仲間である大泉と戸次の共演にも注目です。

あきらの母・橘ともよ役には、小松とCM共演の実績がある吉田羊が、今回念願叶っての映画初共演となります。

フレッシュな顔ぶれから演技派のベテランまで、豪華キャスト陣が“恋雨”ワールドを彩ります!

映画情報どっとこむ ralph 今作のビジュアルがついに解禁!

解禁された本作のビジュアルでは、【あきら】と【近藤】の絶妙な距離感、すれ違いながら不器用に惹かれ合い影響し合う2人の繊細な世界観を、表現しています。

今回、本編の撮影も行った写真家・市橋織江が、ポスターなどのスチール撮影も担当。映画『ホノカアボーイ』(2008)の撮影や、数多くのCMや広告、雑誌などで活躍する市橋が、その独特の目線や色彩感覚で、透明感溢れる“恋雨”ワールドを描き出しました。

映画情報どっとこむ ralph
小松菜奈、大泉洋W主演の『恋は雨上がりのように』

物語・・・
高校2年生の【橘あきら】(17)は、アキレス腱のケガで陸上の夢を絶たれてしまう。 偶然入ったファミレスで放心しているところに、優しく声をかけてくれたのは店長の【近藤正己】(45)だった。 それをきっかけに【あきら】は、ファミレスでのバイトを始める。バツイチ子持ちでずっと年上の【近藤】に密かな恋心を抱いて…… 【あきら】の一見クールな佇まいと17歳という若さに、好意をもたれているとは思いもしない【近藤】。
しかし【近藤】への想いを抑えきれなくなった【あきら】はついに【近藤】に告白する。【近藤】は、そんな真っ直ぐな想いを、そのまま受け止めることもできず――真っ直ぐすぎる17歳、さえない45歳。 ふたりに訪れる、人生の雨宿りの物語。

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原作:眉月じゅん『恋は雨上がりのように』(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)
監督:永井聡(『世界から猫が消えたなら』、『帝一の國』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』)
映画タイトル:『恋は雨上がりのように』
出演:小松菜奈 大泉洋
   清野菜名 磯村勇斗 葉山奨之 松本穂香・山本舞香
   濱田マリ 戸次重幸 吉田羊 
配給:東宝
Ⓒ2018映画「恋は雨上がりのように」製作委員会
©2014 眉月じゅん/小学館


永野芽郁、三浦翔平、白濱亜嵐より『ひるなかの流星』DVD発売記念応援写真が到着


映画情報どっとこむ ralph 2017年3月24日より全国劇場公開され、興行収入13億円を突破した大ヒット恋愛映画『ひるなかの流星』が、ファン待望のBlu-ray&DVDとなって10月18日に発売されますが・・・。

なんと!この度、永野芽郁さん、三浦翔平さん、白濱亜嵐さんよりBlu-ray&DVD発売記念応援写真が到着しました!!!
応援写真で永野芽郁と白濱亜嵐が手に持っているように、Blu-ray&DVDのスペシャル・エディションには、原作者のやまもり三香による描き下ろし絵柄を含んだポストカードセット(6枚)&特製ステッカーという豪華な限定特典が封入。さらに初出し秘蔵映像満載な180分超えの特典映像が収録されるなど、ファンは必ず手に入れたい内容になっています。

映画情報どっとこむ ralph 誰もが経験する「初恋」の全てが詰まった≪胸キュン度200%≫のラブストーリー。原作は2011年から2014年に「マーガレット」(集英社刊)にて連載され、“初恋のバイブル”として絶大な支持を集めた大人気コミック。

田舎育ちで恋を知らない主人公・与謝野すずめ役に、永野芽郁さん。本作で映画初主演。
すずめが東京の転校先で出会い恋に落ちる担任教師・獅子尾五月役に、三浦翔平さん。
すずめに想いを寄せるクラスメイト・馬村大輝役に、「GENERATIONS from EXILE TRIBE」白濱亜嵐。
さらに、山本舞香、西田尚美、佐藤隆太ら実力派キャストが、原作の人気キャラクターを見事に演じています。
メガホンをとるのは、『潔く柔く』『四月は君の嘘』で、青春恋愛映画の新たなスタンダードを作り上げた新城毅彦監督です。

映画情報どっとこむ ralph ■■Blu-ray&DVD商品情報■■


「ひるなかの流星 Blu-rayスペシャル・エディション」
(PCXC-50131)
¥6,800+税/本編Blu-ray+特典DVD
「ひるなかの流星 DVDスペシャル・エディション」
(PCBC-52569)
¥5,800+税/本編DVD+特典DVD
「ひるなかの流星 Blu-rayスタンダード・エディション」
(PCXC-50132)
¥4,800+税/本編Blu-ray
「ひるなかの流星 DVDスタンダード・エディション」
(PCBC-52570)
¥3,800+税/本編DVD

●発売日:2017年10月18日(水)Blu-ray&DVD発売/レンタル開始
●収録時間:本編118分+特典映像186分(スペシャル・エディションのみ)

