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奈緒:憧れの劇場で主演映画「ハルカの陶」舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph ブロードメディア・スタジオの梅原です。。昨日より全国公開となりました、映画『ハルカの陶(すえ)』公開を記念して、本日12月1日(日)に渋谷ユーロスペースにて出演者・監督登壇による舞台挨拶を行いました。

この度ユーロスペースにて舞台挨拶が行われ、主演の奈緒・村上淳・笹野高史・主題歌を担当したサボテン高水春菜・末次成人監督が登壇。作品が公開された喜びを語りました。

ユーロスペース『ハルカの陶』舞台挨拶
日付:12月1日(日)
場所:ユーロスペース
登壇:奈緒・村上淳・笹野高史・サボテン高水春菜(主題歌)・末次成人監督

映画情報どっとこむ ralph 岡山県で先行公開された『ハルカの陶』の東京ユーロスペースほか全国公開が始まりました。
主人公の小山はるかを演じながら自身とリンクしていったという奈緒さんは、

奈緒さん:備前焼の魅力に触れながらハルカの背中を追いかけているようだった。

と本作を振り返った。共演シーンの多かった笹野さんも映画初主演の奈緒さんに対して、

笹野さん:立ち姿がそのままで魅力的、すばらしい役者。

と賞賛。また撮影中、笹野さんが窓辺に立っている姿を隠し撮りしたと言う奈緒さんに対して

笹野さん:あの視線は奈緒ちゃんだったんだね。

と返し、会場を笑わせた。

また村上さんはこの劇場に初めて来たという少年に入場者特典を手渡しし、

村上さん:これからもこの映画館をよろしくね。

と語った。本作の事前リサーチについて聞かれ

末次監督:備前市を訪れた際、作家さんが何気なく口にした「自分たちは陶芸を命がけでやっていますから」という一言が忘れられません

と、本作のテーマに大きく影響を受けたと映画誕生秘話を明かした。


主人公はるかのように「挑戦したいことは?」と問われ

奈緒さん:最近忙しくマネージャーさんとの会話が少なくなってきているので、絆を深めるべくここはひとつ、バンジージャンプを一緒に飛びたいです!

と意気込みを語り、観客を驚かせた。同質問に

笹野さん:10年計画での英会話」とし、まずはネット上の英会話教室に登録するところから1年目は始めたいです。

と話した。

村上さん;50歳までに映画監督デビューすること、そしてそれをこのユーロスペースのような伝統ある劇場でかけること。この劇場は自分の中の“映画館”のすべての基準です。

と劇場と映画、両者への熱い想いを語った。

舞台挨拶では本作の主題歌を担当したサボテン高水春菜による主題歌「スプートニクの夜明け」のミニライブが行われたほか備前市より備前焼万年筆の贈り物がされるサプライズがあった。


最後に・・・

村上さん:奈緒という女優の初主演映画に出演できたことを誇りに思う。

とまとめ、奈緒もかつて作品撮りでユーロスペースにお世話になったことを明かし、

奈緒さん:映写室からスクリーンを見ていてここに映りたいと思いました。今日この劇場で自分の初主演映画を上映できることが幸せでなりません。

と想いを観客に伝えた。

映画情報どっとこむ ralph このまま日々を淡々と過ごしていくんだと思ってた。あの大皿に出会うまで―。
岡山県備前市を舞台に土と炎、そして人が織り成す感動の物語。

「ハルカの陶」
ユーロスペースほか全国公開中

奈緒映画『ハルカの陶』
<STORY>
小山はるか(奈緒)は心に触れてこない日々のなかで、デパートの展示でふと目にした大皿に強く惹かれ
備前焼を知った。仕事中も休日も気付けば備前焼のことばかり考えていたはるかは、言葉にできない感動を胸に岡
山県備前市へ。意気揚々と大皿の作者を訪ねるも、目の前に現れたのは頑固でぶっきらぼう、職人気質な修(平山
浩行)だった。しかし、ただ一人でロクロに向かう修を見て備前焼への興味はより強くなり・・・。勢いのままに
弟子入りを志願するも相手にしてもらいないはるかだったが、見兼ねた人間国宝の陶人(笹野高史)が間を取り持
ち“修行見習い”の日々がスタートする。そんな気鋭の作家として陶芸に向き合う修には亡き父との約束があった—
—。
奈緒映画『ハルカの陶』 奈緒映画『ハルカの陶』 奈緒映画『ハルカの陶』
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監督・脚本・編集:末次成人
音楽:佐藤礼央
主題歌:「スプートニクの夜明け」サボテン高水春菜
原作
作:ディスク・ふらい/画:西崎泰正「ハルカの陶」(芳文社)
出演:奈緒
平山浩行
村上淳/笹野高史
村上真希
長谷川景
岡田健太郎
勝又諒平
小棹成子
八木景子
制作プロダクション:ニューマーク
後援:備前市/
岡山県
119分
©2019「ハルカの陶」製作委員会
配給:ブロードメディア・スタジオ




