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岩田剛典 杉咲花『パーフェクトワールド 君といる奇跡』公開直前イベントでE-girls生パフォーマンス


映画情報どっとこむ ralph 大切な人に読んでほしいラブストーリーNo.1!
インテリアコーディネーターとして働くヒロインと、事故で車イス生活になっていた初恋の相手との純愛を描く原作「パーフェクトワールド」(有賀リエ/講談社「Kiss」連載中)の映画化作品『パーフェクトワールド君といる奇跡』(10月5日(金)公開)がまもなく、来週金曜日より公開!

と言うことで!公開に先駆け、公開直前イベント「一夜限りのパーフェクトナイトイベント」が行われました。

イベントでは、本作W主演の岩田剛典と杉咲花に加え、主題歌♪「Perfect World」を歌うE-girlsのフルメンバーが登壇。主題歌「Perfect World」を生パフォーマンス初披露!また、ライブビューイングを通して、全国のファンにも初お披露目!

さらに、完成披露試写会の来場者泣くかた続出!にちなみ、【人生で一番感動の涙が流れた瞬間】を登壇者が披露!


『パーフェクトワールド 君といる奇跡』公開直前イベント
日時: 9月26日(水)
会場:ステラボール
登壇:岩田剛典、杉咲花、E-girls(SAYAKA、楓、藤井夏恋、YURINO、須田アンナ、鷲尾伶菜、坂東希、佐藤晴美、石井杏奈、山口乃々華、武部柚那)

映画情報どっとこむ ralph 公開直前イベント「一夜限りのパーフェクトナイト」

公開まで待てない!という声にお応えし、「一夜限りのパーフェクトナイト」と銘打ち、実施されることになった先行特別上映会。全国286館の映画館にも生中継で放送された本イベント。

スタートは!E-girlsのスペシャルパフォーマンス!

映画の世界観やメッセージを詰め込んだ主題歌「Perfect World」の生パフォーマンスが披露されると会場は大盛り上がり!


そして、MCの呼びかけと共に黒いジャケットに身を包んだ岩田剛典さんと黒いドレス姿の杉咲花さんが登場!すると場内からは割れんばかりの歓声と拍手が沸き起こった。

岩田さん:みなさん本日はお足下の悪い中、御来場ありがとうございます。今日は楽しんで行ってください!

杉咲さん:こんにちは、公開直前にこんな素敵なイベントをさせていただけるという事で、本当に楽しみにしていました!短い時間ですが宜しくお願いします。

と来場したファンにメッセージを送った。

公開を直前に控え、今の気持ちを聞かれると、

岩田さん:ドキドキしています。色んな楽しみ方が出来ると思いますし、ラブストーリーというだけでなく様々なメッセージを感じ取っていただけると思います。」という意気込みを語り、杉咲は「ようやく公開するんだという嬉しさと、ちょっとした恥ずかしさと、あとは自分の大事な作品が一つ巣立ってしまうんだという寂しさと色んな気持ちがあります。でも何より皆さんに早く映画を楽しんでいただきたいなという気持ちが強いです。
と公開直前の今の心境を語った。

E-girlsによる主題歌「Perfect World」の生パフォーマンスの感想を聞かれると、

岩田さん:ほんとにキレキレで、感動しました。袖で見ていたけど、正面で見たかったです!

杉咲さん:最近E-girlsのライブに行って、E-girlsの虜になっていました。舞台袖という滅多に無い機会で、それを噛み締めながら、鳥肌が立ちました。

と圧巻のパフォーマンスに感激の様子!

映画情報どっとこむ ralph ここでE-girlsも再び登場。
主題歌「Perfect World」にどんな思いを込めてパフェ―マンスしたかを聞かれると、

鷲尾さん:本当に緊張しました。見ているみなさんの心に残るパフォーマンスが出来ればと思い、精一杯やらせていて頂きました。

とコメント。また映画の感想についてE-girlsのメンバー4人が語り、

鷲尾さん:切なくも温かい気持ちになれるラブストーリーで、素敵な作品に関わる事が出来て感謝しています。

佐藤さん:二人の幸せそうな表情や哀しそうな表情がいちいち涙をそそられて…涙無しには観られない作品だなと思いました。

藤井さん:切なくも温かくなれる作品だなと思いました。ワンシーンワンシーンにキュンキュンさせられる。この作品を観て、本当の愛とはこういう物かと思いました、私たちもいつか本当の愛を掴みたいと思いました(笑)。

