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菅田将暉と土屋太鳳が吉本新喜劇にサプライズ登場!見事なズッコケっぷり披露!「となりの怪物くん」公開記念


映画情報どっとこむ ralph 「となりの怪物くん」待望の映画化!!

主演の一人・吉田春を演じるのは、菅田将暉。
また、同じく主演のヒロイン・水谷雫を演じるのは、土屋太鳳。
その他、古川雄輝、山田裕貴、池田エライザ、浜辺美波、佐野岳ら、若手実力派俳優が集結。瑞々しいキャストの競演がスクリーンを彩ります。監督を務めるのは、“新たなラブストーリーの名手“との呼び声も高い気鋭の月川翔。青春恋愛映画の新たな金字塔を打ち立てる『となりの怪物くん』が、4月27日(金)に公開初日を迎え絶賛公開中!

そして、その公開を記念し5月2日(水)。
菅田将暉と土屋太鳳が吉本新喜劇に本人役でサプライズ登壇しました!

日付:5月2日(水)
場所:なんばグランド花月
登壇:
菅田将暉、土屋太鳳
吉本新喜劇の皆さん
内場勝則座長、山田花子、烏川耕一、安尾信乃助

映画情報どっとこむ ralph 『となりの怪物くん』という本作のタイトルにちなみ、公開前のイベントでは“怪物級”の特技や能力を持つ一般の方々と“怪物”の名をかけ、負けられない戦いに挑んだ二人。

公開後の今回は“大阪の怪物”に会いに行こうということで、「お笑いの怪物」=大阪を代表する“笑いの殿堂”・なんばグランド花月の舞台に参戦!と言うことで

まずは、内場勝則座長と山田花子さん、烏川耕一さん、安尾信乃助さんと挨拶を交わしました。
もちろん二人とも、吉本新喜劇の舞台は初登壇。また大阪出身で幼いころから新喜劇の大ファン、家族で実際に見に来たこともあるという菅田さんに対して、土屋さんは母親が新喜劇の大ファンだが、自身は生で見るのも初めて。

そんな二人が緊張のあまり硬い表情で立っていると、

内場座長:気楽に、リラックスして!

とアドバイスし、そのまま自然な流れで他の新喜劇メンバーも合流し、本読みが開始されました。

二人も再び真剣な表情を見せながら、本読みで自分のセリフを確認。

すると突然!菅田さんから、映画『となりの怪物くん』の劇中シーンを再現する場面で、山田花子さんに向かって菅田さんがいう「俺、雫のこと好きかも。」と言うセリフを、山田さんに合わせて「花子のこと好きかも」のほうが良いのではないかと提案。

新喜劇メンバーと相談し、菅田の提案通りセリフを変更することになりました。その後も、実際の段取り確認では、立ち位置含めわからないことは聞きながら、細部までしっかりと確認していました。

映画情報どっとこむ ralph そして、すべての準備を終え、いよいよ本番。

会場は満員御礼、立ち見も出ていたため約900名のお客様が!そんなお客様の前に、おなじみの吉本新喜劇のメンバーが登場すると客席からは大歓声が沸き起こり、キャンプ場を舞台に物語がスタートするとあっという間に大爆笑の渦に!そのキャンプ場に、内場勝則座長の一家がみんなで遊びに来るものの、一家の娘・息子はこんなところに来たくはなかったと大騒ぎ。そんな中、キャンプ場の主人の母が、怪物級にびっくりする二人に偶然出会ったから連れてきたということで紹介されるのが、菅田将暉さんと土屋太鳳さん!
二人が登場することはサプライズだったため、主題歌「アイラブユー」をバックに二人が突然登場すると、まさかの出来事に会場には

「えーー!!本物!?」

と驚きの声が響き渡ります!しかし徐々に驚きから、割れんばかりの歓声に変わり、二人が挨拶しようとしても歓声がおさまることなく…あまりの歓声に、新喜劇メンバーが「落ち着いて!」と呼びかけるほど。

そして挨拶のために菅田が手を挙げると、“真似るネタ”かと勘違いしたのか客席中の人が万歳のポーズに(笑)そんなあたたかい空気の中、舞台は進行していきました。

菅田さん:花子のこと好きかも、近くで見たらバカボン・・

烏川耕一さんの口がヒョットコのように見えるのでイジり倒すという定番のくだりに挑戦した二人。ヒョットコにかけ、

菅田さん:ヒョット来い!

