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岡田准一『ザ・ファブル』ドラマ性抜群の最新予告編&新場面写真解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ザ・ファブル』が実写映画化、6月21日(金)に全国公開を迎えます。

『ザ・ファブル』
圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を 6 秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋”ファブル”(岡田准一)。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!長年、裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、プロの“普通”を貫いて、一般人として無事 1 年間過ごすことができるのか!?

5月13日には完成披露イベントも行われ、主演の岡田をはじめとした超豪華キャスト陣が新宿のど真ん中でレッドカーペットを練り歩き、話題になったばかり。

そんな本作から、貴重なメイキングや初解禁となる本編シーン、そして殺し屋として生きてきたファブルが人助けに目覚める感動シーンまで詰め込んだ、最新予告映像が登場!!

映画情報どっとこむ ralph 早くも“ガチすぎる”岡田の超絶アクションが話題を呼んでいる本作だが、今回の映像では、メイキングと共に初解禁となる岡田のド迫力の格闘シーンの数々も登場。

撮影に参加した世界的アクション監督アラン・フィグラルズによる、「岡田の美しい動きには驚いたよ」という絶賛コメントも!かねてより現代もののアクション作品への出演を熱望していた岡田が、自らも現場で積極的に意見を出して作り上げたという、まさに“プロ”の技が冴え渡るアクションシーンは必見だ。

豪華キャスト陣が演じる、個性豊かなキャラクターとそれぞれの見どころシーンもたっぷり収録。ファブルことアキラは、裏の世界で長く暮らしてきた究極のマイペースであるため、周囲のとまどいも気にせず枝豆を皮ごとぱくり!ほかにも、焼き魚にかぶりついて「あつっ!!」と大の猫舌っぷりを披露したりと、迫力のアクションとのギャップが印象的なコミカルなシーンが登場している。


アキラの豪快な相棒・ヨウコ(木村文乃)は、ナンパ男を前に「20杯目のテキーラ」で平然と乾杯する酒豪っぷりを披露。
『ザ・ファブル』 アキラのアルバイト先の同僚・ミサキ(山本美月)は、傷ついたアキラにハンカチを差し出したり、イラストの仕事に勤しむアキラに自分の似顔絵を依頼する“女神”っぷりを発揮。
『ザ・ファブル』 そして美しいヒロインたちとは打って変わって、アキラの前に立ちはだかる危険な男たちのシーンも。アキラを狙う“渋谷系ゆとり世代の殺し屋”・フード(福士蒼汰)、裏社会の組織メンバーにして出所したばかりの“デンジャラスメーカー”・小島(柳楽優弥)、組織内で下克上を狙う野心に満ちたインテリ専務・砂川(向井理)は、狂気に満ちた不敵な笑みやドスのきいた声を上げ、悪のカリスマっぷりを見せつける。
『ザ・ファブル』 『ザ・ファブル』 ほかにも、アキラのアルバイト先の脱力系社長・田高田(佐藤二朗)、アキラの世話を焼く組織の強面ダンディ―な社長・海老原(安田顕)、貫禄たっぷりのアキラの育ての親・ボス(佐藤浩市)、ファブルの笑いのツボであるお笑い芸人・ジャッカル富岡(宮川大輔)ら、印象的なキャラクターたちの魅力が光るシーンが収録されている。

映像の後半では、シリアスでハートフルなドラマも展開。アキラは事件に巻き込まれたミサキの救出に向かうが、ボスとの約束により、「誰も殺さずミサキを救出する」という究極のミッションに挑むことに。相棒のヨウコに止められながらも、自分に優しく接してくれたミサキの「助けられたら、お礼をするのが普通」という言葉を胸に、「助けるのが普通や」と覚悟を決めて敵地に赴くアキラ─。思わず感極まってしまうこと請け合いの、アツいシーンを見ることが出来る!

https://youtu.be/gcfeQLToRiw

映画情報どっとこむ ralph 世界基準の超絶アクションとハッピーな笑い、そして見る者の心を揺さぶる感動のドラマまで、誰もが楽しめるエンタメ超大作『ザ・ファブル』。

