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ラスボス小林幸子がポケモン大人試写会にサプライズ降臨!そして生歌唱!


映画情報どっとこむ ralph 1998年公開、記念すべきポケモン映画シリーズ1作目となる『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』。

この伝説の映画が再び、最強のポケモン・ミュウツー役に市村正親、波止場をしきるボイジャー役に小林幸子、幻のポケモン・ミュウ役に山寺宏一と前作のゲスト声優たちを迎え、『ミュウツーの逆襲EVOLUTION』として、ついに7月12日(金)公開!!

夏のポケモン映画初となる全編フル3DCG、さらに第1作目でも主題歌も担当した小林が、亀田誠治プロデュースの元、今やポケモンに欠かせない存在・中川翔子と強力タッグを組み、名曲「風といっしょに」を担当する等、まさに“EVOLUTION=進化”し、戻ってきます。

そして本日7月8日(月)、ポケモン映画で3回目となる18歳以上のお客様限定の“大人限定試写会”を実施。

本作でゲスト声優&主題歌を担当する小林幸子が実はお客様と一緒に映画を鑑賞しており、サプライズ登壇しました!さらに主題歌「風といっしょに」を生歌唱!

『ミュウツーの逆襲EVOLUTION』大人限定試写会
日付:7月8日(月)
登壇:小林幸子

映画情報どっとこむ ralph 倍率は過去行われた同試写会の中でも最高の10倍!
そんな選ばれし大人たちは、子供の頃の思い出と重なったのか、序盤から泣き出すファンも。特に、エンドロールで主題歌「風といっしょに」が流れると感極まったようにティッシュやハンカチで目元を抑える姿も見受けられました。

そんな中、小林幸子さんのサプライズ登壇が発表され、「私も初めから泣いてしまいました…」と目頭を抑えながら舞台に降臨!すると、会場からは温かい空気と割れんばかりの拍手で迎えられました。

小林さんが「歩き続けて…」と歌い始めると、会場からも歌詞を空で覚えているのか、一緒に口ずさむ声が。そしてその声の間からすすり泣く声も聞こえ、会場は感涙の嵐となりました。

<小林幸子コメント>
今回の作品を観て先ず、映像が素晴らしかったです。そして第1作目と変わらず、この作品には世の中の「永遠のテーマ」=「争いの無い世界を望む」ことが描かれていてポケモンとポケモン、ポケモンと人間の絆に涙が止まりませんでした。作品の後半からエンドロールで涙している方もいらっしゃって…
色々の方の思い出が詰まった作品、そして主題歌なのだと改めて感じています。1998年当時お子さんだった方が大きくなって、社会人になり、働いていたりする。私はそんな皆さんのお母さんの気分で、届くことを願って心を込めて歌いました。ただ歌っている間、目の前で泣いている方がいて…思わずもらい泣きしてしまったので、ちゃんと歌えていたか心配です(笑)

映画情報どっとこむ ralph また公開に向けさらなる盛り上がりをみせる本作ですが、劇中エンドロールで使用されるスペシャルアートの一部が公開前に先行解禁。



映画「ハリー・ポッター」シリーズを始めとした、数々のハリウッド作品でアートディレクション、キャラクターデザインを手掛けてきたアートディレクター・中島聖氏の描き下ろしとなっており、サトシ、カスミ、タケシの本編では描かれなかった旅路を描いた、今までのポケモン映画のイメージとはまた一味違う美しいアートの数々が誕生しました。

さらに、本作の上映劇場ではエンドロールにも登場しないスペシャルアートを使用したポスターの掲出も決定!

こちらも同じく中島聖氏の描き下ろしとなっており、朝焼けに眩しいほど照らされた海岸で次の旅へと向かうサトシたちの決意の朝が描かれた、美しくも力強い一枚となっています。

映画情報どっとこむ ralph 「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」

7月12日(金)世界中にSTRIKES BACK!!

