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浜辺美波の喜びのコメント!「君の膵臓をたべたい」釜山国際映画祭正式招待決定!


映画情報どっとこむ ralph そして今回、第22回釜山国際映画祭<オープンシネマ部門>への正式招待が決定しました!

釜山国際映画祭は、1996年に創設された、韓国・釜山で開催されるアジア最大の国際映画祭。映画の振興と芸術への理解を深めることを目的にしています。「君の膵臓をたべたい」の上映は、現地時間10月15日(日)に「オープンシネマ部門」での上映を予定しており、当日は、主演の浜辺美波と月川翔監督の参加も決定。

本作は韓国での公開が10月25日より決定していて、原作小説のイラストで作成したポスタービジュアルを解禁した際は、facebookでいいね 16,000 個、書き込み 25,000 件など爆発的な反応から、現地での注目度の高さも伺えます。

映画情報どっとこむ ralph 国際映画祭初参加となる主演・浜辺美波さんからのコメント。

浜辺美波さんからのコメント
私自身、「キミスイ観たよ」として声を掛けてくださる人が多く、今までにないくらい身近でも反響を感じていて、そんな作品に携わることができて幸せだなと思っています。また今回、釜山国際映画祭というアジア最大の映画祭に、数々の作品のなかから、『君の膵臓をたべたい』を上映して頂けるということもとても光栄に思っています。国際映画祭は初めてなので、海外の人がどんな風に観てくださるか、いまからどきどきしますが、とても楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph さらに韓国以外にも、アジアを中心とする10以上の国と地域で配給が決定しており、「キミスイ」は海を越えて、更なる感動を届けます!

君の膵臓をたべたい

公式HP:
http://kimisui.jp/
ツイッター:
@kimisui_movie
#キミスイ

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原作 :住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) ―原作クレジット ©住野よる/双葉社

監督 :月川 翔
脚本 :吉田智子
音楽 :松谷卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演 :浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
主題歌 :Mr.Children「himawari」(TOY’S FACTORY)
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社




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浜辺美波、北村匠海、北川景子、小栗旬登壇「君の膵臓をたべたい」初日舞台挨拶レポ


映画情報どっとこむ ralph 作家・住野よる著の同名青春小説をベースに、重い膵臓の病を抱えた女子高生・山内桜良と、家族以外で唯一その秘密を知ることになる【僕】との日々を描く感動作「君の膵臓をたべたい」。

この夏一番の青春映画である本作が、7月28日に公開を迎え、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて初日舞台挨拶が行われ、ダブル主演を務めた女優の浜辺美波さん、俳優の北村匠海さんをはじめ、原作にはない12年後の現在パートに出演する北川景子さん、小栗旬さん、そしてメガホンをとった月川翔監督が登壇しました。

主演の浜辺さんと北村さんは約一カ月半にわたり、全国13都市を周るプロモーション活動を実施。その模様を捉えた特別映像が流れると涙する一幕も。

「君の膵臓をたべたい」初日舞台挨拶
日付:7月28日
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:浜辺美波、北村匠海、北川景子、小栗旬、月川翔監督

映画情報どっとこむ ralph キャストの皆さんと監督が登壇すると、大きな歓声と温かい拍手が!

浜辺さん(山内桜良役):今日は私にとって、とても大切な日になると思いますので、しっかりとお話したいです。よろしくお願いします!

北村さん(【僕】役):美波ちゃんと一緒に、約一カ月半、キャンペーンで全国13都市を周りました。この映画が世に出ることをずっと楽しみにしていまして、こうして無事に初日を迎えることができました。本当にありがとうございます!

北川さん(12年後の桜良の親友・恭子役):こうして皆さんのお顔を拝見しますと、映画に満足していただけたことが伺えました。この余韻をみんなで共感していきたいと思います。

小栗さん(12年後の【僕】役):素晴らしい主演の二人でした! ね、みなさん?!(会場:拍手) 本日は楽しんでください!

月川監督:たくさんの話題作が公開されている中で、この映画を選び、足を運んでいただいたことにとても感謝しています。今日は素敵なキャストたちの話を楽しんでください。

MC:浜辺さんと北村さんは、地方キャンペーンを始め、本当にいろいろ大変だったと思いますが、初日を迎えられて、今のお気持ちはいかがですか?

浜辺さん:私は舞台裏にいるときから足が震えていて、誰とも話ができないほど緊張しています。でも、それだけ今日は大切な日だと思っています。

北村さん:最初は緊張していなかったのですが、いろいろな方から「初日おめでとう!」と声をかけていただき、どんどん緊張してきました。いま自分が何を言っているのか少し分からなくなっています(笑)。ですが、主演という立場でこの場に立てて、うれしいです!

MC:北川さんと小栗さん、若い二人を見守る立場で初日を迎えられていかがでしょうか?

北川さん:初日の舞台挨拶は、どのような立ち位置でも感慨深いものがあります。みんな一生懸命に撮影をして、お客様に(作品を)橋渡しできる日をずっと待ち望んでいます。今回は「主演の二人にお力添えできれば」という思いでした。こんな素敵な空間を共有できて、とても嬉しいです。

小栗さん:舞台挨拶前に控えていた時も、美波ちゃんからは特に緊張している様子が伝わってきました。二人ともドキドキして初日を迎えていると思いましたが、最初の一言挨拶を聞いたところ、一番緊張しているのは月川監督でしたね(笑)。でも、それは当然だと思います!