6月21日(金) 全国公開
公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/

<STORY>
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」

ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

予告編:https://www.youtube.com/watch?v=AVgWljJL_kU

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出演:岡田准一
木村文乃 山本美月
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理
木村了 井之脇海 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 宮川大輔
佐藤二朗 光石研 / 安田顕 / 佐藤浩市

原作:南勝久『ザ・ファブル』
(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
主題歌:レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ」(ユニバーサル ミュージック)
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
6月21日(金)
©2019「ザ・ファブル」製作委員会


西島秀俊 x 西田敏行『任俠学園』に、昭和の名優たちが参戦!豪華ベテラン“おっさん達”一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『任俠学園』

真面目過ぎるが故、空回りしながらも世の為、人の為に走り回る不器用な彼らが、日本列島を笑顔で満ち溢れさせる!人情コメディが幕を開ける!
このたびは、生瀬勝久、中尾彬、光石研、白竜、高木ブー、佐藤蛾次郎ら、「若いもんには負けられん」と、言わんばかりの、パワー全開な豪華ベテランキャスト勢の出演情報を大解禁!!

まずは、まるで『アウトレイジ』の同窓会を思わせる、ワクワク感たまらない三人。西島演じる日村ら阿岐本組の若い衆に煙たがられている、インチキ感満載の永神組の組長を演じるのが中尾彬(76)。

今回、学園の再建といった厄介事を、兄弟分の阿岐本に押し付けた張本人でもある。そして、阿岐本組が建て直しを図る学園の父母会代表であり、学園で生徒会を務める優等生・美咲(桜井日奈子)の父・小日向役に光石研(57)。いかにも生真面目に見えて実はとんでもない裏の顔を持つ・・・。

巨大ヤクザ組織・隼勇会組長の唐沢役を演じ、泣く子も黙る超強面を披露する白竜(66)。阿岐本組の組長に扮する西田との緊迫感MAXのバトルはまばたき厳禁!

そして、「文武両道」を謳っておきながら、学力低下を恐れ部活動を全面廃止にした、生徒の父母に忖度しまくりな学園の校長・綾小路役に生瀬勝久(58)。新理事に就いた阿岐本組一派とのコミカルなやり取りは爆笑必至!さらに、高木のオジキこと得体の知れない高木組の組長に高木ブー(86)。阿岐本組馴染みのガラス工務店・西潟役に佐藤蛾次郎(74)が出演。

昭和を代表する名優たちが織りなすアンサンブルは、新しい時代・令和の「男はつらいよ」感、昔懐かしさを思わせる。20代の若手実力派から80代の超ベテラン俳優まで、異色過ぎる夢の顔ぶれに目が離せません!

映画情報どっとこむ ralph W主演の西島と西田、日本の映画界をリードする

“夢の西×西コンビ”のもとに、昭和の名優たちも終結!義理と人情を厚く感じさせる、この時代にこそ求められる、世直しエンタテインメントが完成しました!

『任侠学園』

2019年 秋 全国公開

公式HP:
www.ninkyo-gakuen.jp

Twitter&Facebook:
@ninkyogakuen

<ストーリー>
困っている人は見過ごせない、義理と人情に厚すぎるヤクザ”阿岐本組”。組長は社会貢献に目がなく、次から次へと厄介な案件を引き受けてしまう。今度はなんと、経営不振の高校の建て直し。いつも親分に振り回されてばかりの阿岐本組NO.2の日村は、学校には嫌な思い出しかなく気が進まなかったが、“親分の言うことは絶対”!子分たちを連れて、仕方なく学園へ。待ち受けていたのは、無気力・無関心のイマドキ高校生と、事なかれ主義の先生たちだったー。

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出演: 西島秀俊 西田敏行
伊藤淳史 葵わかな 葉山奨之 池田鉄洋
佐野和真 前田航基 ・ 戸田昌宏 猪野学 加治将樹 川島潤哉 福山翔大 ・ 高木ブー 佐藤蛾次郎 ・ 桜井日奈子 白竜 光石研 中尾彬(特別出演) 生瀬勝久

