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映画『コンフィデンスマンJP』”ウラオモテ”のあるティザービジュアルが初解禁!!


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『コンフィデンスマンJP』のティザービジュアルが初解禁しました!! 

今回解禁となり12月14日(金)よりチラシにて全国劇場に配布されるティザービジュアルは、長澤まさみ演じるダー子、東出昌大演じるボクちゃん、小日向文世演じるリチャードの3人のコンフィデンスマンを中心に展開する二転三転する物語、そして3人を含めたウラオモテのある登場人物たちを形容するかのような両面仕様のデザインに!

紳士的なボクちゃんとリチャードが写りこむサングラスをかけ、大量の札束が舞う中で満面の笑みを浮かべるダー子の姿が描かれ、まるで彼女を軸に世界が廻っているように見える面。

ヌンチャクを構え、香港の“あの大スター”を想起させるボクちゃん、両手を上げて紳士とはかけ離れた無邪気な様子で喜ぶリチャードが写りこんだサングラスを外し、凛とした眼差しで次の“オサカナ”(ターゲット)あるいは世界を狙うダー子の姿が描かれた面。

真実と嘘は一体。何が嘘で、何が本当なのか、どっちがオモテで、どっちがウラなのか。それを決めるのはあなた次第!?ドラマ以上に観るものを欺く映画版「コンフィデンスマンJP」の始まりを予感させる、オシャレで、豪華で、スタイリッシュなティザービジュアルが完成しました!!
また、映画公開日が2019年5月17日(金)に決定!!信用詐欺がテーマなだけに、映画化がウソだと思っていた方も多く見受けられましたが、本当に映画が公開されます!!香港を舞台にした壮大なスケール感と、登場人物たちの思惑が交錯する騙し合いに、ご期待ください!!

映画情報どっとこむ ralph 第1回 子猫ちゃんたちの集い~忘年会編~ 12月19日(水)開催決定!!

全国にいる、ダー子の子猫ちゃんたち集まれ!!12月7日(金)より告知を開始しております自称子猫ちゃん筆頭の五十嵐と共に、今年を振り返るファンミーティングイベント、「第1回子猫ちゃんたちの集い 忘年会編」が12月19日(水)都内某所にて開催決定!!

五十嵐役を演じる小手伸也や、本作のメガホンをとった田中亮監督、さらには来年公開の映画に登場するダー子の弟子も参戦決定!!五十嵐の生副音声付きドラマ振り返り上映のほか、映画最新情報もちょこっと知れちゃうかも!?


映画情報どっとこむ ralph コンフィデンスマンJP
映画公式サイト:
http://confidenceman-movie.com 
公式Twitter (映画・ドラマ共通) :
https://twitter.com/confidencemanJP


“目に見えるものが真実とは限らない。何が本当で、何が嘘か?”
「人に欺かれるのではない。自分が己を欺くのである。」(ゲーテ)騙されるのは敵か味方か? ウソをついているのは誰なのか?そして最後に笑うのは?

『コンフィデンスマンJP』は“欲望”や“金”をテーマに、一見平凡で善良そうな姿をした3人の信用詐欺師達(=コンフィデンスマン)が、金融業界、不動産業界、芸能界など、様々な業界の華やかな世界を舞台に、壮大で奇想天外な計画で、欲望にまみれた人間たちから大金をだまし取る、痛快エンターテインメントコメディー作品です。

天才的な知能と抜群の集中力を持ち合わせながら、いい加減で詰めが甘く、その不完全さ故にどこか憎めない主人公ダー子役に長澤まさみ。真っ当に生きていきたいと思うものの、小心者でいつもダー子に振り回されてばかり。騙すことも得意だが、お人好しゆえに騙されることもあるボクちゃん役に東出昌大。百戦錬磨のベテランコンフィデンスマン。変装や言葉遣い、根っからの品の良さを活かし、どんな世界の人間にも見える特技を持つリチャード役に、小日向文世。
そしてドラマに引き続き本作の脚本を担当するのは、第29回日本アカデミー賞にて最優秀脚本賞を受賞した『ALWAYS 三丁目の夕日』をはじめ、偏屈で毒舌な弁護士による法廷劇を描いた人気ドラマ『リーガル・ハイ』や卓球の混合ダブルスを組んだ男女の“新感覚ロマンティックコメディー”として昨年大ヒットした『ミックス。』を手がけた古沢良太。二転三転する壮絶な騙しあい、ド肝を抜くトリックの連続で見るものに息をつかせないストーリーを展開していきます。2019年5月17日、あなたは必ず騙される!!


