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小野賢章と増田俊樹が登壇!日本語吹替版初上映『ダンケルク』試写


映画情報どっとこむ ralph 2017年12月20日(水)より『ダンケルク』のブルーレイ&DVDを発売・レンタル開始となります。

また、好評デジタル先行配信中です。本作は世界でもっとも次回作を期待される天才、クリストファー・ ノーラン監督が初めて実話に挑んだ緊迫のサバイバル・アクション。

この度、12月16日(土)に、ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信を記念し、劇場では公開されていない日本語 吹替版を初上映する試写会を実施いたしました。試写会には日本語吹替版でメインキャストの声を務めた大人気声優の小野賢章(フィオン・ホワイトヘッド/トミー役)、増田俊樹(ハリー・スタイルズ/アレックス役)が登壇! 息の合ったトークで収録秘話などを披露しました。

日付:12月16日(土)
会場:ワーナー・ブラザース
登壇:小野賢章、増田俊樹

映画情報どっとこむ ralph 『ダンケルク』のブルーレイ&DVD リリースを記念して、劇場では 公開されていない日本語吹替版の試写会が 12月16日 (土)にの試写室にて開催され、メインキャ ストのトミー(フィオン・ホワイトヘッド)とアレックス(ハリー・スタ イルズ)の声を務めた小野賢章さんと増田俊樹さんが上映前のトークイベントに登壇した。

クリストファー・ノーラン監督の最新作と明かされないまま台本と確認用映像を渡されたという2人は、映像を観てその凄さに圧倒され、後になってノーラン監督の新作と知り納得したという。

小野さん:たまたま一緒にTVCMを観た友 達が、『これほんとに観たいんだよね』と呟いたので『俺、これやっ たよ』と優越感に浸っていた」というエピソードを話すと、増田も 「俺も全く同じ」と身の周りの人に自慢していた事を打ち明けた。

また、収録時に難しかったところについて聞かれると、

増田さん:元々ノーラン監督のこだわりが、言葉でドラマを作らない事だっ たので、一言一言の台詞に一週間(アレックスがダンケルクを脱出するまでの時間)の気持ちを込めなくてはいけないのが 難しかった。

小野さん:生っぽくやってほしいというディレクションを受け、できるだけその状況下で発している台詞にするのが難 しかった。

と明かしました。

映画情報どっとこむ ralph そんな中、今後実写の吹替えでどんな役をやりたいかを聞かれた

小野さん:ヒーローがやりたい!

と即答。それに対して・・・

増田さん:敵役をやりたい!

と言い、ノーラン監督繋がりで最近観たという『ダークナイト』でジョーカーの声を務めた藤原啓治(ソフト 版)を絶賛。

増田さんあんな芝居は僕にはできない。人生に厚みがないと敵役はできない…

と漏らすと、

小野さん:(ジョーカー役の)ヒース・レジャーは若かったんだよ。

と『ダンケルク』を脱線した『ダークナイト』トークで盛り上がった。

映画情報どっとこむ ralph また、イベントでは事前にファンから募った質問を発表。本作で描かれる“ダンケルクの戦い”から生まれた言葉である、消して 諦めない精神を指す“ダンケルクスピリット”に因み、「それぞれの“◯◯スピリット”は?」という質問を受けると、”小野スピリッ ト”は


小野さん:ひたすら耐える!

