「小松菜奈」タグアーカイブ

中川大志、小松菜奈、ディーン・フジオカ、真野恵里菜『坂道のアポロン』場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph 三木孝浩監督がメガホンを取り映画化 『坂道のアポロン』3月10日(土)に全国公開します。

主人公・西見薫(にしみかおる)を演じるのは、映画単独初主演となる知念侑李さん。
川渕千太郎(かわぶちせんたろう)役に中川大志さん、迎律子(むかえりつこ)役に小松菜奈さんを迎え、共演には、ディーン・フジオカさん、真野恵里菜さん、中村梅雀さん、山下容莉枝さん、ジャニーズJr./SixTONESの松村北斗さん、野間口徹さんら、実力派キャストが集結。

この度、本作の場面写真を一挙解禁。

今回解禁された場面写真、
律子と千太郎の制服姿。
律子の密かな片思いが甘酸っぱさを感じさせる千太郎とのツーショットや、

躍動感溢れる千太郎のドラム演奏シーン、
彼らが兄のように慕う桂木淳一(ディーン・フジオカ)、どこか物憂げな表情でたたずむ淳一の姿など、

千太郎が一目惚れする美女・深堀百合香(真野恵里菜)の視線の先には淳一(ディーン・フジオカ)
そして律子の父・勉(中村梅雀)が登場。

映画情報どっとこむ ralph 舞台は長崎県・佐世保。高校生の薫は、転校先の高校で、誰もが恐れる不良・千太郎と運命的な出会いを果たす。荒々しい千太郎に不思議と薫は惹かれていき、やがて音楽で絆を深めていく。ピアノとドラムでセッションし、二人を見守る千太郎の幼なじみの律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず、ある事件を境に、千太郎は二人の前から姿を消してしまい・・・。

友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、今春必見の感動作が誕生しました。

坂道のアポロン

2018年3月10日(土) 全国ロードショー


公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――

***********************************

知念侑李  中川大志  小松菜奈
真野 恵里菜 / 山下 容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀  ディーン・フジオカ

監督:三木孝浩  
脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝  
配給:東宝=アスミック・エース  
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント

(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館


知念侑李×中川大志×小松菜奈 小田和正『坂道のアポロン』主題歌決定 予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 第57回小学館漫画賞一般向け部門受賞、「このマンガがすごい!オンナ編」第1位に輝いた、名作コミック「坂道のアポロン」が、単独初主演となる知念侑李、共演に中川大志、小松菜奈を迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)がメガホンを取り映画化、2018年3月10日(土)に全国公開いたします。
原作は、人気漫画家・小玉ユキにより「月刊flowers」(小学館)にて連載された伝説的コミック。

予告編では、主人公で転校生の薫(知念)と、皆から恐れられる不良の千太郎(中川)がジャズを通じて心を通わせ、一生ものの友と出会う。本作の為に、ピアノとドラムを数か月猛特訓した2人のセッションのシーン。そして、薫の律子(小松)への淡く、儚い片想いや千太郎との衝突。なにか大きな事件を感じさせる10年間が描かれています。


映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の主題歌が小田和正「坂道を上って」(アリオラジャパン)に決定し、音源も解禁!古希を迎えてもなお、唯一無二の存在感で全世代に愛され続ける小田和正が本作のためだけに書き下ろした新曲です。作品に寄り添いながら、懐かしく、そして切なさが込み上げてくる、感涙必須な楽曲となっています。
主題歌楽曲情報
「坂道を上って」 
作詞・作曲・編曲:小田和正 (アリオラジャパン)

小田和正さんからのコメント
ボクの高校も海を見下ろす高台にあったので、やはり坂道を上って通っていました。中学高校と6年間。で、この曲を書きながらその頃のあれこれを思い出すことになりました。参考までにと見せてもらった「坂道のアポロン」は素晴らしく、特に演奏の場面はスタッフの音楽に拘る気持ちが伝わって驚くほどの仕上がりでした。自分の書く曲が映画制作に携わった人たち、見る人たちの想いに少しでもそうことが出来れば嬉しいです。  

映画情報どっとこむ ralph 解禁された本ポスターでは知念と中川らがセッションを楽しむ姿と共に、「運命を変えてしまう出会いがある― 必泣の感動作」というコピーが添えられ、セッションの高揚感と熱い人間ドラマを感じさせる渾身のビジュアルに仕上がっています。こちらは公式サイトをチェック!

