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ニルヴァーシュXが巨大すぎる!サイズ比較『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン HV』


映画情報どっとこむ ralph 『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、11月10日(土)より全国公開されました!

本作で描かれるのは、幼い頃に父をなくしたアネモネの魂の軌跡。

監督・京田知己、脚本・佐藤大、キャラクターデザイン・吉田健一のオリジナル・スタッフが集結。さらに、ニルヴァーシュのオリジナルデザイナーである河森正治が新メカニック“ニルヴァーシュX”のデザイナーとして参加しています。

主題歌は、注目の新鋭、現役中学生アーティスト・15歳のRUANNが歌う主題歌「There’s No Ending」。

アニメ制作会社ボンズ歴代作品の人気メカと並び立つことに!言わずもがなニルヴァーシュは、「エウレカセブン」シリーズを代表するメカニック。これまで、TVシリーズ、劇場版と数々のニルヴァーシュが登場し、活躍してきました。そして、今作で初登場したニルヴァーシュXは、エウレカセブンの活動が活性化すると顕現する存在。「エウレカセブン」に物理攻撃を加えてくる存在を圧倒的攻撃力で排除する、人類の敵として登場します。デザインは、「ニルヴァーシュ」のオリジナルデザイナーである河森正治氏が務めました。

映画情報どっとこむ ralph ニルヴァーシュXの最大の特徴は、何と言っても今までのニルヴァーシュ、そしてシリーズに登場するメカの中でダントツに巨大なこと!

その巨大な姿がスクリーンに映し出される姿は圧巻の一言!そんなニルヴァーシュXと、今年20周年を迎えるアニメ制作会社・ボンズが誇る人気メカたちが今回特別に共演!アースエンジン・インパクタ―、アイアタル(「キャプテン・アース」)、タウバーン(「STAR DRIVER輝きのタクト」)、ハワヤンキー、機動戦士メカ(「スペース☆ダンディ」)、ヒーローマン(「ヒーローマン」)、まそたん(「ひそねとまそたん」)、ラーゼフォン(「ラーゼフォン」)(※作品名50音順)と、どれも人気の高いメカ、キャラクターたちが肩を並べました!


今回公開となった共演画像では、エウレカセブンシリーズだけにとどまらず、これまでボンズが手掛けてきた数々のメカと比較して、ニルヴァーシュXの巨大さを目の当たりにすることができます!数々の死闘を繰り広げたメカたちの中でも、異彩を放ち天をも突き抜ける勢いの大きさを誇るニルヴァーシュX!手描きのメカアクションに定評のあるボンズが描いた、ニルヴァーシュXの最大級迫力の戦闘シーンはぜひ、映画館のスクリーンで観るべし!

映画情報どっとこむ ralph 時代と共に進化し続ける『エウレカセブン』シリーズ。

シリーズ最新作『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』は大ヒット上映中です!

ストーリー
まだ幼かったあの日。
父、ケン は幼いアネモネを残して戦いに赴き、そして帰ってこなかった。ちゃんとお別れを言うことができなかったアネモネの小さな胸に深く残る後悔。
7年が経過した。アネモネは父が散った戦場――東京にいた。
人類の敵、7番目のエウレカ=エウレカセブンと戦うための組織・アシッドの一員として、アネモネには人類の希望が託されていた。そして、アネモネはエウレカセブンの中へとその精神を送り込む。アネモネがエウレカセブンの中で出会ったのは、ドミニクという青年と、エウレカという青緑の髪をした少女。
この出会いは何を意味するのか。そして、見え隠れするレントンという名の少年の姿。
アシッドに囚われていた謎の男・デューイは予言する。「お前たちが見ているエウレカセブンはエウレカセブンではない。偽りの神が創っては破棄した無数の不要な世界。いわばゴミの山だ」
アネモネとエウレカが出会った時、全ての真実が明らかとなり、新たな世界の扉が開く――。
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【MAIN STAFF】
監督:京田知己
脚本:佐藤 大/キャラクターデザイン:吉田健一、藤田しげる、倉島亜由美/原作:BONES 
メインメカニックデザイン:河森正治/コンセプチャルデザイン:宮武一貴/デザインワークス:武半慎吾、永井一男、出渕 裕、齋藤将嗣、中田栄治、草彅琢仁、片貝文洋、平澤晃弘、上津康義、柳瀬敬之、コヤマシゲト/キャラクター作画監督:藤田しげる、倉島亜由美/特技監督:村木靖/デザインワークス・メカニック作画監督:横屋健太/メインアニメーター:柿田英樹、金子秀一、大塚 健、阿部慎吾、長野伸明/美術監督:永井一男、本庄雄志/色彩設計:水田信子/演出補佐:湯川敦之/編集:坂本久美子/撮影監督:木村俊也/3D監督:篠原章郎(グラフィニカ)/音響監督:若林和弘/音楽:佐藤直紀/主題歌:「There’s No Ending」RUANN(TOY’S FACTORY)/アニメーション制作:ボンズ
製作:バンダイナムコアーツ、バンダイナムコエンターテインメント、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、ボンズ、MBS/配給:ショウゲート
【MAIN CAST】
石井・風花・アネモネ:小清水亜美、玉野るな/エウレカ:名塚佳織/レントン:三瓶由布子/ドミニク:山崎樹範
ミーシャ・ストラヴィンスカヤ:沢海陽子/ソニア・ワカバヤシ:山口由里子/グレッグ・ベア・イーガン:銀河万丈
バンクス:三木眞一郎/石井賢:内田夕夜/デューイ・ノヴァク:藤原啓治


