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足立梨花、江野沢愛美ら登壇!『傷だらけの悪魔』完成披露試写


映画情報どっとこむ ralph 1月24日(火)足立梨花主演「傷だらけの悪魔」の完成披露試写会が都内で行われ、主人公・葛西舞を演じる「足立梨花」さんと同級生の面々。そして、山岸監督が登壇しました!

『傷だらけの悪魔』完成披露試写
日付:1月24日(火)
登壇:足立梨花、江野沢愛美、加弥乃、岡田結実、藤田富、山岸聖太監督

映画情報どっとこむ ralph 主題歌を担当したNANA(Lily’s Blow)のライブ演奏に続き

舞台挨拶が行われました。


足立梨花
(クラスメイトからいじめられる葛西舞役をオファーされ、)いじめられる役と知り、いじめる側の間違いじゃないかと思いましたが、原作と台本を読んで納得しました。イジメに反撃する強い女の子だったからです。一生懸命演じましたが、どう観てもらえるかちょっと心配。

私はいじめられたら舞ちゃんみたいに強くはいられないと思います。映画の中だけでもつらかったのに、本当にこれが私生活で起こったらどうしていいか分からなくなるかも…。現場では役づくりのためほとんど他の共演者と話しませんでした。

今回はすごく考えさせられる映画です。いままでどういう人生を送ってきたかによって感じることが違うと思うので、ぜひ皆さんに見てもらって、この映画について話してもらいたいです。

映画情報どっとこむ ralph 江野沢愛美
私はどちらかというと思ったことをはっきり言うタイプなので、こういう陰湿で怖い役とは全く違うかもしれません。原作にもあるゲス顔が本当に難しく、できなくてめちゃくちゃ監督に怒られて、もうやめたいとまで思いましたが、本番に入っていきなり役が入ってきました(笑)。SEVENTEENの専属モデルでこれやっていいの?というシーンもあるので、ぜひ楽しみにしてください。

加弥乃
演じた役柄とは自分は真逆。優里亜の派手さもまったくないので、学生の時の友達がこれを見たら、びっくりするんじゃないかと…。自分自身はよく天然と言われますし、思い込んだら突き進んじゃうところが似ているかもしれません。

岡田結実
この場に立てたことがとても嬉しいです。初めての映画だったため、初歩的なところから全く分からず、脚本を現場に持っていっていいのかどうかさえ分からなかったんです。でも周りの方が優しくて、まるで夢の国のようでした。父からは「俺はドラマに出たことあるからおまえも大丈夫だろうな。汚すなよ!」と言われ、とりあえず「大丈夫です…」と答えときました(笑)。

藤田富
まあ女の子たちが恐かったです。イジメシーンを撮影した後に和気藹々と話してるギャップが本当に恐くて…。自分たち男性陣は仲良かったが、女性って裏表があって恐ろしいですね(笑)。

山岸聖太監督
原作をそのまま再現するのはやめようと思っていました。映画独自の表現を目指し、特にイジメがジメジメしてるように見えないよう心掛けました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『傷だらけの悪魔

世界累計2,100万ダウンロードを誇る人気マンガ・ノベルサービス「comico」で連載中の、10代のリアルな人間関係を描く人気マンガが実写映画化!

親の都合で田舎の高校に転校した葛西舞は、中学時代に舞のグループからひどいイジメに遭っていた小田切詩乃と再会。詩乃のことを全く覚えていない舞だったが、過去の恨みを忘れない詩乃は復讐を決意。

クラスメイトを巻き込んだ学園サバイバルストーリーです。



2017年2月4日(土) 角川シネマ新宿ほか全国ロードショー

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原作:澄川ボルボックス(comico)
脚本:松井香奈 監督・編集:山岸聖太
エグゼクティブプロデューサー:芦田健 升田年則 堀内大示 丸山俊
企画・プロデュース:竹田直樹 プロデューサー:服巻泰三 河野伸祐 浅岡史紀
音楽プロデューサー:近藤ひさし 音楽:吉川清之 岸田勇気
撮影:ナカムラユーキ 照明:酒井淳
録音:山田均 美術:畠山和久 衣装:丸山江里子 村島恵子 ヘアーメイク:高橋可菜