武部さん:原作の漫画を読んでいて、作品を知っていたので映画の話を聞いたときは嬉しいの気持ちと自分が主題歌を歌うのが不思議な気持ちだったんですが、エンドロールで私たちの曲がかかって、観客として聞き入ってしまいました。最後、流れる楽曲も物語の一つとして楽しんでもらえたらなと思います。

と、それぞれが絶賛の言葉を贈った。


また実は高校の同級生で、杉咲ととても仲が良い坂東希は、お互い一緒の舞台に上がった感想を語り、

坂東さん:高校の同級生でいつも仲良くさせてもらっています。一緒に仕事をしているのは何か恥ずかしいですね。(笑)

杉咲さん:学校の帰り道にいつか私が出た作品でばんちゃん達が歌ってくれたらいいねと話していたので、本当に叶って嬉しいです!
とお互いに喜びのコメントを語った。

岩田さんは、E-girlsと一緒に仕事をするのは初めてということで感想を聞かれ、

岩田さん:光栄です。映画の世界観にあわせて作ってくれたので、本当に感動しました。凄い時間だと思って噛み締めています。

と答えた。

映画情報どっとこむ ralph そして本作の、真っ直ぐに「好き」な気持ちを伝え、相手を思い行動するヒロイン・つぐみと、相手を思うがゆえに葛藤する車イスの青年・樹が、切なく胸を打つラブストーリーにちなみ≪今までの人生で、泣きそうになるくらい感動したエピソードを聞き、そのエピソードにまつわる<パーフェクトワード>≫を発表するという本作にぴったりなトークコーナーを開催!

E-girlsを代表して佐藤さんが<涙のオツカレ>とパーフェクトワードを発表し

佐藤さん:11人になって初めてのツアーファイナルを迎えた際、最終日にスタッフが<オツカレ>という4文字で大きなボードを飾ってくれていて、それを見てスタッフだったり、近くの方に思いが届いていたのかなというのを感じて、<オツカレ>の4文字に現場の皆さんの温かさと愛を感じ、涙が止まらなかったです。

と感動のエピソードを披露。次に杉咲さんが<クランクアップ>とパーフェクトワードを発表。

杉咲さん:この映画では、今までに無いくらい一つ一つのシーンで監督や、スタッフさんと話し合いを繰り返しながら撮影しました。不安な事もあったんですけど、現場がとにかく楽しくて、この映画のように温かく、気づいたら現場の事が大好きになっていて、終わった時泣いてしまいました。

とクランクアップの際に涙した秘話を話した。
最後に岩田さんが<三代目JSB オーディション合格>とパーフェクトワードを発表し

岩田さん:HIROさんからのオーディション合格の連絡があった時いきなり涙がドバって出て、あの経験はなかな出来ない、未だに鮮明に記憶に残っている涙の記憶かなと思います。

と、事務所の社長であるHIROさんからのオーディション合格の言葉が今でも心に残っていると話した。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

岩田さん:劇場で見ていただきたい作品が出来たと信じてます。主演の二人だけでなく、きっと登場人物の誰かには感情移入できる作品だと思うので、鑑賞いただいた方たち一人一人が感じた事をもっともっと多くの方に広めてくれたら嬉しいなと思うます。自分自身、このような作品に携わせて頂けて嬉しく思います。

そして作品の魅力と杉咲の可愛さを大絶賛!

杉咲さん:王道のラブストーリーとしてキュンキュンするのはもちろん、明日が来るという喜びだったり、大切な人をより大事にしたいと思わせる作品になっていると思います。そしてラストシーンにぴったりのE-girlsの楽曲が流れ終わって完成する映画だと思っています。映画も主題歌もどっちも楽しんで頂けたらと思います。

と本作の魅力を笑顔で語り、大熱狂の中、イベントは幕を閉じた。


映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡

は来週10月5日(金)より全国公開となる。


物語・・・
岩田剛典×杉咲花 W主演
ひたむきでピュアな気持ちが心を揺さぶる、感動のラブストーリー誕生!

