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松田聖子に斎藤工がスープをとりわけ! 「家族のレシピ」舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 斎藤 工主演 × 松田聖子共演 × アジアの巨匠・エリック・クー監督最新作 シンガポール・日本・フランス合作映画 「家族のレシピ」が3月9日(土)より全国ロードショーとなり、今回、斎藤工さん&松田聖子さんが登壇する舞台挨拶が急きょ決定!

スライドを見ながら映画にかかわるお話や、スープを斎藤さんが取り分けて松田さんが試飲するなど、色々凝った舞台挨拶となりました。

3月28日(木)
場所:シネマート新宿
登壇:斎藤工、松田聖子

映画情報どっとこむ ralph 物凄い拍手と歓声で迎えられた斎藤さんと松田さん!松田さんとの初2ショット舞台挨拶に

斎藤さん:光栄な気持ちでいっぱいです!今日のイベントは、聖子さんが是非にと。言うことで決まったイベント、映画に携わったものとして嬉しいです。
と急遽決定したイベントに登場した松田さんは、

松田さん:3月9日の初日は、コンサートで伺えなくて、ずっと気になっていたんです。こうして斎藤さんと御一緒に登壇できてうれしいです。
と語る松田さんは緊張の面持ちのご挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph ここで、写真を見ながら語るコーナーに

まず最初の一枚は、シンガポールの水辺での2ショット。

斎藤さん:このシーンは聖子さんに、シンガポールの街を案内してもらっているところですね。シンガポールのソウルフード「バクテー」の由来を歴史も含めて説明している。ドキュメンタリーの始まりのようなシーンです。

松田さん:とても綺麗なところで。しっかり説明しなくてはならないシーンで緊張したのを覚えています。
と、振り返ります。

斎藤さん:本読みの時に、聖子さんの声を聴いて、本当に鼓膜が幸せでした。

松田さん:久しぶりの映画で、日本での本読みしたときに、本当に斎藤さんに引っ張っていただいて。感謝しています。


2枚目はベルリン国際映画祭のキュリナリー上映の監督を含めた3ショット。

斎藤さん:キュリナリー部門は、食にまつわる映画の上映とディナーをいただくまでがセットになっている。映画のより豊かな楽しみ方ですね。

にこやかに映るエリック監督はとても松田さんのファンだそうで

斎藤さん:エリックもそうですが、スタッフも全員、クランクアップの時はサインがほしくて列なしてました。

松田さん:最後のシーンの後に、サインを求めてきて。。。それまで仕事していた方たちが急になので、えーーーってなりました。

と、現地での人気ぶりに驚いたそう。

3回目はNYタイムスに載った時の写真。

斎藤さん:僕にも監督からこの写真送られてきました。

かなり大きく取り上げられていて、

『単にお腹が減るだけの映画ではない。戦争が残した傷を、食を通じて癒し、許すと言う。想像していなかった展開に涙する作品。』

と評されていて

松田さん:凄く嬉しいですね!
斎藤さん:煌びやかなシンガポール。で、その対比となる映画だと評されているみたいですね。いい記事を書いていただけましたね。

映画情報どっとこむ ralph ここで、ふるまいスープとして、バクテースープを試飲するコーナーで、斎藤さんが松田さんにおとりわけ。

松田さん:本当においしいです!スパイシーな感じでコクが深い。美味しいスープですね。

斎藤さん:聖子さんの野見方が美しすぎる!まるで茶道のよう。

このスープは上映後に観客に配られた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

斎藤さん:観たお客様たちの声が、本作を育ててくれている作品。そして、シネマート新宿ではふるまいスープで、味覚も楽しんでいただくという4D上映企画。映画業界がヒントにしていくべきかなと思います。

松田さん:エリック・クー監督の元、みんなで力を合わせて創った作品。素晴らしい映画の一部に成れたこと、幸せです。私はこの映画から、人を愛すること。そして、許すと言うことの大切さを学びました。


とイベントを締めました。

『家族のレシピ』
3月9日(土)より、シネマート新宿 ほか全国ロードショー

公式サイト:www.ramenteh.com


「美味しい」 その一言が、時と国境を越え、家族をつなぐ—。

シンガポールと日本の外交関係樹立 50 周年(2016 年)をきっ かけに製作された、ラーメンとバクテー(肉骨茶)、両国ソウルフードの「美味しい」がつなぐ家族愛を描いた感動作。斎藤工演じる主人公が、 父親の死をきっかけに幼い時に亡くした母の地元・シンガポールに旅立ち、一度はバラバラになってしまった家族の絆を取り戻すために奔走す る。
共演の松田聖子は、シンガポールのフードブロガー役で主人公に現地の名物グルメを案内し、家族探しを手助けする。また本作には、美 食の国・シンガポールの名物グルメの数々と、今や日本を飛び出し世界的なブームを巻き起こしているラーメンが劇中に続々と登場し、映画 ファンはもちろん世界の美食家たちから熱視線を受けている。


