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YouTube Music Night with水木一郎 feat. 『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』イベント


映画情報どっとこむ ralph 1970年代一世を風靡した永井豪原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が映画で超復活します!今年画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活する『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開。

そして、六本木ヒルズ29階のYouTube Space Tokyoにて、11月16日(木)に、本作の公開を記念して、「YouTube Music Night with水木一郎 feat. 『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』」イベントを実施しました。

映画のオープニングテーマを歌う水木一郎が登壇して熱いトーク&ライブを繰り広げたほか、最新ポスタービジュアルを世界初解禁となりました。

YouTube Music Night with 水木一郎 feat. 『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』
日時:11月16日(木)
場所:YouTube Space Tokyo
登壇者:水木一郎、うみくん、海外ファン代表の皆様、有村昆(司会)

映画情報どっとこむ ralph 会場が暗転し、おなじみの「マジンガーZ」のイントロが流れると本日の主役・我らが“アニキ”水木一郎が登場。冒頭から水木の熱唱でイベントがスタートして大興奮のお客さんから次々と「アニキー!」の声援が飛び交うと、歌唱を終えた水木は「俺ってなんでこんなに人気者なんだろね(笑)」と、茶目っ気たっぷりに一言。のっけから会場を爆笑で包んだ。
水木一郎ライブ セットリスト ※歌唱順
・マジンガーZ/「マジンガーZ」オープニングテーマ
・Zのテーマ/「マジンガーZ」挿入歌
・空飛ぶマジンガーZ/「マジンガーZ」挿入歌
・わが友マジンガーZ/「マジンガーZ」挿入歌
・おれはグレートマジンガー/「グレートマジンガー」オープニングテーマ
・勇者はマジンガーZ/「グレートマジンガー」オープニングテーマ
・鋼鉄ジーグのうた/「鋼鉄ジーグ」オープニングテーマ
・キャプテンハーロック/「宇宙海賊キャプテンハーロック」オープニングテーマ
・おれたちの船出/「わが青春のアルカディア無限軌道SSX」オープニングテーマ
・コン・バトラーVのテーマ/「超電磁ロボコン・バトラーV」オープニングテーマ
・マジンガーZ INFINITY ver./「劇場版 マジンガーZ / INFINITY」オープニングテーマ

映画情報どっとこむ ralph 会場がアツアツにあったまったところで続いて、今回のイベントの模様がYouTube Liveにて全世界に生配信されることから、YouTubeクリエイターであり、シンガーソングライターのうみくんを司会の有村昆の呼びかけでステージに招く。「今日水木さんにお会いするということで、昨日の夜は眠れなかったです(笑)。(イベントのはじめから)もうフィナーレかってくらいの大盛り上がりでしたね(笑)」と、アニメ「ヤングブラックジャック」の主題歌を務めるなど、着々とアニソン界でも活躍の場を拡げる期待の新星・うみくんも、さすがに大先輩・水木の生のパフォーマンスに圧倒された様子。

そんな緊張気味のうみくんから水木へさまざまな質問が投げかけられる中、アニソンを歌うコツについて水木は「アニソンはアニメの顔。作品の代弁者だから、そのヒーローになりきることが大事!」と、これぞアニソン界の帝王といった名言でアドバイス。また、マジンガーZ放送当時のアニメソングについては、「子どもが歌えるキーの幅で作曲されている」といった特徴を挙げ、「オーケストラアレンジの贅沢な音楽が多かった。今は打ち込みが多くなっているが、(本作オープニングテーマの)『マジンガーZ INFINITY ver.』は豪華なアレンジ音で、気持ちがとても高ぶった」と振り返った。

