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山本舞香 笑顔でカネキくんはイチゴ味!「東京喰種 トーキョーグール【S】」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2018年7月に「東京喰種トーキョーグール:re」の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた、全世界累計発行部数4400万部を誇る超人気コミックス。2017年7月には実写映画『東京喰種 トーキョーグール』が世界29ヶ国で公開され今もなお拡大中であり、世界的な大ヒットを記録。そんな本作が、新たなスタッフにより進化した実写映画続編『東京喰種 トーキョーグール【S】』として、7月19日(金)に全国公開を迎えた!

本作は、不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない喰種と人間のハーフ【半喰種】になってしまった金木研(カネキ ケン/窪田正孝さん)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描くバトルアクションエンタテイメント。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太さん、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香さんをはじめ、鈴木伸之さん、小笠原海さん、白石隼也さん、木竜麻生さん、森七菜さん、桜田ひよりさん、知英さんなど注目の実力派俳優が続々集結した!

この度、19日(金)に東京・丸の内で本作の初日舞台挨拶が実施され、主演の窪田正孝さん、松田翔太さん、山本舞香さんをはじめとする豪華キャスト陣が登壇した。
「東京喰種 トーキョーグール【S】」初日舞台挨拶
「東京喰種 トーキョーグール【S】」初日舞台挨拶
日程:7月19日(金)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:窪田正孝、松田翔太、山本舞香、白石隼也、小笠原海、木竜麻生、桜田ひより、村井國夫、
川崎拓也監督、平牧和彦
サプライズゲスト:アヴちゃん(女王蜂)

映画情報どっとこむ ralph 東京・大阪・パリでのプレミアを経て、いよいよ日本公開を迎えた本作。
超豪華キャスト陣が登場すると、会場からは黄色い声援が飛び交った。主人公のカネキを演じた窪田さんは、前作より2年ぶりにカネキを演じたことについて

窪田さん:前作でやったことが新しいキャストとスタッフに受け継がれて、形を変えて、そこに新しいスパイスが加わって【S】になりました。作品が続いていくことは、役者をやっていて嬉しいことだと純粋に思います。
と感慨深げにコメント。
月山役の松田さんは、先日のパリプレミアを振り返り

松田さん:『ボンジュール』の一言で会場が沸いていて(笑)、コスプレをしている方もたくさんいたし、すごい熱気だったので嬉しく感じましたね。
と、本作の海外人気の高さにも言及した。また、今回18本のテレビ番組に出演し映画の宣伝に奔走したトーカ役の山本さんは

山本さん:もっともっと盛り上げていけたらと思うので、皆様にお力添えをしていただけたら嬉しいです!

とヒロインらしくアピールし、会場からも拍手が沸き起こった。

映画情報どっとこむ ralph 続いて話題は、本作のタイトル『東京喰種 トーキョーグール【S】』について。「(松田)翔太さんの【S】!」「白石(隼也)の【S】!」とキャスト陣も盛り上がるなか、本作でプロデューサーを務めた永江智大によると、【S】には「Second」「Super」「Special」「Shu(月山習)」などさまざまな意味を内包していることが明かされた。そして、喰種は自らの正体を隠し人間の世界で生きている「Secret」な存在でもあることから、登壇者が「自分だけが知っている東京喰種【S】にまつわる「Secret」=「秘密」についてトークを展開。

窪田さんは、カネキのマスクの制作者である喰種・ウタ役の坂東巳之助との撮影裏話についてコメント。

窪田さん:巳之助くんは、セットに会ったヘビと一日中ジャレていました!

と、クールなウタからは想像できない意外なギャップを明かした。平牧監督は、松田さん演じる月山が「吊り輪」でトレーニングするシーンについて、吹き替えなしで松田本人が実践していることを告白。これを受け、

松田さん:月山にはこういうトレーニングも合っているのかなと思って。

と、吊り輪のアイデアは自らの提案であることを明かし、会場からは感嘆の声が!
さらに松田さんと山本さんは、喰種として“実食”した際の味についての秘密を告白。

松田さん:劇中で食べた目玉はヨーグルト味でした。「

山本さん:カネキくんはイチゴ味でした!
と明かし、意外すぎる風味に会場も大盛り上がり!