物語・・・
高崎でラーメン屋を営む真人は、一緒に働いていた父の突然の死に際し、一冊の古いノートを見つける。

真人が10歳の時に亡くしたシンガポール人の母が書いたもので、その中には、料理のレシピや写真など、様々な思い出が詰まっていた。幼い頃、シンガポールに住んでいた真人は、当時自分を可愛がってくれたシンガポールの家族のことを思い出す。忘れかけていた過去の1ピース、1ピースを埋めるため、真人はシンガポールへと旅立つ。

まずは行方が知れないかつての家族を探すため、以前より交流のあったシンガポール在住の日本人フードブロガー・美樹にアドバイスを頼むことになった。そしてシンガポールのソウルフード・肉骨茶(バクテー)のお店を営んでいた叔父との再会を果たす。祖母がまだ生きていること、父と母の出会い、自分を生む決意をした経緯など、初めて知る家族の過去と向き合うこととなる。

シンガポールと日本、一度はバラバラになってしまった家族を再び取りもどすため、真人が選んだ方法とは…?

***********************************


出演:斎藤工、マーク・リー、松田聖子、ジネット・アウ、伊原剛志、別所哲也、ビートリス・チャン
監督:エリック・クー 『TATSUMI マンガに革命を起こした男』
プロデューサー:橘 豊、フォンチェン・タン、ジュシアン・ハン、山口晋
撮影:ブライアン・ゴートン・タン
脚本:ウォン・キム・ホー
料理監修:竹田敬介 写真:レスリー・キー
2017/シンガポール・日本・フランス合作/日本語・英語・中国語/DCP/カラ―/2.35:1/89分
配給:エレファントハウス
宣伝:マジックアワー
(C)Zhao Wei Films/Wild Orange Artists




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斎藤工、伊原剛志、別所哲也登壇「家族のレシピ」松田聖子からビデオメッセージも


映画情報どっとこむ ralph 斎藤 工主演 × 松田聖子共演 × アジアの巨匠・エリック・クー監督最新作 シンガポール・日本・フランス合作映画 「家族のレシピ」が3月9日(土)より全国ロードショーとなり、劇中で“ラーメン店の家族”斎藤工さん、伊原剛志さん、別所哲也さんの3人が、集結して初日舞台挨拶!

さらに初日を祝して松田聖子さんからサプライズ動画メッセージも!


日付:3月9日(土)
場所:シネマート新宿
登壇:斎藤工、伊原剛志、別所哲也

映画情報どっとこむ ralph 物凄い拍手の中、斎藤工さん、伊原剛志さん、別所哲也さんが登壇。

斎藤さん:公開までに2年の月日があったのですが、欧州、アメリカ、アジア、そして、ブラジルまで世界を旅して、ようやく日本に到着しました。僕の俳優としての体験の中でも、こんなにカメラを意識せずに立てた作品は初めてでした。大切な作品です。

と、静かにしかし熱くご挨拶。

伊原さん:斎藤さんの父を演じました。こう並んでると兄弟みたいですが(笑)約40か国ぐらいで公開されていて。やっと日本、今日の日を嬉しく思っています。

別所さん:映画愛を感じる作品の中で斎藤工さんと同志のように感じる競演でした。このさくひんいとっても、国際的な舞台でやらせていただける作品として心に刻まれました。

と、其々ご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph この三人は親族設定。ラーメン屋さんでのシーンでは

斎藤さん:位置は別所さんと伊原さんが逆でしたかね。。

伊原さん:これくらい近かった。
と、近さをアピール。共演で

伊原さん:僕がオヤジ。工君とは出会った時は同級生で高校生役(愛と誠)。次に病院の先輩後輩。そして今回父親役。

斎藤さん:段々関係性が近くなってますね。

伊原さん:次は恋人役?

斎藤さん:それ、一択ですね。

と、オッサンズラブに挑戦希望?

