「宮野真守」タグアーカイブ

角川文庫×映画『GODZILLA』スペシャルコラボ!「カドフェス最強決定戦2017」


映画情報どっとこむ ralph 角川文庫は、読者のみなさま、書店員のみなさまがアンケートで選んだお気に入りの作品を発表する恒例企画を、全国の書店にて順次開催致します。

そして!

今年は、11月17日(金)全国公開となるアニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』とのコラボレーション !「カドフェス最強決定戦2017」と題して全国の書店を盛り上げます。巨大なゴジラと角川文庫のキャラクター・ハッケンくんの戦いが始まります!


映画情報どっとこむ ralph 「カドフェス最強決定戦2017」総合1位に輝いたのは、2015年本屋大賞 を受賞した上橋菜穂子『鹿の王』。

東野圭吾は好きな作家1位(『夜明けの街で』『さまよう刃』など)と書店員1位(『ナミヤ雑貨店の奇蹟』)でW受賞となりました。



そのほか、各ジャンルごとに様々な作品が並びました。

昨年に続き、今年も読書量をグラフで記録・管理できるWEBサービス 「読書メーター」ともコラボし、「読書メーター」のレビュー数ランキング TOP5を発表します。読書メーター1位は、森見登美彦『夜は短し歩けよ 乙女』が選ばれました。
また、スペシャルコラボレーションを記念して、豪華賞品が当たるプレゼ ントキャンペーンを実施です。
2017年の名作や話題作が勢ぞろいしパワーアップした「カドフェス最強 決定戦2017」に、ぜひご注目ください

映画情報どっとこむ ralph 角川文庫×映画『GODZILLA 怪獣惑星』プレゼントキャンペーン


<プレゼント1> 「カドフェス最強決定戦2017」帯についている応募券をはがきに貼って送ると抽選で当たる!

A賞:「宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜・梶裕貴・諏訪部順一サイン入り映画ポスター」を5名様

B賞:フィギュア「S.H.MonsterArtsゴジラ(2017) 初回生産限定版 ※GODZILLA 怪獣惑星」を3名様

C賞:「アニメキャラファインフラフ」を10名様


<プレゼント2> Twitterで宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜のサイン本を5名様に!

カドブン公式Twitter(@KadokawaBunko)をフォローして対象ツイートをリツイートした人の中から抽選で5名様 に、宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜サイン入り『GODZILLA 怪獣黙示録』が当たります。

【対象ツイート】 アニメゴジラと #角川文庫 が #カドフェス最強決定戦 でコラボ!
本ツイートをRTした人から5名様に #宮野真 守 #櫻井孝宏 #花澤香菜 サイン本(アニメ前日譚『GODZILLA 怪獣黙示録』)が当たります!
他にも賞品多数!
カドフェス公式サイト
#アニゴジ

<プレゼント3> ゴジラのオリジナル壁紙がもれなくもらえる!

・各プレゼントの応募方法・注意事項等は、「カドフェス最強決定戦2017」特設サイトでご確認ください
「カドフェス最強決定戦2017」
特設サイト
カドブン

映画情報どっとこむ ralph そして!いよいよ公開へ

アニメーション『GODZILLA 怪獣惑星

11月17日(金)全国公開です!

1954年に誕生した、映画『ゴジラ』は、巨大な文化的アイコンとして世界中の人々に愛され てきた。2016年には『シン・ゴジラ』(庵野秀明総監督)が公開。徹底的なリアリティを追求した 描写は観客の心をつかみ、興行収入82.5億円を記録する大ヒットとなった。そして2017年、“ ゴジラ”は誰も予想しなかった新たな“進化”を果たす。それがアニメーション映画『 GODZILLA 怪獣惑星』である。 本作が描くのは、これまでのどんな“ゴジラ”とも一線を画すシビアでハードな未来世界。二万年もの間、地球に君臨し続けてきた“ゴジラ”とそれに対峙する人類の因縁の物語。