映画情報どっとこむ ralph 坂道のアポロン

アニメ化でもその音楽シーンの完成度の高さなどで話題を呼んだ、人気漫画の待望の映画化となります。舞台は長崎県・佐世保。高校生の西見薫(にしみかおる)は、転校先の高校で、誰もが恐れる不良・千太郎(せんたろう)と、運命的な出会いを果たす。荒々しい千太郎に不思議と薫は惹かれていき、やがて音楽で絆を深めていく。ピアノとドラムでセッションし、二人を見守る千太郎の幼なじみの律子(りつこ)と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かなかった。ある事件を境に、千太郎は二人の前から姿を消してしまい・・・。

主演・薫を演じるのは、映画単独初主演となる知念侑李。千太郎役に中川大志、律子役に小松菜奈を迎え理想的なキャストの中、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』 『ぼくは明日、昨日の君とデートする』)がメガホンを取りました。
共演に、ディーン・フジオカ、真野恵里菜、中村梅雀、山下容莉枝、ジャニーズJr./SixTONESの松村北斗、野間口徹ら、実力派キャストが集結。友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、2018年春必見の感動作が誕生しました。

公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず・・・

***********************************

出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈 
真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀 ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩  脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝
配給:東宝=アスミック・エース
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント 
(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館
   


おじさんに朗報!?小松菜奈が大泉洋に片想い!?実写映画化「恋は雨上がりのように」決定


映画情報どっとこむ ralph この度、漫画「恋は雨上がりのように」(著書:眉月じゅん)が実写映画化することが決定しました!

原作は2014年に連載開始するやたちまち話題となった人気作で、現在「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて連載中。

「このマンガがすごい!」、「マンガ大賞」、「全国書店員が選んだおすすめコミック」など 各賞にランクインし、注目のコミックです。

陸上の夢を怪我で絶たれてしまった主人公の女子高生【あきら】は、偶然訪れたファミレスで店長【近藤】の優しさに触れたことで、【近藤】に片想いをしてしまいます。

【あきら】は17歳、かたや【近藤】は冴えないファミレス店長・45歳、その年の差28歳。若さゆえに真っ直ぐにぶつけてくる【あきら】の想いは、【近藤】にとっては全く予想もしてなかったことで、【近藤】は戸惑い、あたふたしてしまいます。

それでも【あきら】の想いは、徐々に2人の心の距離を縮めていき、やがて2人の共通点を明らかにしていきます。それは【あきら】と【近藤】の2人ともが、“夢をあきらめた”経験を抱えていること。陸上の夢を故障で経たれ、陸上と向き合うことを避けてきた【あきら】。かつて夢見ていた小説家の夢から目を背けてきた【近藤】。やがてその片想いは、お互いが自分自身と向き合う“人生の雨宿り”となり、徐々に勇気を取り戻して成長する物語へと広がっていきます。

