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東出昌大x新田真剣佑x北村匠海「OVER DRIVE」スペシャルロングトレーラー解禁!


映画情報どっとこむ ralph 映画「OVER DRIVE」(6月1日公開)の監督を務める羽住英一郎が自ら監修した、約3分におよぶ【羽住英一郎監督監修スペシャルロングトレーラー】がこのたび解禁となりました!
本作の主題歌・WANIMAの「Drive」に熱い感銘を受けた羽住監督が新たに監修し完成した本映像。

初解禁となる本編映像も多数含まれ、さらに予告編とは異なる箇所を使用されたWANIMA「Drive」も本映像の見どころのひとつ。胸を突くエンジン音とダイナミックなラリーシーンから始まり、東出昌大と新田真剣佑が演じる檜山兄弟はじめ、過酷な自動車競技『ラリー』に己の全てを懸ける男たちのドラマを映し出します。篤洋(東出昌大)と直純(新田真剣佑)の衝突と涙、直純とライバル・新海(北村匠海)の熾烈な闘い、そしてラリーカーに全てを注ぐ篤洋率いるメカニックチームのプライド。

疾走感と希望に溢れた主題歌「Drive」と共に駆ける映像に、見るものすべての胸がアツくなること間違いなし!!!


羽住英一郎監督コメント

映画『OVER DRIVE』の編集上がりを観て、「今からすぐスタジオに入って曲を作ります!」と言って試写室を後にしたWANIMAの三人から届いた主題歌「Drive」。まさに映画の持つアツいテーマを観客たちの心のど真ん中に投げ込む素晴らしい楽曲に心震えました!そしてこの曲に映画の世界を凝縮した映像作品を作りたい衝動に駆られました。このロングトレーラーを観て映画本編を観る、映画本編を観てからまたこのロングトレーラーを観て更にアツくなる。そんな楽しみ方をしてもらえたら最高です!

映画情報どっとこむ ralph “信じて、駆けろ!!”

OVER DRIVE』は6月1日(金)全国公開となります!

『OVER DRIVE』は、公道をアクセル全開で駆け抜ける最も過酷な自動車競技、『ラリー』の世界を舞台に、若者たちの熱い絆と愛を描いた、新たなヒューマンエンターテインメント映画。完全オリジナル脚本となる本作の監督を務めるのは、『「海猿」を超える作品にしたい』と自ら語る、羽住英一郎監督。「海猿」「MOZU」「暗殺教室」など数々の大ヒット作品を手掛けた確かな演出力と、最新の撮影機材を駆使し、誰も見たことの無い圧倒的なカーアクションと、若者たちの絆と愛を描いたヒューマンドラマが融合したエンターテインメント超大作が、今夏、スクリーンを駆けます!主人公・檜山篤洋(ひやまあつひろ)を演じるのは、俳優として着実に実績を積み、同世代の中でもその活躍が目覚ましい東出昌大。

チーフメカニックという、作り手側に立ち、誇りと愛との間で揺れ動く繊細な芝居に挑みます。その弟であり、天才ドライバー・檜山直純(ひやまなおずみ)役には、国内外の多数の映画に出演し、いま最も旬な若手俳優・新田真剣佑。

さらに、森川葵、北村匠海、町田啓太、要潤、吉田鋼太郎などフレッシュな顔ぶれから実力派まで豪華俳優陣が脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph ストーリー

世界最高峰のラリー競技・WRC(世界ラリー選手権)の登竜門として、若き才能たちがしのぎを削る国内トップカテゴリーのSCRS(SEIKOカップラリーシリーズ)。スピカレーシングファクトリーとライバルチームの熾烈な優勝争いは激しさを増していた。
スペシャルステージで競われるのは、コンマ1秒の世界。