物語・・・
二十世紀最後の夏。
その日人類は、地球という惑星の支配者が自分達だけではないと知った。

巨大生物「怪獣」の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在「ゴジラ」。半世紀にわたる怪獣との戦争の末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。そして2048年、中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが恒星間移民船・アラトラム号で11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」を目指し旅立った。しかし、20年かけてたどり着いたタウ星eの地球との環境条件差は、予測値を遥かに上回り、人類が生存可能な環境と呼べるものではなかった。

移民船に乗る一人の青年・ハルオ。4歳の時、目の前でゴジラに両親を殺され、20年の間、地球に戻りゴジラを倒すことだけを 考え続けていた。移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内でハルオを中心とした「地球帰還派」は主流となり、 危険な長距離亜空間航行を決断し地球を目指す。 だが、帰還した地球は、既に二万年の歳月が経過し、地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界となっていた。 果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は――。

映画公式サイト:
godzilla-anime.com
映画公式twitter:
@GODZILLA_ANIME

映画情報どっとこむ ralph
映画スタッフ全面監修!

ここでしか読めない映画前日譚!

『GODZILLA 怪獣黙示録』

著:大樹連司(ニトロプラス)
監修:虚淵玄(ニトロプラス)
発売中

定価:本体560円+税 A6判・並製/224頁 角川文庫刊

***********************************

【スタッフ】
監督/静野孔文・瀬下寛之 ストーリー
原案・脚本/虚淵玄(ニトロプラス)
シリーズ構成/虚淵玄(ニトロプラス)・村井さだゆき
キャラクターデザイン原案/コザキユースケ 音楽/服部隆之
副監督/森田宏幸 演出/吉平“Tady”直弘 プロダクションデザイン/田中直哉・Ferdinando Patulli CGキャラクターデザイン/森山佑樹 造形

監督/片塰満則
美術監督/渋谷幸弘 色彩設計/野地弘納 音響監督/本山 哲 【キャスト】宮野真守・櫻井孝宏・花澤香菜・杉田智和・梶裕貴・諏訪部順一・ 小野大輔・三宅健太・堀内賢雄・中井和哉・山路和弘他 【主題歌】「WHITE OUT」XAI(TOHO animation RECORDS)
【製作】東宝
【制作】ポリゴン・ピクチュアズ
【配給】東宝映像事業部
©2017 TOHO CO., LTD. 【上映時間】89分


早見沙織×宮野真守からのメッセージ映像付「劇場版 はいからさんが通る 前編 〜紅緒、花の17歳〜」予告到着


映画情報どっとこむ ralph 1975年~1977年まで「週刊少女フレンド」(講談社刊)にて連載された日本少女漫画史に燦然と輝く傑作、大和和紀による「はいからさんが通る」(第1回 講談社漫画賞少女漫画部門受賞)。
尚、後編では旧テレビアニメシリーズでは未完となった原作のラストエピソードまでを初、完全アニメ化!

「劇場版 はいからさんが通る 前編 〜紅緒、花の17歳〜」

紅緒と少尉の恋の結末は…。

この度、紅緒役・早見沙織×少尉役・宮野真守からのメッセージ映像付予告が到着しました!!



紅緒を演じた早見さんは本作の見どころを、

早見さん:紅緒と少尉(忍)のロマンス模様が、もう胸がキュンキュンします!

とコメント!

また少尉を演じて

宮野さん:個性的なキャラクターが本当に数多く登場します。そのキャラクター達が激動の時代を本当に強く強く生きているんですね。現代の僕達が観ても生きる力をもらえます。ぜひこの作品から色々感じ取って頂けらなと思っております!

と、世代を問わず作品の魅力を感じ取って欲しいとメッセージを送りました!!
映画情報どっとこむ ralph 少女コミックの傑作「はいからさんが通る」の完全映画化、

「劇場版 はいからさんが通る 前編 〜紅緒、花の17歳〜」

今週末。11月11日(土)からの公開!