映画情報どっとこむ ralph
ここで、海外から集った「マジンガーZ」を愛する猛者たちもゲストに加え、「俺の国が一番だ!」というマジンガー愛を水木に語るコーナーに。水木の歌を聞いて独学で日本語を勉強したというイタリア人のアントニオさんは、「威張っているのか?」ということを意味するのに、「お前はマジンガーだと思っているのか?」ということわざのようなものがイタリアにあるという驚きのイタリア事情を披露。するとスペイン人のアミールさんも負けじと「スペインには10メートルくらいのマジンガーZの巨大な像がある!」と、写真を見せて大いに自慢。マジンガーZ愛を語った二人に対し、フランス人のピエールさんは、約30年前のものという原作者・永井豪直筆によるマジンガーZのイラストを自慢のお宝として披露。会場から大きな歓声があがり、満足そうな表情を浮かべていた。

そして本作『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』について話が移ると、公開に先駆けて映画を鑑賞したという水木は「自分の歌が大画面で流れて感動した!ものすごい迫力で画も良いし、ストーリーも良いし、歌も良いし!エンディングの吉川(晃司)さんの歌も良い!」と感想を述べ、同じく本作鑑賞済みの有村は「TV放送当時の1972年と2017年の今とでは、悪の描き方の違いがある。あえて人間にそれを考えさせるとこがある。いまの日本の問題に直結している感じですごくびっくりした」と、映画コメンテーターならではの視点で感想を語った。また有村が「インフィニティが大きすぎてびっくりした!(笑)」と、本作ストーリーの鍵である”第三の魔人”インフィニティについてコメントすると、水木も間髪入れず「そう!」と声を張り上げた。有村は「そのインフィニティに対し、マジンガーZがどうするのかも見どころだと思います!」と語った。

映画情報どっとこむ ralph また、公開が待ちきれないといった様子のうみくんは「いまは45年前とは音の綺麗さも違うので、その分ヴォーカルのごまかしが効かなくなる。それなのにパワフルでエモーショナルですごい」と、水木の歌声を新作の期待ポイントに挙げる。すると水木は「45年前に歌った曲が45年後にまたオファーが来るなんてことはない。世界中の人が観てる作品。(昔と比べて)声が出なくなったなあとは思われたくない。けど自然と”情熱”で声帯が潤ってきた!」と語った。「予告編で曲を聞いただけでも感動した。劇場の大音響で聞きたい!」といううみくんのコメントに水木は、「泣かせたいなあ(笑)」と、笑顔をみせてはにかんだ。


ここで、本作の最新ポスタービジュアルを会場で世界初解禁!

カウントダウンと共に暗幕に包まれたポスターを初お披露目すると、会場は「おおお!!!」と、大きなどよめきの声と拍手に包まれ、賞賛の声が沸き上がった。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

2018年1月13日(土)全国ロードショー

あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー
かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!
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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 


宮迫博之があしゅら男爵!!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』予告も到着!


映画情報どっとこむ ralph 今年画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活する『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開。

このたび、ゲスト声優として、宮迫博之(雨上がり決死隊)とおかずクラブ(オカリナ、ゆいP)2人の参加が決定し、コメントが到着しました。


映画情報どっとこむ ralph 宮迫博之(あしゅら男爵役)&おかずクラブ(マジンガールズ役)参戦決定!

「マジンガーZ」の中でも、ファン人気の高い敵キャラクターで、縦半身ずつの男女が合体した“あしゅら男爵”の男性側を宮迫博之が務め、女性側は女優であり声優としても活躍する朴璐美(ぱく・ろみ)が務めています。
あしゅら男爵(男性)役 宮迫博之 コメント

今までも声のお仕事はやらせていただいておりますが、(誰かと)一緒に声を合わせる、という作業が初めてで、非常に楽しくもあり、難しくもありました。(一緒にやった朴路美さんに)引っ張っていただきました。声をそろえる長台詞は『よくあったな』と思います。(「マジンガーZ」は)兄の世代ですが、私は再放送を見ていました。マジンガー・シリーズはほぼ全部見ています。超合金をおばあゃんに買ってもらうために、おもちゃ屋で2時間「買うてくれ」と寝ころんだことがあります。グレンダイザーは買ってくれなかったです。ちょっと高かったので。でも、グレートマジンガーは買ってもらいました。マジンガーZは、従妹が持ってたので、借りて遊んでました。僕の声質がそうなんですが、だいたい悪役しか来ないんです。あしゅら男爵は、もちろん知ってました。悪役ですけど、大好きなキャラクターなので、その男役をやらせてもらうなんて、嬉しかったです。

