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宮野真守が、『スモールフット』三流タレント役で再ブレイクへの想い熱唱!本編シーン解禁


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオンズ』(15)、「怪盗グルー」シリーズを手掛けた原作・音楽スタッフが贈る、この秋一番の“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー♪『スモールフット』が10/12(金)より全国公開!

“モジャかわ”なイエティ・ミーゴのスモールフット(=人間)探しの旅を、思わず歌いたくなるようなポップな音楽に乗せて、コミカルで表情豊かに描きます!

更に、木村昴や宮野真守、早見沙織、立木文彦ら、人気・実力ともに兼ね備えた超豪華吹き替え声優陣が、その歌唱力をいかんなく発揮する劇中歌で、作品を盛り上げます。

そして!

この度、宮野真守が吹き替えを担当するスモールフット(=人間)のパーシーが、ダンスとラップを交えて熱唱する本編シーンが解禁となります!
SMALLFOOT

一度はブレイクしたものの、三流タレントに転落してしまったパーシーが再起への思いを必至に熱唱しており、お調子者ながら憎めないキャラクターがうががえる映像です。

また、映像の左下に表示されたワイプでは、宮野本人がパーシーと完全にシンクロし、もはや職人芸ともいえるパフォーマンスを披露!

本作のコミカルかつワクワクする雰囲気が詰め込まれ、本編シーンと宮野のパフォーマンスとで、一度で二度楽しむことのできる豪華な映像になっています。

『スモールフット』劇中歌「PERCY’S PRESSURE」吹き替え映像


映画情報どっとこむ ralph スモールフット

10月12日(金) 新宿ピカデリー他 ロードショー!

公式サイト:http://smallfoot.jp


物語・・・

人気声優たちが圧巻の歌声を披露!『ミニオンズ』の原作者と音楽で贈る、クスッと笑えて心癒される、“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー����

人里離れた雪深い山頂に住む、おっちょこちょいだけど心優しきイエティのミーゴ。ある日、偶然にも伝説のスモールフット(人間)と出会うが、この話を誰も信じてくれない。しかし同じ村に住むミーチーの「雲の下には不思議な世界が広がっている」という言葉を信じ伝説のスモールフットを探す冒険の旅に出る。そして、出会った人間のパーシー。この出会いがイエティと人間を巻き込む大騒動を巻き起こす―!



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監督:キャリー・カークパトリック
製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア 
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック
キャスト:チャニング・テイタム、ジェームズ・コーデン、ゼンデイヤ、コモン、レブロン・ジェームズ ほか
吹き替えキャスト:木村昴(ミーゴ)、宮野真守(パーシー)、早見沙織(ミーチー)、立木文彦(ストーンキーパー) ほか
エンドソング:ナイル・ホーラン「Finally Free」
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.


『スモールフット』ジャイアンでお馴染み・木村昴が美声を披露本編シーン解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオンズ』(15)、「怪盗グルー」シリーズを手掛けた原作・音楽スタッフが贈る、この秋一番の“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー♪『スモールフット』が10/12(金)より全国公開!


“モジャかわ”なイエティ・ミーゴのスモールフット(=人間)探しの旅を、思わず歌いたくなるようなポップな音楽に乗せて、コミカルで表情豊かに描きます!

更に、木村昴や宮野真守、早見沙織、立木文彦ら、人気・実力ともに兼ね備えた超豪華吹き替え声優陣が、その歌唱力をいかんなく発揮する劇中歌で、作品を盛り上げます。
この度、木村昴が吹き替えを担当する主人公ミーゴが、ダンスを交えて陽気に劇中歌「PERFECTION」を披露する、楽しさ満点の本編シーンが解禁となります!
解禁された映像では、ミーゴがご機嫌なダンスやステップを踏みながら、自分の暮らす村が大好きな様子や、いつかみんなの役に立ちたいという志を歌っており、彼のまっすぐで純粋なキャラクターが伝わってくる曲となっております。

また、そんなミーゴのキャラクターを更に際立たせているのは、木村昴の歌声。

ダミ声で音痴なジャイアン役とは一転、明るく軽快に劇中歌を歌い、美声を披露しています。



スモールフット

10月12日(金) 新宿ピカデリー他 ロードショー! ※US公開9月28日(金)

