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各界著名人も“桃”を持って『ピーチガール』を応援!映像到着


映画情報どっとこむ ralph 上田美和先生によるウルトラヒットコミックの待望の映画化『ピーチガール』が、いよいよ5月20日(土)より全国公開となります!
ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。山本美月×伊野尾慧の豪華W主演に加え、真剣佑、永野芽郁という、今最も旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがそろいました!

映画情報どっとこむ ralph そして!!!!
『ピーチガール』の応援団「ピーチフレンド」によるスペシャル映像が完成しました!

本作では、ポスタービジュアルのキャラクター4人と同じように桃を持ったポーズの写真を撮って『ピーチガール』の応援団になるキャンペーンを実施。一般や各界著名人ら2,300人を超える応援団の写真が集まりました。

今回完成した映像は、主題歌「コール・ミー・メイビー」(カーリー・レイ・ジェプセン)の音楽に乗せ、それらの写真が劇中シーンとともに紹介されていく、ポップで可愛らしい特別映像となっています。

*注:映画全国公開終了後映像見られなくなります!

映像中には、原作者上田美和(似顔絵イラスト)をはじめ、本作の音楽プロデューサー蔦谷好位置、実は出演者の本村健太郎弁護士といった本作に縁のある著名人が登場しているほか、桜井日奈子、山本舞香ら人気若手女優たちも「ピーチフレンド」として参加。

また劇中、<ヒロイン・もも>を巡って、<さわやか男子・とーじ>と<学校イチのモテ王子・カイリ>が三角関係を繰り広げることから、もものように二人の男性に取り合われちゃう?“実はイイ女芸人”の、オアシズ・大久保佳代子、相席スタート・山崎ケイ、ゆりやんレトリィヴァ、そしておかずクラブらも映像に登場!さらに、キャイ~ン、ANZEN漫才、安田大サーカス・クロちゃんら人気芸人に加え、スポーツ界からも女子卓球選手・平野美宇など、各界から超豪華な応援団が集まりました!!

映画情報どっとこむ ralph “ピーチフレンド”とは、
劇場に設置されたスタンディなどで、 桃(もしくはピンクの丸いもの)を持って写真を投稿してもらう、本作の公開記念キャンペーンで募った応援団!!いずれも、本作のヒロイン・ももの「ギャルっぽいけど、超ピュア」や、学校イチのモテ王子・カイリの「チャラそうだけど、真面目」といったキャラクターの”ギャップ”にあわせて、投稿の際には、各々のギャップも投稿・紹介している。

公式HP:
peachgirl-movie.jp

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出演:山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子
原作:上田美和『ピーチガール』(講談社「別冊フレンド」刊) 
脚本:山岡潤平 
音楽:蔦谷好位置(agehasprings) 
監督:神徳幸治 
製作幹事・配給:松竹 
制作プロダクション:ファインエンターテイメント 
主題歌:カーリー・レイ・ジェプセン「コール・ミー・メイビー」(ユニバーサル インターナショナル)
Ⓒ2017「ピーチガール」製作委員会


升毅が高橋洋子に短歌で愛伝える『八重子のハミング』東京初日


映画情報どっとこむ ralph 昨年山口県にて先行公開し、2万5000人以上の動員を記録した話題作『八重子のハミング』が 5 月 6 日(土) 有楽町スバル座ほかにて、満を持して全国順次公開!初日舞台挨拶が行われ、主人公・石崎誠吾を演じ、芸能生活 42 年にして初の主演となる升毅さんや28 年ぶりの映画復帰となる高橋洋子さんのほか、文音、中村優一さん、安倍萌
生さん、梅沢富美男さん、佐々部清監督が登壇しました。

舞台となった山口県萩市、下関市、周南市での撮影中のエピソードを語り、升毅が高橋洋子に贈る三十一文字のラブレターを短歌に込めて披露!!

『八重子のハミング』初日舞台挨拶 概要
日付:5 月 6 日(土)
場所:有楽町スバル座
登壇:升毅、高橋洋子、文音、中村優一、安倍萌生、梅沢富美男、佐々部清監督

映画情報どっとこむ ralph 升さん:東京初日に来ていただきありがとうございます。
という挨拶からイベントはスタート。長い時間をかけて公開となった本作

佐々部監督:8年前に脚本を書いてから撮影・・・やっと東京公開となりました。席が埋まるのか心配でしたが、満席で迎えていただいてほっとしました。ありがとうございます。

初めての主演作の升さん、実際にいる方の

升さん:監督の並々ならぬ作品への思い。その主演は身に余る光栄で、オファーをすぐに受けました。本作は実話でしたので、正直演じられるのか不安でした。しかし撮影に入ると自然に溶け込むように演じることができました。監督と、共演者の者の皆さんとここまで来れて幸せです。本当にありがとうございます。

