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うそ発見器でまさかのネタバレ!?坂口健太郎『仮面病棟』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph シリーズ累計発行部数100万部を突破!18年、19年、20年の本屋大賞に連続ノミネート、ポスト東野圭吾と注目される現役医師・知念実希人が描く傑作ベストセラーミステリー『仮面病棟』が3月6日(金)全国公開します。

この度、遂に完成した『仮面病棟』のジャパンプレミアが実施され、主演の坂口健太郎と、ヒロインの永野芽郁、共演の内田理央、大谷亮平、高嶋政伸、そして木村ひさし監督登壇しました。

映画『仮面病棟』ジャパンプレミア 
日時:2月17日(月)
会場:丸の内ピカデリー
登壇:坂口健太郎、永野芽郁、内田理央、大谷亮平、高嶋政伸、木村ひさし監督

映画情報どっとこむ ralph 本作のキーワードが散りばめられたカウントダウン映像の上映で客席の興奮が高まる中、MCの呼び込みで会場の後方扉が開く。そこにはピエロの仮面をつけた坂口、永野ら豪華キャストの姿が!場内は一気に大興奮の歓声に包まれる。客席の間を通り檀上で改めて一斉に仮面をとると、会場には大きな拍手が沸き起こった。

主人公・速水秀悟役を演じた坂口は、「『仮面病棟』がついにお客様に披露されることに興奮しています」と語り、「病院という密室での撮影は精神的な面も含めてとても大変でしたが、後半にかけて力を振り絞って演じた甲斐があった」と完成した本作に大満足の様子。ヒロイン・川崎瞳役を演じた永野は、「20歳を迎えて初めての作品なので、とても思い入れのある作品になりました」と感慨深げに語り、「本作でこれまで触れてこなかったミステリージャンルの面白さを発見した」と明かす。佐々木香役を演じた内田は「(本作を観てから)誰も信じられなくなり、人間不信になりました」と本作に散りばめられたウソに翻弄されたことを明かしました!

小堺司役を演じた大谷は「この衝撃的な作品に参加できたことを光栄に思っています」、田所院長役を演じた高嶋は「とにかく面白いのでご期待ください!」とアピールした。木村監督は大人気小説を映画化するにあたり「原作の持つ謎解きのスピード感を大切にした。ようやくお客様に観ていただけます!」と自信を込めて語った。

続いて、<謎解き体感ミステリー>である本作は、「病院の仮面の下に隠された真実が衝撃的な作品」であることにちなみ、登壇者の隠された真実、つまり「誰にも明かしていない秘密」を明かすことに!事前に書いたフリップを一斉に見せると、その内容にキャストも観客も興味深く見入る。中でも高嶋の「炭酸水を1日10本飲んでいる」という秘密には、思わず永野から突っ込みが。坂口から、撮影現場で高嶋が「炭酸水が大好きなんだよね」と話しながら持っていた飲み物が普通の水だったため、坂口と永野がツボにはまってしまったという現場での様子を暴露する一幕も。そんな坂口は「帰京日を1日延ばして、(前編撮影した)北九州市のエキストラやスタッフと苦労を労う打ち上げをした」秘密を明かし初主演としての気遣いを見せた。

トークが盛り上がる中、さらに企画が続く。
MCの呼び込みで本作に登場するピエロがウソ発見器を持って登場!本作が「ウソを見破るストーリー」ということから、永野がウソ発見器を用いてキャストたちのウソを暴くことに!「役者はみんな大ウソつきだから」と自信を見せる高嶋は、「主演は坂口より自分の方が合っている」という質問に対しクールな顔で「いいえ」と答えるも、ウソ発見器は見事に反応。慌てて坂口をベタ褒めするが、すればするほどウソ発見器の波形は大きくなり、会場は爆笑に包まれる。続いて大谷の「渋くて素敵な声だが、実は裏声である」という思いもよらぬ秘密が暴露されるかと思いきや、ウソ発見器は反応を示さず大谷も安堵した様子。内田は「撮影中、一刻も早く撮影現場から脱出したかった」という質問に冷静に「いいえ」と答えるものの、ウソ発見器には僅かな反応が。撮影時には明かされなかった本心に「密室の病院が怖くて、って意味です!」と必死にフォローしていた。最後は坂口。「ずばり、『仮面病棟』のピエロは、私である!」という質問に、余裕な素振りで「いいえ」と答えるものの、ウソ発見器にはかつてみたことがないほどの尋常じゃない反応が!

映画上映前にまさかのネタバレかと会場中がざわつく中、坂口も動揺が収まらない。ここで、MCから実はこのウソ発見器はスタッフが操作していたことが明かされる。すると坂口は「本当にびっくりして汗をかいちゃいました。本当のところはスクリーンで確かめてください」と安堵した様子で作品もしっかりアピールした。

秘密の暴露とウソ発見器の登場で、ハラハラドキドキしっぱなしだったイベントも終わりに。最後に坂口と永野から挨拶。永野は「本当にあっという間に時間が経ってしまう映画です。謎を解いていく感覚がこんなに面白いんだと実感できると思います」、坂口は「初めて本作をご覧になる皆さんなのでとにかく楽しんでください。“体験型”というまるで自分が本当にその場で謎解きをしている感覚になれると思います」と<謎解き体感ミステリー>である本作の楽しみ方をアピールした。

その後、客席にて行われたフォトセッションでは、ピエロのお面をつけた観客と一緒に撮影。坂口と永野の「ナゾを暴け!」の発声に続き「仮面病棟!」

と盛大なコール&レスポンスと共に、大盛況のイベントを閉めました!