”増田スピリット”は

増田さん:耐えられないのでぶつかっていく」とそれぞれ回答。しかし増田は「ぶつかっていって も力がないので神社やパワーストーンに頼ります(笑)

と意外な一面を告白した。


最後に・・・

観客に向けて、

増田さん:目で耳で肌で史上最高の没入感を感じて下さい。本編と同じく沢山の言葉では語りません。ぜひと も楽しんでください。

小野さん:収録自体は短い時間でしたが、一瞬一瞬を生き抜くためにという魂を込めて演じたのでぜひ楽しんでください。

とメッセージを送り、トークイベントを終えた。

映画情報どっとこむ ralph ダンケルク

2017年12月20日(水)
ブルーレイ&DVD 発売・レンタル開始/デジタルレンタル配信開始

ブルーレイ&DVDセット(3枚組)¥3,990+税

【初回限定生産】プレミアム・エディション ブルーレイ&DVDセット(3枚組/ブックレット付)¥4,990+税

【初回限定生産】アルティメット・エディション<4K ULTRA HD&ブルーレイセット>(3枚組/ブックレット付)¥6,990+税

2017年12月13日(水)デジタルセル先行配信開始

発売・販売元:ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント
© 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.

公式 HP:
@dunkirk/



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劇場版総集編『刀剣乱舞-花丸-』豪華キャスト陣登壇 舞台挨拶&LV決定!!


映画情報どっとこむ ralph 2016年10月より放送され、大好評を博したTVアニメ『刀剣乱舞-花丸-』。

2018年1月より待望のTVアニメ2期「続『刀剣乱舞-花丸-』」の放送が決定!さらに、劇場版総集編となる「『刀剣乱舞-花丸-』~幕間回想録~」が12月1日(金)より、全国21館にて2週間限定公開となります。

劇場版総集編「『刀剣乱舞-花丸-』~幕間回想録~」は、TVアニメ1期で描かれた多彩な刀剣男士たちの1年間の物語を再編集。2018年1月からの2期 「続『刀剣乱舞-花丸-』」放送開始を前に、刀剣男士たちの新たな日々の“幕開け”に繋がる“回想録”となります。


この度、公開を記念して豪華キャスト陣登壇による舞台挨拶の開催とこの舞台挨拶の模様を20劇場にてライブビューイングされる事が決定しました!!


また、本作に1月放送予定のTVアニメ『続・刀剣乱舞』1話の一部先行映像が収録されることが明かされ、新たに登場する刀剣男士、髭切・膝丸とこんのすけのカットも公開されました!

新刀剣男士 ビジュアル公開

髭切・膝丸 こんのすけ

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶 開催概要

日時:12月2日(土)9:30の回(上映後・舞台挨拶)
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇者:市来光弘(大和守安定役)、増田俊樹(加州清光役)
新垣樽助(へし切長谷部・長曽祢虎徹役)、花江夏樹(髭切役)
販売日:11/24(金)24:00(=11/25(土)0:00)
販売:劇場オンライン及び残席ありの場合、劇場窓口でも販売致します。


【料金】
通常料金(前売券等使用可能)※ただし招待券等・無料の鑑賞券等は適用外となります。
※プレミアシートの類は料金プラスとなります。

【ご注意】
※当回にはマスコミによる取材が入る場合がございます。映りこむ可能性がございますので予めご了承ください。
※いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。

映画情報どっとこむ ralph ライブビューイング 開催概要
日時:12月2日(土)9:30の回(上映後・舞台挨拶中継付き)
上映劇場:
札幌シネマフロンティア、TOHOシネマズ 仙台、TOHOシネマズ 渋谷、池袋HUMAXシネマズ、TOHOシネマズ 上野、TOHOシネマズ 川崎、TOHOシネマズ 海老名、TOHOシネマズららぽーと船橋、MOVIXさいたま、MOVIX伊勢崎、TOHOシネマズ宇都宮、T・ジョイ新潟万代、TOHOシネマズ 浜松、TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ、TOHOシネマズ梅田、TOHOシネマズ なんば、TOHOシネマズ 二条、TOHOシネマズ西宮OS、TOHOシネマズ 緑井、TOHOシネマズ 天神