ポケモン映画公式サイト:
www.pokemon-movie.jp


≪ストーリー≫
全世界に告ぐ――原点にして、最高峰。

「清らかな心と、会いたいと強く願う気持ち」その二つをもつ冒険者の前にだけ姿を現すという幻のポケモン・ミュウ。全てのポケモンの“はじまり”と言われ、世界中のポケモン研究者が行方を追うなか、ついに一人の科学者がミュウの化石を発見し、それを元に神をも恐れぬ禁断の行為に手を染めてしまう。「ここはどこだ…。わたしは誰だ…。」最強のポケモンをつくりたいという人間のエゴによって、この世に生み落とされた伝説のポケモン。その名もミュウツー。存在する理由も分からないまま、最強の兵器としての実験を繰り返されるミュウツーは、その心の中に、自分を生み出した人間に対する憎悪の念を宿していく――。

「これは、わたしを生み出した人類への、逆襲だ!」ついに、あの完全不朽の名作がフル3DCG映像で、

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キャスト・スタッフクレジット:

声の出演:サトシ/松本梨香 ピカチュウ/大谷育江
ムサシ/林原めぐみ コジロウ/三木眞一郎 ニャース/犬山イヌコ
ナレーション/石塚運昇
特別出演/市村正親 小林幸子 山寺宏一
主題 歌:小林幸子&中川翔子「風といっしょに」(ソニー・ミュージックレコーズ)
原 案 :田尻智
監 督 :湯山邦彦・榊原幹典(*)
脚 本 :首藤剛志
製 作 :ピカチュウプロジェクト
配 給 :東宝
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku
©Pokémon ©2018-2019 ピカチュウプロジェクト




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「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」第二弾ゲスト声優に小林幸子と山寺宏一!


映画情報どっとこむ ralph 1998年公開、記念すべきポケモン映画シリーズ1作目となる「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」。人間の手によって生み出されたミュウツーが心に抱える「葛藤」、そして自分を生み出した人間への「逆襲」という、ファミリー向けの作品としては異例のテーマを掲げた作品。その伝説の映画がフル3DCGとなり、「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」として7月12日(金)に公開となります。

そしてこの度、第二弾ゲスト声優と最新予告映像が解禁となりました。

先日ミュウツー役のゲスト声優として市村正親さんが帰ってくることが発表となり話題の本作ですが、

なんと小林幸子さんと山寺宏一さんもゲスト声優として参加していることが明らかに!

ポケモン映画第1作目「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」に続き、港育ちのため海のことをよく知っており、波止場を仕切る女性・ボイジャー役を小林さん、世界で最も珍しいといわれている幻のポケモン・ミュウを山寺さんが演じます。

映画情報どっとこむ ralph そして、お二人からのコメントが到着。
21年ぶりの同じ役を演じる思いや、意気込みの詰まったコメントになっています。

ボイジャー/声:小林幸子
港育ちのため海のことをよく知っており、波止場を仕切っている。

小林幸子さんのコメント
21年という時を経て、またこの「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」に参加出来ることを、とても嬉しく幸せに感じております。当時、たくさんの子供たちが、大好きなポケモンと仲間たちの冒険に感動し、優しさや思いやりを育んだ作品です。あの頃の子供たち、そして今を生きている子供たちに、さらに進化した伝説のポケモン映画をぜひ劇場で見て欲しいです!!

ミュウ/声:山寺宏一
全てのポケモンの“はじまり”と言われ、世界中のポケモン研究者が行方を追う幻のポケモン。

山寺宏一さんのコメント
「劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲」公開時は、おはスタの司会も担当していたので、映画の出演者としても、伝える立場としてもこの作品が社会現象となっているのを体感しました。今回はフル3DCG化されたことで、まさに原点であるけど新しいポケモンになる気がしていて…非常に楽しみです。当時観たことがある人も、初めてみる子供たちも、心に残る作品になると思いますし、そうなってほしいと願っています。まだあのミュウの声が出るか心配ですが、ハイトーンボイスで頑張ります!!

映画情報どっとこむ ralph 併せて解禁となった最新予告映像では、その力を制御するためにアーマーを身につけたミュウツー・アーマードミュウツーやコピーされたポケモンたちの姿が初解禁!ミュウツーの野望を止めようと奮闘するサトシたちに、さらに名シーンとの呼び声が高い、サトシのピカチュウの頬をコピーのピカチュウが泣きながら叩くシーンに、子供のみならず大人も胸が熱くなること間違いなしです。

映画情報どっとこむ ralph 「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」

7月12日(金)全国東宝系にてロードショー!