映画情報どっとこむ ralph 主人公の女子高生【あきら】を演じるのは小松菜奈さん。

小松さんのコメント
このお話をいただいて原作を読ませていただいたのですが、人を好きになるって理屈じゃないなって純粋に思えた漫画に出会う事が出来ました。最初は女子高生とおじさんの恋愛の話かなって思いましたが、読み進めていくと2人の成長物語のように思います。微笑ましく、ちょっぴり泣けたり、大切な想いだったり、人を好きになる事だったり読んでいてなんとなく背中を押してくれる感じがしました。素直に伝えるって難しい事だけど、私が演じるあきらとして素直にまっすぐ伝えたいです。そしてあきらが恋をする相手・近藤を演じる大泉さんとは今回が初共演になります。2人の絶妙な距離感や空気感を大泉さんと一緒に作り上げていくことに私自身とても楽しみです。プレッシャーはありますが原作の世界観をより大事に永井監督、大泉さんや共演者の方々と一緒に楽しく描ければいいなと思います。

映画情報どっとこむ ralph そしてその【あきら】に恋をされるファミレス店長【近藤】を演じるのは大泉洋さん。

大泉さんのコメント
最初にこの作品のオファーを頂いた時に「女子高生が中年のファミレス店長に恋をする話です」と聞いて、遂にそういう役が来たか!と胸の高鳴りを抑えられませんでしたが、原作を読ませて頂いて、”自他共にみとめる冴えない男”だと分かり「ですよね!」と妙に納得したものでございました(笑)
原作は登場人物の心理描写がとても丁寧で、人を愛する事の難しさや、自分の気持ちに素直になる事の大切さを考えさせてくれる素敵な作品だと思いました。あきらの純粋過ぎる想いに、はじめは戸惑う近藤ですが、次第にその想いにどう応えていくのか、彼なりに必死に向き合っていく。そんな頼りないけど、どこか憎めない近藤役を精一杯演じたいと思っております。そしてあきらを演じる小松さんとは今回が初共演になります。2人の噛み合わない、もどかしいけれども可愛らしいかけあいを小松さんと一緒に作っていければと思います。

映画情報どっとこむ ralph そして本作の監督を務めるのは、CMディレクターとして大活躍しながら、『ジャッジ!』(2014)、『世界から猫が消えたなら』(2016)、『帝一の國』(2017)など、圧倒的な印象を焼き付けるスタイリッシュな映像と、気持ちの良いテンポ感で観客を一気に映画の世界に連れて行ってくれる永井聡。映像と音楽を活かした映画ならではの表現でエンタテイメント作品に昇華させながら、原作の持つ、優しい雰囲気を大切にした、登場人物たちの真っ直ぐな想いに胸を打たれる作品を目指します。

永井聡監督コメント
45歳のさえないオッサンに、17歳のクールな女子高生が片想いをする話。
同世代のオッサンである私でも倫理的にどうなの?と思う設定なのに、原作はとても可笑しくて、瑞々しく、澄み切った青空の様な読後感で、映画化の話が来る前から、眉月先生のファンでした。
小松菜奈さんの暴走に翻弄される大泉洋さんを楽しんでください。
そして、映画館を出た後に、少し走りたくなる様な作品にしたいと思います

原作の眉月じゅん先生のコメント

脚本が既にキラキラと輝いて見えました。
しかも店長役にあの御存知大泉洋大先生とあればもう!

小松菜奈ちゃんのスカートがどれだけ短いのかも気になるところです。

演者の方々はもちろん、永井監督のチャーミングさ溢るる楽しい映画になるのだろうと今からワクワクしております!

映画情報どっとこむ ralph
絶妙な距離感から撮影がスタートし、すれ違いながら不器用に惹かれ合い、影響し合う2人を演じ、繊細な“恋雨”の世界観を構築いったそう。

恋は雨上がりのように

2018年5月東宝系にて公開

物語・・・
女子高生が片想いしたのは、28歳年上の冴えないファミレス店長でした―
高校2年生の【橘あきら】(17)は、アキレス腱のケガで陸上の夢を絶たれてしまう。 偶然入ったファミレスで放心しているところに、優しく声をかけてくれたのは 店長の【近藤正己】(45)だった。 それをきっかけに【あきら】は、ファミレスでのバイトを始める。 バツイチ子持ちでずっと年上の【近藤】に密かな恋心を抱いて…