「攻めなきゃ、勝てねーから!」

WRCへのステップアップを目指すスピカ所属の天才ドライバー、檜山直純。

真面目で確かな腕を持ち、チームに貢献するメカニックの兄・檜山篤洋の助言を無視し、リスクを顧みない、勝気なレースを展開する。ラウンド毎に衝突を繰り返す二人。いつしか、チームにも険悪なムードが漂い始め……。そんなある日、素行の悪い直純の新しいマネジメント担当として遠藤ひかるがやってくる。

なんの知識もなく、完全に場違いな、ひかる。彼女を待ち受けていたのは、檜山兄弟の確執に秘められた過去、そして、チーム全員を巻き込む試練だった。

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東出昌大 新田真剣佑
森川葵、北村匠海、町田啓太、要潤、吉田鋼太郎

監督:羽住英一郎
脚本:桑村さや香
音楽:佐藤直紀
公開: 6月1日(金) 全国東宝系公開
配給:東宝

制作プロダクション:ロボット
©2018「OVER DRIVE」製作委員会


WANIMA 初の映画主題歌!! 最新曲「Drive」が映画『OVER DRIVE』の主題歌に決定!!コメントあり!


映画情報どっとこむ ralph 8月25日(土)、26日(日)の2DAYSで計7万人規模となる、埼玉メットライフドームでのワンマン公演の初開催を発表したばかりの、熊本県出身の大人気スリーピースロックバンド:WANIMA。

そんな彼らの最新曲「Drive」が6月1日(金)公開の映画『OVER DRIVE』の主題歌に決定したことが発表となりました!

WANIMA初となる映画主題歌である「Drive」は、メンバー自ら映画本篇を見て書き下ろされた完全オリジナルの最新曲で、【過去への後悔】【未来への不安に思い悩む日々から抜け出して、その先へ進もうとする姿】を描いた力強い一曲となっています。


【WANIMA新曲「Drive」】
●タイトル:「Drive」
●作詞:KENTA 作曲:KENTA 編曲:WANIMA


そんな一曲をふんだんに使用した、映画の最新予告映像も解禁!!


映画情報どっとこむ ralph そして!
起用に関して、WANIMAさん、羽住監督、東出さん、新田さんからコメントが到着しました!

WANIMAからのコメント
完成前の本編を観させて頂き、キモチもカラダも熱くなったままメンバー3人でスタジオに直行し「Drive」を創り始めました。主題歌を担当させて頂き、控えめに言って非常に嬉しく思います!!これからも諦めず決めつけず全力で限界突破しながら音楽を通じて応援していきます!!映画館でともに開催お願い致します!!

羽住監督コメント
完成前の本編を観てもらい、試写室から出て来た時の、「これからスタジオに入って、すぐに曲を作ります!」という3人の言葉と表情が、とても力強かったのが印象的でした。登場人物それぞれが壁にぶつかりながらも自分の信じた道を進んで行く、この映画の熱いテーマを、この素晴らしい主題歌が観客達の心のど真ん中に届けてくれると信じています!

東出昌大コメント
爆音で流したスピーカーから、WANIMAが飛び出して来ました。ラリーのもつ疾走感、緊張感、悔しさ、逆境に立ち向かうたぎる情熱、全ての感情と価値を、この曲も代弁してくれた様に思います。撮影のあの熱い日々を思い出しました。映画と共に、劇場で鑑賞出来る日を、楽しみにしております。

新田真剣佑コメント
がむしゃらに夢に向かって走り続ける人、頑張っている人への最高の応援ソング。悩みやつらい過去を乗り越え、一歩前に踏み出した先には、目指したゴールがある。理屈じゃなく、心にストレートに響く曲だと思います。

映画情報どっとこむ ralph
WANIMAが主題歌を務める映画『OVER DRIVE』は、公道をアクセル全開で駆け抜ける自動車競技「ラリー」を舞台に、若者たちの勝利への闘いと絆が描かれたエンターテインメントの新領域。