ポケモン映画公式サイト:
www.pokemon-movie.jp


全世界に告ぐ――原点にして、最高峰。
を「清らかな心と、会いたいと強く願う気持ち」その二つをもつ冒険者の前にだけ姿を現すという幻のポケモン・ミュウ。全てのポケモンの“はじまり”と言われ、世界中のポケモン研究者が行方を追うなか、ついに一人の科学者がミュウの化石発見し、それを元に神をも恐れぬ禁断の行為に手を染めてしまう。「ここはどこだ…。わたしは誰だ…。」最強のポケモンをつくりたいという人間のエゴによって、この世に生み落とされた伝説のポケモン。その名もミュウツー。存在する理由も分からないまま、最強の兵器としての実験を繰り返されるミュウツーは、その心の中に、自分を生み出した人間に対する憎悪の念を宿していく。「これは、わたしを生み出した人類への、逆襲だ!」ついに、あの完全不朽の名作がフル3DCG映像で、2019年夏、世界中にSTRIKES BACK!!

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キャスト・スタッフ クレジット
声の出演:サトシ/松本梨香 ピカチュウ/大谷育江
ムサシ/林原めぐみ コジロウ/三木眞一郎 ニャース/犬山イヌコ ナレーション/石塚運昇
特別出演/市村正親 小林幸子 山寺宏一
主 題 歌:小林幸子&中川翔子「風といっしょに」(ソニー・ミュージックレコーズ)
原 案 :田尻 智
監 督 :湯山邦彦・榊原幹典(*)
脚 本 :首藤剛志
製 作 :ピカチュウプロジェクト
配 給 :東宝
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku  
©Pokémon ©2019 ピカチュウプロジェクト




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小林幸子x中川翔子x亀田誠治 強力タッグ決定『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』


映画情報どっとこむ ralph 7月12日公開『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』のエンディング主題歌『風といっしょに』を、歌唱:小林幸子&中川翔子、アレンジ:亀田誠治の超強力タッグとなることが発表となりました。

本映画は、1998年に公開された記念すべきポケモン映画第1作『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』をフル3DCG映像によって新たに描いた、この夏一番の超大作です。

映画情報どっとこむ ralph 第1作は、人間の手によって生み出されたミュウツーが心に抱える葛藤、そして人間への逆襲という、ファミリー向けの作品としては異例のテーマを掲げた作品だったにもかかわらず、アニメ映画として1998年の年間興行収入ランキング1位に輝き、米国でも日本映画興行収入歴代1位の記録をいまだに保持するなど、ポケモン映画シリーズの中でも伝説的な作品となっています。

そのエンディング主題歌となった『風といっしょに』は、当時の子供たちに夢と感動を与え、ポケモンファンのみならず、いまだにアニメソングとして伝説の神曲と謳われる楽曲となっています。

そして今回、当時、小林幸子が歌唱していた『風といっしょに』が、中川翔子とのコラボ歌唱、そして亀田誠治によるアレンジで新たに生まれ変わって、7月10日にシングルリリースされることになりました。

小林幸子コメント
『風といっしょに』という素敵な曲に出会って21年。
時を経て、また素晴らしいポケモンの世界を、この歌で表現出来る事にとても幸せを感じています。
子供の頃に聞いてくれて大人になった人たち、そして今の子供たちが、優しい気持ちになってくれるように心を込めて歌いました。幅広い世代の皆さんに、あの感動をまた感じて頂けたら嬉しいです。

中川翔子コメント
子供だった21年前に出会えたポケモン映画。大人になってからも思い出と手を繋いで歩いてきました。今度は、いまと未来の子供たちに歌を繋いで届けられるなんて、ポケモンがくれた“夢よりすごい奇跡”!憧れの小林幸子さんの歌声といっしょに、愛をこめて歌いました。
そして、時代を超えて歌い継がれるこの曲を、ポケモンが好きな子供たちと一緒に歌えることを楽しみにしています。

