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モデル・俳優 とまん十三人目の死体役“生”実演1月19日敢行「十二人の死にたい子どもたち」


映画情報どっとこむ ralph 彼は誰?なぜ死んでいるのか?この中に殺人鬼が?…“死にたいけど、殺されるのはイヤ。”
“十三人目”=死体役をモデルや俳優として活躍中の “とまん(25)”が演じていることが明らかとなった。
安楽死を求め廃病院の密室に集まった十二人の未成年たちの前に立ちはだかる、ルール違反の“十三人目”=死体。“彼は誰なのか?”・“なぜ死んでいるのか?”・“自殺なのか他殺なのか”…死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく・・・。
彼の存在は“謎”そのものであり、本作で描かれる“密室サスペンス”の柱という重要な役割を果たす。
2019年、早くも最も衝撃的な企画!?公開を記念して十三人目の死体役“生”実演開催!

1月19日に新宿ピカデリーの1Fエントランスにて開催!

“生”実演ということで、なんと、とまん自らが登場し、十三人目の死体役として登場する。(劇場オープン時より整理券配布の上、各回人数制限を設け複数回実施予定。スケジュールを含む、詳細を追って公式HP・公式Twittterにて発表させて頂きます。)

◆十三人目の死体役”生”実演 実施概要
・日付:1月19日(土)
・時間:正午から不定期
・場所:新宿ピカデリー 1F エントランス (東京都新宿区新宿3丁目15番15号)
・登壇(敬称略):とまん
・備考:劇場オープン時より整理券配布の上、各回人数制限を設け複数回実施予定。

映画情報どっとこむ ralph 十二人の死にたい子どもたち

2019年1月25日(金)廃病院集


公式サイト 
http://shinitai12.jp 

公式Twitter 
@shinitai12movie 

ハッシュタグ #しにたい12

ミッション:集団安楽死 / 場所:廃病院 / 参加者:12人の未成年 / 謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。

その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、
出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。

***********************************

杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網 制作プロダクション オフィスクレッシェンド 配給 ワーナー・ブラザース映画

©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会


橋本環奈 大人が時間とお金をかけて作った商品よ! 「十二人の死にたい子どもたち」4番「死にたい」人気女優と判明!


映画情報どっとこむ ralph 冲方丁原作現代サスペンスの傑作 「十二人の死にたい子どもたち」が実写映画化。

2019年、1月25日(金)に全国公開となります。
11月にキャスト情報が明らかとなると、解禁と同タイミングでワーナーブラザースジャパン公式Twitterに投稿された特報映像の再生数は瞬く間に600万回(24時間)を突破し、銀魂、ファンタビを超え、2018年ワーナー作品におけるNo.1の再生数を記録(ワーナー調べ)、公式Youtubeにアップされた新たな予告編は100万再生(24時間)を超える大反響。

その反響は日本国内に留まらず、中国まで伝染。
ショッキングな作品タイトルと共に“未体験リアルタイム型・密室ゲーム”の世界観は海を渡り轟き、高い関心を集め、中国公開が決定していない日本映画の予告、また無字幕の映像にも関わらず、再生回数は200万回を突破と、驚異的な数字を打ち出している。

出演するのは2018年の日本映画界をことごとく席巻した杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜ら若手超オールスターキャスト5人と、ドラマ「池袋ウエストゲートパーク」「SPEC」シリーズで数々の若手俳優を発掘し続けてきた堤幸彦監督にオーディションで選ばれた吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗ら将来の活躍が期待される俳優6人。

“全員平成生まれ“今注目の気鋭の俳優12人が凄まじい才能を惜しみなく披露し、”これぞ演技バトルの真骨頂“という熱演を繰り広げる。

映画情報どっとこむ ralph そして、11月には顔が隠れていた“秋川莉胡”こと「4番 リョウコ」役を橋本環奈が演じていることが明らかとなりました。

橋本が今回演じる「4番 リョウコ(=芸名:秋川莉胡)」は、自らを“大人たちに作られた虚像”であると信じ葛藤を抱える人気女優という役柄。劇中では自らを

「作られた人間よ!大勢の大人が時間とお金をかけて作った商品よ!」

という衝撃的な台詞も…。

橋本環奈さんコメント

Q:他の皆さんが発表されてから本日までどのような気持ちでお過ごしになられましたか。

橋本さん:緊張しました。逆にここで私だって発表されてがっかりされたら辛いし……、いろいろ考えました。こういう出し方をしたことによって、「4番誰??」っていうことで、SNSでも盛り上がっていただいたみたいで、それがすごくうれしくて。

Q:普段から注目されている橋本さんと、今回演じられた役は少し似通っているところがあると思うのですが、台本を読んで感じられた印象を教えてください。

橋本さん:4番のリョウコの役は、大人に囲まれて、言われるままっていうのが、わかるようでわからないというか。映画の中では、やっぱり女優っていうお仕事であったりとか、“秋川莉胡”としての見せ方として、やっぱり“秋川莉胡”のイメージが先行しちゃうっていうのもあると思うので、そういった悩みであったりをリョウコ自身は抱えていたんだろうなっていうことを深く考えてみたときに、全然自分にはない感覚が生まれてきた気がします。