『海猿』や『暗殺教室』を手掛けた日本映画界の気鋭・羽住英一郎監督の最新作。
主演に東出昌大、共演に新田真剣佑や森川葵、北村匠海など今話題の実力派俳優たちが顔をそろえています。


映画『OVER DRIVE

6月1日(金)より全国東宝系でロードショー

公式HP:
http://overdrive-movie.jp


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監督:羽住英一郎
キャスト:東出昌大、新田真剣佑、森川 葵、北村匠海、町田啓太、要 潤、吉田鋼太郎ほか

脚本:桑村さや香
音楽:佐藤直紀
©2018「OVER DRIVE」製作委員会


古舘寛治、松岡茉優の熱唱シーンの斬新さは凄い!『勝手にふるえてろ』イベントで


映画情報どっとこむ ralph 松岡茉優主演映画「勝手にふるえてろ」が大ヒット公開中です。原作は、01年に「インストール」でデビュー、「蹴りたい背中」で第130回芥川賞を受賞した作家・綿矢りさによる同名小説。

大ヒット公開中の映画『勝手にふるえてろ』ですが、今回は、劇中でも印象的な「釣りおじさん」役を演じた古舘寛治さんと大九明子監督が登壇してのトークイベントが行われました。

日付:1月13日(土)
場所:シネマカリテ
登壇:古舘寛治、大九明子監督

映画情報どっとこむ ralph 上映後登場した古舘寛治さんと大九明子監督。

大九監督:毎日たくさんの方々に観ていただいて、連日舞台挨拶を行っていて、ようやく古舘寛治さんをお招きすることができて大変光栄に思っております。

古舘さん:ようやく登壇者のタマが尽きて僕が呼ばれたという事ですね。

と食い込み気味にツッコむ古舘さんの自虐ネタでスタート。

映画情報どっとこむ ralph 古舘さんが演じた「釣りおじさん」という役はインパクトがある役柄ながら、撮影は1日だったことについて

古舘さん:観ていただいたお客さんだったらわかるでしょうけど、ご想像の通り1日の撮影で、朝から入って、夜のシーンまであったので、寒い中、川原で缶カンに火を焚いて暖を取りながら撮影していましてね。釣りのおじさんで、松岡さんとだけ絡むすごーく地味なシーンでね。

と再び自虐コメントで笑いを誘う古舘さん。

大九監督:撮影前に初めて会った時、現れた古舘さんがもう「釣りおじさん」という感じでイメージ通りだったので、「もうそのままでいてください」と思って特に演出はしなかったです。

と、褒められているのかいないのか・・・役柄にぴったりだった古舘さんをフォロー?

映画情報どっとこむ ralph トークイベントの為に映画を見直したと言う古舘さんは、

古舘さん:二度観てもやっぱり印象に残るのは松岡茉優さんの歌のシーンで、映画の歌のシーンと言えば、ミュージカル映画など妄想の中で歌う事が多いと思うんですけど、それは普通によくあるけど、この映画の面白いところは、全く異なる使い方をしているところ!この斬新さはすごい発見だなと思って、それでも映画が成立していて、本当に面白いなーと思いました。どうやって思いついたんですか?

と古舘さんの質問に


大九監督:前半と後半の構成は最初から決めていたんですけど、転換をどうしようかと思って、モノクロにするや、画面のアスペクト比を変えるなど色々と考えたんですけど、ヨシカという人をちゃんと届けたいなと思って言葉で言わせる事を決めて、台詞にし、まくし立てるヨシカっぽい台詞にあえて歌をつけました!

と試行錯誤の上に生まれた歌のシーンを解説した。

松岡茉優さんの印象について

古舘さん:松岡さんからはパワーというか勢いというか、本当に強さを感じます。芝居ももちろん良いし、そういう強さがないと主演はできないと思います。

と女優としての素質にも太鼓判!実は、松岡さんが映画の中で一番好きなシーンが、古舘さんとの共演シーンとのこと!