<キャスト>
足立梨花
江野沢愛美 加弥乃 岡田結実 藤田 富 小南光司 仲谷香春 芋生悠 高野海琉 YUKINO(La PomPon) 中島愛蘭 花影香音 福田愛美
川原亜矢子 宮地真緒

主題歌: Lily’s Blow 「NAI NAI NAI」

製作:KIZUAKUフィルムパートナーズ
(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、ビーイング、KADOKAWA、日本映画投資、スタッフライクザット)
配給:KADOKAWA 制作:ソリッドフィーチャー
©2017 KIZUAKUフィルムパートナーズ


石倉三郎、キム・コッピら登壇!「つむぐもの」完成披露試写会


『つむぐもの』ポスター芸歴50年&映画初主演!石倉三郎が、本作では介護される身となる紙漉き一筋の職人役で新境地を見せ、韓国の人気女優キム・コッピが共演。

倒れても人の手は借りたくない頑固職人と、韓国からやって来た落ちこぼれ女子。国籍も世代も性別も違う、交わるはずのなかったふたりの、魂と心が通いあう。

つむぐもの

が、3月19日(土)より公開となります。

そして、本作の完成披露試写会が行われ、石倉三郎、キム・コッピ、日野陽仁、森永悠希、結城貴史、宇野祥平、犬童一利監督が登壇。トークを繰り広げ、後には、城 南海が、主題歌「月の砂漠」を披露しました!
つむぐものパノラマ
『つむぐもの』完成披露試写会
場所:スペースFS汐留
登壇:石倉三郎、キム・コッピ、日野陽仁、森永悠希、宇野祥平、犬童一利監督、城 南海(主題歌)

MC:芸歴50年で初の主役ですが。演じられていかがでしたか?

石倉さん:映画はそうですね。介護を受ける側の切なさと言いますかね。つらいなと思いますね。自分も年なんでね。臨場感持って臨めましたね。和紙職人の頑固さもわかるんでやり易かったですね。監督の指示通り、乗っかりました。監督の意気込みがね。凄かったんで。
つむぐもの石倉三郎
犬童監督:孤高の存在と言うイメージは固まっていたので、職人としてそれ求めていたので、石倉さんにオファーしたんです。かなり、苦労は掛けてしまったと思います。

MC:コッピさんは演じてみていかがでしたか?それから現場の雰囲気は?

キムさん:この撮影2週間でしたが、1か月以上撮影した感じでした。まだ、映画の中で感じた情をまだ持っています。監督の演出、演技指導も的確で楽しく演じられました。現場の雰囲気は楽しかったですね。
つむぐものキムコッピ
MC:石倉さんは、コッピさんいかがでしたか?

石倉さん:言葉は通じなかったですけど、心で通じるもんなんです。不思議な体験でした。

MC:森永さんはいかがでしたか?

森永さん:監督はそのままでいいと言われたので入り易かったです。伝統工芸に触れさせていただけたのは良い体験でした。

日野さん:森永君は素直な子なので。やり易かったですね。
つむぐもの日野&森永
MC:実際の介護施設だったんですよね。

宇野さん:そうなんです。施設の方々を目の当たりにして、介護士の方の姿を見られる状態だったので、その姿勢も感じられてありがたかったですね。

MC:日野さんは福井出身なんですね。

日野さん:はい。福井県民としては、綺麗に撮っていただいてありがたかったです。方言も指導もしましたね。

MC:主題歌を歌われている城さん。映画を観ていかがでしたか?

