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争奪戦必至の超プレミアチケット!新海誠監督『天気の子』世界最速上映決定!


映画情報どっとこむ ralph 今、世界から最も注目を集めるアニメーション監督・新海誠。叙情的な男女の物語を、美しい色彩と繊細な言葉で紡ぎ出す“新海ワールド”は、国内外で高い評価と支持を受けています。前作『君の名は。』(16)から3年ぶりとなる待望の最新作は『天気の子』7月19日に公開となります。


天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語が描かれます。

約2000人が参加したオーディションで見事その役を射止めた、醍醐虎汰朗(主人公・帆高)さんと森七菜(ヒロイン・陽菜)さんの大抜擢コンビ、さらに小栗旬さん、本田翼 さん、倍賞千恵子さん、平泉成さん、梶裕貴さんなどの豪華キャスト陣が本作に集結しました。

音楽は、『君の名は。』で2017年日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞し、その再タッグに熱い視線が集まるRADWIMPS。今作では、圧倒的な存在感を放つ歌声で、作品に新たな風を吹き込む新進気鋭の女性ボーカリスト三浦透子も参加し、「愛にできることはまだあるかい」を含む主題歌となるボーカル楽曲5曲と、27曲の劇伴が作品に彩りを添えます。

映画情報どっとこむ ralph そして!!!!

7月19日(金)に全国公開を迎えますが、待望する世界中のファンの方々からの「早く観たい!」という熱いメッセージを受け、公開初日7月19日(金)午前0時に上映を開始する「世界最速上映」が決定しました!最高の作品を届けるべく公開間際まで制作が行われ、公開前に試写会などが予定されていない為、世界最速上映のチケットは争奪戦必至!

上映館は、「TOHOシネマズ 新宿」「TOHOシネマズ 梅田」で、合計2000名様(各1000名様)。当選者は、日本、いや世界の誰よりも早く、新海誠が届ける『天気の子』を体験することが出来ます。鋭意制作中の新海監督も

新海誠監督:この2年半、観客の皆さんに映画を手渡す日をただただ楽しみに、制作を続けてきました。ついに心待ちにしていた日です。『天気の子』を楽しんでいただけることを、心から願っています。

とコメントを寄せ、一層の力を入れて本篇制作を続けています。

なお、世界最速上映チケットは「ローソンチケット」にて抽選販売され、応募期間は6月19日(水)正午~6月23日(日)23:59まで。(詳しくは「天気の子」世界最速上映 抽選エントリー受付ページ )※劇場窓口での販売はございません。

映画情報どっとこむ ralph また、『天気の子』の公開を記念して、前作『君の名は。』の放送が、6月30日(日)21:00~(テレビ朝日系)に決定しました!

『天気の子』


STORY
「あの光の中に、行ってみたかった」
高1の夏。離島から家出し、東京にやってきた帆高。しかし生活はすぐに困窮し、孤独な日々の果てにようやく見つけた仕事は、怪しげなオカルト雑誌のライター業だった。彼のこれからを示唆するかのように、連日降り続ける雨。そんな中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は一人の少女に出会う。ある事情を抱え、弟とふたりで明るくたくましく暮らす少女・陽菜。彼女には、
不思議な能力があった。
「ねぇ、今から晴れるよ」
少しずつ雨が止み、美しく光り出す街並み。それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった。

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原作・脚本・監督:新海誠
音楽:RADWIMPS
声の出演:醍醐虎汰朗 森七菜
本田翼 / 吉柳咲良 平泉成 梶裕貴
倍賞千恵子 / 小栗旬
キャラクターデザイン:田中将賀
作画監督:田村篤
美術監督:滝口比呂志
製作:「天気の子」製作委員会
制作プロデュース:STORY inc.
制作:コミックス・ウェーブ・フィルム
配給:東宝
©2019「天気の子」製作委員会
   


「緑黄色社会」初映画主題歌に大抜擢『初恋ロスタイム』本予告&主題歌情報解禁


映画情報どっとこむ ralph 2016年に刊行された仁科裕貴による同名小説「初恋ロスタイム」(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)が実写映画化『初恋ロスタイム』は、今秋9月20日(金)より全国公開することが決定しました。
『初恋ロスタイム』本ポスター この度、本作の主題歌には、若い世代から人気沸騰中のブレイク必至4ピースバンド:緑黄色社会が本作のために書き下ろした「想い人」に決定!緑黄色社会は今回が初めての映画主題歌抜擢となる。

