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DaiGo恋愛指南で“リアルラブドック”開設!恋愛長続きのコツは!?『ラブ×ドック』イベント


映画情報どっとこむ ralph 放送作家として人気バラエティを数多く手掛けるほか、小説家、脚本家、エッセイストとしても才気を発する鈴木おさむによる、完全オリジナルの長編映画監督デビュー作『ラブ×ドック』は5月11日全国公開となります。

そして!

この度、本作と恋愛・婚活マッチングサービス「with」との初コラボが決定。恋愛体質を遺伝子診断するクリニック【ラブドック】を舞台にした本作のテーマに沿い、ユーザーの恋愛遺伝子が丸裸になる様々なコンテンツが集約された特設ページが、現在期間限定で「with」アプリ内で公開されている中、診断コンテンツ等を監修するメンタリストのDaiGoによる、トークイベントが行われました。

日付:5月2日
登壇:DaiGo(メンタリスト)

映画情報どっとこむ ralph 本作は、吉田羊演じるアラフォー崖っぷちの主人公・飛鳥と、彼女を取り巻く、妻がいる大人のカレ・淡井(吉田鋼太郎)、親友も恋する同世代のカレ・野村(玉木宏)、15歳も年の離れた年下のカレ・星矢(野村周平)といった、問題ばかりの<運命の相手>候補たちとの恋愛模様をリアルに描いた物語。


鑑賞前、そのあらすじから

DaiGoさん:飛鳥はどの男性と最終的に結ばれるのか!と予想していました!

と、するも物語の意外な結末に

DaiGoさん:そうなるのか!

と驚きがあったと語り、脚本も手掛けた鈴木おさむ監督の手腕に唸らされたと映画を絶賛しました。

映画情報どっとこむ ralph イベントでは、DaiGoが参加者からの恋愛相談にのるスペシャル企画を実施。
様々な恋愛相談が寄せられる中、

「恋愛したいけど、そういう気分になれない」

という20代女性の悩みを告白され

DaiGoさん:“セルフハンディキャッピング”という現象が起きています。

と専門用語を駆使して解説。

「例えば学生の頃、テストの前日に勉強しなければいけないのに、机の掃除をしてしまったことはありません?」と質問を投げかけ、

DaiGoさん:あれは、失敗する言い訳を自分自身で作っているんです。全力で挑戦して失敗したらプライドが傷つくかもしれない、だけど「机を掃除してたから失敗しちゃったんだ」と思えば傷つかない。恋愛も同じで「恋をしたいけどできない」とか「理想の相手にはいけないから、そうじゃない人を好きになる」という理由は、自分が傷つくのが怖いからなんです。厳しい言い方ですけど(笑)。

と辛辣に分析しつつ、

DaiGoさん:ですが、自己を正当化して自分の未来を切り開ける自信というのは、誰でも鍛えることができるんです。一番簡単な方法は、“目標を立てて、クリアする”ために自分を変えることです!

だと加え、さらに

DaiGoさん:好きな人のために、人は自分を変えたいと思う生き物。体を鍛えたり、簡単なことでも良いので自分を変えることで、“自分を変えられる自信”を付けることがポイントと思います!
と、相談者の前向きな恋を応援しました。

映画情報どっとこむ ralph また、「彼氏ができた時に、どうしたら長続きできるのか」という質問に対しては、

DaiGoさん:一番良いのは、映画を観に行くこと。映画の趣味が合うカップルは、離婚率が半減する。

と豪語するDaiGoさんに、会場は驚きの声が漏れる中、

DaiGoさん:なぜなら、映画を観ると人は脳の中が皆ほぼ一緒になるんです。同じ脳の状態になってから話すと、価値観が合うように感じやすくなります。

と解説は続き、本作の劇場鑑賞を独自の視点でアピール。また、劇中に、飛鳥と、同世代のカレ・野村(玉木宏)が卓球バーでミックスを組み、別のカップルと対戦したことで関係性が深まったことにもちなみ、