MC:小栗さんは主演映画「銀魂」のイベントで、この「キミスイ」をアピールされていましたね?

小栗さん:本作は本当に観ていただきたい作品です。それに、(「銀魂」公開から)もう二週間経ったので、ぜひこれからは本作をお願いします(笑)。どんどん(口コミが)広まってくれればと思います。

月川監督:二週間前にその記事を見まして、「ありがとう!」と思いました。とてもうれしいです !

MC:それではここで、主演のお二人が頑張ったプロモーション活動の様子を捉えた映像をご覧ください! 総移動距離11,510キロ、総取材時間数は205時間、総取材媒体数は285媒体。数字だけではあまりピンとこないかもしれませんが、移動距離はほぼ日本一周です!

浜辺さん:作品に向き合う時間がこれだけあったことがうれしいです! 私は特に話をすることが苦手でしたが、取材では精一杯お話ししました。毎回あっという間でした。

北村さん:僕は音楽の仕事もするので、取材の経験はありますが、285媒体というのは初めてでした。途中で永遠に映画が公開しないような気持ちになり、スケジュールを確認しました(笑)。今ここで移動距離が日本一周分にのぼることを初めて知りました。それだけみなさんに思いを伝えたい作品ですし、これだけの時間をもらえて良かったです! それが、この先につながることを願っています。

MC:北川さんと小栗さんもプロモーション活動の経験があると思いますが、この数字をどう思われますか?

北川さん:「こんなに取材を受けたの?」という感じですごいなと思いました。宣伝をしたくても、なかなか時間をもらえないこともありますから、こういう機会は二人にとって良い経験になったと思います。

小栗さん:205時間は本当にすごい! 僕は絶対にやりたくないです(笑)。 すごくキツイと思います! えらい!

北村さん:うれしいです! 頑張った甲斐がありました!

月川監督:僕は二人に感謝しています。この映画を伝えるために、本当に大勢の方々に関わったんですね。映画の中でも「生きるというのは人と関わること」だと語られますが、この数カ月、二人がたくさんの方々と関わることで、成長し大人になっていくのを感じました。

MC:浜辺さんと北村さんは全部で13都市を周りました。それぞれの都市で出会いや体験があったかと思いますので、ぜひ印象に残ったことをお聞かせください。

浜辺さん:私は出身が石川県なんですが、映画と共にに地元に帰ることができたことが一番の思い出です! 小さい時からたくさんの方に応援してもらい、そういった方々との出来事がいっぱいありました。試写会の舞台挨拶でも、みなさんが温かくて迎えてくださり、近い距離感で接してくれました。

北村さん:僕は食べ物の思い出が一番です! 美波ちゃんと僕の唯一の共通点は、唐揚げが好きなことなんです。各地で唐揚げを食べましたし、(プロモーション活動の)後半は楽屋に唐揚げが用意されていました。美味しい食べ物を食べながら、とても楽しく13都市を周りました。

小栗さん:美味しいものを食べたことは思い出に残るよね!

MC:北川さんと小栗さんは、これまでのプロモーション活動で印象深い出来事はありますか?

北川さん:地域により試写会での反応が異なりました。例えば西日本の観客と東日本の観客のリアクションの違いや、あとは取材記者の方々の個性を強く感じました。方言を教えてくれたり、ご当地キャラクターの話なども記憶に残りました。(キャラクターの濃い取材記者は)いるよね?

北村さん:はい! 今思えばそうですね、(キャラクターの濃い方が)多かったです。

小栗さん:プロモーション先の映画館で歓迎してもらいました。作品に合わせてのイラストや飾り付けなど、あの手この手でお出迎えいただき、そういう歓迎を受けて、作品への愛情を感じました。

北村さん:今回は劇場に行くことが多かったんですが、楽屋のホワイトボードに似顔絵が描かれていたりして、この映画に対する愛を身近に感じることができました。すごく良い経験をしました。

浜辺さん:応援してくださる方々の愛情をいただいて、気合いが入りました!

映画情報どっとこむ ralph 本作の主題歌、Mr.Childrenの楽曲「himawari」に合わせて、約四分間の特別映像をお披露目! クランクアップ、飛行機に搭乗、取材風景、応援メッセージなどが、次々と流れる。
 
MC:浜辺さん、北村さん、いかがでしたか?

浜辺さん:(映像の中で)私が知らない間に書いてくださったメッセージパネルを見られたので、うれしいです。キャンペーンの時に感じた気持ちを思い出して胸が熱くなりました。

北村さん:思わず涙しそうになり、危ないところでした。映画公開までの時間は、すごく長かったようで短かったです。でも、それを成し遂げられたのは僕ら二人だけではなく、宣伝スタッフの方々、各地の方々の支えがあったからです。いろいろな人の力を借り、「君の膵臓をたべたい」という作品の魅力を伝えてきたのだと、改めて思いました。

MC:北川さん、小栗さん、お二人の姿をご覧になっていかがでしたか?

