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北原里英 主演作2年連続で正式上映!『映画 としまえん』 at 第23回富川国際ファンタスティック映画祭


映画情報どっとこむ ralph この度、2019年5月10日に全国公開された『映画 としまえん』が第23回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭 ワールドファンタスティック・レッド部門での正式招待上映、さらに上映後のQ&Aに本作が初商業映画作品となる高橋浩監督の登壇が決定しました!!

第23回目となる今回は2019年6月27日(木)~7月7日(日)の10日間開催。

そんな栄誉ある富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭で『映画としまえん』はワールドファンタスティック・レッド部門での正式上映が決定しました。
映画情報どっとこむ ralph 昨年2018年には『最低。』(瀬々敬久)、『MUTAFUKAZ』(西見祥示郎/ギヨーム・ルナール)、『サニー/32』『孤狼の血』(白石和彌)、『殺る女』(宮野ケイジ)、『ユリゴコロ』(熊澤尚人)、『カメラを止めるな!』(上田慎一郎)が同部門の上映作品となっているなど非常に注目度の高い部門であり、本作で主演を務める北原里英は昨年の『サニー/32』に続いて2年連続で主演作品が正式上映となる快挙となっております。

そしてこの度の『映画 としまえん』初海外上映を祝うべく脚本&監督を務めた高橋浩が現地に駆け付け、映画を見た現地の観客とガチンコのQ&Aを行います。

映画情報どっとこむ ralph 【北原里英コメント】
今回自分の主演させていただいた映画が韓国に。本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。特に2年連続で自分の関わらせていただいた作品が招待していただけてとても誇らしい気持ちです。
映画としまえんで、日本の遊園地の素晴らしさや趣きも感じていただきたいですし、ジャパニーズホラーのドキドキを味わっていただけたらと思います。
『映画 としまえん』
【遊園地としまえんコメント】
初めてお話をいただいた時から完成が待ち遠しく思え、スタッフ一同わくわく感が堪えませんでした。
試写会で拝見したとき、私たち遊園地の魅力が、「都市伝説」と「秘密のキーワード」に見事に凝縮されている事、特に私たちのシンボル「カルーセルエルドラド」が呪いを解くための重要な鍵を握っている点には感動を覚えました。
この度の映画祭で沢山の世界の方々にご覧になっていただき、『映画 としまえん』の魅力とともに、機会があれば「としまえん遊園地」の「お化け屋敷」を体感したいと思っていただけると幸いです。
皆様のご来園を心よりお待ち申し上げております。この度は誠におめでとうございます。

【高橋浩監督コメント】
『映画 としまえん』が歴史ある富川国際ファンタスティック映画祭のワールドファンタスティック・レッド部門で正式招待上映されるということで、本当に感無量な気持ちでいっぱいで、色々な国の方に観ていただけるという期待感からドキドキワクワクしております。遊園地は、世界共通で人気の場所であり、そしてそれにまつわる都市伝説も世界共通で存在すると認識しております。さらに誰もが経験する、思春期の持つ人間関係。遊園地×都市伝説×思春期特有の人間関係。このように、『映画 としまえん』はいつの時代でもどこの国にでも通じる要素がいっぱい詰まっております。富川市に来た各国の映画人にこの怪しい魅力を存分に楽しんでいただければこんなに嬉しいことはありません。

映画情報どっとこむ ralph 富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭

【上映部門】
ワールドファンタスティック・レッド

【上映スケジュール】
6月30日(日)18:00~、7月4日(木)20:00~、7月7日(日)13:00~(予定)

【イベントスケジュール】
高橋監督Q&A 7月4日(木)21:30~22:00 ※本編上映後(予定)

