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金井浩人&池脇千鶴らロケ地船橋市撮影秘話語る!『きらきら眼鏡』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『夏美のホタル』『ふしぎな岬の物語』など映画化が続く森沢明夫の小説「きらきら眼鏡」を原作に、『つむぐもの』の犬童一利監督がメガホンをとった『きらきら眼鏡』が9月7日(金)より、舞台となった千葉県船橋市のTOHOシネマズ ららぽーと船橋にて先行公開!

新人の金井浩人と池脇千鶴がダブル主演で演じた本作は、恋人の死を乗り越えられず苦しむ主人公、余命宣告を受けた恋人を持つヒロイン、そしてヒロインの恋人との触れ合いや心情を中心に、死生観と恋愛観を織り込みながら主人公の成長を描く人間ドラマです。

この度9月7日(金)に、本作の先行公開初日を記念して、TOHOシネマズ ららぽーと船橋にて初日舞台挨拶が行われ、本作でダブル主演を務めた金井浩人さんと池脇千鶴さんのほか、安藤政信さん、古畑星夏さん、杉野遥亮さん、片山萌美さんら脇を固める共演者、そして本作のメガホンを取った犬童一利監督と原作者の森沢明夫先生が登壇!

映画の舞台となった船橋で、ついに公開を迎えた本作の魅力や、ロケ地となった船橋市での撮影秘話などを語りました。


『きらきら眼鏡』初日舞台挨拶
日 程:9月7日(金)
場 所:TOHOシネマズ ららぽーと船橋 SC4 
登壇者:
金井浩人、池脇千鶴、安藤政信、古畑星夏
杉野遥亮、片山萌美、犬童一利監督、森沢明夫 (原作)

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶が開始し、ゲストが登壇すると、満席の観客席からは盛大な拍手で迎えられました。

Q:池脇千鶴さんと安藤政信さんと共演したことについて?
金井さん:僕はずっと映画が好きで、観てきたおふたりなので、本当に素晴らしいのは勿論のことですが、身を以て実感したのは、
新人と呼ばれる僕のことをおふたりがずっと対等に扱ってくださったことです。僕が明海に入りやすいように接してくださったことに対して感謝しかないです。

Q:新人で主演の金井浩人さんの演技について?
池脇さん:金井君は本当に素晴らしかったです。最初の本読みの時からすでに出来上がっていて、敵わないなと思いました。この映画で彼の演技を観てもらうとわかると思うのですが、当たり前のようにそこに存在する、一番自然体でいた人だと思います。

安藤さん:金井君とのシーンでは、毎日感動していました。お互いリアルにセリフとセリフを共有し合えたと思います。

と語り、金井さんは先輩の言葉に恐縮した様子でした。

Q:船橋市での撮影について?
杉野さん:劇中で出てきた駅なども、僕がいつも通っていた線で、高校時代はそこを撮影で使われるだけで舞い上がってしまうミーハーな感じだったのですが、今、映画に出演する側に立つと、「うちの駅、格好いいだろ!」って自慢したくなります(笑)。この映画で自分の地元の魅力をたくさん伝えて頂けて嬉しいです。

森沢さん:家から徒歩5分くらいのところに撮影場所があったりして、地元の知人がそこに映っていることもあって、不思議な感じがしました。オーディションに落ちてしまった知り合いなんかもいて、僕の方に「なんで落とされたんだ」なんて地元トークもあって新鮮でした(笑)。

Q撮影時の裏話について?
古畑さん:普通、映画の撮影はカットが割られたりするのですが、犬童監督はロングで回されることが多くて、そのプレッシャーや緊張感はあるけれど、映画を撮っている感じがしてとても楽しかったです。チームのみんなが熱量を入れるパワフルな現場でした。

杉野さん:クランクイン前に、金井君と飲みに行ったりビリヤードをしようとしたりして交流した時間がとても楽しかったです。

片山さん:私は初日が「しらせ」という船のシーンだったのですが、初日から船橋市のエキストラのみなさんが300人くらい参加してくださりました。暑い中待機してくださって、お弁当も作ってくださって、初日から本当に船橋のみなさんには感謝しかありませんでした。

犬童監督:エキストラに約300人もの方々が集まってくださり、駅のシーンでは終電後から始発までの夜中に集まってくださったり、
結構きつかったと思います。そんな大変な中、本当によく一緒にやってくださって、本当にありがたかったです。