原作:今野 敏『任俠学園』(中公文庫)
脚本:酒井雅秋
監督:木村ひさし
幹事・配給:エイベックス・ピクチャーズ
企画・制作プロダクション:ROBOT
©今野 敏 / ©2019 映画「任俠学園」製作委員会


松本穂香主演『わたしは光をにぎっている』追加キャストに渡辺大知、徳永えり、吉村界人、光石研、樫山文枝


映画情報どっとこむ ralph この度、松本穂香主演、中川龍太郎監督映画『わたしは光をにぎっている』の追加キャストを解禁。

渡辺大知、徳永えり、吉村界人、光石研、樫山文枝の役者陣が脇を固めます。

そして、追加キャストの役柄とコメントが到着。

渡辺大知さんコメント (銭湯の常連 緒方銀次役)

新しくひとに出会ったとき、なにをしてもらったわけじゃなくても、大層な言葉を交わしたわけじゃなくても、すごく大切なものをもらえた気になる時ってあると思います。この映画はそういう時間の連続で出来ていて、主人公の澪ちゃんがほんの少しずつ成長していく姿をとても繊細に描いている作品だと思います。ぼくの役は映画監督志望の、ナイーブなくせに少々圧の強い男ですが、その出会いの一片として澪ちゃんにとって素敵なものであったらいいなと思ってやりました。松本穂香さん演じる澪ちゃんは訥々と喋っていても希望に満ちていてとても魅力的です。ぜひ劇場で澪と一緒に新しい生活のドキドキを味わってください!


徳永えりさんコメント(銭湯の常連 島村美琴役)

脚本を読ませて頂いた時に、日常の何気ないことが、人との関わり合いが、誰かの踏み出す小さな一歩に繋がるのだと改めて感じ、その儚く繊細で柔らかな空気感を大切に、撮影に臨もうと思いました。私が演じた島村美琴は、内気で無口な澪とは正反対の言いたい事をきちんと口に出して伝える芯の強い女性。撮影時も、のびのびと自由に演じさせていただきとても楽しかったです。この作品が、観てくださる皆様の心にそっと寄り添えますように。


吉村界人さんコメント(美琴の彼氏 新井稔仁役)

今作は、こういうことが言いたいんだ!とかではなくディランのような映画だと、感じました。

言葉に表すのは難しく風情をまとって進んでいきながら、言いたいことは風の中にある、という印象でした。そして僕は短い撮影日数だったので偉そうなことなんて言えないのですが、現場は全員笑いながら淡々と進んでいました。その渦中で龍太郎くんがどしっと立って全員を仕切っていて本当にすごいなと感じまして、あまり褒めたくはないけど、それは龍太郎くんが現場にいるすべての方に愛を持ってそこに存在しているからなんだと思いました。超エンターテイメントムービーではないですが、不器用な人間を描いている素晴らしい作品になっていると思います。そんな方に是非見て欲しいです。


光石研さんコメント (銭湯の店主 三沢京介役)

6~7年前、「僕、ビックな監督になります!」と台本を携え、出演交渉してくれた中川監督。そして今回、また呼んで頂いた現場では、スタッフの数も予算も数倍に。台本もビジョンをしっかり持った揺るぎない世界観。

そして何より、明確な判断、的確な指示を出す本当にビックになった中川監督が居ました!今後益々、大きくなる中川龍太郎監督の新作映画を、どうぞ見届けて下さい!


樫山文枝さんコメント (澪の祖母 宮川久仁子役)

夜明けの野尻湖の風景は幻想的で美しく、映像詩人である中川龍太郎監督の世界観にぴったりの風景に身を置けて幸せでした。監督やスタッフの皆さんのあまりの若さに驚きながら、どんな世界を作ってくれるんだろうとわくわくし、学生時代に戻ったような気分になることができました。 若者が未来の映画を作っていくんだという姿にとても感動したのを覚えています。