映画情報どっとこむ ralph 『映画 としまえん』

が5月10日(金)よりユナ イテッド・シネマとしまえんほか。


公式 Twitter:
@ToshimaenM
公式 HP:
toshimaen-movie.com

物語・・・
大学生の早希(北原里英)は、ある日、高校時代に仲の良かった女友達と一緒にかつてよく遊びに 行った遊園地・としまえんを訪れる。ネットで噂になっていた「としまえんの呪い」があるという古い洋館を 見つけた早希たちは、噂を冗談半分で試すが、その直後から恐ろしい現象が次々と起こり、一緒に来ていたメ ンバーが一人、また一人と次々に消えていく————。仲間たちを必死に探すうち、早希は呪いが誕生した、 恐ろしい過去の秘密を知ってしまう。

***********************************

出演:北原里英/小島藤子、浅川梨奈、松田るか、さいとうなり、小宮有紗/國島直希、鈴木聖奈、沖田×華 吉川美結、三嶋悠莉、河瀬祐未/YOUNG DAIS、中山峻、中島ひろ子・竹中直人

監督・脚本:高橋浩
製作:間宮登良松
企画:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智
キャスティングプロデューサー:福岡康 裕
ラインプロデューサー:林周治
音楽プロデューサー:津島玄一 音楽:海田庄吾 撮影監督:林淳一郎
照明:田村文彦 美 術:森原毅 録音:加来昭彦
集:大畑英亮 音響効果:柴崎憲治 整音:小林喬
特殊メイク:中田彰輝
VFXスーパーバイザー: 宮島壮司 ヘアメイク:竹川紗矢香
スタイリスト:神恵美 宣伝プロデューサー:手嶋亮介
宣伝:森めぐみ
助監督:猪越弘之
製作プロダクション:東映東京撮影所
製作統括:木次谷良助
特別協力:株式会社豊島園 西武鉄道株式会社 練馬区/ねりま観光センター
配給:東映ビデオ
(C)2019 東映ビデオ
    


北原里英、小島藤子、浅川梨奈、松田るか、さいとうなり、小宮有紗登壇『映画 としまえん』先行上映


映画情報どっとこむ ralph この度、歴史あるアミューズメント施設“としまえん”を舞台にした、ホラー『映画 としまえん』が5月10日(金)よりユナ イテッド・シネマとしまえんほか全国公開となります。

首都圏有数の規模を誇る老舗遊園地としまえんの、ネット上でまことしや かに囁かれる都市伝説を、本家本元としまえんの全面協力で映画化した本作は、女友達あるあるが怖い内容。。。。

そして、先行上映会が行われ、北原里英さん、小島藤子さん、浅川梨奈さん、松田るかさん、さいとうなりさん、小宮有紗さん、高橋浩監督が登壇して舞台挨拶を行いました。
日付:5月2日(木)
場所:池袋 HUMAX シネマズ
登壇:北原里英、小島藤子、浅川梨奈、松田るか、さいとうなり、小宮有紗、高橋浩監督

映画情報どっとこむ ralph 観終えたばかりのお客様の前にキャストと監督が、客席を通ってあらわれると大きな拍手。
記者席との余りの近さに「近っ!!」とキャスト。

北原さん:中々こじんまりとしたアットホームな雰囲気の上映会に、GWの中日なのに、お集まりいただきありがとうございます!今回キャスト全員登壇の舞台挨拶は初めてなので、楽しみにしてきました!

小島さん:お休みの中、わざわざ足をお運びいただき、ありがとうございます!

浅川さん:前回の完成披露試写会の時、小宮有紗が急遽これなかったと言うことで、まあ透明人間は目立っていましたが、本日はちゃんといるので・・・・。今日はよろしくお願いします。
と、さっそく、小宮さんいじり。

松田さん:皆さん映画いかがでした?(大拍手)良かったです。今日は上映後と言うことで、ノビノビとやらせて頂こうと思います。
と、完成披露の反省を踏まえた挨拶。

さいとうさん:ホント来てくれてありがとうございます!!!最後まで楽しんでいってください!
と、満面の笑顔。
そして、本日は劇中衣装での登場・・・で、小宮さんだけは学生服。

小宮さん:20歳の浅川梨奈は私服なのに、25歳の私が。。。制服と。若干疑問はありますが、若さに負けずに頑張っていきたいと思います!
と言う小宮さんですが、全然大丈夫な可愛さ!