映画情報どっとこむ ralph 一方、おかずクラブの2人は、本作に出てくる新キャラクターで4人組の戦う統合軍所属アイドル・マジンガールズ、ピンクをゆいPが、ブルーをオカリナが務めます。

【マジンガールズ・ピンク役 ゆいP(おかずクラブ)】

難しかったです。私たち、声優のお仕事を何度かやらせていただいて、ハリウッド映画(「キング・オブ・エジプト」)の吹き替えや、「レゴ・バットマン」では3Dアニメーションでの吹き替えをやりましたが、こうしたアニメの声優をやらせていただいたのは、初めてでした。新鮮でした。

本当に(見た目が)すごいキャラクターで、ロングヘアで、ハイレグで、普段私たちでは出せないような感じで。でも、等身大でできました(笑)。妖怪とか化け物系のオファーが来たことがなくて、今までセクシー系のオファーで(笑)。みなさん、そういう風に(私たちを)見てらっしゃるのかな、と思ってます。ただ、お客さんには、誰かわからない状態で見てもらうのが嬉しいです。テロップが出た時に、「えっ!おかずクラブだったの」というのがいいです。

痩せたら、あのキャラクターに似るんじゃないかな。あの衣装も着てみたいですね。


【マジンガールズ・ブルー役 オカリナ(おかずクラブ)】

(一緒に声を)合わせるからか、難しかったです。今までも、2人で、合わせるのは得意だったはずなのですが、今回は難しかったです。今回の役は『私たちらしい役だな』と思っています。セクシーで、露出が激しめの女性(役)が多いですね。私たちと気づかないで、見て欲しいですね。「マジンガーZ」は、タイトルと水木一郎さんの歌のイメージは知ってました。親は喜ぶかも。マジンガーZは男の人の憧れのアニメに、まさか自分の娘が、あのミサイルを放つとは、と思ってくれると思います。声の配役が来たってことは、どうにかしたら、あの役になれると思っています。

映画情報どっとこむ ralph 併せて、吉川晃司が書き下ろした本作エンディングテーマ「The Last Letter」の楽曲を初解禁。

<最新予告編>が完成しました!




<ストーリー>
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

mazinger-z.jp

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) 
キャラクターデザイン:飯島弘也 
メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  
助監督:なかの★陽 川崎弘二 
音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会  


マジンガーZ 山口勝平、伊藤美来、水木一郎だゼーット!北九州ポップカルチャーフェスティバル


映画情報どっとこむ ralph 「マジンガーZ」が映画で超復活!
今年画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活する『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開となります。

このたび、11月5日(日)に、九州最大級のイベント「北九州ポップカルチャーフェスティバル2017」にて、本作に声優として参加した山口勝平(ムチャ役)、伊藤美来(マジンガールズ役)、プロデューサーの金丸裕が登壇し<特別トークショー>を実施。

さらに、水木一郎の<スペシャルライブ>を行い、新録した本作のオープニングテーマ「『マジンガーZ』(INFINITY version)」を世界初披露しました。
「北九州ポップカルチャーフェスティバル2017」
『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』特別トークショー&スペシャルライブ
日付:11月5日(日)
登壇:山口勝平(ムチャ役)、伊藤美来(マジンガールズ役)、金丸裕P、水木一郎

映画情報どっとこむ ralph 福岡県北九州市小倉にて11月4日(土)〜5日(日)の二日間で開催された、マンガ・アニメ・ゲームなどのポップカルチャーをテーマとした九州最大級のイベント「北九州ポップカルチャーフェスティバル2017」。