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奈緒が村上淳に迫る!「わたしの演技どうでしたか?」映画『ハルカの陶』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『ハルカの陶(すえ)』はイオンシネマ岡山にて先行公開中、11月30日(土)よりユーロスペースほか全国順次公開となります。

この度イオンシネマ岡山にて先行公開され舞台挨拶を行い、主演の奈緒・村上淳・八木景子・主題歌を担当したサボテン高水春菜・末次成人監督が登壇。作品が公開された喜びを語りました。


イオンシネマ岡山『ハルカの陶』舞台挨拶
日付:10月25日(金)
場所:イオンシネマ岡山
登壇:奈緒、村上淳、八木景子、サボテン高水春菜、末次成人監督

映画情報どっとこむ ralph 観客の前に登場した奈緒さんは、多くの観客を前にして

奈緒さん:皆さま、本日はお越しいただき、ありがとうございます。1年前の今頃、岡山県で撮影された作品なので、ここ岡山で初日を迎えられて本当に胸がいっぱいです。
01奈緒イオンシネマ岡山『ハルカの陶』舞台挨拶[1] と感無量の表情。隣に立つ村上さんは、

村上さん:(映画の等身大パネルに対して)奈緒ちゃんの隣のポディション、僕にしていいかな。

と観客の笑いを誘った。映画初主演という本作のオファーが来た時の感想を聞かれ

奈緒さん:主演というものがどういうものなのか撮影中はわかりませんでした。最初はモチーフが備前焼だったので“伝統の重み”という点にプレッシャーを感じました。でも、現場での立ち振る舞い方や空気の作り方など、この映画でたくさんの事を学ばせていただきました。
と本作へ参加できた喜びを伝えた。それに対し

村上さん:映画の世界に入って26年ですが、これまでもこれからも、こういった土地に根付いた作品に参加していきたいですし、『ハルカの陶』は土地に感謝できるすばらしい作品です。
村上淳イオンシネマ岡山『ハルカの陶』舞台挨拶 と本作を評した。

映画情報どっとこむ ralph またMCに奈緒さんの“初主演”演技について問われ村上さんが褒めようとすると、

奈緒さん:わたしの演技どうでしたか?
とまっすぐな瞳で迫り・・・。近い距離で見つめられ

村上さん:かわいすぎるので離れてください。見応えのある演技で、見ていて一瞬も飽きない。素晴らしい。

と太鼓判を押した。ふたりを温かい目で見守っていた監督は

末次監督:キャスト全員、芝居のやり合い、演技合戦がすばらしかった。
と嬉しそうに撮影を振り返った。監督の言葉に対し

村上さん:僕の演技はどうでした?

と迫り、会場を和ませる場面もあった。

岡山県在住の八木さんは本作の魅力を聞かれ

八木さん:晴れの国岡山というだけあって、やっぱりどの風景も美しく感動しました。それに、備前焼について知ることがたくさんで、改めてこの伝統を誇りに思います。
と想いを語った。


映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶の最後には本作の主題歌「スプートニクの夜明け」をサボテン高水春菜が生演奏。
高水さん:10年前から歌っていたこの曲が素敵な映画の主題歌となり、スプートニクという言葉の通り、たくさんの旅をしているようで、とても嬉しく思います。
とやさしく語った。(※スプートニクはロシア語で旅の道づれ、旅の仲間などの意味)。

生演奏で感動して

奈緒さん:改めてこの作品がここ岡山で初日を迎えることが嬉しくてなりません。みなさん、この作品をたくさん愛してください!