Q:作中の“見たものを全て輝かせる、心にかける眼鏡である「きらきら眼鏡」”についてどう思いますか?
金井さん:この作品でいう「きらきら眼鏡」の根源は感謝することだと思います。僕自身も生きていて「人に生かされている」と思うことばかりで。ただ色んな人に感謝することだと思います。

池脇さん:私は気持ちが曇った時、「きらきら眼鏡」をかけるということはなく、自然とその曇った気持ちが取れるまで待つ方だと思います。抗わず、周りからの影響も受けず、じっと待って気付けば普通になっています。

古畑さん:私は、人に影響を受けやすいので友達とご飯や家族と買い物に出かけたりして、「きらきら眼鏡」をかけさせてもらっています。いつかは私もそういう、人に「きらきら眼鏡」をかけてあげられる立場になれたら良いなと思います。

杉野さん:輝いてる人というのはポジティブな人が多くて、僕はそういう人達から影響を受けていると思います。

片山さん:「きらきら眼鏡」についてはあまり意識してないかなと思います。かけようと思ってかけられるものではないですし、きっかけをくれるのは周りの人で友達や家族が、くれるものだと思います。

安藤さん:役者というのは出し続けていくと気持ちが荒んでくるのですが、そういう時に相手役が良い芝居を見せてくれたら、こっちの気持ちも曇りが取れてきます。なので同業者から影響を受けることが大きいですね。

Q:締めの一言挨拶
金井さん:本日は映画『きらきら眼鏡』の船橋での先行公開の初日にお越しくださって、本当にありがとうございます。この作品は誰かを思うことの大事さ、大切さなど人生の素敵な部分を切り取った作品です。誰かを思うきっかけになったり、『「きらきら眼鏡」をかけよう、明日からまた頑張ろう』など些細なことでも思ってもらえると、この映画を作った甲斐があります。これからもどうぞ宜しくお願いします。本日は本当にありがとうございました。

映画情報どっとこむ ralph きらきら眼鏡

9月7日(金)TOHOシネマズ ららぽーと船橋にて先行公開
9月15日(土)有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー
公式サイト:https://kirakiramegane.com/movie.jp


作品概要
一冊の古本がきっかけで出会った、それぞれの恋人の死に向き合う男女―。
「最後の1ページまで切ない・・」と絶賛された恋愛小説、待望の映画化!
「時間って命と同じだから、もたもたしてたら時間切れになっちゃうよ」。
恋人の死を乗り越えられずにいた明海は、一冊の古本がきっかけで出会ったあかねから、そう教えられる。
いつも前向きで笑顔のあかねは、見たものぜんぶを輝かせる“きらきら眼鏡”をかけているという。
だが、彼女もまた余命宣告された恋人の裕二と向き合うつらい現実を抱えていた。
過去から立ち直れず、もがきながら生きてきた明海にとって、毎日を輝かせようとするあかねに、次第に惹かれていく―。
「最後の1ページまで切ない・・・」と絶賛された森沢明夫原作の恋愛小説「きらきら眼鏡」を『つむぐもの』で
高い評価を得た犬童一利監督が映画化。
期待の大型新人金井浩人と、多数の名作に名を刻んできた池脇千鶴がW主演を務める。
さらに、安藤政信、古畑星夏、杉野遥亮、片山萌美ら旬な共演陣が脇を固める。

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金井浩人 池脇千鶴/古畑星夏 杉野遥亮 片山萌美 志田彩良/安藤政信
鈴木卓爾 大津尋葵 成嶋瞳子 菅野莉央 大西礼芳 長内映里香 山本浩司 モロ師岡

原作:森沢明夫「きらきら眼鏡」(双葉文庫) 
エンディング曲:「Reminiscence〜回想〜」柏木広樹feat.葉加瀬太郎&西村由紀江 
監督:犬童一利 脚本:守口 悠介  
プロデューサー:相羽浩行 アシスタントプロデューサー:杉浦美奈子 キャスティング:前信介 
撮影:根岸憲一 照明:左納康弘 録音:根本飛鳥 美術:吉川都和 助監督:加藤毅
制作担当:尾形龍一 スタイリスト:阪上秀平 ヘアメイク:徳田芳昌 スチール:北島元朗
編集:佐々木弥生 音楽:神村 紗希 音響効果:勝亦さくら
協力:船橋市/船橋ロケーションガイド「ふなばし撮ぉりゃんせ」/勝浦市/勝浦ロケーションサービス/
   千葉県/千葉県フィルムコミッション
制作:Chaos Entertainment/「きらきら眼鏡」制作実行委員会
配給:S・D・P 宣伝:アゲハテイル/エレクトロ89
製作: 「きらきら眼鏡」製作委員会/NPO法人船橋宿場町再生協議会
©森沢明夫/双葉社 ©2018「きらきら眼鏡」製作委員会 


