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永野芽郁x北村匠海『君は月夜に光り輝く』追加キャストにジャンポケ斉藤慎二!


映画情報どっとこむ ralph 3月15日公開『君は月夜に光り輝く』。
死期が近づくにつれて肌が光るという原因不明の不治の病“発光病”を患う少女・渡良瀬まみず役を永野芽郁が、入院中のまみずと出会い、彼女の“かなえられない体験”を【代行体験】という形でかなえていく少年・岡田卓也を北村匠海さんが熱演します!


そしてこの度、今作にお笑い芸人・ジャングルポケットの斉藤慎二さんが出演していることが発表となりました。

バラエティ番組を中心にドラマや映画にも出演する俳優としての一面も持っている斉藤さん。
今作で演じたのは永野さん演じるまみずの【代行体験】をしている時に、北村演じる卓也が出会う<<一人遊園地>>を楽しむおじさん役。
まみずの願いを叶えるために、たった一人で遊園地に来園した卓也と“シングルライダー”同士としてジェットコースターで偶然隣り合わせ、更にはまみずが食べたがっていたカップル用の超巨大パフェ「初恋パフェ」を食べに行った卓也と再び遭遇するという、短いながらもインパクトたっぷりな役どころ。遊園地特有の耳の付いた可愛いカチューシャをつけながら、しっかりとユーモラスに演じています。

映画情報どっとこむ ralph 斉藤慎二さん オフィシャルコメント

映画のお話をいただいた時に、役作りというものを深く考えずに撮影に臨みました!それは、出演時間が短いから役作りなんていいだろうというものではなく、キャラクターが濃く自分に似ている部分もあったりして、ほとんど素の自分で撮影に臨めたからです!短い撮影時間でしたが、その中でも満足のいく仕上がりになったと思います!北村さんとはお芝居では初めてお仕事させていただいたんですが、真面目な方というのが一番の印象です!笑顔がとても素敵で、食べちゃいたいくらい!合間も色々とお話させていただいて、また早く共演できるように頑張りたいと思います!2人が横並びになってるのをスクリーンで観ると、皆さんはどう思うんだろう!生まれ変わるんだったら彼の顔になりたいです。

北村匠海さん オフィシャルコメント

斉藤さんは以前バラエティ番組でご一緒して以来だったので、お芝居の現場で共演させて頂くのはとても新鮮でした。そして面白すぎました!笑いを耐えてお芝居するのが大変でした。カチューシャ姿が思い出深いです(笑)。とても優しい方で、言葉を発さずとも笑わせてくれてその場の空気を明るくしてくれました。

月川翔監督コメント

斉藤さんは厳格な俳優のムードを漂わせ現場に入りました。普段コントなどで見せるお芝居は封印し、抑制された演技で笑いをかっさらっていきました。ただし、ジェットコースターに乗る場面では、ひたすら北村匠海にしがみついて離れませんでした。1テイク目を終えると「他にも乗りたい子供たちがいるようです」と逃げ腰になりまし、何とか最後までやり切って下さいました。
映画情報どっとこむ ralph 君は月夜に光り輝く
3月15日(金)全国東宝系にてロードショー

公式サイト:
https://kimitsuki.jp/

高校生の岡田卓也(北村匠海)はクラスの寄せ書きを届けるため行った病院で、入院中の同級生・渡良瀬まみず(永野芽郁)と出会う。明るく振舞う彼女が患う病気は“不治の病・発光病”。
細胞異常により皮膚が発光し、その光は死が近づくにつれて強くなるという。そして、成人するまで生存した者はいない―。 卓也は病院から出ることを許されないまみずの“叶えられない願い”を代わりに実行し、その感想を伝える【代行体験】を行うことに。代行体験を重ねるごとに、まみずは人生の楽しみを覚え、卓也は彼女に惹かれていく。
しかしその反面、迫りくる死の恐怖が2人を襲う。そして卓也に隠された”ある過去”を呼び覚ます。
命の輝きがが消えるその瞬間。まみずが卓也に託した最期の代行体験とは――?

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原作:佐野徹夜『君は月夜に光り輝く』(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)
監督・脚本:月川翔(『君の膵臓をたべたい』『センセイ君主』)
キャスト :永野芽郁 北村匠海
甲斐翔真 松本穂香 今田美桜 / 優香 生田智子 長谷川京子 及川光博
主題歌  :SEKAI NO OWARI「蜜の月 -for the film-」(TOY’S FACTORY)
製作プロダクション:東宝映画      
配給:東宝
©2019「君は月夜に光り輝く」製作委員会


SEKAI NO OWARIが主題歌!『君は月夜に光り輝く』予告解禁&永野芽郁 北村匠海コメント!


