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警察じゃけぇ、何をしてもええんじゃ『孤狼の血』劇場版特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「警察じゃけぇ、何をしてもええんじゃ」 生き残りをかけた男達の激闘が幕を開ける!

映画『孤狼の血』は、2018年5⽉12⽇(土)公開です。


原作は柚月裕子、監督に白石和彌、そして役所広司、松坂桃李ら日本を代表するキャストが集い、 今から圧倒的な期待と注目を集めています。

この度本作より、⼀度⾒たら最後、魂に焼き付く【 劇場版特報 】が解禁!「警察じゃけぇ、何をしてもええんじゃ」この⾔葉と鋭い視線で、男たちの闘いが幕を開けます!


31秒の特報・・・ですが、銃声が響き、命を奪い合う男たち。それぞれの「正義」を掲げぶつかり合う彼らは、その背中に何を背負い、何を求 め夜の闇に消えていくのか……これはまさに、“魂に焼き付く、暴⼒とカタルシス”。 抑えることのできない「暴⼒」に正⾯から挑み、男達の「⽣き様」を描いた本作への期待は、留まるところを知りません!

迫力の特報は是非大きなスクリーンで!劇場では10/7(⼟)より特報映像が流れます!

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物語・・・
舞台は、昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島。
所轄署に配属となった日岡秀⼀は、暴力団との癒着を噂される刑事・大上章吾とともに、⾦融会社社員失 踪事件の捜査を担当する。常軌を逸した大上の捜査に戸惑う日岡。失踪事件を発端に、対立する暴力団組同⼠の抗争が激化し…。 第69回日本推理作家協会賞受賞、「このミステリーがすごい!2016年版」国内編3位に輝いたベストセラー⼩説「孤狼の血」が、2018年5⽉12⽇、待望の映画化!

映画『孤狼の血

2018年 5⽉12⽇(⼟) ROADSHOW

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キャスト:
役所広司,松坂桃李,真木よう子,音尾琢真,駿河太郎,中村倫也,阿部純⼦,中村獅童竹野内豊、滝藤賢⼀,⽮島健⼀,田口トモロヲ,ピエール瀧,石橋蓮司,江口洋介
ほか

原作:柚月裕子「孤狼の血」(⾓川⽂庫刊) 
監督:白石和彌 
配給:東映 
©2018「孤狼の血」製作委員会


熱き男達を支える阿部純子、映画『孤狼の血』で白石組に仲間入り!


映画情報どっとこむ ralph 2018年5月12日(土)公開の映画『孤狼の血』。

原作は柚月裕子先生、白石和彌監督。そして役所広司さん、松坂桃李さんら日本を代表するキャストが集い、圧倒的な期待と注目を集めていますが・・・この度映画オリジナルキャラクターで阿部純子さんが仲間入り。白石組初参戦への想いがつまった本人コメントが到着しました!

本作で演じたのは、松坂桃李さん演じる日岡を手当てし、親交を深めていく薬局の店員・桃子。それぞれの正義を掲げ激しくぶつかり合う男達の“仁義の世界”で、生き抜く術をもつ彼女は、唯一原作にはない「映画オリジナル」のミステリアスな存在。
「呉弁でのセリフに苦労した」という阿部さんですが、そのコメントからは、白石組の「激しさ」に飛び込んだ彼女の決意と本作への自信がうかがえます。


映画情報どっとこむ ralph
阿部純子さんからのコメント

撮影を終えた感想
阿部さん:撮影では白石監督や尊敬する役者さんたちにたくさん支えていただきました。
作品の猛々しさとは打って変わって、現場は和やかな雰囲気だったので、とても演じやすかったです。
唯一苦労したところは、広島の呉弁でのセリフです。微妙なイントネーションの違いなどがあり、時間を見つけては方言指導の方と練習しました。
その甲斐もあって、作品で当時の呉が蘇ったのではないかな、と思っています。

完成した作品を見て

阿部さん:正義を貫く男性の背中に心を鷲掴みにされ、ただ身じろぎもせずスクリーンを見つめてしまいました。上映時間があっという間に感じられるほどでした。
わたしの役柄は、唯一原作にはない、ミステリアスな存在です。仁義の世界で、生き抜く術を身につけています。そんな女性ならではの強さにも注目していただければ幸いです。
このようなインパクトのある映画に参加できて本当に感謝の気持ちしかありません。