公式サイト:
http://smallfoot.jp

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監督:キャリー・カークパトリック
製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア 
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック
キャスト:チャニング・テイタム、ジェームズ・コーデン、ゼンデイヤ、コモン、レブロン・ジェームズ ほか
吹き替えキャスト:木村昴(ミーゴ)、宮野真守(パーシー)、早見沙織(ミーチー)、立木文彦(ストーンキーパー) ほか
エンドソング:ナイル・ホーラン「Finally Free」
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.
配給:ワーナー・ブラザース映画


大泉洋 グリンチ風!?にボヤキまくり!『グリンチ』 吹替え版製作発表会見


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオン』『ペット』『SING/シング』のイルミネーション・エンターテインメントが、満を持して贈る最新の長編アニメは、偉大な絵本作家ドクター・スースの名作『グリンチ』!

アメリカではサンタクロースに並ぶ“クリスマスの代名詞”ともなっている国民的キャラクターあのイルミネーション最新作としてこの冬、日本にやってきます!

世界中で愛される超ひねくれもの”グリンチ”の吹替えキャストには、日本が誇るバラエティ豊かなキャストが大集結!

この度、本作の超豪華吹替えキャスト大泉洋さん、杏さん、ロバート秋山竜次さん、横溝菜帆さん、宮野真守さんら登壇の<吹替え版製作発表会見>が登壇しました。

会見に登場したのは、超ひねくれ者の主人公グリンチ役の大泉さん、グリンチの心を変える少女シンディ・ルーのママ、ドナ役の杏さん、クリスマスが大好きでとにかく陽気なグリンチの隣人ブリクルバウム役のロバート秋山さん、グリンチと心を通わせるお母さん想いの優しい少女シンディ・ルー役の横溝菜帆さん、全編を通してグリンチを優しく見守るナレーター役の宮野さんといった豪華面々。

会見ではこの冬一番のひねくれ超大作に挑んだそれぞれのお気持ちをお伺いするほか、全世界で日本だけ特別に解禁が許可された豪華キャストの吹替えありの世界最速本編シーンをみんなで鑑賞!さらには、本作に登場するひねくれる前のつぶらな瞳がキュートで愛らしいグリンチの幼少期“ベイビーグリンチ”にちなみ、ベイビーグリンチのようなピュアさを垣間見せるキャスト陣の幼少期の写真を大公開!さらにさらに、本国で主人公グリンチの声を担当しているハリウッドスター、ベネディクト・カンバーバッチから大泉洋さんへの特別メッセージ映像も到着!!!

劇中で、“とんでもないものを盗み出す”という予想外のいたずらを仕掛けるグリンチのように、予想外の嬉しいサプライズや驚きが満載で大盛り上がりの幕開けイベントとなりました。

映画『グリンチ』吹替え版製作発表会見 
日時:9月13日(木)
場所:ザ・ペニンシュラ東京
登壇:大泉洋(グリンチ役)、杏(ドナ役)、ロバート秋山竜次(ブリクルバウム役)、横溝菜帆(シンディ・ルー役)、宮野真守(ナレーター役)

映画情報どっとこむ ralph クリスマスが大嫌いな超ひねくれ者!!というだけでなく、全身緑色の毛に覆われたおかしな風貌も特徴的なグリンチをイメージして、フサフサの緑の毛がみっちりと装飾された特別仕様のステージと椅子が設置されたイベント会場。

MCの呼び込みによって大泉洋さん、杏さん、ロバート秋山竜次さん、横溝菜帆さん、宮野真守さんが登場!ステージは大きな拍手とフラッシュの嵐に包まれました!
早速、主人公のグリンチの声を務めた大泉さんがその座り心地について問われると、

大泉さん:まあ普通ですかね。そこまで良いっていうわけでもなく…(笑)グリーンバックかと思うくらいにステージが緑で、今日はCGを撮影する日なのかな?背景は透明になるのかな?と思いました!

と、グリンチばりのボヤキを披露し、早速会場は笑いに包まれました。

そして、それぞれキャラクターの服をイメージした衣装で登場!

大泉さん:僕だけ全身グリンチ色の緑で浮かないかなと思いながら、みんなと会ってみたらこんなに寄せている人たちが…

と秋山さんをチラリ。自身が演じるブリクルバウムと全く同じ柄・色のニットという完ぺきなコーディネートで登場して

秋山さん:これもうただの実写化ですよね、同じような色とかではなく、そのまんまブリクルバウムです!