映画情報どっとこむ ralph 第23回電撃小説大賞(KADOKAWA)大賞を受賞した佐野徹夜のデビュー作『君は月夜に光り輝く』。
その度実写映画映画が3月15日(金)に公開となります!

死期が近づくにつれて肌が光る原因不明の不治の病“発光病”を患い、病院から出ることが許されない余命ゼロの少女・渡良瀬まみずには永野芽郁。

まみずと出会い、彼女が叶えることの出来ない願いを“代行体験”という形で叶えていく少年・岡田卓也には北村匠海。

監督には『君の膵臓をたべたい』の月川翔。


そしてこの度、本作の主題歌をSEKAI NO OWARIが担当することが決定しました!

映画情報どっとこむ ralph 2010年に結成、2011年のメジャーデビュー以降、圧倒的なポップセンスとキャッチ―な存在感、テーマパークのような世界観溢れるライブ演出で幅広い人気を誇り、日本を代表するグループとなったSEKAI NO OWARI。2月27日に発売されるニューアルバム「Eye」「Lip」に収録されている「蜜の月」を、今作の主題歌用に小林武史氏と共にリアレンジ。タイトルは「蜜の月 –for the film-」。楽曲を聴いた主演の永野芽郁と北村匠海はそれぞれ「映画の最後に、綺麗な澄んでいる楽曲でさらに気持ちを盛り上げてくださって幸せです(永野)」「まるで作品の中での卓也とまみずの出会いのように、作品と楽曲の運命を感じました(北村)」と語るなど、死と向き合いながらも強く美しく生きるまみずと卓也の背中をおすような、どこか温かく心に響く楽曲に仕上がっております。

【SEKAI NO OWARI オフィシャルコメント】
新しいアルバムの制作期間中に今回のお話を頂き、その時既に完成しつつあったものの、主題歌として映画により寄り添えるようにアレンジし直した楽曲が「蜜の月 –for the film-」です。
サウンドプロデューサーとして小林武史さんと共に制作を行い、王道なサウンドの中にも自分達の色がある楽曲に仕上がりました。アルバムに収録された「蜜の月」とは一味違うアレンジを気に入って頂けるとうれしく思います。

映画情報どっとこむ ralph 【永野芽郁 オフィシャルコメント】
『君月』の世界観に合わせて、映画用にアレンジしてくださったと聞いてとても嬉しかったですし、元々描き溜めてた楽曲の中にぴったりのモノがあるという、運命的な出逢いに感動しました。映画の最後に、綺麗な澄んでいる楽曲で更に気持ちを盛り上げてくださって幸せです。

【北村匠海 オフィシャルコメント】
SEKAI NO OWARIさんに今回、映画『君は月夜に光り輝く』の主題歌を担当していただきました。
既にこの世に存在していた曲と作品の世界観がリンクしていた事にすごい出会いだなと思いました。まるで作品の中での卓也とまみずの出会いのように、作品と楽曲の運命を感じました。『君月』の余韻を感じさせてくれます。

映画情報どっとこむ ralph さらに、本日は主題歌を使用した最新の予告映像も解禁!

発光病という不治の病を患い入院している余命ゼロのまみずの“代行”をこなしていく卓也。お互い惹かれあいつつも、確実に迫りくる死と葛藤する2人の姿のほか、娘を案じ涙を流すまみずの両親、 “代行”体験を通して卓也が出会っていく人たちなど、オールスターキャストが総登場する、美しくも儚い予告となっています。



映画情報どっとこむ ralph 『君は月夜に光り輝く』

2019年3月15日(金)全国東宝系にてロードショー

映画公式サイト:
https://kimitsuki.jp/

公式Twitter:
@kimitsuki0315


高校生の岡田卓也(北村匠海)はクラスの寄せ書きを届けるため行った病院で、入院中の同級生・渡良瀬まみず(永野芽郁)と出会う。明るく振舞う彼女が患う病気は“不治の病・発光病”。

細胞異常により皮膚が発光し、その光は死が近づくにつれて強くなるという。そして、成人するまで生存した者はいない―。 卓也は病院から出ることを許されないまみずの“叶えられない願い”を代わりに実行し、その感想を伝える【代行体験】を行うことに。代行体験を重ねるごとに、まみずは人生の楽しみを覚え、卓也は彼女に惹かれていく。

しかしその反面、迫りくる死の恐怖が2人を襲う。そして卓也に隠された”ある過去”を呼び覚ます。
命の輝きがが消えるその瞬間。

まみずが卓也に託した最期の代行体験とは――?