かねてより「東京喰種」の大ファンを公言している、カネキの親友ヒデ役の小笠原さんは、自身が出演していないシーンの見学に行ったことを明かした。

小笠原さん:富士宮で撮影したクライマックスの教会のシーンを、朝イチの新幹線で見学に行きました!窪田さんにもスタッグさんにも『なんで来たの!?』って言われましたが(笑)

と、「東京喰種」愛の強さを物語った。

カネキの大学の先輩にして喰種のニシキを演じた白石さんは、恋人役の貴未を救出に行くシーンで、気絶している貴未は一部人形を使っていることを告白。

白石さん:ほとんど人形を助けていたこともありました(笑)

と語る白石さんに対し、貴未役の木竜さんは、撮影を重ねるごとに人形のクオリティが上がっていったことを告げ、

木竜さん:自分でもちゃんと演じていたんですよ!(笑)

と語り会場の笑いを誘った。

カネキが身を寄せる喫茶店「あんていく」の店長・芳村役の村井さんは、

村井さん:前作より『あんていく』の店員が減って、景気が悪くなりました(笑)

とジョークを飛ばし、カネキらと共に「あんていく」に身を寄せるヒナミ役の桜田さんは

桜田さん:前作は地毛だったのですが、本作ではカツラでした!

と告白し、あまりの微笑ましさに思わずキャスト陣が笑顔になる一幕も。


映画情報どっとこむ ralph 続いて川崎監督、平牧監督からは、公開初日まで秘密にしてきたというとっておきの「Secret」が明かされることに!これまで予告編でも後ろ姿やピエロのマスクのビジュアルしか登場せず、その配役が謎に包まれていた「宗太」。実は演じているのは、新田真剣佑であることが発表された!

ポスタービジュアルではキャスト名が隠されていたが、熱心なファンからはSNSで早くから「新田真剣佑では?」とその“正体”が噂されていただけに、あらためて会場からも大きな拍手が沸き起こった。

映画情報どっとこむ ralph さらに公開初日を祝して、なんと「Surprise」なゲストも登場!
本作の主題歌「Introdution」を手掛けた女王蜂のボーカル・アヴちゃんが、薔薇の花束を持ってステージに登場した。
「東京喰種 トーキョーグール【S】」初日舞台挨拶 観客だけでなく、キャスト陣にも秘密にしていた突然のゲスト登場に、会場は大盛り上がり!「原作者の石田スイ先生とはマブダチ」と語るアヴちゃんは、

アヴちゃん:『Introdution』の音源が完成して、MVも撮って、全部やり終えた後に主題歌のお話をいただいたので、運命だと思って受けさせていただきました!

と主題歌決定の経緯についてコメント。また、「Introdution」のMVに登場するウサギのマスクは、アヴちゃんが感覚でチョイスしたものだが、

アヴちゃん:主題歌に決まった後、映画でトーカちゃんもウサギのマスクをつけていたので、運命を感じました!

と、本作との強い縁について言及した。

イベントの最後には、本作を代表して窪田さんと松田さんから映画を楽しみにしているファンにメッセージが。

松田さん:今日から公開がスタートしたので、どんどん感想を伝えていっていただけたらと思います!

と力強くコメント。

窪田さん:『東京喰種』ってちょっと怖いイメージもあるかもしれないけど、ふたを開けるとすごく人間味に溢れていて、誰よりも喰種が人間らしかったりします。生きていくことってすごく難しいけれど、それは色んな人に置き換えられるし、色んな見方ができる作品なので、一度ならず何度でも観ていただけたら嬉しいです。そしてさらに続編が出来るように、皆様のお力添えをいただけたら嬉しいです!

とのアピールに会場からは惜しみない拍手が贈られた。

映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』

は大ヒット上映中!


公式サイト:
http://tokyoghoul.jp/

公式twitter:
@tkg_movie

<STORY>
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。



***********************************

原作:石田スイ「東京喰種トーキョーグール」 (集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:川崎拓也 平牧和彦
脚本:御笠ノ忠次
主題歌:女王蜂「Introduction」(Sony Music Associated Records)
出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海 白石隼也 木竜麻生 森七菜 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー ダンカン 栁俊太郎 坂東巳之助 新田真剣佑/松田翔太
配給:松竹
©2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©石田スイ/集英社


月山の“カネキ愛”が止まらない!?『東京喰種【S】』×女王蜂 主題歌スペシャル予告


映画情報どっとこむ ralph 新たなスタッフにより進化した実写映画続編『東京喰種 トーキョーグール【S】』として、7月19日(金)に全国公開を迎える!
窪田正孝『東京喰種 トーキョーグール【S】』 本作は、不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない喰種と人間のハーフ【半喰種】になってしまった金木研(カネキ ケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描くバトルアクションエンタテイメント。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香をはじめ、鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、森七菜、桜田ひより、知英など注目の実力派俳優が続々集結した!