販売:
中継イベントのチケット販売は11/22(水)以降、各劇場HPよりご確認ください。

※TOHOシネマズ新宿はイベント本会場となります。


【ライブビューイングに関する注意事項】
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
※ライブビューイング実施劇場でのゲストの登壇はございません。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断りいたします。
※配信中継イベントの為、映像・音声に乱れが生じる可能性がございます。
また、舞台挨拶が予定終了時刻を大幅に超える場合、舞台挨拶途中でも中継を終了する場合がございます。予めご了承下さい。
※地震発生時または緊急地震速報を受信した場合には、安全確保の為、上映を中断させていただく場合がございます。
※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。

映画情報どっとこむ ralph
劇場版総集編『刀剣乱舞-花丸-』~幕間回想録~
池田屋への再出陣を経て、大和守安定が修行へ旅立った“とある本丸”。
その直後、安定へ思いを馳せる加州清光は、部屋に残された手紙を発見する。
最古参として“とある本丸”を見続けてきた加州清光。彼の目線を通し、TVアニメ1期(2016年10~12月放送)で描かれた、多彩な刀剣男士たちの1年間の物語を再編集。

2018年1月からのTVアニメ2期 「続『刀剣乱舞-花丸-』」放送開始を前に、刀剣男士たちの新たな日々の“幕開け”に繋がる“回想録”が劇場に登場!


STAFF
原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)
監督:直谷たかし(1期)・越田知明(2期)
キャラクターデザイン:谷口淳一郎
シリーズ構成・脚本:ピエール杉浦(1期)・ライトワークス(2期)
アニメーション制作:動画工房
配給:東宝映像事業部

CAST
大和守安定:市来光弘、加州清光:増田俊樹 ほか
公式サイト:
touken-hanamaru.jp
公式Twitter:
@touken_hanamaru

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柿原徹也・前野智昭・増田俊樹 華やか大ヒット舞台挨拶『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』


映画情報どっとこむ ralph 『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は​全国56館で6月10日に初日を迎え、大ヒット中!

これを記念して、メインキャラクター“Over The Rainbow”(=オバレ)を務めたキャスト、柿原徹也(神浜コウジ役)、前野智昭(速水ヒロ役)、増田俊樹(仁科カヅキ役)ら3名が登壇する舞台挨拶が行われました。 

またこの模様は、全国の劇場でライブビューイング上映も行われました!

KING OF PRISM-PRIDE the HERO-大ヒット御礼舞台挨拶​
日程:7月15日
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲      ​
登壇:柿原徹也(神浜コウジ役)、前野智昭(速水ヒロ役)、増田俊樹(仁科カヅキ役)​

映画情報どっとこむ ralph 本イベントには約30倍もの当選倍率を切り抜けたキンプリファンが押し寄せ、柿原さん、前野さん、増田さんと成功の喜びを分かち合った。すでに30回以上見ているファンも複数おり、それを聞くや否や「うわー!」「すごいな!」と驚きのリアクション。​


本日、全国42箇所の会場ではライブビューイング上映も行われていて、

柿原さん:この会場の方々だけでなく、全国中のたくさんの方々と集まれることが嬉しいです。何度も見に行ってくださっている方も居て愛が伝わる。

と喜びを表した。プリズムキングカップの決勝で前野演じる速水ヒロが歌う「pride」についてこんな秘話も飛び出した。​

前野さん:難しかったですね。ヒロらしく、さわやかに歌ったら、菱田監督にもねちっこくしようと言われて。一周回って正反対なねちっこい感じの方が、この曲は映えるんだなと思いました。前作でも登場するし、もう完成された曲かと思っていましたが、今回新たに録り直したことで、これこそが完成系なんだと思いました。これも二人のおかげだと思うので、三人でオバレバージョンの「pride」を歌いたいですね。​

と話します。

映画情報どっとこむ ralph 本作に登場する新曲「虹色CROWN」について​

柿原さん:さわやかな曲ですごく好きです。映画の終盤で三人でこの曲を歌うということはハッピーエンディングで絆が深まるんだろうなと思いましたね。

前野さん:三人の楽曲はすごく気持ちがのりやすいですが、この曲もメロディと歌詞がマッチしていてすぐに乗れました。この三人だとレコーディングで別々に録っていても、「こういう感じになるだろうな」と想像がつくので一緒に録ってるようなクオリティになるんですよね。不思議。​