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監督:田中亮
脚本:古沢良太
出演:長澤まさみ、東出昌大、小手伸也・小日向文世
制作プロダクション:FILM
配給:東宝
製作:フジテレビ・東宝・FNS27社 
©2019「コンフィデンスマンJP the movie」製作委員会


奈良の伝説×家族の歴史を紐解く物語『かぞくわり』場面写真到着!


映画情報どっとこむ ralph 奈良県で映画を作り続けている映画監督・塩崎祥平が作家の折口信夫著「死者の書」、そしてそれを原作として作られた川本喜八郎監督の人形アニメーション映画『死者の書』。

ふたつをヒントにして作り上げられた奈良県発の映画『かぞくわり』。

今回は一家の波乱を予感させる場面写真が到着しました。
日本で最も古い歴史を持つ奈良に住む、平凡なある家族を通して「今本当に守るべきもの、残すべきもの」を提示する注目映画です。

主演は元宝塚歌劇団宙組のトップ娘役を務め、 『駆込み女と駆出し男』、『チア☆ダン』等話題作に出演している陽月華。
今回は満を持して映画初主演となります。さらに『アウトレイジ』シリーズ、『サバイバルファミリー』の小日向文世。
『花戦さ』、『聖の青春』の竹下景子
ら名優達が夫婦役で出演しています。

さらに沈痛な空気が漂う食事シーン、
やわらかな日差しと緑に囲まれた場所で遠くを見つめる香奈と清治(石井)
の2ショットなど、それぞれの視線の行く先が気になる場面写真が解禁。

映画情報どっとこむ ralph 監督は、奈良県で地元に根ざした映画製作を精力的に行なっており、前作『茜色の約束』で関西の動員2万人以上というヒットをとばした新鋭・塩崎祥平。今作が6年ぶりの新作映画となります。

1400年以上の歴史を誇る国宝當麻寺で、

これまで映画では撮影されていなかった本堂内部、そしてそこに奉られている曼荼羅絵の撮影を行っています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『かぞくわり』

1月19日(土)有楽町スバル座・TOHO シネマズ橿原ほか全国順次公開!

公式HP:
http://kazokuwari-llp.com


物語・・・
堂下香奈、38歳。画家になる夢を挫折し、両親の元で無気力な生活を送っていた。ある日、妹の暁美と娘の樹月が家に住み着き、香奈を軽蔑したことで堂下家の生活が一変する。家に居づらくなった香奈は神秘的な男性と出会い、ふたたび絵を描くようになった。絵に没頭するようになり、香奈が内に秘めていた魂が解き放たれる 時、家族、そして奈良の街に危機が降り掛かる−——。



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陽月華 石井由多加 佃井皆美 木下彩音 松村武 今出舞 星能豊 小日向えり 関口まなと 高見こころ 雷門福三 国木田かっぱ 竹下景子 小日向文世

監督・脚本:塩崎祥平
音楽:Slavek Kowalewski 主題歌:花*花「額縁」(Ten Point Label)
撮影:早野嘉伸 照明:杉山文朗 美術:橋本泰至 録音:出口藍子 サウンドデザイン:石井ますみ 編集:目見田健 VFX:東海林毅音響効果:中村佳央 助監督:高田眞幸 ヘアメイク:笨田ゆかり 近藤美香(竹下景子) 衣装:斎藤安津菜 音楽協力:大倉源次郎スチール:かしわだにたかし プロデューサー:弓手研平 キャスティングプロデューサー:近藤芳憲 ラインプロデューサー:馬場麻紀LLPプロデューサー:田中敏彦 佐藤聞雄 特別協賛:株式会社みぞえ画廊 協賛:セントラル画材株式会社 ホルベイン株式会社企画製作:かぞくわりLLP 配給:日本出版販売 宣伝:アルゴ・ピクチャーズ 制作:PKP
【2018年/日本/アメリカンビスタ/5.1ch/ 129分】
©2018かぞくわりLLP お問合せ


木村拓哉 x 長澤まさみ「マスカレード・ホテル」追加キャスト、メインビジュアル、予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 累計310万部を突破の東野圭吾先生作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!

メインビジュアル、予告も解禁となりました!


連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉さん。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉さんが、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉さんと初共演となる長澤まさみさん。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。

まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

その追加キャスト、メインビジュアル、予告が解禁。
超豪華ミステリーの名にふさわしいキャスト20名が一挙に発表となりました!

