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福士蒼汰『旅猫リポート』 本予告&ポスタービジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 1人の青年と1匹の猫が新しい飼い主を探す旅物語に描かれる、人間同士の関係を越えた2人の絆に、猫好きの人のみならず、多くの人の心をとらえ、涙なくしては読めないという評判の感動作「旅猫リポート」。

猫が主要なキャラクターとして登場するため、映像化困難とされていましたが、この度、満を持して実写映画化となりました。

主人公の悟役には、映画界のさん若手俳優を代表する人気と実力を併せ持つ福士蒼汰さん。等身大の青年を丁寧に演じています。 また、ナナ(猫)の心の声を、若手女優の高畑充希さんが務めています。

そして!

この度、本予告とポスタービジュアルが解禁!!!
ポスタービジュアルには、愛おしそうにナナを抱きかかえる悟の姿が写し出され、何よりもナナを大事に想う悟の温かい気持ちが伝わります。

映画情報どっとこむ ralph 予告編映像には、福士蒼汰さん演じる悟と飼い猫ナナがじゃれ合って遊んだり、身を寄せ 合う、二人の仲の深さを感じさせる姿が描かれています。 しかしそんな二人の、新しい飼い主を探しにいく旅の中で「俺の最後の猫がナナで良かった」と語る悟。

なぜ最愛のナナを手放さなければならないのか、誰にも言えない “秘密”とは?



物語の核心に迫る内容や、竹内結子さん演じる悟の叔母・法子の悟とナナを 優しく見守る姿にも注目です。 さらに、広瀬アリスさんと大野拓朗さん演じる悟の高校時代の同級生・千佳子と修介の仲睦ま じい夫婦と、山本涼介演じる悟の旧友・幸介の姿も収められています。



そして、本作に橋本じゅんさん、木村多江さん、田中壮太郎さん、笛木優子、中村靖日さん、戸田菜穂さんら実力派俳優の出演も決定。

福士蒼汰さんと山本涼介の幼少期の役として田口翔大さん、二宮慶多さんも出演してます。


映画情報どっとこむ ralph 旅猫リポート

2018年10月26日(金) 全国公開

公式サイト:
http://tabineko-movie.jp/

公式twitter:
https://twitter.com/tabineko_movie


物語・・・
元野良猫のナナは、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らしてきた。 とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟は、新しい飼い主を探すため、ナナと一緒に、親友や初恋の人など、悟がこ れまでの人生で出会った大切な人たちを訪ねる旅に出る。 それは図らずも悟の人生をふりかえる旅となる。強い絆で結ばれた一人と一匹のおかしく、切なく、あたたかい物語。旅の終わり に明かされる、悟の「秘密」とは。

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原作:有川浩 『旅猫リポート』(講談社文庫)
出演:福士蒼汰、高畑充希(声の出演) ナナ 広瀬アリス 大野拓朗 山本涼介 竹内結子
監督:三木康一郎
脚本:有川浩、平松恵美子
音楽:コトリンゴ
企画・配給:松竹

©表記:©2018「旅猫リポート」製作委員会 ©有川浩/講談社


福士蒼汰『旅猫リポート』追加キャスト発表! 広瀬アリス、大野拓朗、山本涼介、前野朋哉 コメントも!


映画情報どっとこむ ralph 2012年の発売以来、有川浩作品の中でも1,2を争うほど評価が高く、舞台、ラジオドラマ、絵本、朗 読劇と、数多くメディアミックス展開された「旅猫リポート」。
原作者の有川浩自身も、過去のインタ ビューで「一生に一本しか書けない物語」と表現するほど思い入れの強い作品で、自ら脚本開発にも参 加しています。 猫が主要なキャラクターとして登場し、全編にわたって高度な演技が求められることから、映像化困難 とされてきた本作ですが、満を持して主人公の悟を福士蒼汰、猫(ナナ)の心の声を高畑充希が演じる ことで完全実写化いたしました。そしてこの度、この秋、最注目の映画「旅猫リポート」の追加キャス トが発表となりました。

今回新たに出演が決定したキャストは、ナナの新しい飼い主候補で、悟が信頼している大切な人たちで 本作において、悟の過去を知る非常に重要な役どころです。

映画情報どっとこむ ralph
悟の高校時代の同級生で初恋の人・千佳子役には人気実力を兼ね揃えた若手女優の一人、広瀬アリスさんに決定。動物を愛し正義感が強い役柄をまっすぐに演じています。広瀬自身が持つ柔らかいイメージも 加わり、千佳子がより一層魅力的な存在になっています。