驚く古舘さんに監督から

大九監督:松岡さんは脚本を最初に読んだ時から、古舘さんとの共演シーンである、歌の場面が一番言いたいことが詰まっている重要なシーンだと察知していて、撮影初日からしばしば釣りおじさんとのシーンの台詞をつぶやいたんです!ですので、古舘さんにとっては一日で終わった撮影なんですけど、松岡さんの中ではずーっと自分の中で温めてきた、釣りおじさんとやっと会えたシーンなんです。しかも、演じるのが縁のある古舘さんだったので、とても楽しそうに伸び伸びと演じていたんです!ヨシカと通ずるものがある釣りおじさんがとにかく好きみたいです。

と松岡さんが語っていたことを聞くと、古舘さん喜びの表情に!

映画情報どっとこむ ralph 最後に、

古舘さん:素晴らしい作品を見終わって、またこのあと作品のことを思い出していただき、何がどうだったとか、色々と反芻していただけき、良かったら色々な人に広げていっていただけると嬉しいです。

大九監督:たくさんの人に見ていただいて、色々な方にとってそれぞれの「勝手にふるえてろ」が育っていると日々思いますし、この映画を観ていただいた2時間が皆さんの日々にとって楽しい時間だったな、と思い起こしていただけると嬉しいです。

と大盛況のイベントは終了した。

勝手にふるえてろ

http://furuetero-movie.com/

物語・・・
“脳内片思い”の毎日に“リアル恋愛”が勃発!?
2人の彼氏(?)の間で揺れながら、
傷だらけの現実を突き抜ける 暴走ラブコメディ!
24歳のOLヨシカは中学の同級生「イチ」(北村匠海)へ10年間片思い中!
そんなヨシカの前に、突然暑苦しい会社の同期「ニ」(渡辺大知)が現れ告白される。「人生初告られた!」とテンションがあがるも、ニとの関係にいまいち乗り切れないヨシカ。
ある出来事をきっかけに「一目でいいから、今のイチに会って前のめりに死んでいこうと思ったんです」と思い立ち、同級生の名を騙り同窓会を計画。ついに再会の日が訪れるのだが…

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原作:綿矢りさ著『勝手にふるえてろ』文春文庫刊 
監督・脚本:大九明子 
出演:松岡茉優 渡辺大知(黒猫チェルシー) 石橋杏奈 北村匠海(DISH//)
趣里 前野朋哉 池田鉄洋 稲川実代子 栁俊太郎 山野海  
梶原ひかり 金井美樹 小林龍二(DISH//) 増田朋弥 後藤ユウミ 原扶貴子 仲田育史 松島庄汰 古舘寛治 片桐はいり
※正式には外字の舘(※舎官)となります。WEB上では、表現できない文字のため、「舘」を使用しています。

配給:ファントム・フィルム  
主題歌:黒猫チェルシー「ベイビーユー」(Sony Music Records)
©2017映画「勝手にふるえてろ」製作


大九明子、恐るべし!『勝手にふるえてろ』が大ヒットにキャストコメント映像も到着


映画情報どっとこむ ralph 12/23から公開した映画『勝手にふるえてろ』が大ヒットスタートを切りました!

初主演映画となる松岡茉優、出演者でもあり、主題歌を手がけた黒猫チェルシーの渡辺大知、人気急上昇中の北村匠海など豪華キャストのメディア露出も厚く、主題歌「ベイビーユー」が公開直前に発売になるなど、日に日に認知度・意欲度を高めた状態で迎えた初日2日間は、各劇場で満席の回が続出!!!