新田浩介(木村拓哉)と同じ刑事に小日向文世さん、梶原善さん、泉澤祐希さん、篠井英介さん、渡部篤郎さん。

そして、山岸尚美(長澤まさみ)と同じホテルマンに石川恋さん、東根作寿英さん、鶴見辰吾さん、石橋凌さん。

そして、ホテルを訪れる素性の知れない宿泊客たちを演じるのは、濱田岳さん、前田敦子さん、笹野高史さん、髙嶋政宏さん、菜々緒さん、宇梶剛士さん、橋本マナミさん、田口浩正さん、勝地涼さん、生瀬勝久さん、松たか子さん。

映画情報どっとこむ ralph また、予告では、宿泊客を疑う刑事・新田と信じるホテルマン・山岸がぶつかり合う姿や、新田に対して怒鳴り散らすなど“怪しい”宿泊客達の様子などが公開されました。

不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうか、1月18日(金)公開の『マスカレード・ホテル』にご期待ください!
累計310万部を突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!
連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉が、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる
長澤まさみ。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

映画情報どっとこむ ralph 不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうのか!?

マスカレード・ホテル

1月18日(金)公開にご期待ください!

映画公式サイト
http://masquerade-hotel.jp/


都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。


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原作:「マスカレード・ホテル」東野圭吾(集英社文庫刊)   

脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
配給:東宝(株)
制作プロダクション:シネバザール
撮影期間:2017年10月初旬~11月中旬(東宝スタジオほか)
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


映画『コンフィデンスマンJP』クランクアップ!「ダー子の子猫Club」 メンバー大募集!!


映画情報どっとこむ ralph 2018年4月期の月9ドラマ『コンフィデンスマンJP』。来年、スクリーンに帰ってきます!

撮影は約1か月半に及び、日本を飛び出して香港でも大規模なロケを敢行!

今回解禁された場面写真は!!
お馴染みの3人が、見るものをコンフィデンスマンの世界へいざなう冒頭のシーン。3人の「コンフィデンスマンの世界へようこそ」のセリフで始まる映画版では、香港を舞台に一体どんな欲望が渦巻き、どんな騙し合いが展開していくのか、波乱の幕開けを予感させるカットになっています。

映画情報どっとこむ ralph そして!

今回の情報は“詐欺”ではなく“本当”に香港と日本にて行っていた映画の撮影は酷暑の中で進み、先日無事にダー子役の長澤まさみさん、ボクちゃん役の東出昌大さん、リチャード役の小日向文世さんら3人が、フジテレビ湾岸スタジオにてクランクアップを迎えました。

となったのは、本作の主な舞台となる香港にある、ダー子達の拠点となるゲストハウスでお馴染みのキャラクター達が休息をとるシーン。ダー子が一人起きて何か真剣に考え事をしている中、気持ちよく寝ていびきをかく五十嵐(小手伸也)と、眠りを害されて寝ぼけながら怒るボクちゃんとの掛け合いに、スタッフ一同笑いをこらえながら撮影を見守ります。制作スタッフが出演陣に渡す花束を持って待機する中、監督の“カット”がかかると、現場にいた全員が噴き出して、撮影が終了。


主演の長澤まさみさんは、監督から花束を渡されると、

長澤さん:ドラマの撮影が始まった去年の12月から、この作品と丁寧に向き合ってきた9か月でした。ドラマに引き続き映画とプレッシャーを感じていましたが、スタッフのみなさんと共演者のお力を借りて演じ切ることが出来ました。

とコメント。共演の東出昌大や小日向文世、小手伸也らと熱い握手を交わしました。クランクアップコメントをどうぞ!


長澤まさみ【ダー子 役】コメント
ドラマの第9話(ラス前回)で映画の告知をしたときに、これも詐欺なんじゃないかと思った方も多かったと聞きました。私たちとしては騙す気なんてさらさら無かったんですが(笑)。ドラマで4か月間、一緒に寒い冬を乗り越えたキャスト・スタッフだからこそ分かり合えた瞬間が沢山あって、映画の撮影時はお互いの持っているものを出し尽くせた実感があったので、毎日楽しかったです。とても豪華なゲストに加えて、色々な方々が助っ人で来てくださって、見応えのある作品になっていると思います。今回は“愛”がテーマということで、ダー子に対して人間味を感じられる物語になっているので、そこにも注目してほしいですね。