北川さん:こんなにあちこちを周っていたことに驚きましたし、映像に合わせて流れる曲がいいので、まるで自分が行ったかのような気分になり、泣きそうになりました。(二人に)お疲れさまでした! よく頑張りました! (会場:拍手)

小栗さん:
本当にすばらしいです! 自分のこれからの仕事に対する姿勢を考えたいと思います。(会場:笑)

映画情報どっとこむ ralph MC:ここで大先輩の北川さんと小栗さんから、お疲れさまの意味を込めてプレゼントがあります。 春から夏にかけての物語であること、それに主題歌の「himawari」に絡めてヒマワリの花束です!

北川さんから浜辺さんにヒマワリの花束の贈呈

北川さん:言葉で魅力を伝えることが難しい作品だったと思いますが、一生懸命にプロモーションしている姿は素敵でした。本当に素晴らしい桜良をありがとうございます! お疲れさまです!

浜辺さん:ありがとうございます! 本当にうれしくて、いろいろな思いがこみ上げて熱くなりました。

小栗さんから北村さんにヒマワリの花束を贈呈

小栗さん:ご苦労様でした! (映画「TAJOMARU」では小栗さんが演じる主人公・多襄丸の少年時代を演じた)匠海くんと、また同じ役を演じられてうれしかったです! ありがとうございます!

北村さん:この映画が決まった際、小栗さんと同じ人物の役を演じられることが、まず嬉しかったです。この映画を経て、俳優としても頑張って、素敵なキャストのみなさんと、また素敵な映画を作りたいと思います。

MC:最後に、浜辺さんと北村さんよりメッセージをお願いします。

北村さん:僕たちは撮影・取材という長い時間を経て、今日ここに立っています。みなさまの「君の膵臓をたべたい」のスタートは今日だと思います。この素敵な映画をよろしくお願いします! 

浜辺さん:私はこの映画の撮影中にも自分が未熟だと感じることが多くて、不器用な分だけ人よりも不安が大きかったです。でも、この作品では監督をはじめスタッフ、キャストのみなさんが温かく見守り支えてくれました。感謝の気持ちでいっぱいです。つまり何が言いたいかと言いますと、(劇中で語られるヒロインの思いを込めて)「私はやっぱり”君の膵臓をたべたい”」。どうもありがとうございました。

君の膵臓をたべたい

7月28日より絶賛全国公開中です!

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。

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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔
脚本:吉田智子
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー

出演:浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬

©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
©住野よる/双葉社
    




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浜辺美波 登壇!映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップパッケージ発表会


映画情報どっとこむ ralph 映画『君の膵臓(すいぞう)をたべたい』 7月28日に 全国公開となり、好調な滑り出しとなっていますが、カバヤ食品株式会社さんのピュアラルグミ新フレーバー発売(8月1日(火))とタイアップキャンペーンを展開中!

主演を務めた浜辺美波さんを起用した店頭キャンペーンやSNSを活用したハッシュタグ キャンペーン「キミグミ顔応援!コンテスト」を開催。
映画主役でキャンペーンキャラクターである浜辺美波さんが登壇してトークが繰り広げました!

映画「キミスイ」×「キミグミ」 新フレーバー & タイアップパッケージ発表会
日付:2017年7月31日(月)
会場:カバヤ食品東京本社
登壇:浜辺美波

映画情報どっとこむ ralph 「ピュアラルグミ」の新フレーバー「みかん」の新発売、ならびに従来品の「巨峰」・「りんご」のリニューアル発売を2017年8月1日(火) より開始。

キャンペーンキャラクターの浜辺美波さんがピュアなオーラ全開で登壇。

キミスイのヒロイン“桜良”に関して聞かれると


浜辺さん:魅力的な女の子でまぶしいです。考え方とか素敵で、それをできるだけ表現したいなと演じました。実は私とは正反対な性格なんです。唯一似ているのは、つらい時こそ笑顔を作るんですね。口角をあげると幸せになるという考え方は私は好きですね。
思い出となるシーンは?

浜辺さん:屋上から見えて景色ですね。

この作品に出会って

浜辺さん:彼女を演じてからは季節の移り変わりが愛おしくなりました。

映画公開を迎えて。。

浜辺さん:とっても向き合った作品でしたので公開は嬉しいです。高校生から大人の方まで幅広い方に観ていただきたいです。

映画情報どっとこむ ralph 君の膵臓をたべたい

7月28日より絶賛全国公開中です!

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。

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映画情報どっとこむ ralph 映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップ キャンペーン中!
■■ キャンペーン展開日程 ■■
~ 2017年9月30日(土)

公式HP 『PURERARL MOMENT』
www.pureral-moment.com


同期間
キミグミ顔 応援! Instagram・Twitter コンテスト開催 ※同サイトにて開催
同期間
Instagram・Twitter広告 ならびに キミグミ顔 応援!コンテスト拡散プロモーション


8月1日(火)
『新商品・タイアップパッケージ』 発売開始
8月1日(火) ~9月30日(土)
映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップ 浜辺美波サイン入り プレスシート(非売品)が当たる プレゼントキャンペーン開催

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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔
脚本:吉田智子
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー

出演:浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬

©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
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浜辺美波&北村匠海『キミスイ』大ヒット祈願&対決in大阪天満宮


映画情報どっとこむ ralph 「君とお祭りにいきたい」 大阪夏の風物詩・天神祭を満喫!