と感無量のご様子の升さん。22年ぶりのセリフだという高橋さんは、

高橋さん:映画はご無沙汰で。佐々部監督と映画祭でお会いして、監督の視線を感じながら・・その後、下北沢の喫茶店で、こういう話でと、中高年お話で、しかも認知症。経験ないですから重たくて。田中絹代さんの声がした気がして、こういう役もよいかなと引き受けました。実際の撮影は苦しみました。最初かなり落ち込みましたが1週間した時には、入り込んで、八重子さんが下りてきた気がしました。

と、スピリチュアルな感じのエピソード。

映画情報どっとこむ ralph 一方、若手チームの文音さん。
文音さん:10年ぶりの佐々部組の参加。監督の作品ですから、すぐに引き受けました。監督の魅力は、監督は入るときにやさしい言葉をかけてくれるんです。それを佐々部監督の魔法の言葉と呼んでいるんです!素敵なんです!

旦那役の中村さんは、
中村さん:ベテランの方々との共演と大好きな監督の作品に出られて幸せでした。でも、撮影が1日だけで・・・もうちょっと楽しみたかったです。(監督:君のスケジュールが1日しかなかったんだよ)

と言われて恐縮。
撮影前日には、升さんが家族でそろったので食事にみんなで行ったり、方言を教えてくれたそう。
安倍さん:笹部監督とは、デビュー作の「種まく・・・・』から2回目で。凄い嬉しかったです。中村さんと一緒で、皆さんと食事をできてうれしかったんです。とてもいい時間を過ごして家族になれた気がしました。

映画情報どっとこむ ralph ナイスなドクター役を演じている梅沢さんは、ほとんど映画に出てこなかったと驚きのエピソード・・・
梅沢さん:映画は新人みたいなもので、3本目。オーディション受けたら顔見ていらないって。売れた後も1本もオファー来なくてね。映画来なくていいやと思っていたら、佐々部監督が「連れが鬱になりました」で呼ばれてよい監督だなと。で、また撮ると聞いたので、こちらから逆オファーしました。ギャラも決めずにね。

佐々部監督:しめしめと思いました。

梅沢さん:じゃ、次回の作品も。
と、出演予約するちゃっかり処世術を見せるなど、終始、観客の爆笑をさそった梅沢さん。

映画情報どっとこむ ralph このあと、高橋さんの誕生日がもうすぐなので、ハッピーバースデーの歌のプレゼント。と監督から花束が贈呈され・・・升さんは劇中同様に短歌でラブレター。

升さん:俳句をたしなまれている高橋さんと梅沢さんの前で僭越なら・・・

「手を添えて 歩く藍場の懐かしさ 八重子思えど 洋子の温もり」

と、読まれた升さん。
最後に・・

佐々部監督:これから全国に広がっていきます。皆さん応援よろしくお願いします!

升さん:監督が大切に育てた作品。何でもします。兎に角多くの方に見ていただきたい作品です。
と、締めました。

『八重子のハミング』


5月6日(土)有楽町スバル座ほかにて全国ロードショー



名匠佐々部清が原作に惚れ込み、自らリスクを背負って製作に踏み 切った、渾身の一作。四度のガンの手術から生還した夫が、アルツハイマー病を発症した妻に寄り添って介護を続け る 12 年間を描いた、夫婦の純
愛と家族の愛情にあふれた物語。

公式HP:
yaeko-humming.jp

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出演:升 毅 高橋洋子/文音 中村優一 安倍萌生 辻 伊吹 二宮慶多 上月左知子 月影
瞳 朝加真由美 井上 順 梅沢富美男

監督・脚本:佐々部
原作:陽 信孝「八重子のハミング」(小学館)

エンディング曲:谷村新司「いい日旅立ち」(avex io/DAO)劇中曲:谷村新司「昴」(avex io/DAO)

プロデューサー:佐々部 清、野村展代、西村祐一/音楽:穴見めぐみ/撮影:早坂
伸(JSC)/美術:若松孝市(APDJ)/録音:臼井 勝/照明:田島 慎 /装飾:柳澤 武/編集:川瀬 功(JSE)/記録:山下千鶴/助監督:山本 亮/製作担当:馬渕敦史/スチー
ル:下瀬信雄/ヘアメイク:井手奈津子/ 衣裳:袴田知世枝/協力プロデューサー:藤得 悦/音楽プロデューサー:原田泰男

製作:Team『八重子のハミング』(シネムーブ/北斗/オフィスen)
配給:アークエンタテインメント 2016 年/日本/カラー112 分/5.1ch/ビスタサイズ
(C):Team『八重子のハミング』
     


永野芽郁が山本美月にチュー!?『ピーチガール』仲良しオフショット解禁!