DaiGoさん:二人で何か共通の新しいことにチャレンジするのも長続きの秘訣だと思います。ちょっと難しいスポーツに一緒に挑戦することも良いかもしれません。

と、アドバイスを送りつつ、DaiGoさん:恋愛関係におけるユーモアというのは、2人の共同作業の結果、笑いが起こるということ。お茶目なことをしてお互いにクスっと笑えたりする関係が大事だと思います。一人が一方的に笑かすのはダメですよ(笑)

と、恋愛に大事なのは「ユーモア」だと明かした会場を沸かせました。


さらに、様々な男性との恋愛に失敗しながらも、過去と現在の恋愛に振り回される飛鳥と同じく、

「何回も付き合っては別れたけれど、忘れられない」と悩む女性の告白を聞いて

DaiGoさん:1度目の復縁に限りますが、実は別れたカップルの復縁率は6割と意外と高いんです。ところが、復縁したカップルで長続きしたのは、その6割のうちの7%しかいないんです。つまりほとんどの確率で長続きしないんです!忘れられないかもしれないけれど、他の方にチャレンジした方が良いかもしれません。

と冷静に指摘しつつ、

DaiGoさん:あるいは自分を変えることで、復縁しても長続きできる可能性は高くなる」と、飛鳥のような失敗しても前向きに歩み出す姿勢を称賛いたしました。

最後に、劇中に登場する三者三様の男性陣のような、魅力的でモテる男の秘訣は「会話力」と明かしたDaiGoさんは、


DaiGoさん:会話の返しが早く、例えが上手い男性はモテる」と断言。「男性の皆さんは、今日から隣の女性のネイルを褒めましょう!」と力説し、全ての参加者に恋愛のエールを贈りました。

映画情報どっとこむ ralph <『ラブドック』×「with」コラボ特設ページ-スペシャルコンテンツ->

「with」とは…
メンタリストDaiGoが監修している 「性格」をもとに理想のパートナーを探せるマッチングアプリ!ラブドックとコラボ中!

①「映画に登場する男性キャラクターのタイプ別診断」
劇中、飛鳥の<運命の相手候補>となる、“ピュアすぎる危険な年下のカレ”花田星矢(野村周平)、“肉食オレ様な同世代のカレ”野村俊介(玉木宏)、“強引でズルい大人のカレ”淡井淳治(吉田鋼太郎)の3人に対し、いくつかの簡単な質問に答えるだけで、男性ならば自身がどのタイプに近いか、女性ならばどのタイプの男性に惹かれやすいかを自動診断!さらに、同じくwithに登録しているユーザーの中から、相性の良いパートナー候補が選出される。

②「飛鳥(吉田羊)&千種(大久保佳代子)への恋愛相談」
 「運命の相手が見つからない!」「過去に酷いフラれ方をして新しい恋愛に踏み出せない!」など、恋愛にまつわる相談を投稿すると、抽選で後日、飛鳥と飛鳥の親友の千種からアドバイスがもらえる。さらに、投稿した方の中から、抽選でサイン入りポスターや本作の前売りチケットなど豪華プレゼントを用意。

<『ラブドック』×「with」コラボ特設ページ>

STEP① 下記、URLより「with」アプリをダウンロード!(無料)
iOS:
https://itunes.apple.com/jp/app/id1080235090

Android:
https://play.google.com/store/apps/details?id=is.with

STEP② アプリ起動後、ページ下部の【さがす】ボタンをタップ!

STEP③【さがす】ページ上部に設置された
【「with」×『ラブ×ドック』恋愛遺伝子診断】バナーをタップ!

⇒特設ページへ!

映画情報どっとこむ ralph
ラブ✕ドック

5月11日(金)より、TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショーー

公式サイト:
lovedoc.asmik-ace.co.jp

公式Twitter:
https://twitter.com/lovedocmovie

物語・・・
とあるところに存在する恋愛クリニック「ラブドック」。そこは恋愛体質の人にこそ、意味のある場所。ある日訪れたのは人気パティシエの剛田飛鳥。人生で成功を収めながらも、節目節目で恋愛に走り、仕事を無くし、親友を無くしてきた。そんな飛鳥に、魅惑の女医、冬木玲子が処方したのは、遺伝子から抽出したという、特別な薬。これを打てば危険な恋愛をストップできる優れもの?果たして彼女の恋愛模様は、薬で軌道修正できるのか?いくつになっても恋をしたい!毎日を楽しみたい!でも理想と現実がかみ合わない・・・。
そんな女性たちに贈る、遺伝子レベルで恋が始まる、究極のラブコメディ!