インテリアコーディネーターの川奈つぐみ(杉咲花)は、高校時代の初恋の先輩・鮎川樹(岩田剛典)に久しぶりに再会する。しかし彼は、大学生の時に事故にあい、車イスに乗る生活を送っていた。最初は戸惑うつぐみだったが、建築士として前向きに生きる樹とふれあう中、彼への想いを再びつのらせていく。【私は――先輩が好きなんだ、今でも】そんなつぐみの、ひたむきでまっすぐな想いに、「一生、ひとりで生きていくって決めたんだ。」とかたくなだった樹も心を開いていく。一緒にいる幸せをみつけた2人だったが、やがてある事件が起き・・・。大切な人と出会い、いくつもの壁を乗り越えながら、絆を深めていく2人がたどりついた結末とは・・・。

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原作:有賀リエ『パーフェクトワールド』(講談社「Kiss」連載)
監督:柴山健次
脚本:鹿目けい子
音楽:羽毛田丈史
主題歌:E-girls「Perfect World」(rhythm zone)

出演:岩田剛典、杉咲花
須賀健太 芦名星 マギー 大政絢
伊藤かずえ 小市慢太郎 / 財前直見

配給: 松竹 LDH PICTURES
制作プロダクション:ホリプロ

©2018「パーフェクトワールド」製作委員会



『Kuu』より石井杏奈、山口乃々華、坂東希、Shizuka登壇!『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 イベント!


映画情報どっとこむ ralph 6月22日(金)公開の映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 より、7月8日(日) TOHOシネマズ 日比谷にて公開記念舞台挨拶が行われました。

詩と音楽、映像を⼀つに融合した<CINEMA FIGHTERS project>の最新作、 映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project- 』 。

公開3週目となる8日(日)には、6作品のうち1作である『Kuu』から、石井杏奈さん、山口乃々華さん、坂東希さん、平林勇監督さん、さらに、主題歌である「あの子のトランク」を歌ったDANCE EARTH PARTY Dream Shizukaさんが舞台挨拶に登場しました!

日付:7月8日(日)
登壇:石井杏奈、山口乃々華、坂東希、平林勇監督
DANCE EARTH PARTY Dream Shizuka

映画情報どっとこむ ralph 6作品の中でも異色の「Kuu」。

セリフのない本作の台本を読んだときの感想を聞かれ

石井さん:台本というか…企画書?のような感じでした。設定や解説など、文字はたくさん書いてあるんですけど、台詞が⼀切書いてなくて、撮影が始 まる前に監督とたくさんお話しさせていただき本番に挑みました。
と、当時を振り返り、

山口さん:はじめは、え!?と 思いました(笑)。そこから様々なキーワードをいただいて作品を理解していきました。

坂東さん:映像作品と してダンスだけで表現するということで、ダンスに気持ちを乗せて挑みました。さらにダンスの可能性が広がると思って 非常に楽しみでした。

と、それぞれ最初に台本を読んだときの率直な思いを語った。 そして、今回は小竹正人さんの“詩”から作品を作るという点において、

平林監督;歌詞の世界観をわりとストレートに、 詩から伝わることを伝えようと思いました。

とコメント。 そして、Dream Shizukaさんは本プロジェクトについて

Shizukaさん:歌や歌詞の中に込めた世界観、メッセージというものを本当に大切にして、またミュージクビデオとは違った形で表現してくだ さるというのは歌い⼿として非常に嬉しいと感じました。

と、ヴォーカルとしての思いを語った。

映画情報どっとこむ ralph また、完成した作品を観て

石井さん:6作品全部⼀緒に観たのですが、6作品すべてそれぞれの個性が出ていて。特に 『Kuu』は台詞が無いということもあり、他の作品とは全く違う色が出ていて素敵だなと思いました。

と作品に対しての思いを述べ、

山口さん:映像がすごく綺麗で、壮大で、出来上がった作品を観て改めて迫力を感じました。思ってた以上 に細かい動きが伝わってきたので、細部にも注目して⾒てほしいと感じました。

とコメント。


坂東さん:1番分かりにくそ うで、実は1番分かりやすい作品だなと思います。撮影中はどんな作品が出来上がるのかなと思っていましたが、対話というものがしっかりと伝わる作品になったと思います。