と言うと、

烏川さん:ちょっと来いやろ!

から素早く突っ込みが入るなど、テンポよく“ヒョットコ”の言葉遊びでボケ倒し、
「ええ!」とオーバーすぎるほどに驚くというくだりでは、二人とも顎が外れ、目が飛び出るのではないかと思うほどの表情で驚き、会場は大爆笑。

さらに、菅田の提案でセリフが変更になった本作のシーンを再現する場面も、大成功!さらに、新喜劇と言えば…【ズッコケ】ということで、二人も新喜劇メンバーに引けを取らないズッコケっぷりを披露!
二人から作品の紹介し、最後には、何か言おうとして何も言わずに去る…というこちらも定番のネタを披露し出番は終了。“わらいの怪物”といえる内場座長率いる吉本新喜劇メンバーとの競演は、終始、客席が大爆笑&大歓声となりました。

映画情報どっとこむ ralph 終了後、菅田と土屋はこの日の感想をそれぞれ答えました。

菅田将暉さんからのコメント
とても緊張しましたが、本当に楽しかったです!挨拶しようと手をあげたら、皆さんも何故か手をあげて!そういうことじゃない!って思いながら…(笑)本当にそのくらいノリが良くて優しいお客さんばかりでした。そして実際に舞台に立って気付いたことは、新喜劇メンバーの皆さん本当に声が通るんです!合わせようとして頑張ったので、終わったら声が枯れていました(笑)


土屋太鳳さんからのコメント
新喜劇の舞台に立つことができて、嬉しかったです。定番のくだりに参加させていただくのはとても緊張したのですが、本当にお客さんの反応が優しくてフォローしていただけて、感激しました。楽しい時間はあっという間で、もっともっとあの場所に居たかったです。菅田さんが最初大きな声ではじめてくださったので、私も大きな声を出すことができました!(笑)

映画情報どっとこむ ralph となりの怪物くん

4月27日(金)より全国東宝系にて大ヒット上映中!

映画公式サイト:
http://tona-kai.jp

映画公式Twitter:
@MovieTonakai

物語・・・
行動予測不能な超問題児で“怪物”と呼ばれる春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。

それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白。仕事で家にいない母親に認められるために、幼い頃から勉強だけを信じてきた雫にとって、友達や恋人などはただの邪魔な存在でしかなく、はじめは無関心だったが、やがて春の本当の人柄に触れ、次第に心魅かれていく。そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。初めての友情、初めての恋愛。そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も巻き起こり、二人の世界が変わっていく。それは春と雫にとって、初めて“みんな”で過ごす時間だった。

そんなある日、兄の優山(古川雄輝)が春のもとに現れたことがきっかけで、春は絶縁状態だった父親の元へ突如連れ戻されることになり、雫の前からも姿を消してしまう。

なぜ、春は“怪物”になったのか?
そしてその真実が明らかになったとき、春と雫の恋の行方は―?

***********************************

キャスト:
菅田将暉 土屋太鳳
古川雄輝 山田裕貴 池田エライザ 浜辺美波 佐野岳
佐野史郎 / 速水もこみち

原作:ろびこ『となりの怪物くん』(講談社「KCデザート」刊)
監督:月川 翔
脚本:金子ありさ
音楽:林ゆうき
主題歌:西野カナ「アイラブユー」(SMEレコーズ)
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社

企画・製作:東宝
製作プロダクション:東宝映画
配給:東宝


菅田将暉 x 土屋太鳳 映画『となりの怪物くん』西野カナ挿入歌SPメドレーMVのGYAO!先行配信


映画情報どっとこむ ralph 映像配信サービス「GYAO!」は、映画『となりの怪物くん』西野カナ挿入歌スペシャルメドレーMVを3月29日(木)より先行配信することが決定しました。