映画情報どっとこむ ralph また小林幸子&中川翔子と『風といっしょに』をいっしょにうたう“ポケモンキッズ2019”の募集も決定。
見事選ばれた子どもたちは『風といっしょに』のレコーディングに参加し、今作の映画・音楽にまつわるその後の活動にも参加できるという夢の企画となっています。

「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」

公開日:7月12日(金)ロードショー

公式サイトURL:ポケモン映画公式サイト
www.pokemon-movie.jp

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キャスト・スタッフ クレジット

声の出演:サトシ/松本梨香 ピカチュウ/大谷育江
ムサシ/林原めぐみ コジロウ/三木眞一郎 ニャース/犬山イヌコ ナレーション/石塚運昇

特別出演/市村正親
原案:田尻 智
監督:湯山邦彦・榊原幹典(*)
脚本:首藤剛志
製作:ピカチュウプロジェクト
配給:東宝
(C)ソニー・ミュージックレコーズ
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku  
©Pokémon ©2019 ピカチュウプロジェクト




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のん 着物で登場!『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』イベント!


映画情報どっとこむ ralph 『コララインとボタンの魔女』のスタジオライカが日本を舞台に描く、アカデミー賞ほか世界の映画賞を席巻中のストップモーションアニメ、『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』が大ヒット公開中!!

この度、映画大ヒットを記念し、本作の大ファンで、11月発売の「映画秘宝」表紙の“クボコスプレ”が大きな話題になった、女優のんさんと映画秘宝の編集長岩田和明さんに登壇いただきトークイベントが行われ、大特集を誌面でも実施した経緯、KUBOの大ヒットに見る本作の魅力を語りました。

日程:12月20日(水)
会場:新宿バルト9
登壇:のん、岩田和明(映画秘宝編集長)

映画情報どっとこむ ralph 盛大な拍手のなか登場したのは、作品に合わせて和のテイストを意識した華麗な着物姿ののんさんと映画秘宝編集長の岩田和明さん。映画秘宝表紙の撮影秘話や、自身の『KUBO』への思いをたっぷり語っていただきました。

公開してからSNSで大きな反響を呼び「#一生のお願いだからクボを見て」というハッシュタグと共に、熱いクボへの絶賛ツイートが連日アップされるなど口コミでかなり話題になっている本作。同じく口コミで大ヒットした作品『この世界の片隅に』との共通点が多く、自身がキャラクターキャストを務めたこともあるのんさんは

のんさん:素敵ですね。作品への愛を持っている人が映画館へ足を運んでくださって。その声がSNSに上がってくるというのは素敵なことだと思います。

とその盛り上がりを見て感極まっている様子。

また、映画秘宝の表紙でクボになりきったコスプレを披露したのんさん。
『メイキング オブ SAMURAI NON!』と題し、未公開カットと一緒に衣装の再現やポージングのポイントなど、撮影時のこだわりがたっぷりと語られました。まず衣装に関し、作品へのリスペクトも込めて実物を忠実に再現、色や細かい刺繍まで完コピしたとのこと。そんな衣装を着ていざ撮影に臨んでみると、クボと同じポーズをとることに苦労したそう。

映画情報どっとこむ ralph のんさん:クボと同じ様にするのが難しかったです。姿形が全然違うので、近づけられるように頑張りました。肩の落ち方とか、この細さはさすが再現しきれず(笑)。髪の毛の感じ、この束感と真っ直ぐ加減などに気を遣いました。目の隠れ具合も難しかったです。つり目に見える角度を研究しました。それから、剣を持っての撮影には興奮しました。意外とずっしりしてて片手で構えてポーズとるのが大変だったんです。

とそのこだわりと苦労を語ったのんさん。
ここで、その実際に撮影で使われた剣が登場。撮影時は重くて苦労したという剣でしたが、撮影ぶりに手に取ってみると

のんさん:あれ?前より筋力ついたのかな、前より重くない気がする(笑)。

と笑顔でコメントし会場は温かい笑いに包まれました。

次に、『KUBO』を観た感想を聞かれると

のんさん:楽しかったですね。本当にストップモーションだなんて思えないくらい自然に動くクボがいました。髪の毛など一本一本動いたりしていて面白かったです。クボも魅力的で、映像も美しくて和の可愛い雰囲気も盛り込まれていたりして綺麗だなと思って観てました。