映画情報どっとこむ ralph 上田美和先生によるウルトラヒットコミックの待望の映画化『ピーチガール』が5月20日(土)より全国公開します!

ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。

山本美月×伊野尾慧の豪華W主演に加え、真剣佑、永野芽郁という、今最も旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがそろいました!


このたび、本作のメインキャラクターを演じたキャスト陣が撮影の合間に撮り下ろしたオフショット写真が解禁です。

今回解禁するオフショット写真は3点。

山本、真剣佑、永野が肩を寄せ合う仲良しショット、

制服姿の山本と真剣佑のにこやかな2ショット、

永野が山本にあわやキス寸前!?

キャストたちの仲の良さが存分にうかがえる写真たち。

映画情報どっとこむ ralph わずか1ヶ月の撮影期間で、数カ月分の青春を表現するためのアイディアとして、神徳幸治監督は、メインキャラクターを演じた4人にスマホを支給。
エンドロールに使用するためのオフショット写真を撮影するというミッションを与えた。現場では、撮影の合間もキャスト同士で写真を撮り合うなど、終始和気あいあいとした雰囲気で撮影が進み、スマホを活用したアイディアは、撮影中のいいコミュニケーションツールとして大いに役立った。

さらに、クランクイン一ヶ月前から始まったリハーサルや、本読みでは4人が集まると、まずトランプでウォーミングアップをするのが神徳組でのお約束。七並べなどのゲームをしていると自然に雑談が始まり、勝負事になると感情も表に出始める。このトランプ・コミュニケーションもまた、クランクイン前にキャリアや年齢をとっぱらい、4人が同級生感を作り上げていくのに有効なツールとなった。

その他の撮り下ろし写真は、本編のエンドロールでも一部見ることができます!

エンドロールにもぜひご注目下さい!

映画情報どっとこむ ralph ピーチガール

物語・・・・
元水泳部の安達もも(山本美月)は、日焼けした色黒の肌や、塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風な外見のせいで、周囲から「遊んでる」と誤解されてしまうが、中身は超ピュアな女子高生。ももには、とーじ(真剣佑)という中学時代からずっと片思いをしている相手がいた。ところが入学早々、学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾慧)にとある勘違いから一方的にキスをされ学校中の噂に。一方、もものクラスメイトの沙絵(永野芽郁)は、色白で男ウケ抜群。でもその本性は、ももの欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない最強最悪の小悪魔!ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく巧みな作戦で次々とももを罠にかける。そんなももの絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、もものピュアな内面を好きになったカイリだった。全くタイプの違う2人の間で気持ちが激しく揺れ動くもも。果たしてももが最後に選ぶのは?

公式HP:
peachgirl-movie.jp

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出演:山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子

原作:上田美和『ピーチガール』(講談社「別冊フレンド」刊) 
脚本:山岡潤平 
音楽:蔦谷好位置(agehasprings)
監督:神徳幸治 
製作幹事・配給:松竹 
制作プロダクション:ファインエンターテイメント 
主題歌:カーリー・レイ・ジェプセン「コール・ミー・メイビー」(ユニバーサル インターナショナル)
Ⓒ2017「ピーチガール」製作委員会 


山本美月×伊野尾慧『#ピーチガール』新たな場面写真解禁!


映画情報どっとこむ ralph 累計発行部数1,300万部を超える、上田美和によるウルトラヒットコミックの待望の映画化『ピーチガール』が5月20日(土)より全国公開!
ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。

山本美月×伊野尾慧の豪華W主演に加え、真剣佑、永野芽郁という、今最も旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがそろいました!

そして!このたび、新たな場面写真の解禁となりました!

先日公開した、海岸沿いを並んで歩くもも(山本美月)ととーじ(真剣佑)の制服デート姿を捉えた写真のほか、

今回新たに公開する場面写真では、なにやらいい雰囲気で見つめ合うももととーじのキスを予感とさせる胸キュン必至の場面や、
沙絵(永野芽郁)の首根っこを掴んで険しい表情を見せるもも。
窓越しに何かを見ながら、にやりと微笑む小悪魔モード全開の沙絵の姿が映し出されています。
見た目は派手だけど、中身は超ピュアな女子高生・ももを中心に、カイリ(伊野尾慧)、とーじ、沙絵、個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開の恋模様に、ますます期待と興奮が高まります!


