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『来る』追加キャスト青木崇高&柴田理恵&伊集院光&太賀も“来る”!


映画情報どっとこむ ralph この度、岡田准一 主演映画『来る』(12月7日公開)の追加キャスト情報が解禁致しました。解禁されたキャスト陣は、青木崇高さん、柴田理恵さん、伊集院光さん、太賀さんら、超個性派俳優陣たち!

青木崇高さんは、自称・秀樹(妻夫木聡)の親友で“民俗学者”である【津田大吾】を、柴田理恵さんは、TVで有名な“タレント霊媒師”である【逢坂セツ子】を、伊集院光さんは、香奈(黒木華)が勤める“スーパーの店長”を、太賀さんは、“あれ”に遭遇してしまう秀樹の“後輩社員”である【高梨重明】をそれぞれ演じます。

彼ら超個性派俳優陣が、岡田准一さん、黒木華さん、小松菜奈さん、松たか子さん、妻夫木聡さんらとともに、本作にどのような化学反応を起こすのか!

そして、迫り来る“あれ”をどのように待ち受けるのか!

怪しい雰囲気を漂わせる彼らが、どのようにストーリーに関わってくるのかも本作の見どころの一つです。“かつてない最恐エンターテインメント映画”に相応しいキャスティングがそろい、恐怖とワクワクで公開が今から待ちきれません。

人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント映画

『来る』がついに、2018年12月7日(金)来る。

公式サイト:http://kuru-movie.jp/

映画情報どっとこむ ralph 監督・脚本を務めたのは、CM演出の巨匠にして、その独自の映像センスで日本映画界に新風を巻き起こした天才・中島哲也。
そして2018年。中島監督最新作に、日本を代表する5人の演技派俳優が集結した。主演は、近年数多くの映画に出演し、名実ともに国民的俳優となった岡田准一。『小さいおうち』でベルリン国際映画祭最優秀女優賞を受賞し、日本中の話題を集めた黒木華。中島監督作『渇き。』で才能を見出され、日本アカデミー賞新人俳優賞受賞、鮮烈な女優デビューを飾った小松菜奈。『ヴィヨンの妻』で報知映画賞・日刊スポーツ映画賞・日本アカデミー賞の3賞で最優秀女優賞を受賞、『告白』では中島ワールドの強烈なヒロインを体現した松たか子。

そして『悪人』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、『怒り』では同最優秀助演男優賞を受賞、確かな演技力で日本映画界を支えてきた妻夫木聡。ほかにも、青木崇高、柴田理恵、伊集院光、太賀といった個性的な面々が共演。原作は宮部みゆきらが大絶賛した、第22回日本ホラー小説大賞受賞作「ぼぎわんが、来る」。(澤村伊智/角川ホラー文庫刊)。


物語・・・
オカルトライター・野崎のもとに相談者・田原が訪れた。最近彼の身の回りで、超常現象としか言い様のない怪異な出来事が連続しており、妻・香奈と幼い一人娘・知紗に危害が及ぶことを恐れていると言う。野崎は、霊媒師の血をひくキャバ嬢・真琴とともに調査を始めるのだが、田原家に憑いている「何か」は、想像をはるかに超えて強力なものだった。民俗学者・津田はその「何か」を、田原の故郷の民間伝承に由来する、人ならざるモノ、「※※※※」ではないかと言う。対抗策を探すため、記憶を辿る田原。幼き日。「お山」と呼ばれる深い森。片足だけ遺された赤い子供靴。名を思い出せない少女。誰かがささやく声。その声の主、・・・!・・・・・・、・・・・!
あれの名を呼んではならない。あれは人の声と形を真似て、人の心の闇に、来る。 エスカレートする霊的攻撃に死傷者が続出。真琴の姉で日本最強の霊媒師・琴子の呼びかけで、日本中の霊媒師が集結。かつてない規模での「祓いの儀式」が始まろうとしていた。彼らは、あれを止めることができるのか!?