と作品の魅力を語るのんさん。

映画情報どっとこむ ralph そんな本編に登場するキャラクターの中で好きなキャラクターを聞かれると

のんさん:クボが一番好きなんですけど、序盤から登場するカメヨおばあちゃんも好きです。

と二人ともお気に入りの様子。

また、本作を鑑賞したファンの皆さんがSNSで『クボ』にまつわるイラストを多数投稿し「#クボファンアート」というハッシュタグが盛り上がりをみせていますが、そんなたくさんのファンアートを見て、自身も絵を描くのんさんは

のんさん:創作アーティストもやってるので触発されますね。私もクボ描いてみたいと思いました!

とその意気込みを語りました。

このファンアート投稿企画では、スタジオライカのスタッフが直々に気になる作品を選出、選ばれた方にはオリジナルグッズがプレゼントされる(募集期間2018年1月8日(月)まで)という企画で、なんとこの度特別にのんさんも審査員の一人として参加、お気に入りの作品を一点選んでいただけることが決定!「のん賞」としてさらに企画を盛り上げていただきます。審査員として参加する気持ちを聞かれると・・・

のんさん:自分がビビっときたものを直感で選びたいですが、素敵なものがたくさんあるので頑張って選ばせていただきます!

とたくさんのファンアートを前に楽しみな様子で語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、今年は歌手デビューに、舞台に、CMにと大活躍だったのんさん、来年の目標を聞かれ

のんさん:すでに手広く活動させていただいておりますが(笑)、来年もやりたいことをやって突っ走っていきたいです!

と語り、会場のファンも歓喜、今後の活躍にもさらに期待が高まります。

実際に映画の撮影で使用されたクボ人形と一緒に写真撮影に臨み、イベントは終了しました。

公式HP:
http://gaga.ne.jp/kubo 

物語・・・
三味線の音色で折り紙に命を与え、意のままに操るという不思議な力を持つ少年・クボ。幼い頃、闇の魔力を持つ祖父に狙われ、助けようとした父親は命を落とした。その時片目を奪われたクボは、最果ての地まで逃れ母と暮らしていたが、更なる闇の刺客によって母さえも失くしてしまう。
追手である闇の魔力から逃れながら、父母の仇を討つ準備を進めるクボは、道中出会った面倒見の良いサルと、ノリは軽いが弓の名手のクワガタという仲間を得る。やがて、自身が執拗に狙われる理由が、最愛の母がかつて犯した悲しい罪にあることを知る―。

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監督:トラヴィス・ナイト
日本語吹替え版 声の出演:矢島晶子 田中敦子 ピエール瀧 川栄李奈 羽佐間道夫 小林幸子 ほか
日本語吹替え版主題歌:「WHILE MY GUITER GENTLY WEEPS」吉田兄弟(ワーナーミュージックジャパン)
原題:Kubo and the two strings/2016/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1chデジタル/字幕翻訳:石田泰子
©2016 TWO STRINGS, LLC. All Rights Reserved. 
   




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小林幸子 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』アフレコ映像&SPインタビュー映像が解禁


映画情報どっとこむ ralph 『ティム・バートンのコープスブライド』、『コララインとボタンの魔女』のスタジオライカが日本を舞台に描く、ストップモーションアニメ『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』が11月18日(土)全国ロードショーとなります。

そして!この度、本作でオタク界でラスボスこと小林幸子さんのアフレコ映像&スペシャルインタビュー映像が解禁となりました!

小林さんの声優情報は、8日に行われたイベント内で解禁されたばかり。

ご自身初のおばあちゃん役ということで、

小林さん:おばあちゃん役、キターー!