広瀬アリスさんコメント
広瀬さん:台本を読んで泣くって事はあまりないのですが、ポロポロと… ペットを飼っているので絆、そして人と人との繋がり、全てが温かく、そんな作品に参加させていただけてとて も光栄でした。 撮影現場は動物も出演するのでなかなか上手く進むことが少なかったのですが、とても和やかで猫ちゃんや わんちゃんに癒されながら撮影しました。 ナナさんはまず、可愛い。綺麗。(笑)空き時間はよく一緒に遊んでいました。映画は台本の雰囲気そのままで、動物がとても可愛く、美しく描かれていてスッと映画の世界に入れました。 動物達のかわいさに癒され、人との繋がりをとても感じる作品です。 見終わった後に大切な人に会いたくなる作品になっていると思います。

同じく悟の高校時代の同級生・杉修介役には、 映画・ドラマ・舞台・ミュージカルにと、役柄も幅広く演じ分けて活躍する大野拓朗。千佳子とは夫 婦で、彼女の尻に敷かれながらも、ペットと宿泊できるペンションを営み、彼女を支える優しい男を熱演。大野さんはドラマ「三匹のおっさん」シリーズに続いての有川作品の出演となり、原作の世界を本作で も見事に体現しています。

大野拓朗さんコメント
大野さん:子供の頃からずっと実家で犬を飼っているので、僕は動物が大好きです。 撮影現場では、共演した犬のバブがとにかく大きくて、すっごく迫力がありました! 撮影の合間は一緒に野原を駆け回って遊んだりして楽しかったです。都心ではなかなかできないことですか ら。 ある映画での「猫」との共演をきっかけに、最近では「猫」にも興味津々ですが、ナナはなかなか抱っこさせてく れなかったので寂しかったです。 有川先生や、動物プロダクションの北村さんが「ナナが素晴らしいよ!」とおっしゃっていたので、映画の中で ナナがどんなお芝居をしているか楽しみです。
また、広瀬アリスと僕のやり取りにキュンとなって、懐かしい感覚に浸って欲しいです。 多くの人が、青春時代に経験した「初恋」と重なって、甘酸っぱさで胸がキューってなるかな。 わろてんかでの関係とは一転、全く違う顏をふたりとも出しているのでお楽しみに。

映画情報どっとこむ ralph 小学生時代に悟が猫と一緒に暮らすきっかけを作り、現在は実家の写真館で働いている旧友・澤田幸介役にお芝居だけでなく、メンズノンノモデルとしても活躍している山本涼介が決定。ナナの一番最初の 新しい飼い主候補となり、本作の導入を担う役どころです。

山本涼介さんコメント
山本さん:台本を読んだだけで、こんなにも涙がこぼれる作品は初めてでした。 僕も猫を飼っていたことがあるので、悟のナナやハチに対する気持ちに重なる想いがありました。 ナナを演じていたネコちゃんは、人間顔負けの表情や仕草で、素敵なお芝居をしてくれています。 現場でもみんなの癒しの存在で、本当に素敵な“役者”さんでした。 観るときはハンカチ必須!ですが、見終わった後にはきっと暖かい気持ちになれる、そんな作品です。 楽しみにしていてください。


そして、人にも動物にも優しい男で、2番目の新しい飼い主候補として登場する悟の中学生時代の友 人・吉峯大吾役に前野朋哉。物語に広がりを与える重要な役どころを持前のキャラクターで見事に演 じきっています。

前野朋哉コメント
前野さん:僕は短い期間での撮影でしたが、猫のナナが現場でのムードメーカーになってくれて助かりました。 ナナの機嫌が良いとみんな機嫌が良いし、なかなかお芝居出来ない時はスタッフが全力でお芝居できる環 境を作ろうとします。中でも原作の有川さんが猫じゃらし片手に最前線でナナのご機嫌を取っていたのが印 象的でした。 そんなみなさんの努力と愛が集結してどんな作品になっているか今から楽しみです。

偶然にも、広瀬、大野、前野は昨年秋から今年の春にかけて放送されたNHKの連続テレビ小説「わろ てんか」で共演。「わろてんか」よりも前に撮影された本作から息のあった演技を見せています。中で も広瀬と大野は今回は夫婦役ということで、二人の掛け合いに要注目です。

