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元欅坂46の今泉佑唯が坂口健太郎の同僚役!『劇場版 ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』


映画情報どっとこむ ralph 劇場版 ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』が、ギャガ配給にて6月21日(金)より全国公開が決定しました。

本作は、息子である事を隠して父とオンラインゲームをプレイする日々を綴り、累計アクセス数が1,000万を超えるブログが原作。この連載はたちまち人気を集め、連載最終回がYahoo!ニュースで取り上げられるほど話題に。

その後、SNSで絶賛の声が爆発的に広がり、ネットの世界を飛び出して書籍化が実現。さらに地上波でドラマ化もされた感動作が、スクウェア・エニックスの全面協力を得てついに映画化!

映画情報どっとこむ ralph ずっとすれ違ってきた父子が、オンラインゲームの世界を共に旅する。しかし父は、それが息子であることを知らないー。実際に、息子が父親の本音を知るために計画をした一風変わった親子の感動作に、息子・岩本アキオ役に坂口健太郎さん、父・岩本暁役に吉田鋼太郎さんのW主演、そしてアキオの会社の同僚・里美役に佐久間由衣さん、アキオの妹・美樹役に山本舞香さん、アキオの会社の先輩・吉井役に佐藤隆太さん、アキオの母親役に財前直見さんと豪華キャストが集結しました!

先日行われたファイナルファンタジーXIVのファンイベント「FINAL FANTASY XIV FAN FESTIVAL 2019 in TOKYO」で公開を発表し、日本だけではなく世界のTwitterトレンドにも浮上するなど話題の本作より新たな出演者情報が解禁となりました。


1人は欅坂46を卒業し、バラエティー、ドラマでマルチに活躍を広げている今泉佑唯。
本作では主演の坂口健太郎演じるアキオの会社の同僚片岡役で、アキオと佐久間由衣演じる里美の関係を見守る役柄を演じています。

また、さらにNHKの連続テレビ小説「まんぷく」で“塩軍団”の一人として注目され、さらに大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」にも出演している前原滉が山本舞香演じるアキオの妹・美樹の彼氏であり、お笑い芸人の賢介を演じます。
映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 ファイナルファンタジーXIV光のお父さん』


STORY 
この人が死んだとき、泣いたりするんだろうか──自分が子供の頃から、何を考えているのか全く分からなかった父の背中を見て、心の中でそうつぶやくアキオ(坂口健太郎)。仕事一筋で単身赴任中だった父(吉田鋼太郎)が、突然会社を辞めて家に帰って来たのだ。母と妹も一日中ボーっとテレビを見ている父を、遠巻きに眺めている。父の本音を知りたい、そんな願いに突き動かされたアキオに、ある計画が閃く。アキオの得意なオンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」の世界に父を誘導し、自分は正体を隠して、共に冒険に出るのだ。その名も〈光のお父さん計画〉!アキオは顔も本名も知らないゲーム仲間たちに協力を呼び掛け、励まされる。だが、この時のアキオは思いもしなかった。父に家族も知らない意外な顔があるとは──。

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監督:野口照夫 山本清史
脚本:吹原幸太
出演:坂口健太郎 吉田鋼太郎 佐久間由衣 山本舞香 佐藤隆太 財前直見 今泉佑唯 前原滉

声の出演:マイディー役(アキオのゲームキャラ):南條愛乃 あるちゃん役(ゲーム内フレンド):寿美菜子 きりんちゃん役(ゲーム内フレンド):悠木碧

原作:「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」 マイディー
配給:ギャガ
©2019「劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」製作委員会 ©マイディー/スクウェア・エニックス


三浦貴大、阿部進之介、白石聖ら登壇! 映画『栞』公開初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 本日10月26日(金)より全国公開された映画『栞』の初日舞台挨拶が、新宿バルト9にて実施されました。
主演の三浦貴大はじめ、阿部進之介、白石聖、といった豪華キャストが舞台挨拶に登壇しました。


公開初日舞台挨拶オフィシャルレポート
日程:10月26日(金)
時間:18:30開演
場所:新宿バルト9
登壇:三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織、榊原有佑監督
スペシャルゲスト:西川悟平