映画情報どっとこむ ralph 『仮面病棟』

3月6日(金)脱出開始!!

kamen-byoto.jp

ストーリー
その日、病院は仮面の凶悪犯に占拠された。閉じ込められたのは、一夜限りの当直医の速水と凶悪犯に撃たれた女子大生の瞳。密室と化した病院から脱出を試みる2人は、次々と不可解な異変に遭遇する。この病院には、何かある――。病院≪なぞ≫の仮面に隠された<衝撃の真実>とは!?謎を解くまで逃れられない、究極のノンストップ脱出ミステリー!
仮面病棟

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出演:坂口健太郎、永野芽郁、内田理央、江口のりこ、大谷亮平 / 高嶋政伸
原作:知念実希人『仮面病棟』(実業之日本社文庫)
主題歌:UVERworld 「AS ONE」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:木村ひさし 脚本:知念実希人、木村ひさし
脚本協力:小山正太、江良至  音楽:やまだ豊
製作:映画「仮面病棟」製作委員会
制作プロダクション:ファインエンターテイメント
配給:ワーナー・ブラザース映画

原作クレジット:©知念実希人/実業之日本社 
映画クレジット:©2020 映画「仮面病棟」製作委員会




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田中圭 林遣都 吉田鋼太郎・・・『劇場版おっさんずラブ 』初日を全員でお祝いしたお


映画情報どっとこむ ralph 待ちに待った初日を全員でお祝いしたお♡
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』公開初日。
『劇場版おっさんずラブ-~LOVE-or-DEAD~』11キャラ
主演の田中圭さんはじめ、主要キャストたち全員が初日舞台挨拶に登壇し、「おっさんずラブ」を愛して公開を心待ちにしてくれていたファンへの感謝を次々に語ったほか、劇場版のキャッチコピー「ラブが、とまらない」にちなみ登壇者それぞれが愛してやまない「●●が、とまらない」が発表され、まさかの珍回答から感動の回答!

さらにこの舞台挨拶の模様は全国131カ所の会場にも生中継されており、日本列島を「おっさんずラブ」一色に染めあげる大盛り上がりのイベントとなりました!

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶
日時:8月23日(金)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎 / 瑠東東一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 連続ドラマ最終話の放送から約1年2ヶ月、待ちに待ったこの劇場版で完結となるとあって、上映終了直後の余韻冷めやらぬ会場。

興行収入30億円超を狙える大ヒットスタートを切った本作の初日舞台挨拶として、田中圭さん、林遣都さん、内田理央さん、金子大地さん、伊藤修子さん、児嶋一哉さん、沢村一樹さん、志尊淳さん、眞島秀和さん、大塚寧々さん、吉田鋼太郎さん、瑠東東一郎監督が、劇場内の後方通路から登場!
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭)
満員の観客とハイタッチしながら練り歩く嬉しいサプライズ演出に、喜びのあまり涙を流すファンも多数、会場の興奮は一気に最高潮!

田中さん:初日にこんなにたくさん、全国131カ所も生中継で!本当にありがとうございます!おっさんずラブという作品を僕たち以上に愛して、応援してくださった皆さんのおかげで、僕たちが”映画化”のプレゼントをもらったので、ちゃんとお返ししなくてはと思っていました。映画としてパワーアップして、恩返しできる作品になったと誇りに思っています。また皆さんが大切に、いい感じにしてくれると嬉しい(笑)。感謝しかないです!

と高らかに挨拶し、ブチョー!の声援を照れ臭そうに受け止めて・・・・

吉田さん:ヒロイン・黒澤武蔵を演じた、オオシマです!

と続けたところすかさず

児嶋さん:こじまだよ!やり方違うむちゃくちゃ!吉田だよ!!

とさっそく伝統芸?で会場を沸かせ、

林さん:皆さんの熱気を受けて、改めてすごい作品に参加していたんだと実感しました。

と喜びのコメント。
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭 林遣都 沢村一樹)
劇場版からおっさんずラブに参戦を果たして

沢村さん:こんなに公開にドキドキするのは初めて、待ち遠しかった。僕はこの作品ではじめて、一人二役。難しかったー。

と謎の告白を始め、キャストも観客も大きくザワつくのもお構いなしに

沢村さん:気が付かなかった?狸穴役と、ゆいP役の二役やってたんです!楽しんでいただけましたかね!思い残すことは何もありません!

とエスカレートする一方。同じく本作から参戦して

志尊さん:ちょっと私情になるんですが…。今年のはじめに応援して下さるファンのお父様から、『亡くなった娘の生きる糧が志尊君でした。ありがとうございました』と手紙をいただきました。すごく胸を打たれたときにこのジャスティス役のお話をいただいて、皆さんの愛に触れることができて、この役を通して感じた気持ちを胸に後悔のないよう生きようと思いました。皆さんも少しでも想いを伝えようと思ってくれたら嬉しいです。

と、この作品への特別な想い入れを明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 本作のキャッチコピー「ラブが、とまらない」にちなみ、登壇者それぞれが愛してやまない「●●が、とまらない」を発表することに!
事前に記入したパネルが配られる中、まず

監督:皆さんが深く深くやってくださったお芝居を見返すと、新たな発見がたくさんある。あの時の感情ってこうだったのかな、とたくさん想像してもらえる作品なので!

ということで【想像が、とまらない】と披露。

続いてMCから「ではオオシマさん!」と振られ「こじまだよ!でもいい振りありがとうございます!」と再びツッコんだ児嶋が書いたのはなんと【こじまだよが、とまらない】!

児嶋さん:森三中の大島に振ったのにこじまだよ!ってツッコんじゃったり、正しく紹介されてるのにこじまだよ!ってツッコんじゃったり、とにかく止まらないんです!

と盛り上げました。

続いて伊藤さんが発表した【香港映画熱が、とまらない】に、

田中さん:ご覧になった皆さん気づきましたかね?伊藤さんが香港ロケのシーンで春田の後ろにいるの。

とファンも気づかなかった衝撃発表に会場も騒然!

伊藤さん:どうしても香港で観たい映画があって、その日に香港でロケをやっていると聞いて軽い気持ちで見学に行ったらエキストラ参加に…(笑)

と振り返りました。

金子さんは、眞島さんを見つめながら【眞島愛が、とまらない】と告白し、

金子さん:撮影中に眞島さんがふわっといなくなるところが背中だけ見えたのでついていったら、見せ場のシーンをめっちゃ練習してて!もう止まらない!と思いました!

と金子さんに暴露され

眞島さん:言わなくていいから!影の努力は!

とタジタジ。

大塚さんは【キュンキュンが、とまらない】と発表し、

大塚さん:この作品はドラマでも映画でも皆さんのお芝居に心を動かされて、細胞からキュンキュンする。おっさんずラブはキュンキュンする映画です!

とアピール。

眞島さんは【ソフトクリームが、とまらない】としたため

眞嶋さん:最近ものすごくおいしいところを見つけて通るたびに買ってしまう。甘すぎずさらっとしていて、今日はどうかなと思っても食べると美味しい。本当に止まらないものはこれです!