船橋のロケ地紹介!金井浩人・池脇千鶴『きらきら眼鏡』


映画情報どっとこむ ralph 『夏美のホタル』『ふしぎな岬の物語』など映画化が続く森沢明夫の小説「きらきら眼鏡」を原作に、『つむぐもの』の犬童一利監督がメガホンをとった『きらきら眼鏡』が9月7日(金)より、舞台となった千葉県船橋市のTOHOシネマズ ららぽーと船橋にて先行公開、9月15日(土)より有楽町スバル座ほか全国順次ロードショーとなります。

『きらきら眼鏡』あのシーンがよみがえる船橋のきらきら名所7選実際に撮影された場所とそのシーンで放たれた台詞から、船橋の町を巡る映画の旅

◎明海『名刺、はさんでおきました…』
●ロケ場所 モナリザ 千葉県船橋市本町2-11-32 明海とあかねが喫茶店で初めて会うシーン。 あかねは誤って手放した大切な本が戻ってきたことを奇跡だと喜んだ。 レトロな雰囲気が漂う「モナリザ」は地元で長く愛され続けている純喫茶。

◎あかね『ごめんなさい、空です』
●ロケ場所 海老川 八千代橋付近 千葉県船橋市本町3-12 付近 晴れ渡る夏空の下、二人が海老川沿いを歩くシーン。 あかねはふと空を見上げ「見て、きれい」と目を輝かせる。 だが、そこには何もなく不思議に思う明海に、あかねは夏の空が大好きだと話し た。

◎明海『それ…ぼく助けてないですよね』
●ロケ場所 北習志野駅 千葉県船橋市習志野台3-1-1 事務的な対応の駅員、松原弥生に対して客は怒り出し暴れた。騒動のあと、弥生が 「助けてくれたお礼に」と明海を食事に誘うシーン。だが明海は助けたつもりはな かった…。北習志野駅は深夜撮影が多くエキストラが一番苦労したロケ地。

◎小山田『未希ちゃんも心配すんぞ!』
●ロケ場所 デキシークラブ 千葉県船橋市藤原5-6-7 パチーノヒノ4F 小山田は女の子を紹介すると言うが明海は興味がない様子でビリアードを続ける。 今でも未希(恋人)の死を引きずっている明海に「未希ちゃんも心配すんぞ!いつ までもそんなんだと」と小山田は普段見せない真剣な顔をした。

◎あかね『カンパイ!』
●ロケ場所 居酒屋 一九 千葉県船橋市西船4-26-3 あかねイチオシの「小松菜ハイボール」で乾杯するシーン。明海はその独特な色に 驚くが、一口飲んですぐに気に入る。昼間の店内を暗幕で覆い夜を演出。熱気がこ もるなか撮影が行われた。

◎正枝『明海くんに会ってみたいな』
●ロケ場所 SHIRASE 千葉県船橋市高瀬町 船橋東ふ頭 うれしそうに明海の話をするあかねを見て、正枝は明海に会ってみたくなった。 そこで明海、あかね、小山田、正枝の4人で船橋港へ出かけることに・・・。 「SHIRASE」を見学するシーンはエキストラが300名を超え撮影最大の山場だっ た。

◎弥生『それなんでしたっけ?
●ロケ場所 Bar 篠崎 千葉県船橋市本町1-8-29 FSビル2階 明海と弥生はバーのカウンターにいた。弥生は一生懸命に話しかけるが無表情で黙 ったままの明海。しばらくすると明海は、弥生の手を握り外へ連れ出した…。明海 のセリフが一切ないシーンだったので現場は張り詰めた緊張感が続いた。

映画情報どっとこむ ralph 一冊の古本がきっかけで出会った、それぞれの恋人の死に向き合う男女―。

きらきら眼鏡

9月7日(金)TOHOシネマズ ららぽーと船橋にて先行公開/9月15日(土) 有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー
「最後の1ページまで切ない・・」と絶賛された恋愛小説、待望の映画化!
「時間って命と同じだから、もたもたしてたら時間切れになっちゃうよ」。
恋人の死を乗り越えられずにいた明海は、一冊の古本がきっかけで出会ったあかねから、そう教えられる。
いつも前向きで笑顔のあかねは、見たものぜんぶを輝かせる“きらきら眼鏡”をかけているという。
だが、彼女もまた余命宣告された恋人の裕二と向き合うつらい現実を抱えていた。
過去から立ち直れず、もがきながら生きてきた明海にとって、毎日を輝かせようとするあかねに、次第に惹かれていく―。
「最後の1ページまで切ない・・・」と絶賛された森沢明夫原作の恋愛小説「きらきら眼鏡」を『つむぐもの』で高い評価を得た犬童一利監督が映画化。