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原作:「ぼぎわんが、来る」(2015年10月30日 初版発行 2月24日文庫発売)
◆著者:澤村伊智(角川ホラー文庫刊)2015年「第22回日本ホラー小説大賞」獲得

作品タイトル    「来る」
監督・脚本      中島哲也
出演         岡田准一 黒木華 小松菜奈 / 松たか子 / 妻夫木聡
           青木崇高 柴田理恵 太賀 志田愛珠 蜷川みほ 伊集院光 石田えり
撮影スケジュール   2018年2月上旬~5月上旬
製作プロダクション  東宝映画 ギークサイト
配給         東宝
映画のマルシー    ©2018「来る」製作委員会
中島哲也,岡田准一,黒木華,小松菜奈,松たか子,妻夫木聡,青木崇高,柴田理恵,太賀,志田愛珠,蜷川みほ,伊集院光,石田えり


ディーン・フジオカ 主演・深田晃司監督作品『海を駆ける』Blu-ray&DVD発売決定


映画情報どっとこむ ralph 日本 フランス インドネシアの3か国共同で製作され、日本では今年5月26日に公開となった、深田晃司監督、ディーン・フジオカ主演の「海を駆ける」が12月5日(水)にBlu-ray&DVDで発売されることが決定しました。


■ 7年の歳月を費やし、インドネシアを舞台に描いた心揺さぶるファンタジー

監督は、2016年『淵に立つ』で、第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門の審査員賞を受賞、更には今年6月、フランスの芸術文化勲章「シュバリエ」を受勲し、世界の映画人から注目を集める深田晃司。 深田監督が7年の歳月を費やした本作は、インドネシアのアチェを舞台に、海の豊かさ美しさを魅せる一方で時として脅威になる現実を、人種や国籍、宗教を越えて育まれる友情を交え、美しくも恐ろしい人生の不条理を描いている。

オリジナル脚本で描かれた本作の舞台は、2004年の大震災による津波で壊滅的な被害を受け、今もその傷跡が残るインドネシアのバンダ・アチェ。正体不明の謎の男「ラウ」を演じたのは、俳優だけでなく幅広い分野で活躍を続けるディーン・フジオカ。共演には、深田作品の常連でもある太賀、鶴田真由、映画「孤狼の血」で名立たる名優たちにも引けを取らない存在感と演技力で若手演技派女優として注目を浴びる阿部純子ら実力派キャストに加え、インドネシア現地の俳優陣も迎えた。ジャンルに縛られない、深田監督が世界に放つ渾身の衝撃作がBlu-ray&DVDになって、12月5日(水)に発売される。

■3か国共同製作の日本映画が海を越えてアジア、フランスへ!

本作は、深田監督の高い作家性と才能に惚れ込んだフランス×インドネシアと共同製作された新たな日本映画。11年の東日本大震災を経て、監督たっての希望で、今も自然災害の傷跡を残すバンダ・アチェで約1か月間のオールロケが敢行された。共に震災復興の道を歩む日本とインドネシアは国交の歴史は長く、奇しくも今年国交樹立60周年を迎え、記念碑的な意義ある作品ともなっている。

■深田監督短編作品とディーン・フジオカの撮りおろしインタビュー含む豪華メイキングを収録!

第39回PFF(ぴあフィルムフェスティバル(2017))の一環として企画上映された、深田監督が本作のロケ地インドネシアで撮影した短編ドキュメンタリー「8月のアチェでアリさんと話す」に加え、全編オールロケで行われたインドネシアでの撮影の裏側や秘話、現地で行われた主演ディーン・フジオカが英語で応対したインタビューを収録した豪華メイキングほか約90分の特典映像を通常版Blu-ray&DVD、アスマート限定版Blu-rayに収録。
     