映画レビューサイト「フィルマークス」では、初日満足度で堂々のNo.1を獲得!
映画を観た人の口コミ熱も高く、5点満点中4.07点と高評価を得ています。

このヒットを受けて、東京では楽天地シネマズ錦糸町、TOHOシネマズ西新井が新たに12月30日から公開を決定!さらに、各地方からのオファーがたて続き、これまで上映がなかった、岐阜・長崎でも30上映が始まり、上映劇場の9館増が緊急決定!!大規模作品が並ぶ年末年始、たった28館スタートの本作への期待が高まっています。

※12月30日より追加上映決定劇場
(楽天地シネマズ錦糸町、TOHOシネマズ西新井、TOHOシネマズららぽーと横浜、TOHOシネマズ上大岡、TOHOシネマズ小田原、TOHOシネマズ流山おおたかの森、TOHOシネマズ市川コルトンプラザ、TOHOシネマズモレラ岐阜、TOHOシネマズ長崎)

映画情報どっとこむ ralph 映画を観た人からは・・・・

「最初から最後まで自分と重なりすぎて、笑いながらダーダー泣いてしまった。」

「悔しくて惨めで泣き叫ぶヨシカが愛おしいのは、気づかないうちに彼女に共感しているから。」

「あーイタいイタい!刺さるぅー!」「このヨシカって、わたしじゃん。」

など、主人公ヨシカと痛いほど自分を重ねた共感コメントが続出。


さらに、映画のプロである黒沢清監督・篠原哲雄監督からも絶賛の声が到着しました。

「面白い。アハハと笑いながら気楽に見ていると、突然ハッとする映画的瞬間がおとずれる。日本の娯楽映画の、近年の最高峰かもしれない。」
黒沢清(映画監督)

「『かなり、ちゃんと、〇〇が好き』は来年の流行語になるような予感が!ハジけすぎ、へこみすぎ、泣きすぎ、気が変わりすぎなヒロインが最後は地に足つけて生きれるようになった姿はあっぱれだ!大九明子、恐るべし!」
篠原哲雄(映画監督)

映画情報どっとこむ ralph そして!座長として、撮影・宣伝を引っ張ってきた 主演松岡茉優さん、渡辺大知さん、石橋杏奈さん、北村匠海さんからの、喜びのコメント映像も到着しました。



大九監督:『ヨシカを見つけた俺ってかなり冴えてると思う』というニの台詞じゃありませんが、この映画を想像以上に多くの皆さんが見つけてれて、可愛がってくれて、嬉しいです。ありがとうございます。』

http://furuetero-movie.com/

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原作:綿矢りさ著『勝手にふるえてろ』文春文庫刊
監督・脚本:大九明子

出演:松岡茉優 渡辺大知(黒猫チェルシー) 石橋杏奈 北村匠海(DISH//) 趣里 前野朋哉 池田鉄洋 稲川実代子 栁俊太郎 山野海

梶原ひかり 金井美樹 小林龍二(DISH//) 増田朋弥 後藤ユウミ 原扶貴子 仲田育史 松島庄汰 古舘寛治 片桐はいり

配給:ファントム・フィルム
主題歌:黒猫チェルシー「ベイビーユー」(Sony Music Records)

©2017映画「勝手にふるえてろ」製作委員会


松岡茉優の初主演初日に行った!と自慢できる女優になる宣言「勝手にふるえてろ」初日


映画情報どっとこむ ralph 松岡茉優主演「勝手にふるえてろ」が12月23日に公開!
松岡茉優、渡辺大知、石橋杏奈、北村匠海、大九明子監督が登壇して公開初日舞台挨拶が行われ、最近ふるえたことを発表!


『勝手にふるえてろ』公開初日舞台挨拶
日程:12月23日(土・祝)
場所:ユナイテッドシネマ豊洲
登壇:松岡茉優、渡辺大知、石橋杏奈、北村匠海、大九明子監督

映画情報どっとこむ ralph めっちゃ元気に登場の松岡さん

松岡さん:今日はイブイブの今日に足をお運びいただいたこと嬉しいです。子役から14年目で初主演。その初日舞台挨拶。初初を皆さんとこうしていられること幸せに感じています。

渡辺さん:今回主題歌もやらせていただいて、音楽と俳優。二つの仕事が初めて一つになった作品。大事な作品になりました!