●スペシャル・エディション限定特典:
・特製アウターケース付き
・封入特典:ポストカードセット(6枚)&特製ステッカー
・特典DVD収録内容:
スペシャル・エディション限定!180分超え映像特典収録!ファン必見の初出し秘蔵映像満載!
①クランクインからクランクアップまですべてを網羅した、ここでしか見られない現場の裏側を完全収録!
さらに、永野芽郁自らがキャストインタビューや現場中継する「芽郁ちゃんメイキング」も必見!
②キャストの素顔が垣間見えるオフィシャルインタビュー集(永野芽郁・三浦翔平・白濱亜嵐・山本舞香)
③ひるなかの各種イベントにカメラが潜入!必ず胸キュンする映像が盛り沢山!
●スペシャル・エディション/スタンダード・エディション共通特典:
・映像特典:予告編集

●発売元:フジテレビジョン/販売元:ポニーキャニオン

(C)2017 フジテレビジョン 東宝 集英社 (C)やまもり三香/集英社

映画情報どっとこむ ralph 【ストーリー】
恋愛未経験の与謝野すずめが転校先の高校で出会ったのは、上京初日に迷子になっていたのを助けてくれた担任教師の獅子尾。
一見軽そうだが優しくて面倒見のよい獅子尾に、すずめは生まれて初めての恋をする。
すずめのことが気になりながらも、教師という立場から素直になれない獅子尾。
そんななか、すずめはクラスで隣の席に座る“女子が大の苦手”なはずの馬村から告白される。
果たしてすずめの初恋の行方は…?
(2017年3月24日~ 全国劇場公開作品)
【キャスト】
永野芽郁 三浦翔平 白濱亜嵐(EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE)
山本舞香 / 小野寺晃良 室井響 小山莉奈 大幡しえり
西田尚美 佐藤隆太

【スタッフ】
原作:やまもり三香「ひるなかの流星」(集英社マーガレットコミックス刊)
脚本:安達奈緒子 音楽:羽毛田丈史 監督:新城毅彦
主題歌:Dream Ami 「はやく逢いたい」(rhythm zone)
公式サイト:http://hirunaka.jp/

(C)2017 フジテレビジョン 東宝 集英社 (C)やまもり三香/集英社
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各界著名人も“桃”を持って『ピーチガール』を応援!映像到着


映画情報どっとこむ ralph 上田美和先生によるウルトラヒットコミックの待望の映画化『ピーチガール』が、いよいよ5月20日(土)より全国公開となります!
ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。山本美月×伊野尾慧の豪華W主演に加え、真剣佑、永野芽郁という、今最も旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがそろいました!

映画情報どっとこむ ralph そして!!!!
『ピーチガール』の応援団「ピーチフレンド」によるスペシャル映像が完成しました!

本作では、ポスタービジュアルのキャラクター4人と同じように桃を持ったポーズの写真を撮って『ピーチガール』の応援団になるキャンペーンを実施。一般や各界著名人ら2,300人を超える応援団の写真が集まりました。

今回完成した映像は、主題歌「コール・ミー・メイビー」(カーリー・レイ・ジェプセン)の音楽に乗せ、それらの写真が劇中シーンとともに紹介されていく、ポップで可愛らしい特別映像となっています。

*注:映画全国公開終了後映像見られなくなります!

映像中には、原作者上田美和(似顔絵イラスト)をはじめ、本作の音楽プロデューサー蔦谷好位置、実は出演者の本村健太郎弁護士といった本作に縁のある著名人が登場しているほか、桜井日奈子、山本舞香ら人気若手女優たちも「ピーチフレンド」として参加。

また劇中、<ヒロイン・もも>を巡って、<さわやか男子・とーじ>と<学校イチのモテ王子・カイリ>が三角関係を繰り広げることから、もものように二人の男性に取り合われちゃう?“実はイイ女芸人”の、オアシズ・大久保佳代子、相席スタート・山崎ケイ、ゆりやんレトリィヴァ、そしておかずクラブらも映像に登場!さらに、キャイ~ン、ANZEN漫才、安田大サーカス・クロちゃんら人気芸人に加え、スポーツ界からも女子卓球選手・平野美宇など、各界から超豪華な応援団が集まりました!!

映画情報どっとこむ ralph “ピーチフレンド”とは、
劇場に設置されたスタンディなどで、 桃(もしくはピンクの丸いもの)を持って写真を投稿してもらう、本作の公開記念キャンペーンで募った応援団!!いずれも、本作のヒロイン・ももの「ギャルっぽいけど、超ピュア」や、学校イチのモテ王子・カイリの「チャラそうだけど、真面目」といったキャラクターの”ギャップ”にあわせて、投稿の際には、各々のギャップも投稿・紹介している。

公式HP:
peachgirl-movie.jp

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出演:山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子
原作:上田美和『ピーチガール』(講談社「別冊フレンド」刊) 
脚本:山岡潤平 
音楽:蔦谷好位置(agehasprings) 
監督:神徳幸治 
製作幹事・配給:松竹 
制作プロダクション:ファインエンターテイメント 
主題歌:カーリー・レイ・ジェプセン「コール・ミー・メイビー」(ユニバーサル インターナショナル)
Ⓒ2017「ピーチガール」製作委員会


市原隼人・斎藤工・豊川悦司ら登壇『ブルーハーツが聴こえる』初日舞台挨拶1


映画情報どっとこむ ralph 2年の時を超え・・・遂に、豪華すぎるキャスト陣が様々な”喜怒哀楽”で魅せる映画『ブルーハーツが聴こえる』が4月8日に初日を迎え、新宿バルト9にて舞台挨拶が行われました!