期待の大型新人金井浩人と、多数の名作に名を刻んできた池脇千鶴がW主演を務める。

さらに、安藤政信、古畑星夏、杉野遥亮、片山萌美ら旬な共演陣が脇を固める。

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クレジット
金井浩人 池脇千鶴/古畑星夏 杉野遥亮 片山萌美 志田彩良/安藤政信
鈴木卓爾 大津尋葵 成嶋瞳子 菅野莉央 大西礼芳 長内映里香 山本浩司 モロ師岡

原作:森沢明夫「きらきら眼鏡」(双葉文庫) 
エンディング曲:「Reminiscence〜回想〜」柏木広樹feat.葉加瀬太郎&西村由紀江 

監督:犬童一利
脚本:守口 悠介  
プロデューサー:相羽浩行 アシスタントプロデューサー:杉浦美奈子 キャスティング:前信介 
撮影:根岸憲一 照明:左納康弘 録音:根本飛鳥 美術:吉川都和 助監督:加藤毅
制作担当:尾形龍一 スタイリスト:阪上秀平 ヘアメイク:徳田芳昌 スチール:北島元朗
編集:佐々木弥生 音楽:神村 紗希 音響効果:勝亦さくら
協力:船橋市/船橋ロケーションガイド「ふなばし撮ぉりゃんせ」/勝浦市/勝浦ロケーションサービス/
   千葉県/千葉県フィルムコミッション
制作:Chaos Entertainment/「きらきら眼鏡」制作実行委員会
配給:S・D・P 宣伝:アゲハテイル/エレクトロ89
製作: 「きらきら眼鏡」製作委員会/NPO法人船橋宿場町再生協議会
©森沢明夫/双葉社 ©2018「きらきら眼鏡」製作委員会 


葵わかな 古畑星夏 久間田琳加 秋田汐梨「青夏」女子会開催!井上苑子がサプライズで生歌披露!


映画情報どっとこむ ralph 南波あつこ先生の人気コミックの映画化『青夏 きみに恋した30日』が全国公開中です。

本作は夏休みを田舎で過ごすことになった都会の女子高生・理緒と、そこで出会った地元の男子高生・吟蔵との、夏休みだけの〈期間限定の恋〉を描いたピュアラブストーリー。

この度、公開を記念して葵わかなさん、古畑星夏さん、久間田琳加さん、秋田汐梨さんという女子キャストが集結し“青夏”女子会をいました!

さらにスペシャルゲストとして、挿入歌「点描の唄」をMrs. GREEN APPLEとともに歌う井上苑子が生披露!
日時:8月15日(水)
場所:丸の内ピカデリー2
登壇:葵わかな、古畑星夏、久間田琳加、秋田汐梨、井上苑子

映画情報どっとこむ ralph 8月1日に全国公開し、「切なくて号泣!」「こんな夏休みを過ごしたい!」「終始キュンキュンする!」と多くの熱い反響が寄せられている本作。女子会に現れたキャストに観終えたばかりの観客から暖かい拍手と歓声。
公開後の反響について
葵さん:妹や同級生から見たよと言ってもらえている。同年代の方は親近感を持って観てくれたみたいだし、大人の方も観てくれているようで嬉しいです。

とコメント。古畑さんも幅広い年代に鑑賞されていることを実感しつつ
古畑さん:映画を観た親からは『あなたいつも可哀想な役柄ね』と言われた。でもそれはそれで良かったかな。

と複雑な幸せを感じているご様子。

劇中の男子4人
吟蔵:佐野勇斗
菅野祐真:岐洲匠
ナミオ:水石亜飛夢
タカ:志村玲於
で理想のタイプは?

葵さん:菅野君は丁寧でいいですね。

古畑さん:菅野君ですね。

久間田さん:タカといいたいけど 祐真君がいいです。理緒を思い続けるのがいいですね。
秋田さん:無言でも安心。ナミオとさつきみたいなセットがいいです!
井上さん:ナミオ
で、吟蔵君がいない!

