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水樹奈々主題歌入り 佐野 岳、相楽 樹 映画「ふたつの昨日と僕の未来」劇場本予告映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 愛媛県新居浜市市制80周年記念作品として2018年2月に愛媛県新居浜市で撮影した映画『ふたつの昨日と僕の未来』の水樹奈々による主題歌入り劇場本
予告映像を解禁。

さらに愛媛県での先行上映劇場の追加、劇場前売券「ムビチケ」発売スタートしました。

【主題歌入り】映画「ふたつの昨日と僕の未来」劇場本予告映像

映画「ふたつの昨日と僕の未来」主題歌
サーチライト (水樹奈々)
作詞:水樹奈々・藤森真一(藍坊主) 作曲:藤森真一(藍坊主) 編曲:藤間 仁(Elements Garden)

☆2018年10月24日 Release New Single「NEVER SURRENDER」に収録
■発売元:キングレコード
■品番:KICM-1889
■価格:¥1,204+税

☆愛媛県先行上映劇場の追加
シネマサンシャイン重信/イオンシネマ今治新都市で上映決定!

☆劇場前売券「ムビチケ」発売スタート!
https://mvtk.jp/Film/064631

映画情報どっとこむ ralph 映画『瀬戸内海賊物語』『海すずめ』で若者たちのヒューマンドラマの演出・脚本力について高い評価を受け、ミニシアター規模でありながらもロングヒットを記録し、
国内映画祭で多数の受賞歴を持つ、気鋭の大森研一監督が自身の出身地である愛媛県を舞台に現実世界とパラレルワールドを奔走しながら自分の生き方を見つける若者の姿を描くオリジナルファンタジー映画。

主演は佐野岳。
ヒロインには 相楽樹。他にも菅谷哲也。海斗をきつい言葉ながらも励ます妹・絵梨役は菅野莉央。
国会議員でヒロイン・真里乃の幼馴染でもある黒川役には久保田悠来。

市役所観光課で海斗の同僚である小百合役には宮地真緒。
新居浜市長役には榎本孝明が特別出演。
さらに現世界では亡くなっているが、パラレルワールドでは存命の海斗が尊敬する父親・悟役に神保悟志が参加。

話題の若手から実力派のベテランまで多彩なキャストが脇を固める。
主題歌には作品の舞台である愛媛県新居浜市出身で同市の観光大使も務める水樹奈々が担当。
市制施行80周年を迎える愛媛県新居浜市の完全協力をもとに撮影し、新居浜市市制80周年記念映画としても据えられている。

映画情報どっとこむ ralph ふたつの昨日と僕の未来

2018年11月9日(金)より TOHOシネマズ 新居浜 他にて 愛媛県先行ロードショー!!

公式サイト:
futaboku.com

公式ツイッター:
https://twitter.com/futaboku_m




物語・・・

その扉の先にはかなえたい未来があった。

マラソンランナーとしてオリンピックを目指していた海斗(佐野岳)。
しかし、怪我を理由に現役を断念する。その後は市役所に勤め、気力な日々を過ごしてきたが、とうとう彼女の真里乃(相楽樹)にも見放される。そんなある日、観光案内で訪れた山の中で大雨に見舞われ、逃げ込んだ先に不思議な坑道を見つける。雨を避けようと中へ入ったはずが、なぜか坑道の外へ。
そこは、同じ場所だが雨が止んでいる。
その瞬間、経験したことがないはずの記憶が駆け巡った。交差する記憶に混乱しながら街に戻ると、喧嘩していたはずの真里乃とは順調に交際し、オリンピックの金メダリストとして街の英雄に!?市役所では、事故で亡くなったはずの父・悟(神保悟志)が上司として働いていた。
家に帰ると、生きていたはずの祖母・智恵子(岩本多代)の遺影があり、とっくに亡くなったはずの祖父・哲夫が現れる。訳が分からない海斗に哲夫から驚きの事実を告げられる。
2つの世界の狭間で揺れ動く海斗。果たして彼が進む未来は?

