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堤真一が優しく語りかける 映画『泣くな赤鬼』 特別予告映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 『ビタミンF』『とんび』『その日のまえに』『流星ワゴン』など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松 清。教師と生徒の関係を描き続けてきた著者が、“特に教師濃度の高い作品集”と語る、短編集『せんせい。』所収「泣くな赤鬼」待望の映画化!6月14日(金)全国劇場公開となります。

この度、本作の主演を務める堤真一のメッセージ入り特別予告映像が解禁となりました。

余命宣告をされた元教え子・斎藤智之の「もう一度野球がやりたい」という最後の願いを聞いて、かつての“情熱”が動き出そうとしている様子が小渕隆の表情から読み取ることが出来ます。また、「もう一度、会いたい人はいませんか?」と優しく語りかける堤真一の声に合わせて、グラウンドにゆっくりとお辞儀をする後ろ姿がとてもマッチした、涙を誘う映像となっており、ますます本作の公開に期待が高まります。



映画情報どっとこむ ralph また、4月19日(金)より全国の上映劇場(一部の劇場を除き)にてムビチケが販売されることが決定いたしました!
ムビチケの特典としてオリジナルミニタオルもつき、必見のアイテムとなっています!

<ムビチケ情報「汗と涙をふこう☆オリジナルミニタオル」付きムビチケカード>

1,400円(税込)
4月19日(金)より一部の劇場を除く全国の上映劇場にて販売開始!

映画情報どっとこむ ralph 映画『泣くな赤鬼』
その高校教師は、陽に焼けた赤い顔と、鬼の熱血指導から“赤鬼先生”と呼ばれていた。甲子園出場を目指し、強豪チームを率いた黄金の時代から10年の月日が流れ、野球への情熱が衰えかけていたある日、かつての教え子・斎藤(愛称:ゴルゴ)と再会する。野球の素質を持ちながらも、挫折して高校を中退した生徒だった。しかし、立派な大人に成長したゴルゴは、病に侵され、命の期限が迫っていた。厳しさでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔。赤鬼先生は、ゴルゴのために最後に何ができるのか―。 主人公“赤鬼先生”こと小渕隆を演じるのは、『とんび』に続く重松 清作品となる堤 真一。教え子・ゴルゴこと斎藤智之役に柳楽優弥。ゴルゴを献身的に支える妻・雪乃役に川栄李奈。さらに、麻生祐未、キムラ緑子、竜星 涼ら豪華キャストが集結。監督は、『キセキ-あの日のソビト-』で大ヒットを打ち出した、兼重 淳。

物語・・・
城南工業野球部監督・小渕隆(堤 真一)。陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導で“赤鬼先生”と呼ばれていた。その厳しさで、甲子園出場一歩手前までいきながらも、夢叶わぬまま、10年の月日が流れた。今では、野球への情熱は随分と衰え、身体のあちこちにガタもきている50代の疲れた中年になっていた。ある日、診察を受けた病院でかつての教え子、斎藤智之<愛称:ゴルゴ>(柳楽優弥)と偶然再会する。ゴルゴは非凡な野球センスがありながら、堪え性のない性格ゆえに努力もせず、途中で挫折し、高校を中退した生徒である。今では、20代半ばを越え、妻・雪乃(川栄李奈)と息子・集と幸せな家庭を築く立派な大人に成長していた。そのゴルゴが末期がんで余命半年であることを知らされる。あの時なぜもっと言葉をかけてやらなかったのか、厳しさでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔。「俺は、わかったつもりで全然わかってなかった―。」命の期限が刻々と迫るゴルゴの願い、それは「俺、また野球やりたいな。」 赤鬼先生は、ゴルゴのために最後に何ができるのか―。

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堤 真一 / 柳楽優弥
川栄李奈  竜星 涼  キムラ緑子  麻生祐未
原作:重松 清 『せんせい。』所収 「泣くな赤鬼」(新潮文庫刊)
監督:兼重 淳  脚本:上平 満 兼重 淳
主題歌: 竹原ピストル「おーい!おーい!!」(ビクターエンタテインメント)
配給:KADOKAWA 制作プロダクション:松竹撮影所
©2019「泣くな赤鬼」製作委員会






