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「ペンギン・ハイウェイ」がガチャピン&ムックとコラボ!スペシャル映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「夜は短し歩けよ乙女」、「有頂天家族」など、数々のベストセラー作品を持つ森見登美彦の「ペンギン・ハイウェイ」。
心弾む青春ファンタジー映画がこの夏誕生する!

この度、映画『ペンギン・ハイウェイ』と、<ガチャピン&ムック>が夢のコラボを果たしたスペシャル映像が解禁となりました。

あまりに暑いこの夏に、2人が少しでも涼しくなる映画スターに会ってみようということで映画に登場する“ペンギン”に白羽の矢が立ち、今回の対面が実現。解禁された映像では、映画に登場する“ペンギン”がスペシャルゲストとしてペンギンらしい“よちよち歩き”で現れると、すかさずムックから「ペンギンなのに牛歩ですか~!」とツッコミを入れるなど、なんとも言えない独特で和やかな空気が流れます。

「熱い夏は、映画館に行きましょう!」と例年に無い猛暑が続くこの夏に、爽やかさをお届けする本作を紹介。最後にもお辞儀がうまく出来ないペンギンを2人がフォローするなど、終始微笑ましい映像に仕上がっています!


映画情報どっとこむ ralph さらに、映画公開を記念して『ペンギン・ハイウェイ』LINEスタンプも発売決定!!
ペンギンや「アオヤマくん」、「お姉さん」など、各キャラクターたちの愛らしい表情が楽しめるLINEスタンプも本日より発売スタート!!
LINE STORE URL:
https://line.me/S/sticker/4278598

映画情報どっとこむ ralph 心弾む青春ファンタジー映画がこの夏誕生する!

ペンギン・ハイウェイ

8月17日(金)より、全国ロードショーです!


公式サイト:
penguin-highway.com

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出演:北 香那 蒼井 優 釘宮理恵 潘 めぐみ 福井美樹 能登麻美子 久野美咲 西島秀俊 竹中直人

原作:森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』(角川文庫刊)
監督:石田祐康
キャラクターデザイン:新井陽次郎

脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)
音楽:阿部海太郎
主題歌:「Good Night」宇多田ヒカル(EPICレコードジャパン)
制作:スタジオコロリド
© 2018 森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会


映画『ペンギン・ハイウェイ』ファンタジア国際映画祭 今敏賞(ベストアニメーション賞)受賞!


映画情報どっとこむ ralph カナダ・モントリオールで開催中のファンタジア国際映画祭にて、現地時間25日(水)最優秀アニメーション賞にあたる今敏賞の長編部門を受賞した!

ファンタジア国際映画祭は、1996年にジャンル映画祭として始まり、現在はアジアやヨーロッパ、北米の作品を中心に約400作品を上映、会期中の来場者数は10万人にのぼる、北米最大のジャンル系映画祭。

「今敏賞」は、2010年に逝去したアニメーション監督、今敏監督の功績を称えて、2012年より「ベストアニメーション賞」から名称を変更した賞で、今敏賞長編部門での日本の作品の受賞は過去には『言の葉の庭』(新海誠監督)や、『ジョバンニの島』(西久保瑞穂監督)など。


映画祭のホームページでは

「表現も構成も美しく練り込まれた、愛と友情の物語。全ての世代の人々の心を強く感動させる、魅力的でふしぎなラブストーリーだ。 『ペンギン・ハイウェイ』は今敏賞にふさわしい。」

と受賞理由が発表されています。

映画情報どっとこむ ralph 石田監督と北さんからコメントが届いています!

石田祐康監督コメント
まずは何と言ってもこの『ペンギン・ハイウェイ』にとって初めていただく賞になるのでものすごく嬉しいのと、衝撃が走ってます。何故ならまだ日本でも公開していないのに、もう賞をいただいてよろしいのかと…!
また今敏さんは個人的に多大なる影響を受けた監督なので、その名を冠する賞をいただけることに非常に光栄な思いです!有難いことです。

北香那さんのコメント
自分にとって初めて命を吹き込んだ作品が、海外でこんなに素敵な賞を頂けるなんて、信じられない気持ちと嬉しい気持ちでいっぱいです。
映画「ペンギン・ハイウェイ」を、早く日本の皆様にもお届けしたいという気持ちがより一層高まりました。

映画情報どっとこむ ralph <ファンタジア国際映画祭とは>
カナダ東部に位置するケベック州最大の都市モントリオールで開催される国際映画祭。
ファンタジア国際映画祭の歴史は1996年にジャンル映画祭として始まる。現在では北米最大のジャンル系映画祭として、アジアやヨーロッパ、北米の作品を中心に約400作品を上映し、会期中の来場者数は10万人にのぼる。
2012年からジャンル映画の企画開発や共同製作を推進するマーケット“フロンティア”が開催されており、業界向けイベントとして大きな注目を集めている。同映画祭はジャパニーズホラーを北米に紹介する先駆けとなった映画祭であり、中田秀夫監督の「リング」のプレミア上映がドリームワークスの目に留まり、アメリカ版のリメイクや北米配給につながっている。