と宣言し、内田さんもゲームセンターの【ゾンビ倒しが、とまらない】と個人的なブームの披露が続いてきたところで、

吉田さん:本当にソフトクリーム?好感度を気にして?

と一つ前の眞島さんにツッコんだり、内田さんにも

吉田さん:どこでゾンビ倒してるの?ゲームセンターよく行くの?

と話がとまらなくなり周囲から「もういいよ!」と制止される一幕も。

『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (志尊淳)
志尊さん:競走馬のドキュメンタリーを観てから【お馬ラブが、とまらない】。最近は血統とかいろんなことを探るのが趣味になってきたまし!

と明かした際にも、

吉田さん:ほんとにそのまま?裏はないの?

ととまらず会場は笑いの渦に包まれました。

沢村さん:さっきも言ったんですが役作りが大変だったのでなかなか抜けなくて。

と満を持して【おかすクラブが、とまらない】とまさかの”天丼”で笑いを誘いながら、

沢村さん:ゆいP役で助演女優賞を獲れると思っています!
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』速水薫子(ゆいP)
とブレず、

田中さん:本当に沢村さんがゆいPをやっていたら賞獲って世界に出られると思います(笑)

と乗っかってしまう始末。

林さんは【感謝が、とまらない】と出し、

林さん:本当にファンの皆さまあっての作品で、連続ドラマからここまで応援していただいて、自分の頑張り以上のご褒美を経験させてもらいました。おっさんずラブには感謝してもしきれないです。

と感慨深げに述懐。それを見つめていた吉田さんは「お世辞でも何でもない」と言いながら【田中圭が、とまらない】と書き上げ、
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭 吉田鋼太郎)
吉田さん:3年前の単発ドラマから、エゴサーチをしてみたら物凄い数の反響が入り始めていて、そこまでのことはこれまでなかった。連続ドラマになって社会現象を巻き起こして、いま映画になって、と、この仕事に携わっているものとして夢のよう。その中心に田中圭がいる。田中圭はひょっとしたら、全国の人に愛された寅さんのようになってくれるんではないかと思っているんです。この映画が何本も続いて、代表作としてずっと演じ続けていってくれたらいいなと。田中圭はとまらない、とまってほしくない!

と座長へのアツい言葉を投げかけながら、「僕もついでにずっと出させてほしい(笑)」と抜け目なさを発揮。

最後となった田中さんは【おっさんずラブが、とまらない】とこれ以外には考えられないフレーズを披露し、
『劇場版おっさんずラブ』初日舞台挨拶 (田中圭 林遣都 吉田鋼太郎)
田中さん:みんなもっとボケ倒してくるかと思ってた…最後は真面目に、と思ってたのに…(笑)劇場版おっさんずラブをより大切な作品にしてほしい思いを込めたのと、おっさんずラブの公式の場でこのメンバーが集まれるのはきっと最後ですが、また会えると思える大切な仲間をくれたのもおっさんずラブ。おっさんずラブに出会えてよかったと言って下さるたくさんのファンの皆さんにとっても、心が元気になるきっかけとして一緒に育ってくれればといいなと思う。そして、これからもとまらないところまで行けばいいな、と願ってこれにしました!

と力を込めました。

おっさんずラブがとまらない会場は終始、登壇者も観客も全員とびきりの笑顔がとまらず、

映画情報どっとこむ ralph 最後には・・・

「みんなに出会えてよかった。」のメッセージを1文字ずつ持ちあうさすがのチームワークの良さも見せつけた一同。熱狂的な「O(おっさんず)L(ラブ)民(ファン)」、
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』初日舞台挨拶
通称”OL民”待望の映画化ということで、名残惜しまれながらもこの先の大ヒットへむけて大いに期待高まる舞台挨拶となりました。

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

全国東宝系にて大ヒット公開中!

映画公式サイト 
ossanslove-the-movie.com

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監督:瑠東東一郎
脚本:徳尾浩司
音楽:河野伸
出演者:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎
主題歌:スキマスイッチ「Revival」(AUGUSTA RECORDS/UNIVERSAL MUSIC LLC)

製作:テレビ朝日ほか ©2019「劇場版おっさんずラブ」製作委員会




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田中圭ら浴衣で全員集合おっさんずフェスに大興奮だお!スキマスイッチライブも!


映画情報どっとこむ ralph モテない独身ダメ男・春田創一と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵、イケメンでド S な後輩・牧凌太の三角関係をピュアに描いたラブコメディ『おっさんずラブ』の8月23日全国公開となります。

その公開が目前に迫る中、『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』のレッドカーペットイベント“おっさんずフェス”が8月13日、東京の六本木ヒルズアリーナで行われ、田中圭さん、林遣都さん、内田理央さん、金子大地さん、伊藤修子さん、児嶋一哉さん、沢村一樹さん、志尊淳さん、眞島秀和さん、大塚寧々さん、吉田鋼太郎さん、瑠東東一郎監督が登場! スキマスイッチのライブも!
『劇場版おっさんずラブ-~LOVE-or-DEAD~』イベント

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』おっさんずフェス イベント
日時:8月13日(火)
場所:六本木ヒルズアリーナ
登壇:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 沢村一樹 志尊淳・眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎 / スキマスイッチ(ライブイベントのみ)、瑠東東一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 約700人のファンが待ち受ける中、キャスト&監督全員が艶やかな浴衣姿で、しかもそれぞれが人力車に乗っての豪華登場に会場は冒頭からヒートアップ。田中らキャストも、振りかぶってファンたちに向かってカラーボールを投げ入れるなど大いに盛り上げてイベントスタート。



映画情報どっとこむ ralph ドラマ版の大ブームから1年2ヶ月。
平成最後の春に行われた映画版ロケを振り返って
劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (田中圭)
田中さん:本当に毎日が楽しかった。特にお泊りロケが楽しかったよね。初めて真面目な話をしたよね。

と林さんに対して話を振ると、

林さん:平成最後の満月の夜でしたよね。

とロマンチックモード。すると

吉田さん:俺は泊っていない。いつも2人が仲良くしているんだよねぇ。。。。

と物語さながらの嫉妬劇を繰り広げていた。

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (林遣都)
林さん:全シーン皆さん120%でやっているので、どんな映画が完成するのか楽しみでした。見どころは花火のシーン。エキストラのみなさんが『おっさんずラブ』愛を持っていてくれて、作品の一部として細かい演技を披露してくれています。

と参加したファンに感謝した。

吉田さん:僕と圭と遣都と沢村さんと志尊が出ているサウナのシーンは、ある意味で大変でした。撮影後は凄くやり切った感があって。そのサウナシーンはお楽しみに…。色々な意味でね。

と意味深。すると

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (沢村一樹)
沢村さん:そのシーンはDVD化の際にモザイクが入るけれど、劇場版ではモザイクなしでお届けします。だから絶対に映画館に足を運んだ方がいいよ!劇場版はノーカット。R18指定にならないように頑張りました。

とエロ男爵を降臨させ、

田中さん:適当なこと言わないの!