と、かなり張り切ってアフレコに挑んだことが話題にもなっています。

今回解禁されたアフレコシーンは、本編冒頭に描かれる、主人公“クボ”との和やかな会話シーン。

本作で唯一と言ってもいい、“クボ”の理解者でもあり、チャーミングなおばあちゃん“カメヨ”役を演じるにあたって、

小林さん:歌を歌うお仕事とは違いますが、表現をするという意味ではものすごく勉強になりました。とっても楽しかったです。

と10年ぶりの声優挑戦を楽しんだ様子。


元々、アニメが大好きで劇場で鑑賞するタイプだ、とインタビューで明かしながら、本作について

小林さん:一般的なアニメとは違う作品。一コマ一コマ手作業で、気が遠くなる作業をしている。もう芸術だと思いますね。圧巻の映像です。

と絶賛。

映画情報どっとこむ ralph KUBO/クボ 二本の弦の秘密

原題:Kubo and the two strings

公式HP:
http://gaga.ne.jp/kubo

物語・・・
三味線の音色で折り紙に命を与え、意のままに操るという不思議な力を持つ少年・クボ。幼い頃、闇の魔力を持つ祖父に狙われ、助けようとした父親は命を落とした。その時片目を奪われたクボは、最果ての地まで逃れ母と暮らしていたが、更なる闇の刺客によって母さえも失くしてしまう。

追手である闇の魔力から逃れながら、父母の仇を討つ準備を進めるクボは、道中出会った面倒見の良いサルと、ノリは軽いが弓の名手のクワガタという仲間を得る。やがて、自身が執拗に狙われる理由が、最愛の母がかつて犯した悲しい罪にあることを知る―。

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監督:トラヴィス・ナイト 声の出演:アート・パーキンソン(クボ)、シャーリーズ・セロン(サル)、マシュー・マコノヒー(クワガタ)、ルーニー・マーラ(闇の姉妹)、レイフ・ファインズ(月の帝)
矢島晶子(クボ)、田中敦子(サル)、ピエール瀧さん(クワガタ)、川栄李奈(闇の姉妹)、羽佐間道夫(月の帝)、小林幸子(カメヨ)

2016/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1chデジタル
字幕翻訳:石田泰子
©2016 TWO STRINGS, LLC. All Rights Reserved.




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吉田兄弟生演奏披露、小林幸子が登場!『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』


映画情報どっとこむ ralph 『ティム・バートンのコープスブライド』、『コララインとボタンの魔女』など数々の傑作を送り出してきたストップモーションアニメの最高峰<スタジオライカ>が、日本を舞台に描くストップモーションアニメ『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』は、11/18(土)より全国公開となります。

この度、本作の公開に先駆け日本語吹替え版完成披露試写会が行われました。

ゲストには、日本語吹替え版主題歌を担当する吉田兄弟のお二人と、本イベントで声優情報が解禁された歌謡界のラスボスこと、小林幸子さんがサプライズで登場!

さらに、吉田兄弟お二人による津軽三味線の生演奏が披露され、迫力ある圧巻のパフォーマンスに会場は大興奮!小林さんも、日本がテーマの本作にあわせ、華麗な着物姿で艶やかに登場しました。

日程:11月8日(水)
会場:新宿バルト9 
登壇:吉田兄弟、小林幸子

映画情報どっとこむ ralph 舞台上に吉田兄弟のお二人が登場するやいなや映画をイメージしてセレクトした“Fusion(フュージョン)”という曲の三味線生演奏が始まり場内は大興奮!

想像を超える津軽三味線の迫力と、時に繊細な音色を響かせながら演奏するお二人の姿に場内も静まり返り、音楽に真剣に耳を傾けている様子。


約5分間にも及ぶ生演奏が終了すると場内からは大きな拍手が。

良一郎さん、健一さんともに終始笑顔で三味線を弾いていおり、ご自身も楽しんで演奏された様子が伺えます。早速映画について聞かれると、

健一さん:実は、海外にいた時に現地の人からこの映画のことを教えてもらったんです。本当にすごく評判が良くて。スペインで映画を拝見したんですが、忠実に日本文化を再現されていますし、かなりリストペクトを持って本作を製作されたんだなと感じる描写がたくさん。海外製作というのが少し悔しいくらいに素晴らしい作品でした。