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監督:大森研一(『海すずめ』『瀬戸内海賊物語』『ポプラの秋』)
脚本:福田卓郎(愛媛県出身・『Mr.マックスマン』『愛を積むひと』『僕らのワンダフルデイズ』)
    大森研一
出演:佐野 岳、相楽 樹 ほか 
主題歌:水樹奈々
製作:2018 映画「ふたつの昨日と僕の未来」製作委員会
(ウサギマル、キングレコード、キャンター、ハートネットワーク)
協力:愛媛県新居浜市  
制作・配給・宣伝: キャンター(「トモダチゲーム」「いしゃ先生」他)

©2018 映画「ふたつの昨日と僕の未来」製作委員会




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主演:佐野岳×主題歌:水樹奈々!大森研一監督「ふたつの昨日と僕の未来」特報到着!愛媛県先行公開日解禁!


映画情報どっとこむ ralph 主演:佐野岳×主題歌:水樹奈々!監督:大森研一が描くヒューマンファンタジー作

愛媛県新居浜市市制80周年記念作品として2018年2月に愛媛県新居浜市で撮影した映画『ふたつの昨日と僕の未来』のポスタービジュアル、特報動画、ストーリー、場面写真、さらに舞台となった愛媛県での先行公開日が2018年11月9日(金)と解禁となりました。

監督は、気鋭の大森研一が自身の出身地である愛媛県を舞台に現実世界とパラレルワールドを奔走しながら自分の生き方を見つける若者の姿を描くオリジナルファンタジー映画。

主演は佐野岳。ヒロインには相楽樹が出演。

他にも菅谷哲也,、菅野莉央、久保田悠来,宮地真緒、榎本孝明、神保悟志らが出演。




主題歌には作品の舞台である愛媛県新居浜市出身で同市の観光大使も務める水樹奈々が担当。

市制施行80周年を迎える愛媛県新居浜市の完全協力をもとに撮影し、新居浜市市制80周年記念映画としても据えられています。

映画情報どっとこむ ralph 『ふたつの昨日と僕の未来』

2018年11月9日(金)より TOHOシネマズ 新居浜 他にて 愛媛県先行ロードショー!!
公式サイト:
futaboku.com
公式ツイッター:
@futaboku_m

その扉の先にはかなえたい未来があった。

マラソンランナーとしてオリンピックを目指していた海斗(佐野岳)。
しかし、怪我を理由に現役を断念する。その後は市役所に勤め、無気力な日々を過ごしてきたが、とうとう彼女の真里乃(相楽樹)にも見放される。
そんなある日、観光案内で訪れた山の中で大雨に見舞われ、逃げ込んだ先に不思議な坑道を見つける。雨を避けようと中へ入ったはずが、なぜか坑道の外へ。
そこは、同じ場所だが雨が止んでいる。
その瞬間、経験したことがないはずの記憶が駆け巡った。交差する記憶に混乱しながら街に戻ると、喧嘩していたはずの真里乃とは順調に交際し、オリンピックの金メダリストとして街の英雄に!?市役所では、事故で亡くなったはずの父・悟(神保悟志)が上司として働いていた。
家に帰ると、生きていたはずの祖母・智恵子(岩本多代)の遺影があり、とっくに亡くなったはずの祖父・哲夫が現れる。訳が分からない海斗に哲夫から驚きの事実を告げられる。
2つの世界の狭間で揺れ動く海斗。果たして彼が進む未来は?

過去記事:
佐野岳、相楽樹、水樹奈々登壇!愛媛県新居浜市舞台「ふたつの昨日と僕の未来」製作発表記者会見
http://eigajoho.com/98423

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監督:大森研一(『海すずめ』『瀬戸内海賊物語』『ポプラの秋』)
脚本:福田卓郎(愛媛県出身・『Mr.マックスマン』『愛を積むひと』『僕らのワンダフルデイズ』)大森研一
出演:佐野 岳、相楽 樹 ほか 
主題歌:水樹奈々
製作:©2018 映画「ふたつの昨日と僕の未来」製作委員会
(ウサギマル、キングレコード、キャンター、ハートネットワーク)
協力:愛媛県新居浜市  
制作・配給・宣伝: キャンター(「トモダチゲーム」「いしゃ先生」他)
©2018 「ふたつの昨日と僕の未来」製作委員会