と柔らかく注意されていた。

新参者の志尊さんは
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (志尊淳)
志尊さん:サウナシーンの前に僕と鋼太郎さんと圭君の3人芝居があるのですが、そこで僕は『おっさんずラブ』の洗礼を受けたと思うほど、面白いシーンになりました。

とシミジミし

志尊さん:僕と鋼太郎さんの愛が田中さん演じる春田さんに向かって行くのですが、そこで何かが起きます。それがとても面白くて…。鋼太郎さんのアドリブには度肝を抜かれました。

と衝撃を予告した。

内田さん:劇場版で『わんだほう』が新装開店しました。無駄に広くなって多国籍感が凄い。あと椅子が座りにくくなりました。

と謎情報を提供。

眞島さん:劇場版のお話をいただいたときから、ストレッチを開始しました!

と肉体改造で役作り。

大塚さん:この作品で役としても自分としても新しい一歩を踏み出せたかな?というところがあります」と報告。金子は「男としての覚悟を持って演じました。それを見てほしい。

と緊張気味に打ち明けた。

劇中で繰り広げられる金子さんと大塚さんとの恋愛模様に対して

田中さん:鋼太郎さんは部長として、大塚寧々さんとの2人の恋は応援するの?

と聞くと、すかさず
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント (7)
吉田さん:個人的に大塚寧々さんのファンなので、焼きもちを妬いています!

と嫉妬していた。

伊藤さん:私がどんな楽器を演奏しているか、お楽しみに。

とニヤリ。劇中で歌唱シーンがあるという大嶋さんも

児嶋さん:長渕剛さんが好きで中学時代に始めたギターがここで活きるとは…。長渕さんの曲をパクッて作曲もしました。ぜひ長渕さんに観てほしいです。

とダイレクトにラブコールを送っていた。

劇場版について

瑠東監督:120%の熱量ある芝居が撮れたという手応えがある。笑いにしろ、愛情にしろ、熱すぎるくらいに楽なく演じてもらった作品です」と自信。田中はレッドカーペット参加の倍率40倍、試写会の倍率250倍という驚きの事実に触れて「皆さんに支えられて成長して1年2ヶ月のときを経て、誰も欠けることなくパワーアップして戻って来られました!劇場版は僕らのできるすべの笑いと愛情を詰め込みました。去年のドラマのように劇場版も大きくなっていけば日本ももっと温かくなるのではないかと本気で思います。早く観てもらいたい!そして僕らの想いを皆さんに託します!

と公開後の反響に期待を込めた。
『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』イベント

映画情報どっとこむ ralph その後行われた、ドラマ版&劇場版主題歌を担当しているスキマスイッチ(大橋卓弥・常田真太郎)のライブにも900人の観客が詰めかけ大盛り上がり!
劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ
劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ

さらにキャスト陣が飛び入り参加。
劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ
劇場版おっさんずラブ_スキマスイッチ_ライブ

舞台袖でライブの熱気を体感した

田中さん:最高ですよ!スキマさんとは『おっさんずラブ』と共に歩んできたわけで、僕はずっと歌っていました。遣都のモノマネで…。

とジョーク。また劇場版について

吉田さん:僕は『おっさんずラブ』の中で唯一の本物のおっさんです」と饒舌で「劇場版はスキマスイッチさんの歌がガンガン盛り上げてくれています!

と嬉しそう。

金子さん:おっさんずラブを愛してくださる皆さん、アリよりのアリですっ!

と演じる栗林歌麻呂が放つキメ台詞でさらに盛り上げると、

志尊さん:皆さんジャスティース!

と山田正義(ジャスティス)の代名詞ともいえる台詞で応戦!そして

田中さん:スキマさんのお陰で“おっさんずフェス”最後のイベントも大盛り上がり。改めて音楽の力を感じました!映画の公開がもうすぐなので…“すぐだお”なので、映画館に…行ってみ~

と演じる春田創一役風にアピール。

映画情報どっとこむ ralph 最後にスキマスイッチの大橋さんは

大島さん:本当に劇場で楽しんでほしい!僕らは音楽という形で少しだけ支えているけれど、映画はメチャメチャ面白いです!

と集まった大勢のファンに向けて猛プッシュしていた。

『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

ラブコメディ『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

8月23日(金) 全国東宝系にてロードショー

映画公式サイト:
ossanslove-the-movie.com

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監督:瑠東東一郎 脚本:徳尾浩司 音楽:河野伸
出演者:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎
主題歌:スキマスイッチ「Revival」(AUGUSTA RECORDS/UNIVERSAL MUSIC LLC)
公開日:2019年8月23日(金) 
製作:テレビ朝日ほか




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『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』タキシード&ドレスで決めた11人のキャラビジュアル完成だお♡


映画情報どっとこむ ralph モテない独身ダメ男・春田創一と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵、イケメンでドSな後輩・牧凌太の三角関係をピュアに描いたラブコメディ『おっさんずラブ』待望の映画化『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』。

この度、大人気メンバー11人の個性が光る、ファン垂涎の超尊いキャラクタービジュアルが完成しました!

前代未聞の五角関係を巻き起こし熱い恋の火花を散らす5人、春田創一(田中圭)、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)、牧凌太(林遣都)、狸穴迅(沢村一樹)、山田ジャスティス(志尊淳)をはじめ、おっさんずラブの世界を取り巻くお馴染みのメンバーたちが大集合!
『劇場版おっさんずラブ-~LOVE-or-DEAD~』11キャラ
男性陣はタキシードやスーツ、女性陣はドレスの華やかな装いを身に纏い、みな結婚式を思わせる白い薔薇のブーケを手にした神聖な雰囲気漂う尊い瞬間ばかりで、さらに彼らの切なげな表情やとびきりの笑顔、そしてそれぞれ大切な相手をまっすぐに想うピュアな言葉が重なり、1枚1枚がひたすらビビビっときちゃう胸アツな仕上がりです!