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脚本・監督:鈴木おさむ

出演:吉田 羊 野村周平 大久保佳代子 篠原 篤 唐田えりか 成田 凌/広末涼子 吉田鋼太郎(特別出演)/玉木 宏
アートディレクション:飯田かずな ミュージックディレクション&主題歌:加藤ミリヤ

製作:『ラブ×ドック』製作委員会 
企画・制作・配給:アスミック・エース
(C)2018 『ラブ×ドック』製作委員会


飯田かずな、鈴木おさむ監督『ラブ×ドック』ビジュアル作りと撮影エピソードを語った


映画情報どっとこむ ralph 放送作家として人気バラエティを数多く手掛けるほか、小説家、脚本家、エッセイストとしても才気を発する鈴木おさむによる、完全オリジナルの長編映画監督デビュー作『ラブ×ドック』は5月11日(金)より、TOHOシネマズ新宿ほか全国ロードショー。

この度、本作の公開を記念した公開直前試写会イベントが1日、東京の原宿クエストホールで行われ、鈴木おさむ監督と本作のアートディレクションを担当した飯田かずなさんが登壇してトークイベントが行われました。


日付:5月1日
場所:原宿クエストホール
飯田かずな、鈴木おさむ監督

映画情報どっとこむ ralph 鈴木おさむ監督の描く“大人のための”ラブコメをいち早く楽しみたい、男女約300名が訪れた本イベント。

盛大な拍手に包まれながら開口一番、

鈴木監督:飯田さんとは、昔から何度か舞台などのビジュアルを作る際に入ってもらっていて、『ラブ★コン』や『ハンサム★スーツ』の時には、あまり日本の映画では無かった “アートディレクション”という立場で入っていただきました。衣装とか色味などを全て飯田さんには見ていただいています。

と飯田さんとの深い付き合いを明かすとファッションやヘアメイクのほか、キャラクターが住む部屋の家具までを含めた、トータルのイメージバランスを担当したという飯田さんは、

飯田さん:リアルさも盛り込みつつ、少し夢見てみるようなファンタジーとの合間をバランス良く整えることを意識していました。

と本作でのこだわりを述懐。そんな飯田のこだわりには監督もご満悦な様子で、

鈴木監督:本作を観た女性の方に、おじさんが作った映画だと思われたくないじゃないですか!!

と笑いを誘いました。
映画情報どっとこむ ralph 撮影中のオフショットをスクリーン投影しながら、2人が撮影現場でのエピソードを振り返る中、話題は吉田羊さん演じるパティシエの剛田飛鳥が得意とするパウンドケーキの話へ。本作では、パウンドケーキが物語でも重要なファクターとなるが、本作の脚本執筆中に1年間育休していたという監督は、

鈴木監督:育休期間中、毎日料理をしていたのですが、ハッと思ってパウンドケーキを検索しました。色々調べると、女性の方はジンジャーが好きだなということに気がつきまして。黒糖とジンジャーとレモンを組み合わせたパウンドケーキを本作のケーキのポイントにしようと決めました。

と明かしました。


続いて、飛鳥に恋心を抱くひと回り年下のカレ・星矢を演じた野村周平さんが現場で眠っている姿を映した写真が写し出されると、場内からは黄色い歓声が。子役に対しても非常に面倒見が良かったという野村さんに対し監督は

鈴木監督:(寝顔を見て)顔はキレイなのに…。普段はやんちゃなイメージありますよね(笑)。でも実際はすごく面白くて、本作では真逆のイメージの役をやってもらいました。

とコメント。また、飛鳥と不倫する年上のカレ、パティシエ・オーナーの淡井役を演じた吉田鋼太郎さんに関しては、

鈴木監督:派手な花柄スーツを着て、常にTV取材を受けた帰りのような恰好を意識しました。

と、飯田さんがビジュアル作りについて語る一方で、

鈴木さん:普段、鋼太郎さんは(吉田羊さんのことを)好きだ好きだと言っておきながら、いざ撮影に入るとすごく真面目でしゃべらなかった。男って不思議ですよね(笑)でも撮影後、「キス出来て良かった」って言ってました(笑)

