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あのコの、トリコ。「Sho-Comi 15号」より復活新連載決定!ドッキドキの三角関係ラブがパワーアップ復活


映画情報どっとこむ ralph 「Sho-Comi」(小学館)にて2013年から連載され、既刊5巻のコミックスが累計発行部数100万部突破(電子ダウンロード含む)、白石ユキの大ヒットコミック「あのコの、トリコ。」が、今秋、実写映画化を果たします。


幼い頃“あのコ”と交わした「一緒に映画に出ようね!」なんて約束は、すっかり忘れたつもりだった。
でもある日、雑誌で笑っている“あのコ”の笑顔が目に入ったとたん、あの約束が蘇り……。

この度、実写映画化を記念し、原作コミック「あのコの、トリコ。」が、7月5日(木)発売の「Sho-Comi 15号」より復活新連載することが決定!連載初回号となる「Sho-Comi 15号」の表紙には、頼・雫・昴の幼なじみ3人の描き下ろしイラストが登場!巻頭カラー全33ページという超豪華な内容で、キラキラの芸能界を舞台にしたトライアングルラブがふたたび❤ 果たして3人にどんなドッキドキの展開が待ち受けているのか、乞うご期待!
さらに、コミックに加え、映画から吉沢 亮、新木優子、杉野遥亮3人の初グラビアがお目見え!この1冊で、コミック・映画、それぞれの“あのトリ”が楽しめること間違いなし!ぜひ書店でチェックしてみては。
映画情報どっとこむ ralph ドキドキの恋と、芸能界を目指すキラキラな夢を追いかける、吉沢 亮

主演作『あのコの、トリコ。』

は、10月5日(金)より、全国にて公開となります。


主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じるのは、2018年に映画出演作が8本も公開される吉沢 亮。誰もが認める美貌と演技力を兼ね備えた彼が、吉沢亮史上最高に冴えない地味男子を見事に演じ切り、新境地を切り開く…。

さらには、大好きな“あのコ”のためにかっこよく変貌していく姿を魅力全開に体現、そのギャップで観るものすべてをトリコにします。そんな頼が一途に思いを寄せるヒロインの立花 雫(たちばな・しずく)に扮するのは、non-noモデルとして活躍する中、確かな演技力への評価が高い新木優子。

そして、頼のライバルで超人気イケメン俳優・東條 昴(とうじょう・すばる)には杉野遥亮。

脚本は『今日、恋をはじめます』(12)、『クローバー』(14)などをヒットに導いてきた巨匠・浅野妙子。「最後から二番目の恋」(12/CX)、「最高の離婚」(13/CX)など数々のドラマを手掛けた期待の新鋭・宮脇 亮が満を持して映画初監督に挑みます。この秋、恋と夢を追いかけるすべての人をトリコにする、シンデレラ・ラブストーリーが誕生しました。



物語・・・
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生の鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から 好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能事 務所に頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。ランジェリーの広告撮影では、共演するはずだった、頼と雫の幼なじみでもあり人気 俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を 受けることに!そして、頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そしてこの広告が話題となり、頼、そして 雫と昴の未来を変えていく。

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出演:吉沢 亮、新木優子、杉野遥亮
原作:白石ユキ「あのコの、トリコ。」(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)
監督:宮脇 亮
脚本:浅野妙子
配給:ショウゲート
(C)2018 白石ユキ/小学館・「あのコの、トリコ。」製作委員会


桜井日奈子 × 吉沢亮 W主演『ママレード・ボーイ』SPインタビュー映像&メイキング映像到着!


映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

4月27日(金)に晴れて公開を迎え絶賛公開中の本作にトキメキ発生中!

この度、本作の公開を記念致しまして特別映像が解禁となりました!
小石川家&松浦家が勢ぞろい!豪華キャストインタビューと秘蔵メイキング映像です!