とコメント。杏さんも自身が演じるドナと同様の紫色の衣装で現れ、

杏さん:この服は特別にドナに合わせて作っていただいたんですよ!

と目を輝かせました。

映画情報どっとこむ ralph 改めて、MCに実際にアフレコに挑戦してみての感想について問われ

大泉さん:グリンチは結構なひねくれ者のキャラクターなんですが、周りからピッタリの役だといわれて若干複雑な思いがあります。(笑)アフレコ収録はもう6日ほど行っているのですが、とんでもなく難しいと感じます。本国ですでに吹替えを済ませているカンバーバッチのお芝居に合わせないといけないみたいなのですが、そのこだわりがすごい。グリンチが”シー!シー!”っていいながら、こっそり階段を上っていて、足もとを映しているシーンなんですが…、”シーシーシー!”ってやっていたら“シー!”が一個足りないと言われました!彼は本国の方なので、好き勝手できますけどもね、合わせる僕は必死ですよ!…と、ぼやいちゃいましたけど、それくらいやりがいのある役でした(笑)

とコメント。

グリンチの心を変える少女シンディ・ルーのママ、ドナの声を務めた杏さんは
杏さんは:双子の子供を持つ母親の役が普段の自分にも重なるということでオファーをいただきました。テスト台本でも双子のお母さんあるあるをわたしから提案させていただきました!もともとの台本では双子を呼ぶときに”お兄ちゃん、弟くん”ってなっていて、日本でも双子に対してどっちが上なの?ってよく聞かれるのですが、親としては子供たちに兄と弟ということを意識させたくないんですよね。セリフを変えるというのは簡単なことではなかったようなのですが、本国に相談させていただいて、本編ではそれぞれの名前を呼ぶことにしてもらいました。

と、双子の子を持つ杏さんならではのこだわりエピソードをコメントと明かすと、

大泉さん:そんなに自由効きました?”シー!”を一個減らしたいって言えばよかったな…!

と大泉さん。続けて、クリスマスが大好きでとにかく陽気なグリンチの隣人ブリクルバウムの声を務めた秋山さんは

秋山さん:ブリクルバウムはどの町にもひとりいるギリギリの陽気なおじさんですね。めちゃくちゃ笑うシーンがあるので、大変でした。あらゆる隙間にハハハハッって入れたりとか。僕がこのキャラクターを演じるときも、本国に確認するってスタッフの方が何度も何度も仰っていました。僕も昔から本国が好きで、いつか本国で仕事をしたいと思っていたので嬉しかったです。(笑)
とコメントし、会場に笑いが沸きました。グリンチと心を通わせるお母さん想いの優しい少女シンディ・ルーの声を務めた横溝さんは

横溝さん:わたしが大好きなイルミネーション作品に出られてとっても嬉しいです。

とコメント。またイルミネーション作品常連で、本作では全編を通してグリンチを優しく見守るナレーターを務め、これからアフレコ収録を控え

宮野さん:台本を読ませていただいたときに、グリンチの気持ちに一番寄り添えるのがナレーターだなと感じたので、劇中でグリンチがどんな気持ちでいるののか、表現していきたいなと思います。

と意気込みを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 本編が鋭意製作中ということで、予告編以外の映像がまだ一切世に出ていないという本作ですが、今回はこの日本のイベントのためだけに全世界最速で特別に吹替え版の本編映像を解禁することに!上映されたのは、横溝さん演じるシンディー・ルーが浮き輪に乗って、雪の積もった街を勢い良く滑り、大泉さん演じるグリンチと衝突するシーン。笑顔でモニターを見守っていた面々は初めての吹替え版本編映像に大興奮!大泉さんが横溝さんへ

大泉さん:かわいかったね!たくさん滑るところを演じるの大変だったでしょう?本国になにも言われなかったの?」といたずらに尋ねると、横溝さんは「何回も何回も一生懸命やりました。

と笑顔でコメント。会場は和やかな空気に包まれ、

大泉さん:これは本国も何も言わないでしょう!

と大絶賛しました。


イルミネーションの最新作に出演が決まったことについてのお子さん反応についてMCが問うと

秋山さん:うちの子供は”本国に気に入られるといいね!”と言っていましたね。喜んでいますよ。早く見せたいです!

とコメント。

大泉さん:子供たちには“やってやって!”って言われていますね。“いじわるな人だよ”って伝えているけど、“最後はいい人になるんでしょう?”と聞かれていて、“そうなるかはわからんぞ”と仲良く話しています。

杏さん:まだ子供たちは2歳なのですが、台本がグリンチのかわいいイラストになっていて、見つかると遊ばれてしまうので、内緒にして隠していました!