映画情報どっとこむ ralph 映画「旅猫リポート

は10月26日(金)より全国公開です。

公式HP:
http://tabineko-movie.jp/

公式twitter:
@tabineko_movie

ナナのインスタ:
nana_tabineko

物語・・・
元野良猫のナナは、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らしてきた。

とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟は、新しい飼い主を探す旅に出る。 「さあ行こう。これは僕らの最後の旅だ」 悟とナナは、悟の小学校時代の親友、高校時代の初恋の人など悟がこれまでの人生で出会った大切な人たちを、順に訪ねて いく。それは図らずも悟の人生をふりかえる旅となる。強い絆で結ばれた一人と一匹のおかしく、切なく、あたたかい物語。 旅の終わりに明かされる、悟の「秘密」とは。。。

また、この度、映画のもう一人の主役・ナナの顔を全面にした原作本のスペシャル猫帯の発売も決定い たしました。ナナの力強い視線に思わず吸い込まれるデザインになっています。裏表紙の可愛い後ろ姿 にも注目です。 スペシャル猫帯付きの文庫は7月から、全国書店にて展開予定です。

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『旅猫リポート』
原作:有川浩 『旅猫リポート』(講談社文庫)
出演:福士蒼汰 高畑充希(声の出演) ナナ 広瀬アリス 大野拓朗 山本涼介 前野朋哉 / 竹内結子
監督:三木康一郎
脚本:有川浩 平松恵美子
音楽:コトリンゴ
企画・配給:松竹
2018年10月26日(金)全国公開

©表記:©2018「旅猫リポート」製作委員会 ©有川浩/講談社


阿部寛、岡田将生、榮倉奈々ら豪華ゲスト第10回沖縄国際映画祭にレッドカーペット@那覇市・国際通り


映画情報どっとこむ ralph 『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』も最終日!

雨を吹き飛ばすスターたちの競演にファンも熱狂! 10回目の開催を華やかに盛り上げたレッドカーペットが開催 4 月 22 日(日)、那覇市の国際通りで、人気俳優やタレントが多数参加する華やかな「レッドカーペット」が行われました。

あいにくの雨模様で2時間遅れの開始となりましたが、ゲストの登場を楽しみに待つお客様が大勢詰めかけ、スタート前ですが会場はいつにもま して大きな熱気に包まれました。

『島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭』
レッドカーペット@那覇市・国際通り

日付:4/22(日)
場所:那覇国際通り

映画情報どっとこむ ralph まず会場に姿を見せたのはNMB48。
沿道のファンににこやかに手を振り、レッドカーペットを大いに盛り上げます。
メンバーの吉田朱里は「この雨の中、お客さまがずっと待って いてくれて本当にありがたい」とコメント。

続いてTV DIRECTOR’S MOVIE『美人が婚活してみたら』から主演の黒川芽以さんが登場。淡いブルーのロングドレスに身を包み、とびきりの笑顔を見せてくれました。

TV DIRECTOR’S MOVIE『Bの戦場』に出演した速水もこみちさん、大野拓朗さんが現れると、スラリとした 2 人の姿に沿道からもため息が。

特別招待『洗骨』の照屋年之監督(ガレッジセール・ゴリ)は「今回本名で作品を撮らせてもらった」と話し、沖縄の粟国島に残る風習を題材にした作品をアピール。

そして、TV DIRECTOR’S MOVIE『家族のはなし』 の岡田将生さん、成海璃子さんが登場すると、赤絨毯の端からは端まで会場中から大きな 歓声がわき起こりました。

映画祭期間中、沖縄公演を行った吉本新喜劇の面々も揃ってレッドカーペットへ。手を振って沿道の声援にこたえます。TV DIRECTOR’S MOVIE『耳を腐らせるほどの愛』の主演、 森川葵さんは、あいにくの天気にもかかわらず「今日は歩くことができて本当に良かった」 とにこやかに語りました。

映画情報どっとこむ ralph その後もレッドカーペットにはスターの皆さんが続々登場。特別上映作品『レオン』の知英さんは、沿道のファンとの写真にも気さくに応じるなどフレンドリーな姿が印象的でした。
また、今回初開催となったプログラム「マイ フェイバリットムービー~Thanks to MOVIE&OKINAWA~」で映画愛を語った黒木メイサさんは「沖縄出身ですが、映画祭 10 年目でやっと来ることができた」と感激の様子。
「普段はあまり飲みませんが、滞在中は泡盛をたくさん飲みました」と沖縄らしいエピソードを気さくに語りました。

