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吉沢亮 主演映画『あのコの、トリコ。』豪華追加キャスト解禁!


映画情報どっとこむ ralph 主人公の地味で冴えないメガネ男子・頼(吉沢亮)が大好きなあのコ・雫(新木優子)のためにかっこよく変わっていく様と、頼、雫、そして昴の幼なじみ3人が恋と夢を追いかけるストーリーが人気を博した白石ユキの「あのコの、トリコ。」。今月5日より待望の続編連載も決定している大ヒットコミックが、今秋、実写映画化を果たします。
幼い頃“あのコ”と交わした「一緒に映画に出ようね!」なんて約束は、すっかり忘れたつもりだった。

でもある日、雑誌で笑っている“あのコ”の笑顔が目に入ったとたん、あの約束が蘇り……。

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、物語を豪華に彩る追加キャストを一挙解禁!
主人公・頼の秘めた魅力を見出し、ランジェリーの広告モデルや映画の主演に抜擢、俳優としての彼を導き応援する監督・近藤 啓には、自身も映画監督であり、舞台演出家でもある岸谷五朗さん。宮脇 亮監督の熱烈オファーを受け、本作への出演が決定。監督としての演出シーンでは圧倒的な存在感と説得力をもって演じています。

そんな近藤が監督を務めるアート系恋愛映画に出演し、相手役の頼に好意を抱く共演者キラーの女優・山田 華には内田理央さん。「おっさんずラブ」(18/EX)で魅せたサバサバ女子から一転、個性的で色気を纏ったミステリアスな女優に扮し、頼と雫の恋の障害に!また、昴が所属する大手芸能事務所の社長で、昴に目をかける時田可奈江には高島礼子さん。雫が所属するプロダクションの社長・奥井には古坂大魔王さんが扮し、それぞれのキャラクターを好演、物語に深みとアクセントを加えます。

さらに、頼が注目されるきっかけとなるランジェリー広告の制作プロデューサー酒井役に水上剣星さん、雫の高校の友人・咲(さき)役には大幡しえりさんが脇を固め、観るものすべてを“トリコ”にするシンデレラ・ラブストーリーが誕生しました。

映画情報どっとこむ ralph ドキドキの恋と、芸能界を目指すキラキラな夢を追いかける、

あのコの、トリコ。

は、10月5日(金)より、全国にて公開となります。

toriko-movie.jp

物語・・・
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生の鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能事務所に頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。ランジェリーの広告撮影では、共演するはずだった、頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに!そして、頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そしてこの広告が話題となり、頼、そして雫と昴の未来を変えていく―。

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吉沢 亮 新木優子 杉野遥亮
水上剣星 大幡しえり ・ 内田理央 古坂大魔王/高島礼子(友情出演)/岸谷五朗
原作:白石ユキ『あのコの、トリコ。』(小学館Sho-Comiフラワーコミックス刊)
監督:宮脇 亮
脚本:浅野妙子
配給:ショウゲート
(C)2018 白石ユキ・小学館/「あのコの、トリコ。」製作委員会 


『ここは退屈迎えに来て』第二弾キャスト 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 村上淳 コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス!2013」にランクインし同世代の絶大なる共感を呼んだ山内マリコ・著「ここは退屈迎えに来て」を鮮烈に廣木隆一監督で映画化!

この度、本作の第二弾キャストが発表。


「私」が訪れた思い出の場所で出会う同級生・新保くん役を黒猫チェルシーの渡辺大知。

渡辺さん:脚本を読んだ時、自分の地元を思い出して胸が苦しくなりました。懐かしい日々がキラキラと輝いて見え、戻ってみたいと思った自分に切なくなりました。でも、今が不幸せな訳ではない、と思いたい。
撮影に打ち込み、この気持ちを昇華出来た気がします。この映画は心にモヤモヤを抱えたまま大人になった、何者にもなれない人々の救いになると思います。

親友に密かな憧れの気持ちを持ち、ファミレスで恋愛話にふける山下南役を岸井ゆきの。

岸井さん:ふとやってくる退屈の中で思い出した青春が、ひとつのきっかけで再び交錯していきます。過去を探すひと、乗り越えようとするひと、忘れたひと、そういうひとたちの想いが重なった映画だと思います。