東出昌大【ボクちゃん 役】コメント
4か月間、ドラマの現場を共にしたからこそ出来上がった仲の良い空気感で、撮影を乗り越えることが出来ました。今回はとにかく派手。舞台が香港なので、そこで撮れた街並みや料理、スケールアップした衣装、もちろん騙しも含め、ドラマでは見られないスケールの大きさになっていると思います。今までとは違う新しい『コンフィデンスマンJP』の世界を見ることができるのを僕も楽しみにしています。

小日向文世【リチャード 役】コメント
去年の12月にドラマがクランクインしてそこから4か月間、ドラマの撮影でこのメンバーとスタッフとがっつりやりましたからね。映画はその延長線上にあって、撮影初日からスッと入ることが出来ました。1か月半の撮影を振り返ると、香港はやっぱり強烈でしたね。色々な食べ物とか、泊まっている場所の周辺とか、非常に刺激的でした。映画の見どころはというと、やっぱり古沢さんの本が、見事に出来ているんですよ。また騙されちゃいましたから(笑)。最後まで見ると「うわっ!」と思えるようになっていますので、その騙しを是非、楽しみにしていてください。

映画情報どっとこむ ralph また、本日を皮切りに映画公式サイトがオープン。

それに際して、大掛かりな詐欺を仕掛けるダー子の周りにいる協力者たち、“ダー子の子猫ちゃん”を公式サイト内の「ダー子の子猫Club」にて大募集!!メンバーになると豪華な特典が盛りだくさん!是非この機会にダー子の子猫ちゃんになってみては?

「ダー子の子猫Club」 メンバー大募集!!
本日、映画版の公式サイトがオープン。
それに際して、史上最大の“コンゲーム”(信用詐欺)の協力者募集を開始!名付けて「ダー子の子猫Club」。エントリーは簡単で、公式サイトにアクセスして、ダー子の子猫Clubに登録するだけ!
ダー子の子猫Clubメンバーになると、
①オンライン会員証の発行 累積ポイントによってグレードアップしちゃう優れもの
②公式サイトにアクセスする毎に子猫ちゃんポイントが貯まる
③貯めたポイントで様々なプレゼントに応募できる
④メンバー限定のファンミーティングやイベントに参加できる
⑤オンライン限定アイテムのプレゼント
など豪華特典が盛りだくさん。
ぜひあなたもダー子の子猫ちゃんになって、一緒にコンゲームを繰り広げよう!

ドラマ「コンフィデンスマンJP」のBlu-ray & DVD-BOX好評発売中!
・Blu-ray BOX(3枚組) PCXC-60085 ¥23,500(本体)+税
・DVD-BOX(5枚組) PCBC-61771 ¥19,000(本体)+税
・レンタルDVD Vol.1~Vol.5 PCBC-72641~72645

発売元:フジテレビジョン 販売元:ポニーキャニオン
2018 フジテレビ

【特典映像】
撮影密着メイキング/完成披露試写会/公開収録イベント「五十嵐のスウィートルーム 子猫ちゃんたちの集い」/放送直前スペシャル!あなたは必ず長澤まさみに騙される!「コンフィデンスマンJPの秘密」/予告集

【音声特典】
副音声企画『五十嵐のスウィートルーム』(全6回)

【封入特典】
スペシャルフォトブックレット

映画情報どっとこむ ralph 2019年に全国公開予定の本作は、「コンフィデンスマンJP」史上最大のターゲットを巡って、香港を舞台にダー子達が壮大な注1コンゲームを繰り広げます。息をもつかせぬ騙し合いのストーリー、お馴染みのキャラからゲストまで豪華なキャスト陣、規格外の変装、海外ロケと全てがスケールアップした劇場版「コンフィデンスマンJP」の世界にどうぞご期待ください。
※注1…策略により騙したり騙されたり、ゲームのように二転三転するストーリーを指す

イントロダクション

“目に見えるものが真実とは限らない。何が本当で、何が嘘か?”「人に欺かれるのではない。自分が己を欺くのである。」(ゲーテ)騙されるのは敵か味方か? ウソをついているのは誰なのか?

そして最後に笑うのは?


「コンフィデンスマンJP the movie」

映画公式サイト:
http://confidenceman-movie.com 

公式Instagram(映画・ドラマ共通):
https://www.instagram.com/confidenceman_jp/

公式Twitter (映画・ドラマ共通) :
https://twitter.com/confidencemanJP

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監督:田中亮
脚本:古沢良太
出演:長澤まさみ、東出昌大、小手伸也・小日向文世
制作プロダクション:  FILM
配給:東宝
製作:フジテレビ・東宝・FNS27社 (予定)
公開:2019年
©2019「コンフィデンスマンJP the movie」製作委員会


周防正行監督最新作は“活動弁士”!!映画『カツベン!(仮)』成田凌x黒島結菜ら キャスト発表!!