『君の膵臓をたべたい』主演で高校生パートの浜辺さん、北村さんは映画公開に向けて、北陸、中四国、東北、北海道、福岡、名古屋と全国11ヶ所をまわって映画のPRを行ってきました。

そしてこの度、浜辺&北村が日本三大祭りのひとつ“天神祭”で賑わう大阪天満宮に浴衣姿で登場!

映画ゆかりの“天神さん”に大ヒットを祈願し、大阪の夏の風物詩・天神祭を満喫しました!!

映画情報どっとこむ ralph 今週28日(金)の映画公開が迫った7月25日(火)、浜辺と北村が訪れたのは大阪天満宮。


映画の中でヒロインの桜良と【僕】が、両親にも秘密のふたりきりの旅行で訪れるのが福岡の大宰府天満宮であったことにちなみ、大宰府天満宮と同じく“天神さん”を祀る大阪天満宮で映画を大ヒットさせるべく最後の祈願を行いました!

学問と芸能の神様として大阪の人に親しまれる由緒正しい大阪天満宮での大ヒット祈願のご祈祷をうけて、

浜辺さん:あとは祈るだけという気持ちです。

北村さん:やれることは全てやりきったという思いはあります

と大ヒットへの意気込みをみせました。

映画情報どっとこむ ralph 公開前の最後のイベントであった大ヒット祈願が無事に終了すると、全国各地でPRキャンペーンを頑張ってきた浜辺さんと北村さんへのご褒美として、この日大阪天満宮を中心として行われていた天神祭でのお祭り体験がプレゼント!!!!

奇しくも2人が大阪天満宮を訪れた7月25日は、東京・神田祭、京都・祇園祭とともに日本三大祭りのひとつと言われ、毎年130万人もの人が訪れる大阪の夏を代表するイベント“天神祭”の本宮当日。大阪全体がお祭りムードに包まれる中、2人も負けじとお祭りを楽しむ為に、特別に用意された“キミスイカラー(作品のテーマカラーであるピンクと水色)”の特大わた飴を賭けて、縁日ならではの“3つのゲーム”で対決しながら、境内を散策していきました。

まずは大阪天満宮のおみくじで運試し。劇中では、大宰府天満宮のシーンで浜辺演じる桜良が大吉、北村演じる【僕】が末吉を引いていましたが、今回の結果は浜辺【小吉】、北村【吉】と北村がわずかですが良い結果を引き当てました。

一見すると微妙!?な結果でしたが、浜辺さんのおみくじには「願望、おそくとも叶う」、北村さんのおみくじの“願事”には「成果はあらわれる、油断するな」とあり、最終的には2人とも願望がかなう…という内容に満足げでした。

映画情報どっとこむ ralph 続いてスーパーボールすくい対決。

制限時間1分で多くのスーパーボールをすくいあげたのは北村さんでした(浜辺2個、北村5個)!開始15秒ですくいの薄膜を大胆に破いた浜辺さんに屋台のおじさんから「焦らず慎重に」とのアドバイスと2枚目のすくいが!コツをつかんだ浜辺さん、着々とボールをすくいあげる北村さんには及びませんが1度目より圧倒的な成長をみせました。

最後の挑戦は射的!
ここまでおみくじ、スーパーボールすくいと2戦2勝の北村さん

北村さん:大人気ないかなぁ

と男前発言があり、射的は3点という特別ルールが設定されました。射的は人生で初めてという浜辺、お祭りならではのくるくると回る台にのった的に狙いをさだめて撃つその腕前は・・・なんと5発中3発命中!!的確に撃ち落とす姿に屋台のお母さんからも「すばらしい!」と賞賛!!!

北村さんは的にあてるも景品を撃ち落せず、浜辺さんに軍配があがります。

結果、浜辺さんと北村さんの天神祭3番勝負は射的の特別ルールによって浜辺さんの逆転勝利!!
勝者の浜辺には“キミスイカラー”の特大わたあめが贈られました。

浜辺さん:大きなお祭りは初めてでとても楽しかったです!
北村さん:夏祭りは地元で行った小学生の時以来。スーパーボールすくいはもっといけるかと思いました。

と大阪の夏の風物詩・天神祭を大満喫しました。

映画情報どっとこむ ralph <浜辺美波 コメント>
(夏祭りはどうでしたか?)とても楽しかったです!地元(石川県)では大きなお祭りに行ったことがなく、今日の天神祭が今までで一番大きなお祭りです。(ご祈祷をうけてどうでしたか?)あとは祈るだけという気持ちです。(おみくじの結果はどうでしたか?)あまりいい結果がでて運を使っちゃうよりも、小吉でちょうど良かったです。(全国で様々なキャンペーンを行いましたが、大阪の印象は?)美味しいものをたくさん食べられました。たこやきに始まり、チーズケーキや大福も。美味しかったです。

<北村匠海 コメント>
(夏祭りはどうでしたか?)夏祭りは地元で行った小学生のとき以来でした。(ご祈祷をうけてどうでしたか?)やれることは全てやりきったという思いがあります。(屋台で楽しかったのは?)スーパーボールはもっといけるかなと思いました。(全国で様々なキャンペーンを行いましたが、大阪の印象は?)とてもパワフルだなと思います。

映画情報どっとこむ ralph 『君の膵臓をたべたい』

7月28日全国公開です!