と本作への自信を覗かせ、

Shizukaさん:非常に独特な世界観だなという思いもあったのですが、台詞が無い分、表情だったり動きであったり、視線の揺らぎというもので、観る 人によって受け取り方が違ってくる作品だと感じました。今観るのと、また時間を経て観るのとでは感じるものがまた変わってくるのかなと。本当に生きている作品だなと感じました。

と作品の魅力を伝えた。

今回、主題歌である「あの子のトランク」を歌って
Shizukaさん:この楽曲を歌わせていただくときに小竹さんから直接ご連絡をいただいて、この曲は自分の悩んでいた若い頃にすごく似ている。この曲を通して少しでも私の未来が明るくなっていくよ うにというエールを込めて描いた歌詞だからと言ってくださり、レコーディング中も涙が溢れそうになることがありました。 伝えなくちゃというよりも素直な自分に戻って自分に歌いかけるようにシンプルに歌ってください。との言葉をいただいて歌詞に気持ちを込めて歌いました、

と、主題歌が生まれたエピソードを語ってくださいました。

映画情報どっとこむ ralph 昨日7/7(土)は七夕ということで、何か願い事をされましたかという質問に対し、

石井さん:実家で36(サブロー)という 犬を飼っているんですけど、最近なかなか会うことが出来ていないので、『36に会えますように!』と、書きました。

と、 自⾝の願い事を語り、

山口さん:『とことん頑張れますように!』と書いたのですが、よく考えたらこれってお願い事だったか なぁ(笑)。自分なりに来年の七夕までにとことん頑張れたなって思えるような日々が送れますように、という思いを込めました。

とコメント。

坂東さん:とりあえず、『良いことがありますように。』と(笑)。⼩さなことでもいいので。

と、コメン トし、

Shizukaさん:実は7月7日は私がDreamに加⼊した日でもあり、16周年を迎えるにあたって、感謝の気持ちをいつも応 援してくださるみなさんにお届けしたいなと。七夕はお願い事をする日でもありますが、自分にとってはDreamとしての記念日でもあるので、願いをするというよりみなさんに感謝を伝える日というでもあります。

と、ファンへの感謝の気持ちを伝えました!

平林監督:『小竹さんとまた飲みにいけますように』と。またチャンスがあれば(笑)。

と素朴な願いに会場からは笑いが起こりました。

最後に、会場に訪れたファンの皆様と記念撮影をし、会場は熱気冷めやらぬまま幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 『ウタモノガタリ-CINEMAFIGHTERSproject-』
本作は、
『トイレのピエタ』松永大司監督作『カナリア』にTAKAHIRO。
『舟を編む』石井裕也監督作『ファンキー』に岩田剛典。
『0.5ミリ』安藤桃子監督作『アエイオウ』に白濱亜嵐。
『663114』平林勇監督作『Kuu』に石井杏奈、山口乃々華、坂東希。
SSFF & ASIAで4度「観客賞」を受賞しているYuki Saito監督作『Our Birthday』に青柳翔。、
映画『こころ、おどる」岸本司監督作『幻光の果て』に山下健二郎。

の6篇からなる短編集。

これに映画界を代表する俳優たちが結集し、さらに6つの詩から生まれた6つの新たな楽曲は、EXILE TAKAHIRO、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE、GENERATIONS from EXILE TRIBE、JAY’ED & 鷲尾伶菜、DANCE EARTH PARTY、DEEPという、超豪華な6組のアーティストが歌い上げるという、豪華共演が話題の作品となっています。



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『カナリア』監督・脚本:松永大司
キャスト:TAKAHIRO 夏帆 髙野春樹 塚本晋也
主題歌「Canaria」byEXILE TAKAHIRO

『ファンキー』監督・脚本:石井裕也
キャスト :岩田剛典 池松壮亮 前田航基 芹澤興人 岡根拓哉 美山加恋 / 伊佐山ひろ子 麻生久美子
主題歌「東京」by三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

『アエイオウ』監督・脚本:安藤桃子
キャスト :白濱亜嵐 木下あかり 林寿美 奥田瑛二
主題歌「何もかもがせつない」byGENERATIONS from EXILE TRIBE

