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『緊急検証 THE MOVIE』ついに3つのテーマ&特報&公開日解禁


映画情報どっとこむ ralph 2012年よりCS放送ファミリー劇場にて不定期で放送されている人気看板オカルト・エンターテインメント番組「緊急検証!」がまさかの映画化。『緊急検証!THE MOVIE ネッシーvsノストラダムスvsユリ・ゲラー』が2019年1月11日(金)よりユナイテッド・シネマ豊洲、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて公開が発表!

そして、特報も到着!


この度、本作の中で描かれるオカルトのテーマが、ネッシー、ノストラダムス、ユリ・ゲラーという70年代を代表する超有名なオカルトネタの3つであることが分かりました。

そして、人気声優の上坂すみれがナレーターとして本作に参加する。

かつて日本中を熱狂させたオカルトブーム。
しかし、現在では世間からインチキ・オワコン扱いされている。そこで、平成のオカルトシーンを牽引し続けた緊急検証が誇る3人の男たちにオカルトの未来を託し、全人類が見聞きしたことのない最新プレゼンによって“オカルト=オワコン”説を覆すことができるかを劇場版では徹底検証する。

その気になるプレゼンテーマは、70年代を代表するレジェンド・オカルトネタ、未確認生物ネッシー、ノストラダムスの大予言、そしてスプーン曲げで有名なユリ・ゲラーの超能力の3つ。


まさに“オカルト界の未来をかけた聖戦”となる今回のプレゼンテーションを行うのは、雑誌「ムー」などでもおなじみのサイエンス・エンターテイナー飛鳥昭雄、作家でありオカルト研究家の山口敏太郎、そして作家でありUMA研究家の中沢健という通称“オカルト三銃士”の3人。そして世紀の試みに立ち会うのは、タレント・司会者の逸見太郎、ロックミュージシャン・作家の大槻ケンヂ、コラムニスト・漫画家の辛酸なめ子、オカルト研究家の吉田悠軌。そしてナレーションを人気声優の上坂すみれが担当する。


映画情報どっとこむ ralph 全人類が見聞きしたことのない最新プレゼンで、過去を凌駕する衝撃や驚きとともに、日本中をワクワクさせることは出来るのか?公開に先駆け、本作の完成披露上映会が12月6日(木)に行われることも決定した。11月16日(金)24:00よりチケットの発売が開始されます。

詳しくは劇場HPを確認してください!http://www.unitedcinemas.jp/pre_info/?article=62568

映画『緊急検証!THE MOVIE ネッシーvsノストラダムスvsユリ・ゲラー』

は、2019年1月11日(金)より全国ロードショー。

公式HP:
www.fami-geki.com/kinkyu/themovie  
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出演:逸見太郎 大槻ケンヂ 辛酸なめ子 飛鳥昭雄 山口敏太郎 中沢健 吉田悠軌 / ナレーター:奈佐健臣 上坂すみれ

監督:高橋圭
脚本:伊藤のぶゆき
企画プロデュース:服部洋之(ファミリー劇場)
プロデューサー:小柳大侍 仲川啓介
2019年/日本/カラー/ステレオ/主題歌:筋肉少女帯「オカルト」(徳間ジャパンコミュニケーションズ)
製作・配給:東北新社
提供:ファミリー劇場
(C)東北新社
  


地上波では決して踏み込めないオカルトの荒野を切り拓く!『緊急検証!THE MOVIE』公開決定!


映画情報どっとこむ ralph CS放送ファミリー劇場にて不定期で放送されている人気看板オカルト・エンターテインメント番組「緊急検証!」が映画化することが決定。

『緊急検証!THE MOVIE』が2019年新春にユナイテッド・シネマ豊洲、ヒューマントラストシネマ渋谷ほかにて公開が決定しました。併せてティザービジュアルも解禁。

かつて日本中を熱狂させたオカルトブーム。
しかし、現在では世間からインチキ・オワコン扱いされている。あの頃誰もが抱いていた、不思議な事象に対する恐れと憧れ・・・。500年以上前にガリレオが「地球は太陽の周りを回っている」と発表した時に世間はガリレオを変人扱いした。100年以上前まではゴリラやパンダは未確認生物で「いないもの」とされていた。「隠されたもの」を探求した結果、その時代時代の常識は崩れ、次の常識を生んできた。今後、テクノロジーの進化によって古い常識や価値観は失われていく。世の中には「隠されたモノ」を意味するオカルトが、まだまだ満ち溢れている。そう、オカルトは終わっていないばかりか、新次元に突入しているのだ!!