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堤真一・柳楽優弥「泣くな赤鬼」追加キャストに竜星涼・キムラ緑子・ 麻生祐未


映画情報どっとこむ ralph 『ビタミンF』『とんび』『その日のまえに』『流星ワゴン』など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松 清先生。

教師と生徒の関係を描き続けてきた著者が、“特に教師濃度の高い作品集”と語る、短編集『せんせい。』所収「泣くな赤鬼」待望の映画化! 本作の公開日が6月14日(金)に決定しました。

赤鬼先生役 堤 真一、ゴルゴ役 柳楽優弥、ゴルゴの妻・雪乃役 川栄李奈 に続き豪華キャスト発表!

提 真一演じる主人公・赤鬼先生こと小渕隆の妻・小渕陽子役に、テレビ・映画で広く活躍する実力派女優・麻生祐未。時に厳しく、時に優しく、夫を支える妻を見事な安定感で演じる。柳楽優弥演じるゴルゴの母・斎藤智美に、その存在感と演技力で注目を集める演技派女優・キムラ緑子。余命半年の息子を支える母親という難しい役どころを熱演。そして、かつて城南工業でゴルゴと共に甲子園を目指した、和田圭吾役に、今最も注目を浴び、急成長を遂げる若手俳優・竜星 涼。かつてのライバル・ゴルゴとの再会と和解を、感動的に表現する。

映画情報どっとこむ ralph 三名さまからコメントが到着しています!

●麻生祐未さん
兼重監督との撮影は、とても楽しく、幸せな時間になるので、是非参加したいと思いました。先生と生徒の物語ですが、親、子供、友人、指導者など様々な立場から、どう人と繋がっていくのか、普遍的なテーマですので、大切に演じたいと思い、撮影に臨みました。主人公、そして夫役の堤さんは、全員を受け止めてくれるような頼もしい方で、キレよく、面白く、時々可愛い赤鬼でした。愛に溢れる映画です。様々な人と出会い向き合っていくのは、時に難しいこともありますが、必ず何か方法があるはず、と感じさせてくれます。もしかしたらあの時、あの人は?と、思い出してしまうかも。周りの人に優しく接したくなるような作品です。是非公開を楽しみにして頂きたいです。

●キムラ緑子さん 
初めてご一緒する監督でしたので緊張はありましたが、アイデアを自由に相談してくださったり、とても柔らかい気持ちで撮影に臨めました。監督のお人柄でとても良い雰囲気の現場でした。柳楽さん演じるゴルゴの母親役―お会いするのも初めてだったので、彼が息子なんだと、そのシチュエーションをイメージして、、、ただそれだけを大事に演じました。台詞を真っ直ぐにぶつけてくださり、とても繋がれたと感じています。公開をご期待ください。

●竜星 涼さん
まず脚本を読ませていただき、即この作品の一員になりたいと思いました。1番大事な青春時期、その時の思い出はどの時代より濃く残って大人になっていくのではないでしょうか。青春時代のやり残したこと、言いそびれた言葉、この作品を通して少しでも自分が表現できればと思いました。そして出来上がった映像を観て、改めてこの作品の持っている人間ドラマに感動し、この作品に参加できた事を誇りに思っています。公開を是非楽しみにしていてください。

映画情報どっとこむ ralph 映画『泣くな赤鬼』

6月14日(金) 全国公開

城南工業野球部監督・小渕隆。陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導から“赤鬼先生”と呼ばれていた。甲子園出場一歩手前までいきながらも夢叶わず、10年がたった今では野球への情熱は衰え、疲れた中年になっていた。ある日、かつての教え子・斎藤智之(ゴルゴ)と病院で再会する。野球の素質はあるものの、堪え性のない性格ゆえに挫折し、高校を中退した生徒だったが、結婚して家庭を築き、立派な大人に成長していた。そのゴルゴが、末期がんで余命半年であることを知らされる。あの時、かけてやれなかった言葉、厳しくすることでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔―。赤鬼は、ゴルゴのために最後に何ができるのか。今だからわかり分かり合える教師と生徒の、深く胸に染みいる感動作。



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堤 真一 / 柳楽優弥
川栄李奈  竜星 涼  キムラ緑子  麻生祐未
原作:重松 清 『せんせい。』所収 「泣くな赤鬼」(新潮文庫刊)
監督:兼重 淳  脚本:上平 満 兼重 淳
配給:KADOKAWA  制作プロダクション:松竹撮影所 
©2019「泣くな赤鬼」製作委員会




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堤 真一・柳楽優弥・川栄李奈で重松清原作「泣くな赤鬼」待望の映画化決定!