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、
【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。
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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) ―原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
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浜辺美波&北村匠海『キミスイ』福岡凱旋チャペルイベント


映画情報どっとこむ ralph 実写映画『君の膵臓をたべたい』W主演の浜辺美波&北村匠海が、映画ロケ地である福岡へ凱旋!

映画の重要なシーンとなる“結婚式”にちなみ、“未来の花嫁”20人とチャペルイベントをおこないました。

7月19日(水)、浜辺と北村は、映画の PRキャンペーンのため、福岡へ。本作で福岡は、ヒロイン・桜良と【僕】が、両親にも秘密で、ふたりきりの旅行に行く場所として登場。実際に「太宰府天満宮」「ヒルトン福岡シーホーク」「福博であい橋」「清流公園」など多くの名所で撮影が行われました。

今回の凱旋では、映画・原作ともに重要なシーンとなっている桜良と【僕】の宿泊シーンが撮影されたホテル『ヒルトン福岡シーホーク』にてトークイベントを実施。

会場は、ホテルの35階にあるチャペルで、<現在パート>で桜良の親友・恭子(北川景子)の人生の岐路として描かれる “結婚式”のシーンにちなみ、ウエディングドレスの女性20人が集結しました。

日付:7月19日
会場:ヒルトン福岡シーホーク チャペル
登壇:浜辺美波 北村匠海

映画情報どっとこむ ralph そんな会場へ登場した浜辺と北村は、見慣れない姿の女性たちを前に戸惑いながらも

浜辺さん:ご挨拶山内桜良役の浜辺美波です。今日みなさんの様子を見て、いまからのイベントが楽しいものになる予感しかありません。もうすでに楽しいです(笑)。ウエディングドレスを着た女性というのは、すごく輝いていて・・・すっごくキレイですね。

北村さん:正直すごく動揺しているんですけど、今日も楽しみたいと思います。

と挨拶。 
イベントでは、“未来の花嫁”であり、2人の“人生の先輩”である女性たちから、まだみぬ“プロポーズ”について学びました。

参加者たちが提示した思い思いの理想のプロポーズの中から、浜辺さん・北村さんが気になるプロポーズを選ぶことに・・・

浜辺さん:【月がキレイですね。結婚してください】が気になりますね。

というと、そのプロポーズを提案した花嫁は「お話してくれているお顔がいきいきしていて、キュンキュンしました。」と返答。

北村さん:その言葉を選ぶ男性のセンスが素敵ですよね。

とコメントしました。

また北村さんは、

北村さん:ナチュラルに『結婚しよっか』と言ってほしい。ラフな感じがすごくいいですよね。テレビを見ながらとか、すごくラフな雰囲気で言えたらいいな。

それに同意するように浜辺がうなずく姿を見せました。

映画情報どっとこむ ralph さらにMCから、予行練習と称して、北村さんにプロポーズの言葉を求めると少し悩んだ末に

北村さん:僕はやっぱり・・・【君の朝食をたべたい】!毎朝、朝食を作ってくれるような奥さんがいいなと。ま、映画の宣伝ですね(笑)

とコメントしました。タイトルにかけられたプロポーズの言葉に人生の先輩である“未来の花嫁”たちも一同納得の様子。それを聞いて・・

浜辺さん:さすがだなと。いい意味で裏切られました(笑)。

と北村の回答に興味津々でした。

イベントの最後10代の若き主演は結婚について

北村さん:結婚できる歳ではあるんですが、学校を卒業したてなので、全然まだまだ想像できないです。
僕は・・・両親のようになりたいな、とよく思います。影響も受けてますし、尊敬しているので、そんな風になりたいですね。今日は、すごく素敵なイベントに参加できて楽しかったです。温かい映画なので、ぜひとも劇場に足を運んでいただけたら、嬉しいです、

浜辺さん:結婚について全く想像できないですね。今回、想像できないことを(花嫁の皆さんから)聞くのは、とてもわくわくします!私は高校生なので、まだ想像もしないですね。憧れはあるんですが…小学生のときは「したい!」って思っていたと思うんですが。今回のイベントでは、お話を聞けたこともそうですが、キレイな方々を前にイベントができて楽しかったです。ぜひ、『君の膵臓をたべたい』も応援よろしくお願いします。

と感慨深げにコメントし、イベントは、幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 君の膵臓をたべたい

7月28日(金)全国ロードショー


高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
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映画「キミスイ」最新予告映像が公開!“ひまわり”ポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph ラスト、きっとこのタイトルに涙する。

「キミスイ」の愛称で若い世代の圧倒的な支持を集め、累計発行部数180万部を突破(2017年6月末時点)したベストセラー小説「君の膵臓をたべたい」が、実写映画化。


そしてこの度、『君の膵臓をたべたい』の最新映像が解禁となります!7月1日(土)より全国の劇場で上映される予告編では、大人になった【僕】(=小栗旬)が過去を回想していくという映画ならではの視点を中心に、「君の膵臓をたべたい」という一見グロテスクな言葉に秘められた本当の想いを巡る、時を超えた“宝探し”が描かれます。

また本映像のため、小栗旬によるナレーションを新録。「君の笑顔の意味を何も知らず僕達は大人になった」と語る小栗の切ない声色が、本編の美しい映像と重なり合います。

映画情報どっとこむ ralph そして、主題歌はMr.Children「himawari」!

