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東京ー大阪 2元中継!『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 11月8日(金)より全国公開となった、CINEMA FIGHTERS projectの第三弾『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』の公開記念舞台挨拶がTOHOシネマズ日本橋にて行われ、EXILE AKIRAさん、佐野玲於さん、佐藤大樹さん、行定勲監督、洞内広樹監督、井上博貴監督が登壇しました。
この日の舞台挨拶は大阪会場となるTOHOシネマズなんばと2元中継され、小林直己さん、今市隆二さんがスクリーンに映し出されると黄色い歓声が湧き起こり、会場は一層大きな拍手に包まれました。

『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』
東京ー大阪 2元中継!公開記念舞台挨拶

11月9日(土)@TOHOシネマズ日本橋

東京会場(TOHOシネマズ日本橋)登壇者
EXILE AKIRA/佐野玲於/佐藤大樹/行定勲監督/洞内広樹監督/井上博貴監督

大阪会場(TOHOシネマズなんば)登壇者
小林直己/今市隆二

映画情報どっとこむ ralph 11月8日(金)より全国公開となった、CINEMA FIGHTERS projectの第三弾『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』の公開記念舞台挨拶がTOHOシネマズ日本橋にて行われ、EXILE AKIRAさん、佐野玲於さん、佐藤大樹さん、行定勲監督、洞内広樹監督、井上博貴監督が登壇しました。この日の舞台挨拶は大阪会場となるTOHOシネマズなんばと2元中継され、小林直己さん、今市隆二さんがスクリーンに映し出されると黄色い歓声が湧き起こり、会場は一層大きな拍手に包まれました。


まずは一言挨拶から。

「Beautiful」主演のAKIRAさんは

AKIRAさん:(2元中継)はなかなか距離感が難しいですが、楽しいイベントとなるよう、温めていけたらなと思います。今回はCINEMA FIGHTERS projectの第三弾ということで、素晴らしい監督とともに作った最高の作品が集まっています」と笑顔で会場を見渡します。
次に大阪会場から「海風」に主演した小林さんが

小林さん:短い時間ですが、ぜひ楽しんで行ってください。よろしくお願いいたします!
と挨拶。続いて、「海風」の行定監督が

行定監督:このプロジェクトは、本当に色々なものに挑戦させていただけます。20分強の短編ですが、普段自分がやっている長編で扱っているものとは”まったく違うもの”に小林くんと挑みました。

とコメント。

今度は「On The Way」主演の今市さんが

今市さん:大阪のみなさん、東京のみなさん、そして全国のみなさん、こんにちは! 今日は舞台挨拶と映画を観ていただけるということで、短い時間ですが、まずはこの時間を楽しんでいただければと思います。よろしくお願いいたします!!
と挨拶。

続いて「GHOSTING」に主演した佐野さんは

佐野さん:朝早くからありがとうございます。そして大阪のみなさんもありがとうございまーーす!

と元気よくコメントし、両会場は大きな拍手に包まれます。

佐野さん:『CINEMA FIGHTERS project』は、可能性が無限にある。そんな素敵なプロジェクトに参加できて、みなさん作品をお届けできることがとてもうれしいです。楽しんでいってください!!
とニッコリ。「GHOSTING」の洞内監督は、

洞内監督;子供の頃から映画監督になりたくて、TOHOシネマズ海老名でもアルバイトをしていました。ここに立たせていただいていることが、夢みたいです。作品、そして出演してくれた玲於くんに連れてきてもらったと思っています。ありがとうございます。

と感謝の言葉を述べていました。

「魔女に焦がれて」に主演した佐藤さんは、

佐藤さん:大阪のみなさん、東京のみなさん、本日はありがとうございます。『CINEMA FIGHTERS project』は、個人的にずっと出たかったプロジェクトだったので、作品に参加し、ここに登壇することができてとてもうれしいです。
と満面の笑みを浮かべて挨拶。そして、「GHOSTING」の井上監督は

井上監督:朝早くから、ありがとうございます。五作五様の素敵な映画が楽しめるプロジェクトです。よろしくお願いします。

とコメントしていました。

映画情報どっとこむ ralph 一言挨拶が終わったところで、AKIRAさんがスクリーンを見つめ

AKIRAさん:直己は、もっとでかくなっちゃいましたね。

と大阪会場の小林さんに話しかけます。すると、

小林さん:成長しちゃいました(笑)

と照れ臭そうにしながらも、

小林さん:スクリーンで見ると、AKIRAさんの股下の長さがものすごいです!