本作はエリック・クー監督の元にシンガポール・日本・フランス合作ということもあり

斎藤さん:今回二人の背中を、特に国際的な活動に関しては独自に国境を越えていく俳優さんとして憧れてるお二人と共演は光栄でした。僕がディレクション(監督)する切っ掛けは別所さん。移動映画館の時も相談させていただきましたし。

別所さん:ショートフィルムの映画祭に工君が来てくれて、その時にショートフィルムの監督をオファーしたら引き受けてくれたんですよね。監督のエリックを東京国際映画祭の時に工君に紹介して。それがこういう形で一緒に共演出来て嬉しいです。

と、師弟であり同志感あふれるお二人。


国際映画としての映画製作について
別所さん:今回はシンガポール・日本・フランス合作ですが、ドンドン国境を越えて多くの方が日本で撮影してますし、皆が日本で国境を越えた作品が出来る日本になったらいいなと思います。

斎藤さん:シンガポールは多面的でクリエーターが多い印象ですね。そんな人々が集まった中で仕事が出来たのが光栄でした。

伊原さん:心地いい現場でしたね。監督はやり易かったです。食は其々の国で家族の味がある。今回をそれをテーマにしたことも、いろいろな国で観ていただけた要因かもしれません。

ここでMCが「ある俳優さんが斎藤工さんのことを絶賛しています。」というと

斎藤さん:僕が多少の報酬を支払ってる可能性がありますね。(笑)

MC:竹中直人さんです。「スクリーンを観ながら斎藤工の汚れないお芝居に圧倒された。まるで少年のような工君のあり方。純粋すぎる工にカンパイ!」

斎藤さん:僕も・・いつか、怒りながら笑いたいと思います。エリック監督の現場の世界観のなす業です。

と、謙遜気味。

映画情報どっとこむ ralph 斎藤工と共演した松田聖子から「祝初日!サプライズ動画メッセージ」スクリーンで放映

斎藤さん:浄化されましたね。後光が見えましたね。ナチュラル声の色がマサトのぽっかり空いた穴を埋めていただいた気がします。


この日は3月9日サンキューの日と言うことでエリック・クー監督が描いた似顔絵いり工クッキーが観客に配られていて

斎藤さん:撮影中に監督がササって描いたやつですね。

映画情報どっとこむ ralph 日本ロケ地の巨大な「高崎だるま」で大ヒット祈願で目入れ。
斎藤さん:高崎市が全面協力して下さってできた映画ですので、日本とシンガポールを結んだ象徴だと思います。


最後に・・・
斎藤さん:今回、世界40か国近くで上映される展開を見てきましたが、多くの日本映画が国内向けにつくられていますが、エリックをはじめ多くのクリエーターが世界を見据えて映画製作をしている一端をみて、映画は世界の共通言語としています。日本で映画を創るものとしては大きなメッセージをいただいた気がします。大切な人から大切な人へ届ける作品になっていると思います。

家族のレシピ
3月9日(土)より、シネマート新宿 ほか全国ロードショー

公式サイト:www.ramenteh.com

「美味しい」 その一言が、時と国境を越え、家族をつなぐ—。

シンガポールと日本の外交関係樹立 50 周年(2016 年)をきっ かけに製作された、ラーメンとバクテー(肉骨茶)、両国ソウルフードの「美味しい」がつなぐ家族愛を描いた感動作。斎藤工演じる主人公が、 父親の死をきっかけに幼い時に亡くした母の地元・シンガポールに旅立ち、一度はバラバラになってしまった家族の絆を取り戻すために奔走す る。
共演の松田聖子は、シンガポールのフードブロガー役で主人公に現地の名物グルメを案内し、家族探しを手助けする。また本作には、美 食の国・シンガポールの名物グルメの数々と、今や日本を飛び出し世界的なブームを巻き起こしているラーメンが劇中に続々と登場し、映画 ファンはもちろん世界の美食家たちから熱視線を受けている。


物語・・・
高崎でラーメン屋を営む真人は、一緒に働いていた父の突然の死に際し、一冊の古いノートを見つける。

真人が10歳の時に亡くしたシンガポール人の母が書いたもので、その中には、料理のレシピや写真など、様々な思い出が詰まっていた。幼い頃、シンガポールに住んでいた真人は、当時自分を可愛がってくれたシンガポールの家族のことを思い出す。忘れかけていた過去の1ピース、1ピースを埋めるため、真人はシンガポールへと旅立つ。

まずは行方が知れないかつての家族を探すため、以前より交流のあったシンガポール在住の日本人フードブロガー・美樹にアドバイスを頼むことになった。そしてシンガポールのソウルフード・肉骨茶(バクテー)のお店を営んでいた叔父との再会を果たす。祖母がまだ生きていること、父と母の出会い、自分を生む決意をした経緯など、初めて知る家族の過去と向き合うこととなる。

シンガポールと日本、一度はバラバラになってしまった家族を再び取りもどすため、真人が選んだ方法とは…?