城さん:私の母も介護の仕事をしていたり、わたしも韓国にレコーディングに行ったりしていたので。色々なご縁を感じています。和紙職人。伝統を大事にしていくことは私の唄に通じるものがありましたね。

MC:何を伝えていきたいですか

犬童監督:メインテーマは、人と人と言うところに集約されています。日本は長寿な国ですが、もっと介護業界がフューチャーされてもいいかなと思っていて、これからの日本には人と人のつながりが必要だなと思っています。
つむぐもの犬童監督
最後には、城さんが、主題歌「月の砂漠」を披露しました!
つむぐもの城南海3
つむぐもの

3月19日(土)より、有楽町スバル座ほか全国ロードショーです。

公式サイト:http://www.tsumugumono.com
公式FB:https://www.facebook.com/tsumugumono
つむぐもの石倉コッピ犬童監督
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無職になって実家にいづらくなり、ワーキングホリデーで福井にやって来た韓国人女性ヨナ。日本での仕事は越前和紙作りの手伝い–のはずだったが、職人の剛生が脳梗塞で倒れてしまい、なんと「介護」をすることに!

「つむぐもの」メイン妻に先立たれて一人暮らしの剛生は誰にも心を開かず、偏見にまみれた悪態をついてばかり。それでも勝気なヨナはひるむことなくぶつかっていき、やがて剛生の気持ちにも思いもよらぬ変化が訪れる……。
世界一の長寿国、日本。わたしたち一人ひとりが安心して老いを迎えるには、助け合いが欠かせない。家族や地域のかたちの変化にともない、人生のラストステージの過ごし方は多様化している。

「つむぐもの」s3人が最期まで自分らしく生きるためには何が必要なのか? どうすれば相手を理解し、相手の生き方を尊重できるのか? 本作の主人公ふたりは出会った時、あらゆる面で相容れないが、他人事だと思っていた介護を通して深い絆を育み、互いにかけがえのない存在になっていく。1年にわたるその過程をユーモアとペーソスを交えて丹念に描くことで、すべての人に人生の輝きとは何かを問いかけるエンタテインメントが誕生した。


出演:石倉三郎、キム・コッピ、吉岡里帆、森永悠希
隆(新人)、本多章一、結城貴史、広澤草、伊東愛、宇野祥平、内田慈、日野陽仁

主題歌:「月の砂漠」城 南海(ポニーキャニオン)

監督:犬童一利  
脚本:守口悠介  
企画・製作統括:梅田一宏
エグゼクティブプロデューサー:吉田ときお、前田紘孝  
プロデューサー:前信介
特別協賛:すずきこどもクリニック 鈴木幹啓、やさしさ 紀の風@新宮市

協力団体:福井県和紙工業協同組合、一般社団法人 日本介護事業連合会、一般社団法人 日本介護協会

協力:大韓民国扶餘郡、扶餘郡庁・林榮喆、扶餘放送、韓国伝統文化大学校、小菅高雄、社会福祉法人わかたけ共済部、今立中央病院、エターナル

「つむぐもの」製作委員会:プリンシパル、丹南ケーブルテレビ、ソウルエイジ
制作プロダクション:ソウルエイジ  配給・宣伝:マジックアワー
(C)2016 「つむぐもの」製作委員会


新宿2丁目オネエ限定試写会&舞台挨拶!『小川町セレナーデ』


10月4日(土)より全国順次ロードショーの

『小川町セレナーデ』

母はスナックのママ、父はオカマ?そして娘は「偽オカマバー始めました。」っていう、ちょっと不思議な家族と“スナック小夜子”に集まる人たちの物語。

いい映画なんですよこれが。

今回、公開前に須藤理彩さん、安田顕さん、藤本泉さん、原桂之介監督が登壇しての完成披露試写会が行われました!

観客はなんと!
お仕事終わりの新宿2丁目のオネエのみなさん限定です!