映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』「Ballet Mécanique」スペシャルPV解禁! 


映画情報どっとこむ ralph テレビ放送から12年―。2017年秋より開幕した『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』の第2弾、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、11月10日(土)より全国公開されました!
本作で描かれるのは、幼い頃に父をなくしたアネモネの魂の軌跡。


監督・京田知己、脚本・佐藤大、キャラクターデザイン・吉田健一のオリジナル・スタッフが集結。さらに、ニルヴァーシュのオリジナルデザイナーである河森正治が新メカニック“ニルヴァーシュX”のデザイナーとして参加しています。

本作は、11月10日より全国107館で公開され、中規模公開の中、スマッシュヒットを飛ばしており、SNS上でも話題沸騰!

映画情報どっとこむ ralph この度、本作の重要なシーンで“あの“「Ballet Mécanique」が挿入歌として使用されていることが明らかになり、さらには新映像を含むMVが解禁となりました!

京田知己監督が手掛けるエウレカシリーズは、音楽も大きな魅力のひとつ。TVシリーズが放送された際には、物語のサブタイトルに たびたび名曲の曲名がつけられており、そのサブタイトルの一つが、TVシリーズ第48話の「バレエ・メカニック」です。

これは、坂本龍一が1986年に発表した「未来野郎」というスタジオアルバムのリード曲「Ballet Mécanique」からとられたもの。

アネモネの独白から始まる演出が印象的な第48話「バレエ・メカニック」では、それまでレントンとエウレカの敵として描かれてきたアネモネが、初めて本当の気持ちを吐露。そして後半、ドミニクがアネモネを救いに来るシーンはエウレカファンに圧倒的な人気を誇ります。

今回の劇場版では、この坂本龍一の名曲「Ballet Mécanique」を、アーティスト兼プロデューサーとして人気バンド「相対性理論」など数々のプロジェクトを手がけるやくしまるえつこと元電気グルーヴのメンバーで日本を代表するテクノミュージシャンの砂原良徳がタッグを組み、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のためにカバー!!このエウレカセブンと深い縁をもった楽曲が、劇中のどのシーンで流れるのか・・・!すでに劇場で聞いたファンは涙腺崩壊状態に!?そして、この「Ballet Mécanique」と本編映像によるミュージックビデオが完成!


映画情報どっとこむ ralph 『エウレカセブン』シリーズ最新作『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリーション』は大ヒット上映中です!

公式HP:
http://eurekaseven.jp/

物語・・・
まだ幼かったあの日。
父、ケン は幼いアネモネを残して戦いに赴き、そして帰ってこなかった。
ちゃんとお別れを言うことができなかったアネモネの小さな胸に深く残る後悔。
7年が経過した。アネモネは父が散った戦場――東京にいた。
人類の敵、7番目のエウレカ=エウレカセブンと戦うための組織・アシッドの一員として、アネモネには人類の希望が託されていた。そして、アネモネはエウレカセブンの中へとその精神を送り込む。アネモネがエウレカセブンの中で出会ったのは、ドミニクという青年と、エウレカという青緑の髪をした少女。
この出会いは何を意味するのか。そして、見え隠れするレントンという名の少年の姿。
アシッドに囚われていた謎の男・デューイは予言する。「お前たちが見ているエウレカセブンはエウレカセブンではない。偽りの神が創っては破棄した無数の不要な世界。いわばゴミの山だ」アネモネとエウレカが出会った時、全ての真実が明らかとなり、新たな世界の扉が開く――。


