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映画『コンフィデンスマンJP』第2弾!タイトル&白濱亜嵐、関水渚ら追加キャスト発表


映画情報どっとこむ ralph 映画『コンフィデンスマンJP』第2弾2020年5月1日(金)より全国公開! 第2弾の舞台はマレーシアにある「ランカウイ島」! 今作も豪華な海外ロケを敢行しました! 先日、クランクアップしたことが発表され、撮影を終えた長澤まさみは「バラエティに富んだ豪華なゲストが勢揃いしています。こんな贅沢な映画、他に無いんじゃないかなと思っています。」と嬉しそうにコメントしました。

そして!映画第2弾のタイトルと追加キャストが発表されました!
 
『ロマンス編』に続く、映画第2弾は『プリンセス編』!
今回、ダー子らお馴染みの面々がコンゲームをしかけるオサカナは、世界有数の大富豪一族・フウ家。フウ家の当主、レイモンド・フウが亡くなり、その残された遺産はなんと10兆円…! 莫大なる遺産を狙い、史上最大のコンゲームが行われることとなります!

映画情報どっとこむ ralph そして気になる追加キャスト陣も明らかに! 

ダー子の子猫としてチームに新加入する「コックリ」と呼ばれる少女を演じるのは、話題作へ続々と出演し、注目度急上昇中の若手女優・関水渚。世界有数の大富豪一族、フウ家の長男であるクリストファー・フウを演じるのは、ミュージカル、ドラマ、映画と幅広く活躍し注目を集める俳優・古川雄大。そしてフウ家の遺産争いを繰り広げる次男、アンドリュー・フウにはGENERATAIONS from EXILE TRIBEのリーダーであり、絶大な人気を誇る白濱亜嵐。フウ家を陰で支え続ける重要人物、フウ家の執事、トニー・ティン役には、数多くの賞を受賞してきた名優・柴田恭兵。そして、フウ家当主であり、世界有数の資産家であるレイモンド・フウには、日本を代表する俳優・北大路欣也。
若手人気俳優から日本映画界を支える大物俳優まで、今作も豪華なメンバーが『コンフィデンスマンJP』の世界を彩ります! この強力なメンバーにダー子たちは如何に立ち向かうのか!? そして今後、まだまだ豪華なキャスト発表もあるとの情報も…!! 引き続き、続報をお待ちください!

百戦錬磨のコンフィデンスマンも、今回ばかりは絶体絶命!? 果たして10兆円の遺産の行方は!?
「コンフィデンスマンJP」史上最大のコンゲームの開幕に、是非ご期待ください!!
≪追加発表キャスト≫
アンドリュー・フウ  …白濱亜嵐
コックリ       … 関水渚
クリストファー・フウ … 古川雄大
トニー・ティン    … 柴田恭兵
レイモンド・フウ   … 北大路欣也

映画情報どっとこむ ralph 『コンフィデンスマンJP プリンセス編』

映画公式サイト:
http://confidenceman-movie.com 
公式Instagram(映画・ドラマ共通):
@confidenceman_jp/
公式Twitter (映画・ドラマ共通) :
@confidencemanJP



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監督:田中亮
脚本:古沢良太
制作プロダクション:FILM
配給:東宝
製作:フジテレビ・東宝・FNS27社 
公開日:2020年5月1日(金)
©2020「コンフィデンスマンJP」製作委員会





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池井戸潤『七つの会議』を福澤克雄監督x野村萬斎で映画化&相関図も解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『陸王』、『下町ロケット』、『オレたちバブル入行組』などの半沢直樹シリーズほか、代表作を数多く抱える池井戸潤の傑作小説『七つの会議』の実写映画化決定しました!