この度、いよいよ19日(金)から公開を迎える本作から、本編映像×女王蜂の歌う主題歌『Introduction』主題歌スペシャル予告が登場!!

映画情報どっとこむ ralph 公開前に開催した東京、大阪、パリの3都市プレミアはいずれも大盛況、国内のみならず世界からも熱い注目を集めている本作。イベントでは、月山役の松田が度々「この映画は月山とカネキの恋愛映画」と公言し、「『カネキくんを喰べたい』と思って挑み、一目惚れから愛に変わるまでを演じた」と強い“カネキ愛”を語ったことでも話題に。
松田翔太『東京喰種 トーキョーグール【S】』 窪田正孝&山本舞香x松田翔太『東京喰種 トーキョーグール【S】』 窪田正孝x松田翔太『東京喰種 トーキョーグール【S】』 この度解禁となった主題歌スペシャル予告ではそれを裏付けるかのように、月山とカネキの出会いから、カネキへの思いをぶつけるように激しい攻撃を繰り出す月山のバトルシーンまで、邂逅する二人の姿が映し出されている。紳士的にカネキに近づくも、うっかりケガを負ったカネキの血をふき取ったハンカチを、月山が人知れず興奮気味に嗅いでは恍惚の表情を浮かべる…という原作でもおなじみのシーンも、これまで以上に長尺で登場。

公開前からハマり役と評判の松田演じる月山の変態っぷりに、本編への期待が高まる仕上がりとなっている。そして作詞作曲を手掛けた女王蜂のボーカル・アヴちゃんも「シンクロ率が異様に高い」と語る、主題歌『Introduction』とのコラボレーションもぜひ堪能してほしい!

映画情報どっとこむ ralph 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は、いよいよ明日7月19日(金)より全国公開!

公式サイト:
http://tokyoghoul.jp/

公式twitter:
@tkg_movie


<STORY>
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない喰種と人間のハーフ【半喰種】になってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。



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原作:石田スイ「東京喰種トーキョーグール」(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:川崎拓也 平牧和彦
脚本:御笠ノ忠次
主題歌:女王蜂「Introduction」(Sony Music Associated Records)
出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海 白石隼也 木竜麻生 森七菜 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー ダンカン 栁俊太郎 坂東巳之助/松田翔太
配給:松竹
公開:7月19日(金)全国公開
©2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©石田スイ/集英社



パリ大歓迎!窪田正孝、松田翔太、山本舞香登壇「東京喰種 トーキョーグール【S】」PARISプレミア


映画情報どっとこむ ralph 「東京喰種トーキョーグール:re」の最終巻(16巻)発売により完結を迎えた、全世界累計発行部数4400万部を誇る超人気コミックス。2017年7月には実写映画『東京喰種 トーキョーグール』が世界29ヶ国で公開され今もなお拡大中であり、世界的な大ヒットを記録。そんな本作が、新たなスタッフにより進化した実写映画続編『東京喰種 トーキョーグール【S】』として、7月19日(金)に全国公開を迎える!
東京喰種 トーキョーグール【S】 この度、7月7日(日)にフランス・パリで開催された第20回「Japan Expo」にて、本作のプレミア試写会を実施。ファンたちとのQ&Aセッションと舞台挨拶に、主演の窪田正孝、松田翔太、山本舞香、永江智大プロデューサーが登場した。

◆「東京喰種 トーキョーグール【S】」PARISプレミア
日程:7月7日(日)
場所:
①SPECIAL Q&ASESSION/Japan Expo会場内 KURIステージ
②舞台挨拶/Japan Expo会場内 YUZUステージ
登壇:窪田正孝、松田翔太、山本舞香、永江智大プロデューサー

映画情報どっとこむ ralph 日本のみならず世界中で大ヒットした前作『東京喰種 トーキョーグール』待望の続編ということで、世界のファンからも熱い注目を浴びている本作。