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原作:佐野徹夜『君は月夜に光り輝く』(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)
監督・脚本:月川翔(『君の膵臓をたべたい』『センセイ君主』)
キャスト:永野芽郁 北村匠海
甲斐翔真 松本穂香 今田美桜 / 優香 生田智子 長谷川京子 及川光博
主題歌:SEKAI NO OWARI「蜜の月 -for the film-」(TOY’S FACTORY)
製作プロダクション:東宝映画      
配給:東宝
©2019「君は月夜に光り輝く」製作委員会



堤幸彦監督 杉咲花、北村匠海ら12人を絶賛!『十二人の死にたい子どもたち』


映画情報どっとこむ ralph “死にたいけど、殺されるのはイヤ”、安楽死を望む12人の未成年たちによって繰り広げられる“密室サスペンス”。
映画『十二人の死にたい子どもたち』公開から一夜明け、本日1月26日(土)、キャスト&堤監督が再集結し、丸の内ピカデリーにて公開記念舞台挨拶が行なわれました!登壇したのは、杉咲花さん、北村匠海さん、高杉真宙さん、黒島結菜さん、橋本環奈さん、吉川愛さん、萩原利久さん、渕野右登さん、坂東龍汰さん、古川琴音さん、竹内愛紗さん、堤幸彦監督。新田真剣佑さんは残念ながらインフルエンザで欠席でした。


映画『十二人の死にたい子どもたち』公開記念舞台挨拶
日時:1月26日(土)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:杉咲花、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜/橋本環奈、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗、堤幸彦監督

映画情報どっとこむ ralph 本作の衝撃のラストを目撃した観客たちの前にキャストが現れると拍手が巻き起こり、割れんばかりの歓声が飛び交った。

杉咲さん:沢山の映画がある中で、この作品を選んで頂けて本当に嬉しいです!ようやく公開を迎えることができて、更にこうやってみんなと一緒にお届けすることができて本当に嬉しいです!

と挨拶。

続いて、北村匠海さん、高杉真宙さん、黒島結菜さん、橋本環奈さんらの豪華キャストと堤監督によってオーディションで選びぬかれ、本作への出演を獲得した吉川愛さん、渕野右登さん、萩原利久さん、坂東龍汰さん、古川琴音さん、竹内愛紗さんら新人俳優たちもそれぞれ挨拶。

観客からの大歓迎とキャストたちの熱い想いを一身に受け取った堤監督は撮影を振り返り

堤監督:63歳なので、この中にいると僕は違和感を感じます(笑)撮影中も共通の話題がなくて…ちょっと引きこもってました(笑)僕自身“自分の映画”が撮れたなって思っています。
と自信をのぞかせ、

堤監督:是非、今日このあと他の映画館に行ってもう一回見て頂くと良いと思うんですよ。人間は基本的に、物事の真ん中しか見てないので、二回目は端を中心に観てもらいたいです。ちょっと違った秘密が隠されてたりすると思うので、それを見つけて何度でも楽しんで頂きたいです。

と映画をPR。

今回残念ながらインフルエンザで欠席となってしまった新田さん。MCがメッセージを代読。
新田さんby MC:本日は寒い中、劇場に足を運んでくださり、ありがとうございます。インフルエンザのため、欠席となってしまい大変申し訳ございません。今日という日をとても楽しみにしていたので、皆様にお会いすることが叶わず、本当に残念に思っております。皆様にこの映画を楽しんで頂けたら、とても嬉しく思います。

と読み上げられた。

映画情報どっとこむ ralph 撮影を振り返り、この作品を通して”なにか成長したことはあるか?“と質問されると
杉咲さん:忍耐力が少しついたかなって思っています。40分の長回しの撮影は今まで体験したことがなかったので。堤組でしか体験出来ないことですし、カメラが回り続けているのは緊張感がずっと続いて。これはきっとすごいシーンになっているんじゃないかな?ってその場に居た全員が思っていたと思います。

北村さん:今までは現場で自分が一番年下ってことが多かったのですが、今回、自分より年下の子たちがいて。竹内さんが撮影現場で宿題をしていて…宿題!?って思って(笑)俺ってもしかして歳取ってる!?って思いました(笑) 成長とはもしかしたら少し違うかもしれませんが・・・。

高杉さん:こんなに同世代が集まることってないので…僕は人見知りなのですが、コミュニケーション能力は少し発達したかなって思いました!