髙橋監督:令和始まって2日目。おそらく令和初めての映画が「としまえん」になるのかなと。嬉しいです。
と挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 今日は上映後なので、心おきなくと言われ、

松田さん:心使いありがとうございます。
と、恐縮。ですが、公開日は10日なので、本サイトでは少しだけオブラートに包ませていただきます。

としまえんの思い出を聞かれ、

北原さん:としまえんで遊びました。撮影の打ち上げも、としまえんのバーべキュー場で。としまえんの方達には本当に良くしていただきました!アイスクリームも露店を開けてくれて。
小島さん:締まった後の、誰もいない遊園地は珍しかったです。ミラーハウス怖かった。

浅川さん:どこにいるかわからないカメラマンさんが怖かった。

と、撮影での話も絡めて話してくれ・・・そんな、としまえんでは現在、映画とタイアップ“怨霊”ツアーお化け屋敷開催中。
http://eigajoho.com/150522

小島さんは、実はすでにこのコラボに行ってきたそうで

小島さん:初日に、プロデューサーさんと監督と行ってきました!監督が提案もしてるんですよね。
髙橋監督:はい。内装とお化けね。

ここで、実際はどんな風になってるの?と聞かれ、

小島さん:ダメじゃない?今言ったら。松田るかみたいになっちゃうよ!(大爆笑)でも、ちゃんと映画に絡めてあるよ。

浅川さん:小宮有紗はいるの?

小宮さん:いるいる!見つかるかも。。
と冗談。

浅川さん:個人的に制服を着て遊園地に行くと言うのが夢で。憧れがあったのですが・・・としまえんで皆で制服で遊べたのが嬉しかったです。でも、ちょっとコスプレ感が。
と小宮さんをいじる最年少。

続いて、としまえんの感想を

松田さん:まず沖縄に遊園地がないので・・ネズミーランドとかネコランドとかじゃない、地元に根付いた遊園地が、キャストが観り上げるんじゃなくて、地域が盛り上げてる感が良かったです!都内だし。後安い!
とPR。

さいとうさん:キャーキャー言ってるシーンを撮る前は実は爆笑してたりしていて。ホラーってやって楽しい観て怖い。を時間できて楽しかったです。

小宮さん:7年目に東映で、地球を守っていたころ練馬区民だったんですけど。としまえんに行ったことがなくて。メチャメチャ充実していて良いなと思いました。でも、私以外のメンバーは乗り物に乗って楽しんで・・・・。私は・・・だけ。今度、自分が楽しみに行きたいですね。心・の・こ・りです。。ので。

浅川さん:残っちゃった。。。

映画情報どっとこむ ralph 監督に苦労したシーンと好きなシーンを聞くと

髙橋監督:苦労したのはミラーハウス。スタッフが写らないように。準備が大変でした。思い出深いのは、皆さん見てるだけで、全部大好き!

撮影でホラー現象とかありました?かの質問に、

北原さん:スタッフの数の少なさにびっくり。恐怖でした。

浅川さん:浅川のポスターの顔。(生地最後にポスター付けたのでチェック)

小宮さん:もっと怖いあるよ。撮影前のお祓い私だけいけなかった。

北原さん:だから完成披露・・・・良かった戻ってきて。

大学時代と高校時代の演じ分けは?の質問は、結構ネタバレなので割愛。

最後に・・・
北原さん:約1年前に、監督が考え、としまえんさんが沢山協力してくださって完成したホラー映画が5月10日より公開。感無量です。映画も遊園地も相乗効果で盛り上がっていければと思いますので、応援お願いします。