南の親友で、芸能界での夢が叶わず、地元に帰ってきた雑誌の元専属モデルの森繁あかね役を内田理央。

内田さん:田舎独特の閉鎖感、女の子のもつ空気感、ファミレスでの何気ない会話、誰もが経験した事あるようなそんな平坦な日常をリアルに感じて頂きたいです。幸せとはなんのか、私自身も考えさせられました。


主人公「私」の学生時代からの友達で、東京への憧れを持つサツキ役を柳ゆり菜。

柳さん:女の子という生き物は、10代の青春真っ只中でも、20代の拗らせ真っ只中でも変わらず何かを探していて、きっとどこかに行けると信じている事を実感しました。富山の澄んだ空気の中、閉塞感や心のヒリヒリとした痛みを感じながらサツキを演じました。刺激的なキャスト、スタッフ、廣木監督とこの作品に感謝しています。


地元のタウン誌をメインに、主人公「私」と仕事をしているフリーカメラマン須賀さん役を村上淳が演じている。

村上さん:廣木組という僕の中での”頂”。どういう導線を描くのか。そしてそれらすべてを、そして身体を投げうる覚悟はあるのか。あの独特の緊張感の中、ただ相手を反射するようにキャメラの前へ立てるのか。そして譲りたくないと強く思うハートに火がついているか。そんなことです。

映画情報どっとこむ ralph 本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出し、血が通った物語に昇華してきた名匠・廣木隆一が、数々の作品を手がけてきた熟練の手腕により、新世代スター達をまだ見ぬ更なる飛躍へと導く!

ここは退屈迎えに来て

10月19日(金) 全国公開です。


あらすじ・・・
マスコミ業界を志望して上京したものの、10年後地元に戻ってきた27歳の「私」(橋本愛)。実家に住みながらフリーライターとしてタウン誌で記事を書いている冴えない日々。高校時代に仲の良かった友達サツキと久々に会った勢いで、男女を問わず皆の中心にいた憧れの椎名くん(成田凌)に連絡し、会いに行くことに。

道中、「私」の中に椎名くんとの高校時代の忘れられない思い出が蘇るー。元カレ「椎名」を忘れられないまま地元でフリーターとして暮らす「あたし」(門脇麦)。

元カレの友達・遠藤と、腐れ縁のような関係を続けているけれど、心は彼といたときの青春の輝かしい記憶に今もとらわれている。

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出演:橋本愛 門脇麦 成田凌 / 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 亀田侑樹 瀧内公美 片山友希 木崎絹子 / マキタスポーツ 村上淳

原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督:廣木隆一
脚本:櫻井 智也
制作プロダクション:ダブ
配給:KADOKAWA
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会



津田寛治&駒井蓮 W 主演『名前』 待望の予告編・場面写真が到着!


映画情報どっとこむ ralph 6月30日(土)より新宿シネマカリテほか全国公開される映画『名前』 予告編・場面写真が公開されました。

直木賞作家・道尾秀介が映画の為に書き下ろしたオリジナル原案を基に生み出された本作は、疑似親子の絆や思春期の心の揺らぎを繊細に描き出したヒューマン・ミステリー。

身分を偽る主人公・正男を演じるのは津田寛治。ストーリーの鍵を握る不思議な女子高生・笑子に、『心に吹く風』やドラマ「先に生まれただけ 僕」 などで瑞々しい魅力を放つ駒井蓮がダブル主演。
更に筒井真理子、松本穂香、勧修寺保都、内田理央、池田良、木嶋のりこ、波岡 一喜、川瀬陽太など、豪華な役者陣が揃った。

監督には、『ねこにみかん』など 監督を務め、舞台演出家としても大注目の新世代作家・戸田彬弘。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁された予告編で 、正男(津田)が周囲 人間に様々な 名前で呼びかけられているシーン、正男たちの前に現れた笑子 (駒井)が「父がお世話になってます」とにこやかに告げるシーン、 笑子に「嘘の自分の方がみんな幸せなんだよ」と微笑む正男の表情など、作品の内容に想像が膨らむシーンが満載。


また、終盤「俺は一体どうしたら良い?」、「私はただ…」という正男と笑子 悲痛な叫びに胸を打たれる予告編。

映画情報どっとこむ ralph また、同時解禁の場面写真。
包丁を片手にタバコを燻らせる正男、
通学中なのか微笑んで前を見つめる笑子、
理帆(松本)に呼ばれながらもどこかを見つめる翔矢(勧修寺)など、
印象的なものばかりとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『名前』