『Kuu』監督・脚本:平林勇
キャスト :石井杏奈 山口乃々華 坂東希 麿赤兒 筒井真理子 平山祐介 野島直人
主題歌「あの子のトランク」byDANCE EARTH PARTY

『Our Birthday』監督・脚本:Yuki Saito
キャスト :青柳翔 佐津川愛美 ランディ・ジャクソン/芦名星 余 貴美子
主題歌「How about your love?」byJAY’ED & 鷲尾伶菜

『幻光の果て』監督・脚本:岸本司
キャスト :山下健二郎 中村映里子 大城優紀 加藤雅也
主題歌「Baby Shine」by DEEP
エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO

企画・プロデュース:別所哲也
コンセプトプロデューサー:小竹正人
配給:LDH PICTURES
©2018 CINEMA FIGHTERS


白濱亜嵐『アエイオウ』と石井杏奈・山口乃々華・坂東希『Kuu』新場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、6月22日(金)公開の映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』 白濱亜嵐( EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE )主演作品『アエイオウ』と石井杏奈・山口乃々華・坂東希出演作品『Kuu』の新場面写真が解禁となりました!

詩と音楽、映像を一つに融合したプロジェクトの最新作、 映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』。

6つの 詩から生まれた6つの新しい楽曲と、その楽曲の世界観から映像化された6つのショートフィルム。
公式HP:utamonogatari.jp

映画情報どっとこむ ralph その中の1作、『0.5 ミリ』の安藤桃子監督がメガホンを 取り、 EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBEの白濱亜嵐が主演を務める『アエイオウ』は、白濱演じる若き自衛官・ひかるが、第三次世界大戦の開 戦を阻止すべく特命任務に抜擢され、「最果ての地」と呼ばれる場所で真実を探す物語。

本作は開戦迫る“今”と恋人・知和(木下あかり)と過ごした“過去“、2つの時系列に沿ってストーリーが展開していきます。

今回解禁となった新場面写真では、 「最果ての地」である海岸の見張り台にいる”現在”の自衛官であるひかると、知和とカフェでお茶をする穏やかな日常のあった“過去“を対比して見ることが できる。そして暗い場所でひざを抱えて座り込むひかるに一体何があったのか。等身大の若者であるひかるが、”世界大戦開戦の阻止”という数え切れない 人々の命を背負いながら、真実と対峙することとなる物語の、対象的なシーンを切り取った場面写真となっております。

映画情報どっとこむ ralph そして同時に新場面写真が解禁となる1作は、『663114』がベルリン国際映画祭で Special Mention を受賞した平林勇監督がメガホンを取り、 E-girlsの石 井杏奈・山口乃々華・坂東希が主演を務める『Kuu』。

石井演じるアンが、何者かに追われボロボロになってたどり着いた深い谷で、「自分とは違う 人々」である山口演じるハナと坂東演じるテンに遭遇し、全身全霊でお互いに対話を試みる物語。

今回解禁となった新場面写真では、対岸のアンを見つめ、身体を大きく動かして対話を試みるハナとテンの姿が見られます。そして、木に灯る火へ向けて両 手を掲げる男女、怪我をしたアンを支える二人の男性、言葉のない世界で彼らがどのようにストーリーを展開していくのか注目です。

氷点下にもなる極寒の 川辺で撮影された、その壮大な景観美と出演者の熱のこもった演技。独特な作品の世界観が垣間見れる場面写真となっております。

映画情報どっとこむ ralph 『カナリア』監督・脚本:松永大司
キャスト:TAKAHIRO 夏帆 髙野春樹 塚本晋也 主題歌「Canaria」byEXILE TAKAHIRO

『ファンキー』監督・脚本:石井裕也 CAST:岩田剛典 池松壮亮 前田航基 芹澤興人 岡根拓哉 美山加恋 / 伊佐山ひろ子 麻生久美子 主題歌「東京」by三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

『アエイオウ』監督・脚本:安藤桃子 キャスト:白濱亜嵐 木下あかり 林寿美 奥田瑛二 主題歌「何もかもがせつない」byGENERATIONS from EXILE TRIBE

『Kuu』監督・脚本:平林勇 キャスト:石井杏奈 山口乃々華 坂東希 筒井真理子 平山祐介 野島直人 麿赤兒 主題歌「あの子のトランク」byDANCE EARTH PARTY