映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
物語の舞台は、昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島。所轄署に配属となった日岡秀一は、暴力団との癒着を噂される刑事・大上章吾とともに、金融会社社員失踪事件の捜査を担当する。常軌を逸した大上の捜査に戸惑う日岡。失踪事件を発端に、対立する暴力団組同士の抗争が激化し…。

孤狼の血

2018年5月12日(土)公開です

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キャスト:役所広司、松坂桃李、真木よう子、滝藤賢一、音尾琢真、駿河太郎、中村倫也、中村獅童、矢島健一、田口トモロヲ、ピエール瀧、石橋蓮司、江口洋介ほか
原作:柚月裕子「孤狼の血」(角川文庫刊) 
監督:白石和彌
配給:東映
©2018「孤狼の血」製作委員会


“竹野内豊史上初” 観たい!? 映画『孤狼の血』コメント到着


映画情報どっとこむ ralph 白石監督のオファーに「出演即決」! 若頭・呉弁・ド派手衣装&パーマの新たな役柄に挑戦! “史上初”な竹野内豊が映画『孤狼の⾎』に堂々参戦!

2018年5⽉12⽇(⼟)公開の映画『孤狼の血』。
原作は柚月裕⼦、監督に白石和彌、そして役所広司、松坂桃李ら日本を代表するキャストが集い、今から圧倒的な期待と注⽬を集めています。

そんな本作より解禁となったのは、新キャスト・竹野内豊!
竹野内にとって“史上初”となる役柄を演じた熱いコメントも到着しました! 本作が白石監督作品2作⽬となった⽵野内が演じたのは、バリバリの「呉弁」と「ド派⼿衣装&パーマ」が⽬ を引く暴⼒団加古村組若頭・野崎康介。

江口洋介演じる⼀之瀬守孝が若頭を務める、尾⾕組と敵対する加古 村組の若頭・野崎康介は、ストーリー冒頭から登場し、強烈な存在感を放ちます。⽵野内にとって、この役柄に加え「呉弁」そして「ド派手衣装&パーマ」は、本⼈にとっても初の挑戦!まさに⽩⽯組の⼀員として 本作に「挑んだ」⽵野内の覚悟と興奮は、今回解禁されたコメントを⾒ても明らかです。

映画情報どっとこむ ralph ⽵野内豊 コメント

①初挑戦となった暴⼒団役(野崎)を演じてみての感想
「彼⼥がその名を知らない⿃たち」撮影直後に、白石監督から、「今度、⽵野内さんに出て欲しい作品がある」と⾔われ、台本も読まずに、「はい」と返事をして いたので(笑)台本を読ませて頂いた時は、完成度の⾼さに「素晴らしい作品になる!」とわくわくしました。今まで、いい⼈だったり、エリート的な役が多かっ たので、また⼀つ、⽩⽯監督の現場で新たな役に挑戦出来る事が嬉しかったです。

②初挑戦となった広島弁(呉弁)で苦労した点
以前から、⽅⾔のある役をとにかくやってみたかったんです。 呉弁は、抑揚が激しかったり、イントネーションを間違えると関⻄弁の様に聞こえてしまったりするので難しかったですが、呉出⾝のスタッフの⽅と確認しながら 取り組める事が 楽しかったです。⾃分の演じた野崎の呉弁は、暴⼒的な⾔い回ししかしないのですが、本来の呉弁は、とても温かみがあって、どこか⼈間臭さを含 んでいます。 また是⾮チャンスがあれば、呉弁を話す役柄に出逢いたいです。

③初挑戦となったきつめのパーマをかけた経緯や感想
衣装が想像していたものと全く違って、、とにかく派⼿でした(笑) ですので⾓刈りはやめ、⾐装に合う髪型をヘアーメイクさんと話しながら作って頂きました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『孤狼の血

2018年 5⽉12⽇(⼟) ROADSHOW
物語・・・
舞台は、昭和63年、暴⼒団対策法成⽴直前の広島。所轄署に配属となった⽇岡秀⼀は、暴⼒団との癒着を噂される刑事・⼤上章吾とともに、⾦融会社社員失踪事件の捜査を担当する。常 軌を逸した⼤上の捜査に⼾惑う⽇岡。失踪事件を発端に、対⽴する暴⼒団組同⼠の抗争が激化し…。
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キャスト:役所広司、松坂桃李、真⽊よう⼦、滝藤賢⼀、⾳尾琢真、駿河太郎、中村倫也、中村獅童、⽮島健⼀、⽥⼝トモロヲ、ピエール瀧、⽯橋蓮司、江⼝洋介ほか
原作:柚⽉裕⼦「孤狼の⾎」(⾓川⽂庫刊)
監督:白石和彌
配給:東映
©2018「孤狼の血」製作委員


『孤狼の血』追加キャスト発表!中村獅童、ピエール瀧、音尾琢真、中村倫也 公開日2018年5月12日に決定!