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出演:斎藤工、マーク・リー、松田聖子、ジネット・アウ、伊原剛志、別所哲也、ビートリス・チャン
監督:エリック・クー 『TATSUMI マンガに革命を起こした男』
プロデューサー:橘 豊、フォンチェン・タン、ジュシアン・ハン、山口晋
撮影:ブライアン・ゴートン・タン
脚本:ウォン・キム・ホー
料理監修:竹田敬介 写真:レスリー・キー
2017/シンガポール・日本・フランス合作/日本語・英語・中国語/DCP/カラ―/2.35:1/89分
配給:エレファントハウス
宣伝:マジックアワー
(C)Zhao Wei Films/Wild Orange Artists




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斎藤工 主演『家族のレシピ』公開記念~映画のまち高崎展~」4月6日特別上映も


映画情報どっとこむ ralph 高崎映画祭委員会が主催し、高崎市とシンガポール政府観光局が後援する「『家族のレシピ』公開記念~映画のまち高崎展~」(共催:(公財)高崎財団)を群馬・高崎市高松町の高崎シティギャラリーで、3月17日(日)から4月7日(日)まで開催します。 高崎は市民が映画への情熱を燃やし続けてきた「映画の街」です。毎春に開催される「高崎映画祭」は今年で33回目を迎え、国内屈指の開催規模となっています。授賞式には多くの監督や俳優が集い、選りすぐりの作品上映には遠方からも映画ファンが駆けつけます。「高崎市民は映画というものが良くわかっている、見る目が肥えている」と映画界から評価を受けています。近年では、映画のロケ地提供やエキストラ協力をする高崎フィルム・コミッションの活動も活発になっています。

高崎映画祭委員会が主催し、高崎市とシンガポール政府観光局が後援する「『家族のレシピ』公開記念~映画のまち高崎展~」(共催:(公財)高崎財団)を群馬・高崎市高松町の高崎シティギャラリーで、3月17日(日)から4月7日(日)まで開催します。


高崎は市民が映画への情熱を燃やし続けてきた「映画の街」です。毎春に開催される「高崎映画祭」は今年で33回目を迎え、国内屈指の開催規模となっています。授賞式には多くの監督や俳優が集い、選りすぐりの作品上映には遠方からも映画ファンが駆けつけます。「高崎市民は映画というものが良くわかっている、見る目が肥えている」と映画界から評価を受けています。近年では、映画のロケ地提供やエキストラ協力をする高崎フィルム・コミッションの活動も活発になっています。

こうしたなか本イベントでは、高崎・シンガポール・フランスの合作映画「家族のレシピ」(日本3月9日公開)の公開を記念し、映画をとおして高崎を世界に発信している実績と、高崎映画祭や高崎フィルム・コミッションなど本市の強い市民力によって、高崎独自の映画文化を育んできた歴史を紹介します。4月6日(土)には「家族のレシピ」も特別に上映します。

映画情報どっとこむ ralph =記=

名称:『家族のレシピ』公開記念~映画のまち高崎展~

期間:2019年3月17日(日)~4月7日(日)  10時~18時まで *4月6日のみ10時から17時まで

会場:高崎シティギャラリー 第1展示室から第6展示室
住所:群馬県高崎市高松町35-1  電話:027-328-5050   *JR高崎駅西口から徒歩10分
主催:高崎映画祭委員会
共催:公益財団法人高崎財団
協力:高崎音楽祭委員会、ラジオ高崎、高崎アートインキュベーション推進会議
後援:高崎市、シンガポール政府観光局

映画情報どっとこむ ralph <関連事業>
高崎映画祭〈特別上映〉「家族のレシピ」
日時:4月6日(土)16時40分〜18時9分
場所:高崎シティギャラリー コアホール
監督:エリック・クー
出演:斎藤 工/ジネット・アウ/マーク・リー/伊原剛志/別所哲也/松田聖子
前売券:1,100円
当日券:一般1,300円、高校生以下・60歳以上1,100円
2018年/シンガポール=日本=フランス/1時間29分
真人は群馬県高崎市で父・和男、叔父・明男と共にラーメン屋を営んでいた。ある日父が突然倒れ帰らぬ人に。父の遺品から二十数年前に亡くなった母・メイリアンの日記を見つけた真人は、母の故郷シンガポールへと向かう。様々な困難も悲しみも、一杯の温かなスープが包み込む。心に美味しく美しい逸作。

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「家族のレシピ」シンガポールで撮影した、斎藤工&松田聖子の秘蔵メイキング写真公開!