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』

映画公式サイト:
ossanslove-the-movie.com

<ストーリー> 
永遠の愛を誓ったあの日から1年が過ぎ、上海・香港転勤を経て帰国した春田創一。
久しぶりに戻ってきた天空不動産第二営業所では、黒澤武蔵をはじめ、お馴染みのメンバーが顔を揃え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)も加わり春田を歓迎する。
そんな彼らの前に、天空不動産本社のプロジェクトチーム「Genius7」が突如として現れ、リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は、本社で新たに、アジアを巻き込む一大プロジェクトが発足し、第二営業所にもその一翼を担うよう通告する。その隣には、本社に異動しチームの一員となった牧凌太の姿も…。
何も知らされておらず動揺する春田だが、本社と営業所の確執が深まるほどに、牧との心の距離も開いてゆく。
一方、コンビを組むことになったジャスティスは兄のように春田を慕い、さらには黒澤もある事故がきっかけで突然“記憶喪失”に…!
しかも忘れたのは春田の存在のみ。…え、どゆこと?そんな記憶喪失あんの!?
混乱する春田をよそに、黒澤は“生まれて初めて”春田と出会い、その胸に電流のような恋心を走らせてしまい…。
そんな中、天空不動産を揺るがす前代未聞の大事件が発生!それに巻き込まれた春田にも最大の危機が迫る。
果たして、春田の運命は…!?笑って泣けるこの夏最高のエンタテインメント!
おっさんたちの愛の頂上決戦<ラブ・バトルロワイアル>が、ついに幕を開ける。

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監督:瑠東東一郎

脚本:徳尾浩司
音楽:河野伸
主題歌:スキマスイッチ「Revival」(AUGUSTA RECORDS/UNIVERSAL MUSIC LLC)

出演者:田中圭 林遣都 内田理央 金子大地 伊藤修子 児嶋一哉 ・ 沢村一樹 志尊淳 ・ 眞島秀和 大塚寧々 吉田鋼太郎

撮影時期:2019年3月末~4月末 都内近郊、香港ほか

公開時期:2019年8月23日(金)
製作:テレビ朝日ほか
配給:東宝
配給協力:アスミック・エース
©2019「劇場版おっさんずラブ」製作委員会




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『劇場版 おっさんずラブ(仮)』映画化決定 田中圭からのコメント到着!


映画情報どっとこむ ralph モテない独身ダメ男・春田創一と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵、イケメンでドSな後輩・牧凌太の三角関係をピュアに描いたラブコメディ『おっさんずラブ』。2018年4月クール(テレビ朝日系列/土曜23時枠・全7話)で放送されるや“はるたん”こと春田創一を巡って繰り広げられるおっさん同士の恋模様に笑いながらも、あまりのピュアな愛に心を打たれる視聴者が続出、SNSを中心に話題沸騰となりました。

最終話放送終了後は“おっさんずロス”の声が相次ぎ、DVD&Blu-rayの予約数もテレビ朝日史上最高の予約数となり、「新語・流行語大賞2018年」にノミネートされるなど社会現象となっております。そして、待望の「おっさんずラブ」の続編が映画化されることが決定しました!!

映画情報どっとこむ ralph ドラマ版の物語は、結婚願望はあるが全くモテず、実家暮らしの33歳のポンコツサラリーマン・春田創一(田中圭)が、ある日突然、直属の上司・黒澤武蔵(吉田鋼太郎)とエリート後輩・牧凌太(林遣都)から同じタイミングで壁ドン告白をされる。初めは混乱し受け入れられない春田だったが、二人の真っ直ぐな想いに心動かされ、少しずつ真剣に向き合い始める。しかし、春田には幼馴染の女子・ちず(内田理央)という気になる存在がおり、黒澤にもまた妻・蝶子(大塚寧々)が、更には春田と同じ部署の主任である武川(眞島秀和)が牧の元彼だという衝撃的事実まで判明。それぞれのハードルを乗り越え、三角関係は加速していく。妻を捨てるほどに自分を愛してくれる黒澤。自分との恋は春田に迷惑をかけるからと身を引いてしまう牧。悩みの果てに、黒澤との結婚式を飛び出し、牧にプロポーズをして結ばれるという感動のエンディングを迎えました。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 おっさんずラブ(仮)』では・・・

キャストはドラマ版と同じメンバーが全員続投!
田中圭、吉田鋼太郎、林遣都の3人やお馴染みのレギュラー陣に加え、超豪華ゲスト俳優の出演も予定!?ドラマ版のその後のストーリーを描きます。HappyHappyWeddingを迎えたはずの男たちに恋の嵐がまたもや吹き荒れる!?そこに新たなおっさんも参戦なのか・・・・!?“平成最後の純愛ドラマ”が、スクリーンでも熱い恋の火花を散らす!!

笑って泣ける、常識を超えた、おっさん同士のピュアラブストーリーは、またも日本中の話題をさらうこと間違いないでしょう!

映画情報どっとこむ ralph 田中圭(春田創一役)さんからのコメント

お会いする人お会いする人に、続編の話を振られては、ずっと「ないです!」と答えていたのですが、すみません。「ありました!!」(笑)ドラマと同じキャスト、スタッフでもう一度『おっさんずラブ』の世界を作れるというのは楽しみですし、みんなで最高のゴールを狙えるのではと思っています。個人的希望ですが、映画版ではおっさんずチームみんなでアクションをしたり、牧が凄い戦闘のプロだったりと「アクションラブ」にしたいなと思います!…多分却下されて、そういう話ではないと思いますが(笑)。ドラマの最後は、春田が上海に行くという設定だったので、海外ロケもしたいです!!でも、スタッフからちょっと予算が、、、と既に難色を示されているので、こちらも却下されてしまうかもしれません(笑)
「映画化」となると興行という指標があるので、正直数字も少し気にしてしまいます。ただ、作品が自分たちの手を離れてめちゃくちゃ大きくなって帰ってきた、という良い意味でのプレッシャーを僕ら全員が持っているので、チームみんなで心を1つに、最高の結果を狙ってやろう、とも思っています。連続ドラマの時も「7話で完結」と思ってやってきたので、今回の映画も「これが完結編だ」という気合で臨んで、いい作品にしたいと思います!!