小川町セレナーデ舞台挨拶photo
『小川町セレナーデ』完成披露試写会&舞台挨拶
日程:9月26日(金)
場所:角川シネマ新宿シネマ2(東京都新宿区新宿3-13-3新宿文化ビル5F)
出演:須藤理彩、安田顕、藤本泉、原桂之介監督

MC:まずはご挨拶から
須藤理彩さん:朝早くからお集まりいただきありがとうございます。
小川町セレナーデ舞台挨拶須藤理彩1
藤本泉さん:今日は、沢山のきれいなお姉さまたちに集まっていただき、皆さんにどんな感想をいただけるのかドキドキワクワクしています。
小川町セレナーデ舞台挨拶藤本泉1
安田顕さん:こんな早い時間帯に来ていただきましてありがとうございます。
小川町セレナーデ舞台挨拶安田顕2
原桂之介監督:朝早くからありがとうございます。
原監督
小川町セレナーデ舞台挨拶須藤理彩2MC:須藤さん役作りはどうされましたか?

須藤さん:最初に台本を見てすごい強いものを持ってる女性だなと。なので、何かぶれない意思をもっている。起きている物事を受け入れる広いものを持っている女性にしたいということで、ワンシーンごと監督と話して作っていきました。

MC:藤本さん きつかったところは

藤本さん:真冬の寒い時期の撮影の中、薄いドレスで夜道を疾走したのが大変でした。

MC:安田さん演じるエンジェルはおかま役ですがいかがでしたか?
小川町セレナーデ舞台挨拶安田顕1
安田さん:エンジェルは女性と言うか心は女性。大変だなと持ったのは、ムダ毛処理ですね。身だしなみなんですよね。大変だなと。撮影終わっても処理して。習慣づいたところで撮影が終わってしまいました。(場内うなづくオネエサマ多数。)

見出しは安田顕、ムダ毛処理撮影終わったころ習慣ずくでお願いします!!

MC:長年温めてきた企画。原監督の映画完成の思いは?

原監督:1月の撮影。スタッフ一同、皆さんにご覧いただくために頑張ってきたのでうれしいなと思っています。

小川町セレナーデ舞台挨拶藤本泉は天然MC:共演に関していかがでしたか?

須藤さん:泉ちゃんは、クールビューティでかしこそうなんです。

けど。痛い子なんです。天然ちゃんです。
小川町セレナーデ舞台挨拶3控室でも豪雨探査機アプリをゴウアメタンキチって!そういうことがちょいちょいあって。愛おしくなりました。

安田さん:映画を観たんですよ。泉さんの演技に嫉妬しました。

MC:天然と言うことですが・・・
小川町セレナーデ舞台挨拶4 藤本さん:楽しい現場だったんですけど、突っ込まれることが多くって大変でした。

安田さん:現場は楽しかったし、大変だったし。観てもらう方が少ないと思うので、面白かったら口コミを。熱い記事もお願いします!

監督:作品のこと楽しくおしゃべりするときと真剣な時と。メリハリの効いた現場でした。

MC:最後に一言お願いします。

小川町セレナーデ舞台挨拶須藤理彩3 須藤さん:出てくる人たちは普段光が当たっていない。なんて平凡な人生を生きてる人達ですが、今回映画で描いていただいて、見た方が自分の人生を楽しい人生かもって前向きに思える仕上がりになっています。是非、皆さんで成長させていただけたらなともいます。

藤本さん:家族の切っても切れない絆だとか、温かさだとかが詰まった作品だと思います。

安田さん:よかったら口コミお願いします。2丁目にも通わせていただいて。一番怖かったのは皆さんお評価でした。心ができていますね。って言われて泣きそうになってしまいました。

監督:老若男女出てくる映画です。それぞれ何かを感じていただけたらと思います。

この後、花束の贈呈で終わりました。
小川町セレナーデ舞台挨拶花束
小川町セレナーデ舞台挨拶photo2
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監督・脚本:原桂之介 
出演: 須藤理彩 藤本 泉 安田 顕

小林きな子 髙橋洋 阿部進之介 

濱田ここね 大浦龍宇一 金山一彦 大杉 漣(特別出演)  

主題歌:『幸せの貼り紙はいつも背中に』(私立恵比寿中学)
協力:かわさき街おこしシネマプロジェクト  2014年/日本/カラー/5.1ch(一部除く)/DCP(一部除く)/ DCP16:9/119分/G
公式サイト http://ogawacho..com    
配給:アイエス・フィールド 配給協力:KADOKAWA 宣伝協力:アルゴ・ピクチャーズ
 © 2014「小川町セレナーデ」製作委員会    
公開:10月4日(土)より角川シネマ新宿、川崎チネチッタほか全国順次ロードショー!