と語ると「ウソつけ!(笑)」と登壇者たちからヤジが。するとその言葉を受け

高杉さん:今一緒にいることが多いので、プロモーション期間を通して話せるようになりました(笑)

と加えて説明をした。

黒島さん:(成長したのは)現場での対応力かなって思います。堤監督は結構、現場で“あれやってみて”“これやってみて”っていう演出が多かったので、それに応えようと頑張りました。自分なりに一生懸命できたのがよかったかな?って思っています。

という言葉に堤監督は

堤監督:バッチリでした!僕はかなり思いつきで演出してしまうタイプなので、彼女を始め全員にその場で色々とリクエストしてもらったんですけど、素晴らしい対応力でした!

と絶賛。


橋本さん:切り替えであったり、集中力?対応力に通ずるものがあると思うんですけれど、自分だけじゃなくてみんなの切り替わりの緊迫感もひしひしと感じていて。ずっと同じ場所で撮影をしていても、集中力を切らさず、でもその場に慣れすぎるってこともなく出来たかなって思います。

と撮影を振り返った。

それぞれが思い思いに、この作品に対する熱意、映画公開の喜びを語ったところで、

映画情報どっとこむ ralph “十二人で映画を作るなら?”“十二人でしたいこと”“この十二人に向けた気持ち”などを込め、本作のタイトルをもじった「十二人の○○したい子どもたち」を発表することに。発表は劇中で密室サスペンスを読み解く一つの鍵となる登場人物たちに割り振られた番号順に。

1番・サトシ役を演じた高杉さんが答えたのは「十二人の“ゲーム”したい子どもたち」で、「いつも1人でゲームをしているのでみんなでワイワイしたら楽しいかなと思いました」と説明。

2番・ケンイチ役の渕野さんは「十二人の“脱獄したい”子どもたち」と回答、

3番・ミツエ役の古川さんは「十二人の“補欠を決められない”子どもたち」。

4番・リョウコ(芸名:秋川莉胡)を演じた橋本さんは「十二人の“ハワイで打ち上げしたい”子どもたち」と答え、「みんなの気持ちを代弁したつもりで…打ち上げをハワイでしたらいいのかなって、やんわり伝えようかなって思ったらこの回答になりました(笑)」と。
すると堤監督は「最近、そんなハワイに行くなんてないですよ(笑)」と「昔はあったって聞きましたよ! (笑)」と負けじと橋本が交渉!しかし堤監督が「新宿の大きいカラオケとかですね(笑)」と笑いを交えながらかわす仲の良さ。

5番・シンジロウ演じた新田さんは事前に「十二人の“個性の違う”子どもたち」と回答していて、北村さんが「真面目だな~って。まっけんらしいなって思います。彼は人への愛情がすごいので、この映画のことも、監督のこともキャストのこともみんなのことが大好きなんです」とコメント。

6番・メイコ役の黒島さんは「十二人の“大人な”子どもたち」と答え、「撮影現場で一人一人のことを観察してたんです。それぞれがちゃんと役者としていて。撮影現場でみんなのこと大人だなって思いました」と説明。

7番・アンリ役の杉咲さんが「十二人の“もぐもぐ”したい子どもたち」と答えると、「現場で、新田さんが大量のピザを差し入れてくれたんです。重たいシーンが多かったので、みんなで和気あいあいと食べるというよりは、それぞれが“美味しいな~”って食べていたので、今度はみんなで食べたいです!」と笑顔を見せる。

8番・タカヒロ役を演じた萩原さんは「十二人の“入れ替わった”子どもたち」と答え、「十二人で役柄を入れ替えたら面白いと思って。誰が誰をやったら面白そうとか撮影中、結構を妄想してました」と続けた。

9番・ノブオ役の北村さんは高杉さんと同じく「十二人の“ゲームしたい”子どもたち」。

11番・マイを演じた吉川さんも「十二人の“ゲーマーな”子どもたち」とゲームにまつわる回答。

12番・ユキ役の竹内さんは「十二人の“サバイバルな”子どもたち」で、ある日12人が無人島にいて…そこで生まれる絆とかバトルだったり…そういう映画をみんなで撮りたいです!」と再共演に意欲を燃やす。

そして、今回特別に原作者である沖方からも!とのことで「十二人の“今後の活躍を見届けたい”子どもたち」との回答が贈られ、大絶賛の言葉を受け取ったキャストたちは「撮影現場にもいらしてくださって、イベントにも来てくださいました。何よりもやっぱり沖方さんに、この映画を一番に観て頂きたくて。大丈夫かなってドキドキしていました。このように言って頂けて、本当に嬉しいです」と大感激!