映画情報どっとこむ ralph 本作の主演を務めるのは、NHK連続テレビ小説「ひよっこ」(17)で、主人公の同僚・澄子役を演じ、一躍脚光を浴びた松本穂香。TBSドラマ日曜劇場「この世界の片隅に」(18)では主人公すず役を務め、『チワワちゃん』(19)、『君と月夜に光輝く』(19)、『きみと、波にのれたら』(19)※声優として出演、『おいしい家族』(19)、『酔うと化け物になる父がつらい』(19)など出演作が続き、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの実力派若手女優です。

本作のメガホンをとった中川龍太郎監督は、1990年生まれの若干29歳の新進気鋭監督。東京国際映画祭の公式部門のひとつである日本のインディペンデント映画を積極的に紹介する「日本映画スプラッシュ」で、『愛の小さな歴史』(14)、『走れ、絶望に追いつかれない速さで』(15)と2年連続の出品を最年少にて果たし、注目を浴びました。今回は、第39回モスクワ国際映画祭で国際映画批評家連盟賞を受賞した前作『四月の永い夢』(17)に続いて、2作品連続で同映画祭への出品も決定(第41回モスクワ国際映画祭の特別招待作品)。さらに、松本穂香主演映画での海外映画祭での上映は初となり、大きな期待が寄せられます。



映画『わたしは光をにぎっている』

公式サイト:
phantom-film.com/watashi_hikari/

宮川澪は、20歳。

両親を早くに亡くした彼女は、長野・野尻湖のほとりのこじんまりした民宿を祖母と2人で切り盛りし、淡々とした日常を送っていた。しかし祖母の入院を機に民宿を閉めざるを得なくなり、父の親友であった京介を頼って上京し、彼がひとりで経営する都内の銭湯の元で居候をすることになる。職を探すが、都会の空気にうまくなじめない澪は、徐々に銭湯の仕事を手伝うように。映画監督の夢を持つ銀次や会社員の美琴など、銭湯にたむろする常連客達と次第に親密になる澪。銀次の映画を観たり、美琴に飲み会に誘われたりと、東京での日々が少しずつ楽しくなっていく。しかし、区画整理のため銭湯が近いうちに閉店する運命にあることを知った澪は、ある決断をするのだが・・・。

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監督:中川龍太郎
脚本:末木はるみ 中川龍太郎 佐近圭太郎
脚本協力: 石井将 角屋拓海

出演:松本穂香 渡辺大知 徳永えり 吉村界人/光石研/樫山文枝

配給:ファントム・フィルム
©2019 WIT STUDIO / Tokyo New Cinema


古舘佑太郎x石橋静河W主演『いちごの唄』宮本信子・清原果耶・岸井ゆきの他豪華キャスト解禁


映画情報どっとこむ ralph 脚本家・岡田惠和と銀杏 BOYZ・峯田和伸による同名小説と同時に企画が進行した映画『いちごの唄』が 2019 年 夏に全国公開いたします。本作は銀杏 BOYZ の楽曲「漂流教室」「ぽあだむ」などをイメージソースに生まれた青春ラブストーリー。
亡くなった親友・伸二と、一年に一度しか会えない”あーちゃん”を想い日々を暮らす主人 公・笹沢コウタを古舘佑太郎、一年に一度だけ会う約束をする”あーちゃん”こと天野千日を W 主演の石橋静河が演じます。

この度、本作のオールキャストを発表いたします。 話題の映画・ドラマで主演/大活躍中の実力派キャスト、大ブレイク中のキャストが勢揃いいたしました。

主人公・コウタの唯一の親友・伸二が住んでいた孤児院の園長先生を宮本信子。

宮本信子 コメント
脚本を読ませていただき、岡田惠和さんと峯田和伸さんのお二人が 生んだこの物語にぜひ参加したいと思いました。 とても静かな映画で、少し心が痛くなるような、でも最後には爽やか な気持ちになれる作品です。 私が演じた孤児院の園長先生は、長い間ひとりでこの場所を守って きた人です。その厳しさ、優しさの両方を表現できたら良いなと考え てとてもとても大切に、セリフを言わせて頂きました。