降り続く雨のなか、続いて登場したのは特別上映『ニワトリ★スター』の井浦新さん、成田凌さん。傘も差さずに沿道のサインに応じ、ファンの皆さんも感激の面持ち。
また、TV DIRECTOR’S MOVIE『劇場版ドルメン X』出演の志尊淳さんらキャストが姿を見せると、 待ちわびたお客様からの歓声が国際通りに響き渡ります。

さらに、特別招待作品『のみとり侍』主演の阿部寛さんも颯爽と登場し「沿道の皆さんの熱気がすごい」と雨のなか見守るファンにメッセージ。

特別招待作品『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』の榮倉奈々さんは、ドレスからのぞく美脚とさわやかな笑顔 で観客を大いに魅了しました。


レッドカーペットの最後に登場したのは、映画祭実行委員長を務める吉本興業株式会社社長の大﨑洋。

10 回目の映画祭について

「やっと 10 年、まだ 10 年という気持ち。また来年 に向けて頑張っていきたい」

と決意を語り、雨のなか行われた節目のレッドカーペットを 締めくくりました。

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映画のノリで大野拓朗、落合モトキ、岡本夏美、三原慧悟監督登壇!『台湾より愛をこめて』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 台湾を舞台に夢を追う若者達をドキュメンタリータッチで描いた青春ロードムービー『台湾より愛をこめて』初日舞台挨拶が行われ、主演の大野拓朗さん、落合モトキさん、岡本夏美さん、そして、台湾でめっちゃ人気の三原慧悟監督が登壇しました!

映画『台湾より愛をこめて』初日舞台挨拶
日時:3月24日(土)
場所:新宿シネマカリテ
登壇:大野拓朗、落合モトキ、岡本夏美、三原慧悟監督

映画情報どっとこむ ralph 温かい拍手の中、キャストと監督が登場!実は大野さんと落合さんは劇中の衣装。

大野さん:本当にうれしいです。撮影は2泊3日で台湾と東京1日で撮りまして朝から晩まで猛暑の中。あれ汗とか足してない。ガチ汗です!本気で誠心誠意、愛を込めて作った作品です。。衣装も自前で!ってことだったので、大阪のアメ村に行って衣装選んで!これ売れてない芸人感あるでしょ!
と観客にアピール!確かにとうなずく観客の皆さんに、MC苦笑い。続けて

落合さん:番宣で3月24日公開です!ってやってきて、やっとこの日が来たんだなと。初日は衣装を着てきてといわれて、売っちゃったかもと心配しましたが・・・会ってよかったです・・・。(役の)光一としてココに立てました。

と、二人は衣装でしたが・・・

岡本さん:私だけ可愛い衣装を用意してもらっちゃいました!撮影からあっという間!観ていただける嬉しさもあります。今日からなのでエゴサーチしますので感想をね。
と、どうやら岡本さんはエゴサーチしちゃう派なよう。

監督:本当に学生の頃から映像を創り続けてきて、商業映画を目指してきたので、今回お届けできるのは感慨深いです!

と、話す監督は台湾では映像クリエータなアイドルなので。
監督:台湾と同時公開できるのも感慨深いです。台湾で先週舞台挨拶してこうして日本でlこの場に立てるのはうれしい。

大野さん:泣く?

監督:泣く感情はないけどね。

と、意外とドライ。

映画情報どっとこむ ralph ここで、大野さんは「わろてんか」と同時期に撮影した本作は、ちょうどその時点では共に売れない役者役だったそうで

大野さん:同時に売れない芸人さん。うじうじ感が、まして表現できたんじゃないかとは思いますが・・・・僕にどれだけ売れない芸人感があるのかと思いました(笑)。まあバラエティーで爪痕残したいタイプだからですかね。
と、話す大野さんは役作りでは

大野さん:ぼんちのおさむ師匠と仲良くなりまして、そこで、若手の方たちのふだんのイメージを取り入れました

と、生の芸人さんに触れて掴んだそう。一方思い入れのあるシーンを聞かれると

落合さん:開始早々・・・ねたばれ!(ダメ!と岡本さんいたしなめられ)。。。漫才師なんで漫才シーンが、台湾語でやっていて緊張しました。日本語でも難しいのに・・・前日に覚えても。。。。不安でした。
大野さん:でも凄いなと思ったのは、アドリブっぽく見えるのが凄い!

と言う漫才シーンは必見。

また、落合さんが自撮りしているシーンは実際二人だけで、撮ったものがつかわれているそうで、監督曰く、手を抜いたのではなく演出だと主張していました。

そして、岡本さんは台湾でアイドルを目指している役なので中国語で話していて

大野さん:中国語旨いな!中国人だもんね!