と、先日のTV番組「しゃべくり007」でも、“吉田羊愛”を告白した吉田鋼太郎のキスシーンの撮影秘話が暴露されました。

映画情報どっとこむ ralph さらに、恋に悩む飛鳥が訪れる恋愛クリニック【ラブドック】の院長・冬木玲子を演じた広末涼子さんが、衣装の白衣を観に纏い、現場で監督に肩もみをする瞬間をとらえた写真が写し出されると、

飯田さん:いつも広末さんに肩揉ませてましたよね。

と飯田さんがパワハラをチクリ。

対する監督は、

鈴木監督:本当肩こりなんですが、撮影中に気がついたら…この格好で肩揉ませているのすごいですよね!

と照れ笑いを浮かべました。

一方、飛鳥の親友でシングルマザーの千種を演じた大久保佳代子さんについて、元々ファンであったという飯田さんは、

飯田さん:TVで見ていた通り、色気のある方で、常に色気がダダ漏れしている感じでした。

と当時の大久保さんへの印象を告白。しかし本作では役に合わせるために、

飯田さん:色気を抑える必要があったので、お団子の位置など髪型にもこだわり抜きました、

としました。

打ち上げでは、キャスト・スタッフ一同でカラオケに興じたエピソードも語られ、初の監督という立場ながら、“鈴木組”は終始仲睦まじい関係性だった様子。

最後に、話題沸騰中の飛鳥と、3人の<運命の相手候補>とのキスシーンについて触れた監督。

鈴木監督:鋼太郎さんが魅せる“ホイップクリームキス”、玉木さんが魅せる“ピンポン玉キス”、野村くんが魅せる“金魚キス”。キーワードだけ覚えてもらって、人によっては笑っていただいても構いません!(笑)。劇中のセリフにも出てきますが「ロマンチックな行動とイタイ行動は紙一重だ」ということは、僕は本当そうだと思っていますので。

と、本作最大の見どころを熱弁していました。

映画情報どっとこむ ralph いくつになっても恋したい!人生を楽しみたい!でも理想と現実がかみ合わない…
そんなあなたの恋愛を、遺伝子レベルで導く“大人のための”ラブコメ誕生!!

ラブ×ドック

公式サイト:lovedoc.asmik-ace.co.jp
公式Twitter:@lovedocmovie

物語・・・
とあるところに存在する恋愛クリニック「ラブドック」。そこは恋愛体質の人にこそ、意味のある場所。ある日訪れたのは人気パティシエの剛田飛鳥。人生で成功を収めながらも、節目節目で恋愛に走り、仕事を無くし、親友を無くしてきた。そんな飛鳥に、魅惑の女医、冬木玲子が処方したのは、遺伝子から抽出したという、特別な薬。これを打てば危険な恋愛をストップできる優れもの?果たして彼女の恋愛模様は、薬で軌道修正できるのか?いくつになっても恋をしたい!毎日を楽しみたい!でも理想と現実がかみ合わない・・・。
そんな女性たちに贈る、遺伝子レベルで恋が始まる、究極のラブコメディ!

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脚本・監督:鈴木おさむ

出演:吉田 羊 野村周平 大久保佳代子 篠原 篤 唐田えりか 成田 凌/広末涼子 吉田鋼太郎(特別出演)/玉木 宏

アートディレクション:飯田かずな 
ミュージックディレクション&主題歌:加藤ミリヤ
製作:『ラブ×ドック』製作委員会 
企画・制作・配給:アスミック・エース 
(C)2018 『ラブ×ドック』製作委員会


加藤ミリヤの『ラブ×ドック』主題歌「ROMANCE」MVを公開!


映画情報どっとこむ ralph いくつになっても恋したい!人生を楽しみたい!でも理想と現実がかみ合わない…
そんなあなたの恋愛を、遺伝子レベルで導く“大人のための”ラブコメ誕生!!