映画情報どっとこむ ralph また、映画化決定記念の全話一挙放送『おっさんずラブ 映画化決定記念に、新春イッキ見SPだお』【1/2(水)6:55~13:00放送】も決定し、平成が終わっても“OLブーム”は終わるどころか益々ブームUPします!!

『劇場版 おっさんずラブ(仮)』は来年2019年夏全国東宝系にてロードショー予定です!!

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監督:瑠東東一郎(TVドラマ版監督)
脚本:徳尾浩司
音楽:河野伸
出演者:田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎ほか
撮影時期:2019年3月~5月(予定) 関東近郊ほか
公開時期:2019年夏予定
製作:テレビ朝日ほか
配給:東宝
配給協力:アスミック・エース
©テレビ朝日




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吉沢亮 主演映画『あのコの、トリコ。』豪華追加キャスト解禁!


映画情報どっとこむ ralph 主人公の地味で冴えないメガネ男子・頼(吉沢亮)が大好きなあのコ・雫(新木優子)のためにかっこよく変わっていく様と、頼、雫、そして昴の幼なじみ3人が恋と夢を追いかけるストーリーが人気を博した白石ユキの「あのコの、トリコ。」。今月5日より待望の続編連載も決定している大ヒットコミックが、今秋、実写映画化を果たします。

幼い頃“あのコ”と交わした「一緒に映画に出ようね!」なんて約束は、すっかり忘れたつもりだった。

でもある日、雑誌で笑っている“あのコ”の笑顔が目に入ったとたん、あの約束が蘇り……。

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、物語を豪華に彩る追加キャストを一挙解禁!

主人公・頼の秘めた魅力を見出し、ランジェリーの広告モデルや映画の主演に抜擢、俳優としての彼を導き応援する監督・近藤 啓には、自身も映画監督であり、舞台演出家でもある岸谷五朗さん。宮脇 亮監督の熱烈オファーを受け、本作への出演が決定。監督としての演出シーンでは圧倒的な存在感と説得力をもって演じています。

そんな近藤が監督を務めるアート系恋愛映画に出演し、相手役の頼に好意を抱く共演者キラーの女優・山田 華には内田理央さん。「おっさんずラブ」(18/EX)で魅せたサバサバ女子から一転、個性的で色気を纏ったミステリアスな女優に扮し、頼と雫の恋の障害に!また、昴が所属する大手芸能事務所の社長で、昴に目をかける時田可奈江には高島礼子さん。雫が所属するプロダクションの社長・奥井には古坂大魔王さんが扮し、それぞれのキャラクターを好演、物語に深みとアクセントを加えます。

さらに、頼が注目されるきっかけとなるランジェリー広告の制作プロデューサー酒井役に水上剣星さん、雫の高校の友人・咲(さき)役には大幡しえりさんが脇を固め、観るものすべてを“トリコ”にするシンデレラ・ラブストーリーが誕生しました。

映画情報どっとこむ ralph あのコの、トリコ。』

は、10月5日(金)より、全国にて公開となります。

toriko-movie.jp


物語・・・
田舎で暮らしていた地味で冴えない男子高校生の鈴木 頼(吉沢 亮)は、東京の芸能コースがある高校に転入し、幼い頃から好きだった立花 雫(新木優子)と再会する。女優という夢に向かって真っすぐにがんばる雫にあらためて恋をした頼は、彼女が所属する芸能事務所に頼まれ、雫の付き人として現場に同行するようになる。ランジェリーの広告撮影では、共演するはずだった、頼と雫の幼なじみでもあり人気俳優の東條 昴(杉野遥亮)が、あるアクシデントで帰ってしまい、雫は降板させられそうになる。そんな雫を助けるために頼はなんと昴の代役を受けることに!そして、頼がカメラの前に立つと別人のような輝きを放ち、雫は思いがけずときめいてしまう。そしてこの広告が話題となり、頼、そして雫と昴の未来を変えていく―。

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吉沢 亮 新木優子 杉野遥亮
水上剣星 大幡しえり ・ 内田理央 古坂大魔王/高島礼子(友情出演)/岸谷五朗
原作:白石ユキ『あのコの、トリコ。』(小学館Sho-Comiフラワーコミックス刊)
監督:宮脇 亮
脚本:浅野妙子
配給:ショウゲート
(C)2018 白石ユキ・小学館/「あのコの、トリコ。」製作委員会 




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『ここは退屈迎えに来て』第二弾キャスト 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 村上淳 コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph 「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス!2013」にランクインし同世代の絶大なる共感を呼んだ山内マリコ・著「ここは退屈迎えに来て」を鮮烈に廣木隆一監督で映画化!

この度、本作の第二弾キャストが発表。

「私」が訪れた思い出の場所で出会う同級生・新保くん役を黒猫チェルシーの渡辺大知。

渡辺さん:脚本を読んだ時、自分の地元を思い出して胸が苦しくなりました。懐かしい日々がキラキラと輝いて見え、戻ってみたいと思った自分に切なくなりました。でも、今が不幸せな訳ではない、と思いたい。
撮影に打ち込み、この気持ちを昇華出来た気がします。この映画は心にモヤモヤを抱えたまま大人になった、何者にもなれない人々の救いになると思います。

親友に密かな憧れの気持ちを持ち、ファミレスで恋愛話にふける山下南役を岸井ゆきの。

岸井さん:ふとやってくる退屈の中で思い出した青春が、ひとつのきっかけで再び交錯していきます。過去を探すひと、乗り越えようとするひと、忘れたひと、そういうひとたちの想いが重なった映画だと思います。

南の親友で、芸能界での夢が叶わず、地元に帰ってきた雑誌の元専属モデルの森繁あかね役を内田理央。

内田さん:田舎独特の閉鎖感、女の子のもつ空気感、ファミレスでの何気ない会話、誰もが経験した事あるようなそんな平坦な日常をリアルに感じて頂きたいです。幸せとはなんのか、私自身も考えさせられました。