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キャスト:
小清水亜美、名塚佳織、三瓶由布子

監督:京田知己
脚本:佐藤大
キャラクターデザイン:吉田健一、藤田しげる、倉島亜由美
配給:ショウゲート
【主題歌】 「There’s No Ending」RUANN(TOY’S FACTORY) 10

©2018 BONES/Project EUREKA MOVIE


RUANN熱唱に小清水亜美、名塚佳織、三瓶由布子感動!『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン』舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph テレビ放送から12年。2017年秋より開幕した『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』の第2弾、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、11月10日(土)より全国公開されました。
そして!映画公開の翌日となる11月11日(日)に、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』の公開記念舞台挨拶が行われました。

登壇したのは・・・本作の主人公アネモネ役・小清水亜美さん、エウレカ役・名塚佳織さん、レントン役・三瓶由布子さんの“交響詩篇メンバー”とさらにエウレカセブンシリーズを進化させ続けてきた京田知己監督。
また、本作の主題歌を歌う注目の新鋭・現役中学生アーティストRUANNが登場し、サプライズで主題歌「There’s No Ending」の生歌を披露しました!

日 程:11月11日(日)
場 所:新宿バルト9
登壇:小清水亜美、名塚佳織、三瓶由布子、京田知己監督、RUANN

映画情報どっとこむ ralph 遂に公開を迎え気持ちを聞かれて、

小清水さん:あっという間に公開を迎えて、でも監督たちはずいぶん前から携わっていて・・・、皆さんに観ていただき気持ちが高まっています!

と喜びを隠せないご様子。続いて作品の感想を聞かれ、

小清水さん:はじめましてのアネモネにもたくさん会えました。(TVシリーズと違い)新しい表情もたくさんあって、新鮮さもあり、愛おしかったです。TVシリーズは悪役サイドで描かれていることが多かったんですが、今回は、TVシリーズより黒目が大きくなっていて、よりかわいくて、ドミニクも大喜び!(笑)本作ではピュアな“ピュアモネ”でしたね(笑)

と言うと、他キャストもうんうんと頷きながら、

名塚さん:とにかく本作ではアネモネがかわいい、そしてエウレカからするとかっこよかったです!本作ではエウレカはアネモネに助けてもらって、二人で走るシーンが大好きで何回も見直してしまいました。二人が走っている途中から、喧嘩してたのに一緒に走っている途中で楽しくなって笑ってしまうシーンは、子供らしさが表れてて、更に色んな人に見てほしいですね。

とお気に入りのシーンを語ってくれました!

また、

三瓶さん:本当にアネモネとエウレカがかわいいですよね。(TVシリーズや前作でレントンは)鼻水垂らしてたり、顔が崩れてたのに、今回は(アネモネは)ないね、もうちょっとあっても…(笑)

というと小清水さん、名塚さんからは「女の子だしね(笑)」とツッコミがあり会場から笑いも。

映画情報どっとこむ ralph そして、本作の主題歌に抜擢された、注目の新鋭、現役中学生アーティスト・15歳のRUANNが登場。

RUANNさん:この曲は、アネモネの不安の中にある期待を描いた曲です、今日はよろしくお願いします!

と挨拶の後、サプライズで歌唱をすることに!

力強くも儚く歌い上げてくれました!そして、興奮冷めやらぬ中、

小清水さん:私が(RUANNさんと同じように)十代の頃にアネモネと出会いずっと演じてきて、TVシリーズのアネモネは、自分らしく生きていけなかったんですが、この歌の歌詞の“私は今、私を生きてる~”が、アネモネの自分らしく生きている姿を描いている本作に非常にあっていると思いました。

名塚さん:(RUANNさんが)力強くて、大人っぽい部分を秘めているアネモネというキャラクターに似ていて、歌を生で聞けて、感動しました!