『Our Birthday』監督・脚本:Yuki Saito CAST:青柳翔 佐津川愛美 ランディ・ジャクソン/芦名星 余 貴美子 主題歌「How about your love?」byJAY’ED & 鷲尾伶菜

『幻光の果て』監督・脚本:岸本司 キャスト:山下健二郎 中村映里子 大城優紀 加藤雅也 主題歌「Baby Shine」byDEEP

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エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
企画・プロデュース:別所哲也
コンセプトプロデューサー:小竹正人
配給:配給:LDH PICTURES
©2018 CINEMA FIGHTERS


佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星 観客へ生告白・・『虹色デイズ』完成披露舞台挨拶その2


映画情報どっとこむ ralph ちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の【友情】と【恋】に胸がときめく感動青春ストーリー
映画『虹色デイズ』は、今年7月6日に全国公開となります。

そして、その完成披露イベントが行われ、空色カーペット“虹入れセレモニー”を終えた後、舞台を劇場に移して舞台挨拶!撮影時の思い出や観て欲しいポイントなどをトーク!

さらに佐野玲於さん、中川大志さん、高杉真宙さん、横浜流星さんが客席に生告白を実演!そして、中川さんの無茶振りで山田さんも!

映画『虹色デイズ』ブルーカーペット“虹入れ”セレモニー付完成披露試写会
日付:5月30日(水)
場所:有楽町マリオン9F/丸の内ピカデリー
登壇:佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星、吉川愛、恒松祐里、堀田真由、坂東希(E-girls/Flower) 、山田裕貴、飯塚健監督

映画情報どっとこむ ralph キャストと監督が後方扉から登場すると、割れんばかりの歓声!そしてゆっくり目でファンサービスしての登壇で、会場の熱気はのっけからMAX。

佐野さん:本日はお忙しい中ありがとうございます。本日初めて映画がお披露目ということで、これからこの映画が届いていくと考えると色々と思うことがあります。たくさんの方に観ていただきたいと思います。

中川さん:ついに映画を観ていただけるので、ドキドキしています。青春がつまった映画になっていますので、楽しんでください。

高杉さん:初めて皆さんに映画をご覧いただけるということで、緊張しています。短い間ですがよろしくお願いします。

横浜さん:いち早く映画を観ていただけるということで、とてもワクワクしています。友情と恋がつまった素敵な作品を楽しんでください。

吉川さん:友情と恋愛にキュンキュンするシーンがたくさんあります。ゆっくり、じっくり楽しんで観てください。

恒松さん:今日はとてもドキドキしていますが、是非楽しんでください。

堀田さん:笑ったり、胸が苦しくなったり、共感できることがたくさんある映画だと思います。楽しんで帰ってください。

坂東さん:今日は初めての舞台挨拶で緊張しています。みなさん楽しんでください。

山田さん:キャストの皆さんと監督の采配で、素晴らしい映画になっています。たくさんキュンキュンしてください。

飯塚監督:今日は人気者がいっぱいなので、なるべく早口にしようと・・・(笑)これだけ言わせてもらうと、楽しんでいってください!

映画情報どっとこむ ralph 本作の撮影は昨年の10月から11月にかけて。空き時間にキャスト同士がお互いにスマホで撮影するなど、仲良く楽しい現場だったそう。
佐野さん:監督には前からお世話になっていたのですが、初めて共演する方もいて。撮影前からリハーサルや食事会があって、そこですぐに皆さんと打ち解けました。

と振り返り、

中川さん:今回、佐野くんだけ初めてご一緒したのですが、パフォーマーの方という印象があって緊張したのですが、実際はフランクな方でホッとしました!

と初共演の感想を語ると、

高杉さん:僕も人見知りだったので安心しました。

と同感した様子。

苦労したのは・・・
中川さん:プールでの撮影は過酷でした。10月末だったので肌寒く、朝から夕方まで6時間くらいプールに入っていましたね。プールに浮いて台詞を言うシーンがあるのですが、みんな上手く浮けなくて、制服の中にビート板を入れたり(笑)

と、意外なエピソードが明かされました。余りにも唇の色が悪かった横浜さんの唇は、本編ではCGで着色しているそうです。

高杉さん:勉強会のシーンは自分が経験したことのないことだったので、うらやましいなと思いました。

と語ると、

佐野さん:勉強会のシーンは、つよぽん一番のキュンシーンがあるもんね。

と、ときめきポイントを明かします!