映画情報どっとこむ ralph 『ビタミンF』『とんび』『その日のまえに』『流星ワゴン』など多数の著書が映像化される、ベストセラー作家・重松清先生。

教師と生徒の関係を描き続けてきた著者が、“特に教師濃度の高い作品集”と語る、短編集『せんせい。』所収の「泣くな赤鬼」が堤 真一さん・柳楽優弥さん・川栄李奈さんで待望の映画化です!


城南工業野球部監督・小渕隆。
陽に焼けた赤い顔と、鬼のような熱血指導から「赤鬼先生」と呼ばれていた。甲子園出場一歩手前までいきながらも夢叶わず10年の月日が流れ、今では野球への情熱は衰え、定年間際の疲れた中年になっていた。

ある日、かつての教え子・斎藤智之(愛称ゴルゴ)と偶然、病院で再会する。野球の素質はあるものの、堪え性のない性格ゆえに挫折し、高校を中退したゴルゴだったが、結婚して家庭を築き、立派な大人に成長していた。そのゴルゴが、末期がんで余命半年であることを知らされる。

あの時、かけてやれなかった言葉、厳しくすることでしか教え子に向き合えなかったあの頃の後悔。赤鬼は、ゴルゴのために最後に何ができるのか。今だからわかり分かり合える教師と生徒の、深く胸に染みいる感動作。

映画情報どっとこむ ralph 主人公・赤鬼先生には、実力とその存在感で作品世界を表現する、日本を代表する俳優・堤真一さん。

『とんび』に続く重松清先生とのコラボ。

堤 真一さんからのコメント
重松清さん原作の映像化は、ドラマ「とんび」以来 2 作目です。重松作品の読み物と しての面白さはもちろんですが、この作品には、映像化によって、物語の奥にあるも のを小説とは違った形で引き出し、膨らませることができる…、そんな可能性を強く感 じました。
野球部監督と一生徒の関係が丁寧に描かれていますが、どこか親子にも通じるよう な、人と人との関わりについて深く考えさせられる作品です。僕が演じる野球部の監 督は、熱気に満ち溢れた現役監督時代の姿と、時を経て、元生徒と再会したときの疲 労感が漂う姿の二面があります。そんな過去と現在の二面性を、決して表面的につく るのではなく、佇まいの違いで表現できればと思っています。 この作品に触れて、今、自分の学生時代の思い出が鮮明に蘇ってきています。やは り先生と生徒との繋がりは、たとえ頻繁に会うことは無くなっても、その記憶は深く残 っていますから。まずはバッティングセンターへ行こうかな(笑)。 是非、ご期待いた だきたい作品です。

映画情報どっとこむ ralph 赤鬼先生の元教え子・ゴルゴには、個性溢れる演技力とその実力でTV・映画と出演作多数の俳優・柳楽優弥さん。がんで余命半年という難しい役どころに挑戦します。

柳楽優弥さんからのコメント
堤真一さんが主演される作品に参加させて頂けるという事がとても嬉しいです。自分の学生時代と状況は違いますが、先生と生徒の関係性に感情移入しながら一気に読み終えました。本当に感動しました。監督とクランクアップまでしっかりと話し合いながら、斎藤智之という役を丁寧に作り上げていきたいと思っています。この原作の素晴らしさをしっかりと伝えられるように頑張ります。是非楽しみにしていて下さい。