企業の矛盾、そして働く人々の葛藤や絆など身近な視点を題材に、痛快でありながら、エンターテインメントとミステリーが絶妙に融合した小説を生み続ける作家・池井戸潤。その作品群の中でも“傑作”との呼び声が高いクライムノベル『七つの会議』(集英社文庫刊)がついに、スクリーンへ登場します。

「結果がすべて」そんな考え方が今なお続く会社が本作の舞台。きっかけは社内で起きたパワハラ騒動だったが、そこに隠されたある謎が、会社員たちの人生、そして会社の存在をも揺るがすことに-。働くことの「義」とは?

そして守るべき信念とは何か?現代に生きる全ての日本人に捧ぐ、企業犯罪エンターテインメントが誕生します!

メガホンをとるのは、福澤克雄監督。
池井戸作品のドラマ化を数多く成功に導いたその手腕で、複雑な心情の変化を緻密に、息をのむストーリー展開をダイナミックに描き出します。

映画情報どっとこむ ralph 主演は狂言界の至宝にして、俳優としても唯一無二の存在感を放つ、野村萬斎。
捉えどころのない自由奔放な顔と、信念を貫く強い心を併せ持つ人物像の主人公・八角民夫(やすみ・たみお 通称:ハッカク)に挑みます。野村萬斎にとっては、初のサラリーマン役・初の池井戸作品・初の福澤組と、初挑戦づくしとなる本作。製作陣がかねてより切望していたというキャスティングが、ついに実現いたしました。

八角民夫(やすみ・たみお)東京建電・営業一課の万年係長。通称「居眠りハッカク」。どこの会社にも一人はいる、所謂“ぐうたら社員”。入社当時は敏腕営業マンだったらしいが、出世街道から外れてしまった。

野村萬斎さんコメント:
ようやくめぐり合えた池井戸作品。そして、福澤監督とのお仕事に心から喜びを感じています。私自身、初のサラリーマン役。それでいて、八角は一癖も二癖もある決して平凡ではない役どころなので、演技すること自体が新たな挑戦だなと思います。今作は、登場人物たちが人生を懸けてしのぎ合う、手に汗握る物語。個性あふれる共演者の方々とのお芝居も楽しみでなりません。特に、香川(照之)さんは、芝居と古典芸能の両側の世界で生きる者として、“気”“間合い”のような独特の感覚が互いにあるように感じています。共演が本当に楽しみですね。原作をご存知の方も、そうでない方も、そのスリリングな展開を大いに堪能していただけるはずです。

映画情報どっとこむ ralph 更には、社内で絶対的な存在である営業部長・北川に香川照之、うだつが上がらない営業課長・原島に及川光博、営業成績トップでありながら突如パワハラで訴えられてしまう坂戸に片岡愛之助、零細ねじ工場の社長・三沢に音尾琢真、新進気鋭のねじ製造会社社長・江木に立川談春、そして御前様と呼ばれる親会社の代表取締役社長・徳山役に北大路欣也と、今までの池井戸作品を支えてきた、重厚かつ超豪華な俳優陣が揃い踏み。会議室という密室内で濃密な演技合戦が繰り広げられます。

香川照之さん:北川誠(きたがわ・まこと)東京建電・営業部長。結果第一主義のモーレツ管理職。社内の絶対権力者。
会社に全てを捧げ、甘えたサラリーマン根性の部下は完膚なきまでに叩き潰してきた。

香川照之さんコメント:
池井戸潤・福澤克雄の両巨頭が組む作品カラーはすでに国内に幅広く浸透しているという点では、そこに出演する私に求められる役割はほぼ確定していると言ってもいいのだが、主演の野村萬斎という鬼才と福澤との融解、あるいは彼と池井戸ラインとの化学反応こそは、私が現場で土下座してでも盗み見たい最大の焦点だ。相変わらず男臭いキャストが満載のこの福澤組に、どんなたおやかな風を野村萬斎は吹き込むのか?