と本作で描かれる日本文化やその描写を絶賛。

良一郎さんは、三味線を持った主人公が映画に登場したことに対して、

良一郎さん:僕らが三味線を始めた頃には考えられないことです!三味線をテーマにした映画が作られる時代がついにきたか、と非常に嬉しく思いました。

と三味線奏者ならではの喜びをコメントしました。

映画情報どっとこむ ralph そんなお二人が本作の主題歌を担当するにあたり

健一さん:“吉田兄弟とタッグを組みたい“というご連絡をライカさんからいただき、今回のコラボが実現したんです。

とオファーの経緯を話してくれた健一さん。

日本文化を海外へ発信している代表的存在のお二人と、日本を舞台に描かれた本作との奇跡のコラボが実現した秘話を明かしてくれました。また、主題歌の「WHILEMYGUITARGENTLYWEEPS」はあのビートルズの名曲ということもあり、お二人はアレンジをどう作り上げていくか、かなり考えながら楽曲提供の制作を進めていったようで、

良一郎さん:三味線の良さをどう出していくか。ボーカルの入ったメロディアスな曲を、三味線でアレンジすることで新しい発見を楽しんでもらえるようにしたかったんです。僕らとしては成功したと思ってるんですけど(笑)。

とアレンジ秘話をお話しいただきつつ、提供した楽曲への自信をのぞかせました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、今日が日本語吹替版の初お披露目でもあるということで、本編冒頭に描かれる主人公“クボ”と村の心やさしいおばあさん〝カメヨ“の会話シーンを上映。

実はこの”カメヨ“とある有名人が声優として演じているということで、誰の声だろう…と思案顔で上映シーンを楽しむ観客たち。上映直後、それがまさかの小林幸子さんであることが判明し、サプライズでご本人まで登場!豪華な着物姿で登場した

小林さん:小林”カメヨです。

とおちゃめに挨拶。
会場の笑いを誘うと

小林さん:今日は映画にちなんで折り紙をイメージした鶴の着物を着てきました。ぴったりの場所で着ることができて鶴たちも喜んでいます。実はヘアスタイルにも鶴がいるんですよ。しかも、頭の折り鶴の一つは映画のチラシで作ったんです!

と衣装でも本作を猛アピール!


約10年ぶりの声優挑戦ということですが、オファーを聞いた瞬間

小林さん:おばあさん役、きたー!!すごく元気でチャーミングなおばあさん。クボの一番の理解者とも言えるキャラクターだし、私なりのおばあさんを演じさせてもらいまた。

と自信が演じるキャラクターについて解説。

さらに、劇中で印象的だったセリフを聞かれると、なんと舞台上でアフレコの様子を完全再現!“今日は精一杯おめかししてきたんだよ“というセリフの一部を貴重な生アフレコで披露していただきました。演歌とは違う声の使い方をすることで、

「やっぱり歌とは違うから大きな声をたくさん出すと、次の日声がかれちゃって、、」とアフレコ時の大変さを明かしつつも、「それだけ元気なおばあさんなのよ!

チャーミングなおばあさん“カメヨ”役を演じたことを心から楽しんだ様子でした。小林さんの声優シーンを観た吉田兄弟のお二人は

「すごく豪華な声優さん達の中でもナチュラルに溶け込んでいてすごいですね!」と絶賛。それに対し、小林さんもすかさず「繊細でダイナミックな演奏は素晴らしかった!

と生演奏の感想を述べるなど、日本を代表する2大アーティストが“和装”で登壇するという豪華なイベントとなりました。

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶終了後には、撮影で使われたクボ人形も登場。主演俳優を交え、最後に

健一さん:日本の良さを改めて感じさせてくれる素敵な映画です。僕らの三味線も含めて、ぜひ楽しんでください。

とメッセージが送られると、

小林さん:本当にそう思います。私はこの映画をみて泣きました。1コマ1コマ手作業で製作された芸術作品です。奇跡のような映画を堪能してください。

と作品を熱くPRし、イベントは幕を閉じました。

KUBO/クボ 二本の弦の秘密
原題:Kubo and the two strings

公式HP:
http://gaga.ne.jp/kubo

物語・・・
三味線の音色で折り紙に命を与え、意のままに操るという不思議な力を持つ少年・クボ。

幼い頃、闇の魔力を持つ祖父に狙われ、助けようとした父親は命を落とした。その時片目を奪われたクボは、最果ての地まで逃れ母と暮らしていたが、更なる闇の刺客によって母さえも失くしてしまう。