と明かしており、キャスト陣の子供たちからも本作はすでに気に入られている様子!

またクリスマスが大嫌いなグリンチの“クリスマスを盗む”驚きのいたずら計画が描かれる本作にちなみ、登壇者のなかで“この人のココを盗みたい!”と思うものについて問われると、

杏さん:大泉さんのおもしろさをちょっとでも盗みたいと思います。出演されているほかの作品や、お芝居以外のものも拝見しているのですが、どちらもおもしろくて尊敬できるなと思っています。

大泉さん:宮野さんの技ですね。声優の仕事はいくつかやらせていただいているんですけど、やっぱり難しいです。宮野さんはいろんな声を使い分けたりしていてすごいですね…。

と明かすと、

宮野さん:僕も何度も家で練習していますが、時間はかかるものだと思います!グリンチもいろんなバリエーションの声があってすごいなと思いました。声を合わせるときは、一旦新鮮な気持ちで音に合わせるほうに集中してみてもといいと思います!

とアドバイス。

宮野さん:大泉さんとお会いして、初めましてなのに、素敵な空気を作ってくださったので、僕は大泉さんの好感度や空気感を盗みたいです。

と明かし、

横溝さん:杏さんの綺麗で細い脚。
と照れながらでコメントし、その可愛らしさからまたもや会場の全員が笑顔に。

秋山さん:菜帆ちゃんの純粋な可愛らしさですかね。僕は遠近法を使って、6歳として稼働するときがあるのですが、やっぱり40歳の目なので、菜帆ちゃんみたいに6歳の純粋な目を盗みたいなと思います。

とコメントしました。


ここで、いまではすっかり超が付くほどのひねくれ者であるものの、子供のころはとても純粋で可愛らしく、つぶらな瞳がチャーミングだったグリンチにちなみ、キャスト陣の子供時代にも振り返るミニコーナーがスタート!

大泉さんは写真を見ながら自身の幼少期を振り返り、

大泉さん:子供のころは、記憶にある限り、人を笑わせることが好きで、当時はそのことばっかり考えていましたね。

杏さん:キリスト教の幼稚園に通っていたんですが、クリスマスのページェントっていう劇のマリア様役を真似してやっていました。内気な性格だったのですが、クリスマスが大好きで讃美歌もよく歌っていましたね。

秋山さん:秋山3兄弟の写真です。みんな2歳、3歳の写真ですけど、僕だけ小学校高学年の写真を選んでしまいました。この頃の僕はもうすでに出来上がっていて、日焼けすれば梅宮辰夫さんになれると思いますね(笑)

宮野さん:子役の時の宣材写真で、6歳くらいの頃です。前髪が乱れていて恥ずかしいです(笑)

と説明。ベイビーグリンチに負けないピュアな写真の数々にマスコミ一同もうっとりしました。

さらにここで、本国で主人公グリンチの声を担当しているハリウッドスター、ベネディクト・カンバーバッチから大泉洋さんへの特別メッセージ映像が到着していることが明らかに!!!

大泉さん:なになに?本国から何か来てるの?

と驚くなか、公開された映像ではベネディクト・カンバーバッチから

カンバーバッチさん:こんにちは、大泉洋さん!グリンチ役のベネディクトです。大泉洋さんは日本で大人気でグリンチよりひねくれていると聞きました。本当ですか?実際にお会いしたときにお話しましょうね、グリンチ同士で!

というコメントが!大泉さんに向けられたとてもレアなコメントに

大泉さん:おお!かっこいい!!!こういうのあるならいってよ…イベント冒頭からディスちゃったよ。しかもすでにひねくれって伝わっちゃってるよ!これ、あとで僕用にデータをください(笑)

と興奮気味に明かしました。


映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

大泉さん:いまイベント前半でこの仕事についてぼやいたことを後悔しています(笑)声を入れてるときに映像を見て思ったのは、本当にすべて細かいんですよね。本当にクオリティが高くて、アニメとは思えないくらい表情が繊細なんです。そうすると、役者として自分のお芝居になかなか納得できないところも出てきて、監督にOKと言われても、”もう一回やらせてくれ”ってこだわりたくなるんです。もちろん、お子さんが見たら面白いですし、大人でも絶対に楽しめるシーンの連続でございます。ここでわざわざ言わなくても馬鹿みたいに当たるんでしょう?って思えます!本国も頑張っていると思いますけど(笑)、ぜひ吹替えでもお楽しみください!