映画情報どっとこむ ralph 「海を駆ける」Blu-ray&DVD概要 

公式サイト:http://umikake.jp/


#海を駆けてきた,

≪スタッフ≫
【監督・脚本・編集】深田晃司
【撮影】芦澤明子
【照明】永田英則                           
【音楽】小野川浩幸
【キャスト】ディーン・フジオカ 太賀 阿部純子
アディパティ・ドルケン セカール・サリ 鶴田真由 ほか

≪ストーリー≫
日本からアチェに移住し、NPO法人で災害復興の仕事をしながら息子タカシ(太賀)と暮らす貴子(鶴田真由)。タカシの同級生のクリス(アディパティ・ドルケン)、その幼馴染でジャーナリスト志望のイルマ(セカール・サリ)が、貴子の家で取材をしている最中、正体不明の日本人らしき男が発見されたとの連絡が入る。まもなく日本からやって来る親戚のサチコ(阿部純子)の出迎えをタカシに任せ、貴子は男の身元確認に急ぐ。
記憶喪失ではないかと診断された男は、結局しばらく貴子が預かることになり、海で発見されたことから、インドネシア語で「海」を意味するラウと名付けられる。ほかには確かな手掛かりもなく、貴子とイルマはじめ、タカシやクリス、サチコも、ラウの身元捜しに奔走することになる。片言の日本語やインドネシア語は話せるようだが、いつもただ静かに微笑んでいるだけのラウ。その周りでは少しずつ不可思議な現象が起こり始めていた…。

映画情報どっとこむ ralph 全法人共通・初回購入特典: 海を駆けるマグネット

【商品仕様(予定)】 ※商品仕様は、予告なく変更する場合がございます。ご了承下さい。

≪Blu-ray通常版(BD+DVD 2枚組)≫
品番:ASBD-1215 JAN:4943566310984 
価格:5,800円(税別) 

≪DVD通常版(DVD2枚組)≫
品番:ASBY-6133 JAN:4943566310960 
価格:4,800円(税別) 

≪Blu-rayアスマート限定版(BD+DVD2=3枚組)≫
品番:ASBD-1216 JAN:4943566310991 
価格:6,800円(税別) 

≪DVDレンタル≫
品番:ASBX-6134 JAN:4943566310977 
同時発売

[特典映像](約90分予定)
深田晃司監督短編作品「8月のアチェでアリさんと話す」(企画:ぴあフィルムフェスティバル)
メイキング&インタビュー, 予告編集, 舞台挨拶(完成披露,東京初日) 
[アスマート限定特典映像] (約50分予定)
TVスポット集(「モンテ・クリスト伯」OA分ほか>), 海外特派員クラブ記者会見 , 2日目舞台挨拶(大阪)

【画面サイズ】 ヨーロピアンビスタ  
【音声仕様】 5.1ch、ドルビーデジタル
【字幕】 日本語
2018年  日本作品  本編107分
製作国:日本 フランス インドネシア
発売/販売元:アミューズソフト
© 2018“The Man from the Sea”FILM PARTNERS

過去記事:
ディーン・フジオカ、太賀、鶴田真由、阿部純子、セカール・サリら登壇!『海を駆ける』初日
http://eigajoho.com/111356


深田組の温かさ伝わる『海を駆ける』深田監督×阿部純子インタビュー
http://eigajoho.com/111948



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御法川修&吉田羊 舞台挨拶決定!『母さんがどんなに僕を嫌いでも』第23回釜山国際映画祭でWプレミア


映画情報どっとこむ ralph 太賀さん、吉田羊さんが出演する親子の物語『母さんがどんなに僕を嫌いでも』(11月 16日より全国公開)が、10月4日(現地時間)に開幕する第23回釜山国際映画祭の「アジア映画の窓」部門に出品となることが決定しました。


この度、本作の出品が決定した「アジア映画の窓」部門は、さまざまな視点とスタイルを持つ、アジアが誇る才能 豊かな映画監督たちの優れた作品を紹介する部門。

太賀さん、吉田さんの演技が映画祭関係者より称賛された本作は、釜山国 際映画祭での上映がワールドプレミアとなり、現地時間の10月7日、8日の上映が決定していて、吉田さんと御法川修監督が舞台挨拶を行う予定です。