会場内では、日本初公開となるマジンガーZの巨大胸像(バルーン)の展示や、特設ブースにて劇場版前売り券を全国発売に先駆けて北九州限定の特典付きで最速販売されるなど来場したファン達が盛り上がる中、5日(日)に、そのメインステージとなる会場では、本作の<特別トークショー>と<スペシャルライブ>が行われ、日本各地から来場した800人以上のファンが集まりました。

ファン達の「マジンガーZ!」の掛け声で始まった特別トークショーでは、声優として参加した山口勝平(ムチャ役)、伊藤美来(マジンガールズ役)、そして本作の金丸裕プロデューサーが登場。

3名の登場とともに熱い歓声が上がる中、今回この会場で世界初解禁となった劇場版最新予告編が限定上映されると、その新しいストーリー展開にファン達は騒然・大興奮で拍手喝采!劇場版への新たなる期待の波が押し寄せました。

♦山口勝平(ムチャ役)コメント:
「兜甲児役の山口です!」と言えたらカッコいいのですが、オーディション落ちまして(笑)。映画拝見しましたが本当にかっこいい。テレビシリーズを見ていた人たちも、最近のアニメファンの皆さんも、どこかしら自分のツボを押してくれる作品だと思います。マジンガーの登場シーンは本当に鳥肌たちます。自分が小さい頃夢中になっていた作品に出演できるというのは、すごく不思議ですが単純に本当に嬉しいです。」

♦伊藤美来コメント(マジンガールズ グリーン役):
「マジンガーZのイベントは初めてなので緊張してます!映画は、アクションシーンがカッコよくて最初から最後まで見逃せない!変わらない正義というものを感じることができた作品でした。個人的にはマジンガールズがどこで登場して、どんな活躍をするのかを楽しみにしてほしいです。」

♦金丸裕プロデューサーコメント:
「45年前から始まったテレビシリーズ。海外や日本のファンの方々が今でも変わらずここまで愛して下さる作品はなかなか存在しないので、是非映画化にしたいという想いで9年前から企画が始まり、今回実現しました。当時ご覧になっていたファンの皆さんは必ず楽しめるエンターテインメント作品となっています。是非親子で観にいって頂き、親子で会話してほしいです!皆さん、劇場版マジンガーZを応援して下さい!!」

映画情報どっとこむ ralph そしてイベントの最後を飾るべく登場したのは我らのアニキ・水木一郎!「マジンガーZ」のテーマ曲で登場すると、集まったファンは総立ち!「アニキーーー!」のコールで会場が震えるほどの大歓声となり、全5曲を熱唱して、会場全体をひとつに。
熱いアンコールにこたえて再び登場した水木は、全世界で初の生披露となった劇場版オープニングテーマ「『マジンガーZ』(INFINITY version)」を披露すると、会場のボルテージは最高潮に!

最後に「ゼーット!!!」と大きな掛け声でファンも大興奮の中イベントを終えました。

♦水木一郎コメント:
「今日は、世界で初めて劇場版主題歌を生で歌わせて頂いたので、すごく緊張しました!来年で僕も50周年を迎えます。そんなタイミングで劇場版『マジンガーZ/INFINITY』の主題歌を歌えるなんて本当に幸せです。この歌は45年かけて1万回以上歌っていますが、昔の感じを変えてはいけない、でも新しさもなくてはいけない。その葛藤がありましたが自分としては当時初めてスタジオで録音したときと全く同じ、新鮮な気持ちで歌わせてもらいました。皆様の期待を裏切らないように、映画が大ヒットして、この歌をまたこの先も何十年も歌っていけるようにしたいなと思っています。感謝の気持ちで一杯です。」

映画情報どっとこむ ralph 前売り券情報が解禁に!