映画情報どっとこむ ralph 映画『孤狼の血』公開日が2018年5月12日(土)と発表されました!

そして!
新たに中村獅童、ピエール瀧、音尾琢真、中村倫也の白石監督作品に欠かせない4人のキャスト情報と共に、撮影を終えて のコメントが送られてきました!

過去に、白石監督の『日本で一番悪い奴ら』に出演していた中村獅童は、何かと悪い噂の絶えない役所広司演じる大上章吾について嗅 ぎ回る安芸新聞の記者である高坂隆文を演じて、その圧倒的な存在感が映画に彩を添えてます。
中村獅童:監督!またやっちゃいましたね! ウン!こうなったらとことんやっちゃいましょう!!!


『凶悪』、『日本で一番悪い奴ら』に出演しているピエール瀧は、全日本祖國救済同盟の代表を務め、大上章吾とは旧知の仲である瀧井銀次を熱演!持ちつ持たれつの関係で、大上や松坂桃李演じる日岡秀一の良き相談役。
ピエール瀧:白石組にまた参加できて嬉しいです。この『孤狼の血』は、脚本を読んで胸を打たれ、少しでもお役に立てたらと思えた作品でした。 撮影スケジュールがタイトで、1週間で東京~呉を5往復してお尻が擦り剥けましたが、それもいい思い出です。


同じく、『日本で一番悪い奴ら』に出演していた音尾琢真は、江口洋介演じる一之瀬守孝が属する尾谷組と敵対する組織、加古村組の 構成員、吉田滋を演じており、この吉田のある行動をきっかけに抗争が激化していく!
音尾琢真:白石監督作品に参加できることは僕の生き甲斐になっているので、この上ない幸せです。しかも『孤狼の血』という野太い作品。 男臭い世界の中に、どうにか居場所を見つけて来ましたので楽しみにしていて下さい。私の役割は少々ゲスいですが自分では 気に入っております。見所のシーンもあります。ありがたい。呉の街も大好きになりました。呉冷麺が大好物になりました。


さらに、 『日本で一番悪い奴ら』に出演していた中村倫也は、江口洋介演じる一之瀬守孝が若頭を務める尾谷組の構成員、永川恭二を 演じており、そのキャラはまさしく「狂犬」と呼ぶに相応しい振る舞い!情に熱く、誰が相手でも怯まぬ恐いもの知らず!
中村倫也:永川という人物は、白石監督曰く『狂犬』。こんな小動物みたいな顔した自分に務まるのか不安でしたが、松坂桃李演じる日岡が 「真っ当な正義」だとするなら、永川は「アウトローなりの正義」。彼の持つある種の純粋さに五感を澄まし、挑みました。 信頼する監督のもと、偉大なる大先輩たちと芝居を交わし、年々減少傾向にある〝男臭い作品〟に関われたことを、とても幸せに 感じています。

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原作は、「臨床真理」で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、今もっとも注目されるミステリー作家の一人である柚月裕子。

監督は、『凶悪』や『日本で一番悪い奴ら』で日本映画賞を総なめにした白石和彌。

そして、それを彩るキャスト陣は、主演である役所広司をは じめ、松坂桃李、真木よう子、滝藤賢一、田口トモロヲ、石橋蓮司、江口洋介と、若手から大御所まで超豪華なキャスト陣が大集結!<警察小説×『仁義なき戦い』>との呼び声高い本作に、今から目が離せません!


物語・・・
舞台は、昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島。所轄署に配属となった日岡秀一は、暴力団との癒着を噂される刑事・大上章吾とともに、金融会 社社員失踪事件の捜査を担当する。常軌を逸した大上の捜査に戸惑う日岡。失踪事件を発端に、対立する暴力団組同士の抗争が激化し…。

第69回日本推理作家協会賞受賞、「このミステリーがすごい!2016年版」国内編3位に輝いたベストセラー小説「孤狼の血」が、2018年5月12日公開!