【あきら】の一見クールな佇まいと17歳という若さに、好意をもたれているとは思いもしない【近藤】。

しかし【近藤】への想いを抑えきれなくなった【あきら】はついに【近藤】に告白する。

【近藤】は、そんな真っ直ぐな想いを、そのまま受け止めることもできず。

真っ直ぐすぎる17歳とバツイチ子持ちで冴えない45歳。
年齢差28歳の2人の関係はやがて、それぞれが自分自身を見つめ直すきっかけとなって――

***********************************

原作:眉月じゅん『恋は雨上がりのように』(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載)

監督:永井聡(『世界から猫が消えたなら』、『帝一の國』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』)
映画タイトル:『恋は雨上がりのように』
出演:小松菜奈、大泉洋ほか
※小松菜奈、大泉洋はW主演。
撮影:2017年11月15日~12月末(予定) 関東近郊にて
配給:東宝
Ⓒ2018映画「恋は雨上がりのように」製作委員会 ©2014 眉月じゅん/小学館


知念侑李 中川大志 小松菜奈「坂道のアポロン」特報解禁!2018年3月10日に全国公開


映画情報どっとこむ ralph この度、第57回小学館漫画賞一般向け部門受賞、2009年版「このマンガがすごい!オンナ編」第1位に輝いた、名作コミック「坂道のアポロン」を単独初主演となる知念侑李、共演に中川大志、小松菜奈を迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督がメガホンを取り映画化、2018年3月10日(土)に全国公開することなりました。そして本日ついに、本編初出しとなる特報映像が解禁。
原作は、人気漫画家・小玉ユキにより「月刊flowers」(小学館)にて連載された伝説的コミック。

都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、うまく周囲に馴染めない主人公・西見薫を演じるのは、映画単独初主演となる、Hey! Say! JUMPの知念侑李。

そして、学校一の荒くれ者で、“札付きの不良”と恐れられながらも優しい心を持ち薫の一生ものの友達となっていくクラスメイト・川渕千太郎には、中川大志。

千太郎の幼馴染で町のレコード屋の娘、薫が想いを寄せながらも自身は千太郎に片思いしている心優しい女の子・迎律子には、小松菜奈。

共演に、ディーン・フジオカ、真野恵里菜、中村梅雀ら実力派キャストが集結し、一生ものの友情と恋に出会ってもがきながら幸せを掴もうとする彼らの友情と恋に加え、音楽がまぶしく交錯する10年間を描いた、2018年春必見の感動青春ラブストーリーが誕生します。

映画情報どっとこむ ralph そして、本日ついに、本編初出しとなる特報映像が解禁。

特報では、主人公薫(知念)が、千太郎(中川)という友人を持ち、律子(小松)との恋をしながら変わっていく様子、そしてなにか大きな事件を感じさせる10年間が描かれています。また、特報で流れるジャズの名曲「いつか王子様が」は、劇中で知念・中川によってセッションされる楽曲の1曲。本作の為に、知念はピアノ、中川はドラムを数か月にわたり猛特訓した成果が表れています。新たなキャストとして、山下容莉枝(やましたよりえ)、ジャニーズJr.の松村北斗(まつむらほくと)、野間口徹(のまぐちとおる)らの出演情報も解禁となりました。

ジャニーズさんなので公式HPで確認して!
http://www.apollon-movie.com/

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。
二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かなかった。ある日突然、千太郎は二人の前から姿を消してしまい。

***********************************

出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈
真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀 ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩 脚本:髙橋泉 原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝
配給:東宝=アスミック・エース
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント
(C)2018 小玉ユキ・小学館/映画『坂道のアポロン』製作委員会
    


ディーン・フジオカ 真野恵里菜 ら『坂道のアポロン』第二弾キャストに!