「自分もあったなっていうか、懐かしかったです。素敵でした」と筒井道隆(小石川仁役)。檀れい(小石川留美役)が「キュンキュンポイントが多くて。クローゼットの中に隠れてとか…もう“ヤダー♡”って思って(笑)こっちが恥ずかしくなっちゃう」と話すと、両親S全員が大きく共感を示し、「まさに私が(クローゼット)を開けて“恥ずかしー♡”って(笑)本当に可愛かったですね」と中山美穂(松浦千弥子役)と胸キュンシーンについて意気投合!谷原章介(松浦要士役)「すごい好きなとこ(シーン)で、後半の方なんですけれど、二人(光希と遊)でいるときに“私はいいんだよ”っあの一言がギュってきてね!あれもう…どこかは観てのお楽しみ!!」と気になるコメントを。

両親Sの白熱ぶりに、光希と遊を演じた桜井日奈子と吉沢亮は思わず照れを隠せず。


更には、インタビュー映像に続いて、メイキング秘蔵映像も公開!



ママレード色の外壁・グリーンの屋根・赤い玄関ドア!とこの映画の為だけに建てられたおしゃれな一軒家のシェアハウスでの撮影模様と、レストランで光希と遊が初めて出会う二つの家族の顔合わせのシーンのメイキングが。

廣木監督の“何気ないシーンこそしっかり描きたい”というこだわりから、本作では食事のシーンが数多く登場。

全編を通して“食事”、“食卓”が大事なキーワードとなっており、それは青春ラブストーリーの中に大人を登場させる上でこだわった点でもある。


映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 

Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:
#ママレードボーイ

物語・・・
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。
旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?
更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。
一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。
甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。
でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子  廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    


吉沢亮がさえないメガネ男子!「あのコの、トリコ。」ポスタービジュアル&特報映像解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 主人公の地味で冴えないメガネ男子・頼(より)が大好きなあのコ・雫(しずく)のためにかっこよく変わっていく様と、頼、雫、そして 昴(すばる)の幼なじみ3人が恋と夢を追いかけるストーリーが人気を博した白石ユキ先生の「あのコの、トリコ。」。

2018年7月より待望の続編連載も決定している大ヒットコミックが、今秋、実写映画化を果たします。

幼い頃“あのコ”と交わした「一緒に映画に出ようね!」なんて約束は、すっかり忘れたつもりだった。 でもある日、雑誌で笑っている“あのコ”の笑顔が目に入ったとたん、あの約束が蘇り……。

主人公の鈴木 頼(すずき・より)を演じるのは、『ママレード・ボーイ』や『BLEACH』など、2018年に映画 出演作が7本も公開される吉沢亮さん。

誰もが認める美貌と演技力を兼ね備えた彼が、吉沢亮さん史上最高に冴えない地味男子を演じ、新境地を切り開きます。

さらには、大好きな“あのコ”のためにかっこよく変貌していく姿を魅力全開に体現、そのギャップで観るものすべてをトリコにします。

映画情報どっとこむ ralph そんな頼が一途に思いを寄せるヒロインの立花 雫(たちばな・しずく)に扮するのは、 non-noモデルとして活躍する中、確かな演技力への評価が高い新木優子さん。ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」(16/ カンテレ・CX)、「トドメの接吻(キス)」(18/NTV)など話題作への出演が相次ぎ、今夏『劇場版-コード・ブルー ドクターヘリ 緊急救命-』の公開も控えています。

そして、頼のライバルで超人気イケメン俳優・東條 昴(とうじょう・すばる)には『キセキーあの日 のソビトー』(17)や『覆面系ノイズ』(18)などで注目を集める杉野遥亮さん。

そしてこの度、本作のティザーポスタービジュアルが解禁となりました。 吉沢 亮がメガネをかけて地味で冴えない主人公・頼に扮する姿、さらには新木優子演じるヒロイン・雫の行動に振り回さ れ、ドギマギする超不器用でかわいいシーン写真がお披露目となっています。