映画情報どっとこむ ralph 斎藤工主演、松田聖子共演、アジアの巨匠 エリック・クー監督最新作となる、シンガポール・日本・フランスの合作映画「家族のレシピ」。

いよいよ3月9日土曜より全国公開することを記念して、ちょうど1週間前の本日、シンガポールで撮影した、斎藤工さん&松田聖子さんの秘蔵メイキング写真を公開します!
離ればなれになった家族のルーツを求めてシンガポールを訪れる主人公演じた斎藤工と、主人公の家族探しを手助けするシンガポール在住のフードブロガー役の松田聖子さん。
グルメ愛好家としても知られるシンガポールの巨匠エリック・クー監督演出のもと、主人公の家族探しの鍵となる「忘れられない母の味」を求めて、斎藤さんと松田さん演じる二人は、シンガポールの地元民に愛されているローカルフード店や、メイキング写真(左端)のような巨大なホーカーズ(シンガポールの地元民が日常的に使う屋台街)にも訪れて、数々の美味しい料理を食べ歩く。
(左から斎藤工さん、マーク・リーさん、エリック・クー監督、松田聖子さん)
斎藤さんは本作の食事シーンについて「撮影を忘れてしまうほどの美味しさで、本当に「美味しい」とリアクションしている。演技を超える瞬間があった」と撮影を振り返っている。

映画情報どっとこむ ralph また、映画公開記念キャンペーンとして、映画から生まれたオリジナル料理で、劇中では斎藤工さん演じる主人公が家族の絆をつなぐために心をこめて作る「ラーメン・テー」を、期間限定で販売することが決定!3月1日(金)から販売開始! 

映画「家族のレシピ」の現題となっている「RAMEN TEH(ラーメン・テー)」は、日本のラーメン(Ramen)と、シンガポールのソウルフード「バクテー Bak kut teh (骨肉茶)」(骨付き豚肉を薬膳などと煮込んだスープ)を掛け合わせた造語。主人公が、日本とシンガポールでバラバラになってしまった家族の絆を取り戻すために奔走するなか、シンガポール在住の日本人フードブロガー美樹(松田聖子)の助けを借り、シンガポールの叔父からバクテー作りを学び、主人公は、両国のソウルフードを融合させた料理を作るアイデアを思いつく。

本作のラーメン監修を担当したラーメン界の革命児にしてシンガポールで人気の「ラーメン けいすけ」店主 竹田敬介氏は本編にも登場して主人公を手助けするが、この度の日本公開を記念して、同氏が経営する都内6店舗にて1日20食・期間限定(3/1~30まで)で「ラーメン・テー」を実際に食べられるキャンペーンを実施する。
*映画「家族のレシピ」コラボメニュー:「ラーメン・テー」
*都内6店舗:

●ふぐだし潮八代目けいすけ(中央区銀座5-2-1 東急プラザ地下2F)
●銀座鴨そば九代目けいすけ(中央区銀座6-12-15 いちご銀座612ビル1階A)
●肉そば総本山神保町けいすけ 神保町店(千代田区神田神保町1-54 原田ビル1F)
●魁 肉盛りつけ麺六代目けいすけ 湯島店(文京区湯島3-42-4 紀文堂ビル1F)
●肉そば錦糸町けいすけ(墨田区錦糸3-8-7)
●肉そば けいすけ(江東区住吉2-25-1 中川ビル1F)
詳しい店舗の場所はHPにて 

映画情報どっとこむ ralph シンガポール・日本・フランスの合作映画「家族のレシピ

3月9日(土)より、シネマート新宿 ほか全国ロードショー
公式サイト:www.ramenteh.com

STORY
日本でラーメン屋を営む真人は、急死した父の遺品の中に、幼いころ亡くしたシンガポール人の母が書いた日記帳を見つける。それは料理のレシピや写真など、様々な思い出が詰まっていた。両親の足跡を追ってシンガポールへ渡った真人は、叔父や祖母と出会い、初めて知る家族の過去と向き合うこととなる。日本料理の板前だった父と、街の食堂の娘だった母を結びつけたバクテーはどんな味だったのか? そして母が叶えたかった願いとは……?シンガポール

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出演:斎藤工、マーク・リー、ジネット・アウ、伊原剛志、別所哲也、ビートリス・チャン、松田聖子

監督:エリック・クー『TATSUMI マンガに革命を起こした男』
料理監修:竹田敬介
スチール:レスリー・キー 




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斎藤工主演 松田聖子共演、エリック・クー監督『家族のレシピ』予告編到着!


映画情報どっとこむ ralph 3月9日公開!斎藤工主演、松田聖子共演、アジアの巨匠 エリック・クー監督最新作となる、『家族のレシピ』の予告編が完成しました。


予告編では、斎藤工演じる主人公の真人(まさと)が、両親のルーツを求めて、母の故郷でもあるシンガポールへ旅立つ導入が描かれ、松田聖子演じるシンガポール在住のフードブロガー美樹(みき)の助けを借りて、シンガポールのローカルフードのお店を訪ね、真人の思い出の味を頼りに、母の家族探しを始める。そこで、真人が出会い、見つけたものとは…?