ステージにキャスト陣が登壇し、窪田さんと松田さんが「ボンジュール!」と挨拶すると、フランスのファンからは大歓声が!
さっそくファンたちとのQ&Aセッションで本作の魅力を問われると、

窪田さん:皆さんは普段肉や野菜を食べますが、喰種は人しか喰べられません。喰べられる対象が自分に向けられたときに、人は狂気を感じます。一方で、それが本作の魅力でもあると思います。
と【半喰種】のカネキ役らしくコメント。

永江プロデューサー:世界のどこに行っても共通する普遍的なテーマが魅力の一つ。この作品では人間と喰種のさまざまなドラマが描かれますが、それは皆さんの身近な人にも当てはまる。ぜひ自分が喰種になったら、と置き換えて観てみてください。

と、本作の深いテーマについて言及した。


映画情報どっとこむ ralph コミックスファンも多いJapan Expoで実施されたイベントらしく、「原作で好きなキャラクターは?」という質問には、

窪田さんは映画には登場していない鈴屋什造(すずやじゅうぞう)、松田さんはカネキ、山本さんは自身が演じたトーカを挙げた。また、

松田さん:今回の映画では、月山が初めてカネキ君に会ってからカネキ君を喰べたいと思うまでを演じたので、もう彼以外には考えられないですね!
と続けると、月山らしさ満点の回答に会場も大盛り上がり!

すでに漫画もアニメも人気の高い「東京喰種」を実写映画化する上での難しさを問われると、

窪田さん:漫画は静止画だから、それを具現化して芝居に起こすときに、リアルさを失わないように演じるのが大変でしたね。

とその苦労を語った。さらに、

窪田さん:今回は月山がすごく強いので、前作に比べてボコボコにされるリアクションの演技が多かったんです。誰よりも床に這いつくばっている時間が長くて、撮影も大変でした(笑)

と、体力的にもハードな撮影だったこと明かし会場を笑わせた。


それぞれ喰種という特殊な役を演じた3人に対しては、ファンも役作りに興味津々の様子。過去のどんな経験を参考にしたかという質問については、

山本さん:空手を9年間やっていたので、アクションに生かせたと思います。
と自信をのぞかせ

松田さん:人を喰べたいと思う役は初めてだったので、参考になりませんでした(笑)

窪田さん:今までずっと不幸な役しかやってこなかったので…(笑)

と答え、これには会場も大爆笑!


観客からは、SNSでも話題沸騰中の、『東京喰種 トーキョーグール【S】』の【S】の意味に関する質問も飛び出した。これに対しては窪田さんが、観客に自由に想像してもらうため、【S】の意味はあえて限定していないと答えるも、

窪田さん:たとえばスペシャル、セカンド、スーパー…でも、トータルすると翔太さんの【S】!

とコメント。


熱心なフランスのファンからは、永江プロデューサーに対して映画化へのこだわりについての質問も。

永江プロデューサー:根底にあるテーマや雰囲気は変えないように気を付けました。漫画には漫画の、アニメにはアニメの役割があるので、映画でしかできないことに最大限チャレンジしました。

とその思いをコメントした。また、漫画の実写映画化において、原作ファンほどなかなか賛成しづらいことに話題が及ぶと、

永江プロデューサー:私も『東京喰種』の大ファンなので、皆さんと同じ思いです。窪田さん、松田さん、山本さんも『東京喰種』が大好きですし、作品を理解した上で、大好きな人たちで作り上げた映画です!

と、あらためて熱い『東京喰種』愛を打ち明けた。さらに、ファンから今後の続編について問われると、

永江プロデューサー:は「ぜひやりたいです!そのためにはまずこの映画を大ヒットさせる必要があるので、みなさんの応援をお願いします。

と力強くコメントし、会場はヒートアップ!大盛況のうちにファンたちとのQ&Aセッションが終了した。
映画情報どっとこむ ralph 続いて行われた映画上映前の舞台挨拶では、これからフランスで初めて上映される機会とあって、会場の盛り上がりはキャスト登壇前から最高潮に!満員の観客に悲鳴にも似た歓声でステージに迎えられると、キャスト陣も笑顔を見せた。これから映画を観るファンたちに注目してほしいポイントを問われると、

山本さん:ラスト20分の迫力のバトルシーンと、人間と喰種のドラマもぜひ見てください!