映画情報どっとこむ ralph 脚本は『今日、恋をはじめます』(12)、『クローバー』 (14)などをヒットに導いてきた巨匠・浅野妙子さん。

「最後から二番目の恋」(12/CX)、「最高の離婚」(13/CX)など数々の ドラマを手掛けた期待の新鋭・宮脇 亮監督が満を持して映画初監督に挑みます。



合わせて公開された特報映像では、吉沢演じる頼が大好きな雫の夢を叶えるため、雫にふさわしい男になるため、冴えない メガネ男子からかっこよく変貌していく姿がチラリと映し出されています。その先の吉沢が凄まじくかっこよくなっていく様を妄想 させる「メガネをはずすシーン」は悶絶必須!原作漫画でも衝撃的だったランジェリー広告の撮影シーンの冒頭が美 再現されています。杉野遥亮演じる頼のライバル、幼なじみで人気俳優・東條 昴の出現、新木演じる雫の想いは・・・? 気になるストーリー展開も見逃せません。

映画情報どっとこむ ralph ドキドキの恋と、芸能界を目指すキラキラな夢を追いかける、吉沢亮主演作 『あのコの、トリコ。』は、10月5日(金)より、全国にて公開となります。

公式HP:
toriko-movie.jp

物語・・・
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生の鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から 好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能事 務所に頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。ランジェリーの広告撮影では、共演するはずだった、頼と雫の幼なじみでもあり人気 俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を 受けることに!そして、頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そしてこの広告が話題となり、頼、そして 雫と昴の未来を変えていく。

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出演:吉沢 亮、新木優子、杉野遥亮
原作:白石ユキ「あのコの、トリコ。」(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)
監督:宮脇 亮
脚本:浅野妙子
配給:ショウゲート
(C)2018 白石ユキ/小学館・「あのコの、トリコ。」製作委員会


岡山・広島大歓喜!桜井日奈子、主演映画「ママレード・ボーイ」と共に地元凱旋


映画情報どっとこむ ralph 突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに。

「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子さん。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮さん。いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!

4月27日(金)の公開に先立ち岡山・広島にて舞台挨拶付き試写会が行いました!


映画情報どっとこむ ralph イオンシネマ岡山での特別試写会に登場したのは主人公・小石川光希を演じた桜井日奈子さん。朝早くからの映画上映にもかかわらず、場内は満席!
桜井さん:帰ってきました!上京する前はよくこの映画館に来ていました。なので、今舞台挨拶で来ているのがとても不思議です。岡山、緊張します(笑)

と挨拶。

桜井さん:高校3年生まで、バスケ漬けの毎日でした。イオンにはよく来ていて、ここに来れば誰かに会えるみたいな感じでした(笑)。

と地元・岡山での思い出を語り、

桜井さん:もうすぐ映画が公開になるのですが、沢山の人に観てもらいたいです。今、宣伝活動をしていていよいよだなと思っています。

と話します。

主演の本作に関して

桜井さん:オファーを頂いてから、原作を読んだのですが、一気読みしてしまいました。設定が斬新で新しくて。新鮮でした。一生懸命になりすぎて、撮影期間は余裕がなく、プレッシャーは感じられませんでした。でも、やっぱり大人気漫画が原作ですし、公開が近づくに連れプレッシャーを感じるようになって。今まさに公開直前なので、とても緊張しています。

とコメント。
遊を演じた吉沢亮さんらを始め、共演者から“光希にぴったり”と太鼓判を押されていたが、自身でも共通点があるように思うようで

桜井さん:光希は何でも思ったことを隠さずに出してしまう素直さがあって。そこは私と似ているところだなと思っています。私もすぐに顔に出てしまうので(笑)でも、光希の真っ直ぐな所はあまり似ていないかも…。

と。また、撮影時を振り返り

桜井さん:吉沢さんはすごく頼りになる方で、お芝居でも精神的な面でもリードして頂きました。

と吉沢さんについてコメント。

北九州でも撮影を行い

桜井さん:遊との旅行のシーンの撮影をしました。SNSで上げるような写真や映像を撮影したりもして。とても思い出深いです。

と語る。

監督からの演出について

桜井さん:”普通に、普通に”と言われるんですけれど、普通ってなんだろうって。考えていくうちに段々できなくなっていったりして。自然なお芝居というのが初めてだったので、難しかったです。ときめくシーンが詰め込まれていて、保健室でのキスとか、海辺でのシーンはキュンとするんじゃないかなと思います。遊が弱さを見せるシーンは女性はみんな心をくすぐられるんじゃないかな。