及川光博さん:原島万二(はらしま・ばんじ)
東京建電・営業二課長。名前通りの万年二番手、平凡を絵にかいたような男。パワハラ騒動後、“花の”営業一課長に急遽抜擢される。

及川光博さんコメント:
「半沢直樹」以来の池井戸作品の出演となります。いただいた脚本がとにかく面白く、今作の一部として機能できることにワクワクしています。私が演じる原島は有能な人間ではありませんが、人を思いやる中間管理職。野村萬斎さんの演じる“居眠り八角”に翻弄されながらも会社内の謎に迫っていきます。ご鑑賞くださる皆様に、ぜひ感情移入していただきたいですね。


片岡愛之助さん:坂戸宣彦(さかど・のぶひこ)
東京健電・営業一課長。部長の北川が全幅の信頼を寄せるトップセールスマン。
部下である八角にパワハラで訴えられ、異動に。

片岡愛之助さんコメント:
今回のオファーを頂いた時、「七つの会議」は池井戸さんの作品だと知っていましたので非常に嬉しく、ぜひ!という感じで受けさせて頂きました。 今回演じる坂戸という役柄は、仕事ができてとても優秀なのですが、ノルマ達成に強すぎるほどの責任感とプライドを持っています。 強引な面がある一方で、みんなで仕事を頑張ろうという熱意も持っている人間なので、裏と表をうまく出せればと思っております。今回共演する野村萬斎さんとはプライベートで仲良くさせて頂いておりますが、仕事をご一緒するのは初めてです。同じシーンが多いのでリラックスして撮影をすることができております。香川さんは歌舞伎の舞台でご一緒することがあるので、いろいろなお話ができ楽しませて頂いております。北大路さんは若い頃から可愛がってくださり、今回ご一緒できることが幸せです。


音尾琢真さん:三沢逸郎(みさわ・いつろう)
老舗のねじ製造工場・ねじ六の四代目。経営難に陥っている。
過去に東京建電との取引があった。

音尾琢真さんコメント:
「陸王」に続いて、池井戸先生の作品にまた出演できて幸せです。私の役は、ネジ作りを代々続ける零細企業の社長ということで、発注元の大会社に負けじとプライドを持って働く様を、しっかりスクリーンに映し出していきたいです。今回発表の出演者の皆様とご一緒にできるのを楽しみにしております。


立川談春さんコメント:江木恒彦(えぎ・つねひこ)
東京建電の下請け会社・トーメイテックの社長。営業第一課が扱う製品のねじを一手に製造している。

立川談春さんコメント:
狂言師、歌舞伎役者、アーティスト、ちょっぴり落語家も。あいかわらず福澤組のキャスティングは一筋縄ではおさまりきりませんね。作品のテーマは「義」だと思っています。人としての義、時代に沿って変化してゆく義とはなんぞや。考えても答えのでない事を考えることは愚と呼ばれる時代なのでしょうが、その行いは池井戸作品の大事なテーマのひとつだと思うのですが。御期待下さい。


北大路欣也さんコメント:徳山郁夫(とくやま・いくお)
東京建電の親会社、ゼノックスの代表取締役社長。徳山が出席する定例会議は“御前会議”と呼ばれている。

北大路欣也さんコメント:
TBSドラマ「半沢直樹」以来、久しぶりの福澤監督演出になります。テーマがテーマなので今から緊張しております。

映画情報どっとこむ ralph 『七つの会議』相関図はこんな感じです!


映画情報どっとこむ ralph 2019年、『七つの会議』が日本映画界の歴史に新たな“伝説”を刻みます。

公式HP:
http://nanakai-movie.jp/


物語・・・

都内にある中堅メーカー・東京建電。営業一課の万年係長・八角民夫(野村萬斎)はどこの会社にもいる、所謂

“ぐうたら社員”。トップセールスマンである課長の坂戸(片岡愛之助)からはその怠惰ぶりを叱責されるが、

ノルマも最低限しかこなさず定例の営業会議では傍観しているのみ。絶対的な存在の営業部長・北川誠(香川照之)が進める結果主義の方針の元で部員が寝る間を惜しんで働く中、一人飄々と日々を送っていた。