6月30日より新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー

物語・・・
経営していた会社が倒産し、茨城にやってきた中村正男。様々な他人の名前を周囲に偽って使い、体裁を保ちながら自堕落な暮らしを送っていた。ある日素性がバレそうになり窮地に陥っていた正男のもとへ、彼を「お父さん」と呼ぶ女子高 生・葉山笑子が突然現れる。笑子のペースに振り回されながらも、親子のような生活に束の間の平穏を見出す正男。しかし、 笑子がある事情から正男のことを、自分の生き別れた父親だと思っていることに気づき、自分の消してきた過去のことを考え始める。正男には死産した娘がいたのだった・・・。 そして心を閉ざして高校生活を送ってきた笑子も、演劇部で主演のひとりに抜擢され、少しずつ変わっていく。 6 月 30 日より新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー

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出演:津田寛治,駒井蓮,筒井真理子,松本穂香,勧修寺保都,内田理央,木嶋のりこ,波岡一喜,池田良,川瀬陽太

原案:道尾秀介
監督・編集:戸田彬弘
脚本:守口悠介
製作統括:井川楊枝 プロデューサー:前信介
音楽:茂野雅道 撮影:根岸憲一
録音:鈴木健太郎 MA:吉方淳二 音響効果:國分玲
助監督:平波亘
制作担当:森田博之 衣装:博多屋あい ヘアメイク:堀奈津子
アシスタントプロデューサー:雨無麻友子
スチール:北島元朗


直木賞作家・道尾秀介描き下ろしサスペンス映画『名前』ポスター&主題歌決定


映画情報どっとこむ ralph 直木賞作家・道尾秀介が映画の為に書き下ろしたオリジナル原案を基に生み出された津田寛治,駒井蓮W主演 映画『名前』は、疑似親子の絆や思春期の心の繊細 な揺らぎを丁寧に描き出したヒューマン・ミステリー。

6 月 30 日(土)より新宿シネマカリテほか全国ロードショーされる本作のポスタービジュアルが解禁となりました。

また、 本作原案の道尾秀介が参加するバンド DENの「光」が主題歌に決定。コメントも到着しました。

映画情報どっとこむ ralph 身分を偽る主 人公・正男を演じるのは、『ソナチネ』『シン・ゴジラ』など、メジャー からインディペンデントまで数多くの映画・ドラマに出演してきた名バイプレイヤー・津田寛治。

不思議な女子高生・笑子に、『心に吹く 風』やドラマ「先に生まれただけの僕」などで瑞々しい魅力を放つ駒井蓮がダブル主演。

ほか『淵に立つ』の筒井真理子、『ひよっこ』の 松本穂香、『Sea Opening』の勧修寺保都、ドラマ「海月姫」の内田理央、『ジムノペディに乱れる』の木嶋のりこ、NETFLIX『火花』の波 岡一喜、『恋人たち』の池田良、『ローリング』の川瀬陽太など、豪華な役者陣が揃った。

監督には、『ねこにみかん』などの監督を務め、舞台演出家としても大注目の新世代作家・戸田彬弘。

映画情報どっとこむ ralph 映画主題歌に、原案の道尾秀介と歌手の谷本賢一郎の2 人 で結成された音楽ユニット DEN の「光」に決定した。
今回は DEN の 2 人からコメントが届きました。

道尾さん:DENはデンと読みます。もともと僕が歌手・谷本賢一郎のファンで、ライブに通っているうちに仲良くなり、「いっしょに面白いことやろうよ」ということでユニットを結成しました。主題歌『光』は、僕たちの最初の共作曲です。こ の曲が出来上がったとき、まだ映画は完成していませんでした。それなのに、試写を観たら、なんとも物語と映像にピッ タリで、安堵するやら感動するやら、とにかく忘れがたい瞬間でした。

谷本さん:道尾さんと出会ってから、僕のライブで一緒に歌ったり演奏したりしてきました。そんな中で生まれた僕たちの最 初の共作曲『光』。歌詞と曲もそうですが、僕と道尾さんのシャウトも是非聴いてくださいね。僕は映画の試写に行けな かったので、後日、自宅で映像確認しました。この映画に関われたこと大変うれしく思います。早くスクリーンで観たい!!


映画『名前

6 月 30 日より新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー

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キャスト:
津田寛治,駒井蓮,筒井真理子,松本穂香,勧修寺保都,内田理央,木嶋のりこ,波岡一喜,池田良,川瀬陽太

監督:戸田彬弘。


『名前』 第13回大阪アジアン映画祭 クロージング作品に決定!


