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竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実、勝又悠監督 登壇!映画『私たちは、』公開初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 平均年齢 15.8歳!女優を目指す女子高生たちの青春を痛々しいほどリアルに描いた「ドキュメンタリー × ショートムービー」映画『私たちは、』が8月3日(土)に公開となり、初日舞台挨拶を行ないました。
私たちは、 初日は真夏日の午前中での上映にも関わらず、朝から列をなし客席は満員となった。上映後に行われた舞台挨拶には本作出演者より、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実の4名と、本作の監督を務めた勝又監督が登壇しました。

映画『私たちは、』初日舞台挨拶 左から、結城亜実、瑚々、竹内詩乃、広橋佳苗、勝又悠監督

日時:8月3日(土)
場所:K’s cinema 
登壇:竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実、勝又悠監督

映画情報どっとこむ ralph 本作は撮影より2年が経ち、彼女たちの成長について

勝又監督:まずは、見た目が。

と冷静に一言。各々の身長の伸びにも触れ、

勝又監督:俺が小さくなっちゃったんで…。皆、大きくなって。

としみじみ。話が撮影当時の事に移ると、竹内さんは事務所の先輩の花影香音さんがワークショップに来た時のことを思い出し、

竹内さん:初めて台本を読んで、すぐ(あかり役を)演じた時に私よりもはるかにできてて、それがすごい悔しかった。

と語った。

瑚々さん:結構、私は技術面で褒められたのを覚えています。

と得意顔。その後には

瑚々さん:いやでも、当時の私は全然怠け者でしたから。

と謙遜も忘れなかった。


広橋さん:(ドキュメンタリーパートの後半で)本当に素の部分を出してしまった。

と照れ笑い。結城さんはドキュメンタリーパートにて、セリフを覚えて来なかったことで揉めてしまった事が印象に残っていると語った。そして・・・

結城さん:あの時は勇気を出せなかったけど、ちょっと主役をやってみたかった自分もいて。

と実は主役をやってみたいと思っていたことを告白。

結城さん:でも、さつきでよかったなと今は思っています。

と最後には笑顔を見せた。

映画『私たちは、』初日舞台挨拶
映画情報どっとこむ ralph そして公開を迎えた今年の夏のこれからの予定を聞かれると、竹内さんは舞台の稽古に、瑚々さんは2学期に向けての準備を、広橋さんは夢の国へ、結城さんは舞台が終わって落ち着いてから遊びを、とそれぞれのキャラクターが垣間見える夏の過ごし方を考えていた。

話は作品の話へ戻り、大人になんかなりたくないという本作のテーマにかけ、”こんな大人にはなりたくない”という反面教師な大人像を発表することに。

竹内さん:大人の人は子供にはダメって言うことを、自分で堂々とやるじゃないですか。それが嫌なんです。

と自論を展開。

広橋さん:マナーの悪い大人が苦手ですね。

とバッサリ。

結城さん:周りの見えない人にはなりたくない。

と自己中な大人を嫌った。

瑚々さん:自立してない、身体だけが大人の人。

回答し、会場の笑いを誘う。

瑚々さん:この(4人の)意見を全部揃えた上での自立ですね。マナーを守れて、自分の生活もしっかりできてる人(になりたいです)。

と発言。

瑚々さん:私は将来は親に頼らないで、この仕事で食べていけたらと思ってますんで。

と中学生らしからぬ発言も飛び出し、

広橋さん:めちゃくちゃ大人!

と笑顔で突っ込まれていた。

また、本作の音楽を担当した田中マコトも客席より登壇。本作の音楽について

勝又監督:素晴らしいですね。毎回本当に(曲に対して)何も言うことがないので、(この場でも)特に言うことがないです。

と笑ってみせた。

映画情報どっとこむ ralph 最後の挨拶では、

竹内さん:この映画は私の初めての作品で心に残っているので、皆さんの思い出にも残ってくださったら良いなと思っています。ありがとうございました。

と女優らしく成長した語りで舞台挨拶を締めくくった。
私たちは、
この度、映画『私たちは、』8月3日(土)新宿のK’s cinemaで上映スタート!
【公式HP】
https://watashitachiha.com/