それを聞いて・・・・キャラクターの恋愛模様を前に複雑な思いを抱える横浜さんは、

横浜さん:僕だけ1人恋をしていないんですよ。少し寂しくなりましたが、みんなの普段とは違った一面を見られるのも良いですよね。
と語りました。

映画情報どっとこむ ralph また、吉川さんは電車に乗っているシーンが印象深かったようで、
吉川さん:一日中電車に乗っていて、お昼ご飯も電車の中で食べたんです。完成した映画を観ながら、このシーン大変だったなって思いだしました。

と語り

恒松さん:怒る時は目を大きくした方が良いとか、監督には、まりの表情についてアドバイスしていただきました。まっつんと2人のシーンでは派手に転んでしまって・・・。
と明かし、中川さんに謝罪。
キャストと監督も一番焦った!と撮影の思い出話に大盛り上がり。

堀田さん:一人学校が別で寂しかったですが、縁日のシーンではみんなでかき氷を食べたり、楽しかったです!

とコメント。実はこれ寒い時の撮影だったので息が白くないように、味なしかき氷だったとも明かされました。


自身のクランクアップが学芸会だった坂東さんは

坂東さん:学芸会のシーンでは楽しい恰好をしています(笑)これが私のラストシーンだったのですが、くすっと笑えるシーンでこの映画の魅力になっているんじゃないかと思います。
とコメント!旦那シーンなのかは是非劇場で!

山田さんは撮影期間が短くて寂しかったといいながらも、すぐに打ち解けるように積極的にアプローチ。

山田さん:妹の恒松さんとは、顔を交換できるアプリで仲良く撮影しました!

と、兄妹役の2人の和気あいあいとしたエピソードも飛び出しました。

飯塚監督:撮影中に、真宙の部屋に玲於、大志、流星の5人で集まることがあったのですが、その中で、みんながキラキラしている理由がわかりました。ただ話をしたりゲームをしただけなのですが、この映画、いけるなって思って。日常の延長線の物語だということが大切だと思っています!

とキラキラ度MAXを主張!

映画情報どっとこむ ralph ここで、本作のテーマの一つである“男子だって本気で恋する”にちなみ、男子キャストが「本気の告白」を披露することに!「片想いしている人と映画『虹色デイズ』を一緒に観に行った帰り道、想いを伝える」ということで客席全員に告白コーナー!

と言うことで、じゃんけんで順番決め!!

はじめに披露したのは

横浜さん:あのさ、、、この後、俺ん家来る??
との告白にキラキラを望んでいた!?観客の反応はいまいち。すると
山田さん:めっちゃ、きゅんきゅんする~~~~~~!!

と盛り上げ会場を沸かせます!

高杉さん:俺が幸せにするので、付き合ってください!!
と男らしい告白!会場は感嘆の声が。

佐野さん:ずっと見ているよ・・・。ずっと見ているよ・・・。ずっと見ているよ・・・。
と告白。会場は賛<否両論。

そしてキラキラ界の王子登場!!
中川さんは、映画を観た帰り道というシチュエーション付きで

中川さん:映画おもしろかったね、、あれ?見て!虹が見える!(キスをする仕草をして)チュッ。いくよ!(手をつないで去る)
と実演!この生演技には会場から黄色い悲鳴が!

ここで終わりかと思えば、中川さんの無茶振りで山田さんも告白することに、

山田さん:映画おもしろかったね、、あれ?見て!虹が見える!あの4人には劣るけど、5人目でも良いから好きになってください!お願いします!!!!
と土下座スタイルの告白!?

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

飯塚監督:映画ををつくるのは楽しい中にも苦労することがあるのですが、この映画は300人近くのスタッフが関わっていて、その誰か一人でも欠けたら出来上がりませんでした。映画はみなさんに観ていただいて初めて完成します。最後楽しんでください。

と、締めました。

映画『虹色デイズ

7月6日(金)全国ロードショー!