『ハンサム★スーツ』『新宿スワン』などの脚本も手掛ける鈴木おさむによる、初監督デビュー作にして完全オリジナル作品『ラブ×ドック』が5月11日(金)より全国公開となる。
映画・ドラマ・CM・舞台で引っ張りだこの女優・吉田羊が映画では初の単独主演を果たした本作は、遺伝子レベルで恋愛を操作するクリニック【ラブドック】を舞台に、«仕事は完璧、だけど恋愛は失敗続き≫な愛すべき女性・剛田飛鳥が恋に仕事に友情に奮闘する姿を描いた、“大人が楽しめる”かつてない新感覚ラブコメディ。野村周平、玉木宏、吉田鋼太郎とそれぞれの色気を放つ豪華男性陣が集結し、時に可笑しく時に切なく、飛鳥の恋を彩る。

そして!本作に加藤ミリヤさんが主題歌として書き下ろした『ROMANCE』のMusic Videoのショート・バージョンが、本日5月1日(火)正午よりYouTube上で公開されました。




鈴木おさむ監督からの直接のオファーにより書き下ろされた主題歌『ROMANCE』は、台本を事前に読み込「いつになっても”ロマンス”を忘れない・追い求めるべき」というメッセージを込めて制作されており、5月9日(水)にニューシングルとしてリリースされます!

『ROMANCE』のMusic Videoは、加藤ミリヤ本人を総勢50名のダンサーが”コンテンポラリーダンス”と呼ばれるジャンルの不規則で特徴的な踊りで取り囲む映像となっており、撮影現場で初めて生まれた振りもあったり、メリーゴーラウンドで撮影されたシーンではほとんど全ての振り付けがアドリブで構成されている。

50名のダンサーがそれぞれ異なった動きをとり、更に他のダンサーやミリヤ本人とも複雑に絡み合うため、一つのシーンで撮影を途中でストップしたりやり直す事が効かず、本人・ダンサーは勿論振り付け師や撮影スタッフ・監督共に今までに無い緊張感あふれる撮影となった。所謂一般的なJ-POPに合わせた”ダンス”としてイメージされるものとは異質で一見奇妙な動きも多く取り入れられており、シンガーソングライターであると同時にファッションデザイナーや小説家としても活躍する加藤ミリヤらしく、アーティスティックな表現方法で強くメッセージを訴えかける内容となっている。加藤ミリヤの10年以上のキャリア史上最も短いショートヘアーを披露しており、今までのイメージとは一線を画すファッション面でも新たな挑戦となっている。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ラブ×ドック』に加藤ミリヤは主題歌提供のみならず「ミュージック・ディレクション」という形で参加しており、監督・鈴木おさむ氏のオファーにより劇中歌として過去の楽曲全11曲を提供。

発表当時の同世代女子の中で爆発的な人気となり、彼女を”時代の代弁者”たらしめた『aitai』や『SAYONARAベイベー』、清水翔太とのコラボレーション曲『Love Forever』など豪華な楽曲が映画を彩っており、加藤ミリヤと同じ時代に同じ年齢を重ねた同世代の女性が様々な楽しみ方ができる映画となっている。5月9日に発売されるシングルの中には、主題歌『ROMANCE』に合わせてその豪華11曲も完全収録された”ラブ×ドック盤”他、”初回生産限定盤”と”通常盤”にはサッカーチーム”いわきFC”の公式応援ソング『WALK TO THE DREAM』と愛知県の衣料品店「あかのれん」のCMソング『Through your eyes』も収録される豪華トリプルタイアップシングルとなっている。

6月からは全国ツアー「CELEBRATION」 tour 2018もスタートさせる加藤ミリヤ、今年もその動きから目が離せない。

映画情報どっとこむ ralph ラブ×ドック


公式サイト:
lovedoc.asmik-ace.co.jp

公式Twitter:
@lovedocmovie

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脚本・監督:鈴木おさむ

出演:吉田 羊 野村周平 大久保佳代子 篠原 篤 唐田えりか 成田 凌/広末涼子 吉田鋼太郎(特別出演)/玉木 宏

アートディレクション:飯田かずな ミュージックディレクション&主題歌:加藤ミリヤ
製作:『ラブ×ドック』製作委員会
企画・制作・配給:アスミック・エース
(C)2018 『ラブ×ドック』製作委員会


東出昌大x新田真剣佑x北村匠海「OVER DRIVE」スペシャルロングトレーラー解禁!