MVは、映画主題歌でもあり、西野カナのデビュー10周年の第1弾シングルでもある『アイラブユー』のほか、映画挿入歌として採用された自身のヒット曲『Best Friend』などファンから人気の高い5曲を映画本編映像にのせたスペシャルなメドレーで構成されています。
『Best Friend』以外の楽曲は、映像化されるのが初となり、西野カナがかなでるメロディーラインと映画のシーンがリンクする見ごたえのあるMVとなっています。
同名原作は、2008年~2014年まで『月刊デザート』(講談社)で連載され、コミックス累計発行部数は610万部を突破したろびこ氏の同名漫画を、映画『君の膵臓をたべたい』の月川翔監督が実写化したものです。友達が全くいない、恋もしたことのないガリ勉・冷血な女子高生・水谷雫(土屋太鳳)が、となりの席の問題児・吉田春(菅田将暉)に、ふとしたことがきっかけで告白されたことから始まる青春恋愛映画です。

MV冒頭では、映画本編初公開となる登場人物たちの卒業後のシーンが含まれる貴重な内容のMVですので、ぜひご注目ください。

映画情報どっとこむ ralph <配信概要>
配信スケジュール:2018年3月29日(木)0:00~2018年7月27日(金)23:59
※独占先行期間は2018年4月28日(土)23:59までです。

配信ページURL:こちらから

配信楽曲:合計6曲(映像尺:3分40秒)

映画主題歌『アイラブユー』・映画挿入歌5曲(『Best Friend』、『Call Me Up』、『LOVE & JOY』、『このままで』、『Wishing』)

映画情報どっとこむ ralph
映画『となりの怪物くん

4月27日(金)より全国東宝系にて公開!

映画公式サイト:
http://tona-kai.jp

映画公式Twitter:
@MovieTonakai


ストーリー
行動予測不能な超問題児で“怪物”と呼ばれる春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。
それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白。仕事で家にいない母親に認められるために、幼い頃から勉強だけを信じてきた雫にとって、友達や恋人などはただの邪魔な存在でしかなく、はじめは無関心だったが、やがて春の本当の人柄に触れ、次第に心魅かれていく。そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。初めての友情、初めての恋愛。そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も巻き起こり、二人の世界が変わっていく。それは春と雫にとって、初めて“みんな”で過ごす時間だった。
そんなある日、兄の優山(古川雄輝)が春のもとに現れたことがきっかけで、春は絶縁状態だった父親の元へ突如連れ戻されることになり、雫の前からも姿を消してしまう。

なぜ、春は“怪物”になったのか?
そしてその真実が明らかになったとき、春と雫の恋の行方は―?
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キャストビリング
菅田将暉 土屋太鳳
古川雄輝 山田裕貴 池田エライザ 浜辺美波 佐野岳
佐野史郎 / 速水もこみち

原作:ろびこ『となりの怪物くん』(講談社「KCデザート」刊)
監督:月川 翔
脚本:金子ありさ
音楽:林ゆうき
主題歌:西野カナ「アイラブユー」(SMEレコーズ)
公開:4月27日(金)

撮影期間:2017年5月下旬~7月上旬
企画・製作:東宝
製作プロダクション:東宝映画
配給:東宝
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社


土屋太鳳&芳根京子の愛憎劇「累-かさね-」横山裕・檀れい・浅野忠信ら追加キャスト発表!


映画情報どっとこむ ralph 現在、12巻が発売され累計発行部数200万部突破、イブニング新人賞出身の新しき才能・松浦だるまが放つ『美醜』をテーマにした衝撃作。

人気コミック「累-かさね-」(講談社「イブニング」連載中)が実写映画化されます。伝説の女優を母に持つ淵 累(ふち かさね)は、天才的な演技力を持って生まれながらも、自らの醜い容貌に強いコンプレックスを抱いて生きてきた。一方、舞台女優・丹沢(たんざわ)ニナは、美貌に恵まれながらも、女優として花開かずにいた。

そんな2人が、キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれて出会ったとき、運命の歯車が動き出す―。