シンガポール・日本・フランスの3ヶ国の合作映画となる本作は、日本とシンガポール、両国のソウルフードがつなぐ家族愛を描いている。予告編の中にも、日本のラーメンはもちろんのこと、シンガポールの美味しそうな料理…チキンライス、チリクラブ、フィッシュヘッドカレーなどが続々と登場します。また、本予告編では、シシド・カフカによる主題歌「Hold my Hand」が初めてお披露目されています。



映画公式サイトでは、解禁時間に合わせて、上記の予告編と、ショートバージョン(30秒)予告編、シンガポール公開版予告編の3種をアップされています。

公式サイト:
www.ramenteh.com

映画情報どっとこむ ralph ★今週末の1月19日土曜より、前売り券ネット通販(メイジャー)にて、特典(海外ポスターアートのポストカードセット)付き鑑賞券の発売を開始します。

昨年2018年に、ベルリン国際映画祭とサン・セバスチャン国際映画祭の両方のキュリナリー・シネマ(美食と映画)部門に正式招待され、海外の映画評では、「食欲をそそる人間ドラマで、空腹時の鑑賞には要注意。」(ScreenDaily)、「斎藤工の料理シーンにおける情熱、演技は必見だ。」(Variety)、「熱々の完璧なラーメンを食した時のような満足感を得られる」(E. Nina Rothe(blogger & journalist))と称され、料理がテーマの美食映画として世界から注目を受けています。現段階で欧米やアジア各国など世界40カ国以上で上映が決定し、昨年9月に公開したフランスでは、現地でのラーメン人気にも重なり高評価を得ました。

映画情報どっとこむ ralph 家族のレシピ

3月9日(土)、シネマート新宿 ほか全国ロードショー


物語・・・
日本でラーメン屋を営む真人は、急死した父の遺品の中に、幼いころ亡くしたシンガポール人の母が書いた日記帳を見つける。それは料理のレシピや写真など、様々な思い出が詰まっていた。両親の足跡を追ってシンガポールへ渡った真人は、叔父や祖母と出会い、初めて知る家族の過去と向き合うこととなる。日本料理の板前だった父と、街の食堂の娘だった母を結びつけたバクテーはどんな味だったのか? そして母が叶えたかった願いとは……?シンガポールと日本、バラバラになった家族を再び一つにするため、真人は家族の想いを融合させたある料理を完成させていく。

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出演:斎藤工、マーク・リー、ジネット・アウ、伊原剛志、別所哲也、ビートリス・チャン、松田聖子

監督:エリック・クー『TATSUMI マンガに革命を起こした男』 
主題歌:シシド・カフカ「Hold my Hand」
料理監修:竹田敬介
スチール:レスリー・キー 




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斎藤工とエリック・クーが登壇!『家族のレシピ』東京国際映画祭舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 「美味しい」 その一言が、時と国境を越え、家族をつなぐ—。
シンガポールと日本の外交関係樹立50周年(2016年)をきっかけに製作された、ラーメンとバクテー(肉骨茶)、両国ソウルフードの「美味しい」がつなぐ家族愛を描いた感動作。斎藤 工主演/エリック・クー監督最新作『家族のレシピ』の舞台挨拶記者会見が行われました。

11月1日(木)東京国際映画祭ワールド・フォーカス部門上映
舞台挨拶&QA
TOHOシネマズ六本木ヒルズ
記者会見:アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー)
登壇:エリック・クー(監督)、斎藤工(主演)

映画情報どっとこむ ralph エリック・クー監督:
私は日本で映画を撮影することが夢でした。日本の人々、国、食に魅せられてきました。この映画の制作が決まった時、日本とシンガポールの私の愛する「食」をテーマにしようと決めたのです。そのアイデアに、斎藤工さんや松田聖子さんなど、素晴らしい方々が参加してくれました。聖子さんについては、私が10代の頃に大ファンだったのです。この映画のプロデューサーが彼女を知っていると聞いた瞬間、どうやったら聖子さんに会えるかと(笑)脚本をぜひ読んでもらいたい、美樹の役をやってもらえないかと思うようになりました。私にとっての「家族のレシピ」は私の母の作ってくれたチキンカレーです。映画の中での家族の食卓シーンにもチキンカレーが登場します。私の母はもう他界していますが、この味はいつになっても忘れられない、家族の味です。食には癒やしの力があり、人々を繋げる力があると感じています。今日は日本の観客の皆さんと一緒に映画を共有できて、とても嬉しいです。