公式サイト:
haikarasan.net

物語・・・
いつだって 大キライは恋のはじまり。時は大正。女学校に通う17歳の花村紅緒は、いつも明るくケンカっ早いところのあるじゃじゃ馬娘。親友の環とともに楽しい女学校生活を送り、恋も結婚相手も自分で選びたいと思っている。そんなはいから娘が出会ったのは、笑い上戸な青年将校、伊集院忍少尉。実は彼が祖父母の時代から決められていた許婚であることを知った紅緒は、それに反発。

愛のない結婚を阻止しようと奮闘して騒動を巻き起こすが、少しずつ少尉に心惹かれていく。

***********************************

前編監督・脚本:古橋一浩
原作:大和和紀「はいからさんが通る」(講談社KCDXデザート)
主題歌:「夢の果てまで」(歌:早見沙織 作詞・作曲:竹内まりや 編曲:増田武史)
製作:劇場版「はいからさんが通る」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画
声の出演:早見沙織、宮野真守、櫻井孝宏、中井和哉、梶 裕貴、瀬戸麻沙美ほか
(C)大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会


宝塚歌劇:柚香光 宮野真守「はいからさんが通る」伊集院忍少尉インタビュー到着


映画情報どっとこむ ralph 大和和紀先生による「はいからさんが通る」(第1回 講談社漫画賞少女漫画部門受賞)。
1978年にはテレビアニメシリーズ(全42話)が放送され、その後、劇場実写映画(1987年公開 主演 南野陽子・阿部寛)、TVドラマ(1979年、1985年、2002年)などこれまでに多くのメディアミックス展開がされてきた本作が、連載40周年を記念して、2017年、装いを新たに新作劇場アニメーションとして前後編で復活!尚、後編では旧テレビアニメシリーズでは未完となった原作のラストエピソードまでを初、完全アニメ化!紅緒と少尉の恋の結末は…。
この度、本作劇場版「はいからさんが通る」で伊集忍を演じる宮野真守さんと、宝塚歌劇/ミュージカル浪漫「はいからさんが通る」で伊集院忍を演じる柚香光さんによる、少尉ならではの視点から「はいからさん」の魅力を語り合った、ダブル少尉オフィシャルインタビューが到着いたしました!(写真撮影:大坪尚人)

この度到着したのは、11月11日(土)より全国公開となる劇場版「はいからさんが通る 前編 〜紅緒、花の17歳〜」で伊集忍を演じる宮野真守さんと、昨日10月7日(土)~ 10月15日(日)@梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、10月24日(火)~ 10月30日(月)@日本青年館ホールにて、宝塚歌劇花組により公演されるミュージカル浪漫「はいからさんが通る」 で伊集院忍を演じる柚香光さんが、少尉ならではの視点から「はいからさん」の魅力を語り合っています。

◆花組公演 『はいからさんが通る』
宝塚歌劇公式ホームページ

映画情報どっとこむ ralph
●「はいからさんが通る」原作について。

柚香さん:タイトルを聞いたことはあったのですが、実際に原作を読ませていただいたのはお話しを頂いた後でした。読んでみるとすごく面白くて、読み始めると一気に読んでしまい、読み終わった後もすぐに読み返してしまいました(笑)。

●柚香さんは少尉を演じるにあたり、少尉というキャラクターの魅力をどのように考えていますか? 

柚香さん:女の子が、こんな人に出逢えたら良いなと思う男性像、王子様像ですよね。少し自分がお転婆してしまったとしても、笑って、全くしょうがないなと言って受け止めてくれる、少尉には女性の夢が詰まっています。

宮野さん:あまり使わない「完璧」という言葉を使ってしまいたくなるような(笑)。完璧なんですよね。

●宮野さんは実際に前編のアフレコを終えられてみていかがでしたか? 