本作の主題歌決定の第一報から長らく音源解禁が待ち望まれてきた「himawari」は、映画に寄り添いながらもエモーションをさらに加速させる珠玉の一曲です。楽曲制作を振り返り

桜井さん:自分の想像を超え、また新しい力を与えてくれるものでした。この映画に、物語に感謝です。

とコメントを寄せた桜井和寿が書き下ろした本楽曲は、7月26日(水)デビュー25周年第2弾シングルとしての発売も決定しています。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

君の膵臓をたべたい

公開日:7月28日(金)

公式HP:
http://kimisui.jp/
ツイッター:
@kimisui_movie
#キミスイ
Facebook:
@kimisui.movie

***********************************

原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 
©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社




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浜辺美波&北村匠海『君の膵臓をたべたい』聖地巡礼


映画情報どっとこむ ralph ベストセラー小説「君のすいぞう膵臓をたべたい」(住野よる著・双葉社刊)が、この夏、実写映画化。

「キミスイ」の愛称で若い世代から圧倒的な支持を集める原作「君の膵臓をたべたい」。
発売当初、一度聞いたら忘れられない本作のタイトルと爽やかな高校生男女のイラストに魅力を感じ、表紙買いする読者が続出。本作に出演している小栗旬も「表紙に惹かれて即買いました」と本作の映画化前から注目したいたことを語るなど、注目度の高さが伺えます。

そしてこの度『君の膵臓をたべたい』主演の浜辺美波&北村匠海が、初のローカルキャンペーンで福井県庁へ表敬訪問!さらに原作表紙モデルの地に聖地巡礼を行いました。

映画情報どっとこむ ralph 6月13日(火)、浜辺・北村が緊張しながら訪れた先は福井県。イラストレーターで漫画家のloundrawが描いた「キミスイ」原作表紙モデルの地となる足羽川・幸橋があるこの県から、「キミスイ」初のローカルキャンペーンをスタートさせました。

2人が、まず訪れたのは、福井県庁。
石塚博英福井県副知事らに迎えられ、福井や本作にまつわる質問が、2人に投げかけられたりし終始和やかな様子。

となりの県の石川県出身の浜辺さん

浜辺さん:小学生のときに隣の県に住んでいたので、こうして帰って来られて嬉しいです。
とコメント。また福井にキャンペーンで訪れたのは初めてとなる北村さんは、

北村さん:B級グルメなども多いと聞いたので、今日のキャンペーンが楽しみでした。

と福井上陸を楽しみにしていたことを明かしました。

また、この日の記念に福井県・鯖江市にあるキッソオ(メガネ材料商社)のメガネ加工技術から生まれたバングルをプレゼントされました。浜辺さんには桜色、北村さんにはブルーとそれぞれのイメージカラーに合わせて用意されたプレゼントに2人は驚きながらも、笑みを浮かべました。

さらに、同県庁ロビーで行われている「キミスイ」パネル展にも訪れました。


映画の名場面と表紙イラストの特大パネルの前で、取材陣から囲み取材を受けた2人。緊張しながらも、はきはきと受け答えをし、パネルにサイン。最後には、2人を歓迎するために現れた福井県のマスコット・ラプトくんと一緒に記念撮影も行い、本作のPRを行いました。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・・

最後は、いよいよ表紙モデルとなった足羽川・幸橋へ!「桜の名所100選」にも名を連ねており、「キミスイ」発売後は、原作ファンが訪れる “聖地”。新緑も深まるなか、春(ヒロイン・桜良)から始まる物語に登場した2人が、夏の映画ヒットを願いながら、聖地巡礼を行いました。

浜辺美波さんからのコメント
地元が石川で隣の県なので、とても馴染みを感じている福井県にこうして来ることができて嬉しいです。小学生の時に博物館に来たり、家族で遊びに来たりと思い出深いです。福井駅には大きな恐竜の模型があると聞いたので、これから見るのが楽しみです。こうして帰ってくると方言に触れる機会もあって、懐かしい気持ちになります。表紙のモデルが福井にあると聞いて、実在するものだとは思わなかったのでびっくりしました。地元・石川の人にも見てもらいたいですし、12年後の小栗さん含め大人パートもあるので、幅広い年代の方に楽しんでいただけると思います。

北村匠海さんからのコメント
先ほど福井の方から、こしひかりの発祥の地と聞いたので、お米をたべたいですね! 福井はB級グルメも多いと来たので、今日のキャンペーンが楽しみにしていました。足羽川のことを聞いて、僕も実際に行ってみたいと思っていたので、今回訪れることができて嬉しいです。先ほど、浜辺さんからも福井が恐竜の町と聞いて、初めて知ることばかりで驚いています。福井に住む皆さんにも応援頂いて、学生だけでなくいろんな世代の人に観てもらいたいです。

公開まで約1か月半。
本作PRのため、これから全国各地に主演の2人が訪れて、「キミスイ」旋風をめざし、PR活動を行くキャンペーンがスタートです!