と見どころをアピール。

窪田さん:松田翔太!

力強くコメントし、対して

松田さん:この映画は実は月山とカネキの恋愛映画だと思っているので、そこも楽しみにしてください。

と答え、会場からは黄色い歓声が飛び交った。

『東京喰種 トーキョーグール【S】』
7月19日(金)全国公開
公式サイト:http://tokyoghoul.jp/
公式twitter:@tkg_movie


本作は、不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない喰種と人間のハーフ【半喰種】になってしまった金木研(カネキ ケン/窪田正孝)が、悩み葛藤しながらも人間と喰種の「共存」に向けて闘う姿を描くバトルアクションエンタテイメント。カネキの最大の宿敵である喰種・月山習(ツキヤマ シュウ)役に松田翔太、ヒロインの霧嶋董香(キリシマ トーカ)役に山本舞香をはじめ、鈴木伸之、小笠原海、白石隼也、木竜麻生、森七菜、桜田ひより、知英など注目の実力派俳優が続々集結した!
<STORY>
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない喰種と人間のハーフ【半喰種】になってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。

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原作:石田スイ「東京喰種トーキョーグール」 (集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:川崎拓也 平牧和彦
脚本:御笠ノ忠次
主題歌:女王蜂「Introduction」(Sony Music Associated Records)
出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海 白石隼也 木竜麻生 森七菜 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー ダンカン 栁俊太郎 坂東巳之助/松田翔太
配給:松竹
©2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©石田スイ/集英社


山本舞香 次は3人でドロドロ恋愛系で!坂口健太郎 佐久間由衣『劇場版 FFXIV光のお父さん』大ヒット記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』が、ギャガ配給にて6月21日(金)より全国公開しました。

本作は、「ぴあ」調査の「ぴあ映画初日満足度」1位(6月22日ぴあ調べ)、国内最大級の映画レビューサービスFilmarksでは、スコア☆4.11を獲得し、こちらも初日満足度第1位に輝きました!さらにはFilmarksでは上半期映画満足度ランキングもトップ10入りも果たしたことを祝し、坂口健太郎と、佐久間由衣、山本舞香が登壇する「大ヒット御礼イベント」を行ないました。
『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』大ヒット御礼舞台挨拶s
映画『劇場版 ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』大ヒット御礼イベント
日時:7月2日(火)
会場:TOHOシネマズ日比谷
登壇:坂口健太郎、佐久間由衣、山本舞香

映画情報どっとこむ ralph 満員の会場にMCの呼びかけで登場した坂口健太郎さん、佐久間由衣さん、山本舞香さん。

客席を通った登場に、観客からは大きな歓声が起こった。

坂口さん:何度も見て頂いた方、今日初めて観ていただく方、いらっしゃると思うのですが、少しでも面白さを届けられたらなと思います。

と、

佐久間さん:私も公開されてから映画館にこっそり観てきました。たくさんの方に観ていただき、こうして大ヒット舞台挨拶できるのが嬉しいです。宜しくお願い致します。

山本さん:本日は湿気の多い中お越しいただきありがとうございます(笑)宜しくお願い致します。

とそれぞれ挨拶をした。


初共演の佐久間さんと山本さんの印象を尋ねられると、

坂口さん:佐久間さんとは一緒の空間でお芝居するのは初めてで、オフィスの撮影で時間が限られていたんですけど、地方に一緒に回ったりして仲良くなったと思っています。舞香ちゃんは家族のシーンで一緒で、彼女がいることで優しい家族になって、本当にありがたかったです。

と話し、

佐久間さん:現場中はなかなかスケジュールの都合上、あまりお話できなかったのですが、地方キャンペーンでずっと一緒にいて、自分が思っていた印象と違って、面白かったです。(笑)

と、

山本さん:撮影中はおんぶしてもらって、本当にいいお兄ちゃんでした!