葵さん:銀蔵は強引なのに最後のアプローチしない。好きなのに、何も手ごたえがない。それなのに俺のこと好きなんじゃなんて・・・振り回されるのはいや!

と、駄目だしするも、吟蔵はまだ成長中だから!とフォローも。

もし。あなたが男性で付き合うなら

理緒:葵わかな
万里香:古畑星夏
あや:久間田琳加
さつき:秋田汐梨

古畑さん:理緒ちゃん。けなげ。好きってなっちゃう。大好きバカ!って言われたらうれしいツボです。

秋田さん:あや。友達思いで、友達の恋を応援するのは素敵。

と、優しい秋田さん。

久間田さん:万里香さん。男になったら、おねえさんタイプにグイって引っ張ってほしい。

と、装飾男子になる設定。

葵さん:さつきちゃん、素朴な感じがいいです。心優しそう。都会の人が持っていない優しさを持っていそうなので。

井上さん:久間田さん・・ あやに一旦行って・・・さつきちゃんみたいのがいいかな。

と、ピュアな感じのさつきさんが女子受けが良いよう。

吟蔵について・・・

久間田さん:早めにハッキリしほしい。

葵さん:吟蔵、本人はいい人だけど。こっちは期間決まってるからね。

と、否定的。

井上さん:ピュアな映画好きでみますが、映画を見てると裏もわかるから吟蔵がんばれ!って思うけど、実際の理緒央だったら。はっ?てなります!上から過ぎ!!!

と、主役がだめだしされる面白い映画。

映画情報どっとこむ ralph ここで、女子会といえばな恋愛話。観客からの恋愛相談コーナーに!

Q:追う恋と、追われる恋どちらが?
秋田さん:追う恋。好きじゃない人に追われても。辛くても追うほうがいいです!

古畑さん、久保田さん、井上さんも追う恋を選択。

葵さん:年を考えます。若ければ追う恋。でも、大人は待ってられません。

と、合理的な葵さん。


Q:彼が就職で故郷に帰ってしまう。このまま続けるか分かれるか?・・期限は半年。と、ディープな質問が

一同:難しい・・・

と、考えると、
井上さん:遠距離できる人なり。OK。結婚する人いますから。全然いいと思います。

秋田さん:私は・・・遠距離無理なので。。。自分が耐えられるならいいのでは?

葵さん:第三者は背中を押したほうがいいんじゃない?ほかに好きな人はいないんだったら、止める意味はないんじゃ?

古畑さん:会いたい気持ちあるなら遠距離でもいいと思います。

と大人な古畑さん。


最後の質問は男性から。

Q:花火大会デート予定。男性が浴衣を着てくのは女性はどう思う

古畑さん:着て欲しい!

葵さん:二人とも普段着!。経験ないから普段着のほうが楽だし!

というと、古畑さん

古畑さん:普段着って!デートだよ。

と、恋愛観が真逆?なお二人。

井上:一緒に浴衣も選んじゃうのは?

葵さん:楽しいかも!

久保田さん:着て欲しい。いつもと違う姿は、好きになっちゃう。

葵さん:女の子が、浴衣を着ているなら着てほしい。

とすると、質問の男性は、選びに一緒に行くと言うと

葵さん:いいな~。

と本当にうらやましそう。中々芸能人はお買い物デートできないですものね。

映画情報どっとこむ ralph 挿入歌「点描の唄」について

井上さん:この歌を録音したときは映画を見ていないんですね。なので、切なくなり過ぎないように歌いました・・届いてなくても、話す感じで歌っています。

葵さん:女性の声が映画に入るとグッときて、苑子さんの声が入ると自分の中にしみ込んできました。悲しいシーンも。歌を聞いて。イメージ膨らませて演じてました。楽しいシーンにも、かぶさるのもすごく、いいプラスでした。助けられました。

と、話す葵さん。

ここで井上さんがサプライズで生歌唱。

ライブで歌うのは初めて

井上さん:緊張しました。でも、どこかで歌いたいなと思っていたので。歌えて良かったです。ありがとうございます。

とすると

葵さん:素敵。凄い素敵でした。生で聴けないのかな?と思っていたので凄く光栄です。
と感激し、

古畑さん:こんなに近くで聴けるなんて嬉しかった。サビになると強くなる声が素敵。
とウットリ。

久間田さん:映画を観た後に口ずさんでしまうメロディ。本人が生で歌ってくれたのでより圧倒された。
と嬉しそう。

秋田さん:曲が配信されてからエンドレスで聴いていました!こうやって生歌を聴くことができて幸せ。
とすっかりファンの皆さんでした。


青夏 きみに恋した30日

8月1日(水)全国 青春全開です!