『君の膵臓をたべたい』              
公式HP  :
http://kimisui.jp/
ツイッター :
@kimisui_movie #キミスイ
Facebook :
@kimisui.movie

7月28日(金)公開です。

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) ―原作クレジット 
©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社
   




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ミスチル「himawari」が映画『君の膵臓をたべたい』主題歌に決定


映画情報どっとこむ ralph ベストセラー小説「君のすいぞう膵臓をたべたい」(住野よる著・双葉社刊)が、この夏、浜辺美波、北村匠海で実写映画化。

そしてこの度『君の膵臓をたべたい』の主題歌がMr.Children「himawari」に決定しました!

本作に寄り添うような楽曲へと仕上がった主題歌「himawari」。心を揺さぶる情感溢れるメロディが、感動のラストを彩ります。今回のコラボは、小栗さんの演じる【僕】が、いま何を想っているのか、どう過去をふり返るのか、それを歌で表現するとしたら、どの世代も共感できるアーティストは一体誰なのか・・・と思案した制作陣が、Mr.Childrenへ真っ先に連絡したことがきっかけ。そのオファーをMr.Childrenが快諾したことにより、このコラボが実現しました。

映画情報どっとこむ ralph 原作者・住野よるは、主題歌「himawari」を聞いて『桜良(さくら)をヒロインとしたこのお話の主題歌に夏の花のタイトルがついていたことに想像を悠々に超えられた感覚があった』と語り、楽曲に映画全体を包み込むような印象を受け、『とても幸せ』とコメント。映画版で描かれている12年の時を超えた“桜良”と【僕】の物語に『桜が散ってもその先に足を踏み出さなくてはならない、主人公やこの映画を観た全ての人にとってとても重要な曲になると感じています』と原作と映画を繋ぐ楽曲を絶賛しました。 

一方、桜井和寿(Mr.Children)は、楽曲制作において本作との出会いを『自分の想像を超え、また新しい力を与えてくれるものでした。この映画に、物語に感謝です。』とコメントを寄せました。また、制作された楽曲は、映画のエンディングで【僕】から“桜良”に宛てたアンサーソングのように、物語の最後を締めくくります。エモーショナルで、Mr.Childrenらしい優しさを帯びた楽曲は、今を生きる全ての人々の心を揺さぶることでしょう。

映画「バケモノの子」「信長協奏曲」など、時代を代表する数々の名作を彩ってきたMr.Children。今年結成25年を迎える彼らと「キミスイ」が起こすこの夏の化学反応にぜひ、ご期待ください!

桜井和寿(Mr.Children)さんからのコメント

この物語の中にある苦しい程の美しさ、強さ、優しさ、残酷さ
それらを包み込みながらも
更に拡がりを持って押し出していける、
そんな音を探して探して、やっとのこと辿り着いた曲は、
自分の想像を超え、また新しい力を与えてくれるものでした。
この映画に、物語に感謝です。  

原作者:住野よる先生からのコメント

自分や自分の書いたお話がMr.Childrenさんと関わる日が来るなんて思ってもみませんでした。映画にとって主題歌はもの凄く大事なものだと思います。たとえば映画に対する評価をひっくり返してしまうような重要性を持っているものではないかと。そんな主題歌に、今回Mr.Childrenさんが映画全体を包み込むようなスケールの楽曲を提供してくださったこと、本当に「君の膵臓をたべたい」は幸せだなと思っています。楽曲のタイトルが「himawari」、桜良(さくら)をヒロインとしたこのお話の主題歌に夏の花のタイトルがついていたことに想像を悠々と超えられた感覚があったのですが、それ以上に、桜が散ってもその先に足を踏み出さなくてはならない、主人公やこの映画を観た全ての人にとってとても重要な曲になると感じています。

映画情報どっとこむ ralph 『君の膵臓をたべたい』

「キミスイ」の愛称で若い世代から圧倒的な支持を集める小説の映画化にあたり、フレッシュなW主演が実現。ヒロイン・桜良には、透明感のある輝きを放つ浜辺美波。桜良のクラスメイト【僕】役には、アーティストに俳優と多岐に渡る活躍をみせる北村匠海。

また映画版では、オリジナルとなる12年後の≪現在≫が描かれており、≪現在≫と≪過去≫が交差して物語が進んでいきます。その≪現在≫パートでは、教師となった【僕】を小栗旬が、桜良の親友【恭子】を北川景子が演じ、登場人物たちの“今”を担っていきます。

物語・・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。

桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。 
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

公式HP  :
http://kimisui.jp/
ツイッター :
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#キミスイ
        

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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)
©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー   
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社




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「君の膵臓をたべたい」過去と現在が交差するポスター解禁


映画情報どっとこむ ralph 2016年本屋大賞第2位、2016年・年間ベストセラーランキング単行本フィクション部門 1位(日販調べ)、Yahoo!検索大賞2016小説部門賞受賞と、2015年6月の発売後、破竹の勢いで発行部数75万部を突破(2017年1月時点)したベストセラー小説「君のすいぞう膵臓をたべたい」が、実写映画化。

「キミスイ」の愛称で若い世代の圧倒的な支持を集める小説の映画化にあたり、フレッシュなW主演が実現。

ヒロイン・桜良には、浜辺美波。桜良のクラスメイト【僕】役には、DISH//の北村匠海。

さらに映画版は、原作=≪過去≫から12年が経った≪現在≫が描かれ、≪過去≫と≪現在≫2つの時間軸が交差する物語となっています。≪現在≫パートでは、教師となった【僕】を小栗旬が、桜良の親友【恭子】を北川景子が演じており、人気実力ともに兼ね備えた2人が、本作で初共演を果たしています!