本作は、主人公の浪人生・相葉孝司が、ある日<世界の人、モノ、車…あらゆるものが突然静止する>という不思議な現象に遭遇し、そこで出会った自分の他にもう一人動くことのできる少女・篠宮時音ともに、毎日1時間だけ起きる、不思議な時間“ロスタイム”の切ない<秘密>に迫るラブストーリー。

今回主題歌に大抜擢された緑黄色社会は、愛知県出身の4ピースバンド。ボーカル・長屋晴子の力強く透明で時に愛らしい独特な歌声をはじめ、お互いを知り尽くした4人がそれぞれの個性を出し合い、幅広いカラーバリエーションを持つ楽曲・サウンドを生み出すことで話題となり、2013年の10代限定音楽フェス『閃光ライオット』で準グランプリを獲得。昨年3月にインディーズで発売したアルバム『緑黄色社会』が、オリコン週間アルバムランキングでTOP20入りし、10代を中心に“リョクシャカ”の愛称で人気沸騰中の令和元年ブレイク必至の次世代最注目バンドです。

長屋 晴子(ながや はるこ)さん ボーカル・ギター コメント
この度、映画『初恋ロスタイム』の主題歌を担当させて頂くことになりました。映画の主題歌のお話を頂いたのは初めてだったので、大変嬉しく、そして光栄に思います。原作を読ませて頂いて、自分ではない誰かを愛しく、守りたいと思う気持ちというのは、こんなにも優しくて強いものだと感じ、誰かを想うという簡単なようで思うようにいかない気持ちをテーマに、歌詞を書き進めました。Gt.小林の作った優しく力強いメロディと合わさって、多くの人の心に届く曲が出来たと感じています。この曲を聴いて、それぞれにとっての『想い人』を浮かべたときに、優しい気持ちになってもらえたら、私はとても幸せです。

映画情報どっとこむ ralph 出演のお二人からもコメントが届いています!

◆主人公・相葉孝司役:板垣瑞生さん コメント
とても素敵な歌を作っていただきました。孝司の時音を思う気持ちとこの歌が、本当にマッチしていて驚きました。今、好きな人を想って仕事をしている人や毎日日本中で頑張っている方がいると思います。そんな全ての方々の支えになってくれる曲だと感じました。緑黄色社会さんの歌声と映画の世界観がマッチしているので、色んな方に体感していただきたいです!

◆篠宮時音役:吉柳咲良さん コメント
「想い人」は聴いた人の心があったかくなる曲だと思いました。特にサビの”貰った愛の分だけ返していこう”という歌詞がとても好きです…。“愛されながら愛してゆく”ってとても素敵な事だと思ったからです。同時に、『初恋ロスタイム』で私が演じた時音の気持ちとリンクしている部分が多い曲のように思いました。映画を観に来て下さった全ての方に優しい気持ち、愛する気持ちの大切さをこの曲からも感じて貰えれば嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 映画『初恋ロスタイム』

公式サイト:
https://hatsukoi.jp/

公式Twitter:
@hatsukoi_movie

9月20日(金)全国ロードショー



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出演:板垣瑞生 吉柳咲良 / 石橋杏奈 甲本雅裕 / 竹内涼真

監督:河合勇人
脚本:桑村さや香

原作:仁科裕貴「初恋ロスタイム」(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)  
配給:KADOKAWA
© 2019「初恋ロスタイム」製作委員会


板垣瑞生(M!LK)と吉柳咲良 「初恋ロスタイム」特報映像到着


映画情報どっとこむ ralph 2016 年に刊行された仁科裕貴先生による同名小説「初恋ロスタイム」(メディアワークス文庫/ KADOKAWA 刊)を原作とした実写映画が今秋 9 月に公開されることとなりました。

主人公の浪人生・相葉孝司は、ある日<世界の人、モノ、車…あらゆるものが突然静 止する>という不思議な現象に遭遇する。時刻は 12 時 15 分。授業中だった孝司だけ がなぜか動くことができ、彼は学校を出て街に繰り出すと、自分の他にもう一人動くことので きる少女・篠宮時音に出会う。