斎藤工さん:
この作品は、俳優として今まで経験した事のない進行形の自分が映っています。俳優業の真髄、新しい扉を開いた体験でした。そしてエリック・クー監督は、フィルムメーカーとしての僕の未来も導いてくれたのです。『TATSUMI マンガに革命を起こした男』を拝見して、エリック監督の大ファンになりました。この映画のキャストを探していることを聞いて、通行人でもいいから出たいと思い、スカイプオーデションに臨んだのです。撮影中、一番印象に残ったエピソードは、最終日にエリックがチキンスープを作ってきてくれたこと。自分の作品の撮影中で、手が何本あっても足りないくらいなのに、手間のかかる煮込みスープを作ってくれた。それがめちゃめちゃ美味しくて、彼がスープを仕込むために使った見えない時間や気持ちがグッときて、涙が流れました。あのスープの味は忘れられません。
僕自身の「家族のレシピ」。印象深いのは、辛党一家のうちの父が作る麻婆豆腐。山椒が日に日に加算されていって、麻酔銃を口に撃たれた位にしびれたこともありました(笑)山椒と胡椒の上に豆腐がやや載っているくらいの割合ですね。そんな危機的な家族のレシピがありました。
この映画はフランス・パリのオペラ座の近くの映画館で上映しているのですが、そこは僕が20年前にバックパッカーでパリに住んでいた頃、なけなしのお金でチケットを買って通っていた劇場だったんです。そこで自分の主演作が上映しているという事、想像すらできなかった未来を、エリックに出会うことで味わう事が出来ました。昨日福山雅治さんから写メが届いて、劇場の外からの写真を撮って「すごい、上映してる!」って送ってきてくれました。こんな奇跡のような出来事も、全部エリックのおかげだと思っています。食の力は言語を超えるものです。美味しいものを自分だけで留めるのでなく、人と共有する。食は国境や文化を超える、最大の言語だと思います。

映画情報どっとこむ ralph 映画「家族のレシピ」
「美味しい」 その一言が、時と国境を越え、家族をつなぐ—。
シンガポールと日本の外交関係樹立50周年(2016年)をきっかけに製作された、ラーメンとバクテー(肉骨茶)、両国ソウルフードの「美味しい」がつなぐ家族愛を描いた感動作。斎藤工演じる主人公が、父親の死をきっかけに幼い時に亡くした母の地元・シンガポールに旅立ち、一度はバラバラになってしまった家族の絆を取り戻すために奔走する。共演の松田聖子は、シンガポールのフードブロガー役で主人公に現地の名物グルメを案内し、家族探しを手助けする。その他に、伊原剛志、別所哲也ら日本人キャストに加え、シンガポールからは、人気コメディアンのマーク・リーや国民的女優のジネット・アウらが出演。

監督は、カンヌ・ヴェネチア、トロント、ベルリンなどの国際映画祭で常に高い評価を得るシンガポールを代表する映画監督で、2011年にはマンガ家・辰巳ヨシヒロの漫画を原作に初の長編アニメーション『TATSUMI マンガに革命を起こした男』で日本でも広く知られるエリック・クー。 また本作には、美食の国・シンガポールの名物グルメの数々と、今や日本を飛び出し世界的なブームを巻き起こしているラーメンが劇中に続々と登場し、映画ファンはもちろん世界の美食家たちから熱視線を受けている。過去に、映画『二郎は鮨の夢を見る』『エル・ブリの秘密 世界一予約のとれないレストラン』なども上映され話題となったベルリン国際映画祭(2月開催)やサン・セバスチャン国際映画祭(9月開催)の食をテーマに秀逸な作品を選出する「Culinary Cinema(キュリナリー・シネマ)」部門にてワールドプレミアを行い、エリック・クー監督や斎藤工、松田聖子も出席した食事会付き上映は評判を呼び、チケットは即日完売するほどの盛況ぶりをみせた。

2019年3月9日(土)より シネマート新宿 ほか全国順次ロードショー

映画情報どっとこむ ralph
<第31回東京国際映画祭 開催概要>

イベントタイトル: 第31回東京国際映画祭
主催:公益財団法人ユニジャパン
共催: 経済産業省(TIFFプラス)、国際交流基金アジアセンター(アジア映画交流事業)
東京都(コンペティション部門、ユース部門)
開催期間: 2018年10月25日(木)~11月3日(土・祝)
会場: 六本木ヒルズ、EXシアター六本木(港区)、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場(千代田区) 他
公式サイト:www.tiff-jp.net

©TIFF

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出演:斎藤工、マーク・リー、ジネット・アウ、伊原剛志、別所哲也、ビートリス・チャン、松田聖子
監督:エリック・クー 
料理監修:竹田敬介 
スチール:レスリー・キ
(C)Wild Orange Artists/Zhao Wei Films/Comme des Cinemas/Version Originale




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斎藤工主演、松田聖子共演エリック・クー監督最新作『家族のレシピ』劇場公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 斎藤工さん主演、松田聖子さん共演、シンガポールを代表する巨匠エリック・クー監督最新作でシンガポール・日本・フランス3ヶ国合作映画『ラーメン・テー(Ramen Teh)』の邦題が『家族のレシピ』と決定しました!