と舞台挨拶を締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph このまま日々を淡々と過ごしていくんだと思ってた。あの大皿に出会うまで―。
岡山県備前市を舞台に土と炎、そして人が織り成す感動の物語。
奈緒映画『ハルカの陶』
『ハルカの陶』
10月25日(金) イオンシネマ岡山先行ロードショー
11月30日(土)ユーロスペースほか全国ロードショー

http://harukano-sue.com/

<STORY>
小山はるか(奈緒)は心に触れてこない日々のなかで、デパートの展示でふと目にした大皿に強く惹かれ備前焼を知った。仕事中も休日も気付けば備前焼のことばかり考えていたはるかは、言葉にできない感動を胸に岡山県備前市へ。意気揚々と大皿の作者を訪ねるも、目の前に現れたのは頑固でぶっきらぼう、職人気質な修(平山浩行)だった。しかし、ただ一人でロクロに向かう修を見て備前焼への興味はより強くなり・・・。勢いのままに弟子入りを志願するも相手にしてもらいないはるかだったが、見兼ねた人間国宝の陶人(笹野高史)が間を取り持ち“修行見習い”の日々がスタートする。そんな気鋭の作家として陶芸に向き合う修には亡き父との約束があった——。

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監督・脚本・編集:末次成人
音楽:佐藤礼央 主題歌:「スプートニクの夜明け」サボテン高水春菜
原作 作:ディスク・ふらい/画:西崎泰正「ハルカの陶」(芳文社)
出演:奈緒 平山浩行 村上淳/笹野高史  村上真希 長谷川景 岡田健太郎 勝又諒平 小棹成子 八木景子
制作プロダクション:ニューマーク 後援:備前市/ 岡山県 119分
©2019「ハルカの陶」製作委員会 
配給:ブロードメディア・スタジオ




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奈緒 艶やかすぎる花魁姿解禁!映画『みをつくし料理帖』


映画情報どっとこむ ralph この度、 角川春樹の生涯最後のメガホン作としても話題の映画「みをつくし料理帖」より、本作で主人公・澪(松本穂香)の親友・野江を演じた奈緒の劇中の艶やかな衣装写真が解禁となります。

8歳の澪と野江が、大坂の大洪水で生き別れとなってから十数年。舞台は江戸。
澪が神田の蕎麦処「つる家」で女料理人として働く一方、野江は吉原で頂点を極める花魁・あさひ太夫として生きていた。野江を演じるのは、大ヒットドラマ「あなたの番です」(NTV)の尾野ちゃん役で注目を浴び、ブレイク中の奈緒。艶やかすぎる花魁姿で女性としての色香を醸し出す。撮影は、「みをつくし料理帖」が撮影された都内某所のスタジオ内に組まれたあさひ太夫の部屋で行われました。
角川春樹監督がこだわりぬいた「あさひ」の部屋の装飾にも注目。

解禁された2枚の写真のうち1点は、金屏風の前で、絢爛豪華な打掛着物をまとった「あさひ」の姿。
「みをつくし料理帖」奈緒_花魁 そしてもう1枚は、夜を思わせる照明の中、紫が際立つ壁絵の前でくつろぐ「あさひ」の姿。
「みをつくし料理帖」奈緒_花魁 どちらも女優・奈緒への注目が高まる写真となっている。

生き別れとなり、全く違う人生を歩む澪と野江。果たして二人の人生に接点はあるのだろうか?切ない女心を繊細な演技で臨み、時代劇初挑戦となる奈緒の渾身の演技に注目が高まる。