【公式Twitter】
@watashitachiha

私たちは 本作は短編映画『私たちは、』を制作するまでのプロセスをドキュメンタリーで描いた作品。
前半は、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタートする。レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。鈍行電車で目指す「楽園」。たった1日だけど、彼女たちの戦争日記的ロードムービー。
私たちは‗竹内詩乃 私たちは‗瑚々 私たちは‗広橋佳苗 私たちは‗結城亜実 私たちは‗水原雅
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竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)
監督・脚本・編集:勝又悠
音楽:田中マコト
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正
撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠
衣装・スタイリスト:部坂尚吾
ヘアメイク:み山健太郎
助監督:藤岡晋介
製作進行:潮崎博志
主題歌:「伝言」藍坊主
協力:Luno Records
制作プロダクション:STROBO RUSH
製作:イトーカンパニーグループ
配給:ユナイテッドエンタテインメント
2019年/日本/カラー/ステレオ/67分
(C)2019「私たちは、」


女子中高生によるドキュメンタリー×ショートムービー映画『私たちは、』公開日決定!


映画情報どっとこむ ralph “夏休み 大人になりたくないツアー”が始まる!!

本作は、前半はドキュメンタリーパート、後半は短編映画となっておりドキュメンタリーパートは、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが本物の女優になるためのレッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。

撮影当時、平均年齢15.8歳の5人の少女たちの揺れ動く心の葛藤がセンセーショナルに記録されている。
そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、そんな彼女たちの戦争日記的ロードムービーが完成した。

本作のメガホンを撮るのは勝又悠監督。「はい!もしもし、大塚薬局ですが」や「いつかの、玄関たちと、」などティーンエイジ描写に定評があり、近年は映画のみにとどまらずCM、MV、演劇などを手がける映画監督である。また主題歌『伝言』は小田原の4人組ロックバンド「藍坊主」が担当。夢に向かい駆け出したばかりの少女たちに花を添えるような、爽やかで熱いロックチューンとなっている。

本作は沖縄国際映画祭2019、ハンブルグ日本映画祭2019の上映作品であり、公開前の7月18日(木)から行われる第18回ダラスアジアンフィルムフェスティバルでも上映されることが決定している。

映画情報どっとこむ ralph この度、映画『私たちは、』8月3日(土)新宿のK’s cinemaにて上映されます。
【公式HP】
https://watashitachiha.com/

【公式Twitter】
@watashitachiha 


本作は短編映画『私たちは、』を制作するまでのプロセスをドキュメンタリーで描いた作品。
前半は、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタートする。レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。
鈍行電車で目指す「楽園」。たった1日だけど、彼女たちの戦争日記的ロードムービー。

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竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)
監督・脚本・編集:勝又悠 音楽:田中マコト エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正 撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠衣装・スタイリスト:部坂尚吾
ヘアメイク:み山健太郎 助監督:藤岡晋介 製作進行:潮崎博志
主題歌:「伝言」藍坊主 協力:Luno Records
制作プロダクション:STROBO RUSH 製作:イトーカンパニーグループ 配給:ユナイテッドエンタテインメント
2019年/日本/カラー/ステレオ/67分
(C)2019「私たちは、」


5人の少女達の今しか残せない記録。映画「私たちは、」完成


映画情報どっとこむ ralph 『私たちは何になるのだろうか、、』
ただがむしゃらに走り出した5人の少女達の今しか残せない記録。
この度、映画「私たちは、」が完成しました。

本作は前半はドキュメンタリーパート、後半は短編映画となっておりドキュメンタリーパートは、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが

本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタート。

レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。撮影当時、平均年齢15.8歳の5人の少女たちの揺れ動く心の葛藤がセンセーショナルに記録されています。

そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、5人は「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。


鈍行電車で目指す「楽園」。
たった1日だけど、彼女たちの戦争日記的ロードムービーが完成。

本作のメガホンを撮るのは勝又悠監督。
2007年に『青空夜空に星空』が第4回エディロールビデオフェスティバル・総合グランプリ受賞(審査委員長・大林宣彦)したのを皮切りに、『春風桜色』『夏音風鈴』、『39ra☆愛キュン』などが長岡アジア映画祭、小田原映画祭、蓼科高原映画祭、山形国際ムービーフェスティバル、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭、東京ネットムービーフェスティバルといった全国各地映画祭で入賞や上映されています。


世界各地の映画祭での作品の招待、入賞するなど今後期待の若手映画監督です。

映画情報どっとこむ ralph また主題歌はロックバンド 藍坊主の藤森真一が担当。

主題歌の『伝言』は彼らが2010年に発表した10枚目のシングル。夢に向かい駆け出したばかりの少女たちに花を添えるような、爽やかで熱いロックチューンとなっている。映画『私たちは、』は2019年春公開に向けクラウドファンディングも行う。