公式サイト:
nijiiro-days.jp

公式Twitter
@nijiiro_movie

物語。。。
ピュアで元気な愛されキャラの【なっちゃん(羽柴夏樹)】、チャラくて女好きなモテ男の【まっつん(松永智也)】、秀才で超マイペースなオタクの【つよぽん(直江剛)】、いつもニコニコ実はドSな【恵ちゃん(片倉恵一)】。性格も趣味もまったく違うのに、4人はいつも一緒な仲良し男子高校生。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごしていたが、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことで、4人の日常に変化があらわれ…?!

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出演:
佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 中川大志 高杉真宙 横浜流星
※4人ともに主演

吉川愛 恒松祐里 堀田真由 坂東希( E-girls/Flower) / 山田裕貴 滝藤賢一

監督:飯塚健 『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』『大人ドロップ』

原作:水野美波「虹色デイズ」(集英社マーガレットコミックス刊)
脚本:根津理香 『君に届け』/飯塚健
音楽:海田庄吾
制作:松竹撮影所
企画・配給:松竹
(C)2018「虹色デイズ」製作委員会(C)水野美波/集英社
   


佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星“虹入れ”&生告白『虹色デイズ』完成披露舞台挨拶その1


映画情報どっとこむ ralph 今年7月6日に全国公開となります映画『虹色デイズ』は、〝たった一度だけ”の青春を駆け抜ける、ちょっとおバカでお騒がせな男子高校生4人の【友情】と【恋】に胸がときめく感動青春ストーリーです。

その完成披露イベントが有楽町マリオン/丸の内ピカデリーで行われ、空色カーペットでの主演4人に大きなパネルに虹の色を塗る“虹入れセレモニー”が行われ“虹”を完成させました。その後、劇場に移動し舞台挨拶を行いました。

映画『虹色デイズ』ブルーカーペット“虹入れ”セレモニー付完成披露試写会 概要
日付:5月30日(水)
場所:有楽町マリオン/丸の内ピカデリー
登壇:佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星、吉川愛、恒松祐里、堀田真由、坂東希(E-girls/Flower) 、山田裕貴、飯塚健監督

映画情報どっとこむ ralph 今か今かと待つファンの前にキャストと監督が登場!!

一言挨拶の後、直ぐに“虹入れセレモニー”

黄色!ゆっくりしっかり塗っていく高杉さん。

オレンジ!大胆に塗っていく横浜さん!

見守る恒松さん、坂東さん、山田さん。
吉川さん、堀田さん、飯塚監督。

緑色の佐野さんはペンキ職人のよう「ご用命は中目黒の事務所の方に!」

赤を塗る中川さんは最初に佐野さんと打ち合わせして下から、まじめにきっちり!

と、ペンキ塗りは其々の反映することが判明!


映画情報どっとこむ ralph そして、フォトセッションで虹ポーズ!

その後、完成披露舞台挨拶&試写会へ向かうのでした。
http://eigajoho.com/111817


映画『虹色デイズ

公式サイト:
nijiiro-days.jp

公式Twitter
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物語・・・
ピュアで元気な愛されキャラの【なっちゃん(羽柴夏樹)】、チャラくて女好きなモテ男の【まっつん(松永智也)】、秀才で超マイペースなオタクの【つよぽん(直江剛)】、いつもニコニコ実はドSな【恵ちゃん(片倉恵一)】。性格も趣味もまったく違うのに、4人はいつも一緒な仲良し男子高校生。おバカでお騒がせな楽しい毎日を過ごしていたが、恋に奥手のなっちゃんが同級生の杏奈に片想いしたことで、4人の日常に変化があらわれ…?!

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出演:
佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 中川大志 高杉真宙 横浜流星 
※4人ともに主演

吉川愛 恒松祐里 堀田真由 坂東希( E-girls/Flower) / 山田裕貴 滝藤賢一


監督:飯塚健 『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』『大人ドロップ』

原作:水野美波「虹色デイズ」(集英社マーガレットコミックス刊)
脚本:根津理香 『君に届け』/飯塚健
音楽:海田庄吾
制作:松竹撮影所
企画・配給:松竹
撮影:2017年10月中旬~11月/都内近郊
(C)2018「虹色デイズ」製作委員会(C)水野美波/集英社