と二人のコメントが続いた後、自身でも驚くほど感極まり涙で話せない三瓶さん。それを観て小清水さん・名塚さんが

「ずるい!皆、大人たち我慢してたのに(笑)!」

とキャスト・会場が感動に包まれている中、涙ながらにやっと話し始めた

三瓶さん:…(RUANNに)好きです。

とコメントすると会場からもあたたかい拍手が。

RUANNさん:すごく緊張したんですけど、私もアネモネが好きという気持ちを伝えられたかな、と思います。

と言うと、 改めて大きな拍手がおくられた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・、

三瓶さん:RUANNさんが踊りも上手くて力強さに、アネモネに似ているところがあり、生命力を感じて、思わず事故(泣いてしまったこと)が起きてしまいました(笑) 皆さんに観ていただけてTVシリーズから考えて、ここまでアネモネがフューチャーされた作品が出来て、アネモネが愛されていることをひしひしと感じています。次の第3部を期待していただき、私も一緒に待ちたいと思います。

名塚さん:前回と違う見どころがたくさんあり、本作の中で、『絶対に離さないから』とアネモネが言い、レントンが映るシーンが、胸がキュッとなりながらアフレコしました。皆さんにも好きなシーンをたくさん見つけて頂き、監督の想いが詰まったアニメーションとしての面白さを体験してほしいです。

小清水さん:長い時を経て、今回の3部作の2作目でタイトル・看板を頂けて、本当に夢のようです。アネモネ良かったね、と思います。アネモネの今までを考えると、なんて幸せなんだろうという気持ちです。ぜひ、本作アネモネを堪能してほしいです。そして、ずっとエウレカセブンを好きでいてほしいと思います。今日はありがとうございました!!!

と本作の魅力と本シリーズ愛をアピールし、イベントは締めくくられた。

『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』

大ヒット公開中!

10月1日より毎週月曜TOKYO MXにて19:30~20:00「交響詩篇エウレカセブン」全50話放送中!

公式HP:http://eurekaseven.jp/


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キャスト:小清水亜美、名塚佳織
監督:京田知己/脚本:佐藤大/キャラクターデザイン:吉田健一、藤田しげる、倉島亜由美 配給:ショウゲート

【主題歌】「There’s No Ending」RUANN(TOY’S FACTORY)
配給:ショウゲート
©2018 BONES/Project EUREKA MOVIE


小清水亜美、名塚佳織、三瓶由布子 登壇!『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』完成披露イベント


映画情報どっとこむ ralph テレビ放送から12年―。2017年秋より開幕した『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』の第2弾、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、11月10日(土)より全国公開いたします。本作で描かれるのは、幼い頃に父をなくしたアネモネの魂の軌跡。
この度、『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が遂に完成し、披露試写会が行われました。イベントには、本作の主人公アネモネ役・小清水亜美さん、エウレカ役・名塚佳織さん、レントン役・三瓶由布子さんの“交響詩篇メンバー”が集合!ファン待望の世界初お披露目の試写会となりました。
日程:11 月 6 日(火)
場所:新宿バルト9
登壇:小清水亜美、名塚佳織、三瓶由布子

映画情報どっとこむ ralph その公開に先駆け 本日、世界初の試写会を実施した。本作の主人公・アネモネ役の小清水は

小清水さん:私たちの知っている(TV シリーズの)キャラクター の知らない新しい一面が沢山見える、「懐かしさと新鮮さ」を持った作品でした。アネモネにも TV シリーズにはなかった苗字とミドル ネームが付きました!

と本作に驚きを隠せなかった様子。

また、今回 TV シリーズと大きく異なる背景だったことに

名塚さん:新たな展開でしたね。エウレカとアネモネの会話が多くて、2 人の素敵な友情を描いているなと感じました。そして、レントンはいつ出てくるんだろうと思っていましたが、良いシーンに出てますよね!

と語った。

三瓶さん:TV シリーズの時からアネモネは人気で、ドミニクとアネモネの関係が好きって言うファンの方々も多かったので、いよいよ形に なったなと思いました!そしてドミニクがまさかあんな風に登場するなんて。

と TV シリーズを思い出しながら、人気キャラクターの新たな一面にも注目。

さらに、今回のアネモネの設定に対して

小清水さん:本作では、父親がいるという設定で、アネモネとしてドキドキしました。アネモネ として『お父さん』というワードを言うなんて…!アフレコの際にお父さんの名前を何度も間違えて父慣れしてなかったです(笑)。また TV アネモネはシリーズでは涙を流すこともなく、怖い顔をしていることが多かったのですが、本作では人類を救おうと柔らかい顔をしていて、新しかったですね。

とコメント。

名塚さん:本作のアネモネは可愛いし、かっこよくて盛りだくさんでした。 エウレカがアネモネに助けられて、レントンのいる前で言いづらいですが…惚れる!かっこよかった!

とアネモネを大絶賛!TV シリーズでは、エウレカとレントンの淡い恋も描かれていることから

三瓶さん:(アネモネに対し)今回だけだからね!