映画情報どっとこむ ralph 本作は先月6月に、フランスで開催された世界四大アニメーション映画祭の一つ、アヌシー国際アニメーション映画祭にも招待され世界のアニメファンから高い評価を獲得。すでに北米、イギリス、フランス、台湾、韓国ほか世界11ヶ国以上で配給が決定している。

無限の可能性を秘めた少年の瞳を通して描かれる、“果てしない世界の謎”と“冒険”。心弾む青春ファンタジー映画『ペンギン・ハイウェイ』。

日本公開は8月17日(金)です!

『ペンギン・ハイウェイ』

小学四年生のアオヤマ君は、一日一日、世界について学び、学んだことをノートに記録する。毎日努力を怠らず勉強するので、「将来は偉い人間になるだろう」と思っている。そんなアオヤマ君にとって何より興味深いのは歯科医院の“お姉さん”。気さくで胸が大きくて、自由奔放でミステリアスなお姉さんをめぐる研究も、真面目に続けていた。

ある日、アオヤマ君の住む郊外の街に突如ペンギンが現れ、そして消えた。さらにアオヤマ君は、お姉さんがふいに投げたコーラの缶がペンギンに変身するのを目撃する。「この謎を解いてごらん。どうだ、君にはできるか?」 一方、アオヤマ君は、クラスメイトのハマモトさんから森の奥にある草原に浮かんだ透明の大きな球体の存在を教えられる。

やがてアオヤマ君は、その謎の球体“海”とペンギン、そしてお姉さんには何かつながりがあるのではないかと考えはじめる。そんな折、お姉さんの体調に異変が起こり、同時に街は異常現象に見舞われる。果たして、お姉さんとペンギン、“海”の謎は解けるのか――!?

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出演:北 香那、蒼井優
釘宮理恵 潘めぐみ 福井美樹 能登麻美子 久野美咲 西島秀俊 竹中直人

原作:森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』(角川文庫刊)
監督:石田祐康
キャラクターデザイン:新井陽次郎
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)
音楽:阿部海太郎
制作:スタジオコロリド
主題歌:宇多田ヒカル「Good Night」(EPICレコードジャパン)
© 2018 森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会


『ペンギン・ハイウェイ』 追加声優に西島秀俊、竹中直人も参加決定!最新予告も解禁!


映画情報どっとこむ ralph 森見登美彦先生原作の心弾む青春ファンタジー映画『ペンギン・ハイウェイ』が、8月17日(金)より全国公開となりす。

この度、本作の最新予告映像と新キービジュアルが解禁となり、新たに西島秀俊さん、竹中直人さんら、豪華追加声優キャストの参加も解禁となりました!



映画情報どっとこむ ralph 西島さんが声を担当するのは、主人公アオヤマ君にノートを与え、学び方を指南したお父さん役。
息子の研究を程よい距離感で見守り、いつも的確なアドバイスを与える重要なキャラクター。西島さんにとって、今回の声優挑戦は世界中の映画祭などで高い評価を得た『風立ちぬ』(13年)以来5年ぶりの起用です。


一方、これまでにも多くのキャラクターの声を演じ、ベテラン声優と言っても過言ではない経歴を持つ竹中さんは、アオヤマ君の同級生の女の子:ハマモトさんのお父さん役を担当。
大学食べてしまうチャーミングな一面を持つ役柄です。
の研究所で働いており、街で起きた奇妙な現象について、調査隊を率いて詳しく調べていく、熱中すると甘いものばかり

そのほかにも、クラスメイトのウチダ君役に釘宮理恵さん、ハマモトさん役に潘めぐみさんら、人気声優も参戦!

監督は、アニメーション界で今最もその才能に注目が集まるクリエイターの一人、石田祐康さん。


声の出演には、主人公・アオヤマ君役に若手女優:北香那さん。そして、いたずらっぽい明るい一面とミステリアスな雰囲気を併せもつ“お姉さん役を演技派女優:蒼井優さんが演じるなど、新世代の才能と、日本屈指の実力派スタッフ・キャストが集結した本作。

さらに脚本を読み、本作の世界観に共感したことから実現した書き下ろしの主題歌は宇多田ヒカルさんが担当。

映画情報どっとこむ ralph アオヤマ君のひと夏の成長を劇場で!