物語・・・
運命の恋を夢見る、都会育ちのイマドキ女子高生・理緒。夏休みの間、大自然の田舎で過ごすことになった理緒は、そこで地元の男子高 校生・吟蔵と出会う。クールで少しぶっきらぼうだけど 実は優しい吟蔵に、理緒は一気に恋に落ちる。 吟蔵こそ運命の人…?と思ったのも束の間、「住む世界が違う」とあっさりフラれてしまう。 そんなとき、理緒に想いを寄せる東京の男子高生・祐真が理緒に会いにやってくる。 「夏休みが終わったら俺と付き合おう。東京で待ってる」―優しくて誠実な祐真の告白に、戸惑う理緒。 そんな理緒を見た吟蔵は、「おまえ、俺のこと好きなん じゃねぇのかよ!」と思わず本音を口にする。まっすぐでピュアな理緒に惹かれ始めてい た吟蔵だったが、いずれ離ればなれになってしまうことから、理緒への気持ちを

必死で抑えていたのだった。 近づく夏の終わり。高まっていく気持ち。果たして〈夏限定〉の恋のゆくえは―?



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葵わかな 佐野勇斗
古畑星夏 岐洲 匠 久間田琳加 水石亜飛夢 秋田汐梨 志村玲於
霧島れいか 南出凌嘉 白川和子 / 橋本じゅん

原作 南波あつこ『青夏 Ao-Natsu』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:古澤 健

主題歌: Mrs. GREEN APPLE 『青と夏』
挿入歌:Mrs. GREEN APPLE 『点描の唄(feat.井上苑子)』(ユニバーサルミュージック/EMI Records)

配給:松竹
c2018映画「青夏」製作委員会


葵わかな、佐野勇斗ら全浴衣で登場!『青夏 きみに恋した30日』公開前夜祭!


映画情報どっとこむ ralph いよいよ明日8月1日(水)夏休みだけの〈期間限定の恋〉を描いたピュアラブストーリー『青夏 きみに恋した30日』が全国公開となります。

その公開、前日祭として浴衣姿の葵わかなさんと佐野勇斗さん。そして、古畑星夏さん、岐洲匠さん、久間田琳加さん、水石亜飛夢さん、秋田汐梨さん、志村玲於さん と古澤健監督が登壇して行われました!!

全員の “青夏”への愛を測るため、劇中に登場するアイテムを当てる「箱の中身はなんだろな」ゲームに挑戦!

また、撮影からプロモーション活動と葵さん・佐野さんは互いに感謝の気持ちを伝え合い、葵さんにはサプライズで、キャスト全員から温かい言葉が贈られました。
日時:7月31日(火)
場所:新宿ピカデリー
登壇:葵わかな、佐野勇斗、
古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於、古澤健監督

映画情報どっとこむ ralph
夏休みを田舎で過ごすことになった都会の女子高生・理緒(葵)と、そこで出会った地元の男子高生・吟蔵(佐野)との、夏休みだけの〈期間限定の恋〉を描くピュアラブストーリー。

浴衣姿のキャストが揃ったこの日。まずは皆で青夏ポーズ!

今回のイベント最初のお題は、“青春よりも、もっと青くて熱い”という意味を込めた『青夏』にちなんで「今年の“青夏”な出来事」を発表するというもの。トップバッターで手を挙げた監督は

古澤監督:撮影地へ家族旅行で行きました。そして、子供を海水浴デビューさせました!

というほっこり家族愛エピソード。

佐野さん:え~!それ以上いいの出ないよ~

といきなりハードルが上がったことを嘆き
佐野さん:夏といえば海。海といえば海水パンツをはきますが…O脚を直したい!

と胸を張って宣言。これに登壇者一同「????」

佐野さん:いや、青夏したいから、O脚を直したいということ。青夏の準備段階です!

と力説。全員を「な、なるほど~」と強引に納得させました。

映画情報どっとこむ ralph 相方の葵さんは
葵さん:おじいちゃんと山登りします。青夏っぽくない?おじいちゃんと青夏します。

と今年の夏はお爺ちゃん孝行。

そして、水石さんは夏祭りで
水石さん:林檎飴食べたい!

とはなすと、京都在住の秋田さんは
秋田さん:祇園祭に友達を誘ったら、その子は好きな人と行ってしまった。祇園祭で告白されて結ばれたみたいなので、凄く羨ましい。私も青夏したい!でも8月には花火大会に行く予定なので、そこで青夏かな?