映画情報どっとこむ ralph コウタを優しく見守る両親に、実力派俳優の和久井映見と光石研。

コウタが想いを寄せるあーちゃんの中学生時代を演じるのは清原果耶。

清原果耶 コメント
大人のあーちゃんに繋ぐパズルピースを丁寧に集めなくちゃ、と模索 していた日々を思い出します。今まで通り過ぎてきた日々のあれこ れが全部ひっくるめて青春なんだ。と。すがる思いで抱きしめてきた 純愛も打ちひしがれるほどの後悔も過去があるから今がある。 コウタとあーちゃんの切ない歩幅と、この作品の甘酸っぱい香りを胸 いっぱいに感じて頂けたらいいなと思います。


コウタのアパートの隣室に住んでいるパンク好きのお姉さん・アケミ役に岸井ゆきの。

岸井ゆきの コメント
コウタが再会した初恋は、爽やかに進んでいるようでいて、少し居心 地がわるくて、もどかしくて。いつも笑っているけど、どこか不安そう なコウタを応援したくなりました。私が演じたアケミは彼の人生に勝 手に入り込んで、勝手に通り過ぎていきます。 事情があって、アケミはコウタの名前を一度も呼ばないけれど、名前 をちゃんと知らなくても、人は出会って別れることができるんだなぁ。 公開が楽しみです。ぜひ劇場でご覧下さい。


コウタがボランティア活動先で出会う女の子役に蒔田彩珠。

蒔田彩珠 コメント
私はこの作品を観て、「青春に年齢は関係ないんだな」と思いました。 10 代の時に感じる、嬉しさや、苦しさ、ドキドキする感情は、大人になる と楽しめなくなるものだと思っていたけど、この作品を観て、大人だ からこそ大切にできる青春があるんだなと知りました。 この作品をご覧になった方が、自分がかつて過ごした青春を思い出して、懐かしく思えたらいいなと思います。

と実力派のベテラン俳優陣、主役級の若手ブレイク俳優陣が揃いました。


さらには、大西利空、小林喜日、泉澤祐希、恒松祐里、しゅはまはるみ、山﨑光といった

話題の映画、ドラマで大活躍中のキャストが出演いたします。

映画情報どっとこむ ralph 映画『いちごの唄』

2019 年夏 全国ロードショー

公式サイト:
ichigonouta.com

twitter:
@ichigonouta

【ストーリー】
「奇跡の人」「ひよっこ」岡田惠和×銀杏 BOYZ・峯田和伸が紡いだ青春と恋の物語。 コウタはバカで不器用だけど優しい心を持つ青年。唯一の親友だった伸二は、中学生の頃 2 人が“天の川の女 神”と崇めていたクラスメイトのあーちゃん(天野千日)を交通事故から守り亡くなった。10 年後の七夕、伸二の命 日。コウタと千日は偶然高円寺で再会し環七通りを散歩する。「また会えないかな」「そうしよう。今日会ったとこ ろで、来年の今日・・・また。」コウタはカレンダーに印をつけ、この日だけを楽しみに一年を過ごす。 次の年も、その次の年もふたりは会い、他愛ない話で笑いながら環七通りを散歩する。 あーちゃんは笑うととてもきれいだ、いつまでもふたりで散歩していたいー。 しかしある年、千日は自分と伸二の過去の秘密を語り「もう会うのは終わりにしよう」と告げる。

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【クレジット】
古舘佑太郎 石橋静河 和久井映見 光石研 / 清原果耶 小林喜日 大西利空 泉澤祐希 恒松祐里 しゅはまはるみ 渡辺道子 ポール・マグサリン 山﨑光 蒔田彩珠 吉村界人 岸井ゆきの / 峯田和伸 宮本信子

監督:菅原伸太郎
脚本:岡田惠和
原作:岡田惠和・峯田和伸(朝日新聞出版)
音楽:世武裕子・銀杏 BOYZ 製作:『いちごの唄』製作委員会
制作プロダクション:ファントム・フィルム
配給・宣伝:ファントム・フィルム
(C)2019『いちごの唄』製作委員会












岡田准一『ザ・ファブル』木村了、井之脇海、加藤虎ノ介、粟島瑞丸ら大量追加キャスト発表


映画情報どっとこむ ralph 週刊ヤングマガジン連載中で、単行本累計部数280万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門>を受賞し、今、一番面白い作品と呼び声が高いコミック『ザ・ファブル』が実写映画化、6月21日(金)に全国公開を迎える。