『映画 としまえん』

が5月10日(金)よりユナ イテッド・シネマとしまえんほか。


公式 Twitter:
@ToshimaenM
公式 HP:
toshimaen-movie.com
物語・・・
大学生の早希(北原里英)は、ある日、高校時代に仲の良かった女友達と一緒にかつてよく遊びに 行った遊園地・としまえんを訪れる。ネットで噂になっていた「としまえんの呪い」があるという古い洋館を 見つけた早希たちは、噂を冗談半分で試すが、その直後から恐ろしい現象が次々と起こり、一緒に来ていたメ ンバーが一人、また一人と次々に消えていく————。仲間たちを必死に探すうち、早希は呪いが誕生した、 恐ろしい過去の秘密を知ってしまう。



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出演:北原里英/小島藤子、浅川梨奈、松田るか、さいとうなり、小宮有紗/國島直希、鈴木聖奈、沖田×華 吉川美結、三嶋悠莉、河瀬祐未/YOUNG DAIS、中山峻、中島ひろ子・竹中直人

監督・脚本:高橋浩
製作:間宮登良松
企画:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智
キャスティングプロデューサー:福岡康 裕
ラインプロデューサー:林周治
音楽プロデューサー:津島玄一 音楽:海田庄吾 撮影監督:林淳一郎
照明:田村文彦 美 術:森原毅 録音:加来昭彦
集:大畑英亮 音響効果:柴崎憲治 整音:小林喬
特殊メイク:中田彰輝
VFXスーパーバイザー: 宮島壮司 ヘアメイク:竹川紗矢香
スタイリスト:神恵美 宣伝プロデューサー:手嶋亮介
宣伝:森めぐみ
助監督:猪越弘之
製作プロダクション:東映東京撮影所
製作統括:木次谷良助
特別協力:株式会社豊島園 西武鉄道株式会社 練馬区/ねりま観光センター
配給:東映ビデオ
(C)2019 東映ビデオ
    


ホラー『映画 としまえん』タイアップ“怨霊”ツアーお化け屋敷開催決定


映画情報どっとこむ ralph この度、歴史あるアミューズメント施設“としまえん”を舞 台にしたホラー映画、『映画 としまえん』が 5月10日(金)よ りユナイテッドシネマ・としまえんほか全国公開となります。
そこで本作の公開にあたり、期間中、特別タイアップとして 通常のお化け屋敷が『映画 としまえん』の世界観を表現した “怨霊ツアー”お化け屋敷としてリニューアルオープン!
実際 に映画内で使用された美術や小道具、さらに劇中音楽を使用し た最恐演出に加え、なんと 1926 年のとしまえん開園以来初、 人力お化け屋敷となります!
【通常は機械仕掛けのみのお化け 屋敷となっているが、今回の特別コラボでは 2 ヶ所“怖がらせ 隊”によって映画に現れる呪いのお化け(人間)が配置される】

“怨霊”ツアーお化け屋敷開催概要 開催
日時:4 月 27 日(土)~5 月 6 日(月) 5 月 11、12、18、19、25、26 日(すべて土日)
場所:遊園地としまえん お化け屋敷
時間:4 月 27 日~5 月 6 日/10:00~12:00・13:00~17:00
5 月 11、12、18、19、25、26 日(すべて土日)/13:00~17:00

映画情報どっとこむ ralph いち早くこのお化け屋敷を体験したとしまえんのスタッフ曰く

「お化け屋敷に入る前から恐怖でしたが、 ある扉の中に入ってからがとにかく怖いです!!映画を見ていない方でも充分に楽しめるので、ぜひ、体験 してください。ただし、1 人では決して入らないでくださいね。(関口)」

「としまえんのお化け屋敷が、い つもと全く違う内容に変化していて、最後まで恐怖で震えてしまいました。映画の世界観も体験できるなん て、ぜひ皆さんにも、この恐怖を体感していただきたいです!(小峯)」

とのこと。


『映画 としまえん』高橋浩監督からは

「お化け屋敷内に開かれた入り口、それは『映画 としまえん』に 繋がる入り口だった….。 というコンセプトでお化け屋敷に『映画 としまえん』の世界を再現しました。 映画の中の“彼女たち”が味わった恐怖から、あなたは逃れることができるのか!?ぜひ GW 中に挑戦し に来てください」