膨大な過去の記録を丹念にリサーチし、最新情報と紡ぎ合わせ、いまや伝説となった当時の中心人物の完全協力をもとにテレビでは実現出来ないスケールで贈る、“オカルト緊急検証”。出演はテレビ版に引き続き、逸見太郎、大槻ケンヂ、辛酸なめ子、飛鳥昭雄(サイエンス・エンターテイナー)、山口敏太郎(作家、オカルト研究家)、中沢健(作家、UMA研究家)。主題歌は筋肉少女帯の「オカルト」に決定した!

オカルトブームから40年、過去を凌駕する衝撃や驚きの数々がスクリーンで明らかに!

緊急検証!とは
21世紀、オカルトの荒野を切り拓く!毎回人類が検証すべきテーマを掲げ、地上波では決して踏み込めない企画に挑戦し続ける、2012年よりCS放送ファミリー劇場で放送中のオカルト・バラエティ番組シリーズ。https://www.fami-geki.com/kinkyu/


緊急検証!THE MOVIE

2019年新春、ユナイテッド・シネマ豊洲、ヒューマントラストシネマ渋谷他にて公開

www.fami-geki.com/kinkyu/themovie  

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出演:逸見太郎 大槻ケンヂ 辛酸なめ子 飛鳥昭雄 山口敏太郎 中沢健 / 吉田悠軌
監督・編集:高橋圭
脚本:伊藤のぶゆき
プロデューサー:小柳大侍 仲川啓介
2019年/日本/カラー/ステレオ
主題歌:筋肉少女帯「オカルト」(徳間ジャパンコミュニケーションズ)
製作・配給:東北新社
提供:ファミリー劇場
(C)東北新社   


千眼美子・山口敏太郎がプラネタリュームで宇宙談義『宇宙の法―黎明編―』公開記念


映画情報どっとこむ ralph 『宇宙の法―黎明編―』が2018年10月12日(金)に日米同時公開決定!
『UFO学園の秘密』(15)の続編となる本作。前作から3年の時を経て、地球文明の誕生、人類創世の秘密、宇宙人との交流と戦い、そして明らかになる地球神の存在が描かれる。 
3年前、悪質レプタリアンによる地球侵略を阻止した「チーム・フューチャー」の5人組レイ、アンナ、タイラ、ハル、エイスケはナスカ学園を卒業し、ナスカ・ユニバーシティに進学。大学生として学業に励む傍ら、悪質レプタリアンの撃退を続けている5人。そんな中、レイの親友であるタイラが裏宇宙の使者であり3年前の“宇宙人事件”の黒幕・ダハールに捕まってしまう!レイはタイラを救うことができるのか!?
本作の公開を記念してイベントを開催。イベントでは千眼美子が、映画の舞台でもある3億3千万年前から続く地球の星空を徹底解説!さらに作家・UFO研究家としても知られる山口敏太郎も登壇しました。

日時】9月26日(水)
場所:コスモプラネタリウム渋谷(渋谷区文化総合センター大和田 〒150-0031東京都渋谷区桜丘町23-21)
登壇:千眼美子、山口敏太郎

映画情報どっとこむ ralph アニメーション映画『UFO 学園の秘密』から約3年ぶりの続編で、10月12日(金)に日米同時公開も決定している『宇宙の法―黎明編―』。

そのPRイベントが9月26日(水)、東京のコスモプラネタリウム渋谷で行われ、声優を務める千眼美子さんと作家・UFO研究家の山口敏太郎さんが参加した。

イベント冒頭、約7分に渡る星空の生解説を行った千眼。

「緊張した~!」というも充実した表情で「小さい頃からお父さんと天体観測をやっていて、月面を見たり、土星の輪を見たり。目に見えているのに触れられない不思議なものの代表が星。神秘的なものが好きなので、最近はUFOを探して歩いています」と星空好きアピール。