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋・通称“ファブル”。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!さらには、<万が一、誰かを殺したらボスによって処分される>という条件付きの究極のミッションを遂行することに。長年裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、一般人として無事1年間過ごすことができるのか!?
主人公のファブル/佐藤アキラ役には、アクション・演技ともに定評があり、さらに今回はコミカルな演技も多く求められる役柄に挑戦する、演技派俳優・岡田准一。そのほか超豪華キャスト共演で早くも話題沸騰の本作。

今回はさらなる追加キャストとして、個性的で多彩なキャストが大集結!

実力派の若手陣から木村了、井之脇海、南出凌嘉、好井まさお。舞台出演も多い本格派から加藤虎ノ介、粟島瑞丸。名バイプレイヤーと名高いベテラン勢から光石研、モロ師岡、六角精児が出演! また、併せてオールスターキャストの劇中キャラ写真も公開!ファブルを狙う殺し屋フード(福士蒼汰)と常に行動を共にし、解禁されたビジュアルからも振り切りすぎた非情さが滲み出ているコード役に、映画・ドラマ・舞台と多方面で活躍中の木村了。海老原(安田顕)の部下であり、アキラの“ファブル”としての顔を知ることになる若手社員・黒塩(クロ)役に「義母と娘のブルース」や「午後の紅茶」CMで話題の井之脇海。ファブルの幼少期役で南出凌嘉。ファブルが一般人としてアルバイトする有限会社オクトパス社員・貝沼役に、ドラマ「火花」での好演も記憶に残る好井まさお。砂川(向井理)の部下で”ある商売”を牛耳っていた真黒カンパニー社員役に加藤虎ノ介。砂川の部下役に粟島瑞丸。ファブルのボス(佐藤浩市)から素性とミッションを聞き、大阪で面倒を見ていく真黒カンパニー会長・浜田役に名バイプレイヤーの光石研。海老原とファブルが初めて食事をともにする鉄板焼き屋「ちっち」の店長役にモロ師岡。ファブルとヨウコ(木村文乃)の近所のバー「buffalo」のマスター役に原作キャラクターとそっくりな六角精児と、原作「ザ・ファブル」の世界観とマッチする顔ぶれが集結しました!
木村了/フードの相棒・コード役
井之脇海/真黒カンパニー若手社員・黒塩(クロ)役
南出凌嘉/ファブルの幼少期役
好井まさお/有限会社オクトパスのデザイナー・貝沼エツジ役
加藤虎ノ介/真黒カンパニー社員であり、砂川の部下役
粟島瑞丸/砂川の部下役・松沢役
六角精児/ファブルとヨウコの近所のバー「buffalo」のマスター役
モロ師岡/海老原行きつけの鉄板焼き屋「ちっち」の店長役
光石研/真黒カンパニー会長・浜田役

映画情報どっとこむ ralph 今のところマル秘になっているのは原作で大人気なキャラクターである”ジャッカル富岡”とチャラ男の“河合ユウキ”。

映画にもばっちり登場していることが明らかに!“ジャッカル富岡”は、普段無表情であることが多い主人公ファブル(岡田准一)を持ち前の一発ギャグだけで唯一大爆笑させることができるという原作でも本作でも”重要な”役どころ。

チャラ男の“河合ユウキ”は、お酒が大好きなヨウコ(木村文乃)を「チャラ男あるある」を駆使し口説こうとするも逆に弄ばれバーでしっかり酔い潰されてしまう、どこか憎めないキャラクター。

今回公開となった写真ではまだその姿はシークレットとされているものの、SNSでも実写化が期待されており、誰が演じるのかと話題沸騰中!ぜひ続報にご期待ください!


映画情報どっとこむ ralph 岡田准一『ザ・ファブル

公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/


<STORY>  
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市
原作:南勝久「ザ・ファブル」(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン 脚本:渡辺雄介 配給:松竹
©2019「ザ・ファブル」製作委員会