追手である闇の魔力から逃れながら、父母の仇を討つ準備を進めるクボは、道中出会った面倒見の良いサルと、ノリは軽いが弓の名手のクワガタという仲間を得る。やがて、自身が執拗に狙われる理由が、最愛の母がかつて犯した悲しい罪にあることを知る。

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監督:トラヴィス・ナイト
声の出演:アート・パーキンソン(クボ)、シャーリーズ・セロン(サル)、マシュー・マコノヒー(クワガタ)、ルーニー・マーラ(闇の姉妹)、レイフ・ファインズ(月の帝)
/2016/アメリカ/カラー/シネスコ/5.1chデジタル
字幕翻訳:石田泰子
©2016 TWO STRINGS, LLC. All Rights Reserved.    
     




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『桜ノ雨』予告解禁!狩野英孝、小林幸子ほかコメント到着!


「桜ノ雨」本ポスターボーカロイドで火が付き、ミリオンヒットを記録。今や卒業ソングの定番となった神曲「桜ノ雨」。

曲を元にした小説も大ベストセラーに。

そして、小説を基にした映画版『桜ノ雨』が3月5日(土)に公開となります。

そして、今回その予告編と追加画像が解禁!

さらに小林幸子さん、狩野英孝さん、井上苑子さん、96猫さん、伊東歌詞太郎さんコメントも到着です!

主人公を演じているのは、山本舞香。
きらきらした透明感のある演技で映画初主演を飾ります。主人公が思いを寄せる合唱部部長役には、浅香航大。その他にも、広田亮平、久松郁実など、話題の新世代キャストが集結! 

そして、監督は『リュウグウノツカイ』のウエダアツシ。

「桜ノ雨」が“感動の映像作品”として生まれました!

小林幸子さん(歌手)コメント
曲の世界観がとても出ていて、先生と学生の気持ち両方で拝見しました。誰もが感じたことのある気持ちがとても共感しました!

狩野英孝さん(芸人)コメント
勇気を出し踏みだせば何か変わるかもしれない、そんな気持ちで戦う主人公に感銘を受けた。また、出演している役者がみんな眩しいほどキラキラしていた。

井上苑子さん(シンガーソングライター)コメント
終始きゅんきゅんでした。青春には終わりがありますが、物語の終盤「終わらないで。」と思うほど感情移入して、気づいたら泣いていました。

96猫さん(シンガー)コメント
合唱部を舞台に恋、友情、青春が詰まった映画です。未来ちゃんのお母さんや劇中の楽曲にも注目してほしいです!

伊東歌詞太郎さん(アーティスト)コメント
好きな歌をうたいたい。その純粋な気持ちに、その他の純粋な気持ちが混ざり合う様を見て、ココロが桜舞う春の温度になりました。音楽って、とても素敵なものです。

「桜ノ雨」山本舞香2

ウエダアツシ監督コメント
「桜ノ雨」卒業シーズンに公開なので、まずは現役の学生さんたちに観てもらいたいというのはありますが、きっとどんな世代の方にも懐かしく共感していただける物語になっていると思います。

「桜ノ雨」0「桜ノ雨」という歌は勿論、一人ひとりの声が重なるとこんなに迫力があって心に響くんだという合唱の魅力、今回が初主演映画となる女優・山本舞香さんの魅力、そして彼女が演じた主人公・未来の日常の中の小さな成長を、ぜひスクリーンで楽しんでいただければ、と思います。

桜ノ雨

2016年3月5日(土)全国ロードショー!

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出演:山本舞香 浅香航大 / 広田亮平 久松郁実 / 三浦透子 井上由貴 中村大樹 きそひろこ / 田畑智子 奥貫 薫

原作・原案:halyosy  
製作総指揮:吉田尚剛  
脚本:小林弘利  監督:ウエダアツシ
製作:『桜ノ雨』製作委員会  
制作プロダクション:デジタル・フロンティア  
企画・配給:AMGエンタテインメント

(C) 2015 halyosy、藤田遼、雨宮ひとみ、スタジオ・ハードデラックス/PHP研究所/『桜ノ雨』製作委員会      

  




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