とキラキラ。志村さんは実はアウトドア派らしく
志村さん:夏といえば海!友達と一緒にサーフィン!

と話すとカッコいい!!!とキャストと会場。


古畑さんは
古畑さん:青夏は今!今年初めての浴衣なので、夏してます!

と嬉しそう、すると今回一番青春していることが分かったのは・・・・
久間田さん:青夏してます!もうお祭りに行って、海にも行って、花火もしたし。蚊にも刺されました。8月もスケジュールがギュウギュウです。

と青夏満喫中!!!一方でインドア派な岐洲さんは
岐洲さん:ゲーム内で毎日花火を見ています。ゲームの世界で…だけど

と明かしました。

映画情報どっとこむ ralph そして!映画にちなんだアイテムを当てる“箱の中身はなんだろな”ゲームコーナーへ!

チーム都会:葵さんとチーム上湖:佐野さんで、3組に分かれて、ボックスの中にあるものを当てることに。
その中身はスイカ、トウモロコシ、キュウリなのですが・・・

怖がる久間田さんと手を触って脅かす水石さん
大人な感じの岐洲さんと古畑さん
秋田さんと志村さんは触っているものの・・・・???

そして、チームで相談して共に3つとも正解!と言うことで決勝戦へ!

葵さんと佐野さんの2人に用意されたのは、セミのおもちゃが入った箱。
何かを察知して手を入れる前から怯える2人。葵さん以上に佐野さんが「うおおお~!」と絶叫しながらヘタレ全開!葵から「静かにして!」と叱られる一幕も。
雄叫びを挙げる佐野はセミのおもちゃに触れると「なんかヌルッとした!あ、自分の汗か」などと天然を発揮。

結果は、大騒ぎする佐野さんの一方で怯えつつも「セミ!」と探り当てた葵さんチームの勝利となりました!

激戦を終えた

葵さん:ここ1年で一番動いた!!でも佐野君が大きな声を出すから、そっちの方が怖かった!
と苦笑い。その佐野さんは触れたのがおもちゃのセミにも関わらず、しきりと自分の手の臭いをかぐ行動を繰り返し、共演者から「それ自分の臭いだからね!」と爆笑交じりのツッコミを受けました。

映画情報どっとこむ ralph にぎやかなステージから一転、明日8月1日が公開初日という話になると
葵さん:今にも心臓が飛び出そうなくらい緊張しています。佐野さんとは短い期間だったけれど、共演4度目の安心感がありました。私は周りからしっかりしている大人だと言われることがあるけれど、できないことや不安なこともあります。そんな私ができないことを佐野君ができて、助けてくれました。これまで2人で頑張ってきて良かったです。お疲れ様でした。

と感謝の意を表すと・・・照れながら
佐野さん:役者仲間というか、幼馴染のような印象。自分は頼りない男だけれど、わかなちゃんに助けられることも多く、理緒がわかなちゃんでよかった。お疲れ様!

葵さん:ありがとう

と小声で感謝。


そして、その後、キャストと古澤監督が葵さんや佐野さんに感謝の言葉を送り、

「わかな 大好き」と佐野さん直筆で書いた色紙を葵さんにプレゼント。余白には共演者の寄せ書きがあり、まさに“青夏”の思い出の一枚。
佐野さん:わかな、大好き!

と言われて受け取って

葵さん:思ってないでしょ!?泣かせる気?

と照れつつも、思い出と喜びを噛みしめたご様子でした!


『青夏 きみに恋した30日』8月1日(水)全国公開です。

物語。。。
夏休みの間、大自然に囲まれた祖母の家で過ごすことになった都会育ちの女子高生・理緒(葵わかな)は、そこで地元の高校生・吟蔵(佐野勇斗)と出会う。少しぶっきらぼうだけど実は優しい吟蔵に、理緒は一瞬で恋に落ちる。吟蔵も、まっすぐな理緒に次第に惹かれていくが、夏休みが終われば離ればなれになってしまう──。わかっていても止められない想い。吟蔵の幼なじみで婚約者の万里香(古畑星夏)や、理緒に想いを寄せる祐真(岐洲匠)たちも巻き込み、恋はどんどん加速していく。果たしてこの恋のゆくえは──?