映画情報どっとこむ ralph 映画「OVER DRIVE」(6月1日公開)の監督を務める羽住英一郎が自ら監修した、約3分におよぶ【羽住英一郎監督監修スペシャルロングトレーラー】がこのたび解禁となりました!
本作の主題歌・WANIMAの「Drive」に熱い感銘を受けた羽住監督が新たに監修し完成した本映像。

初解禁となる本編映像も多数含まれ、さらに予告編とは異なる箇所を使用されたWANIMA「Drive」も本映像の見どころのひとつ。胸を突くエンジン音とダイナミックなラリーシーンから始まり、東出昌大と新田真剣佑が演じる檜山兄弟はじめ、過酷な自動車競技『ラリー』に己の全てを懸ける男たちのドラマを映し出します。篤洋(東出昌大)と直純(新田真剣佑)の衝突と涙、直純とライバル・新海(北村匠海)の熾烈な闘い、そしてラリーカーに全てを注ぐ篤洋率いるメカニックチームのプライド。

疾走感と希望に溢れた主題歌「Drive」と共に駆ける映像に、見るものすべての胸がアツくなること間違いなし!!!


羽住英一郎監督コメント

映画『OVER DRIVE』の編集上がりを観て、「今からすぐスタジオに入って曲を作ります!」と言って試写室を後にしたWANIMAの三人から届いた主題歌「Drive」。まさに映画の持つアツいテーマを観客たちの心のど真ん中に投げ込む素晴らしい楽曲に心震えました!そしてこの曲に映画の世界を凝縮した映像作品を作りたい衝動に駆られました。このロングトレーラーを観て映画本編を観る、映画本編を観てからまたこのロングトレーラーを観て更にアツくなる。そんな楽しみ方をしてもらえたら最高です!

映画情報どっとこむ ralph “信じて、駆けろ!!”

OVER DRIVE』は6月1日(金)全国公開となります!

『OVER DRIVE』は、公道をアクセル全開で駆け抜ける最も過酷な自動車競技、『ラリー』の世界を舞台に、若者たちの熱い絆と愛を描いた、新たなヒューマンエンターテインメント映画。完全オリジナル脚本となる本作の監督を務めるのは、『「海猿」を超える作品にしたい』と自ら語る、羽住英一郎監督。「海猿」「MOZU」「暗殺教室」など数々の大ヒット作品を手掛けた確かな演出力と、最新の撮影機材を駆使し、誰も見たことの無い圧倒的なカーアクションと、若者たちの絆と愛を描いたヒューマンドラマが融合したエンターテインメント超大作が、今夏、スクリーンを駆けます!主人公・檜山篤洋(ひやまあつひろ)を演じるのは、俳優として着実に実績を積み、同世代の中でもその活躍が目覚ましい東出昌大。

チーフメカニックという、作り手側に立ち、誇りと愛との間で揺れ動く繊細な芝居に挑みます。その弟であり、天才ドライバー・檜山直純(ひやまなおずみ)役には、国内外の多数の映画に出演し、いま最も旬な若手俳優・新田真剣佑。

さらに、森川葵、北村匠海、町田啓太、要潤、吉田鋼太郎などフレッシュな顔ぶれから実力派まで豪華俳優陣が脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph ストーリー

世界最高峰のラリー競技・WRC(世界ラリー選手権)の登竜門として、若き才能たちがしのぎを削る国内トップカテゴリーのSCRS(SEIKOカップラリーシリーズ)。スピカレーシングファクトリーとライバルチームの熾烈な優勝争いは激しさを増していた。
スペシャルステージで競われるのは、コンマ1秒の世界。

「攻めなきゃ、勝てねーから!」

WRCへのステップアップを目指すスピカ所属の天才ドライバー、檜山直純。

真面目で確かな腕を持ち、チームに貢献するメカニックの兄・檜山篤洋の助言を無視し、リスクを顧みない、勝気なレースを展開する。ラウンド毎に衝突を繰り返す二人。いつしか、チームにも険悪なムードが漂い始め……。そんなある日、素行の悪い直純の新しいマネジメント担当として遠藤ひかるがやってくる。