映画『私たちは、』

公式HP:
https://watashitachiha.com/


クラウドファンディングページ
https://camp-fire.jp/projects/view/98321
※9/12(金)9:00よりスタート。


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出演:竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)

監督・脚本・編集:勝又悠 音楽:田中マコト 
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正 撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠 
衣装・スタイリスト:部坂尚吾 ヘアメイク:み山健太郎
助監督:藤岡晋介 製作進行:潮崎博志 スタイリストアシスタント:泉山晴奈
主題歌:「伝言」藍坊主
協力:Luno Records 
制作プロダクション:STROBO RUSH 製作:イトーカンパニーグループ 
配給:ユナイテッドエンタテインメント
(C)2018「私たちは、」イトーカンパニーグループ


NMB48藤江れいな登壇!『いつかの、玄関たちと、』初日舞台挨拶


NMB48藤江れいな主演 『いつかの、玄関たちと、』
が10月18日テアトル新宿、TOHOシネマズ小田原にて公開となりました!

そして、初日舞台挨拶に主演の藤江れいなさん、勝尾麻結奈さん、橘麦さん等豪華俳優陣、そして勝又監督が登壇しました。

いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶
初日舞台挨拶概要

日時:10月18日(土) 
場所:テアトル新宿
壇者:藤江れいな(NMB48)、橘麦、木下ほうか、山村美智、勝尾麻結奈、五十嵐康陽、森田哲矢(さらば青春の光)阿藤快、勝又悠監督

MCの登壇者全員の名前コールでキャストの皆さんと監督が登場!

すると、盛大な拍手と「れいな、れいな」の掛け声!

さすが現役アイドルです。まずはMCが全員を紹介し、その場で挨拶。
いつかの、玄関たち、
MC:あったかい感じと熱気ですが、立ち見も出ている中、今日初日を迎えて監督いかがですか。

監督:本日はお忙しい中ご来場いただきありがとうございます。ちょうど1年前の今頃クランクインした作品なんですが、1年前はまさかこんなに盛大に迎えていただけるなんて思ってなかったので嬉しく思ってます。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶勝又監督
MC:藤江れいなさんいかがですか?今の気持ち。

藤江さん:今日、こうして初日を迎えられたこと。嬉しく思いますし。この会場では立ち見の方もいるくらい満員で。たくさんの方に来ていただいて本当に凄く嬉しいです。この作品は私自身、1番て言っていいほど考えて自身と向き合ったし、キャストの皆さんと1つのものを創るんだと臨んだ作品です。これから見ていただけるということですごく楽しみです。宜しくお願いします。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶藤江れいな2
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶藤江れいなMC:演じていてどうでしたか?

藤江さん:性格的には、あやめちゃんは自分の気持ちを素直に出せない子ですが。

私は何でも言っちゃうほうなので違うなと思うんですけど。

家族に対する想いは変わらないなと思います。


MC:家族というキーワードが出てきましたが。


木下さん:凄いスムーズな現場で。さっき聞いたらちょうど1年前だって。ものすごい違和感あるのはこの茶髪なんです。(場内)黒髪の方が良いんですよ。

藤江さん:この茶髪は舞台のやつなんで、我慢してください。

木下さん:いい子でしたよ。

いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶茶髪が
山村さん:現場ではみっちゃんと呼んでくださいと。呼べよと言っていたので、監督もみ・み・み・みっちゃんみたいな感じで呼ばれて。それで仲良くやれたんですけど。その後、こちらの方は他の番組で、別のみっちゃんを奥さんにしたでしょ。(場内オーと歓声。例の不倫のドラマですね)みっちゃん好き?

木下さん:元のみっちゃんの方が・・

藤江さん:大塚家熱いね~良かった。

MC:長女役の橘さん、その娘さん役の勝尾さんいかがでしたか?

橘さん:こんな感じのお父さんとお母さんでしたので、すんなりとまるで最初から親子のような気持ちにさせていただきました。

いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶家
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶勝尾麻結奈4勝尾さん:みなさん仲良くしてくれて。ご飯食べに行こうとか。ワイワイやってて楽しかったです。

MC:どこかにおいしもの食べに行かれましたか?


いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶藤江れいな1藤江さん:お弁当食べました。(場内爆笑)それから、食事のシーンの後で、みんなでから揚げ食べたり。本当に家族な気分でした。

MC:今日久しぶりに集合して会われていかがでしたか?