映画情報どっとこむ ralph 道尾秀介原案・「ねこにみかん」の戸田彬弘監督が手がけた映画『名前』が、 第 13 回大阪アジアン映画祭のクロージング作品に上映が決定しました!!

「アジア映画のゲイトウェイ大阪」として、優れたアジア映画を上映する大阪アジアン映画祭。その 中でも各国で評判の話題作を集める特別招待作 品部門のクロージング上映作品として、本年初夏の全国公開に先駆け、映画祭閉幕日の3月18日(日)にABCホールにてワールドプレミア上映 が決定しました。
大阪アジアン映画祭プログラミング・ディレクター の暉峻創三氏からは、「もともと演技に秀でた俳 優たちから、その持てる力をさらに凌駕した演技 を引きだす監督の演出力に感嘆させられる作品」 と絶賛のコメント。

直木賞作家・道尾秀介が映画の為に書き下ろしたオリジナル原案を基に生み出された本作は、名前を偽り自堕落に生 きてきた男が、ある女子高生との出会いをきっかけに、生きる希望を取り戻していくヒューマン・ミステリー。現代人の存 在不安を見事に映像化し、同時に思春期の心の繊細な揺らぎを丁寧に描き出した新たな日本映画の傑作の登場です。

主人公・正男を演じるのは、『ソナチネ』『模倣犯』など、メジャーからインディペンデントまで数多くの映画・ドラマに出演し てきた名優・津田寛治。不思議な女子高生・笑子に、『心に吹く風』などで瑞々しい魅力を放つ駒井蓮がダブル主演。さら に、筒井真理子、勧修寺保都、松本穂香、金澤美穂、比嘉梨乃、真広佳奈、小槙まこ、戸畑心、柿本朱里、アベラヒデノ ブ、木嶋のりこ、内田理央、池田良、川瀬陽太、西山繭子、波岡一喜、田村泰二郎など実力派が脇を固める。暉峻氏か ら演出力を絶賛された監督には、これまで「ねこにみかん」など手がけ劇作家・演出家としても注目を集める若手実力 派・戸田彬弘。映画と舞台を股にかける存在として活躍している。

脚本に「つむぐもの」の守口悠介、撮影監督に「淵に立 つ」でカンヌ国際映画祭で高く評価された根岸憲一、音楽に河瀨直美監督作品などを手がける茂野雅道など、一流のス タッフが名を連ねている。

映画情報どっとこむ ralph 戸田彬弘監督『名前

2018 年初夏、新宿シネマカリテ他、全国ロードショー

物語・・・
経営していた会社が倒産し、茨城にやってきた中村正男。様々な他人の名前を周囲に偽って使い、体裁を保ちながら自堕落な暮ら しを送っていた。ある日素性がバレそうになり窮地に陥っていた正男のもとへ、彼を「お父さん」と呼ぶ女子高生・葉山笑子が突然現れる。笑 子のペースに振り回されながらも、親子のような生活に束の間の平穏を見出す正男。しかし、笑子がある事情から正男のことを、自分の生き 別れた父親だと思っていることに気づき、自分の消してきた過去のことを考え始める。正男には死産した娘がいたのだった・・・。 そして心を閉ざして高校生活を送ってきた笑子も、演劇部で主演のひとりに抜擢され、少しずつ変わっていく。

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原案:道尾秀介

監督・編集:戸田彬弘

出演:津田寛治 駒井蓮 / 勧修寺保都 松本穂香 / 内田理央 池田良 木嶋のりこ 金澤美穂 / 比嘉梨乃 真広佳奈 小槙まこ 戸畑心 柿本朱里 アベラヒデノブ 田山由起 竹下かおり 信國輝彦 松林慎司 稲荷卓央 / 波岡一喜 川瀬陽太 田村泰二郎 西山繭子 / 筒井真理子

脚本:守口悠介 製作統括:井川楊枝
プロデューサー:前信介 音楽:茂野雅道

撮影:根岸憲一 録音:鈴木健太郎 MA:吉方淳二 音響効果:國分玲
助監督:平波亘 制作担当:森田博之
衣装:博多屋あい ヘアメイク:堀奈津子 アシスタントプロデューサー:雨無麻友子

スチール:北島元朗