Q:最近の『銀魂』や「今日から俺は。」のような、橋本さんの女優としての新しい魅力、コメディエンヌとしての一面も最近は注目されていますが、今回は

橋本さん:一転、シリアスな役ですね。シリアスな役を演じるにあたってご準備されたことはありますか。
素を出さないことですかね(笑)っていうのも違うんですけど。ここに集まってる人たちは、子どもたちはみんな、死が終わりじゃないって思っていると思うんですね。そういった題材のシリアスなものだったので、私自身も死について考えるというよりは、人生について考えるきっかけになった作品だなと思います。

Q:同世代の俳優、女優さん方による白熱の演技合戦も本作見どころの一つですが、共演者から刺激をうけられたことはありますか。

橋本さん:めちゃめちゃ刺激受けました。ひとりが成長すると、相乗効果がすごくて、それこそ、同世代で集まることによって、そういった化学反応みたいなものが生まれてくるのを、堤さんが予想していたとするならば、怖いです(笑)たとえばシンジロウ(新田真剣佑)が泣くシーンで、台本には泣くって書いてないのに、全員が泣いちゃったりとか、感情も感染していきました。

映画情報どっとこむ ralph
十二人の死にたい子どもたち

公式サイト:
http://shinitai12.jp

公式Twitter 
@shinitai12movie 
■ハッシュタグ #しにたい12

ミッション:集団安楽死
場所:廃病院
参加者:12人の未成年
謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。
その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。


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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網 制作プロダクション オフィスクレッシェンド 配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会


堤幸彦 監督がヤバメに映画化!『十二人の死にたい子どもたち』特報到着!


映画情報どっとこむ ralph 2019年、新春公開。
平成最後の年に、平成で一番ヤバい日本映画の実写化が決定。

「天地明察」、「マルドゥック・スクランブル」のベストセラー作家・冲方丁(うぶかた・とう)原作「十二人の死にたい子どもたち」(文藝春秋刊)の実写映画化。2019年1月の全国公開が決定した。それと同時に解禁となったのは出演者全員の顔を塗りつぶしたティザービジュアル。そして12人の未成年が続けざまに「死にたい」とつぶやく衝撃的な特報映像。
尚、現時点で“死にたい子供たち”を演じる12人の俳優の名前は一切不明。

ただ一つ判明しているのは、今いちばん旬な若手スターたちが集結しているということのみ。

小説「黒い家」、「悪の教典」で知られるミステリーの巨匠・貴志祐介氏が激賞した原作小説は、第156回直木賞にも候補作となり話題となった、冲方丁初となる現代サスペンスの傑作。

映画情報どっとこむ ralph メガホンをとるのはドラマ「池袋ウエストゲートパーク」「SPEC」シリーズで数々の若手俳優を発掘し続けてきた堤幸彦監督。巧妙なトリックと心理描写、独自の映像センスで数々の大ヒットサスペンス映画を手掛けてきた堤監督と、彼が選んだ気鋭の12人の若手人気俳優(詳細不明)の剥き出しの演技バトルで全く新しい「新感覚・密室サスペンス」が誕生!

堤幸彦 監督 
「十二人の子どもたち」を演じた、これからの日本を背負う若き役者達がヤバい。
「死にたい=集団安楽死」というテーマが、相当、ヤバい。
撮りながら、今まで感じた事がない、自分の細胞が総毛立つ瞬間が何度も何度もあった。
やっぱりヤバかった。
たくさんの意味で。
どうしよう…。
面白すぎて人に観せたくないぞ。
棺桶に持っていきたいけど、
そうはいかないだろうなあ。

映画情報どっとこむ ralph
特報映像のタイトルコールは「新世紀エヴァンゲリオン」の綾波レイ、本作の原作者、冲方丁原作によるの劇場アニメ「マルドゥック・スクランブル」三部作の主人公ルーン=バロットの声優の林原めぐみが務めた。
安楽死志願者12人(全員未成年)+死体1人

■ミッション:集団安楽死 
■ルール:死に方、タイミングが12人全員一致すること。
■場所:廃病院
■メンバー:見知らぬ12人の未成年

集団安楽死をするために集結した12人の未成年。
彼らの目の前に現れた、ルール違反の13人目のまだ生あたたかい死体によって、ミッション達成が崩壊しだす。剥き出しになる12人の死にたい理由と、同時進行する犯人捜しへの追及。リアルタイム型・密室ゲームがスタートする!

映画『十二人の死にたい子どもたち

2019年1月 全国ロードショー

公式サイト 
http://shinitai12.jp 

公式Twitter 
@shinitai12movie 
ハッシュタグ #しにたい12

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監督:堤幸彦『SPEC』シリーズ(ドラマ、劇場版)、『イニシエーション・ラブ』
脚本:倉持 裕
原作:冲方 丁「十二人の死にたい子どもたち」(文藝春秋刊)
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会