石橋さん:こういう女の子私の周りにもいるなーと参考にして演じました。皆さんの記憶に残る映画になったらいいなと思います。

と、誰だろう?と詮索したくなる記者ゴコロが芽生える発言。

北村さん:今日やっとスタート。ずっと宣伝活動してきたので、沢山の方に観ていただきたいです。

大九監督:こちらの劇場で、最初の商業映画を作ったときに舞台挨拶をしたことを思い出しました。10年間映画にしがみついてきたこと、こんな素敵な俳優たちの一緒に立てること嬉しく思っています。

と、感慨無量のご様子。

映画情報どっとこむ ralph 今回、宣伝活動106媒体の取材を受け、舞台挨拶も10回目の本日を迎えた松岡さん。
松岡さん:皆さん106媒体。ピンとこられないかと思います。それぞれの方たちのとらえ方が違うので、ライターさんたちの声を公開前に聞けたのは貴重な機会でした!

と答える松岡さんは流石、子役から芸能人。目の前の数十名の記者席にも配慮した回答。そして、ドラマで共演していた綾野剛さんにも・・・

松岡さん:100媒体は行くね!って綾野先輩に言われていて、100超え達成!さっすが先輩です。

一方で、同様に多くの媒体に取材を受けていた渡辺さんは

渡辺さん:本当に今回でてましけど、一ファンとして多く方々に観ていただきたい思いで、少しでも力になればと、宣伝活動しました。ラジオの生放送で生演奏させていただいたのが嬉しかったです。

と話します。

映画情報どっとこむ ralph 映画のタイトル「勝手にふるえてろ」にちなんで、最近ふるえたことを聞くコーナーに。
松岡さん:「石坂さんと加賀さんにいただいた言葉」茉優ちゃんはどういう女優になるんだろう?そのままで行きなさい!と言われまして。迷う場面は多かったですが、なるべく自分を出していこうと、心が軽くなった瞬間。震えました。

渡辺さん:好きなラジオで『ベイビ―ユー』をかけてもらった!!爆笑問題さんのラジオで嬉しかったです。

ビックネーム続きのボードに、なぜかしり込みの石橋さん。

石橋さん:しょうもなさ過ぎて出したくない!「ボトムスのチャックが全開になりがち」今朝もでした。

松岡さん:超しょうもない!TVのバラエティでは気を付けよう!
北村さん:「歩いていたら靴底がベロンと・・・。」歩いてたら取れて・・・・。

と、石橋さんと北村さんは似た感じの回答に。
監督:「トミーリージョーンズさん」東京国際映画祭で観客賞をいただきまして。コンペ審査委員長がトミーリージョーンズさんも観てくれた。映画の素晴らしさだと。これからも映画創っていきたいなと。

最後に
松岡さん:皆さん一人一人に感想をお聞きしたい気持ちです。初主演映画の初日は今日だけ。何年かして、人としても女優としても素敵になったときに、アイツの初主演初日に行ったんだよ!って、自慢していただけるようになりたいと思います!映画が元気になるように頑張っていきます。皆さん仲良くしてください!
http://furuetero-movie.com/

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原作:綿矢りさ著『勝手にふるえてろ』文春文庫刊 監督・脚本:大九明子

出演:松岡茉優 渡辺大知(黒猫チェルシー) 石橋杏奈 北村匠海(DISH//)

趣里 前野朋哉 池田鉄洋 稲川実代子 栁俊太郎 山野海

梶原ひかり 金井美樹 小林龍二(DISH//) 増田朋弥 後藤ユウミ 原扶貴子 仲田育史 松島庄汰 古舘寛治 片桐はいり

配給:ファントム・フィルム

主題歌:黒猫チェルシー「ベイビーユー」(Sony Music Records)
©2017映画「勝手にふるえてろ」製作委員会