美醜をめぐる人間の業という究極の命題を描き出した「累‐かさね‐」は、息もつかせない展開にファンが急増。成功を手にしたように思えた矢先、彼女たちの意思と反して、転がるように堕ちていく人間模様に注目が集まっています。それぞれ「まれ」と「べっぴんさん」でNHK朝の連続テレビ小説に主演した 土屋太鳳×芳根京子 の2人が、口紅の力で “キス”をした相手と<顔が入れ替わる>という設定を踏まえ、 1人2役(累&ニナ)=2人1役 に挑戦!! 初共演の二人が、累(かさね)&ニナという二人の人物をそれぞれ演じ分けます。

映画情報どっとこむ ralph そして、この注目作に、豪華キャストが集結。
横山裕・檀れい・浅野忠信ら豪華共演者


ニナと累の二人に愛され、二人の対立を生むきっかけとなる新進気鋭の演出家、烏合零太(うごう れいた)を演じるのは、関ジャニ∞のメンバーとして音楽活動のみならず、バラエティ番組やドラマ、昨年は映画『破門 ふたりのヤクビョーガミ』で主演も務めるなど、マルチに活躍する横山裕。

横山裕(烏合零太役):
「僕が演じる烏合の役柄は、舞台にかける一切妥協しない強い情熱を持っている演出家です。とっつきにくいタイプと思われがちですが、新星のニナが現れて心を揺さぶられていく姿が、とても人間らしくて僕自身も好きなキャラクターでもあります。ラブシーンに関しては、ここまでガッツリなのは今までになかったので、新しい経験をさせていただきました。土屋さんと芳根さんの演技に対する熱量の高さ、本当に現場でひしひしと感じ、この映画『累』の世界観に皆さんも圧倒されると思います。朝ドラを主演したお二人の芝居熱と、俳優陣の化学変化を是非ともご期待ください。」


累の母で、その美貌と演技力から、 「伝説の女優」の名をほしいままにしていた淵透世(ふち すけよ)を、宝塚歌劇団の娘役トップスターで一時代を築き、退団後も映画や舞台で活躍し続けている檀れい。

檀れい(淵透世役):
「私の演じる淵透世は伝説の女優として亡くなっている人間ではありますが、随所に透世を愛する人々の様子が描かれているので、彼女の存在の大きさを感じていました。透世は劇中、とても怖く、立ち位置、役割は本当にホラー的だな、と思いながら楽しく演じていました。美しさを求めるあまり起こる悲劇を是非楽しんでもらえれば、と思います。」


淵透世の過去と口紅の秘密を知る元演出家で、累とニナを引き合わせ、顔の交換を提案して2人の人生を大きく変えていく羽生田釿互(はぶた きんご)を、『沈黙―サイレンスー』や『幼な子われらに生まれ』などの熱演も記憶に新しく、国内外で活躍し続けている 実力派俳優浅野忠信が演じます。

浅野忠信(羽生田釿互役):
「自分の演じた羽生田釿互は自分勝手な人物。「見たい」という欲求のためだけにふたりの少女を振り回している。でも、最終的に勝つのはだれなのでしょうね?土屋さん、芳根さんについてはとても豊かな才能を感じました。土屋さんは努力を欠かさないし、芳根さんは現場での吸収力がすごい。もし自分が女性に生まれて、彼女たちと同世代だったら、激しく嫉妬していると思う。その二人が一人二役、二人一役を演じているところはこの映画の一番魅力的なポイントだと思います。」


映画情報どっとこむ ralph また、この度、この映画で初披露のビジュアルとなる第一弾ポスタービジュアルも解禁!
テーマはずばり 「秘められたキス」。累とニナ、ふたりの少女がキスして顔を交換しようとするまさにその瞬間をミステリアスな雰囲気の写真で大胆に表現。さらに、顔の入れ替わり後のイメージも含め、時間の経過を一枚の平面ビジュアルで表現しています。ニナの女優としての輝きや存在感、累の顔の傷に象徴される劣等感が体現されているのはもちろん、顔を入れ替えるという異常な行為に走る狂気をふたりの表情で表現しており、大きな話題を呼びそうな一枚となっています。