映画『みをつくし料理帖』

2020年、秋 全国公開

公式サイト:
miotsukushi-movie.jp

「みをつくし料理帖」窪塚洋介・松本穂香
物語・・・
時は、享和二年。大坂。8歳の澪(松本穂香)と野江(奈緒)は、暮らし向きが違えども仲の良い幼馴染だった。「何があってもずっと一緒や」と約束を交わす二人だったが、その約束の夜から大坂に大洪水が襲う。――それから時は流れ、江戸の神田にある蕎麦処「つる家」に、女料理人として働く澪の姿があった。あの大洪水で両親を亡くし、野江とも離れ離れになってしまった澪は、「つる家」の店主・種市に助けられたのだった。種市に天性の料理の才を見出され、女でありながら料理人として働いていた。しかし江戸の味に馴染めず試行錯誤の日々を過ごしいたのだが、やがて「つる屋」の看板料理を見出していく。たちまち江戸でも評判になっていく店にある日、吉原の扇屋で料理番をしている又次(中村獅童)という強面の男がやってきた。吉原で頂点を極めるあさひ太夫のために澪の看板料理を作ってくれと頼むのだった。そして、この日を境に運命の歯車が動き出す。果たして、澪と野江は再会を果たせるのか? 幾度となく訪れる艱難辛苦を乗り越えながら、料理に真摯に向き合い、運命を切り開いていく女料理人の成長と、不変の友情を描いた爽快な物語。
みをつくし料理帖
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出演:松本穂香 奈緒 若村麻由美 浅野温子 窪塚洋介 藤井 隆/石坂浩二(特別出演)/中村獅童

製作・監督:角川春樹
脚本:江良 至、松井香奈、角川春樹

原作:「みをつくし料理帖」 髙田郁 ハルキ文庫(角川春樹事務所)
料理監修:服部幸應
制作:楽映舎
制作統括:遠藤茂行
Ⓒ 2019映画「みをつくし料理帖」製作委員会




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窪塚洋介の場面写真が到着!角川春樹監督x主演:松本穂香映画『みをつくし料理帖』


映画情報どっとこむ ralph この度、時代を創った男“角川春樹”が、生涯最後のメガホンをとり制作中の映画『みをつくし料理帖』の撮影現場より、場面写真が届きました。

本作は、髙田郁先生による時代小説でベストセラーとして知られる「みをつくし料理帖」の劇場版映画。これまでに数々の名作、大ヒット作を世に送り出した巨匠プロデューサーであり監督の角川春樹さんが77歳で生涯最後のメガホン作として選んだ作品。

8月21日にクランクインし、順調に撮影が進んでいるが、その熱い現場から、最速で届いた場面写真を解禁。
本作で注目の登場人物の一人が、主人公・澪(松本穂香)に料理の基本とは何かを考えるきっかけを作る御膳奉行の小松原。
演じるのは、窪塚洋介。


今回解禁される場面写真は、澪が「つる家」での仕事の合間に通う化け物稲荷でのワンシーン。「つる家」の常連でもある小松原が化け物稲荷で澪と出会うシーンだ。そこに祀られている神狐の表情にどこか幼馴染の野江を思い、毎日のように手を合わせにやってくる澪。
「みをつくし料理帖」窪塚洋介・松本穂香 料理に真摯に向き合う澪を優しい眼差しで見守る小松原。この先、二人の運命はどんな展開を迎えるのか・・・。
「みをつくし料理帖」窪塚洋介 窪塚洋介と角川春樹監督とは、今回が初顔合わせとなる。キャスティングの経緯は、角川監督が窪塚が出演した過去作の「GO」(2001)、「沈黙 -サイレンス-」(2017)を見て、出演が決定した。

幾度となく訪れる艱難辛苦を乗り越えながら、料理に真摯に向き合い、運命を切り開いていく女料理人の成長と、不変の友情を描いた爽快な物語。

映画情報どっとこむ ralph 窪塚洋介(くぼづか・ようすけ)プロフィール
1979 年5 月7 日、神奈川県出身。
1995 年にテレビドラマ「金田一少年の事件簿」(NTV)で俳優としてデビュー。その後、「GTO」(1998/CX)、「池袋ウエストゲートパーク」(2000・TBS)などの大ヒットドラマに出演し、人気を放つ。2001 年には、主演映画「GO」で、日本アカデミー賞である新人俳優賞と最優秀主演男優賞を最年少で受賞している。人気実力派俳優として映画を中心にドラマ・舞台などで活躍を続けるなか、レゲエDeeJay、ミュージック・ビデオ監督、カメラマンと多彩な才能を発揮している。