映画情報どっとこむ ralph ゴルゴを献身的に支える妻・雪乃には、TV・映画と幅広く活躍する、若手注目女優・川栄李奈さん。 

川栄李奈さんからのコメント
最初お話を頂いた時、詳細な内容はまだ知らなかったのですが、決定されているキャストの名前をお伺いして、早く撮影したい!という気持ちになりました。タイトルは「泣くな赤鬼」ですが原作を読んだだけで涙が出ました。これを堤さんや柳楽さんと一緒に作品作りができると思うと、経験豊富なお二人に必死に食らいついていこうと思っています。雪乃は病に侵される夫を献身的に支え、子供には弱さを見せない力強い妻であり、母です。夫役の柳楽さんは以前共演したときのお芝居が魅力的で忘れられません。今回また夫婦役で共演できると聞き、柳楽さんがどんな空気感を作ってくれるのか私もそれを支える奥さんでいられるように頑張りたいと思います。重松清さんの作品に関われることがすごく嬉しいです。素晴らしい役者さん達と共に頑張りたいと思います。この作品は涙なしでは見られないと思います。原作の短編集がどんな長編ストーリーになるのか楽しみにしていてください。


映画情報どっとこむ ralph 監督は、『キセキ-あの日のソビト-』で大ヒットを打ち出した、兼重淳。

兼重 淳監督
堤真⼀さん、柳楽優弥さん、川栄李奈さんという素晴らしいキャスト、素晴らしいスタッフと共に作品作りができることを、とても光栄に思います。厳しくすることでしか⽣徒と向き合えなかった「せんせい」と、⼤⼈になったかつての教え⼦の物語を、⼼を込めて作ります。


泣くな赤鬼

豪華キャスト、スタッフ、そして珠玉の小説により、2019年全国公開。

新たな感動作が誕生します。



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堤 真一 柳楽優弥 川栄李奈
原作:重松 清『せんせい。』所収「泣くな赤鬼」(新潮文庫刊)
監督:兼重 淳
配給:KADOKAWA
© 2019「泣くな赤鬼」製作委員会




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『土竜の唄 香港狂騒曲』WEBアプリ『MOGあわせ』配信スタート


映画情報どっとこむ TJ 香港を舞台に、潜入捜査官・菊川玲二が前作以上にミッション絶対インポッシブルな任務に挑む『土竜の唄 香港狂騒曲』は12月23日(金・祝)に全国公開となります!。

映画続編公開記念としてWEBゲームコンテンツ「MOGあわせ」が配信をスタートしました!

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内容としては、カードゲーム~もぐあわせ~と称したトランプの神経衰弱ゲームをWEB上で遊べるというもの。

1日3回までプレイ可能で、ゲームの結果によって獲得できるポイント(モグコイン)が変動。このポイントを貯めていき、上位者には12/19(月)に都内某所で行われる公開直前イベントへの招待枠や、非売品スタッフTシャツなどレアなプレゼントが当たるチャンス!更に、ゲームで貯めたポイント(モグコイン)を使用して、12/5(月)に行われるバトルプレミアイベントの勝敗を予想することが出来ます。見事予想が的中すると、ポイントが10倍以上にもなるチャンスで、あとからゲームを始めたユーザーも十分上位を狙えるシステムになっています。

映画情報どっとこむ TJ なんといってもカードゲームで使用している原作者・高橋のぼる氏の描き下ろしカードはファンにとっては必見!
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主人公・菊川玲二と、玲二が潜入する広域指定暴力団・数寄矢会の会長を務める轟周宝のカードは特別ルールが設定されていたりと、ファンのみならず幅広く“モグラワールド”を堪能できるお楽しみな仕掛けが散りばめられています。前回、髙橋のぼる氏が本作の本ビジュアルを描き下ろした際に、「公開に向けて、私の魂もお祭り騒ぎです!」と語ったように、実写映画×原作漫画の強力タッグは公開までボルテージMAXでお届け!