映画情報どっとこむ ralph 監督からは、「十二人の“隅に置けない”子どもたち」との回答がなされ、続けて
堤監督:今回ほぼ、初めて仕事をした方ばかりで。大御所とか、大先輩に囲まれて、若手は実力をなかなか発揮できないことも多いと思うのですが、この12人に関しては、どんな現場においても大丈夫だと思うんです。それぐらい対応力と実力と存在感が揃っている12人なので。観て頂いた皆さんには、納得していただけると思うと思うんですが、どの方においても隅におけないなって。この十二人は今後、映画やドラマ、この業界において隅に置けない存在だと思います!!

と撮影を通して知ることとなった個性豊かなキャストたちの魅力や、彼らに向けた想いを力強く語り絶賛。


最後に・・・

杉咲さん:この映画は十二人がそれぞれ“死にたい”と言って集まる映画ですが、出会いによって、怒りとか悲しみとか苦しみとかが、それぞれの中で溢れ出てきて。そんなお芝居をみんなとさせて頂いていて、演じている間、自分が生きているってことをすごく感じました。生きるパワーを貰えるような作品だと思っています。本当に撮影は大変で、みんなで一個一個乗り越える感覚でした。この皆さんと一緒にこの映画に出演できて、本当に幸せだったなって思っています。

北村さん:この映画は映画音楽的にもかっこいいし、堤さんのカット割が本当に繊細で。それぞれの表情がよく見れて、個性もあるし、僕自身“こんな映画を観たかった”と観終わった時に思いました。ここから皆さんが良かったと思って頂けたなら、その気持を素直に伝えて頂ければと!

高杉さん:本当に撮影中、演技をしていてどんな作品になるのか想像がつきませんでした。テンポが良くてジェットコースターみたいな作品で、出演している身ではありますが、自分自身とても楽しめました。観て頂きたいところは沢山あるのですが、目線とか表情、細かいお芝居に注目して観て頂いて、一緒に推理して頂きたいです!何度も観てください!

黒島さん:遂に公開されて嬉しい気持ちと、どういう風に思って頂けるかドキドキする気持ちの両方があります。本当にみんなで頑張って作った作品なので多くの方に観て頂きたいです。

橋本さん:和気あいあいとした姿を観た後に、この映画をもう一度観て頂くと、また少し違う視点で観れると思います!是非、色んな方々と何度でも観て頂きたいです!
大ヒットを願うコメントをし、

堤監督:本当に自信をもって、お届けできる映画が出来たと思っています。かならず5人の方におすすめしていただいて…その人たちがまた5人に声がけ…と、そうしていたら、あっと言う間に超絶大ヒットになるので!宜しくお願い致します!

とのメッセージが贈られ、舞台挨拶は終了した。

映画情報どっとこむ ralph 映画『十二人の死にたい子どもたち

公式サイト http://shinitai12.jp 
公式Twitter @shinitai12movie 
ハッシュタグ #しにたい12

果たして彼らは安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”。監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲーム、平成最後にして、一番ヤバイ映画が遂に公開!2018年を席巻した若手オールキャストに、将来が期待される若手スター俳優大集合!新世代を担う“贅沢すぎる”豪華共演を見れるのは本作だけ!これぞ、“演技バトル”の真骨頂!“今しか生まれない”凄まじい名演“にご注目ください!“言いたいけど、言えない!!”誰かにネタバレされる前にお早めに劇場でお楽しみください!