映画情報どっとこむ ralph 今からおよそ100年前、「映画(活動写真)」がまだサイレントでモノクロだった頃。

日本では楽士の奏でる音楽とともに独自の“しゃべり”で物語をつくりあげ、観客たちを映画の世界に誘い、そして、熱狂させる【活動弁士】、通称“活弁”(カツベン)が大活躍。他にはない日本独自の文化が花開き、映画を観に行くよりも活動弁士のしゃべりを聞きに行くほど。

本作はそんな時代を舞台に、活動弁士を夢見る青年が、とある小さな町の映画館に流れついたことからすべてが始まる【アクション】×【恋】×【笑い】の要素を織り交ぜたノンストップエンターテインメント!!超満員の映画館、隣町のライバル映画館、再会を果たした初恋相手、大金を狙う泥棒、ニセ活動弁士を追う警察までもを巻き込み、やがて事態は誰もが予想もしなかった展開へ……。


今回、その主人公に大抜擢されたのが「MEN’S NON-NO」専属モデルとして活躍し、大ヒットとなった『劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』へ出演するなど様々な分野で活躍する若手最注目俳優の成田凌さん。本作にて映画初主演となります。ヒロインには若手実力派女優の黒島結菜さん。さらに永瀬正敏さん、高良健吾さん、井上真央さん、音尾琢真さん、竹野内豊さんと超実力派俳優が脇を固めています。

もちろん竹中直人さん、渡辺えりさん、小日向文世さんをはじめとする周防作品おなじみのキャストも登場。

周防作品史上、「一番映画愛に満ち溢れた、笑えて、泣けて、ハラハラドキドキする!」最高傑作が遂に始動します!!

映画情報どっとこむ ralph MCから、映画がまだ活動写真と呼ばれていた時代を舞台とした本作を撮ろうと思ったきっかけについて聞かれ

周防監督:日本映画の無声映画時代には“活動弁士”という存在がいて、映画を解説しながら上映していた時代があり、これは世界でも日本独自の文化でした。日本映画の始まりの物語をエンターテインメントとしてみなさんに知っていただき、日本映画の歴史というものを感じてもらいたかったという気持ちが一番強かった。

と、作品に対する熱い思いを語った。さらに、成田さん、黒島さんを主演、ヒロインに抜擢した理由について

周防監督:ふたりともオーディション(3カ月にわたり男女100名ずつ実施)で選びました。日本映画のはじまりの頃はまだみんなが初々しく、そのような初々しさを2人に感じました。また成田さんは会った時の素直な感じ、そして活動弁士として映画を解説している姿がオーディションを通じて想像できたので、その才能を信じてキャスティングさせてもらいました。黒島さんは役でも駆け出しの女優を演じる、その役柄にふさわしい初々しさと可愛らしさを感じました。

と、抜擢の理由を明かした。


本作で映画初主演について

成田さん:映画初主演を周防組で行えるということで、この世界にいる人間としては誰もが羨むようなことだと思っており、もちろんプレッシャーも感じておりますが、何より安心感と信頼があるので、何があっても、這いつくばってでも真ん中に立っていようと思っています。

と、本作にかける意気込みを語りました。本作の役については、

成田さん:活動弁士に憧れる青年で、真っ直ぐに、素直に、でもやんちゃな部分も持ちつつ、愛するものに突き進んでいく役です。

と、述べた。さらに、実際に活躍している活動弁士の方から活弁の指導をされたとお伺いしましたが、どのようなことをアドバイスされましたかという質問に対し

成田さん:練習をしてから2ヶ月半程度経つのですが、堂々と自信を持ってやればいい!というアドバイスをしていただきました。

と、コメント。

周防監督:撮影が始まる前に、他の語り芸を絶対に見た方がいいと思い、講談や浪曲を(成田さんと)一緒に観に行きました。あとは、活動弁士としての基本的なことを磨いて、この映画のあとはアルバイトとして活動弁士ができるようになってほしいなと思います(笑)