とコメントも寄せられている。

さらに、お化け屋敷を脱出できた者だけが入手できる QR コードも設置され、特別恐怖映像をスマホで 視聴できる施策も。

人を乗せずに回り続ける不気味な回転木馬、園内の奥深くに実在するお化け屋敷など、シーンの 90%以上をとしまえんで撮影。

夜の遊園地に閉じ込められる、息の詰まるような恐怖。真っ暗な遊園地でヒロインが迎える絶叫のエンディ ングに、あなたの心臓は耐えられるか !?

映画情報どっとこむ ralph
映画 としまえん

公式 Twitter:
@ToshimaenM

公式 HP:
toshimaen-movie.com

物語・・・
大学生の早希(北原里英)は、ある日、高校時代に仲の良かった女友達と一緒にかつてよく遊びに 行った遊園地・としまえんを訪れる。ネットで噂になっていた「としまえん
の呪い」があるという古い洋館を 見つけた早希たちは、噂を冗談半分で試すが、その直後から恐ろしい現象が次々と起こり、一緒に来ていたメ ンバーが一人、また一人と次々に消えてい
く————。仲間たちを必死に探すうち、早希は呪いが誕生した、 恐ろしい過去の秘密を知ってしまう。



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出演:北原里英/小島藤子、浅川梨奈、松田るか、さいとうなり、小宮有紗/國島直希、鈴木聖奈、沖田×華 吉川美結、三嶋悠莉、河瀬祐未/YOUNG DAIS、中山峻、中島ひろ子・竹中直人

監督・脚本:高橋浩
製作:間宮登良松 企画:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 キャスティングプロデューサー:福岡康 裕 ラインプロデューサー:林周治 音楽プロデューサー:津島玄一 音楽:海田庄吾 撮影監督:林淳一郎 照明:田村文彦 美 術:森原毅 録音:加来昭彦 編集:大畑英亮 音響効果:柴崎憲治 整音:小林喬 特殊メイク:中田彰輝 VFXスーパーバイザー: 宮島壮司 ヘアメイク:竹川紗矢香 スタイリスト:神恵美
宣伝プロデューサー:手嶋亮介 宣伝:森めぐみ 助監督:猪越弘之 製作プロダクション:東映東京撮影所
製作統括:木次谷良助 特別協力:株式会社豊島園 西武鉄道株式会社 練馬区/ねりま観光センター
配給:東映ビデオ
(C)2019 東映ビデオ


北原里英主演・としまえんの都市伝説がまさかの映画化!『映画 としまえん』予告映像が・・・


映画情報どっとこむ ralph この度、歴史あるアミューズメント施設“としまえん” を舞台にしたホラー映画『映画 としまえん』が 5月10日(金)よりユナイテッドシネマ・としまえんほか全国公開となることが決定しました!

その全国公開にあたり、最恐ポスタービジュアルならびに予告映像が初解禁となります。

首都圏有数の規模を誇る老舗遊園地・としまえん。



多くの家族連れで賑わいを見せる一方、ネット上でまこと しやかに囁かれるある噂が…。そんな都市伝説を本家本 元としまえんの全面協力でまさかの映画化したのが本作です・・・・。

予告映像でも触れられる、としまえんの呪い…。

「1. 古い洋館の扉を叩くな」
「2. お化け屋敷で返事をするな」
「3. 秘密の鏡をのぞくな」


××するなと言われれば、やってしまうのが青春!
しかしそう簡単に逃がしてくれないのが、最恐の「裏としまえん」!
軽い気持ちで始まったとしまえんの冒険だったが、あどけない女子たちに恐怖のアトラクシ ョンが忍び寄る!

閲覧注意の最恐絶叫ホラー映画がここに。

映画情報どっとこむ ralph 人を乗せずに回り続ける不気味な回転木馬、園内の奥深くに実在するお化け屋敷など、シーンの 90%以上をとしまえんで撮影。

夜の遊園地に閉じ込められる、息の詰まるような恐怖。真っ暗な遊園地でヒロインが迎える絶叫のエンディ ングに、あなたの心臓は耐えられるか !?