山口から「女優さんが解説するのもいいですね、ウットリする」とその美声を褒められると、千眼は「コスモプラネタリウムさん、雇ってください!」とラブコールを送る饒舌ぶりだった。
出家後初の声優挑戦となる千眼は、物語のキーパーソンとなるザムザ役。自らをベガ星出身といい「今はこうやって柔らかい雰囲気を醸し出して喋っているけど、我が強くてきっちりと自分の価値観を持っているのは演じたザムザに似ている」と共感を寄せた。また友人と富山県を旅行中に人生で初めてUFOを目撃したことを明かし「視力が悪いのでピカピカと点滅している様子しかわからなかったけれど、友人は三角形に見えると言っていた。ホテルに戻って窓から見たら、そこには何もなくて、UFOだと確信した。動画も撮りました」と衝撃告白。
それに山口は「それはトライアングルUFOです。しかもトレンドのUFO。目撃場所が富山県というのも興味深い。あの近辺はよく飛んでいるから」と本物のUFOであると太鼓判を押した。

映画情報どっとこむ ralph そんなUFOから乗船の正体を受けたら「記憶を消されたり、何かを埋められたりするのかな?」と怯える千眼だったが「出身星であるベガ星に里帰りしたい。どんな星で、どんな人が住んで、どんな価値観で生きているのかを見たい」と故郷に興味津々。山口からは「価値観もそうだけれど、星によってグルメも違うらしい」という宇宙トリビアも飛び出し、イベントは宇宙の不思議に思いを馳せるものとなった。

最後に千眼は「純粋な地球人もいると思いますが、私がベガ星から来たと言われたように、皆さんもどこかの星から来ているのかもしれない。そんな想像力を、映画を通して膨らませてほしい。私自身、宇宙や星空が好きなので、皆さんにも空を見上げてもらって、ロマンを持ってほしい」とアピールした。


『宇宙の法―黎明編―』

STORY

大学生のレイ、アンナ、タイラ、ハル、エイスケの5人は、それぞれの夢を追いかけながら学生生活を送っていた。しかし彼らには宇宙からの侵入者であるレプタリアンたちと戦うもう一つの顔があった。あるとき、邪悪な宇宙人ダハールの罠に落ち、消息を絶ったタイラを探し出すため、レイは3億3千万年前の地球へとタイムジャンプする。

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公開日:2018年10月12日(金)日米同時公開
製作総指揮・原案/大川隆法
逢坂良太 瀬戸麻沙美 柿原徹也 金元寿子 羽多野渉 / 千眼美子 梅原裕一郎 大原さやか 村瀬歩 立花慎之介 安元洋貴 伊藤美紀 浪川大輔

監督/今掛勇 音楽/水澤有一 総作画監督・キャラクターデザイン/今掛勇 キャラクターデザイン/須田正己 VFXクリエイティブディレクター/粟屋友美子

アニメーション制作/HS PICTURES STUDIO 幸福の科学出版作品 配給/日活 配給協力/東京テアトル ⓒ2018 IRH Press


『10 クローバーフィールド・レーン』 山口敏太郎のディ~プな謎 トークレポ


映画情報どっとこむ TJ 奴らはあらゆるフォームでやってくる。6月17日(金)より公開となる J.J.エイブラムス製作 最新作『10 クローバーフィールド・レーン』。

その公開直前試写イベントにオカルト研究家・作家としてTVや雑誌など様々なメディアで活躍する山口敏太郎さんを迎えてディープなトークイベントが行われました!
映画『10-クローバーフィールド・レーン』--トークイベント
ネタバレしないように、マスコミにもかん口令が敷かれているほどの謎が謎を呼ぶ本作を、山口さんが大絶賛!ということで、UMA、UFO・・等、異なるものとオカルトを絡ませながら独自の視点で語りました。

日時:6月14日(火)
場所:都内試写室
登壇:山口敏太郎

映画情報どっとこむ TJ MC:作品いかがでしたか?

山口さん:オカルトの世界って細分化されていて心霊は稲川さん、UFOは矢追さんとか。妖怪は水木さん。怖いものの根源は一緒や!ということで僕は全部網羅してるんです。なんかわからないけど怖い!がこの映画は表現されて、いてすごいんです。。

と高評価!この作品は交通事故にあった女性が目が覚めたらシェルターに監禁されていたところから始まりますが、襲撃されたのでここから出るなと忠告します。

MC:地球外生命体に襲われる映画は多いですが、襲われる可能性は?