と言うと会場からも笑いが。

名塚さん:エウレカもアネモネも幼いシーンもあり、人間味溢れてましたね。

とキャスト陣も新しいアネモネの 一面に惚れ込んでいた。そして、本作から登場した新しいキャラクターに対しても、

三瓶さん:(アネモネの父)石井賢がエウレカセブン 史上すごくいい男でしたね!最後のシーンも…。

と感動的なシーンを思い出し、小清水さんと名塚さんがシーンを再現しつつ、3 人は大盛 り上がり。MC から女子会のようですねとツッコミが入る場面も。

映画情報どっとこむ ralph この期待高まる本作の主題歌に抜擢された注目の新鋭、現役中学生アーティスト・15 歳の RUANN から

RUANNさん:本作の主題歌を歌うことにすごくワクワクしました。この曲はアネモネの不安の中にある期待を届けられると思い歌いました。皆さんに映画を観て頂き、一緒に私の曲を聞いて頂けると嬉しいです!。

とのビデオメッセージが届き、アネモネを想い作られたという主題歌「There’ s No Ending」にキャスト陣は、

小清水さん:ドラマティックな曲で作品に浸れる曲でしたね。

三瓶さん:あの曲を歌っていると思えないほ ど、若い!今回の素直なアネモネにぴったりな曲でしたでしたね。

と、力強く歌い上げる RUANN の若さにビックリ しつつ大満足の様子だった。

映画情報どっとこむ ralph そして、前作の主人公・レントン役の三瓶さんから、本作の主人公・アネモネ役の小清水さんに【ハイエボリューションの主人公のバトンタッチ】 ということで、エウレカ役の名塚さん立合いのもと、アネモネの役名にちなみ、今の季節にはとてもめずらしく貴重な“アネモネの花”の花 束が贈られることに。

花束をガリバー(着ぐるみ)が運び三瓶さんに渡すと会場からは笑いが。そして三瓶さんから小清水さんに花束が渡され 「(レントンの声で)アネモネ、おめでとう!」と発せられると、会場からは盛大な拍手が巻き起こった。

最後に映画の見どころを・・・

小清水さん:ずっとエウレカがうらやましかったアネモネが、今回『ANEMONE』というタイトルまでつけて いただいて、ある意味夢が叶った気持ちです。色んな新しい表情、関係性を観て頂き楽しんで貰いつつ、謎も残しているので、未 来へのワクワクも感じて観て頂けたらと思います。ハイエボリューション1に続き、新しいエウレカセブンを皆さんに続けて応援頂けると 嬉しいです。

名塚さん:かわいらしい、決意を持っている部分のアネモネを見れて、私自身もうれしい。そしてガリバーもいっぱい 出てきて。私が(アネモネとエウレカが)2 人で走るシーンで奥にもガリバーも写っており、何回も観ちゃいました。お気に入りのシー ンがたくさんあるので皆さんにも何度も観てほしいです。

三瓶さん:一言で言うなら、最後のシーンが私はおすすめです!(笑) 戦うシーンだったり、そこに流れるテクノの音楽を聞いて、熱い気持ちが沸き上がるのがエウレカセブンの一つの形だと思います。また 本作は前作に続き、父親がキーワードなので、アネモネの成長を楽しみに!ありがとうございました。

と、それぞれが熱い メッセージを送った。 イベントは大盛況の中幕を閉じました!

映画情報どっとこむ ralph 今週末 10 日(土)からの公開に一層の期待が高まった。

ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション

2018 年 11 月 10 日(土)全国ロードショー

公式 HP:
http://eurekaseven.jp/


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キャスト:
小清水亜美、名塚佳織、三瓶由布子

監督:京田知己
脚本:佐藤大
キャラクターデザイン:吉田健一、藤田しげる、倉島亜由美
配給:ショウゲート
【主題歌】 「There’s No Ending」RUANN(TOY’S FACTORY) 10

配給:ショウゲート
©2018 BONES/Project EUREKA MOVIE
  


小清水亜美 x 名塚佳織 特別番組放送決定!『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』


映画情報どっとこむ ralph テレビ放送から12年―。2017年秋より開幕した『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』の第2弾、
『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、11月10日(土)より全国公開いたします。
本作で描かれるのは、幼い頃に父をなくしたアネモネの魂の軌跡。

監督・京田知己、脚本・佐藤大、キャラクターデザイン・吉田健一のオリジナル・スタッフが集結。さらに、新メカニックのデザイナーとして、ニルヴァーシュのオリジナルデザイナーである河森正治も参加しています。

この度、映画の公開を記念して、11月4日(日)に『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』特別番組の放送が決定しました!