映画情報どっとこむ ralph 映画『みをつくし料理帖』
2020年、秋 全国公開

公式サイト:
miotsukushi-movie.jp

みをつくし料理帖
【物語】
時は、享和ニ年。大坂。8 歳の澪(松本穂香)と野江(奈緒)は、暮らし向きが違えども仲の良い幼馴染だった。「何があってもずっと⼀緒や」と約束を交わすニ人だったが、その約束の夜から大坂に大洪水が襲う。――それから時は流れ、江⼾の神田にある蕎⻨処「つる家」に、女料理人として働く澪の姿があった。あの大洪水で両親を亡くし、野江とも離れ離れになってしまった澪は、「つる家」の店主・種市に助けられたのだった。種市に天性の料理の才を見出され、女でありながら料理人として働いていた。しかし江⼾の味に馴染めず試行錯誤の日々を過ごしいたのだが、やがて「つる屋」の看板料理を見出していく。たちまち江⼾でも評判になっていく店にある日、吉原の扇屋で料理番をしている⼜次(中村獅童)という強面の男がやってきた。吉原で頂点を極めるあさひ太夫のために澪の看板料理を作ってくれと頼むのだった。そして、この日を境に運命の歯車が動き出す。果たして、澪と野江は再会を果たせるのか? 幾度となく訪れる艱難辛苦を乗り越えながら、料理に真摯に向き合い、運命を切り開いていく女料理人の成長と、不変の友情を描いた爽快な物語。

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出演:松本穂香 奈緒 中村獅童 他
製作・監督:角川春樹
脚本:江良 ⾄、松井香奈、角川春樹
原作:「みをつくし料理帖」 髙田郁 ハルキ文庫(角川春樹事務所)
料理監修:服部幸應
制作:楽映舎/制作統括:遠藤茂行
Ⓒ 2019 映画「みをつくし料理帖」製作委員会




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奈緒映画初主演『ハルカの陶(すえ)』予告編、場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph 奈緒映画初主演『ハルカの陶(すえ)』が11/30(土)よりユーロスペースほか全国公開。予告編、場面写真解禁となりました。

この度解禁された予告編は、東京で平凡な日々を過ごす小山はるか(奈緒)が陶芸作家、修(平山浩行)の作陶を目の当たりにし、人の手によって土が形づくられていく様に釘付けになるシーンからはじまる。感動を抑えきれず「弟子にしてください!」とまっすぐな瞳で懇願するー。また主人公をとりまく個性豊かなキャラクターたちも登場。はるかに備前焼の魅力を教える人間国宝、陶人(笹野高史)や、修の父(村上淳)など備前焼に魅せられ、伝統を繋ぐ人々が描かれる。【土と炎、そして人】によって備前焼は完成することを知るはるか、しかしただ一人陶芸に向き合い続ける修には亡き父との約束があった・・・。本物の窯を使った迫力ある窯焚きの映像や、奈緒のきらきらとした演技が存分に映しだされる予告編となっている。


映画情報どっとこむ ralph このまま日々を淡々と過ごしていくんだと思ってた。あの大皿に出会うまで―。
岡山県備前市を舞台に土と炎、そして人が織り成す感動の物語。

奈緒映画初主演『ハルカの陶(すえ)』

『週刊漫画TIMES』(芳文社)にて連載され、「第13回岡山芸術文化賞功労賞受賞」を受賞した同名コミックを待望の実写映画化。主人公の小山はるかを演じるのは、本作が映画初主演となる奈緒。昨年放送されたNHK 連続テレビ小説『半分、青い。』でのヒロインの親友(菜生)役をはじめ、現在放送中「あなたの番です」など映画・テレビドラマで活躍中の彼女が、東京でのOL人生を一変させ備前焼作りという夢に向かって奮闘する姿を、誰もが応援したくなるようなキラキラした魅力で演じている。そのほか『本能寺ホテル』『昼顔』の平山浩行、「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」シリーズの笹野高史、『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』『空母いぶき』の村上淳など、実力派俳優が脇を固める。重要無形文化財保持者や備前焼陶友会による全面協力のもと、本物の窯を使った迫力ある窯焚きの映像を織り交ぜながら備前焼の魅力と、その土地に生きる人々の夢と情熱を描く。