映画 としまえん

公式 Twitter:
@ToshimaenM

公式 HP:
toshimaen-movie.com


物語・・・
大学生の早希(北原里英)は、ある日、高校時代に仲の良かった女友達と一緒にかつてよく遊びに 行った遊園地・としまえんを訪れる。ネットで噂になっていた「としまえんの呪い」があるという古い洋館を 見つけた早希たちは、噂を冗談半分で試すが、その直後から恐ろしい現象が次々と起こり、一緒に来ていたメ ンバーが一人、また一人と次々に消えていく————。仲間たちを必死に探すうち、早希は呪いが誕生した、 恐ろしい過去の秘密を知ってしまう。




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出演:北原里英/小島藤子、浅川梨奈、松田るか、さいとうなり、小宮有紗/國島直希、鈴木聖奈、沖田×華 吉川美結、三嶋悠莉、河瀬祐未/YOUNG DAIS、中山峻、中島ひろ子・竹中直人

監督・脚本:高橋浩
製作:間宮登良松
企画:加藤和夫
プロデューサー:菅谷英智 キャスティングプロデューサー:福岡康 裕 ラインプロデューサー:林周治 音楽プロデューサー:津島玄一 音楽:海田庄吾
撮影監督:林淳一郎 照明:田村文彦 美 術:森原毅 録音:加来昭彦 編集:大畑英亮 音響効果:柴崎憲治 整音:小林喬 特殊メイク:中田彰輝 VFXスーパーバイザー: 宮島壮司 ヘアメイク:竹川紗矢香 スタイリスト:神恵美 宣伝プロデューサー:手嶋亮介
宣伝:森めぐみ
助監督:猪越弘之
製作プロダクション:東映東京撮影所 製作統括:木次谷良助 特別協力:株式会社豊島園 西武鉄道株式会社 練馬区/ねりま観光センター
配給:東映ビデオ
(C)2019 東映ビデオ


大森南朋、AKIRA ら9名登壇!映画『この道』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 童謡の誕生から100年、稀代の天才詩人・北原白秋の波乱に満ちた半生と、秀才音楽家・山田耕筰との友情を描いた映画『この道』が、いよいよ今週11日(金)より全国公開となりました。

そして、映画公開を記念して、北原白秋を演じた大森南朋さんと山田耕筰を演じたAKIRAさん。

貫地谷しほりさん、松本若菜さん、小島藤子さん、羽田美智子さん、柳沢慎吾さん、松重豊さん、佐々部清監督らが登壇し、公開記念舞台挨拶を行いました。


『この道』公開直前スペシャルトークイベント
日時:1月12日(土)
場所:TOHOシネマズ日比谷
登壇:
大森南朋、AKIRA、貫地谷しほり、松本若菜、小島藤子、羽田美智子、柳沢慎吾、松重豊、佐々部清監督

映画情報どっとこむ ralph 盛大な拍手の中、登場した監督と豪華キャストたちの登場に暖かな拍手が。

まず、本作の主演・北原白秋を演じた大森さんは

大森さん:今日は寒い中ここまで足を運んでいただいてありがとうございます。今日は楽しんでください。

と挨拶。続けて、同じく主演の山田耕筰を演じたAKIRAさんからは

AKIRAさん:外は少し雪が少し降っていましたけど、皆さんが来てくださって嬉しいです。

とメッセージが語られました。白秋の妻を演じた貫地谷しほりさんは、

貫地谷さん:本日は来てくださってありがとうございます。短い時間ですが、今日は楽しく過ごしたいと思っています。
白秋の最初の妻を演じた松本さんは

松本さん:皆さんこんにちわ。松本若菜です。雪が降っていると聞いてびっくりしました。なのに、こんなにたくさんの方にお越しいただけて嬉しいです。ありがとうございます。