なんの知識もなく、完全に場違いな、ひかる。彼女を待ち受けていたのは、檜山兄弟の確執に秘められた過去、そして、チーム全員を巻き込む試練だった。

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東出昌大 新田真剣佑
森川葵、北村匠海、町田啓太、要潤、吉田鋼太郎

監督:羽住英一郎
脚本:桑村さや香
音楽:佐藤直紀
公開: 6月1日(金) 全国東宝系公開
配給:東宝

制作プロダクション:ロボット
©2018「OVER DRIVE」製作委員会


WANIMA 初の映画主題歌!! 最新曲「Drive」が映画『OVER DRIVE』の主題歌に決定!!コメントあり!


映画情報どっとこむ ralph 8月25日(土)、26日(日)の2DAYSで計7万人規模となる、埼玉メットライフドームでのワンマン公演の初開催を発表したばかりの、熊本県出身の大人気スリーピースロックバンド:WANIMA。

そんな彼らの最新曲「Drive」が6月1日(金)公開の映画『OVER DRIVE』の主題歌に決定したことが発表となりました!

WANIMA初となる映画主題歌である「Drive」は、メンバー自ら映画本篇を見て書き下ろされた完全オリジナルの最新曲で、【過去への後悔】【未来への不安に思い悩む日々から抜け出して、その先へ進もうとする姿】を描いた力強い一曲となっています。


【WANIMA新曲「Drive」】
●タイトル:「Drive」
●作詞:KENTA 作曲:KENTA 編曲:WANIMA


そんな一曲をふんだんに使用した、映画の最新予告映像も解禁!!


映画情報どっとこむ ralph そして!
起用に関して、WANIMAさん、羽住監督、東出さん、新田さんからコメントが到着しました!

WANIMAからのコメント
完成前の本編を観させて頂き、キモチもカラダも熱くなったままメンバー3人でスタジオに直行し「Drive」を創り始めました。主題歌を担当させて頂き、控えめに言って非常に嬉しく思います!!これからも諦めず決めつけず全力で限界突破しながら音楽を通じて応援していきます!!映画館でともに開催お願い致します!!

羽住監督コメント
完成前の本編を観てもらい、試写室から出て来た時の、「これからスタジオに入って、すぐに曲を作ります!」という3人の言葉と表情が、とても力強かったのが印象的でした。登場人物それぞれが壁にぶつかりながらも自分の信じた道を進んで行く、この映画の熱いテーマを、この素晴らしい主題歌が観客達の心のど真ん中に届けてくれると信じています!

東出昌大コメント
爆音で流したスピーカーから、WANIMAが飛び出して来ました。ラリーのもつ疾走感、緊張感、悔しさ、逆境に立ち向かうたぎる情熱、全ての感情と価値を、この曲も代弁してくれた様に思います。撮影のあの熱い日々を思い出しました。映画と共に、劇場で鑑賞出来る日を、楽しみにしております。

新田真剣佑コメント
がむしゃらに夢に向かって走り続ける人、頑張っている人への最高の応援ソング。悩みやつらい過去を乗り越え、一歩前に踏み出した先には、目指したゴールがある。理屈じゃなく、心にストレートに響く曲だと思います。

映画情報どっとこむ ralph
WANIMAが主題歌を務める映画『OVER DRIVE』は、公道をアクセル全開で駆け抜ける自動車競技「ラリー」を舞台に、若者たちの勝利への闘いと絆が描かれたエンターテインメントの新領域。

『海猿』や『暗殺教室』を手掛けた日本映画界の気鋭・羽住英一郎監督の最新作。
主演に東出昌大、共演に新田真剣佑や森川葵、北村匠海など今話題の実力派俳優たちが顔をそろえています。


映画『OVER DRIVE

6月1日(金)より全国東宝系でロードショー

公式HP:
http://overdrive-movie.jp


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監督:羽住英一郎
キャスト:東出昌大、新田真剣佑、森川 葵、北村匠海、町田啓太、要 潤、吉田鋼太郎ほか

脚本:桑村さや香
音楽:佐藤直紀
©2018「OVER DRIVE」製作委員会