と、言われて岡本さん、
岡本さん:生粋の神奈川県民です!

と、否定!

岡本さん:とにかく難しくて大変だったんです!監督が教えてくれなかったので、妹役の広橋さんは中国語ぺらぺらなんで教えてもらってました。旨いっぽいと思ってくれればいいかなと。

監督:ばっちりでした。

と絶賛!

映画情報どっとこむ ralph ここで、5年の後の約束をそれぞれ!
ピアノで感動!弾き語りでミュージカル曲を披露!
5年後の仕事、スーツ:カジュアル=4:6
今日来て下さった皆さんが“自慢したくなる女優”になる! 
アイドル人生を映画化!古巣フジテレビにスポンサーを頼んで。
台湾版主演を自分で!日本版を大野さんで!

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

監督:夢を追うこと。人に対する許し、かっこ悪いけど可愛いじゃんと愛情が芽生えてくれれば。そして、台湾のおすすめどころをたくさん詰め込んだので台湾に行きたいなと思っていただければ。

岡本さん:どの世代が見ても夢っていいなとほっこりできる映画です!映画の輪が広がると嬉しいです

落合さん:わりかし短め61分。楽しんでいただける方が多いと思います!

大野さん:全員出会いを込めて作った作品です。台湾いいなと思っていただけると嬉しいです。ただただ純粋に楽しんで!


映画『台湾より愛をこめて

は3月24日(土)より新宿シネマカリテほか順次公開!。
台湾では1週間前から公開!
http://www.taiwan-movie.com/

物語・・・
5年前、雄介(大野拓朗)と光一(落合モトキ)は漫才師として成功することを夢みており、またリンも台湾で歌手になるという夢を目指し、「3人の夢が叶ったら、もう一度この場所(淡水「タンスイ」の海辺)で再会しよう」という約束をしていた。ところが雄介と光一は3年前にコンビを解散しており、すでに光一はお笑いの道をあきらめ会社員に、雄介はピン芸人を続けるも売れない日々に悩んでいた。そんな雄介の心情を知り光一がいまから台湾に行こうと言い出す。明後日は5年前の約束の日であり何かをふっきるために、旅に出る二人。道中ではくだらない話で盛り上がったり、些細なことでケンカしたり、夢を追う少女メイ(岡本夏美)と出会ったりしながら、20代半ばの男2人がもう一度人生を見つめ直すのであった・・・。
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出演:<主演>大野拓朗 落合モトキ 岡本夏美
広橋佳苗 梁鈺杰 陳宏亮 /宇宙 長谷川忍(シソンヌ)
監督:三原慧悟 脚本:三浦駿斗 音楽:Nagacho
主題歌:「Yukiyanagi 雪柳 ~We’re watching you~」
Ms.OOJA(ユニバーサルミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子 
プロデューサー:たちばな やすひと 長田安正
カメラマン:小向英孝 音響効果:伊藤伸司 
ミキサー:東 圭吾 コーディネーター:木藤奈保子/高譽真
協力:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター/春水堂
製作:イトーカンパニー 宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
宣伝協力:ボダパカ2017年/日本/61分/カラー/HD/ステレオ/デジタル上映
©「台湾より愛をこめて」製作委員会
   


大野拓朗、落合モトキ、岡本夏美、台湾を気に入ってもらえれば!『台湾より愛をこめて』 完成報告


映画情報どっとこむ ralph 3月24日公開の台湾ロケを敢行した映画『台湾より愛をこめて』の完成報告会見が3月12日(月)、東京の台湾文化センターで行われ、主演の大野拓朗さん、共演の落合モトキさん、岡本夏美さん、三原慧悟監督が参加して舞台挨拶が行われました。

映画『台湾より愛をこめて』完成報告会見
日時:3月12日(月)
場所:台湾文化センター
登壇:大野拓朗、落合モトキ、岡本夏美、三原慧悟監督

映画情報どっとこむ ralph 売れないお笑い芸人・雄介役の大野さんは

大野さん:撮影は短い期間で行われましたが、どうすれば面白くなるか、寝る間を惜しんで毎晩考えました。現場では色々な案を出して、観客の皆さんを一生懸命に楽しませようと、台湾に感謝を伝えようと思いながらの撮影でした。だからこそ公開も待ち遠しいです。

と封切りを期待。雄介の元相方・光一役の落合さんも

落合さん:まるで(大野と)二人で撮ったような感覚がある。それを皆さんに届けてどのように受け取ってもらえるのか楽しみ。

と反響を心待ちにし、雄介たちが台湾で出会う夢追う少女メイ役の岡本さんは

岡本さん:台湾の温かさもそうだし、いつになっても夢を追うのは素敵だと感じられる作品になりました!