とコメント。

劇中で、“とんでもないものを盗み出す”という予想外のいたずらを仕掛けるグリンチのように、予想外の嬉しいサプライズや驚きが満載で大盛り上がりの幕開けイベントとなりました!


グリンチ
原題:『The Grinch』

フーの村に住む人々はみんな陽気でクリスマスが大好き。けれど村の北にある洞窟で暮らすグリンチはクリスマスが大嫌い。今年は食料が底につき村まで調達しに向かったものの、案の定みんなはニコニコ笑顔で大騒ぎ。クリスマスを待ち遠しそうに笑いあう村人たちが憎くて仕方ないグリンチは「村からクリスマスを盗んでやる!!」と心に決めて、大計画に乗り出すが…。

*********************************** 日本語吹替え:大泉洋 杏 秋山竜次(ロバート) 横溝菜帆 宮野真守

プロデューサー:クリス・メレダンドリ
監督:ヤーロウ・チェイニー、スコット・モシャー  
声の出演:ベネディクト・カンバーバッチ
全米公開:11月9日
配給:東宝東和
©2018 UNIVERSAL STUDIO


木村昴、宮野真守、早見沙織、立木文彦が吹き替え!『スモールフット』 予告編解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ミニオンズ』(15)、「怪盗グルー」シリーズを手掛けた原作・音楽スタッフが贈る、この秋一番の“モジャかわ”ミュージック・ファンタジー♪『スモールフット』が10/12(金)より全国公開となります!

“モジャかわ”なイエティ・ミーゴのスモールフット(=人間)探しの旅を、思わず歌いたくなるようなポップな音楽に乗せて、コミカルで表情豊かに描きます!

この度、ミーゴのかわいらしさ満点の予告編とポスタービジュアルが解禁!


映画情報どっとこむ ralph 併せて、吹き替えを務める豪華声優陣も解禁となりました!


ミーゴ役は、「ドラえもん」のジャイアン役でおなじみの木村昴、

<ミーゴ役:木村昴コメント>
なんと楽しそうな映画なのでしょうか!こんなにも見た目やストーリーにわくわくさせられる映画に携わらせて頂き、
とっても嬉しい気持ちでいっぱいです。モジャかわミーゴの、好奇心旺盛で未知の世界への興味に心躍らせる姿を精一杯演じたいと思います!


パーシー役は、「Free!」シリーズの松岡凛役や、『ミニオンズ』や『SING/シング』などの宮野真守、

<パーシー役:宮野真守コメント>
イエティ側の目線から描かれる本作の世界観。イエティ側からしてみたら、まさか、人間側の方が伝説の生き物だったなんて!その名も、「スモールフット」。はじめに、今作のお話を頂いた時は、この斬新な設定に、ドキドキワクワクが止まりませんでした。さらにこの作品はミュージックシーンも満載なので、僕らの歌声にも注目して欲しいです!



ヒロインのミーチー役は、映画『聲の形』西宮硝子役や「魔法科高校の劣等生」司波深雪役の早見沙織、

<ミーチー役:早見沙織コメント>
私もイエティサイドとして、新鮮な気持ちでアフレコに臨もうと思っております。素敵なキャストの皆様との掛け合いも今から楽しみです。雪景色のなかで織りなされる、心温まるお話をぜひご覧くださいませ。



イエティたちの村の最長老・ストーンキーパー役は、「銀魂」マダオ役の立木文彦が務めます。

<ストーンキーパー役:立木文彦コメント>
イエティ役には以前から不思議な深い縁を感じていて、今回そのイエティ集団?を束ねる人物をやれるということで、
ましてや世界的に有名なコモンさんのラップに合わせて演じることが出来るなんて、楽しみすぎます!


映画情報どっとこむ ralph ◆好奇心旺盛な“モジャかわ“イエティのミーゴが、伝説?のスモールフット(=人間)に初遭遇!? 予告編&ポスター解禁!

予告編では思わず触りたくなってしまうような、モジャモジャヘアが魅力的な”モジャかわ”イエティ・ミーゴたちの様子を初お披露目!ポップな音楽に乗せてお届けするワクワク感満載の予告編が、この秋いちばんの“モジャかわ”ミュージック・ファンタジーへの期待を倍増させます!