指原、ユースケ、ムロ大爆笑舞台挨拶『薔薇色のブー子』


第5回AKB選抜総選挙第1位の指原莉乃が主演し、『HK/変態仮面』、『勇者ヨシヒコと魔王の城』など独特の世界観を持ったコメディを得意とする福田雄一が監督・脚本を担当し、世界が注目する2014年最大の話題作!?、

映画『薔薇色のブー子』

が遂に完成!&完成披露試写イベントが行われました!

『薔薇色のブー子』完成披露試写イベント 概要

日 時:5月15日(木) 17:20 マスコミ集合
場 所:イイノホール

出席者: 指原莉乃、ユースケ・サンタマリア、ムロツヨシ、鈴木福、田口トモロヲ、福田雄一監督

『薔薇色のブー子』完成披露イベント
マスコミに配られたお知らせの通り、指原莉乃さんが勝負の薔薇色ドレスで登場!!
指原梨乃さん挨拶:
今日はお集まりいただいてありがとうございます。一杯しゃべれます!
指原梨乃1
ユースケ・サンタマリアさん:
季節はずれの氷雨の振る中、ようこそいらっしゃいました。お天気がこんなだからか(ピー)
ユースケ・サンタマリア
ムロツヨシさん:カタカナ5文字のムロツヨシでございます。カタカナが続きます。
ムロツヨシ ユースケさん:この作品でツヨシ君は芸能界引退するそうです。
サッシーさん:そうなんですか?
ムロツヨシさん:やめないですよ!

鈴木福くん:今日は宜しくお願いします。
鈴木福
田口トモロヲさん:福田組始めてで、レギュラーの方達沢山いる中で、呼ばれたのはカタカナつながりだからだなと。今日は宜しくお願いします。
田口トモロヲ
福田監督:取材者席の空席と後ろの空席が、案外注目されてないのかなと。こうなると指原梨乃の6月7日の順位が気になりますね。
福田雄一監督
指原さん:そうですよ。。
ユースケさん:1位になれなかったら瀧に打たれるんですよ。
指原さん:タモリさんから連絡が来たんですよ。やめたほうが言いよって。
ユースケさん:なんで言っちゃったの?
指原さん:1位に成れなかったらどうしますって聞かれたんで、なんかいわなきゃ。で、滝修行って。。皆でやりましょう!
一同:エ~

MC:今日一般の方が始めてみる試写会ですが、指原さん感想は?
指原梨乃3指原さん:そうですね。。いよいよかと。随分前に撮ったので。
監督:ちょっと待って。観た?
指原さん:これはマジで観た!ほんとうです。親と一緒にDVDでみました。
監督:でっかいので観てないの?
指原さん:試写に呼ばれてない。
監督:直ぐマネージャーのせいにする~。
指原さん:これはホントに見ました。
監督:何作も作品出てるのに観てないんだよね。観ないで舞台挨拶でちゃうし。台本も自分のところしか見てないし。
指原さん:前後のつながりを知らずに出てるっていう。それが指原スタイルです。親も喜んでましたよ。
ユースケさん:サッシーのお母さんから電話があって泣きながら「もうしわけありませんでした」って。
監督:この二人同じ中学なんだよ。

指原さん:オー中。
監督:日本が誇るテキトーな2人を生み出したって言う。
ユースケさん:でもオー中からAKB3人出てるんですよ。

脱線して盛り上がる中。

ユースケさん:みんな酒臭いよ。。。

ユースケさん:福からも。。。

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