山口さん:ヒラリーが大統領になったらUFOのファイルを公表すると公約しましたし、CIAも何かわからないものが飛んでいることを認めました。日本人は大槻教授と韮澤さんの天敵、大槻教授さんのUFO漫才に騙されているうちに海外進んじゃってるんです!(爆笑)。日本でも空自とか航空会社の方たちが定年退職してカミングアウトし始めてます。わからに物が飛んでることは事実です。井原西鶴の本にも空飛ぶ乗り物が出ていて、江戸時代に都市伝説まとめてて僕みたいな仕事してるんです。

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映画情報どっとこむ TJ MC:映画にも出てきますがシェルターって用意している人いるんですか?

山口さん:欧米人には割といますね。軍の方たちとかは過剰防衛的に。

MC:地球人とそうでないものの見分け方ってあります?

山口さん:まあ、都市伝説だと動きがぎこちないとか。。。ロシアのMIBドキュメンタリーでは、不審なものが市民に混ざっているとされています。最近はタイムトラベラー=宇宙人的な考え方もあってね。時間と空間を飛び越えてくる。偉人はそういう人たちでは?的なものもありますね。ただ、未来を考えると宇宙へ移民をしていた人間かもしれませんしね。それに超ひも理論のように、異次元から来た人なのかもしれませんし。
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MC:インデペンデンスデイのように生命体が襲ってくる映画は多いですが?

山口さん:ホーキング博士は、積極的に人間が宇宙へアプローチするのはよくないと唱えています。それは高い文明と低い文明が衝突してしまうと高いほうに文明が取り込まれてしまうんです。日本も東南アジア等もアメリカに接触したら、すぐコーラ飲んでロック聞いちゃうんですよ(笑)。宇宙人と今、接触すると地球人の文明が滅びてしまうと思います。

映画情報どっとこむ TJ MC:最後に本作の見どころを

10-クローバー山口敏太郎挨拶山口さん:今まで宇宙人、怪物、幽霊とわかりやすいものが多かったのですが、この作品は自分の危機がよくわからないリアルな恐怖。人間の恐怖とは何ぞや?という確信をついたものだと思います。サイコホラーにもSFホラーにも見えるという感じ方で味わいも変わる映画です。面白い映画でした!

真実を見極めろ6月17日(金)全国公開!!

10 クローバーフィールド・レーン

物語・・・・

『10 クローバーフィールド・レーン』ポスタービジュアル目を覚ましたら、シェルターの中にいることに気付いたミシェル(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)。その日から「きみを救うためにここへ連れてきた」と話すハワード(ジョン・グッドマン)、自らシェルターに逃げてきたエメット(ジョン・ギャラガー・ジュニア)の3人のシェルターでの共同生活が始まる。ハワードは、本当に信用できるのか?それとも別の目的がある悪人なのか?疑心暗鬼の中、共同生活が続いていく――。

ある日、ミシェルは必死にシェルターから抜け出そうと試みるが、「ドアを開けるな!皆殺されるぞ!」と叫びながら制止しようとするハワード。ミッシェルはシェルターのドアまでたどり着く。ミシェルの表情が恐怖と驚きに満ちた表情に変わっていく。

シェルターのドア越し、彼女の眼に見えていた世界とは――?



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製作: J.J.エイブラムス

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15) 監督・脚本・製作、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(15) 製作、『スター・トレック イントゥ・ダークネス』(13) 監督・製作、『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(11) 原案・製作、『SUPER 8/スーパーエイト』(11) 監督・脚本・製作 、『スター・トレック』(09) 監督、『クローバーフィールド/HAKAISHA』(08) 製作

監督: ダン・トラクテンバーグ 長編映画初監督作品

出演: ジョン・グッドマン 『トランスフォーマー/ロストエイジ』(14)『アルゴ』(12) メアリー・エリザベス・ウィンステッド 『ダイ・ハード4.0』(07)『ダイ・ハード/ラスト・デイ』(13) 『リンカーン/秘密の書』(12)ジョン・ギャラガー Jr. 『ショート・ターム』(14) 『人生万歳!』(09)

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