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、ティザーポスターが初解禁!

原作の装丁と同じ構図となるメインカット中心に構成されたポスター。

泣きそうな微笑みをみせる桜良(浜辺美波)、どこか遠くをみつめる【僕】(北村匠海)、憂いを浮かべる恭子(北川景子)、過去を振り返るかのように、眉をしかめる【僕】(小栗旬)と、登場人物たちの心情が繊細なまでに映し出されました。

<過去>と<現在>、12年の時を経て紡がれる人間模様を繋ぐコピーが・・・。

「たべていいよ」  とまどう僕に あの日の君が微笑む
君に送った1行だけのメール 返信のないまま  僕は大人になった
あの時、 君に伝えたかった想いと 君が伝えたかった想い――
一生をかけて 一瞬をともに生きた 君と僕との記憶の宝探しが いま、はじまる
ラスト、きっとこのタイトルに涙する――。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。

彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。

膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(大友花恋/北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

君のすいぞう膵臓をたべたい

公式HP :
http://kimisui.jp/

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キャスト
浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田 通 森下大地/上地雄輔
北川景子/小栗 旬

スタッフ
監督:月川 翔    
脚本:吉田智子   
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー

原作
住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)  
原作クレジット
©住野よる/双葉社

企画・製作 :東宝
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社




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浜辺美波x北村匠海 北川景子x小栗 旬『君の膵臓をたべたい』本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 題名にドキッとするけど・・・「キミスイ」の愛称で若い世代の圧倒的な支持を集める小説。

住野よる先生作『君の膵臓をたべたい』を実写映画化。

ヒロインで、重い膵臓の病を罹う【桜良】役には、ドラマ・映画「咲-Saki-」で初主演を飾り、『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』でもヒロインを務めた浜辺美波さん。実写ドラマ「あの花」のめんまちゃんですね。

桜良の病気を唯一知ることになるクラスメイトの【僕】役には、ダンスロックバンド・DISH//のメンバーで、ドラマ「ゆとりですがなにか」、「仰げば尊し」と出演作が続く北村匠海さん。

さらに映画版では、原作=≪過去≫から12年が経った≪現在≫が描かれ、≪過去≫と≪現在≫2つの時間軸を行き来しながら物語が進んでいきます。

≪現在≫パートでは、教師となった【僕】を小栗旬さんが、桜良の親友【恭子】を北川景子さんが演じています。実はこの二人も初共演。


浜辺美波さん、北村匠海さん、北川景子さん、小栗旬さんからのコメントは過去記事をチェック
http://eigajoho.com/?p=50870

映画情報どっとこむ ralph また本作のメガホンを取るのは『黒崎くんの言いなりになんてならない』、『君と100回目の恋』を手掛けた月川翔監督。

脚本には『僕等がいた』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など青春映画の名手であり、2017年後期NHK連続テレビ小説「わろてんか」も控えている吉田智子さん。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・・

この度、本編映像が初解禁!
2月18日(土)より全国の劇場で上映される特報には、≪過去≫の浜辺・北村、≪現在≫の小栗・北川というメインキャストの面々が登場し、爽やかでいて切ない「キミスイ」の世界観が30秒間に詰め込まれています。

ラスト、あなたはきっとこのタイトルに涙する。

7月28日、この夏いちばんの感動作「キミスイ」にどうぞご期待ください!

公式HP :
http://kimisui.jp/

物語・・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(北村匠海/小栗旬)。

彼は、教え子・栗山(森下大地)と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく――。
膵臓の病を患う桜良が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。

桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた桜良の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた――。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人――。

キャスト
浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田 通 森下大地/上地雄輔
北川景子/小栗 旬

スタッフ
監督:月川翔 
脚本:吉田智子
企画・製作 :東宝
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社

映画情報どっとこむ ralph

原作
住野よる『君の膵臓をたべたい』
 
©住野よる/双葉社
★原作 主な受賞歴
・2016年本屋大賞 第2位
・2016年年間ベストセラーランキング 総合4位・単行本フィクション部門1位(日販調べ)
・Yahoo!検索大賞2016 小説部門賞 *前年と比べ検索数がもっとも急上昇した人物、作品、製品に贈られる賞
・2016年度 TSUTAYA店舗年間ランキング 書籍総合2位
・ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2015」第2位
・読書メーター 読みたい本ランキング1位
・第1回宮脇書店大賞「ミヤボン」 第1位
・埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本2015 1位
・第9回神奈川学校図書館員大賞(KO本大賞)

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