映画情報どっとこむ ralph スモールフット
10月12日(金) 新宿ピカデリー他 ロードショー!
※US公開9月28日(金)

公式サイト:
http://smallfoot.jp

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監督:キャリー・カークパトリック
製作:ボニー・ラドフォード、グレン・フィカーラ、ジョン・レクア
製作総指揮:ニコラス・ストーラー、フィル・ロード、クリストファー・ミラー、ジャレッド・スターン、セルジオ・パブロス、キャリー・カークパトリック

キャスト:チャニング・テイタム、ジェームズ・コーデン、ゼンデイヤ、コモン、レブロン・ジェームズ ほか
吹き替えキャスト:木村昴(ミーゴ)、宮野真守(パーシー)、早見沙織(ミーチー)、立木文彦(ストーンキーパー) ほか
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.


芦田愛菜が “ファンタビ”オフィシャルアンバサダーに就任 !ニュート:宮野真守、ハリー:小野賢章が生アテレコ!


映画情報どっとこむ ralph 世界中で約900億円の興行収入をたたき出し、日本でも73.5億円の大ヒットとなって魔法のような“ファンタビ”現象を巻き起こした「ハリー・ポッター」魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が11月23日(金・祝)から全国ロードショーとなります。
イギリスのホグワーツ魔法魔術学校にもどってきた魔法動物学者の主人公ニュートは、捕えられていた強大な敵、“黒い魔法使い”グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。魔法界、そして人間界をもおびやかしかねない彼を追い、ダンブルドア先生とニュートがタッグを組み、ニュートの仲間、魔法動物(ビースト)たちとともに、一同はパリの魔法界へと向かう。

かつてない最大の危機にニュートたちはどう立ち向かうのか?

そして!!
今年は「ハリー・ポッターと賢者の石」が出版されてから20周年に向けたアニバーサリーキックオフイヤーであることから、この度、「ハリー・ポッター」魔法ワールドの20周年セレブレーションイベントがハリーポッターの誕生日に行われました。

今回登壇したのはハリー・ポッター」魔法ワールドの大ファンであり、共に成長してきた読書家としても知られる芦田愛菜さん。最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』オフィシャルアンバサダーとして登場!

さらに「ファンタビ」シリーズで主人公ニュートの吹き替えを担当している宮野真守さんと、「ハリー・ポッター」シリーズでハリーの吹き替えを担当した小野賢章さんという奇跡の両シリーズの主人公同士のW登壇が実現しました!
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​最新作「ファンタビ」公開記念「ハリー・ポッター」魔法ワールド 20周年記念セレブレーションイベント
日時:7月31日(火)
場所:TOKYO FMホール
登壇:
芦田愛菜(アンバサダー)
宮野真守(日本語吹き替え版:ニュート・スキャマンダー役:声)
小野賢章(日本語吹き替え版:ハリー・ポッター役:声)

映画情報どっとこむ ralph ハリー・ポッター、妖精ドビー、ニュートのコスプレなどをした約200名のファンたちが集まった熱気に包まれた会場
『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』オフィシャルアンバサダーに就任した芦田愛菜さんが登場すると大きな歓声が!

「ハリー・ポッター」の原作は全て読み、スネイプ先生がお気に入りのキャラクターと語る芦田さん

芦田さん:本当に大ファンなので関わらせていただけてすごく嬉しいです!『ハリー・ポッター』シリーズが完結してしまって寂しかったので『ファンタビ』で新たなお話が始まって、『ハリポタ』に通ずる部分もあるので本当に映画の公開が楽しみです!世界中にファンがいると思うんですが、もっとたくさんの人に知って頂きたいです。映画の公開に向けてどの国も盛り上がっていくと思いますが、日本が一番『ファンタビ愛』に包まれたらと思います!!!!

とアンバサダーとしての今後の抱負について熱くアピール!


更に、ニューと:宮野さんとハリー:小野さんが登壇すると会場のボルテージも上がります!

実は、魔法ワールド関連でお2人が同じステージに立つのは初めてで、ハリーとニュートが並ぶというファンにはたまらない展開!!

『ハリー・ポッター』シリーズではパーシーの声を担当していた宮野さん。当時高校生だった宮野さんは、小学生だった小野さんとの共演を振り返り、

宮野さん:大人になってニュートとして出会うという不思議!