と映画の見どころを話し、
桜井さん:朝早くからありがとうございます!沢山沢山、キュンキュンして下さい!光希と遊の恋物語ではありますが、2人以外の銀太や茗子と名村先生の恋に、後は両親Sたち。恋の物語でもあって、成長物語、そして家族の物語でもあります。トキメキが沢山詰まった見どころ満載の映画になっているので、リラックスして楽しんで下さい!

と舞台挨拶を結び、思い出の地を後に次は、広島へ。

映画情報どっとこむ ralph 広島パルコ前の特設ステージにて、トークショーを実施。なんと、桜井をひと目見ようと約1000人もの来場者が駆けつけ、ステージ前が大混乱に!
地元・岡山に隣接する広島については

「宮島に行ってみたいです!」「広島カープさんが優勝した時は、その反響が岡山まで届いていました!」

と地元トークを展開。

両親Sとの共演について触れ、

桜井さん:映画・ドラマ等でずっと活躍されてきて、小さい頃から観てきた方々ですので、私は緊張しっぱなしでした。でも皆さん、私のような新人にも優しく、同じ目線でお話してくださって不安なことは何もなく安心して撮影現場に臨めました。寒い時に中山美穂さんが背中をさすってくださって。それぐらい皆さん温かい方でした。

<一観客として、誰と映画を観に行きたい?>という質問には、

桜井さん:この作品は観終わった後に、遊と銀太どっちがタイプだった?とか、両親Sみたいに、親が再婚したら?とか、話題が付きないので、仲のいい友達とか、家族と観ても楽しいかもしれません。

と話。広島に訪れた桜井さんに向けて、『ママレード・ボーイ』に絡めた、“広島クイズ”が行われ、会場は大盛り上がり!最後には約1,000人もの来場者たちと記念撮影!

映画情報どっとこむ ralph 会場沸き立つ中、広島パルコを後に本日の最後の地となる広島バルト11へ。
上映後の舞台挨拶は初めてということで、

桜井さん:ぶち面白かったですか?観た直後の皆さんの、ホットな感想を是非聞いてみたいのですが…?

と地元・岡山でも使われる方言で会場に問いかけると歓声が飛び交い、大きな拍手で返事が。

桜井さん:ありがとうごぜーます!(笑)

と嬉しさいっぱい。

桜井さん:小学校の社会科見学等で広島は訪れたことがあります。

と広島でのエピソードを。


初主演となったことについては

桜井さん:まだ、数えるほどしか映画に出たことがない中で、こんな大きな作品の主演のオファーを頂けるなんて思ってもいませんでした。

と当時の心境を語り、映画完成後は

桜井さん:最初に観たときには、自分の演技が大丈夫かなっていう心配ばかりで。二回目に観た時は、少し余裕が出たので、作品としてきちんと観ることが出来ました。<本気の恋は、甘いだけじゃない>ってここにも(ポスター)書いてありますが、この言葉に嘘はなくて、本当に恋のどうしようもならない思い、苦い部分も沢山描かれています。

と映画についてコメント。

吉沢さんについては

桜井さん:最初無口な方なのかなって思っていたのですが、そんな事全然なくて沢山話しかけてくれました。吉沢さんの演技を受けて、私は光希になれたなと思っています

予告編でも印象的な“保険室でのキス”シーンについて尋ねられると

桜井さん:その撮影が終わるまで緊張しっぱなしでした。私は口の周りの食べかすとかつけがちなので、入念にチェックをしました(笑)