と共演の印象を話し始めた。
そこからさらに、

坂口さん:由衣ちゃんは物静かな方かと思っていたのですが、天然なところがあったり、1人でクスクス笑っていたりしましたね。(笑)地方キャンペーン中は僕が力を抜いていられるようにしていただきましたね。

と佐久間さんとの思い出を話すと、

佐久間さん:それは意識してなかったんですが、私もそんな風に感じてました。黙っていても一緒にいられるような安心感がありました。

と、2人の抜群のコンビネーションをのぞかせた。

山本さんに対しても、

坂口さん:舞香ちゃんは一番最初は話さなかったですね。僕も人見知りのところがあって。ただ、お芝居に対して話をしていったときに、すごく周りを全体を見ている方だなと思いました。

と印象を話すと、山本さんも嬉しそうに

山本さん:嬉しいですね。ありがとうございます。

と反応した。

映画情報どっとこむ ralph 公開後の反響が大きい本作に対し、周囲の反応を尋ねられると、

坂口さん:連絡をくれた方もいたし、“友達に勧められたから観に行ってみる“って言われたり。それこそ昨日も友達からも連絡が来たりして、長く見ていただける作品なのかなと思いました。泣いたっていう感想が多かったですね。僕の周りにFF XIVをやっていたって方が結構いたってことも判明しましたね。連絡がくれるエネルギーがある作品ってことは嬉しいですね。

佐久間さん:すごく入り口と出口が違う映画だと思っていて、ゲームを普段やっていない方でも、劇場にさえ来ていただければポジティブなものをもらえる作品だと思っていて、私も中学生の弟と映画を観に行って、劇場で観て自然に涙が出てきてしまって、感情移入しました。家族もみんな面白いって言ってくれたり、ゲームをやっていない友達も“泣いた”とか“笑った”とか温かい感想が多かったですね。弟も終わった瞬間に面白かったって言ってくれますね。他の監督や、行く現場、行く現場で毎回“良かった”って言ってくれて嬉しいですね。IT系の方に人気ってスタイリストさんがおっしゃってました。学ぶことがあるんでしょうね。

と周囲の反応を明かした。


この3人でどんな映画でまた共演したいか尋ねられると、

山本さん:この3人で恋愛映画撮ったら面白そうだよね。奪い合う、みたいなキュンキュンじゃなくてドロドロ系。私と由衣ちゃんのタイプが違うから面白そう。

とし、坂口さんと佐久間さんも「面白そうだね」と大きく頷いた。

本作の主人公のアキオは父に正体を明かさずにこっそりゲームの世界で共に旅をするというある意味“サプライズ”を父にしかけたところから、ここで、坂口健太郎さんにサプライズが。佐久間さんと山本さんの呼びかけで、観客より「お誕生日おめでとう」の掛け声と、誕生日ケーキが登場!!

そんなサプライズに

坂口さん:さっき、今日が2日で、僕の誕生日が11日なんで“僕のサプライズケーキとかあるのかな”って僕が言ったんですけど、由衣ちゃん舞香ちゃん、2人の反応も冷めてたし、ないなって思ってたんですよね。だから驚きました!

と驚きの舞台裏を明かし、佐久間さんと山本さんの演技に驚きの声が上がった。
破顔の坂口さんは大きなケーキが入った箱を示し、「鋼太郎さん中に入っていたりしますかね?」と言い、会場を沸かせ、さらに、佐久間さん、山本さんからメッセージ入りの色紙を渡されると、「嬉しいねえ。とっても嬉しい。飾ろ。」と嬉しい様子を見せた。

最後に

坂口さん:今日はありがとうございました。この作品の宣伝は最後になると思うんですが、公開から10日が経って、この作品の感想を色々な方から聞いています。全国公開すると、ある意味僕らの手から離れていくんですが、これからも良かったと思ったらお友達や周りの方に広めていただけると嬉しいなと思います。

と挨拶をし、イベントは幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』

大ヒット公開中
ずっとすれ違ってきた父子が、オンラインゲームの世界を共に旅する。しかし父は、それが息子であることを知らないー。実際に、息子が父親の本音を知るために計画をした一風変わった親子の感動作に、息子・岩本アキオ役に坂口健太郎さん、父・岩本暁役に吉田鋼太郎さんのW主演、そしてアキオの会社の同僚・里美役に佐久間由衣さん、アキオの妹・美樹役に山本舞香さん、アキオの会社の先輩・吉井役に佐藤隆太さん、アキオの母親役に財前直見さんと豪華キャストが集結しました。