御法川修監督:原作を初めて手にした日から5年。作りたい気持ちと、作らねばなら ないという気持ちが重なる題材に巡り合うことは稀なことです。本作 の企画は、自分とプロデューサーの個人的な情熱だけを頼りに始まり ました。最初は行き先の不安な船出でした。やがて太賀さんと吉田羊 さんが企画に光を与えてくれ、映画化実現への鼓動が大きくなりまし た。長い月日を重ねて完成した映画が、釜山国際映画祭でお披露目さ れることになり、込み上げる気持ちを抑えられません。本作で描かれ る母と子の物語が、アジアの玄関口から世界中へと羽ばたいてくれる ことを期待します。

とコメントしています。

また、吉田さん、御法川監督、ともに初の釜山映画祭。

第23回釜山国際映画祭は、現地時間の10月4日から13 日まで開催される。

映画情報どっとこむ ralph 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』

公式サイト:
hahaboku-movie.jp


<STORY>
タイジ(太賀)は小さい頃から大好きな母、光子(吉田羊)に愛されないまま、壮絶な家庭環境の中で 育てられた。 耐えかねて17歳で家を飛び出し、一人で生きてきたタイジだったが、友人の言葉に動かされ、母と 向き合う覚悟をする。大人 になっても自分を拒絶していた母に歩み寄り、タイジは母からの愛を取り戻すために 立ち向かっていく。

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太賀 吉田羊 森崎ウィン 白石隼也 秋月三佳 小山春朋 斉藤陽一郎 おかやまはじめ 木野花 原作:歌川たいじ「母さんがどんなに僕を嫌いでも」(KADOKAWA刊) 主題歌:ゴスペラーズ「Seven Seas Journey」(キューンミュージック)

監督:御法川修 脚本:大谷洋介
制作プロダクション:キュー・テック
配給・宣伝:REGENTS
(C)2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会


気分屋で毒舌家!でも優しい森崎ウィン場面写真解禁!『母さんがどんな に僕を嫌いでも』


映画情報どっとこむ ralph 太賀が主演。吉田羊共演『母さんがどんな に僕を嫌いでも』が11月16日(金)より新宿ピカデリー、イオンシネマほか全国公開となります。

今回、主人公タイジの親友キミツを演じた、若手注目俳優・森崎ウィンの場面写真が解禁となりました!

気分屋で毒舌家、イヤミも言うけど… 時折見せる優しい笑顔に胸キュン!

森崎ウィン演じる“キミツ” は華やかな生活を送るお金持ち。

社会人劇団に参加するキミツは、劇団見学に訪 れたタイジ(太賀)と出会った瞬間から、容赦ない毒舌を放ちタイジを動揺させる。
しかし、その飾り気のない 言葉にはキミツなりの優しさがあり、タイジはそんなキミツへ次第に心を開いていく。

この度解禁された場面写真は、タイジの部屋に突然現れ、我がもの顔で部屋に居座りタイジへ説教を始めるシーン、
ズカズカとタイジの懐に入り込む、いかにもキミツらしい 場面が切り取られている。

さらに、砂浜に座ってタイジが過去の出来事を大将(白石隼也)とカナ(秋月三佳) に打ち明け、涙を誘うシーンでは、なぜか一人だけ背を向け、ふてくされたような顔で寝転ぶ姿が。
『レディ・ プレイヤー1』で魅せた精悍な顔つきとは一変、口は悪いが憎めない、しかし本当は誰よりも友人思いのキミツ を様々な表情で演じている。本編では、キミツがタイジへ投げかける心温まる言葉たちも必見だ。

映画情報どっとこむ ralph 母さんがどんな に僕を嫌いでも

公式サイト:
hahaboku-movie.jp

11月16日(金)より 新宿ピカデリー、イオンシネマほか全国公開!