「MOGあわせ」概要
配信期間 11/18(金)~公開後までを予定

推奨環境
【PC】
[Windows] Internet Explorer 9.0以降、Google Chrome 48.0以降、Mozilla Firefox 44.0以降
[Macintosh] Safari 9.0以降、Google Chrome 48.0以降、Mozilla Firefox 44.0以降

【スマホ】%e3%82%82%e3%81%90%e3%81%82%e3%82%8f%e3%81%9b%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0%e7%94%bb%e9%9d%a202 [iPhone,iPad](OS) iOS 8.0 以降
(ブラウザ) OS標準ブラウザ
[Android](OS) Android 4.2 以降
(ブラウザ) OS標準ブラウザ

■URL www.mog-awase.com

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真冬の寒さもぶっ飛ばす、クリスマスとお正月が一緒に来たようなハイテンションムービー『土竜の唄 香港狂騒曲』に引き続きご期待ください!

土竜の唄 香港狂騒曲

12月23日(金・祝)全国東宝系ロードショー

公式サイト:mogura-movie.com

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原作:高橋のぼる「土竜の唄」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)
監督:三池崇史  
脚本:宮藤官九郎 
音楽:遠藤浩二
出演:生田斗真 瑛太 本田翼 古田新太 菜々緒 上地雄輔 仲 里依紗 堤 真一 ほか

製作:フジテレビジョン 
制作プロダクション:OLM 
制作協力:楽映舎 配給:東宝
©2016フジテレビジョン 小学館 ジェイ・ストーム 東宝 OLM ©高橋のぼる・小学館
    




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久松郁実 セクシー過ぎるチャイナドレスで参戦!『土竜の唄 香港狂騒曲』


映画情報どっとこむ TJ 原作である超大ヒットコミック「土竜の唄」(高橋のぼる/週刊ビッグコミックスピリッツ連載中)でも絶大な人気を誇る【チャイニーズマフィア編】。香港を舞台に、潜入捜査官・菊川玲二が前作以上にミッション絶対インポッシブルな任務に挑む『土竜の唄 香港狂騒曲』は12月23日(金・祝)に全国公開となります。
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そしてこの度、発表された追加キャスト。自身の写真集やDVDが軒並み完売となることを称され「完売ガール」という異名を欲しいままにする、モデルで女優の久松郁実が本作に出演していることが解禁されました!

下を穿き忘れてます!?

映画情報どっとこむ TJ 久松が出演しているシーンは、本作最大の見せ場である香港の高級美女オークション会場。

轟迦蓮(本田翼)のボディーガードという任務中の菊川玲二(生田斗真)だったが、チャイニーズマフィア・仙骨竜により迦蓮が香港へと攫われてしまいます。助けに向かった玲二が行き着いた先は、人身売買が行われる香港の高級美女オークション会場…この会場に、久松演じる中国人・チーリンの姿が!
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映画情報どっとこむ TJ 久松郁実さんからのコメントです!

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もともと「土竜の唄」の映画の大ファンで、前作は3回観ていたので、出演が決まった時はとても嬉しかったです。
そして、初めて中国人の役でセリフも中国語だったので不安もありましたが、精一杯がんばろうと思いました。撮影中、実際に体験したことのない恐怖、絶望をどう表現していくのかを自分なりに考え、三池監督にご指導頂きながら演じていました。自分自身演じたことのない役に苦戦しましたが全力でぶつかっていけて、とても楽しい撮影期間でした。前作よりもパワーアップし、どのシーンも見逃せない、とてもハラハラドキドキする作品だと思います。
わたしも活躍シーンがあるので是非楽しみにしていて下さい。

映画情報どっとこむ TJ 「週刊ビッグコミックスピリッツ」1号(12月5日発売)にて、 久松が役衣装を着てグラビアページに登場!!

真冬の寒さもぶっ飛ばす、クリスマスとお正月が一緒に来たようなハイテンションムービー

『土竜の唄 香港狂騒曲』

12.23(金・祝)全国東宝系ロードショー

公式サイト :http://mogura-movie.com/


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原作:高橋のぼる「土竜の唄」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)

監督:三池崇史  
脚本:宮藤官九郎 
音楽:遠藤浩二
出演:生田斗真 瑛太 本田翼 古田新太 菜々緒 / 上地雄輔 仲 里依紗 / 堤 真一 ほか
製作:フジテレビジョン 
制作プロダクション:OLM 
制作協力:楽映舎 
配給:東宝
©2016フジテレビジョン 小学館 ジェイ・ストーム 東宝 OLM ©高橋のぼる・小学館
    




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