楽しみな劇場公開は、2019年3月より、シネマート新宿をメイン館に全国順次ロードショーとなります!


本作は、シンガポールと日本の外交関係樹立50周年(2016年)をきっかけに製作された、ラーメンとバクテー(肉骨茶)、両国ソウルフードの「美味しい」がつなぐ家族愛を描いた感動作。

斎藤工さん演じる主人公が、父親の死をきっかけに幼い時に亡くした母の地元・シンガポールに旅立ち、一度はバラバラになってしまった家族の絆を取り戻すために奔走します。

共演の松田聖子さんは、シンガポールのフードブロガー役で主人公に現地の名物グルメを案内し、家族探しを手助けする役。

その他に、伊原剛志さん、別所哲也さんら日本人キャストに加え、シンガポールからは、人気コメディアンのマーク・リーさんや国民的女優のジネット・アウさんらが出演。

監督は、カンヌ・ヴェネチア、トロント、ベルリンなどの国際映画祭で常に高い評価を得ているシンガポールを代表する映画監督で、2011年にはマンガ家・辰巳ヨシヒロの漫画を原作に初の長編アニメーション『TATSUMI マンガに革命を起こした男』で日本でも広く知られるエリック・クー監督です。

写真もレスリー・キーさんととっても豪華です!

映画情報どっとこむ ralph また本作には、美食の国・シンガポールの名物グルメの数々と、今や日本を飛び出し世界的なブームを巻き起こしているラーメンが劇中に続々と登場し、映画ファンはもちろん世界の美食家たちから熱視線を受けているそう。

過去に、映画『二郎は鮨の夢を見る』『エル・ブリの秘密世界一予約のとれないレストラン』なども上映され話題となったベルリン国際映画祭の食をテーマに秀逸な作品を選出する「Culinary Cinema(キュリナリー・シネマ)」部門にて、今年の2月開催でワールドプレミアを行い、エリック・クー監督や斎藤工さん、松田聖子さんも出席した食事会付き上映は大盛況で評判となりました。

また、9月開催の「世界一の美食の街」と謳われるサン・セバスチャン国際映画祭(9/21~29)の「Culinary Cinema(キュリナリー・シネマ)」部門にも正式招待が決まり、食事付き上映会を9月23日(日)現地時間18時半より披露。

現地には、エリック・クー監督、主演の斎藤工さん、松田聖子さん、シンガポールより女優のジネット・アウさんが出席する予定です。

映画情報どっとこむ ralph 『家族のレシピ』
原題:RAMEN THE

2019年3月、シネマート新宿 ほか全国順次ロードショー

公式サイト:
www.ramenteh.com

公式ツイッター:
@RamenTeh


物語・・・
高崎でラーメン屋を営む真人は、一緒に働いていた父の突然の死に際し、一冊の古いノートを見つける。

真人が10歳の時に亡くしたシンガポール人の母が書いたもので、その中には、料理のレシピや写真など、様々な思い出が詰まっていた。幼い頃、シンガポールに住んでいた真人は、当時自分を可愛がってくれたシンガポールの家族のことを思い出す。忘れかけていた過去の1ピース、1ピースを埋めるため、真人はシンガポールへと旅立つ。

まずは行方が知れないかつての家族を探すため、以前より交流のあったシンガポール在住の日本人フードブロガー・美樹にアドバイスを頼むことになった。そしてシンガポールのソウルフード・肉骨茶(バクテー)のお店を営んでいた叔父との再会を果たす。祖母がまだ生きていること、父と母の出会い、自分を生む決意をした経緯など、初めて知る家族の過去と向き合うこととなる。

シンガポールと日本、一度はバラバラになってしまった家族を再び取りもどすため、真人が選んだ方法とは…?


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出演:斎藤工、マーク・リー、松田聖子、ジネット・アウ、伊原剛志、別所哲也、ビートリス・チャン
監督:エリック・クー 『TATSUMI マンガに革命を起こした男』
プロデューサー:橘 豊、フォンチェン・タン、ジュシアン・ハン、山口晋
撮影:ブライアン・ゴートン・タン
脚本:ウォン・キム・ホー  
料理監修:竹田敬介  写真:レスリー・キー
2017/シンガポール・日本・フランス合作/日本語・英語・中国語/DCP/カラ―/2.35:1/89分
配給:エレファントハウス
宣伝:マジックアワー
(C)Zhao Wei Films/Wild Orange Artists
   




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