とアピール。

映画情報どっとこむ ralph 台湾では超有名ユーチューバーでもある三原監督は・・・

三原監督:自分で企画書を出して約3年。やっと公開できるという嬉しい気持ちでいっぱい。色々なことを感じてもらって、台湾に遊びに来てくれたら嬉しいですね。

と呼びかけた。また大野さんは撮影地・台湾について

大野さん:台湾撮影は、とにかく楽しかったです。撮影がない間でもキャストみんなで移動して、僕らが炎天下と豪雨の中で撮影しているときに(岡本さんが)観光していたり。撮影でもあるけれど、グループで旅行をした気分。特におっちー(落合さん)という親友と2人で台湾旅行に来たという感じ。いい思い出ばかりです。

と回想。ただ三原監督がユーチューバーとして現地で超有名人だったことから

大野さん:僕らが撮影で集中しているときに、監督が現地の一般人に『キャー!』って囲まれるし、それで撮影も進まず。それくらい大人気でした!

と振り返り、

岡本さん:どっちが撮られているのか、なんだかモヤモヤした!!

と笑わせました。

映画情報どっとこむ ralph この日の会見中、芸人役の大野さんは、劇中の一発ギャグを岡本さんからムチャブリ。全力で披露し

大野さん:なんだか体中が痒い

と赤面しましたが

三原監督:大野さんは気遣いのできるイケメン。本来ならばこちらが気を遣わなければいけないのに、大野さんの方から気を使ってくれて、疲れた顔も嫌な顔もしない。素敵なリーダーでっした!

と太鼓判。

岡本さん:凄くカッコいい…お兄さんだと思った!

と褒めると、

大野さん:カッコいい、で止めてくれればいいのに!

と、記者一同も止めてくれれば記事にできるのにと、共感していたはず!

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

大野さん:主役を務めさせてもらえるのは幸せなこと。引っ張りたいというタイプではなく、みんなで一生懸命作りたいと思った。どちらかといえばみんなの背中を後ろから押したいタイプ。自分が率先して楽しむことで楽しい現場になるものだから。純粋に映画を楽しんでもらって、台湾を気に入ってもらって、旅行先に台湾を選んでくれたら嬉しい。ゴハンも、マンゴーかき氷も、タピオカミルクティーも本当に美味しかったです。映画を観たみなさんも台湾に実際に足を運んでもらえたら!

と台湾もPRして締めくくりました。

映画『台湾より愛をこめて

は3月24日(土)より新宿シネマカリテほか順次公開。

なお、一足初早く撮影地でもある台湾での公開も決定している。

公式ホームページ:
http://www.taiwan-movie.com/ 


物語・・・
5年前、雄介(大野拓朗)と光一(落合モトキ)は漫才師として成功することを夢みており、またリンも台湾で歌手になるという夢を目指し、「3人の夢が叶ったら、もう一度この場所(淡水「タンスイ」の海辺)で再会しよう」という約束をしていた。ところが雄介と光一は3年前にコンビを解散しており、すでに光一はお笑いの道をあきらめ会社員に、雄介はピン芸人を続けるも売れない日々に悩んでいた。そんな雄介の心情を知り光一がいまから台湾に行こうと言い出す。明後日は5年前の約束の日であり何かをふっきるために、旅に出る二人。道中ではくだらない話で盛り上がったり、些細なことでケンカしたり、夢を追う少女メイ(岡本夏美)と出会ったりしながら、20代半ばの男2人がもう一度人生を見つめ直すのであった・・・。
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出演:<主演>大野拓朗 落合モトキ 岡本夏美
広橋佳苗 梁鈺杰 陳宏亮 /宇宙 長谷川忍(シソンヌ)
監督:三原慧悟 脚本:三浦駿斗 音楽:Nagacho
主題歌:「Yukiyanagi 雪柳 ~We’re watching you~」
Ms.OOJA(ユニバーサルミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子 
プロデューサー:たちばな やすひと 長田安正
カメラマン:小向英孝 音響効果:伊藤伸司 
ミキサー:東 圭吾 コーディネーター:木藤奈保子/高譽真
協力:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター/春水堂
製作:イトーカンパニー 宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
宣伝協力:ボダパカ2017年/日本/61分/カラー/HD/ステレオ/デジタル上映
©「台湾より愛をこめて」製作委員会