映画情報どっとこむ ralph さらに、初解禁される特報映像では、土屋太鳳と芳根京子という、若手屈指の人気清純派女優が、前半の妖艶な雰囲気から一転、後半では激しく罵り合い、揉み合う衝撃の映像となっています。


土屋太鳳&芳根京子。
二人の女優の欲望むき出し愛憎劇「累-かさね-」

9月7日(金)全国東宝系公開

公式サイト:
kasane-movie.jp

ストーリー
伝説の女優・淵透世(檀れい)を母に持つ少女・累(芳根京子)は、母親ゆずりの天才的な演技力を持って生まれながらも、容姿は母に似ず、顔の大きな傷にも強いコンプレックスを持って生きてきた。そんな彼女に母が遺した一本の口紅。その口紅は、キスした相手の<顔>を奪い取ることができる不思議な力を秘めていた―。
一方、美貌を持ちながらも、決して他人には言えない理由により花開かずにいる舞台女優・丹沢ニナ(土屋太鳳)。彼女は、女優として大成することに異常な執念を募らせながら日々を過ごしていた。

ある日、累は母・透世に世話になっていたという男・羽生田(浅野忠信)を通じて、ニナと出会う。“美貌”と“才能”、自分の足りない部分を埋めるように導かれ、出会った二人。互いの目的の為、口紅の力を借りて、入れ替わることを決断する。ニナの“美しさ”と累の“演技力”、どちらも兼ね備えた完璧な女優“丹沢ニナ”は、一躍脚光を浴び始める。二人の欲求は満たされていく。しかし、二人がともに恋に落ちた一人の演出家・烏合(横山裕)をめぐり、秘密の共同作業に亀裂が生まれる。

累とニナ、ふたりの女優の欲望むき出しの愛憎劇が、今、幕を開ける―。

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累-かさね-
原作:「累-かさね-」(講談社「イブニング」連載中) ©松浦だるま/講談社
監督:佐藤祐市
出演 :土屋太鳳 芳根京子
横山 裕 / 筒井真理子 生田智子 村井國夫 檀れい
浅野忠信
脚本 :黒岩勉
製作 :フジテレビジョン
配給 :東宝
製作プロダクション:共同テレビジョン
Ⓒ2018映画「累-かさね-」製作委員会 Ⓒ松浦だるま/講談社


菅田将暉x土屋太鳳『となりの怪物くん』前売券特典で原作マンガと夢コラボが実現!


映画情報どっとこむ ralph 何もかもが「初めて」同士の二人を中心とした、まっすぐだけど不器用な登場人物たちが織りなす繊細なヒューマンドラマが、女子高生だけではなく多くの層から支持を集めるさくコミック。この度遂に菅田将暉、土屋太鳳に、古川雄輝、山田裕貴、池田エライザ、浜辺美波、佐野岳と人気俳優が集結して待望の映画化!!

4月27日(金)公開となります。

そして!この度、3月3日(土)より発売となる前売券購入特典の情報が解禁となりました!

全国合計2万名様に、原作者・ろびこ先生描き下ろしイラストと映画ビジュアルを両面に使用したクリアファイルをプレゼント。
表面の実写映画ビジュアルは、今回のクリアファイルでしか見ることのできない自撮りをしているような仲睦まじいショットに。ろびこ先生によるイラストは12月より発売となっている「となりの怪物くん愛蔵版」の表紙と今回のためだけに描き下ろされた“みっちゃん”が組み合わさったスペシャルなものに!原作ファンの方々も、原作を知らないけれども映画の公開が待ち遠しい方々も、嬉しい特典になっています。

前売券概要
※前売券1枚につき、特製クリアファイルを1部プレゼント!
※数量限定のため、プレゼント終了の際はご了承ください。
※劇場限定の特典です。
※特典は非売品です。転売目的での購入はご遠慮ください。
※詳細は劇場スタッフにお問い合わせください。
※前売券販売劇場は、映画『となりの怪物くん』公式サイトでご確認ください。


映画情報どっとこむ ralph 主演の一人・吉田春に菅田将暉。同じく主演のヒロイン・水谷雫に土屋太鳳。その他、古川雄輝、山田裕貴、池田エライザ、浜辺美波、佐野岳ら、若手実力派俳優が集結。瑞々しいキャストの競演がスクリーンを彩ります。