宮野さん:少尉の完璧さは作品の魅力にも繋がっているし、けれどそういった中で、ある意味少尉の「完璧」でないところ、周りからは完璧に見えるけれど少尉も一人の人間だというところを、リアリティのある人間として紐解きながら演じたつもりなので、楽しかったです。完璧な人間がこんなに悲しい想いをして、こんなに辛い経験をしていて、だからこういう人になったんだという。今回担当させていただき、本当に役者冥利に尽きます。

映画情報どっとこむ ralph ●少尉を演じるお二人だからこそ語れる、紅緒の魅力について。 

宮野さん:紅緒好きです、僕!(笑)。

柚香さん:あんなに素直で真っすぐな、エネルギーに溢れて(笑)。少尉の家は気品のあるとても由緒正しいお家柄。そういった縛りの中で生きていて、台詞にもありましたけれど、紅緒の魅力は「新しい風を吹かせてくれる」というところが一番だと思います。

宮野さん:少尉はいろいろな事に縛られて生きている人なんですよね。だから、自分の信じた道を自由に突き進んでいく紅緒の姿が眩しく映った。お互いに無いところに惹かれあう素敵な関係だなと思いますし、二人が惹かれあうのは必然というか、疑問がない。最初は嫌いだってところも、あれだけ全然違う環境で育ったら最初のカルチャーショックはあるだろうし(笑)。人の本質を見る二人だからこそ、お互いのに惹かれあった。やっぱり素敵な形だと思います。
●凄く笑顔が印象的な宮野さん、柚香さんですが、少尉というキャラクターも「笑い上戸」で笑顔が素敵です。今回お会いしてみて、お互いにこういうところが少尉っぽいなと思う部分があればお聞かせください。 

柚香さん:宮野さんに笑い上戸はぴったりですね!(笑)。

宮野さん:柚香さんも笑い上戸!すごく可愛く笑うなって。隠すことなく思いっきり笑ってくれるので、初対面なのにずっと二人で自然に喋っているなと思いました(笑)。

柚香さん:同じくです(笑)。笑い上戸ってあまり自分では意識していなかったのですが、今そういう風に言っていただいて、確かにさっきからずっと笑ってますよね(笑)。

●宝塚歌劇、劇場版アニメーションとしてそれぞれ演じられますが、お互いに楽しみにしているところをお聞かせください。 

柚香さん:原作とはまた違った、今描ける「はいからさん」の良さを伝えつつ、また更に新しい魅力も詰まっているんだろうなと思います。とても楽しみです。また今日お話しさせていただいて、宮野さんが本当に素敵な方なので、また更に楽しみが増えました。

宮野さん:劇場版、本当に良いですよ。原作の良さをリスペクトしつつ、今観てくれる人たちがこの時代の世界観に違和感の無いようにして、またそこから新たに学べる人の生き方であったりのバランスが本当に考えられているなと思いました。そして宝塚歌劇の方ですが、先程ビジュアルを見させていただいて、それぞれが個性豊かですごく楽しみになりました!それこそ感激したのが、原作の登場人物が漫画から飛び出してきたかのような。ビジュアルの再現度がすごすぎる!軍服の少尉がいて、袴の紅緒がいて、煌びやかなスーツの編集長がいて、とても素敵です。僕たちが原作に魅了されたからこそ、舞台の上でも表現されるものがあるんだと思います。

映画情報どっとこむ ralph ●長年愛されている「はいからさんが通る」という作品で描かれる、本質的な魅力とは何だと思いますか? 

柚香さん:キャラクターの個性は、何よりも魅力だと思いますね。キャラクターひとりひとりが、芯を持っていて考え方がきちんとある。「私はこうして生きたい!」と明確にある。現代社会では特に「右に倣え」みたいな風潮があったりするなかで、キャラクターひとりひとりの輝きが本当に大きな魅力だと感じます。だから読者の方々にも、自分はこの人に惹かれるというキャラクターがあるはず。ひとりひとりが輝いているところが、「はいからさんが通る」の魅力だと思います。