映画情報どっとこむ ralph 理学療法士をテーマにした映画『栞』の初日舞台挨拶が26日、東京・新宿バルト9で行われ、主演の三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織、榊原有佑監督が出席した。

献身的に患者のサポートに取り組む理学療法士の高野雅哉役の三浦さんは

三浦さん:映画は観てもらって完成とよく言いますが、今日がその日。自分としても凄く思い入れのある作品なので、こうやって皆さんと…なんですかね…感慨深くて言葉にならないです。

と胸いっぱいご様子。すると

阿部さん:“言葉にならない”ということを、言葉にしてしまいましたね。

といじられると、照れた表情で

三浦さん:今日からどういう反応が返ってくるのか楽しみである一方で、怖い部分もあるけれど、感想をTwitterに書いてほしいです。Twitterは僕が一番チェックするもので、検索しやすいので。エゴサーチします!!!

と宣言していた。

映画情報どっとこむ ralph また三浦さんは、阿部さんとの2度目の共演に

三浦さん:デビュー2年くらいの時に共演した際に、阿部さんから教えてもらったことが自分の芝居の基盤になっているので、一番尊敬しています。

とリスペクト。その

阿部さん:その共演から8年くらい会っていなかったけれど、時間を経ても自然にやれたし信頼関係もお互いの中にあった気がする。とてもいいセッションが出来た。

と相思相愛だった。

高野雅哉の妹役の白石さんは

白石さん:重厚な内容で、榊原監督が長年温めてきた作品。丁寧に表さなければいけないと思いながらも、経験の浅い中での撮影だったのでガムシャラでした。父親役の鶴見辰吾さんや三浦さんという家族の中でのやり取りが多かったけれど、嘘なく演じられたと思います。

と手応え十分。池端さんは公開を迎えた気持ちと作品アピールを、北京語で披露し、キャストや観客から拍手喝采を浴びるも、やや長文ゆえに三浦さんと阿部さんからは

三浦さん・阿部さん:なげ~よ!

と一斉にツッコまれていた。

前原さん:三浦さんよりも7つ年下なのに同僚役って…と不安でしたが、三浦さんが気さくに話しかけてくれて、やりやすい場を提供してくれた。阿部さんも熱い方で、真ん中にいる人が熱さとやりやすさを作ってくれたので、皆さんに感謝。

とニッコリ。

池田さん:役の心境を自分の人生に置き換えて、役を体感するように演じました。

と役作りを回想し、息子役の子役との交流を明かすと、

三浦さん:凄くいい子で、僕ともすぐに仲良くなった。撮影中に寝ちゃったりして、その寝顔も可愛かった~。

と親心を芽生えさせていた。

本作の主題曲「Winter」は、18歳で亡くなったLiam Pickerさんが残した譜面を、ピアニストの西川悟平が完成させた曲で、その背景を知った榊原監督が映画主題曲として採用した。スペシャルゲストとして登壇した西川さんは

西川さん:今作を観たLiamのご両親は涙を流しており、キャストの皆さんの演技については国際的だと絶賛されていた。

と報告した。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

理学療法士の経歴を持つ榊原監督は

榊原監督:医療現場の現実を知ってもらいたいと映画監督になり、この作品を完成させました。内容は実際に自分が体験した話を基に描いているので、映画的な脚色は一切排除しました。皆さんにも毎日のように起きている現実の話だと受け止めてほしい。

とアピール。主演の三浦さんは

三浦さん:監督の思いを一つ一つ丁寧に演じようと芝居をしました。映画を観て自由に感じてもらって、その中で自分の近しい人を思い浮かべてもらえれば嬉しい。この映画は人との繋がりの話だと思います。それは人間の生活であり命。それを描いた作品です。

と力を込めた。


映画『栞』

本日10月26日(金)より新宿バルト9ほか全国順次公開

公式サイト:
shiori-movie.com

物語・・・
出来ることには限界があるけど、少しずつ出来ることを増やしていかないとな―
真面目な性格で、献身的に患者のサポートに取り組む理学療法士の高野雅哉。 幼い頃に母親を亡くし、現在は父親の稔、妹の遥と離れて暮らしている。そんなある日、雅哉が働く病院にしばらく会っていなかった父・稔が入院してくる。日に日に弱っていく稔の姿、担当患者の病状が悪化するなど理学療法士として何が出来るのか自問自答の毎日で無力感に苛まれる。しかし、そんな時ラグビーの試合中にケガをした新たな入院患者を担当することになった雅哉。その入院患者の懸命に生きようとする姿に感化され、徐々に仕事への熱意を取り戻していく雅哉だったが……。病院という身近な人の死を経験する場所で理学療法士として、雅哉の選択していく生き方とは…。