本作の主人公・アネモネ役の小清水亜美とエウレカ役の名塚佳織を迎え、ファン待望の初出し映像とともに今作の魅力を語るスペシャルガイドとなっています。



【番組情報】
番組名:公開直前!「ANEMONE/エウレカセブン ハイエボリューション」スペシャルガイド
放送日:11月4日(日) 19:00~(MX/BS11/MBSにて放送)
出演:小清水亜美(石井・風花・アネモネ役)、名塚佳織(エウレカ役)

映画情報どっとこむ ralph TVシリーズまでさかのぼっての㊙エピソードやアネモネとエウレカの今までの関係性に加え、「アネモネだけどはじめまして。なので、今を生きることにした。」(小清水)「エウレカの気持ちを一から考え直し挑んだ。」(名塚)とまで2人に言わしめた今作でのアネモネとエウレカの変化、描かれる新たな物語――遂にその扉が開かれます。

 キービジュアルに隠された謎、誰も見たことがない“エウレカセブン”の意味、「ひとりぼっちの少女たちの究極の選択」とはー?

アフレコを終えて印象的だったシーンなど、本作の注目ポイントを初出し映像とともに紹介。キャスト2人とともに物語をひも解いていきます。
未だ神秘のベールに包まれている『ANEMONE』の物語の最新情報を待ちわびるエウレカファン必見の内容となっています。

さらには、この特別番組の直後に“レントンとエウレカの新たな物語”をテーマに描かれた劇場版第一弾『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』が地上波初放送!エウレカの世界に一緒にダイブすることができる絶好のチャンスとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 時代と共に進化する、『エウレカセブン』シリーズ最新作

『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリーション』

この見逃し禁止の衝撃作は、11月10日(土)より全国ロードショーです。

【ストーリー】
まだ幼かったあの日。
父、ケン は幼いアネモネを残して戦いに赴き、そして帰ってこなかった。
ちゃんとお別れを言うことができなかったアネモネの小さな胸に深く残る後悔。
7年が経過した。アネモネは父が散った戦場――東京にいた。
人類の敵、7番目のエウレカ=エウレカセブンと戦うための組織・アシッドの一員として、アネモネには人類の希望が託されていた。そして、アネモネはエウレカセブンの中へとその精神を送り込む。アネモネがエウレカセブンの中で出会ったのは、ドミニクという青年と、エウレカという青緑の髪をした少女。
この出会いは何を意味するのか。そして、見え隠れするレントンという名の少年の姿。
アシッドに囚われていた謎の男・デューイは予言する。

「お前たちが見ているエウレカセブンはエウレカセブンではない。偽りの神が創っては破棄した無数の不要な世界。いわばゴミの山だ」

アネモネとエウレカが出会った時、全ての真実が明らかとなり、新たな世界の扉が開く――。

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【MAIN STAFF】
監督:京田知己/脚本:佐藤 大/キャラクターデザイン:吉田健一、藤田しげる、倉島亜由美

原作:BONES 
メインメカニックデザイン:河森正治/コンセプチャルデザイン:宮武一貴/デザインワークス:武半慎吾、永井一男、出渕 裕、齋藤将嗣、中田栄治、草彅琢仁、片貝文洋、平澤晃弘、上津康義、柳瀬敬之、コヤマシゲト/キャラクター作画監督:藤田しげる、倉島亜由美/特技監督:村木靖/デザインワークス・メカニック作画監督:横屋健太/メインアニメーター:柿田英樹、金子秀一、大塚 健、阿部慎吾、長野伸明/美術監督:永井一男、本庄雄志/色彩設計:水田信子/演出補佐:湯川敦之/編集:坂本久美子/撮影監督:木村俊也/3D監督:篠原章郎(グラフィニカ)/音響監督:若林和弘/音楽:佐藤直紀/主題歌:「There’s No Ending」RUANN(TOY’S FACTORY)
アニメーション制作:ボンズ
製作:バンダイナムコアーツ、バンダイナムコエンターテインメント、博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、ボンズ、MBS
配給:ショウゲート

【MAIN CAST】
石井・風花・アネモネ:小清水亜美、玉野るな/エウレカ:名塚佳織/レントン:三瓶由布子/ドミニク:山崎樹範
ミーシャ・ストラヴィンスカヤ:沢海陽子/ソニア・ワカバヤシ:山口由里子/グレッグ・ベア・イーガン:銀河万丈
バンクス:三木眞一郎/石井賢:内田夕夜/デューイ・ノヴァク:辻谷耕史