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本田望結初主演で上海国際映画祭へ!『ポプラの秋』


世界中で愛され続けているロングセラー待望の映画化

ポプラの秋

この秋公開ですが・・・

6月13日から21日まで中国・上海にて開催される、第18回上海国際映画祭パノラマ部門に正式招待されることとなりました。
ポプラの秋

上海国際映画祭は、FIAPF(国際映画製作者連盟)が認定する国際映画祭の一。この映画が初映画主演作となる本田望結は、海外映画祭にも初参加となります。 映画の公式上映日は6月14日。上映に当たって本田は、観客を前に初めての海外映画祭での舞台挨拶も行う予定です。
 
本田望結ちゃんからのコメント!
望結ちゃん:初の主演!初の国際映画祭の上映!『ポプラの秋』で新たな一歩を踏み出せた気がします。
 

湯本香樹実によるロングセラー小説「ポプラの秋」を、主演本田望結・中村玉緒で映画化。

本田望結大好きだった父を失い、傷ついた心を抱える繊細な少女千秋を、ドラマ「家政婦のミタ」やフィギュアスケートの才能でも注目の本田望結。ポプラ荘の大家のおばあさんを演じる映画出演100作以上のベテラン中村玉緒とは65歳差の共演です。
 
監督は、2014年に公開された『瀬戸内海賊物語』で少女たちの冒険をいきいきと描いた新鋭の大森研一。撮影監督には、是枝監督の『幻の光』でベネチア国際映画祭オゼッラ・ドゥオロ賞を受賞した撮影界の重鎮・中堀正夫。音楽を手がけたのは橋本愛主演の『さよならドビュッシー』で俳優としての顔も持つ人気ピアニストの清塚信也。

原作者の湯本香樹実は、映画化、舞台化された「夏の庭」などの作品で知られ、最新作「岸辺の旅」は映画化され第68回カンヌ映画祭【ある視点』部門で監督賞を受賞。本作の原作の「ポプラの秋」も、1997年に発表されて以来、アジアのみならず、アメリカ、ヨーロッパなど世界10ヶ国で翻訳・出版され、言葉や文化の壁を越えて愛されている心温まる小説です。
 
撮影は、小京都と称される美しい飛騨高山で行われた。日本の観光地を格付けしたミシュラン・グリーンガイド・ジャパンで、最高の三ツ星をつけられたその古き良き街並みは、映画の中でも随所に映し出され、心を和ませます。

『ポプラの秋』 STORY

大好きだった父を突然亡くした8歳の千秋(本田望結)は、失意の母(大塚寧々)と共に引っ越してきたポプラ荘で、不思議な大家のおばあさん(中村玉緒)と出会う。

父を失ったことで心に不安を抱えた千秋におばあさんは、「自分は亡くなった人に手紙を届けることができる」と話し、その言葉を信じた千秋は死んだ父へ手紙を書き続ける――。

天国の父への手紙に溢れる想いを静かに綴っていく少女とおばあさんの心の触れ合いを描いた、心をいやす感動の物語。

公式サイト:popura-aki.com 

2015年 秋 シネスイッチ銀座ほかにてロードショーです。

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キャスト:
本田望結 中村玉緒
大塚寧々 村川絵梨 藤田朋子 宮川一朗太 山口いづみ 内藤剛志(特別出演)

監督:大森研一
原作:湯本香樹実『ポプラの秋』(新潮文庫刊)
音楽:清塚信也
企画:ZOOM  
特別協力:高山市 一般社団法人飛騨・高山観光コンベンション協会 高山市観光連絡協議会
協賛:EDION  
配給:アスミック・エース/シナジー 
2015年/日本映画/98分/カラー/ビスタサイズ/5.1chデジタル
(c)2015『ポプラの秋』製作委員会




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