ある日突然、社内で起こった坂戸のパワハラ騒動。そして、下された異動処分。訴えた当事者は年上の部下、八角だった。北川の信頼も厚いエース・坂戸に対するパワハラ委員会の不可解な裁定に揺れる社員たち。そんな中、万年二番手に甘んじてきた原島(及川光博)が新課長として着任する。会社の“顔”である一課で、成績を上げられずに場違いすら感じる原島。誰しもが経験するサラリーマンとしての戦いと葛藤。だが、そこには想像を絶する秘密と闇が隠されていた……。

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原作:池井戸潤『七つの会議』(集英社文庫刊)2016年2月19日発売 発行部数67万部(2018年4月現在)
監督:福澤克雄『私は貝になりたい』(08)『祈りの幕が下りる時』(18)

音楽:服部隆之「陸王」「下町ロケット」「半沢直樹」(TBS)
脚本:丑尾健太郎「ブラックペアン」(TBS) 李正美『祈りの幕が下りる時』(18)
出演者:野村萬斎 香川照之 及川光博 片岡愛之助 音尾琢真 立川談春 北大路欣也
撮影時期:2018年4月30日~6月上旬予定
撮影場所:都内、および関東近郊
配給:東宝

製作:映画「七つの会議」製作委員会
©2019映画「七つの会議」製作委員会




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小林裕介、Lynn、木村珠莉、河西健吾、福島潤『モンスト』大ヒット舞台挨拶


映画情報どっとこむ mari 大ヒット公開中の劇場版アニメ『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所へ』

公開初日(12月10日【土】)の観客動員数20万人を突破し、前週No.1の『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』を越えて第1位(観客動員数)となる大ヒットスタートを切りました!

そしてこの度、大ヒット御礼舞台挨拶を開催!!
本イベントには、声優陣・江崎監督が駆け付け、大ヒットスタートの喜びを語りました。また、名優・北大路欣也さんから公開祝福のビデオメッセージもサプライズで到着し、大盛り上がりの舞台挨拶となりました!
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日付:12月11日
会場:新宿ピカデリー
登壇:​小林裕介、Lynn、木村珠莉、河西健吾、福島 潤、江崎慎平監督、オラゴン 
ビデオメッセージ:北大路欣也

映画情報どっとこむ mari 上映後の舞台挨拶ということもあり熱気に包まれた会場。
MCの呼び込みで焔レン役の小林裕介さん、水澤葵役のLynnさん、若葉皆実役の木村珠莉さん、影月明役の河西健吾さん、オラゴン役の福島潤さん、江崎慎平監督、オラゴンが登壇すると、大きな歓声が上がり・・・・

江崎監督:すごくたくさんのスタッフと作った作品です。僕はスタッフを代表して今日この場に来ました。よろしくお願いします。

と挨拶。

木村さん:みんな、おぱりおー!

と皆実のお馴染みの挨拶をすると、会場からも

会場:おぱりおー!

と元気よくレスポンス!!さすがアニメのファンの方たち。更に!

河西さん:“時をかけるあり得ない”でお馴染みの河西健吾です。皆さん、朝から、あり得ない

とボイスキャストならではのご挨拶で会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ mari 劇場版モンストの公開を迎えた気持ちを問われると、

小林さん:YouTube版アニメが始まって1年2か月。スタッフ・キャストの心が一つとなったところで、はじまりの物語をこうやって大きなスクリーンで公開することが出来て、ここまで来れたんだなと素直に嬉しく思います。

と満面の笑みを浮かべました。また、

Lynnさん:1年以上かけた大きなプロジェクトに参加させていただけたことをすごく光栄に思っています。キャストとの仲も深まって絆で結ばれたメンバーとこうして大きな作品を作れたのでとても嬉しいです」、河西さんは「こんなにたくさんの方が“モンスターストライク”を大好きだと仰ってくれて本当に感動しております。

とそれぞれ喜びの想いを滲ませました。

また、スペシャルシークレットゲストとして本作でボイスキャストを務めた北大路欣也さんよりビデオメッセージが到着!