STORY
この人が死んだとき、泣いたりするんだろうか──自分が子供の頃から、何を考えているのか全く分からなかった父の背中を見て、心の中でそうつぶやくアキオ(坂口健太郎)。仕事一筋で単身赴任中だった父(吉田鋼太郎)が、突然会社を辞めて家に帰って来たのだ。母と妹も一日中ボーっとテレビを見ている父を、遠巻きに眺めている。父の本音を知りたい、そんな願いに突き動かされたアキオに、ある計画が閃く。アキオの得意なオンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」の世界に父を誘導し、自分は正体を隠して、共に冒険に出るのだ。その名も〈光のお父さん計画〉!アキオは顔も本名も知らないゲーム仲間たちに協力を呼び掛け、励まされる。だが、この時のアキオは思いもしなかった。父に家族も知らない意外な顔があるとは──。

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監督:野口照夫(実写パート) 山本清史(ゲームパート)
脚本:吹原幸太
出演:
坂口健太郎 吉田鋼太郎
佐久間由衣 山本舞香
前原 滉 今泉佑唯 野々村はなの
和田正人 山田純大 /佐藤隆太 財前直見


松田翔太、窪田正孝を食べたい!は「結婚したい!」の愛情表現!「東京喰種 トーキョーグール【S】」OSAKAプレミア


映画情報どっとこむ ralph 実写映画続編『東京喰種 トーキョーグール【S】』は、7月19日(金)に全国公開を迎えます!

この度、24日(月)に大阪で本作のOSAKAプレミア試写会が実施され、主演の窪田正孝、松田翔太、山本舞香が舞台挨拶を行いました!

「東京喰種 トーキョーグール【S】」OSAKAプレミア試写会舞台挨拶
日程:6月24日(月)
場所:大阪ステーションシティシネマ
登壇:窪田正孝、松田翔太、山本舞香

映画情報どっとこむ ralph 早くも熱い注目を集める本作は、公開までは東京・大阪・パリでの3都市でしか試写会行わないことでも話題に。貴重なOSAKAプレミアに当選したファンたちがひしめく会場に、窪田さん、松田さん、山本さんが登場すると、熱気が一気にヒートアップ!


キャスト陣は本作の試写会で、映画鑑賞後の観客の前に登壇するのは初めて。

窪田さんは映画を見終えたばかりの観客に対し、
窪田さん:皆さんの率直な感想を聞きたいですね!

と興奮気味。また、前作を経て2年ぶりにカネキ役を演じたことについて、

窪田さん:作品が続くというのはすごくありがたい。役者冥利に尽きるところがあります。

と思い入れを語った。また、全世界で3回だけ行うという貴重な試写会のうち、2回目となるOSAKAプレミア。大阪の印象を聞かれると、窪田さんは大阪のフレンドリーさに言及。

窪田さん:関西の方は壁が無い方が多いですよね。物理的な距離も近いというか(笑)、『窪田君やんな!写真撮ってくれる?』と友達かのように話しかけていただいたり、東京では味わえないノリがあります。

と笑顔を見せた。


映画情報どっとこむ ralph 続いて話題は、キャスト陣の本作での役作りへ。
窪田さんは、カネキの独特な“受け身”の芝居についてコメント。

窪田さん:前回は、鈴木伸之君演じる亜門と戦っていたんですが、僕は基本的にぼこぼこにされていて(笑)。芝居もリアクションが全てで、どれだけ無様にやられるかで相手の強さがわかる。カネキ自身は受け身で、周りの皆が起こす事件や騒動に巻き込まれていく“巻き込まれ型”なので、その受け身さを大切に演じていますね。

そんなカネキと相対する、<グルメ>と呼ばれる史上最悪・変態の喰種・月山を演じた松田さんは、

松田さん:気持ちよかったですね~!

と満足気。

松田さん:窪田君が素直に演じてくれるので、僕がどれだけ変態な役でもやりやすかったです!

と、窪田さんの“受け身”演技を絶賛した。また、強烈なキャラクターである月山役での怪演が話題となっている松田さんだが、役作りについては
松田さん:(カネキを)『喰べたい』という気持ちは、そのままだと理解はしにくいので、『好き』という気持ちに置き換えて、とにかく『結婚したい!』『愛し合いたい!』という極限の愛に持っていくしかないなと思いました。

と、独特なアプローチを取っていたことを告白。これには窪田さんも深く頷きながら、

窪田さん:バトルアクション映画と言ってはいますが、この映画は大恋愛映画なので!