このレポートは『人にやさしく』、『ラブレター』&『1001のバイオリン』の舞台挨拶の模様です。


日程:4月8日(土)
場所:新宿バルト9 スクリーン9(13F)
<第一弾> 10:00の回上映終了後『人にやさしく』&『ラブレター』&『1001のバイオリン』
登壇者
『人にやさしく』:市原隼人、下山天監督
『ラブレター』:斎藤工、山本舞香、井口昇監督
『1001のバイオリン』:豊川悦司、三浦貴大、李相日監督

映画情報どっとこむ ralph 『人にやさしく』下山組

下山監督:ブルーハーツの曲の中から選んだのですが、誰もかぶりがなく、全くどれも違うオムニバスになったのは奇跡だと思います。ブルーハーツの曲が大好きで、インディーズ時代の曲を選びました。(なぜSFか?)ヒロトさんが「初心が」とおっしゃっていたので、僕の初心が何か考えたら、スターウォーズ、ブレードランナー、映画をやろうと思った最初はSFだったんですね。でも、宇宙にずっと行けなくて。これは絶対この企画でと。あえて宇宙に行ってみました。311の後だったこともあり、日本人の結束力、助け合いなどを「人にやさしく」で着地できないかなと。。撮影は 人にやさしくなかったですけどね。

と、曲選びと思いを語り

市原さん:アクションは・・・気が付いたら朝十時とかになっていて。現場は楽しかったんです。やりたくてそこにいたのですから、それが伝わればいいなと思います。何しろ監督と演者のみなさんとご一緒出来たのですから。もっと現場にいたかったです。

と、熱い想いを披露。

映画情報どっとこむ ralph 『ラブレター』井口組

井口監督:この曲を選んだのは、バラードとかラブソングが好きで、でも今までホラーとかばかりだったので、ラブストーリーを女性向けの映画をつくってみた買ったんです。それから人生の復讐できればと。僕の高校生時代を工さんに置き換えてね。

斉藤さん:監督からラブレターのような手紙をいただいたのですが、監督の自主映画「わびさび」があるんです。それのファンで。(監督:今回そのリメークです!僕が彼女を撮っていたのを工さんで・・)

山本さん:その場面は、本当に斎藤さんに撮っていただきました。

監督:リアルに恋してる、顔を撮りたかったんです!僕がとったらね・・・。
山本さん:それはそうですね。全然違うと思います。

と監督をばさっさり。今年一番傷ついた!と監督。。。

映画情報どっとこむ ralph 『1001のバイオリン』李組
李監督:選んだのは・・・・ヒマラヤと消しゴム。から想像力を膨らませしました。ブルーハーツのなかで弦楽器はめずらしくて、映画的にもあっていて。そして、詞が出たときに、その奥にあるものを曲が代弁してくれています。

福島ロケを敢行した本作。

三浦さん:実際福島で作業をしていた人に伺いに行ったり、避難区域のお宅を借りて場所から「人の思いを感じました、不思議な体験でしたね。それが役作りになりました。

と語り・・・

豊川さん;最初に感じたのは生き物・人間の匂いしない。初めての体験、あまり、意識したことがない、人間の臭いって存在してるんだなと強く感じました。撮影初日から、すぐ関係性を作れましたし自分があの世界の人間になった気がしました。エピソードは東京オリンピック・・に立ちしょん。あの場面は偽のおしっこのボトルがうまくいかなくて、あれ自前です。

と驚きの発言!場所は川崎だと判明。ロケ地巡りにどうぞ!と斎藤さん。

ここで1回目の舞台挨拶は終了しました。
2回目は『ハンマー(48億のブルース)』&『ジョウネツノバラ』チームが登壇です。
↓↓↓

未来記事:
『ハンマー(48億のブルース)』&『ジョウネツノバラ』尾野真千子 永瀬正敏 角田晃広 伊藤沙莉 ら登壇『ブルーハーツが聴こえる』初日舞台挨拶2
http://eigajoho.com/?p=68475



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尾野真千子 角田晃広/市原隼人 高橋メアリージュン/斎藤工 要潤 山本舞香/
優香 内川蓮生 新井浩文/永瀬正敏 水原希子/豊川悦司 小池栄子 三浦貴大
監督:飯塚健 下山天 井口昇 清水崇 工藤伸一 李相日
配給:日活/ティ・ジョイ 宣伝協力:MUSA
(c)TOTSU、Solid Feature、WONDERHEAD/DAIZ、SHAIKER、BBmedia、geek sight