***********************************

出演:三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織 / 福本清三 / 鶴見辰吾

監督:榊原有佑
脚本:眞武泰徳
共同脚本:岡本丈嗣
音楽:魚返明未
主題歌:「Winter」作曲:Liam Picker/西川悟平
制作プロダクション:and pictures
制作協力:プラスディー 特別協賛:公益社団法人 日本理学療法士協会 
協賛:beachwalkers 
宣伝協力:POST
配給:NexTone
配給協力:ティ・ジョイ
©映画「栞」製作委員会 


映画「栞」初日!三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織 登壇決定!


映画情報どっとこむ ralph この度10月26日(金)より全国順次公開される映画「栞」の初日舞台挨拶が実施されることが決定し、登壇者情報並びにチケット情報が解禁となります。

本作でメガホンをとった榊原有佑監督の実体験をもとに描かれた物語は、医療現場で働く人たちの限界と、患者との関係性をリアルに描き、公開前から各方面で話題となっています。

初日舞台挨拶
日程:10月26日(金) 
時間:18:30開演
場所:新宿バルト9
登壇者(予定):三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織、榊原有佑監督

※登壇者は予告なく変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください。
【チケット販売情報】
チケットぴあ
◆先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)
10月12日(金)正午(12:00)~10月19日(金)11:00まで
・インターネット購入:http://w.pia.jp/t/shiori-movie/  ※PC・モバイル共通
当落発表は10月19日(金)夕方となります。

◆一般発売
10月20日(土)10: 00~
・インターネット購入:http://w.pia.jp/t/shiori-movie/  ※PC・モバイル共通
※受付の際ぴあへの会員登録が必要となります。
※クレジットカード決済のみ。
※ご購入の際は各種手数料がかかります。詳しくは、購入の際ご確認ください。
※お一人様4枚までとさせていただきます。
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券・前売券はご使用いただけません。※全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。※転売・転用を目的としたご購入は、固くお断りいたします。※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。※場内でのカメラ(携帯電話を含む)・ビデオによる撮影・録画・録音等は、固くお断りいたします。保安上、入場時に手荷物検査を行う場合がございますこと、予めご了承ください。※当日、マスコミ・メディアの撮影が入る場合がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますこと、予めご了承ください。

映画情報どっとこむ ralph 映画「栞」

10月26日(金)@新宿バルト9
http://shiori-movie.com
物語・・・
出来ることには限界があるけど、少しずつ出来ることを増やしていかないとな―
真面目な性格で、献身的に患者のサポートに取り組む理学療法士の高野雅哉。
幼い頃に母親を亡くし、現在は父親の稔、妹の遥と離れて暮らしている。
そんなある日、雅哉が働く病院にしばらく会っていなかった父・稔が入院してくる。
日に日に弱っていく稔の姿、担当患者の病状が悪化するなど理学療法士として何が出来るのか自問自答の毎日で無力感に苛まれる。しかし、そんな時ラグビーの試合中にケガをした新たな入院患者を担当することになった雅哉。その入院患者の懸命に生きようとする姿に感化され、徐々に仕事への熱意を取り戻していく雅哉だったが……。病院という身近な人の死を経験する場所で理学療法士として、雅哉の選択していく生き方とは…。

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出演:三浦貴大、阿部進之介、白石聖、池端レイナ、前原滉、池田香織、福本清三、鶴見辰吾
監督:榊原有佑  
脚本:眞武泰徳
共同脚本:岡本丈嗣  
音楽:魚返明未  
主題歌:「Winter」作曲:Liam Picker/西川悟平
制作プロダクション:and pictures 
制作協力:プラスディー 
特別協賛:公益社団法人 日本理学療法士協会 
協賛:beachwalkers 
宣伝協力:POST  
配給:NexTone
配給協力:ティ・ジョイ
(c)映画「栞」製作委員会