北大路さん:こんにちは。今日は映画『モンスターストライク THE MOVIE はじまりの場所』の公開2日目にお越し頂き、ありがとうございます!皆さん、映画は如何でしたか?きっとのこの映画を観た後は、ちょっとだけ自分も強くなれたような気になれるんじゃないかな?私は少年時代を思い出し、ウンと勇気をもらいました!友達や仲間を大事にしなきゃと思って頂けたら嬉しいです。では、最後に監督、みなさん、僕の声優は如何でしたか?ストライクーショット!!

とコメントが届き、会場のボルテージは最高潮となりました。

北大路さんの声優について、

小林さん:勿論、100点です!

と答え、

木村さん:そんなに低いのー?私は5億点!方言が本当に素晴らしくて、その地方の出身の方かと思うほどでした!!

と出雲弁を大絶賛!そして

福島さん:オラゴンの次に上手いでアール。

と締め、会場を笑いに包みました。

映画情報どっとこむ mari 事前の告知で豪華すぎると話題になった来場者プレゼントについて、

Lynnさん:私はずっと葵が使うモンスター・ナポレオンを持ってなかったのですが、今朝やっと出ました!

とプレゼントの恩恵もご報告。改めて、会場に集まった人に破格のプレゼントであることを強調しました。

12月5日(月)に「TwitterJP」が発表した2016年振り返りツイートでもっとも使われたハッシュタグは「ポケモンGO」『君の名は。』を抑え、「モンスト」が1位。ゲーム、アニメ、劇場版と日本中を席巻し続けている「モンスト」の魅力について尋ねられると、

小林さん:まず誰でも簡単にゲームを始められること。4人でプレイできるので仲間を巻き込んで遊べて、魅力的なモンスターをガチャで引けるなど色々な楽しみ方があることだと思います!

とアピール。

映画情報どっとこむ mari 最後に、

江崎監督:僕が十数年前に生涯で一度だけ皆さんと同じように朝から並んで舞台挨拶に行きました。それがスタジオジブリ作品の『千と千尋の神隠し』でした。この映画もこれから口コミが広がって多くの方にご覧いただけたらと思います。

と締めくくりました。

上映終了後の舞台挨拶ということもあり終始、会場は興奮と熱気に包まれた舞台挨拶は大盛り上がりとなりました。
映画『モンスターストライク THE MOVIE』アーサー 物語・・・

たった4人で、世界を救う冒険。
「モンスト」の開発に協力する小学生、焔レンと3人のチームメイトはある日研究所の地下で、現実世界にいるはずのないドラゴンを目撃する。
大人たちの陰謀から逃れ、ドラゴンを元の世界へかえす旅に出る少年たち。その目的地は、考古学者であるレンの父が失踪した場所でもあった。
父の背中を追い求めるレンは、仲間とぶつかりながら、自分が一人ではないことに気づきはじめて————
はじまりの場所へたどりつくとき、すべての謎が明かされる。

公式サイト:
anime-movie.monster-strike.com

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声優:坂本 真綾、村中 知、Lynn、木村 珠莉、河西 健吾、福島 潤、小林 裕介、水樹奈々、山寺宏一、北大路欣也

監督:江崎 慎平(「ガンスリンガーストラトス」)  
脚本:岸本 卓( 「ハイキュー!!」「僕だけがいない街」)

ストーリー構成:イシイジロウ、加藤 陽一( 「妖怪ウォッチ」「宇宙兄弟」)
キャラクターデザイン原案:岩元 辰郎
モンスターデザイン原案:近藤 雅之  
キャラクターデザイン・総作画監督:金子 志津枝
制作:ライデンフィルム/ウルトラスーパーピクチャーズ/XFLAG PICTURES
製作:XFLAG  
(C)mixi,Inc. All rights reserved.
【配給】ワーナー・ブラザース映画 




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北大路欣也アフレコ!​『​​モンスターストライク THE MOVIE』


映画情報どっとこむ mari 12月10日(土)より全国公開となります劇場版アニメ『モンスターストライク THE MOVIE』。

この度、 本作のゲスト俳優として北大路欣也さんのキャスティングが決定!アフレコ風景が到着しました!