と話すのは。そして、

小島さん:初めまして小島藤子です。寒い中足を運んでいただきありがとうございます。今日はよろしくお願いいたします。

羽田さん:去年の今頃撮影しておりました。そして昨日無事に公開することができました。本当に皆さんお集まりいただきありがとうございます。

と挨拶。また、本作では白秋と耕筰を引き合わせた鈴木三重吉を演じた柳沢さんから

柳沢さん:どうも、皆さんこんにちは!どうもありがとう。三連休の頭、寒い中こんなにたくさんの人が来てくれて嬉しいです。ありがとうございます!心あっためて楽しんで観てください。ではどうじょ!

とパワー全開で挨拶がされ会場も大爆笑。

与謝野鉄幹を演じた松重豊さんは

松重さん:先輩にあっためていただきました(笑)。今日はこの映画を観てほっこりとあたたかくなって帰ってください。

と話しました。本作を手掛けた監督は、

佐々部監督:ありがとうございます。映画のスタートは上映日からなので皆さんどうかよろしくお願いいたします。

と集まった観客がメッセージを送りました。また台湾での上映が決定した本作。

大森さん:昨日から映画上映スタートできて嬉しいです。今日もたくさんお客さんいらっしゃっていただいて。台湾でもやっていただけるんなんて、僕もさっき聞いて驚きました。みんなで台湾行って観れたら良いですね。台湾の方はどんなリアクションをしていただけるんですかね。

AKIRAさん:ちょうど去年の今くらいから撮影が始まって、無事公開できてよかったです。台湾公演・・公演じゃないですね、ライブじゃないですもんね。撮影中もよく、EXILEが抜けてないと監督に言われていました。台湾上映が決まって嬉しく思います。

とAKIRAさんも続いて喜びを語り、

佐々部監督:この映画は僕の監督作品で18本目です。ずっと続けてこれて嬉しいです。

と公開を迎え自身の思いを明かしました。


映画情報どっとこむ ralph 今回、白秋3番目の妻・菊子を演じた貫地谷さんは、大森さん演じる白秋とAKIRAさん演じる耕筰が激しくぶつかり合うシーンを目の当、そのシーンの撮影時について

貫地谷さん:私はそばで見ているだけでしたが、大森さんとAKIRAさんが、すごく紳士的に取っ組み合いの段取りを組んでいて、すごく面白いな、素敵な方だなと思いました(笑)。

大森さん:バカにしてる?

とツッコミ!

貫地谷さん:先輩なんですが、大森さんの演じる白秋が可愛いんです。この後観ていただけばわかります!

と観客へアピール。

また、白秋を惑わすおしゃれな女性、俊子を演じた松本さんは

松本さん:本当に俊子さんはおしゃれな方で、当時なかなかない、今でいう古着のようなカラフルなお洋服とかお着物を着ていました。白秋さんとは危ない関係の俊子ですが、私は二人の、冒頭の耳かきのシーンがしっとりとしていて当時の情景が感じられて一番好きです。やっぱり白秋さん可愛いんです。

と大森さんとの共演シーンの思い出を語ります。
さらに、映画の導入部分、耕筰に取材をする記者を演じた小島さんは

小島さん:私はAKIRAさんとのシーンだったんですが、当時山田耕筰さんに取材するなんてとても貴重な機会だったと思います。このシーンだけ、他のシーンに比べると色味も加工されていたりしてとても印象的です。

と作品を観た感想を話しました。そして、白秋と耕筰を結びつける文学者の鈴木三重吉を演じた柳沢さんは役作りについて聞かれると

柳沢さん:最初監督には、早口にならないくれと言われていました。監督はモニターではなくキャメラの横で役者の演技を見るんですが、ある日の撮影では監督がいなくて。どうやら風邪を引かれたそうだったんですが、現場まで来られモニターで演技を見てくれていました。僕は全部監督に捧げました。いつも監督は茶目っ気たっぷりで、あばよーって挨拶してくれるんです。