藤江さん:ほっこりですね。

みっちゃん:すぐあの時の感じになりましたね。みんなきれいになって。

いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶家五十嵐康陽x監督2MC:五十嵐さんの役柄は?

五十嵐さん:僕は勝尾さんの父親役で。。監督がさっきからプレッシャーかけるんですよ。次だよ次だよって。監督は友達なんですけどね。

MC:この方をずっと黙らせていたのは申し訳ないのですが。。。

藤江さん:来ましたよ来ました。

いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶森田哲矢2森田さん:やり取りみてて凄い温度差感じました。1分も出てないのに。全く意味のない役で、脈絡のないこと言ってます。監督のいたずら心です。前の作品観てないとわからないんです。しかもけっこうカットされてて。

MC:そのショックとキングオブコントではどちらがショックを・・

森田さん:ちょっと生放送で“ち○こ”って言ってしまいましたので。藤江ちゃん笑ってくれたんで良かったなと思います。

MC:この雰囲気を変えるにはこの方しかいません。

阿藤さん:今、映画撮ってもお蔵入りの映画が多い中、こうやって上映できるっていうのが、非常に私は嬉しく思っています。勝俣監督を覚えておいてください!なかなか良い映画撮るやつなんです。


最後に一言づつ。観てほしい部分を。

阿藤さん:好きなセリフがあって。あやめちゃんどこに住むのって?聞くとお父さんが「高田の馬鹿」っていうんですよ。後あやめが3分の1くらいはぶすったれてます。可愛いですけど。最後にはいい顔になりますから。見どころです。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶阿藤快2
森田さん:僕はちょっとしか出てないので。本編はいい作品ですので。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶森田哲矢
五十嵐さん:家族の映画です。家族っていいなとか、田舎に帰ってみようかなって。感じてくれたらと思います。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶家五十嵐康陽
勝尾さん:松原さんと共演させていただいているシーンがあるんですけど、松原さんが凄いんで是非観てください。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶勝尾麻結奈1
みっちゃん:映画の中の父と母の気持ちはバーンと前には出ていません。観ていただきたいのはスクリーンの向こう側の母親・父親の気持ちを是非とも汲み取ってください。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶山村美智
木下さん:くれぐれも申し上げたいことは!監督の言う通り。書いてあるとおりに演じてますので。ちょっと寒いお父さんなんです。演出通りなんです。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶木下ほうか
橘さん:18年ぶりに帰って来て、妹のあやめと初めて向き合うシーンがあるんですけど。そこは是非見ていただきたいです。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶橘麦
藤江さん:この作品は1番伝わるのは家族とか故郷が手間になっているのですが、あやめちゃん自身の成長やあやめちゃんが旅立つシーンがあるんですけど。親の元を離れて過ごすとか。違う環境で頑張るぞ!と思っている方に観ていただきたいです。NMBの山田奈々ちゃんが卒業を発表したので観てもらえたらいいなと思ってます。
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶藤江れいな3
監督:家族と言う正解のないものに対して、家庭を持ったことのない自分なりに憧れをふんだんに詰め込んだ映画になっております。一人でも多くの人に届けばと創りました。もしよかったら、ツイッターでフェイスブックで広めてください!
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶勝又監督3
観客に向かってバイバイ!
最後の最後まで笑顔でテンション高めの藤江れいなさんでした!

いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶藤江れいなバイバイ!
NMB48藤江れいなが、映画女優として新境地を切り開いた本作。一人の女子高生が、自分の知らなかった家族に直面し、葛藤とともに成長していく物語。

「いつかの、玄関たちと、」


公式HP:http://itsugen.jp
は、絶賛公開中です!


あっ!それから
10月29日から始まる
舞台版ダンガンロンパ THE STAGE 希望の学園と絶望ん高校生  
@日本青年館 大ホール
いつかの、玄関たち、初日舞台挨拶勝尾麻結奈2に、藤江れいなさんが出演します!