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北大路さんの役柄は石橋健太郎。

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北大路さんの声優経験は、2012年『アシュラ』で初声優を務めて以降、2013年劇場版アニメ『劇場版トリコ 美食神の超食宝(スペシャルメニュー)』、そして今年2016年アニメ映画『ONE PIECE FILM GOLD』に出演。本作で、劇場版アニメは4本目となります。

声優としてはお父さん犬の方が有名ですけどね。

映画情報どっとこむ mari そして北大路さんから本作へのコメントです!
――(゚∀゚)――!!

国民的ゲームの劇場版アニメという画期的な作品に参加することができ、大変光栄に思います。
この『モンスターストライク THE MOVIE』は、主人公たちのはじめての冒険を通して、互いの絆を信じ、「モンスト」で世界を脅かす強大な敵と戦うことによって、本物の仲間になっていく姿が描かれております。
僕の小学生時代というのは毎日が冒険でした。とにかく知らない世界に入ってみたい!という好奇心が旺盛でした。近くにあった川や山や畑で、毎日皆で遊んでいました。僕の少年時代は、戦後で何もない時代でした。そこから時代が大きく変化しました。昔の良さも、今の良さも、その過程の良さもあります。この映画も一見デジタルな世界観にみえますが、少年たちが育んでいくものは昔も今も変わらない友情です。
また、私が演じた「石橋健太郎」は島根の出身です。各地の方言は今まで、たくさんやったことがありますが島根の方言というのは今回初めてでした。ほっこりとしたリズムがその土地の心、ぬくもりを感じます。私は、京都出身なので、やはり、故郷の言葉というのはいいですね。
子供たち、そしてかつて子供だった大人の人たちにも楽しんで頂ける映画になっています。
是非、映画『モンスターストライク THE MOVIE』をご鑑賞頂ければと思います。
北大路欣也

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12月10日(土) 新宿ピカデリー 他 全国ロードショー

​​公式HP:こちら
公式Twitter:@monstmovie

映画情報どっとこむ mari 物語・・・

それは、友情の記憶をたどる旅。

映画『モンスターストライク-THE-MOVIE』ポスター​中学生・焔レン(ほむら れん)とその仲間たちは、様々なモンスターを操り共に戦う<モンスト>のチーム。
彼らは皆、なぜか、 “ある時期の記憶” を失っている。

ある日、時空を超えて現れたモンスターによって、仲間の一人が過去の世界へ飛ばされてしまう。
その事件を期に、失われた記憶がかすかに蘇り始めるレンたち。

それは「モンスト」が極秘に扱われていたという事実。

そして、まだ小学生だった彼らだけにプレイすることが許されていた記憶。
「モンスト」に隠された謎が、今、明かされる。

少年時代の「はじめての冒険」の想い出と共に。

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声優:坂本 真綾、村中 知、Lynn、木村 珠莉、河西 健吾、福島 潤、小林 裕介、水樹 奈々、山寺 宏一、北大路 欣也

​監督:江崎 慎平 
脚本:岸本 卓 
ストーリー構成:イシイジロウ、加藤 陽一
キャラクターデザイン原案:岩元 辰郎
モンスターデザイン原案:近藤 雅之
キャラクターデザイン・総作画監督:金子 志津枝​​
制作:ライデンフィルム/ウルトラスーパーピクチャーズ/XFLAG PICTURES
製作:XFLAG
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)mixi,Inc. All rights reserved.





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