と熱弁した。

映画情報どっとこむ ralph カネキと共に喫茶店「あんていく」に身を寄せるヒロイン・トーカ役の山本さんは、本作で激しいワイヤーアクションを自らこなしていることでも話題に。

山本さん:アトラクションみたいな感じで楽しいです!出来上がるまでは想像しながら演じているところも多かったので、完成を見てすごいなと思いました!
と手応えを感じている様子。


実際に映画を観て気に入ったシーンを問われると、窪田さんは月山とマーガレット(マギー)が登場する冒頭のシーンをピックアップ。そのシーンで月山は喰種のマスクを着用しているが、こちらは映画のオリジナルで原作とはデザインが異なり、松田さんのアイデアによるところも大きいのだという。そのマスクをつけて、マーガレットが月山に捕まって大変な目に合うシーンを

窪田さん:大好きです!

とお気に入りシーンに挙げていた。対する松田さんは、フルフェイス状態のこだわりのマスク表現について、

松田さん:月山の異常さを表現するときに、マスクの中でどんな恍惚の表情をしているか、皆さんに想像してもらったほうがいいと思いまして。息遣いでも彼の異常さを表現できたらいいと思った。漫画やアニメも見させていただいたんですが、現実に置き換えたときにどうしたらいいのかもすごく考えました。

と明かしてくれました。



映画情報どっとこむ ralph トークの後はクイズコーナーへ。
本作では、美食を求めて喰種たちが集まる謎の“喰種レストラン“が登場するが、今回のプレミア会場となった大阪も“食の都”として有名。劇中での月山のセリフのように「トレビアン」なグルメがたくさんあることから、上映前に観客に「キャストの皆さんにお薦めしたいトレビアングルメ」の投票を実施、キャスト陣がその順位を当てることに。

山本さんが定番の「たこ焼き」を押すなか、窪田と松田はあえてはずす策を選び、最終的に3人で選んだのは、1位:ミックスジュース、2位:甲子園カレー(甲子園球場で食べられるカレー)、3位:たこ焼きの順に。投票の結果1位に輝いたのは…「たこ焼き!」

山本さん:ほら言ったじゃん!

と思わずツッコミを入れる事態となった。

イベントの最後に・・・

山本さん:続編ができるように、みなさんで盛り上げていきましょう!

松田さん:『松田翔太の変態っぷりがヤバかった』というところなど、体験した感じをそのまま、いろんな人に伝えていただけたら光栄です!

と会場を沸かせた。そして

窪田さん:本作を大恋愛映画と言わせてもらいましたが、人を好きになる形はそれぞれ違うものだったりしても、その大元には愛情があって、それがやっぱり人間という生き物なんだということを、この作品はまざまざと感じさせてくれます。今回はR15指定で、日本だけではなく世界に発信していくプロジェクトとしてやらせていただいています。仲間や家族についても描いているし、近くにいる人への日頃の感謝も気付かせてくれる作品です。映画を観たら、純粋に翔太さんの変態ぶりだったり、舞香ちゃんのかっこいいアクションだったりを、素直に誰かに伝えていただけたら、この作品をやった意味があるんじゃないかと思います!

と、締めました!

映画情報どっとこむ ralph 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』は7月19日(金)全国公開。

公式サイト:
http://tokyoghoul.jp/

公式twitter:
@tkg_movie


<STORY>
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキは、2つの世界の狭間で葛藤しながらも、いまは喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せており、トーカらとともに生活をしている。そんな最中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺す。だが、月山は人間と喰種のハーフであるカネキの特殊な「におい」に目をつけ、カネキを「喰種レストラン」へ招き入れる。カネキVS月山…それぞれの【正義】がぶつかり合い、人間と喰種の共存を賭けた闘いがいま始まる―。

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原作:石田スイ「東京喰種トーキョーグール」 (集英社ヤングジャンプ コミックス刊)
監督:川崎拓也 平牧和彦
脚本:御笠ノ忠次
出演:窪田正孝 山本舞香 鈴木伸之 小笠原海 白石隼也 木竜麻生 森七菜 桜田ひより 村井國夫/知英 マギー ダンカン 栁俊太郎 坂東巳之助/松田翔太
配給:松竹
公開:7月19日(金)全国公開

©2019「東京喰種【S】」製作委員会 ©石田スイ/集英社