やがて 2 人は、毎日 12 時 15 分に 1 時間だけ起きる、 その不思議な時間を“ロスタイム”と名付け、楽しむようになっていく。しかし、その“ロスタイ ム”には、ある<秘密>が隠されていたのだった。
映画情報どっとこむ ralph 気になる配役ですが・・・・

幼い頃母親を病で亡くした経験から、諦め癖のついた無気力な日々を送る浪人生・相 葉考司を演じるのは、全国ツアー各会場即売の絶大な人気を誇るボーカルダンスグループ M!LK の板垣瑞生さん。

映画デビュー作『ソロモンの偽証』で日本映画批評家大賞新人男 優賞受賞をするなど、その演技が高く評価され、今年は本作以外にも『僕に、会いたかった』、『ホットギミック』、『超・少年探偵団 NEO – Beginning-』と、3 本の出演作を控えており、本作で初主演を務めます。

ロスタイム中に動く事が出来る少女・篠宮時音には、歴代最年少で第 41 回ホリプロタレントスカウトキャラバン「PURE GIRL 2016」グランプ リを受賞、ミュージカル「ピーターパン」10 代目主演にも大抜擢された吉柳咲良さん。

本作が初めての映像作品への出演となる吉柳は、人気女優への登竜門とも呼ばれるミュージカル「ピーターパン」を経て、一体どのような演技・ヒロイン役を見せるのか、期待が高まります。

2 人の遭遇する”ロスタイム“という現象を過去に経験し、この現象の真実を知る重要なカギを握る、本作のもうひとりの主人公とも言える医師 役を竹内涼真さんが演じます。

「ブラックペアン」以来の医師役となり、これまでの<爽やかイケメン俳優>としてのイメージとは異なり、役柄・俳優とも にフレッシュな若手キャストが等身大で演じる“ラブストーリー“を支えています。

そして、石橋杏奈さん、甲本雅裕さんら実力派俳優が脇をしっかり固めます。

監督は、かつて相米慎二監督や黒木和雄監督、崔洋一監督らのもとで助監督として経験を積み、『俺物語!!』(15)や『チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話』(17)といった青春映画を数々手掛けてきた実力派で知られる河合勇人監督。

本作の「時 が止まった世界で動き出す二人の物語」という設定を、どのような良質な青春ドラマに仕上げてくれるのか。

映画情報どっとこむ ralph
“その間だけ、恋をした” 青春真っ只中の甘酸っぱさと切なさ感じる特報映像が解禁!


この度、板垣と吉柳が演じる孝司と時音が遭遇する “ロスタイム”現象と 2 人の切ない恋を予感させる特報映像が解禁となりました。 冒頭、竹内演じる青年医師が「昔ね、時間が止まったことがある」と、過去自分の身に起きた、毎日決まった時刻から 1 時間ほどの間 自分以外の世界が静止するという不思議な現象について語り始める。その時に出会った“大切な人”の存在を思い出しながら話す彼の語 り口は、“ロスタイム”の間だけの恋という、本作の物語へと引き込んでくれます。 時間が止まり2 人しか動くことのできない 1 時間の“ロスタイム”を一緒に過ごす度に、2 人の距離は徐々に近づいていき、今回の特報で は二人が顔を寄せ合うキス寸前のシーンもお披露目。その不思議な現象を“神様がくれた時間”と言う孝司は、「ロスタイムじゃないときも会 いたい」と時音に思いをぶつけるも、「もう孝司には会えない」と断られてしまう。思いつめた表情で突然別れを告げる時音に何が起きたの か。そして時折カットバックされる暗い病室の中切ない表情で花火を見つめる青年医師の姿や、“静止する時間に隠された、切ない真実― ―”という言葉、必死に自転車を漕ぐ孝司の姿など、“ロスタイム”に翻弄される 2 人の恋物語に期待が高まります。

青年医師が“ロスタイム”の時に出会った“大切な人”とは、孝司と時音の 2 人の恋の行方は…、今後の続報にご期待ください“!

「初恋ロスタイム」

2019年9月 全国ロードショー

公式サイト:
https://hatsukoi.jp/

公式 Twitter:
hatsukoi_movie

公式 Instgram:
@hatsukoi_movie

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杏奈 甲本雅裕 / 竹内涼真
監督:河合勇人
本:桑村さや香
原作:仁科裕貴「初恋ロスタイム」(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)
配給:KADOKAWA ●コピーライト:© 2019「初恋ロスタイム」製作委員会