と、コメントされると、それに対して

成田さん:活動弁士という仕事の楽しさを分かってきた。今後機会があれば本当にやってみたいなと思っています。

と答え、会場の笑いを誘った。


本作でヒロインに抜擢された黒島さんは自身の役について

黒島さん:女優に憧れる女性で、非常に素直で純粋で、小さい頃に活動写真というものを見て、女優になりたいと思う一途な女の子です。今回オーディションで選んでいただいて、なんで私なんだろうという不思議な気持ちがあったのですが、素直に嬉しいです。あまりオーディションで受かることが今までなかったので(笑)みなさんと良い作品を作っていけるというのは、今後の私の女優人生の中でも非常に貴重な経験になると思うので、撮影を頑張りたいなと思っています。

と、本作にかける意気込みを語った。


映画情報どっとこむ ralph 本作の役について質問され

竹中さん:まぁ、私の役どころは全て渡辺えりが知ってますので!ここに来るまでの間に全部説明してくれたので!説明されて新たな発見がたくさんありました。

とコメントし、それに対し

渡辺さん:いや、台本に書いてあるところを自分がちゃんと読んでないだけじゃない!

とツッコミを入れる一幕も。

渡辺さん:あんたは婿養子よ?あんた婿養子だからね?

竹中さん:と、色々言ってくれて、なので私は婿養子らしいです!

と笑を盛り込んでくれました!

渡辺さん:私は芝居小屋の娘で、演劇好きで映画好き。そして長女なので婿養子をもらったのですが、子供ができなくてずっとイライラしてる?そんな役所です。

と、述べてくれました。



今回、共演者として永瀬正敏さん、高良健吾さん、井上真央さん、音尾琢真さん、小日向文世さん、竹野内豊さんがいますが、共演するにあたっての気持ちを聞かれ

成田さん:錚々たる方々がいる中で、主演という形で携わらせていただきますが、主演だからと変に気構えることなく、監督を信じ、共演者の方々を信じて一生懸命やっていきたいです。

と、心の内を語った。

本作をどのようにしていきたいかと聞かれ

周防監督:私の作品に欠かせない方もいれば、初めての方もたくさんいるので、どんな風に私の映画の中で輝いてもらえるかを考えるのは非常に楽しみですし、いつにもましてハジけた映画になると思います。大正時代の空気を感じさせつつ、映画自体の味わいとしては無声映画時代のアクションを意識して作るので、お芝居も普段やっている雰囲気とは違う形をみなさんに要求していこうと思っています。

と、本作の作品作りに対する意気込みを語った。

京都の太秦を始め、ロケセット等の手応えを聞かれ

周防監督:劇中のサイレント映画も全て、かつてあったものを使うのではなく、新たに撮影し、それを劇中のサイレント映画として公開します。それに先立って時代劇部分をこの太秦で撮影させていただきました。役者を始めスタッフも時代劇を長年やってこられた、分かっている方々なので、非常に助かりました。今回は大正時代のお話ですが、太秦にある時代劇に対する蓄積というものを上手にこの映画の中で活かして、尚且つ東映が今まで持ち続けてきた技術や情感というものにも助けていただけるのではないかと思っておりますので、そういう楽しみもあります。私自身も現代劇を離れるという初めての体験であり、日本映画についての映画でもあるので、その培ってきた技術というものを私自身もここで体験し、勉強したいと思っています。

と、クランクインしたばかりの状況の中、早速手応えを感じさせるコメントを述べた。


活弁の具体的な練習内容について聞かれ

成田さん:活動弁士の方に男、女、説明部分の声色を色々と作っていただいたり、独特な話し方を教えていただいて練習しています。

と、コメント。さらに竹中さん、渡辺さんら重鎮との共演について聞かれ

成田さん:昔から見ていた方々で、絶対に共演したいと思っていたお二人でしたが、一緒にやってみるとやっぱりさすがだなと感じることばかりです。『Shall we ダンス?』が23年前の作品なので、私が1歳のときからすでに活躍をされていると思うと本当にすごいと。

と、共演できることの喜びを語りました。


映画情報どっとこむ ralph 最後にどんな風に演じていきたいか、どんな作品にしていきたいかを聞かれた

黒島さん:日本映画界の中でもオリジナルで、珍しい作品になると思っており、キャストの方々も素晴らし方々ばかりなので、みなさまの足を引っ張らないようにしがみついていきたいなと思っています。日本映画の始まりの話でもあるので、たくさんの方々に絶対見ていただきたいなと思っておりますので、精一杯頑張っていきます。

と、本作に対する意気込みを熱く語って、取材は幕を閉じました。


『カツベン!(仮)』

2019年12月 全国ロードショー

公式HP:
www.katsuben.jp  

©「2019カツベン!(仮)」製作委員会
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