宮野さん:激動の時代を生きる姿であったり、「新しい風を吹かせる」というエネルギーも魅力だと思いますが、柚香さんが仰っていたように今の時代でも「右に倣え」という風潮がずっとあって、そこに対して「自分は自分で良いんだ」、「自分の生き方を見つけるんだ」ということをこの作品は教えてくれる気がするんですよね。だからこそ、色褪せない。柚香さんとお話しさせていただいて、あらためて思いました。そしてその先には本当に純粋なラブロマンスがあるので、そこにはとってもヤキモキさせられるんですよ!(笑)。けれどその想いの根本があるからこそ、人はこの作品に魅力を感じて、生きる勇気をもらうんだなと思いました。

柚香さん:なんとなく生きている人がいないですよね。皆すごく一生懸命頑張っていて。

宮野さん:自分の生きる道を探している人たちばかり。やはり大和先生のキャラクターの描き方がすごいなと思いました。観ていただいて、きっとお気に入りのキャラクターがいるだろうと思いますし、この人自分に似ている、この人みたいになりたいとか、色々な感情をもらえるんじゃないかと思います。

映画情報どっとこむ ralph 「劇場版 はいからさんが通る」
【前編タイトル】
劇場版 はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~
【後編タイトル】
劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~

公開時期】前編 2017年11月11日(土)/ 後編 2018年公開予定

公式サイト:
haikarasan.net
公式Twitter:
@haikara_anime

物語・・・・
いつだって 大キライは恋のはじまり。
時は大正。女学校に通う17歳の花村紅緒は、いつも明るくケンカっ早いところのあるじゃじゃ馬娘。親友の環とともに楽しい学園生活を送り、恋も結婚相手も自分で選びたいと思っている。そんなはいから娘が出会ったのは、笑い上戸なイケメン、伊集院忍少尉。実は彼が祖父母の時代から決められていた許婚であることを知った紅緒は、それに反発。愛のない結婚を阻止しようと奮闘して騒動を巻き起こすが、少しずつ少尉に心惹かれていく。

***********************************

キャスト
花村紅緒:早見沙織
伊集院 忍:宮野真守
青江冬星:櫻井孝宏 
鬼島森吾:中井和哉 
藤枝蘭丸:梶 裕貴 
北小路 環:瀬戸麻沙美

原作:大和和紀「はいからさんが通る」(講談社KCDXデザート)
監督(前編)・脚本:古橋一浩(「機動戦士ガンダムUC」「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」「らんま1/2 熱闘歌合戦」)
キャラクターデザイン:西位輝実(「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」「輪るピングドラム」)
サブキャラクターデザイン・総作画監督:小池智史(「ソウルイーターノット!」「ノラガミARAGOTO」「えとたま」)
背景デザイン・美術監督:秋山健太郎 (「悪の華」「輪るピングドラム」「虹色ほたる」)
色彩設計:辻田邦夫 ※辻は「1点しんにょう」になります。(「ONEPIECE FILM Z」「四畳半神話大系」「輪るピングドラム」)
撮影監督:荻原猛夫(グラフィニカ)(「美少女戦士セーラームーンCrystal」「ONE PIECE FILM Z」「HELLSING OVA Ⅷ・Ⅸ・Ⅹ」)
音響監督:若林和弘 (「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」「精霊の守り人」)
音楽:大島ミチル (「大河ドラマ 天地人」「ごくせん」「鋼の錬金術師」「赤髪の白雪姫」)
前編主題歌: 「夢の果てまで」(歌:早見沙織 作詞・作曲:竹内まりや 編曲:増田武史)
アニメーション制作:日本アニメーション(「赤毛のアン」「ちびまる子ちゃん」「長編映画シンドバッド」)
製作:劇場版「はいからさんが通る」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会
       


『亜人』実写:佐藤健 × アニメ:宮野真守のW永井圭がMX4D体験対談!