奈緒映画『ハルカの陶』 奈緒映画『ハルカの陶』 奈緒映画『ハルカの陶』 奈緒映画『ハルカの陶』 映画『ハルカの陶』 奈緒映画『ハルカの陶』
<STORY>
小山はるか(奈緒)は心に触れてこない日々のなかで、デパートの展示でふと目にした大皿に強く惹かれ備前焼を知った。仕事中も休日も気付けば備前焼のことばかり考えていたはるかは、言葉にできない感動を胸に岡山県備前市へ。意気揚々と大皿の作者を訪ねるも、目の前に現れたのは頑固でぶっきらぼう、職人気質な修(平山浩行)だった。しかし、ただ一人でロクロに向かう修を見て備前焼への興味はより強くなり・・・。勢いのままに弟子入りを志願するも相手にしてもらいないはるかだったが、見兼ねた人間国宝の陶人(笹野高史)が間を取り持ち“修行見習い”の日々がスタートする。そんな気鋭の作家として陶芸に向き合う修には亡き父との約束があった。

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監督・脚本・編集:末次成人
音楽:佐藤礼央 主題歌:「スプートニクの夜明け」サボテン高水春菜
原作
作:ディスク・ふらい/画:西崎泰正「ハルカの陶」(芳文社)
出演:奈緒 平山浩行 村上淳/笹野高史  村上真希 長谷川景 岡田健太郎 勝又諒平 小棹成子 八木景子

制作プロダクション:ニューマーク
後援:備前市/ 岡山県
配給:ブロードメディア・スタジオ
©2019「ハルカの陶」製作委員会




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奈緒映画初主演『ハルカの陶』全国公開決定&ビジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『ハルカの陶』が11月30日(土)よりユーロスペースほか全国公開(10月25日(金)よりイオンシネマ岡山先行公開)が決定しました。

『週刊漫画TIMES』(芳文社)にて連載され、「第13回岡山芸術文化賞功労賞受賞」を受賞した同名コミックを待望の実写映画化。

主人公の小山はるかを演じるのは、本作が映画初主演となる奈緒。昨年放送されたNHK 連続テレビ小説『半分、青い。』でのヒロインの親友(菜生)役をはじめ、現在放送中「あなたの番です」など映画・テレビドラマで活躍中の彼女が、東京でのOL人生を一変させ備前焼作りという夢に向かって奮闘する姿を、誰もが応援したくなるようなキラキラした魅力で演じている。
奈緒映画『ハルカの陶』
そのほか『本能寺ホテル』『昼顔』の平山浩行、「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」シリーズの笹野高史、『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』『空母いぶき』の村上淳など、実力派俳優が脇を固める。重要無形文化財保持者や備前焼陶友会による全面協力のもと、本物の窯を使った迫力ある窯焚きの映像を織り交ぜながら備前焼の魅力と、その土地に生きる人々の夢と情熱を描く。 

映画情報どっとこむ ralph このまま日々を淡々と過ごしていくんだと思ってた。あの大皿に出会うまで―。
岡山県備前市を舞台に土と炎、そして人が織り成す感動の物語。

映画『ハルカの陶』

10月25日(金) イオンシネマ岡山先行ロードショー
11月30日(土)ユーロスペースほか全国ロードショー

ハルカの陶ビジュアル
<STORY>
小山はるか(奈緒)は心に触れてこない日々のなかで、デパートの展示でふと目にした大皿に強く惹かれ備前焼を知った。仕事中も休日も気付けば備前焼のことばかり考えていたはるかは、言葉にできない感動を胸に岡山県備前市へ。意気揚々と大皿の作者を訪ねるも、目の前に現れたのは頑固でぶっきらぼう、職人気質な修(平山浩行)だった。しかし、ただ一人でロクロに向かう修を見て備前焼への興味はより強くなり・・・。勢いのままに弟子入りを志願するも相手にしてもらいないはるかだったが、見兼ねた人間国宝の陶人(笹野高史)が間を取り持ち“修行見習い”の日々がスタートする。そんな気鋭の作家として陶芸に向き合う修には亡き父との約束があった。

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監督・脚本・編集:末次成人
音楽:佐藤礼央
主題歌:「スプートニクの夜明け」サボテン高水春菜
原作 作:ディスク・ふらい/画:西崎泰正「ハルカの陶」(芳文社)

出演:奈緒 平山浩行 村上淳/笹野高史  村上真希 長谷川景 岡田健太郎 勝又諒平 小棹成子 八木景子

制作プロダクション:ニューマーク 
後援:備前市/ 岡山県 
配給:ブロードメディア・スタジオ
©2019「備前焼映画」製作委員会 




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