監督を務めるのは、2017年の大ヒット作品『君の膵臓をたべたい』など、数多くの青春恋愛映画を手掛け、“新たなラブストーリーの名手“との呼び声も高い気鋭の月川翔。さらに多くのラブストーリーを手掛ける脚本家・金子ありさが、少女マンガ原作の枠に止まらない感動の人間ドラマを紡ぎだしました。2018年、『となりの怪物くん』が青春恋愛映画の新たな金字塔を打ち立てます。

そして先日、西野カナが主題歌&挿入歌を担当することが発表となりさらに話題沸騰中の本作です。


映画『となりの怪物くん

4月27日(金)より全国東宝系にて公開!

映画公式サイト:
http://tona-kai.jp

映画公式Twitter:
@MovieTonakai

ストーリー
行動予測不能な超問題児で“怪物”と呼ばれる春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。
それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白。仕事で家にいない母親に認められるために、幼い頃から勉強だけを信じてきた雫にとって、友達や恋人などはただの邪魔な存在でしかなく、はじめは無関心だったが、やがて春の本当の人柄に触れ、次第に心魅かれていく。そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。初めての友情、初めての恋愛。そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も巻き起こり、二人の世界が変わっていく。それは春と雫にとって、初めて“みんな”で過ごす時間だった。
そんなある日、兄の優山(古川雄輝)が春のもとに現れたことがきっかけで、春は絶縁状態だった父親の元へ突如連れ戻されることになり、雫の前からも姿を消してしまう。

なぜ、春は“怪物”になったのか?
そしてその真実が明らかになったとき、春と雫の恋の行方は―?

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キャストビリング
菅田将暉 土屋太鳳
古川雄輝 山田裕貴 池田エライザ 浜辺美波 佐野岳
佐野史郎 / 速水もこみち

原作:ろびこ『となりの怪物くん』(講談社「KCデザート」刊)
監督:月川 翔
脚本:金子ありさ
音楽:林ゆうき
主題歌:西野カナ「アイラブユー」(SMEレコーズ)
公開:4月27日(金)

撮影期間:2017年5月下旬~7月上旬
企画・製作:東宝
製作プロダクション:東宝映画
配給:東宝
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社


主題歌は西野カナに!菅田将暉 x 土屋太鳳『となりの怪物くん』最新予告映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 「となりの怪物くん」

友達も全くいない、恋もしたことのないガリ勉・冷血な女子高生が、となりの席の問題児男子に、ふとしたことがきっかけで唐突に告白されたことから始まる物語。

初めての友達、初めての恋、初めてのキス、初めてのケンカ、初めての三角関係…。

何もかもが「初めて」同士の二人を中心とした、まっすぐだけど不器用な登場人物たちが織りなす繊細なヒューマンドラマが支持を集めています。そんな本作が、菅田将暉 x 土屋太鳳で待望の映画化!!4月27日(金)公開となります。
そしてこの度、女子から絶大な支持を集め、カリスマ的人気を誇っている西野カナが主題歌を担当することが決定!

映画情報どっとこむ ralph さらには心の機微をリアルに切り取る西野カナの世界観が作品にぴったりということで、大ヒット曲「Best Friend」ほかファンに愛される名曲たちを挿入歌として使用。1つの作品に複数の楽曲が使用されるのは本作が自身初となります。西野カナの歌声と歌詞が映画に寄り添います。幅広い世代に響き、男女問わず人気を誇る西野カナと、幅広い世代から愛され支持される『となりの怪物くん』の豪華コラボが実現しました!