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出演:葵わかな、佐野勇斗、古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於、霧島れいか、南出凌嘉、白川和子/橋本じゅん                   
主題歌: Mrs. GREEN APPLE 『青と夏』
挿入歌:Mrs. GREEN APPLE 『点描の唄(feat. 井上苑子)』 (ユニバーサルミュージック/EMI Records)
原作:南波あつこ『青夏 Ao-Natsu』(講談社「別冊フレンド」刊
監督:古澤健
脚本:持地佑季子
音楽:得田真裕
制作プロダクション:東北新社
配給:松竹 ©2018映画「青夏」製作委員会


”夏キュン“必至 葵わかなと佐野勇斗『青夏 きみに恋した30日』場面写真を一挙解禁


映画情報どっとこむ ralph 南波あつこ先生の人気コミック『青夏 Ao-Natsu』を映画化した『青夏 きみに恋した30日』は、8月1日(水)より全国公開となります。

夏休みを田舎で過ごすことになった都会の女子高生・理緒と、そこで出会う地元の男子高生・吟蔵との〈期間限定の恋〉を描いたピュアラブストーリー。

主演は葵わかなと佐野勇斗のW主演、さらに古畑星夏、岐洲匠、久間田琳加、水石亜飛夢、秋田汐梨、志村玲於青春いっぱいなキャストが集結しました!

そして!としまえんのプールで行われた完成披露イベントに続き、

”夏キュン“必至の場面写真が一挙解禁!

映画情報どっとこむ ralph 運命の出会いを信じるピュアな女子高生・理緒(葵わかな)は、夏休みの間だけ過ごすことになった田舎で、地元の男子高生・吟蔵(佐野勇斗)と“夏限定の恋”に落ちます。タイトルの「青夏」には、”青春よりも、もっと青くて熱い“という意味が込められており、映画でももちろん、熱くて、どこまでもピュアな「運命の夏恋」ストーリーが描かれます。
今回解禁となるのは、そんな二人の”夏限定“のピュアなラブシーンを切り取った場面写真の数々。

バイクの二人乗り、
もつれあって思わず床ドン、
浴衣を着て花火デート、
おんぶされながら目に飛び込む星空、
夏休み中だけど制服でデート、
ソフトクリーム対決、

豊かな自然の中で繰り広げられる女子高生の憧れのシチュエーションが満載!

平成最後の夏に贈る、とびっきりピュアで、最高にさわやかな、
夏キュン必至のラブストーリーにご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph さらに!8月1日(水)の公開に先駆けて、公開前日の7月31日(火)に前日祭舞台挨拶の実施が決定しました!

詳細は後日発表しますので、お楽しみに。さらにさらに!


8月31日の夏休み終了までの間の期間限定にてキャンペーン特設サイトがオープン!
各種キャンペーンがチェックできるほか、イベント情報やTV出演などのメディア情報も網羅したカレンダー型のサイトとなっています。

http://aonatsu.jp/campaign

映画情報どっとこむ ralph 『青夏 きみに恋した30日』

8月1日(水)全国公開です!
物語・・・
運命の恋を夢見る、都会育ちのイマドキ女子高生・理緒。夏休みの間、大自然の田舎で過ごすことになった理緒は、そこで地元の男子高 校生・吟蔵と出会う。クールで少しぶっきらぼうだけど 実は優しい吟蔵に、理緒は一気に恋に落ちる。 吟蔵こそ運命の人…?と思ったのも束の間、「住む世界が違う」とあっさりフラれてしまう。 そんなとき、理緒に想いを寄せる東京の男子高生・祐真が理緒に会いにやってくる。 「夏休みが終わったら俺と付き合おう。東京で待ってる」―優しくて誠実な祐真の告白に、戸惑う理緒。 そんな理緒を見た吟蔵は、「おまえ、俺のこと好きなん じゃねぇのかよ!」と思わず本音を口にする。まっすぐでピュアな理緒に惹かれ始めてい た吟蔵だったが、いずれ離ればなれになってしまうことから、理緒への気持ちを

必死で抑えていたのだった。 近づく夏の終わり。高まっていく気持ち。果たして〈夏限定〉の恋のゆくえは―?

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葵わかな 佐野勇斗
古畑星夏 岐洲 匠 久間田琳加 水石亜飛夢 秋田汐梨 志村玲於
霧島れいか 南出凌嘉 白川和子 / 橋本じゅん

原作:南波あつこ『青夏 Ao-Natsu』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:古澤 健
主題歌: Mrs. GREEN APPLE 『青と夏』
挿入歌:Mrs. GREEN APPLE 『点描の唄(feat.井上苑子)』(ユニバーサルミュージック/EMI Records)
配給:松竹
©2018映画「青夏」製作委員会