♦史上最も頑丈!「鉄(くろがね)のムビチケカード」発売決定!!
11月18日(土)より、数量限定で発売する特典付前売り券「特製クリアファイル付ムビチケカード」では、3タイプのデザインから好きなクリアファイルを選択可能。

さらに、12月9日(土)より発売する「鉄(くろがね)のムビチケカード」は、わずか1,000枚の超数量限定販売。「鉄(くろがね)の城」の異名をもつ「マジンガーZ」に掛け、特注の鉄製でシリアルナンバー付という、ファンならずとも手にしたくなる超レアモノ。硬くて重い!史上最も頑丈で重量感たっぷりのムビチケカード!是非お買い求めください!


劇場版 マジンガーZ / INFINITY

2018年1月13日(土)全国ロードショー

公式HP:mazinger-z.jp

物語・・・
あれから10年¯。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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声優:森久保祥太郎 茅野愛衣 上坂すみれ 関俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木渉 山口勝平 菊池正美 
   森田順平 島田敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 石塚運昇 藤原啓治 
   石丸博也 松島みのり
原作:永井豪 監督:志水淳児 
脚本:小沢高広(うめ) 
メカニックデザイン:柳瀬敬之
キャラクターデザイン:飯島弘也 
美術監督:氏家誠(GREEN) 
CGディレクター:中沢大樹、井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 川崎弘二
音楽:渡辺俊幸 オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎 エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
制作:東映アニメーション 配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 


吉川晃司がエンディングテーマだゼット!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』


映画情報どっとこむ ralph 今年画業50周年を迎える永井豪のスーパープロジェクトとして、45年の時を経て復活する『劇場版 マジンガーZ /INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開いたします。

このたび、本作のエンディングテーマに、吉川晃司の書き下ろし楽曲「The Last Letter」に決定しました。
タイトルには全ての終わりでありながら始まりという意味も込められている“Last Letter=最後の文字=Z”だそうです。


オリジナル「マジンガーZ」のテレビ放送を少年時代に見ていた吉川氏が、主人公・兜甲児とマジンガーZに想いを馳せ、ロボットとパイロットの域を超えた互いの絆、そして哀愁をイメージして楽曲を制作。

吉川氏が「持てる力は全て出した」と言うほどに想いの詰まったこの「The Last Letter」。永井氏が「ハートに染み入る」とその感動を明かすほど、作品の世界観と見事にマッチした極上のパワーバラードとなっております。

映画情報どっとこむ ralph 吉川晃司さんと永井先生からコメントが届いています!

吉川晃司さんからのコメント

吉川さん:(お話しをいただいた時)とても嬉しい反面、身を引き締めて臨まねば、という思いで自分の持てる力は全て出しました。マジンガーZを見て、大いに影響されて育ったガキも50を越え、彼らと同じように生きてきたこの道のりや、マジンガーZと(主人公)兜甲児が今復活したらこんな話をするんだろうな、マジンガーZを一人の男として捉え、二人の会話や、二人肩を並べて空を見ている背中、そんな情景を想いながら彼らの男の哀愁や生き様を描きました。


永井豪先生からのコメント

永井先生:昔の作品(オリジナルのマジンガーZ)に夢中になった世代の方々が、良い時代のことを思い出せるような、ハートに染み入るとても素敵な曲です。ありがとうございます。

映画情報どっとこむ ralph 全世界注目の、永井豪画業50周年プロジェクト『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』の続報に、乞うご期待ください!