西野カナさんからのコメント
この度、映画「となりの怪物くん」の主題歌を担当させて頂き、とても光栄に思っています。主題歌「アイラブユー」は、女の子の本音がたくさんつまった、“メッセージラブソング”です。大切な人に対して「やっぱり私はキミでよかった」と、ふと思う瞬間を歌にしました。お互いに不器用ながらも、次第に心を通わせていく春と雫のように、皆さんも、この曲を聴いて、となりの大切な人との絆を深めてもらえたら嬉しいです。



さらに今回、主題歌と挿入歌の一部を使用した最新予告映像も併せて解禁!原作同様、名言が散りばめられた映像には、菅田将暉の眩しいほどの笑顔や土屋太鳳の号泣する姿も映し出されていて、物語がどのように展開されていくのか公開への期待がさらに高まるものに!
主題歌「アイラブユー」も使用された本映像は必見です。


映画情報どっとこむ ralph 西野さんの起用に対して菅田さん、土屋さん、月川監督からもコメントが到着!

吉田春役・菅田将暉さんからのコメント

全編通して使用されている西野カナさんらしいストレートな言葉の楽曲の数々がとても作品にハマっていて、おかげで素敵な映画になったと思います。主題歌の「アイラブユー」は、仲間たちとの時間、そして、大切な人たちとの出会いの時間を、懐かしく振り返ることのできる楽曲で、観終わったあとに『となりの怪物くん』の余韻に浸れる、温かい気持ちになれる楽曲でした。


水谷雫役・土屋太鳳さんからのコメント

すごい…!西野カナさんは、青春の天才です。この歌が描く景色も時間も恋も、なんて素敵なんだろう。聴いた瞬間、胸いっぱいにフレッシュジュースみたいな甘酸っぱい想いが広がって、懐かしくて、優しくて。この気持ちを早く月川組の皆と、そして観てくださる方々と共有したい!うずうずしながら、春を待ちたいと思います。


月川翔監督からのコメント


西野カナさんには主題歌のみならず、劇中で5曲もの楽曲を提供していただきました。
100分の映画で高校時代の3年間、そして多くの魅力的な登場人物を描くにあたり、どうしても直接は描かれない余白が生じますが、その余白を、西野カナさんの楽曲が豊かに膨らませてくださいました。西野さんの楽曲には、誰もが感じたことのある心の機微を感じさせてくれる魅力があります。その真骨頂が今回の主題歌『アイラブユー』だと僕は思います。映画を見終えた皆さんの心にも届くことを願っております。

映画情報どっとこむ ralph なぜ、春は“怪物”になったのか?
そしてその真実が明らかになったとき、春と雫の恋の行方は―?

となりの怪物くん

2018年4月27日(金)

映画公式サイト:
http://tona-kai.jp

行動予測不能な超問題児で“怪物”と呼ばれる春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。

それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白。仕事で家にいない母親に認められるために、幼い頃から勉強だけを信じてきた雫にとって、友達や恋人などはただの邪魔な存在でしかなく、はじめは無関心だったが、やがて春の本当の人柄に触れ、次第に心魅かれていく。そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。初めての友情、初めての恋愛。そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も巻き起こり、二人の世界が変わっていく。それは春と雫にとって、初めて“みんな”で過ごす時間だった。そんなある日、兄の優山(古川雄輝)が春のもとに現れたことがきっかけで、春は絶縁状態だった父親の元へ突如連れ戻されることになり、雫の前からも姿を消してしまう。


物語・・・
行動予測不能な超問題児の春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。
二人は高校1年生の4月、雫が不登校のとなりの席の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。
それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白!はじめは無関心だった雫も、やがて春の本当の人柄に触れて、次第に心魅かれていく。

そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。

初めての友情、初めての恋愛。

そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も勃発!?
果たして、春と雫の恋の行方は?

一方、春と兄の優山(古川雄輝)、いとこ従兄のみっちゃん(速水もこみち)との間に隠された過去の秘密とは…?

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菅田将暉 土屋太鳳
古川雄輝 山田裕貴 池田エライザ 浜辺美波 佐野岳
佐野史郎 / 速水もこみち

撮影期間:2017年5月下旬~7月上旬
企画・製作:東宝
製作プロダクション:東宝映画
配給:東宝

となりの怪物くん
原作:ろびこ『となりの怪物くん』(講談社「デザート」刊)
監督:月川 翔
脚本:金子ありさ
音楽:林ゆうき
©2018映画「となりの怪物くん」製作委員会 ©ろびこ/講談社