とたっぷり監督とのエピソードを披露。
そのマシンガントークで会場の笑いを誘い、与謝野鉄幹・晶子の夫婦を演じた松重さんと羽田さんは

松重さん:僕たち夫婦は何で絆ができたか、どう鈴木三重吉から自分たちを守って役を成立させるかという・・こんな風にすぐ柳沢さんが出てくるので、横で自分たちの芝居に集中しなければいけないのが大変でした(笑)」、

羽田さん:本当にそうですよね・・たまに松重さん『あとはもう任せた!』って私におっしゃる時もありましたよね・・(笑)

とそれぞれ撮影時の柳沢さんの様子を明かし会場を盛り上げました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、14日の成人の日を目前に控え、北原白秋と山田耕筰の20歳の頃の写真が、さらに本作キャストの20歳の頃の写真がスクリーンに映し出されると会場からは歓声が。若々しい青年時代が眩しい大森さん。一方、ドレッドヘアーで目を細めるAKIRAさんの写真(19歳)には一同騒然。

大森さん:AKIRAくんやばくない?(笑)

と驚きを隠せない様子。

大森さん:(自身の顔写真を見ながら)ニヤニヤすんなよと言いたいですが・・それよりAKIRAさんの写真にびっくりです。

と語り、

AKIRAさん:上映前に良くないですね(笑)。この時期の写真って残ってないんですよね、これがギリギリでした。自分の”この道”まだ見つかってない時期の写真です。

と映画のタイトルとかけ当時の自分を振り返り会場を盛り上げました。続いて、今と変わらず美しい20歳の頃の写真を披露した貫地谷さんと松本さん。

貫地谷さん:運動した方がいいよと言いたいです。

と当時の自分へ告げ、松本さんは、当時流行っていた細眉に

松本さん:もうやだ〜今すぐその眉毛やめなさいと言いたいです。

と照れながら話しました。

そして、ショートカットの羽田さんの写真には「まだ芸能界入って間もない頃でした。柳沢さんと共演してましたよね。」と当時の思い出を話し、柳沢さんもご自身の話に「懐かしいな〜」と感慨深い様子。さらに柳沢さんからは昔からお馴染みの甲子園ネタも披露され会場は大盛り上がり!
先輩たちの写真を見て

小島さん:時代を感じるというか・・(笑)。皆さんお綺麗でかっこよくてステキでした!

と笑顔で語りました。


映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

大森さん:こうして映画館に人が集まってくれることが一番嬉しいですし、いいと思ったら周りの皆さんに勧めてください。AKIRAくんとは、あの頃じゃなくて大人になってから会えてよかったです(笑)。

AKIRAさん:今日はありがとうございました。上映前に刺激的な写真見せてしまてすみませんでした(笑)。この映画はあたたかい映画です。日本の童謡を生んだ北原白秋とその白秋を取り巻く人たちの素敵な話がたくさん詰まっています。素敵だなと思っていただけたら、拡散してください。

と観客へメッセージがおくられイベントは大盛況のうちに幕を閉じました。


映画『この道』

ストーリー
九州柳川から文学を志し上京した北原白秋。隣家の美人妻・俊子に気もそぞろ。逢瀬を俊子の夫に見つかり姦通罪で入獄。白秋の才能を眠らすまいと与謝野夫妻が奔走し釈放されるが、恩も顧みずのうのうと俊子と結婚。その刹那、俊子は家出、白秋は入水自殺を図るが蟹に足を噛まれ断念。そんなおバカな白秋と洋行帰りの音楽家・山田耕作に鈴木三重吉は童謡創作の白羽の矢を立てる。才能がぶつかり反目する二人だが、関東大震災の惨状を前に打ちひしがれた子供たちを元気づけるため、手を取り合い数々の童謡を世に出す。しかし、戦争の暗雲が垂れ込める中、子供たちを戦場に送り出す軍歌を創るよう命ぜられた二人は苦悩の淵に・・・。

©2019映画「この道」製作委員会

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