劇場版 マジンガーZ / INFINITY

mazinger-z.jp

2018年1月13日(土)全国ロードショー

物語・・・
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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声優:
森久保祥太郎 茅野愛衣 上坂すみれ 関俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木渉 山口勝平 菊池正美 森田順平 島田敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 石塚運昇 藤原啓治

原作:永井豪 
監督:志水淳児 
脚本:小沢高広(うめ) 
メカニックデザイン:柳瀬敬之
キャラクターデザイン:飯島弘也 美術監督:氏家誠(GREEN) 
CGディレクター:中沢大樹、井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 川崎弘二
音楽:渡辺俊幸 オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎 
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
制作:東映アニメーション 
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会 
    


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』北九州ポップカルチャーフェスティバルコラボ決定


映画情報どっとこむ ralph 「マジンガーZ」が映画で超復活します!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開となります。

そして!
このたび、「北九州ポップカルチャーフェスティバル 2017」とのコラボが決定しました!
「北九州ポップカルチャーフェスティバル 2017」とは、11月4日(土)と5日(日)の二日間にかけて、北九州市と「あるあるCity」がタイアップして開催する、ポップカルチャーをテーマとしたイベント。


<イベント概要> 
http://www.ktqpopfes.jp/
日時:
11 月 4 日(土) 12:00~21:00 ※展示エリアは 18:00 終了
5 日(日) 10:00~17:00
会場:西日本総合展示場新館、あるあるCity ほか
主催:北九州市
共催:あるある City、KPF2017 実行委員会 入場無料(一部有料)

日本初の銑鋼一貫製鉄発祥の地であり、日本の産業の近代化に貢献した北九州市と、滅亡の危機から人類を救い平和を取り戻した、鉄の城(くろがねのしろ)「マジンガーZ」が、『鉄』の絆で超豪華コラボが続々決定!!

映画情報どっとこむ ralph ●コラボその1:官営八幡製鐵所とコラボ!オリジナルビジュアル完成!
1901 年に操業を開始し、銑鉄生産の中心 を担った東田第一高炉を背景にした描き下ろしビジュアルが完成!イベントのメインビジュアルとして使用決定!

●コラボその2:北九州マイスターが「マジンガーZ」を製作!
官営八幡製鐵所の創業以来、100年を超える「モノづくり」の実績を重ねて発展してきた街・北九州市が、「モノづくり」に関わる高度技能者として認定した「北九州マイスター」。わが国の産業界をリードしてきた高度な技術と卓越した技能を駆使して、一点ものの「マジンガーZ」を製作。製作過程の動画と共に会場内でお披露目!

●コラボその3:ステージイベントに出演者登壇で撮影秘話公開!蔵出しPVも上映決定!
本作の特別ステージイベント 【11/5(日) 時間未定】の開催が決定。 蔵出しPVの上映、ストーリーや見どころの紹介、作品づく りでの思い出や苦労話など。出演者の山口勝平(ムチャ役) 、伊藤美来(マジンガールズ役) 、金丸プロデューサーが登壇予定。

●コラボその4:日本初公開!巨大「マジンガーZ」の展示
シンボルアイコンとなる、横4m、高さ2.5mの「マジンガーZ」の巨大胸像(バルーン)を日本初公開!

●コラボその5:「まつり起業祭八幡」とコラボ
官営八幡製鐵所が作業開始式を挙行したことに始まった「まつり起業祭八幡」(11/3~5)の会場で、描き下ろしビジュアルや場面写パネルの展示等を実施!

●コラボその6:前夜祭イベントで過去作上映決定!
KPF前夜祭【11/3(金・祝)19:00開始】をT・ジョイ リバーウォーク北九州にて開催。

詳しくは劇場HPまで。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
あれから10年。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

劇場版 マジンガーZ / INFINITY

2018年1月13日(土)全国ロードショー
mazinger-z.jp

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声優:
森久保祥太郎 茅野愛衣 上坂すみれ 関俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木渉 山口勝平 菊池正美 
森田順平 島田敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 石塚運昇 藤原啓治

原作:永井豪 
監督:志水淳児 脚本:小沢高広(うめ) 
メカニックデザイン:柳瀬敬之 
キャラクターデザイン:飯島弘也 
美術監督:氏家誠(GREEN) CGディレクター:中沢大樹、井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 川崎弘二
音楽:渡辺俊幸 オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎 制作:東映アニメーション 配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会