主人公「私」の学生時代からの友達で、東京への憧れを持つサツキ役を柳ゆり菜。

柳さん:女の子という生き物は、10代の青春真っ只中でも、20代の拗らせ真っ只中でも変わらず何かを探していて、きっとどこかに行けると信じている事を実感しました。富山の澄んだ空気の中、閉塞感や心のヒリヒリとした痛みを感じながらサツキを演じました。刺激的なキャスト、スタッフ、廣木監督とこの作品に感謝しています。

地元のタウン誌をメインに、主人公「私」と仕事をしているフリーカメラマン須賀さん役を村上淳が演じている。

村上さん:廣木組という僕の中での”頂”。どういう導線を描くのか。そしてそれらすべてを、そして身体を投げうる覚悟はあるのか。あの独特の緊張感の中、ただ相手を反射するようにキャメラの前へ立てるのか。そして譲りたくないと強く思うハートに火がついているか。そんなことです。

映画情報どっとこむ ralph 本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出し、血が通った物語に昇華してきた名匠・廣木隆一が、数々の作品を手がけてきた熟練の手腕により、新世代スター達をまだ見ぬ更なる飛躍へと導く!

ここは退屈迎えに来て

10月19日(金) 全国公開です。

あらすじ・・・
マスコミ業界を志望して上京したものの、10年後地元に戻ってきた27歳の「私」(橋本愛)。実家に住みながらフリーライターとしてタウン誌で記事を書いている冴えない日々。高校時代に仲の良かった友達サツキと久々に会った勢いで、男女を問わず皆の中心にいた憧れの椎名くん(成田凌)に連絡し、会いに行くことに。

道中、「私」の中に椎名くんとの高校時代の忘れられない思い出が蘇るー。元カレ「椎名」を忘れられないまま地元でフリーターとして暮らす「あたし」(門脇麦)。

元カレの友達・遠藤と、腐れ縁のような関係を続けているけれど、心は彼といたときの青春の輝かしい記憶に今もとらわれている。

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出演:橋本愛 門脇麦 成田凌 / 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 亀田侑樹 瀧内公美 片山友希 木崎絹子 / マキタスポーツ 村上淳

原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督:廣木隆一
脚本:櫻井 智也
制作プロダクション:ダブ
配給:KADOKAWA
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会




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津田寛治&駒井蓮 W 主演『名前』 待望の予告編・場面写真が到着!


映画情報どっとこむ ralph 6月30日(土)より新宿シネマカリテほか全国公開される映画『名前』 予告編・場面写真が公開されました。

直木賞作家・道尾秀介が映画の為に書き下ろしたオリジナル原案を基に生み出された本作は、疑似親子の絆や思春期の心の揺らぎを繊細に描き出したヒューマン・ミステリー。

身分を偽る主人公・正男を演じるのは津田寛治。ストーリーの鍵を握る不思議な女子高生・笑子に、『心に吹く風』やドラマ「先に生まれただけ 僕」 などで瑞々しい魅力を放つ駒井蓮がダブル主演。

更に筒井真理子、松本穂香、勧修寺保都、内田理央、池田良、木嶋のりこ、波岡 一喜、川瀬陽太など、豪華な役者陣が揃った。

監督には、『ねこにみかん』など 監督を務め、舞台演出家としても大注目の新世代作家・戸田彬弘。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁された予告編で 、正男(津田)が周囲 人間に様々な 名前で呼びかけられているシーン、正男たちの前に現れた笑子 (駒井)が「父がお世話になってます」とにこやかに告げるシーン、 笑子に「嘘の自分の方がみんな幸せなんだよ」と微笑む正男の表情など、作品の内容に想像が膨らむシーンが満載。

また、終盤「俺は一体どうしたら良い?」、「私はただ…」という正男と笑子 悲痛な叫びに胸を打たれる予告編。

映画情報どっとこむ ralph また、同時解禁の場面写真。
包丁を片手にタバコを燻らせる正男、

通学中なのか微笑んで前を見つめる笑子、

理帆(松本)に呼ばれながらもどこかを見つめる翔矢(勧修寺)など、

印象的なものばかりとなっています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『名前』

6月30日より新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー

物語・・・
経営していた会社が倒産し、茨城にやってきた中村正男。様々な他人の名前を周囲に偽って使い、体裁を保ちながら自堕落な暮らしを送っていた。ある日素性がバレそうになり窮地に陥っていた正男のもとへ、彼を「お父さん」と呼ぶ女子高 生・葉山笑子が突然現れる。笑子のペースに振り回されながらも、親子のような生活に束の間の平穏を見出す正男。しかし、 笑子がある事情から正男のことを、自分の生き別れた父親だと思っていることに気づき、自分の消してきた過去のことを考え始める。正男には死産した娘がいたのだった・・・。 そして心を閉ざして高校生活を送ってきた笑子も、演劇部で主演のひとりに抜擢され、少しずつ変わっていく。 6 月 30 日より新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー

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出演:津田寛治,駒井蓮,筒井真理子,松本穂香,勧修寺保都,内田理央,木嶋のりこ,波岡一喜,池田良,川瀬陽太

原案:道尾秀介
監督・編集:戸田彬弘
脚本:守口悠介
製作統括:井川楊枝 プロデューサー:前信介
音楽:茂野雅道 撮影:根岸憲一
録音:鈴木健太郎 MA:吉方淳二 音響効果:國分玲
助監督:平波亘
制作担当:森田博之 衣装:博多屋あい ヘアメイク:堀奈津子
アシスタントプロデューサー:雨無麻友子
スチール:北島元朗




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直木賞作家・道尾秀介描き下ろしサスペンス映画『名前』ポスター&主題歌決定


映画情報どっとこむ ralph 直木賞作家・道尾秀介が映画の為に書き下ろしたオリジナル原案を基に生み出された津田寛治,駒井蓮W主演 映画『名前』は、疑似親子の絆や思春期の心の繊細 な揺らぎを丁寧に描き出したヒューマン・ミステリー。

6 月 30 日(土)より新宿シネマカリテほか全国ロードショーされる本作のポスタービジュアルが解禁となりました。

また、 本作原案の道尾秀介が参加するバンド DENの「光」が主題歌に決定。コメントも到着しました。

映画情報どっとこむ ralph 身分を偽る主 人公・正男を演じるのは、『ソナチネ』『シン・ゴジラ』など、メジャー からインディペンデントまで数多くの映画・ドラマに出演してきた名バイプレイヤー・津田寛治。