増田さん:想像を超えた出来だなと思います。あの曲に乗せて、あのシーンで、「プリプリプリズムー!」ってカヅキが言うとは思ってなかった(笑) これがキンプリの怖さ、凄さ、きらめき!この曲の完成図ってここにあったんだろうな。​

映画情報どっとこむ ralph 最後にファンの皆さんへ一言!​

増田さん:直感で楽しむ!意味がわからなくても面白い作品です。カヅキとしてはフリーダムでバーニングに楽しんでプリズムショーを続けていきたいなと思います。​

前野さん:本作を応援上映で見る方は、プリズムアフレコに注目してみてほしいですね。「プリティーリズム・レインボーライブ」からやっている身として、あのシーンはとても感慨深いんです。劇場でご唱和するときは、僕たちキャラクターの気持ちを想って、楽しんでください!​

柿原さん:この作品はTVシリーズ「プリティーリズム・レインボーライブ」から始まっています。あの作品の女の子たちによって、Over The Rainbowの三人は成長させてもらったんです。キンプリがどんなにヒットしても、あの子たちの存在は忘れて欲しくないです。今後、何らかのかたちであの子たちと共演したり、お互いのその後の人生を表現出来るような場所があるよう願っています。​


繋がれた絆が今、動き出す​

劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」​

6月10日(土)より新宿バルト9ほか大ヒット全国公開中​

物語・・・
Over The Rainbowのライブで見たプリズムショーに憧れ、エーデルローズに入学した一条シン。​
そこでは7人の新入生たちが、未来のプリズムスタァになるべく学んでいた。​
しかし、法月仁が率いるシュワルツローズの陰謀は、エーデルローズを解散の危機へ追い込む。​
エーデルローズを救うために無期限活動休止したOver The Rainbow。​
コウジは巨額の負債を返すためにハリウッドでの映画音楽制作に、カヅキはストリート系としての自らの原点を見つめ直し、ヒロは己を高めるため特訓に打ち込む。​

それぞれの場所でプリズムスタァとしての自分と向き合うメンバーたち。​
先輩から後輩へと手渡されるバトン。あらためて問われる、仲間との絆。​

波乱の中プリズムキングカップが、いよいよ開幕。​
これまで誰も見たことのない、プリズムジャンプの息もつかせぬ応酬。​
キング・オブ・プリズムの王冠は、いったい誰の頭上に輝くのか。​
新たな歴史が、いまここに刻まれる!​

「俺たちが目指すのは勝者じゃない。」​

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キャスト​
神浜コウジ:柿原徹也、速水ヒロ:前野智昭、仁科カヅキ:増田俊樹、​
一条シン:寺島惇太、太刀花ユキノジョウ:斉藤壮馬、香賀美タイガ:畠中祐、十王院カケル:八代拓、​
鷹梁ミナト:五十嵐雅、西園寺レオ:永塚拓馬、涼野ユウ:内田雄馬、​
法月 仁:三木眞一郎、如月ルヰ:蒼井翔太、大和アレクサンダー:武内駿輔、​
氷室 聖:関俊彦、黒川 冷:森久保祥太郎、山田リョウ:浪川大輔​

監督:菱田正和、​
脚本:青葉譲、CGディレクター:乙部善弘、キャラクター原案&デザイン:松浦麻衣、​
プリズムショー演出:京極尚彦、音楽:石塚玲依、音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ、​
音響監督:長崎行男、音響制作:HALF H・P STUDIO、​
原作:タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ​
アニメーション制作:タツノコプロ、配給:エイベックス・ピクチャーズ、​
製作:キングオブプリズムPH製作委員会​

製作年/製作国/上映時間 2017年/日本/69分​