孤狼の血
2018年 5月12日(土) ROADSHO

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キャスト:役所広司、松坂桃李、真木よう子、滝藤賢一、音尾琢真、駿河太郎、中村倫也、中村獅童、矢島健一、田口トモロヲ、ピエール 瀧、石橋蓮司、江口洋介ほか

原作:柚月裕子「孤狼の血」(角川文庫刊)
監督:白石和彌
配給:東映
©2018「孤狼の血」製作委員会


『孤狼の血』制作現場から役所広司 松坂桃李 江口洋介コメント


映画情報どっとこむ ralph この度、2018年春公開予定の映画『孤狼の血』より、主演である役所広司をはじめ、松坂桃李、真木よう子、江口洋介の製作現場でのコメント、写真素材が解禁されました。

監督は、『凶悪』や『日本で一番悪い奴ら』で日本映画賞を総なめにした白石和彌。

<警察小説×『仁義なき戦い』>との呼び声高い本作に、今から目が離せません!

撮影場所は物語同様、広島県呉市。昭和63年当時を彷彿とさせる町並みの中で、4月17日よりクランクインし、5月20日にクランクアップ。

映画情報どっとこむ ralph 今回、主人公である大上章吾を演じる主演の役所広司さんは撮影を無事終えた感想について、
役所さん:楽しかったですね。白石監督も終盤に差し掛かるにつれ て(撮影が)粘り強くなってきて、現場が深夜までかかる日も増えましたけど、ずっといい雰囲気だったし、俳優・スタッフ全員が「これはいい映画になるぞ」と いう手応えを強く感じられた現場だったんじゃないでしょうか

と、撮影現場の充実さや仕上がりを期待させるコメントを残した。

同じく、撮影を終えての感想を聞かれた、大上章吾の部下で、日岡秀一を演じる松坂桃李さんは、
松坂さん:とにかく楽しかったです。これまでなかなか体験するこ とのなかった“攻めた現場”でした。その日の現場がどういう感じで進むのか、想像のつかない日々でした。白石監督とは2作目となりましたが、今回は前作 よりもかなりがっつりご一緒することができ、いやー“やっぱり変態だなあ”と思いました(笑)。

松坂さん:でもそんな白石監督の“攻める”感じが僕は大好きなので、非常に充実した撮影となりました

と、非常に現場の雰囲気の良さが伝わってくるコメントを残した。

映画情報どっとこむ ralph 5月14日に行われました、真木よう子さん演じる高木里佳子がママを務めるクラブでの撮影シーンについて、尾谷組の若頭である一之瀬守孝を演じる江口洋介さんは、

江口さん:ここから戦いが始まるかのような、少しでも引いたら負けという緊迫感がありました。それぞれの組織が対立する縮図のようなシーンでした。 『仁義なき戦い』や『ゴッドファーザー』といった名作で見られた人間の生き様が、白石監督の手腕で実に巧妙に、むしろ新鮮に映っていると思います

と、コメント。
さらに、撮影を終えて、

江口さん:完成が楽しみな現場となりました。シーン全て刺激的で“台本を超えているな”という手応えを感じていましたし、全てのシーン が繋がったら、『仁義なき戦い』とはまた違った魅力を持ついい作品になると思います。混乱した時代の中で、自分の精神を貫き通す男たちの生き様がどう 届くのか、今から興味深く思います。

と、今から公開が待ちきれなくなってしまうようなコメント。

映画情報どっとこむ ralph 広島県呉市にて、約1ヶ月に渡った撮影は、5月20日(土)に無事クランクアップ。

キャスト陣、製作陣含め皆、手応えを感じているという本作は2018年春全国 公開予定。
物語・・・
舞台は、昭和63年、暴力団対策法成立直前の広島。所轄署に配属となった日岡秀一は、暴力団との癒着を噂される刑事・大上章吾とともに、金融会 社社員失踪事件の捜査を担当する。常軌を逸した大上の捜査に戸惑う日岡。失踪事件を発端に、対立する暴力団組同士の抗争が激化しー。 第69回日本推理作家協会賞受賞、「このミステリーがすごい!2016年版」国内編3位に輝いたベストセラー小説「孤狼の血」が、2018年春、待望の映画化!


過去記事:
白石和彌監督最新作『孤狼の血』製作発表記者会見
eigajoho.com/?p=67993


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キャスト:役所広司 松坂桃李 真木よう子 滝藤賢一 田口トモロヲ 石橋蓮司 江口洋介 ほか

原作:柚月裕子「孤狼の血」(KADOKAWA)
監督:白石和彌
配給:東映
©2018「孤狼の血」製作委員会