物語・・・・
元水泳部の安達もも(山本美月)は、日焼けした色黒の肌や、塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風な外見のせいで、周囲から「遊んでる」と誤解されてしまうが、中身は超ピュアな女子高生。ももには、とーじ(真剣佑)という中学時代からずっと片思いをしている相手がいた。ところが入学早々、学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾慧)にとある勘違いから一方的にキスをされ学校中の噂に。一方、もものクラスメイトの沙絵(永野芽郁)は、色白で男ウケ抜群。でもその本性は、ももの欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない最強最悪の小悪魔!ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく巧みな作戦で次々とももを罠にかける。そんなももの絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、もものピュアな内面を好きになったカイリだった。全くタイプの違う2人の間で気持ちが激しく揺れ動くもも。果たしてももが最後に選ぶのは――?

5.20(土)ROADSHOW‼

公式HP: peachgirl-movie.jp

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出演:山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子
原作:上田美和『ピーチガール』(講談社「別冊フレンド」刊)
脚本:山岡潤平 
音楽:蔦谷好位置(agehasprings) 
監督:神徳幸治 

製作幹事・配給:松竹 
制作プロダクション:ファインエンターテイメント 
主題歌:カーリー・レイ・ジェプセン「コール・ミー・メイビー」(ユニバーサル インターナショナル)
Ⓒ2017「ピーチガール」製作委員会 
    


『ピーチガール』ピーチの代わりに大好物持つビジュアル公開!


映画情報どっとこむ ralph 上田美和先生のウルトラヒットコミックの待望の映画化『ピーチガール』が5月20日(土)より全国公開となります!

ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。山本美月×伊野尾慧の豪華W主演に加え、真剣佑、永野芽郁という、今最も旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがそろいました!

そして!このたび、公式サイトのビジュアルが、4月1日のエイプリルフール限定で特別ビジュアルに変更されます!
特別ビジュアルでは、もも、カイリ、とーじ、沙絵4人のキャラクターが“ピーチ”を持った従来の公式サイトのビジュアルと同じ構図で、役を演じた山美月、伊野尾慧、真剣佑、永野芽郁のキャスト4人が各々“ピーチ”の代わりに自身の大好物を手に持ち、意外な一面を告白したキャッチコピーがつけられています。

主人公のももを演じた山本には、「知らないと思うけど“肉”好き」といったコピーが書かれ、右手には“ピーチ”に代わって“肉”を持ち、さらに、左手の爪には「N」「I」「K」「U」「♡」とネイルをする徹底ぶりで、肉好き女子という意外な一面を猛アピール!

その他、カイリ役・伊野尾の「知ってると思うけど“米”好き」、とーじ役・真剣佑の「言ってないけど“スイーツ”好き」、沙絵役・永野の「何度も言うけど“ラーメン”好き」とコピーが書かれた、気になる4人全員分のビジュアルは、公式サイトにて一挙公開(4月1日限定)!

ももの「ギャルっぽいけど超ピュア」、カイリの「チャラそうだけど真面目!?」など、各キャラクターの“ギャップ”を表した映画のキャッチコピーに代わって、今回はキャストそれぞれのイメージとの“ギャップ”を大公開!1日限定の特別企画が実現しました。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
元水泳部の安達もも(山本美月)は、日焼けした色黒の肌や、塩素で色が抜けた赤い髪というギャル風な外見のせいで、周囲から「遊んでる」と誤解されてしまうが、中身は超ピュアな女子高生。ももには、とーじ(真剣佑)という中学時代からずっと片思いをしている相手がいた。ところが入学早々、学校一のモテ王子・カイリ(伊野尾慧)にとある勘違いから一方的にキスをされ学校中の噂に。一方、もものクラスメイトの沙絵(永野芽郁)は、色白で男ウケ抜群。でもその本性は、ももの欲しがるものを何でも手に入れなくては気が済まない最強最悪の小悪魔!ももがとーじを好きと知るや、横取りすべく巧みな作戦で次々とももを罠にかける。そんなももの絶体絶命のピンチを救ってくれたのは、もものピュアな内面を好きになったカイリだった。全くタイプの違う2人の間で気持ちが激しく揺れ動くもも。果たしてももが最後に選ぶのは――?

公式HP: peachgirl-movie.jp

5.20(土)ROADSHOW‼

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出演:山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子
原作:上田美和『ピーチガール』(講談社「別冊フレンド」刊)
脚本:山岡潤平
音楽:蔦谷好位置(agehasprings)
監督:神徳幸治
製作幹事・配給:松竹
制作プロダクション:ファインエンターテイメント

主題歌:カーリー・レイ・ジェプセン「コール・ミー・メイビー」(ユニバーサル インターナショナル)

Ⓒ2017「ピーチガール」製作委員会