不思議な女子高生・笑子に、『心に吹く 風』やドラマ「先に生まれただけの僕」などで瑞々しい魅力を放つ駒井蓮がダブル主演。

ほか『淵に立つ』の筒井真理子、『ひよっこ』の 松本穂香、『Sea Opening』の勧修寺保都、ドラマ「海月姫」の内田理央、『ジムノペディに乱れる』の木嶋のりこ、NETFLIX『火花』の波 岡一喜、『恋人たち』の池田良、『ローリング』の川瀬陽太など、豪華な役者陣が揃った。

監督には、『ねこにみかん』などの監督を務め、舞台演出家としても大注目の新世代作家・戸田彬弘。

映画情報どっとこむ ralph 映画主題歌に、原案の道尾秀介と歌手の谷本賢一郎の2 人 で結成された音楽ユニット DEN の「光」に決定した。

今回は DEN の 2 人からコメントが届きました。

道尾さん:DENはデンと読みます。もともと僕が歌手・谷本賢一郎のファンで、ライブに通っているうちに仲良くなり、「いっしょに面白いことやろうよ」ということでユニットを結成しました。主題歌『光』は、僕たちの最初の共作曲です。こ の曲が出来上がったとき、まだ映画は完成していませんでした。それなのに、試写を観たら、なんとも物語と映像にピッ タリで、安堵するやら感動するやら、とにかく忘れがたい瞬間でした。

谷本さん:道尾さんと出会ってから、僕のライブで一緒に歌ったり演奏したりしてきました。そんな中で生まれた僕たちの最 初の共作曲『光』。歌詞と曲もそうですが、僕と道尾さんのシャウトも是非聴いてくださいね。僕は映画の試写に行けな かったので、後日、自宅で映像確認しました。この映画に関われたこと大変うれしく思います。早くスクリーンで観たい!!

映画『名前

6 月 30 日より新宿シネマカリテ他全国順次ロードショー

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キャスト:
津田寛治,駒井蓮,筒井真理子,松本穂香,勧修寺保都,内田理央,木嶋のりこ,波岡一喜,池田良,川瀬陽太

監督:戸田彬弘。




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『名前』 第13回大阪アジアン映画祭 クロージング作品に決定!


映画情報どっとこむ ralph 道尾秀介原案・「ねこにみかん」の戸田彬弘監督が手がけた映画『名前』が、 第 13 回大阪アジアン映画祭のクロージング作品に上映が決定しました!!

「アジア映画のゲイトウェイ大阪」として、優れたアジア映画を上映する大阪アジアン映画祭。その 中でも各国で評判の話題作を集める特別招待作 品部門のクロージング上映作品として、本年初夏の全国公開に先駆け、映画祭閉幕日の3月18日(日)にABCホールにてワールドプレミア上映 が決定しました。

大阪アジアン映画祭プログラミング・ディレクター の暉峻創三氏からは、「もともと演技に秀でた俳 優たちから、その持てる力をさらに凌駕した演技 を引きだす監督の演出力に感嘆させられる作品」 と絶賛のコメント。

直木賞作家・道尾秀介が映画の為に書き下ろしたオリジナル原案を基に生み出された本作は、名前を偽り自堕落に生 きてきた男が、ある女子高生との出会いをきっかけに、生きる希望を取り戻していくヒューマン・ミステリー。現代人の存 在不安を見事に映像化し、同時に思春期の心の繊細な揺らぎを丁寧に描き出した新たな日本映画の傑作の登場です。

主人公・正男を演じるのは、『ソナチネ』『模倣犯』など、メジャーからインディペンデントまで数多くの映画・ドラマに出演し てきた名優・津田寛治。不思議な女子高生・笑子に、『心に吹く風』などで瑞々しい魅力を放つ駒井蓮がダブル主演。さら に、筒井真理子、勧修寺保都、松本穂香、金澤美穂、比嘉梨乃、真広佳奈、小槙まこ、戸畑心、柿本朱里、アベラヒデノ ブ、木嶋のりこ、内田理央、池田良、川瀬陽太、西山繭子、波岡一喜、田村泰二郎など実力派が脇を固める。暉峻氏か ら演出力を絶賛された監督には、これまで「ねこにみかん」など手がけ劇作家・演出家としても注目を集める若手実力 派・戸田彬弘。映画と舞台を股にかける存在として活躍している。

脚本に「つむぐもの」の守口悠介、撮影監督に「淵に立 つ」でカンヌ国際映画祭で高く評価された根岸憲一、音楽に河瀨直美監督作品などを手がける茂野雅道など、一流のス タッフが名を連ねている。

映画情報どっとこむ ralph 戸田彬弘監督『名前

2018 年初夏、新宿シネマカリテ他、全国ロードショー

物語・・・
経営していた会社が倒産し、茨城にやってきた中村正男。様々な他人の名前を周囲に偽って使い、体裁を保ちながら自堕落な暮ら しを送っていた。ある日素性がバレそうになり窮地に陥っていた正男のもとへ、彼を「お父さん」と呼ぶ女子高生・葉山笑子が突然現れる。笑 子のペースに振り回されながらも、親子のような生活に束の間の平穏を見出す正男。しかし、笑子がある事情から正男のことを、自分の生き 別れた父親だと思っていることに気づき、自分の消してきた過去のことを考え始める。正男には死産した娘がいたのだった・・・。 そして心を閉ざして高校生活を送ってきた笑子も、演劇部で主演のひとりに抜擢され、少しずつ変わっていく。

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原案:道尾秀介

監督・編集:戸田彬弘

出演:津田寛治 駒井蓮 / 勧修寺保都 松本穂香 / 内田理央 池田良 木嶋のりこ 金澤美穂 / 比嘉梨乃 真広佳奈 小槙まこ 戸畑心 柿本朱里 アベラヒデノブ 田山由起 竹下かおり 信國輝彦 松林慎司 稲荷卓央 / 波岡一喜 川瀬陽太 田村泰二郎 西山繭子 / 筒井真理子

脚本:守口悠介 製作統括:井川楊枝
プロデューサー:前信介 音楽:茂野雅道

撮影:根岸憲一 録音:鈴木健太郎 MA:吉方淳二 音響効果:國分玲
助監督:平波亘 制作担当:森田博之
衣装:博多屋あい ヘアメイク:堀奈津子 アシスタントプロデューサー:雨無麻友子

スチール:北島元朗




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