と可愛らしいエピソードを披露。

豪華キャスト“ラブストーリーの神たち”とも称される両親Sたちとの共演に関しては、

桜井さん:実は、冒頭の食事のシーンが皆さんと初めて演技をさせて頂いた場面でした。最初から家族の雰囲気が出来上がっていて、素晴らしい環境で演技させて頂きました。両親Sの4人もこの作品で共演が初めてということに驚きました。エレベーターで両親Sの皆さんと一緒になった時、一生この瞬間は忘れないなって思いました(笑)

と撮影を振り返る。

お気に入りにシーンは?との質問には

桜井さん:シチューのシーンが一番好きです。光希と遊の絶妙な距離感が伝わって来て。でもあのシーンの撮影は、5分以上長回しで撮ったので大変でした。でも一連で撮影されるので、気持ちが途切れることもなく、気持ちが乗りました。廣木監督みたいに自由に演じさせてくれる監督も初めてでした。

と続けて説明。加えて、

桜井さん:光希の高校生と大学生での演じ分けについては、事前に監督と相談をしました。髪を切るシーンについては、本気の恋を経験した光希がその先に進んでいく姿が見せられたらいいね。

と話し、

桜井さん:監督に褒められたシーンが一つだけあります。最後に光希がママレード・ジャムを置くシーンがあって。そのシーンが凄く良かったって…(笑)美味しそうな感じが良かったって褒められたので、是非二回目を観る時には注目してみて下さい!(笑)

と笑いを誘う一幕も。



舞台挨拶が着々と進む中、

桜井さん:やっぱり直接感想がもっと聞きたいです!」という桜井たっての希望で、桜井から来場者に直接質問することに!「一番、ぐっときたシーンは?

と尋ねるととひっきりなしにコメントが飛び交い、桜井さんと来場者たち全員が意気投合!

そして最後には

桜井さん:本当にありがとうございます。こうやってリアルな感想を直接聞けて嬉しかったです。是非、SNS等で皆さん『ママレード・ボーイ』のトキメキを広めてもらいたいです

とのメッセージを贈り、温かみ溢れる広島での舞台挨拶を、名残り惜しそうに終えました。
映画情報どっとこむ ralph 映画『ママレード・ボーイ』

は4月27日(金)より全国ロードショー!

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 
Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?
更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。
甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)

監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子  廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


吉沢亮、佐藤大樹どちらを選ぶ!?女子学生400人大熱狂!映画『ママレード・ボーイ』女子大イベント


映画情報どっとこむ ralph 甘くてクール(ママレード)な彼と、突然のシェアハウス。
トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋の、ありえない行方。
すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!
映画『ママレード・ボーイ』は4月27日(金)より全国ロードショーとなります!

そして!

この度、4月20日に、桜井日奈子さん・吉沢亮さん・佐藤大樹さんの三人が、実践女子大学で行われるイベントにサプライズ登場しました!

映画の見どころやキャラクターの魅力をプレゼンしたほか、抽選で選ばれた学生さんが、ときめく恋愛シチュエーションを語り大盛り上がり!映画『ママレード・ボーイ』が、出会いの季節に胸をときめかせる女子学生400人に、サプライズとトキメキをお届けしました!

映画『ママレード・ボーイ』公開直前!女子大イベント
日時: 4月20日 (金)
場所:実践女子大学 渋谷キャンパス
登壇:桜井日奈子、吉沢 亮、佐藤大樹 

映画情報どっとこむ ralph 4月20日の女子大の日を記念して開催された本イベントには、約400人の女子学生が集結。
ゲストの登壇は完全サプライズということで、学生たちがそわそわ期待を寄せる中、スペシャルゲストとして桜井日奈子さん、吉沢亮さん、佐藤大樹さんが客席の合間を縫って登場すると、大歓声が沸き起こり、あまりのことに桜井さんフリーズしてしまうほど。

まずはじめに

桜井さん:こんなにもわーっていうのは初めてで緊張します。実はこの大学の食堂でCMの撮影を行わせて頂いたので、お久しぶりという感じです。今日はよろしくお願いします。

と会場の熱気に圧倒されたようで、

吉沢さん:楽しい!序盤からこの盛り上がりは最高です。最後まで盛り上がっていきましょう!