映画情報どっとこむ ralph 知念侑李さん(Hey! Say! JUMP)単独初主演、中川大志さん・小松菜奈さん、出演『坂道のアポロン』は、2018年に全国公開となります。
原作は、『このマンガがすごい!2009』オンナ編で1位を獲得し、第57回小学館漫画賞一般向け部門を受賞した、名作少女コミック。フジテレビ深夜アニメ枠「ノイタミナ」でアニメ化(2012年4月~6月放送)され、本格的なジャズサウンドが話題を呼んだ人気原作が待望の映画化となります。

本作でメガホンを取るのは、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『ホットロード』などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督。

そしてこの度、第二弾となる主要キャストを発表!
ディーン・フジオカさん、真野恵里菜さん、中村梅雀さんの出演が決定致しました!!千太郎と律子の幼なじみで、千太郎が「淳兄」と呼び、まるで実の兄のように慕う桂木淳一を演じるのは、NHK連続テレビ小説「あさが来た」で五代友厚を好演し、日本でも大ブレークを果たした国際派俳優ディーン・フジオカ。

川渕千太郎が一目惚れするミステリアスな美女・深堀百合香を演じるのは、好視聴率を記録したNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」、TBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」など話題作への出演が絶えない、真野恵里菜(まのえりな)さん。

と語っています。迎律子の父親でレコード店・ムカエレコードの店主・迎勉を演じるのは、TVに映画、舞台と多方面に活躍中の中村梅雀(なかむらばいじゃく)さん。

映画情報どっとこむ ralph ディーン・フジオカさん、真野恵里菜さん、中村梅雀さんからのコメントが届いています!

桂木 淳一役:ディーン・フジオカさんのコメント:
お酒を飲みもしないのにジャズバーに行ってはセッションで歌っていた、思い出の“But Not For Me”を本作品で歌えて、大変嬉しく思います。音楽が好きで、ジャズが好きで、チェットベーカーが好きで、だからトランペッターが歌う、と言うキャラクターに特別に強い憧れがありました。その想いを余すことなく本作品に込めて、桂木淳一の役を全力で演じさせて頂きたいと思います。

深堀 百合香役:真野 恵里菜さんのコメント:
三木監督の作品に携わりたいという思いがこの作品でようやく叶い、とても嬉しく思っています。深堀百合香という、ちょっぴりミステリアスで恋に揺れる女性を大切に演じたいです。それぞれの交差する想いと繊細な音楽が合わさった時、とても素敵な時間が流れる作品をみなさんにお届けできるように全力で演じさせていただきます。

迎 勉役:中村 梅雀さんのコメント:
ベースを愛し、JAZZを愛し、そしてこよなく娘を愛する人間として、迎勉というお役を頂けたことは、とてもとても嬉しいです。戦中戦後の混乱の中、勉がコントラバスを弾く様になった思い。そして亡き友人の夢を叶えるために、レコード店を営む思い。一人娘と亡き妻への思い。原作のBONUS TRACKにあった、若き日の勉の思いが、少しでも滲み出たら良いなぁと思います。

映画情報どっとこむ ralph
ストーリー
長崎県・佐世保市。高校1年生の西見薫(にしみかおる)は、親戚の暮らすこの町へと引っ越してきた。優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎(かわぶちせんたろう)と心優しいクラスメイト・迎律子(むかえりつこ)との出会いが彼を変えていく。初めてできた親友、初めての片思い、千太郎を通じて知ったジャズの魅力…。海辺の街を舞台に、切ない恋と、胸を打つ友情、そして音楽がまぶしく交錯する。


公式サイト:
www.apollon-movie.com/
 
公式twitter :
@apollonmovie  

公式FB :
@apollonmovie

***********************************

出演:知念侑李(Hey! Say! JUMP) 中川大志  小松菜奈
   真野恵里菜  中村梅雀  ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩
脚本:髙橋泉
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝
配給:東宝=アスミック・エース
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント
(C)2018 小玉ユキ・小学館/映画『坂道のアポロン』製作委員会