映画情報どっとこむ ralph 主演は、類まれなる身体能力で数々のアクションもこなす佐藤健。対峙するのは常にストイックな精神で役に挑む綾野剛。2大“憑依型”俳優の直接対決は必見です。

他、玉山鉄二、城田優、千葉雄大、川栄李奈、浜辺美波と実力派俳優陣も集結!邦画史上、最大の新感覚エンターテインメントの可能性を切り開く本作は、今週末9月30日(土)公開です。

アトラクション型興行での上映が決定している本作。
本広克行監督自ら完全監修をし、動作1つ1つをこだわり抜いた映画『亜人』MX4D版が完成!

そしてこのたび、主人公・永井圭を演じた佐藤健、アニメ版で主人公・永井圭を熱演し、本作ではナレーションとIBMの声として出演している宮野真守のW永井圭が初対面を果たし、映画『亜人』MX4D版を一足早く体験しました!映画のシーンに合わせて、客席のシートが前後、左右、上下に動くとともに、風、ミスト、香り、ストロボ、煙や振動など11種類もの特殊効果があるのがMX4Dの魅力。

激しいバトルアクションが見どころの本作ということもあり、2人は大いに揺れ、映画を観ていることを忘れ、アトラクションに乗っているかのように声を上げるなど存分に楽しんだ様子。また2人の共演シーンとなった、佐藤演じる永井圭と宮野演じるIBMのシーンでは、両者のコミカルな掛け合いに、思わず2人も大爆笑!さらに、上映が終了し場内に明かりがつくと…佐藤の前髪が原形をとどめないほどオールバックに!その姿に宮野は再び大爆笑!まさに“新感覚アクション”を“体感”しました。

映画情報どっとこむ ralph 以下、MX4D体験企画終了後のキャスト感想コメント、佐藤・宮野の初対談内容は・・・

MX4D版をご覧になるお客様にどう楽しんでもらいたいか

佐藤健コメント
「映画館に行く?」というより、「遊園地に行く?」まさにこんな体験ができました。本当にジェットコースターに乗っているような感覚です。友達同士でワイワイ楽しんでもいいですし、デートで吊り橋効果を利用して、二人の絆を深めてもらってもいいですし!僕はデートをオススメしますね(笑)キャーキャー言って楽しんでください!

宮野真守コメント
初めてMX4Dを経験したので、非常に斬新でした。映画を観ながらずっと揺れるという、滅多にない体験をしましたね。最初は誰を視点に動くのかなと思ったら、全方位で動いていたので(笑)これはアトラクションとして、いろんな感情を体験できて面白い!是非アトラクションのように楽しんでもらいたいと思います!

初共演・初対面の互いの印象

佐藤健コメント
『亜人』という作品に関係なく、ずっと宮野さんとご一緒したいと思っていました。声優としてのスキルはもちろんですが、かなり俳優に近いお芝居をされる方だなと思っていて、他の声優の方と差別化してみていたところがあります。そういう意味でもいつかご一緒したいと思っていたので今日お会いできたことはうれしいです。また今回の役作りするときに、アニメ版を沢山見て「永井圭」像の参考にさせていただいていたので、スクリーンで共演できて、本当にうれしいですね。

宮野真守コメント
同じ「永井圭」という役を演じたので、ずっとお話を聞いてみたいと思っていました。取材の時、佐藤さんのインタビューを聞いていて、本当に素晴らしく、共感できたんです。映画とアニメの違いはありますが、作品や役に関して感じていることが似ていたり、同じだったりして。同じことを感じることができるのは、なかなかないと思うので、「永井圭」という人物からお互いに素敵なものをもらったんだなと思ったら、すごく嬉しかったです。今日はとても楽しく過ごさせていただきました。


亜人」 

9月30日全国東宝系にてGAME START!!
本作は通常版に加え、IMAX®版、4DX版、MX4D版での上映を予定しております。
(※2Dでの上映です。3Dでの上映はございません。)

***********************************

監督:本広克行
原作:桜井画門「亜人」(講談社「good!アフタヌーン」連載)