と絶好調!また、

佐藤さん:盛り上がってますか!?(会場拍手)ママレード・ボーイ!今日はよろしくお願いします!

とさらに盛り上げてイベントはスタート。


いよいよ公開が1週間後に迫り、

桜井さん:とにかくキュンキュンする作品なので是非、観てもらいたいです。

とコメントし、

吉沢さん:もうすぐ公開ということで、本当にドキドキですね。原作知ってる人ー?結構いるんですね。みなさんにハマる作品なんじゃないかなと思っています。

佐藤さん:絶対キュンキュンときめくし、青春が詰まった映画になっています!

と、公開を前にそれぞれ思いを明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 今をときめく人気キャスト陣を前に、会場の興奮は収まらない女子大生の雰囲気について

桜井さん:パワーがみなさん凄いなとおもいます。

吉沢さん:とてもいい匂いがします。みなさんみんな可愛い!最高です!

とコメントすると、吉沢さんの神対応に会場の女子からは黄色い悲鳴が!また、

佐藤さん:キューティクルが眩しいです。フラッシュより眩しい!

と語ると会場のテンションもMAXに!

映画情報どっとこむ ralph ここで、主人公の光希と遊、銀太の三角関係も見どころの一つになっている本作にちなみ、ライバル関係でもある遊と銀太がどんな男なのか、演じた吉沢さんと佐藤さんがキャラプレゼン!

吉沢さん:遊は、スポーツ万能・頭脳明晰で、人当たりが良く、完璧に見えて、本当は繊細な心を持っている。人との関わり合いが不器用だったり、すごく人間味のある男の子です!
と分析してアプローチ!すると・・・

佐藤さん:銀太は、とにかく光希への思いが一途。遊というライバルが出現してから焦る不器用で可愛いまっすぐな男です。その光希に対するまっすぐさを例えるならタケノコボーイですね!
と銀太をタケノコに例えてプレゼンしました。

遊と銀太のどちらが素敵だと思ったか、会場の皆様に拍手で投票いただいた結果、引き分けに!

また、2人のプレゼンを聞いた感想を桜井さんに問うと

桜井さん:勘弁してください(笑)遊は顔には出さないけど、いつも見守ってくれて優しい性格。銀太は思いをダイレクトに伝えてくれる、本当にタケノコボーイですね。

とコメントし、どちらのプレゼンも素敵で選び難い様子。これは映画を確認しなきゃの感じです!

映画情報どっとこむ ralph 今度は反対に、会場から選ばれた女子学生2人が、今どきの女子大生の「理想のデート」と「今までに経験した最高のデート」をキャストにプレゼン!

Aさん:(理想のデートは)ディズニーランドに行きたいです。ゆっくりパレードを見たり、アトラクションに乗ったりしたいです。

吉沢さん:以前ディズニーの番組でMCをやっていたので、詳しいです。案内しますよ!

とドキッとする回答が!これにはAさんも大喜び!

Bさん:(今までに経験した最高のデートは)お台場の遊園地に行って、夜に観覧車に乗りました。

これには、キャスト陣も「夜の観覧車は良いですね~」と納得の様子。さらに、勇気をもって発表したお2人に、ご褒美として、吉沢さんと佐藤さんに挟まれ、ポスターのポーズを再現。

記念撮影を行いました!

桜井さん:ときめいて腕を組んで!

ポーズをレクチャーしました!イケメン2人を間近に会場全員がトキメキの嵐!さらに、Bさんはあまりの嬉しさに涙が止まらず、会場のボルテージもMAXに!!


映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

桜井さん:4月27日よりついに公開になります!最高にかっこいい2人が存分に輝きます。是非劇場にときめきに来てください!

キャスト陣は観客とハイタッチしながら退場し、終始大熱狂のイベントは幕を閉じました。

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 
Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

STORY
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?


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桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一  脚本:浅野妙子 廣木隆一  音楽:世武裕子
  製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会  制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画 ©吉住渉/集英社 ©2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会