としみじみ。

小野さん:『ハリポタ』の死の秘宝が終わって結構な月日が経つので、今『ハリポタ』関連で関われる日がくるなんて!僕の持てる全記憶を頼りに今日は頑張ります!

と意気込みを見せるなか、
芦田さん:ハリーとニュートの間にいるなんて!!!

と本当にうれしそう!芦田さんに逆に宮野さんと小野さんはテレビで見てる芸能人だ!といじり会場を笑わせます。

映画情報どっとこむ ralph ニュート役のエディ・レッドメインから愛菜ちゃんにスペシャルメッセージ、サンディエゴコミコンの模様。そして最新予告が流されると、大興奮の会場と登壇者!

ニュートから自分宛てのメッセージを見て
芦田さん:ニュートに名前を呼んでもらえるなんて大興奮です!

と喜び、宮野さんは新たな映像が収められた映像を見て
宮野さん:スケール感がまたすごくなりましたね!またホグワーツを見ることができるなんてワクワクします!

と今から本作の公開が待ちきれない様子でした。また、宮野さんはニュートの恋愛模様や、クリーデンスの存在も気になる様子で

宮野さん:(クリーデンスが)1作目であんなに闇の力を秘めていたので、2作目でもかき乱してくれる予感がする。

と期待を込めます。一方で

芦田さん:二フラーが可愛くて好き!ニュートに見つかった時の顔が好きです。

とコメントを寄せると、

宮野さん:お騒がせ二フラーは出てこないとね!

と芦田さんに共感していました。

ホグワーツ魔法学校で入りたい寮について話が及ぶと

芦田さん:スネイプ先生が好きだけどグリフィンドール。

と、優等生な芦田さんにぴったり!

宮野さん:ハッフルパフと言いたいところですが、スリザリン。スリザリン感を秘めています(笑)
小野さん:グリフィンドールだと正義感が強いイメージなのでもうちょっと気楽なところがいいです(笑)。でもグリフィンドールに選んでいただけたら戦います。

と、思い思いに選びました。

映画情報どっとこむ ralph 「ファンタビ」でニュートの声を担当していた宮野さんと「ハリポタ」シリーズでハリー・ポッターの声を担当していた小野さんに生の公開アテレコをするコーナーに!

小野さんは『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』のシーンをリクエストされ

小野さん:僕、一番最後の作品が20歳とか21歳で、今年29歳になるので…。04年だから、僕が当時、14歳、中2…。無理です。

と困惑の様子ですが、

宮野さん:マジか!

と小野さんの年齢に驚きます。

エクスペクト・パトローナム!!!

小野さんがアテレコを披露すると、会場からは、拍手が起こり

宮野さん:当時より若いよ!すごい!

と大絶賛。

小野さん:最近の中で一番心臓がバクバクしました!

と胸をなでおろしました。

小野さんに続いて宮野さんもニュートの名シーンを披露すると、会場からは歓声が起こり、場内の熱気は更に上がります。

芦田さん:生のハリーとニュートを聞けて生きていてよかった!

と感動しきりでした。

映画情報どっとこむ ralph また、宮野さんと小野さんの公開生アテレコのお返しに、芦田さんが大好きな「ハリー・ポッターと賢者の石」の朗読をお2人の前で披露することに!
芦田さんが本を読み終えると芦田さんの朗読に聞き入っていた

小野さん:100点満点です。

宮野さん:みんな『ハリー・ポッター』を通ってきているんですね。素晴らしかったです。

と大絶賛していました。

最後に・・・
「ファンタビ」の公開、そしてハリー・ポッターの誕生日を記念してファンから送られたホグワーツ城が形どられたスペシャルケーキが登場!

イベントでは、宮野さんと小野さんによる公開生アテレコや芦田さんの朗読の他、
会場に集まったファンに抽選でプレゼントを贈呈したりするなど、スペシャル企画が盛り沢山となった会場は終始熱気に包まれたまま、イベントは幕を閉じました。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
11月23日(金・祝)、全国ロードショー 3D/4D/IMAX® 同時公開

公式サイト:
fantasticbeasts.jp

twitter:
https://twitter.com/fantabi_jp
#ファンタビ

魔法界 公式サイト:
wizardingworld.jp

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監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」シリーズ後半4作品)
脚本:J.K.ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」全8作品)
出演:エディ・レッドメイン、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、エズラ・ミラー、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル 他
配給:ワーナー・ブラザース映画

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