出演:佐藤健 玉山鉄二 城田優 千葉雄大 川栄李奈 山田裕貴 
浜辺美波 品川祐 / 吉行和子 / 綾野剛

Ⓒ2017映画「亜人」製作委員会
    


『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』パルコとコラボカフェオープン決定


映画情報どっとこむ ralph 原作・岩井俊二×脚本・大根仁×総監督・新房昭之が最強タッグを組み、広瀬すず・菅田将暉・宮野真守に加え、松たか子他、豪華声優陣が声の出演をつとめる映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』とパルコとのコラボレーションカフェが池袋パルコ、名古屋パルコにオープンすることになりました。
花火をモチーフにしたフォトジェニックなデザートや、劇中の青空をイメージしたドリンクなど、映画の世界に浸れるメニューが盛りだくさん。併設されるグッズショップでは限定グッズも販売予定です。

≪店舗情報≫
■池袋パルコ 本館7F・THE GUEST cafe&diner
開催期間:2017年 9月2日(土)~10月2日(月)
営業時間:10:00~22:00(フードL.O.21:00 ドリンクL.O. 21:30)
※最終日のみ19:00閉店(フードL.O.18:00 ドリンクL.O. 18:30)

■名古屋パルコ 西館 8F・THE GUEST cafe&diner 
開催期間:2017年 9月7日(木)~10月9日(月祝)
営業時間:10:00~21:30(フードL.O.20:30 ドリンクL.O. 21:00)
※最終日のみ18:00閉店(フードL.O.17:00 ドリンクL.O. 17:30)

映画情報どっとこむ ralph 『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』
カフェ オリジナルメニュー


①夜空に咲いた 打ち上げ花火ピザ(¥1180)
あの日、みんなが見た打ち上げ花火を色とりどりの具材のピザに。トマト、コーン、紫キャベツ、ブロッコリーで野菜たっぷり。
②丸ごとトマトの冷製花火パスタ(¥1380)
トマトのコンポートをのせて真っ赤に咲く花火を表現。花火を咲かせて(トマトをくずして)お召し上がりください。
③か・け・お・ち サンドウィッチ(¥1280)
なずなのスーツケースをサンドウィッチに。ビネガーでちょっと酸味の利いた具材はさぱりとお召し上がりいただけます。
④真夏のスイカ花火(¥1280)
真っ赤に打ち上がったスイカの上に、小さく打ち上がった色とりどりのフルーツたち。ドライアイスで花火が上がったあとの煙を表現しています。
⑤フルーツで彩る花火パフェ(¥1280)
キウイ、イチゴ、レモンなどで打ち上がった花火を表現したパフェ。マンゴーベースで爽やかにお召し上がりいただけます。
⑥輝くフルーツポンチ(¥1080)
カラフルに輝く花火をゼリーとフルーツで表現した、アイスがのったフルーツポンチ。
⑦青空ヨーグルトスムージー(¥980)
あの夏の日の青空をヨーグルトスムージーで。軽めのホイップでさっぱりとした飲み心地。

詳しくはこちら 

映画情報どっとこむ ralph 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?

公式HP:
uchiagehanabi.jp

8月18日(金) 全国東宝系にて超大型ロードショー!



「もしも、あのとき…」「もう一度、時間を戻せたら…」。

本映像に散らばった、夏の恋の奇跡を描く感動のラブストーリーの行方を、ぜひ劇場でご堪能ください!

***********************************

声の出演:広瀬すず 菅田将暉
宮野真守 / 浅沼晋太郎 豊永利行 梶裕貴
三木眞一郎 花澤香菜 櫻井孝宏 根谷美智子 飛田展男 宮本充 立木文彦 / 松たか子

原作:岩井俊二  
脚本 :大根仁
総監督 :新房昭之 
企画・プロデュース:川村元気 
監督:武内宣之  
キャラクターデザイン:渡辺明夫 音楽:神前暁 
主題歌:「打上花火」DAOKO×米津玄師(TOY’S FACTORY)
アニメーション制作:シャフト
©2017「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」製作委員会