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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督:堤 幸彦
作:冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本:倉持 裕
音楽:小林うてな
主題歌:The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会
   


モデル・俳優 とまん十三人目の死体役“生”実演1月19日敢行「十二人の死にたい子どもたち」


映画情報どっとこむ ralph 彼は誰?なぜ死んでいるのか?この中に殺人鬼が?…“死にたいけど、殺されるのはイヤ。”
“十三人目”=死体役をモデルや俳優として活躍中の “とまん(25)”が演じていることが明らかとなった。
安楽死を求め廃病院の密室に集まった十二人の未成年たちの前に立ちはだかる、ルール違反の“十三人目”=死体。“彼は誰なのか?”・“なぜ死んでいるのか?”・“自殺なのか他殺なのか”…死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく・・・。
彼の存在は“謎”そのものであり、本作で描かれる“密室サスペンス”の柱という重要な役割を果たす。
2019年、早くも最も衝撃的な企画!?公開を記念して十三人目の死体役“生”実演開催!

1月19日に新宿ピカデリーの1Fエントランスにて開催!

“生”実演ということで、なんと、とまん自らが登場し、十三人目の死体役として登場する。(劇場オープン時より整理券配布の上、各回人数制限を設け複数回実施予定。スケジュールを含む、詳細を追って公式HP・公式Twittterにて発表させて頂きます。)

◆十三人目の死体役”生”実演 実施概要
・日付:1月19日(土)
・時間:正午から不定期
・場所:新宿ピカデリー 1F エントランス (東京都新宿区新宿3丁目15番15号)
・登壇(敬称略):とまん
・備考:劇場オープン時より整理券配布の上、各回人数制限を設け複数回実施予定。

映画情報どっとこむ ralph 十二人の死にたい子どもたち

2019年1月25日(金)廃病院集


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ハッシュタグ #しにたい12

ミッション:集団安楽死 / 場所:廃病院 / 参加者:12人の未成年 / 謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。

その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、
出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。

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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網 制作プロダクション オフィスクレッシェンド 配給 ワーナー・ブラザース映画

©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会


「十二人の死にたい子どもたち」“演技バトル”場面キャラ写真一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「十二人の死にたい子どもたち」平成最後の年に、平成で一番ヤバい日本映画が満を持して1月25日(金)公開。

「天地明察」、「マルドゥック・スクランブル」のベストセラー作家・冲方丁(うぶかた・とう)原作で、第156回直木賞にも候補作となり話題となった冲方自身初となる現代サスペンスの傑作文藝春秋刊)が実写映画化。

昨日はキャスト12名と監督が登壇してジャパンプレミアが行われました。
http://eigajoho.com/137674


映画情報どっとこむ ralph そして、今回は場面写真が一挙解禁に。

極めてショッキングなタイトルに加えて、とにかく大きな反響を呼んだのが、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈ら2018年をことごとく席巻した若手オールスターキャストと、堤監督にオーディションによって選び抜かれた吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗ら将来の活躍が期待される新鋭たちのキャスティング。到着したキャラクター画像は、十二人それぞれが抱えている“死にたい理由”のヒントとなる二字熟語が表され、画像の片隅にはそれらを象徴するアイコンが添えられている。
今回到着した場面写真は、息の詰まりそうな廃病院の一室で繰り広げる究極の心理戦の一部始終が収められており、不安定な未成年たちの心情が伺え、静かな表情とは裏腹にパニック状態に陥った彼らの心拍音まで聞こえてきそうな本作独特の“密室サスペンス”の雰囲気が漂うものばかり。“緻密に計算され構築された密室サスペンス”ד若手俳優陣による究極の演技バトル”の相乗効果に期待が高まる。

杉咲花さん:7番 アンリ
新田真剣佑さん:5番 シンジロウ
北村匠海さん:9番 ノブオ
高杉真宙さん:1番 サトシ
黒島結菜さん:6番 メイコ
橋本環奈さん:4番 リョウコ
吉川愛さん:11番 マイ
萩原利久さん:8番 タカヒロ
渕野右登さん:2番 ケンイチ
坂東龍汰さん:10番 セイゴ
古川琴音さん:3番 ミツエ
竹内愛紗さん:12番 ユキ

映画情報どっとこむ ralph 果たして、彼らは安心して死ねるのか、それとも“怯えながら殺されるのか”。堤幸彦×若手豪華俳優陣による未体験リアルタイム型・密室サスペンスゲームを是非劇場でご堪能ください!

十二人の死にたい子どもたち

公式サイト:
http://shinitai12.jp

公式Twitter:
@shinitai12movie

■ハッシュタグ #しにたい12 

ミッション:集団安楽死
場所:廃病院
参加者:12人の未成年
謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。
その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

堤幸彦監督(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。



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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会