物語・・・
タイジ(太賀)は小さい頃から大好きな母、光子(吉田羊)に愛されないまま、壮絶な家庭環境の中で 育てられた。耐え かねて17歳で家を飛び出し、一人で生きてきたタイジだったが、友人の言葉に動かされ、母と 向き合う覚悟をする。大人になって も自分を拒絶していた母に歩み寄り、タイジは母からの愛を取り戻すために 立ち向かっていく。

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太賀 吉田羊
森崎ウィン 白石隼也 秋月三佳 小山春朋 斉藤陽一郎 おかやまはじめ 木野花

原作:歌川たいじ「母さんがどんなに僕を嫌いでも」(KADOKAWA刊)
主題歌:ゴスペラーズ「Seven Seas Journey」(キューンミュージック)
監督:御法川修
脚本:大谷洋介
作プロダクション:キュー・テック
配給・宣伝:REGENTS
(C)2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会
   


太賀、吉田羊 母子が心揺さぶる渾身の演技『母さんがどんなに僕を嫌いでも』予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 11月16日(金)より新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座、イオンシネマほか全国 公開となる太賀、吉田羊が親子役で共演する映画『母さんがどんなに僕を嫌いでも』の予告編と本ビジュアルが解禁となりました。


親からも友達からも愛されたことがない青年が、壮絶な過去を乗り越えて、自分を拒絶してきた母の愛をつかみ取るまで の奇跡の実話『母さんがどんなに僕を嫌いでも』。主人公・タイジを演じるのは、太賀。タイジを心身ともに傷つけてしまう母・光子役には、吉田羊。

タイジを支える 友人役を森崎ウィン、白石隼也、秋月三佳が好演し、他にも木野花をはじめとした実力派俳優陣が脇を固めている作品。

この度解禁された予告編は、「あんたなんか生まなきゃよかった」と泣き叫ぶ 母のショッキングな映像から幕を開ける。吉田羊がいままでの爽やかな明るさを 封印し、見たことのないような険しい表情を見せ、息子につらく当たる母親を熱 演。美しさの中にある影を携えた表情にハッとさせられる人も多いだろう。かた や母親との壮絶な過去を経て、大人になったタイジは、心をふさいだような伏し 目がちな表情が、友人との出会いで徐々に前向きになり、ついには決意に満ちた 力強い表情で「負けてたまるか」と母への想いを新たにする。母に拒絶され続け た息子が前を向き、果敢に向かっていく様を全身全霊で演じた太賀の姿に胸打た れるはず。タイジが母親を背負いながら「母さん、僕がいるから!」と叫ぶシー ン。そして二人が顔を合わせ涙するシーンからは、息子の母への強い愛が、凍り ついた母の心を優しく溶かしていく姿を垣間見ることができる。



映画情報どっとこむ ralph 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』

11月16日(金)より 新宿ピカデリー、シネスイッチ銀座、イオンシネマほか全国公開決定
公式サイト:hahaboku-movie.jp

物語・・・
タイジ(太賀)は小さい頃から大好きな母、光子(吉田羊)に愛されないまま、壮絶な家庭環境の中で 育てられた。 耐えかねて17歳で家を飛び出し、一人で生きてきたタイジだったが、友人の言葉に動かされ、母と 向き合う覚悟をする。大人 になっても自分を拒絶していた母に歩み寄り、タイジは母からの愛を取り戻すために 立ち向かっていく。

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太賀 吉田羊 森崎ウィン 白石隼也 秋月三佳 小山春朋 斉藤陽一郎 おかやまはじめ 木野花

原作:歌川たいじ「母さんがどんなに僕を嫌いでも」(KADOKAWA刊)
主題歌:ゴスペラーズ「Seven Seas Journey」(キューンミュージック)

監督:御法川修
脚本:大谷洋介
制作プロダクション:キュー・テック
配給・宣伝:REGENTS
(C)2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会