『ペンギン・ハイウェイ』

小学四年生のアオヤマ君は、一日一日、世界について学び、学んだことをノートに記録する。毎日努力を怠らず勉強するので、「将来は偉い人間になるだろう」と思っている。そんなアオヤマ君にとって何より興味深いのは歯科医院の“お姉さん”。気さくで胸が大きくて、自由奔放でミステリアスなお姉さんをめぐる研究も、真面目に続けていた。 
ある日、アオヤマ君の住む郊外の街に突如ペンギンが現れ、そして消えた。さらにアオヤマ君は、お姉さんがふいに投げたコーラの缶がペンギンに変身するのを目撃する。「この謎を解いてごらん。どうだ、君にはできるか?」 一方、アオヤマ君は、クラスメイトのハマモトさんから森の奥にある草原に浮かんだ透明の大きな球体の存在を教えられる。

やがてアオヤマ君は、その謎の球体“海”とペンギン、そしてお姉さんには何かつながりがあるのではないかと考えはじめる。そんな折、お姉さんの体調に異変が起こり、同時に街は異常現象に見舞われる。果たして、お姉さんとペンギン、“海”の謎は解けるのか――!?
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出演:北 香那、蒼井優
釘宮理恵 潘めぐみ 福井美樹 能登麻美子 久野美咲  西島秀俊 竹中直人

原作:森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』(角川文庫刊)
監督:石田祐康 
キャラクターデザイン:新井陽次郎
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)
音楽:阿部海太郎
制作:スタジオコロリド
主題歌:宇多田ヒカル「Good Night」(EPICレコードジャパン)
© 2018 森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会





日本アニメの新鋭 石田祐康監督・新井陽次郎登壇に興味津々!『ペンギン・ハイウェイ』inアヌシー


映画情報どっとこむ ralph 6月11日(フランス現地時間)より開催中の、世界四大アニメーション映画祭の一つ、アヌシー国際アニメーション映画祭で、現地時間15日に、『ペンギン・ハイウェイ』の石田祐康監督とキャラクターデザインの新井陽次郎さんが登壇する上映会が行われました!

日付:6月11日(フランス現地時間)
会場:アヌシー国際アニメーション映画祭
登壇:石田祐康監督、新井陽次郎

映画情報どっとこむ ralph 今回『ペンギン・ハイウェイ』が招待されたのは、新作のアニメーション映画について紹介するイベント「Work in Progress」(ワークインプログレス)。イベント開始前は会場前に長蛇の列。


二人が登場し、『ペンギン・ハイウェイ』の予告篇が上映されると満席の会場からは歓声があがった。
石田監督:ペンギン・ハイウェイを選んだのは、少年の目線で、少年の世界を純粋なかたちで描きたかったこと、そして少年からの“お姉さん”にあこがれる気持ちも物語をひっぱる強い力があると感じたし、日常の中に不思議なことが入り込んでくる絶妙なバランスに惹かれました。

と明かしました。

キャラデザインの新井さんは主人公“アオヤマくん”のキャラクターデザインについて聞かれ、

新井さん:アオヤマくんは少し背伸びをしていて、同級生のいじめっ子と対立していたりする。同年代から見ると生意気なんだけど、大人から見るとかわいらいしく見えるよう意識しました!

と話し、壇上でキャラクターを描き、その模様がスクリーンに映し出されるライブドローイングを実施。

約5分の間で、本作の主人公・アオヤマ君とペンギンが滑らかに描かれていくのを観客は熱心に見守り、完成すると大きな拍手が起こりました。

世界から注目される作品の、監督とキャラクターデザインを20代の若さで務める二人の話を、フランス中から集まったアニメファン達は終始興味津々な様子で聞き入った舞台挨拶。


登壇を終えて・・・

石田監督からのコメント
最初は緊張しましたが、お客さんのリアクションから伝えたいことが伝わっている感じがしたので嬉しかったです。フランスの皆さんにも早く作品を観てもらって感想がききたいと思っています。

新井陽次郎さんからのコメント
皆さんに喜んでもらおうと、ライブドローイングは練習もしてきたので、肩の荷が少しおりました。喜んでもらえていたら嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph ペンギン・ハイウェイ』フランスでの公開は2019年を予定。
またフランス他世界十か国以上での上映が決まっています。

そして!日本公開は8月17日(金)。 

公式サイト:penguin-highway.com


★アヌシーアニメーション国際映画祭★
ザグレブ、オタワ、広島と並ぶ世界4大アニメーション映画祭の一つ。カンヌ映画祭からアニメ部門が独立し1960年に設立、世界最大にして、最も歴史の古いアニメーション映画祭として知られている。
毎年国内外の約230作品が上映され、来場者は約12万人を記録している。
また同時に世界最大規模のアニメーション見本市 MIFA (Marche international du fim d’animation) が開催されており、世界95か国(2017年度)のアニメ・ビジネス関係者が一同に集まる。