そして勝尾麻結奈さんもアンサンブルで出演しますので、こちらも注目ですね。


公式HP:http://www.cornflakes.jp/dangan/

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いつかの、玄関たちと、物語
新たな朝がやってくる。朝焼けに美しい山並みが見えてくる。瑞々しい田園風景。神奈川県・下村。大塚あやめ(藤江れいな)は、高校卒業を控え進学のためここを出て行くことを決めている。ほとんどの若者は再び戻ることはない。明るい父(木下ほうか)と聡明な母(山村美智)の愛情を一身に受け18年間育ってきた。家に帰れば母が明るく「おかえり」と声をかける。父との晩酌はあやめの役目。何度となく繰り返してきた日常風景。しかし残された時間もあとすこしだ。
だがある日、あやめが生まれた年に、恋人との子供を授かり18歳で家を飛び出した姉・すみれ(橘麦)が帰ってくる。あやめと同い年の娘・茉祐子(勝尾麻結奈)を連れて。ゆったりと穏やかな日常に静かな嵐が巻き起こる。家族の中心がすみれに移っていくのが許せないあやめは、戸惑い素直になれない。しかしすみれにも悲しい過去があった……。

キャスト
藤江れいな 橘麦 木下ほうか 山村美智 勝尾麻結奈 
五十嵐康陽 森田哲矢(さらば青春の光)円城寺あや 松尾貴史 阿藤快 松原智恵子
スタッフ
監督・脚本:勝又悠 プロデューサー:中村勇介 
撮影:古屋幸一 録音:小牧将人 照明:酒井隆英 
美術:渡辺麗子 スタイリスト:部坂尚吾 
助監督:渡辺裕也 ヘアメイク:深山健太郎 
スチール:福田晃弘 車両:蓮本剛 
ラインプロデューサー:藤岡晋介 編集:澤井祐美 
音楽:松本龍之介 キャスティング協力:林芙結子
アシスタントプロデューサー:川邊健吾 
制作プロダクション:STROBO RUSH 
製作:株式会社ファンステージ 配給:アルゴ・ピクチャーズ
(2014/カラー/94分) 


藤江れいな(NMB48)主演「いつかの、玄関たちと、」予告編完成!



10月18日(土)より公開の 映画『いつかの、玄関たちと、』

若手映画監督の注目株・勝又悠と、アイドルから女優への成長著しい藤江れいな(NMB48)がタッグを組み、山間の町を舞台に強い家族愛と故郷への想いを描いた映画。

その予告編が完成!到着しました。



いつかの、玄関たちと、物語は

両親の愛情を一身に受けながら育ってきた少女主人公・あやめ(藤江れいな)のもとに、高校卒業を目前に控えた秋、18年前家を出たきりの姉すみれ(橘麦)が家に帰ってきた。彼女と同い年の娘 茉祐子(勝尾麻結奈)を連れて・・・・

自分だけが知らなかった“初めまして”の家族———

少女の葛藤、そして成長を丁寧に描き出すのは思春期の少女たちの心の機微を切り取る作風で評価を高めてきた勝又悠監督。

AKB48からNMB48への移籍した藤江れいなさんを主演に迎え、橘麦さん、山村美智さん、木下ほうかさんら実力派が脇を固めています。物語のキーパーソンとなるのは、日本を代表する大女優・松原智恵子さん。

本当に松原智恵子さんの演技凄いです。
急に映画が締まります。

それから姪っ子役の勝尾麻結奈さんに注目です!

いつかの、玄関たちと、藤江&勝尾
『いつかの、玄関たちと、』

は、10月18日(土)より、テアトル新宿と
物語の舞台となった小田原のTOHOシネマズ小田原にて公開が決定!

当日は、出演者・監督等登壇の初日舞台挨拶を予定です。

公式HP: http://itsugen.jp/

いつかの、玄関たちと、sub
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『いつかの、玄関たちと、』

【キャスト】
藤江れいな 橘麦 木下ほうか 山村美智 勝尾麻結奈 
五十嵐康陽 森田哲矢(さらば青春の光)円城寺あや 松尾貴史 阿藤快 松原智恵子

【スタッフ】
監督・脚本:勝又悠 プロデューサー:中村勇介 
撮影:古屋幸一 録音:小牧将人 照明:酒井隆英 
美術:渡辺麗子 スタイリスト:部坂尚吾 
助監督:渡辺裕也 ヘアメイク:深山健太郎 
スチール:福田晃弘 車両:蓮本剛 
ラインプロデューサー:藤岡晋介 編集:澤井祐美 
音楽:松本龍之介 キャスティング協力:林芙結子
アシスタントプロデューサー:川邊健吾 
制作プロダクション:STROBO RUSH 
製作:株式会社ファンステージ 配給:アルゴ・ピクチャーズ
(2014/カラー/94分)