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出演:北 香那、蒼井優
原作:森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』(角川文庫刊)
監督:石田祐康 
キャラクターデザイン:新井陽次郎
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)
音楽:阿部海太郎
制作:スタジオコロリド
主題歌:宇多田ヒカル「Good Night」(EPICレコードジャパン)
© 2018 森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会



宇多田ヒカルが主題歌!予告映像初解禁!映画『ペンギン・ハイウェイ』


映画情報どっとこむ ralph 『夜は短し歩けよ乙女』、『有頂天家族』など、数々のベストセラー作品を持つ森見登美彦の『ペンギン・ハイウェイ』。
公開が8月17日(金)に決定し、いよいよ前売り券の発売が5月18日(金)からスタート。

特典としてとっても可愛らしいペンギンのイラスト付き“ペンギン・ハイウェイ マスキングテープ”が付属します。

そしてこの度、本作のために宇多田ヒカルが書き下ろした主題歌「Good Night」の音源初解禁とともに、本作の最新予告映像が初解禁となりました!

今年デビュー20周年を迎え、自身初の新人アーティストプロデュース、コンサートツアーの開催決定、レーベル移籍後初となる7枚目のオリジナルアルバム『初恋』のリリースなど、ますます精力的な活動で、常に日本音楽界をけん引する宇多田ヒカルに制作サイドが熱烈オファー。



宇多田ヒカル本人が原作を読み、書き下ろした主題歌とのタイアップが実現しました。宇多田がアニメーション映画の主題歌を担当するのは、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』(2012年発売「桜流し」)以来約6年ぶりとなります。胸に迫る切ないメロディにのせ、シンプルながら引き込まれる歌詞に、一層本作への期待が高まります。

新曲「Good Night」は、6月27日発売のオリジナルアルバム『初恋』に収録されます!。

映画情報どっとこむ ralph 声優キャスト、監督からのコメントが届いています!

北 香那さん(アオヤマ君役)からのコメント

『Good Night』というタイトルにまさにぴったりな、優しくてゆらゆらと気持ちよく眠りについてしまいそうなメロディー、それと対照的な歌詞の力強さが、凄く印象的でした。聞けば聴くほど心地の良い歌声にも、何度も鳥肌が立ちました。歌詞の中に、どこかアオヤマくんを連想させるような部分も出てくるので、映画とのコラボレーションに今からワクワクしています。

蒼井 優さん(お姉さん役)からのコメント

最初の「愉しげに埃が舞う」という、軽やかで優しいフレーズに一気に引き込まれ、聞き進めると、幼少期の愛おしい時間の匂いがし始め、胸がぎゅっとなりました。
ノスタルジックだけど、明日に繋がって行く歌です。早くこの歌を皆さんと共有したいです。
私は今、宇多田ヒカルさんに感激しています。

石田祐康監督からのコメント

この曲には空間があります。それも、実家の陽に照らされて埃舞う小さな部屋の片隅から、宇宙的な遠い彼方にまで至るとても広いレンジを持って。それは「ペンギン・ハイウェイ」が持つ日常とSF、親近感とロマンが同居する姿と重なって聴こえるんです。
広大な空間に宇多田さんの歌声は波となってどこまでも響き渡ります。その温かさと力強さ。この作品のために見事に歌い上げていただき、本当にありがとうございました!


キャスト・監督写真は北香那 蒼井優 登壇!『ペンギン・ハイウェイ』製作発表会見から
http://eigajoho.com/101391

映画情報どっとこむ ralph
映画『ペンギン・ハイウェイ

8月17日(金)より、全国ロードショー

【STORY】
小学四年生の少年アオヤマ君は、一日一日、世界について学び、 学んだことをノートに記録する。毎日努力を怠らず勉強するので、大人になったら
どれほど偉くなるか、見当もつかない。そんなアオヤマ君は、通っている歯科医院の“お姉さん”と仲がよく、“お姉さん”はオトナびた賢いアオヤマ君を、 ちょっと生意気なところも含めかわいがっていた。ある日、アオヤマ君の住む郊外の街にペンギンが現れ、そして消えた。アオヤマ君は、“お姉さん”が投げたコーラの缶が、ペンギンに変身するのを目撃する。お姉さん”とペンギンの関係とは?少し不思議で、一生忘れない、あの夏の物語が始まる。

公式サイト:
penguin-highway.com

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出演:北 香那、蒼井 優
原作:森見登美彦『ペンギン・ハイウェイ』(角川文庫刊)
監督:石田祐康
キャラクターデザイン:新井陽次郎 
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)
音楽:阿部海太郎
制作:スタジオコロリド
© 2018 森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会