と切り返し、指摘されたAKIRAさんが、自身の股下を見つめる仕草を見せ、会場の笑いを誘っていました。


公開記念舞台挨拶に登壇した感想について

AKIRAさん:とてもありがたいです。東京、大阪だけでなく、(ライブビューイングで)全国各地の会場にこの熱気をお届けできるのは、とてもうれしいです。

と満足の表情を浮かべていました。MCによる「みなさん、盛り上がっていますか?」という問いかけに、会場から再び大きな拍手が沸き起こると、小林さんがマイクを会場に向け、拍手の音を拾う仕草を見せていました。

ここで、俳優陣に「クランクイン前に監督とどんな話をしたのか」という質問が飛びます。

AKIRAさん:三池監督は、ご存知のようにとてもインパクトのある方ですし、どのようなアプローチで来るのか、とても緊張感がありました。いざ、撮影に入ると俳優に寄り添ってくれる監督だと感じました。作品に入るときには、監督の世界観に染まらせてもらうというのが僕のモットーなので、ディスカッションを求められれば、ディスカッションするというように、監督のリクエスト通りにさせていただきました。三池監督は最初から最後まで寄り添ってくれる監督で、そんな三池監督と愛をテーマにした作品を、心地よくあたたかい現場で撮影させていただいたことに感謝しています。

と振り返っていました。
小林さん:行定監督は、作品からは想像できないほど優しくて気さくな方です。でも、撮影に入ると厳しくて怖いという印象です。作品の話をしていてもそういう印象がありました。だからこそ、遠慮なくぶつかることができました。撮影前に食事に行ったときには、主人公・蓮の孤独、純粋さについて自分がどう思っているのかということを伝えました。そして、僕自身のバックグラウンドも伝えることで、蓮と監督とそして僕の血肉の通った物語になったと感じました。撮影中は監督が船長の船に乗ったつもりで、暴れさせてもらいました。

と行定監督とのやりとりを明かしました。
これに対し、

行定監督;僕は優しくもないし、気さくでもないですよ。すごく前から気になっているダンサーであり、パフォーマーでした。なんといってもインパクトがある。この体つきと首の太さ、これを活かせないかというのが頭にありました。一緒にご飯を食べたら、店は用意してくれるし、お金も払ってくれる。ものすごいジェントルマンぶりを見せてくれました(笑)

と説明する監督の背後で、スクリーンに映る小林さんが、身振り手振りで再現し、ツッコミを受ける場面も。

行定監督;3時間くらいの会話でしたが、小林くんがどういう人間なのか、しっかりと伝わってきました。クライマックスのラストシーンは彼のアイデアです。彼の意見は非常に的確だったので、話していくうちに、あて書きにしようと思いました。これほどのあて書きをして作った作品は、今までの僕の作品にはありません。とてもピュアな男ですからね? 合ってますか?

と行定監督が小林さんに問いかけると、「合ってます」と笑顔で返答。これに対し

行定監督:本当にそうかなぁ?

と返すなど、息の合った掛け合いを見せていました。そして

行定監督:ちょっと汚れた役という設定だったのですが、そういう部分だけではない(純粋な部分がある)というのは、小林くんの存在が活かされたと思っています。

と絶賛。

小林さん:あて書きは、役者としては大変ありがたい話です。と同時に、求められることもすごく大きいのですが、この物語を通して、新しい自分を発見できたので、感謝しています。

と満足の表情を浮かべていました。

映画情報どっとこむ ralph 続いての回答は、本作で役者デビューを果たした今市さん。

今市さん:クランクインする前に2回食事をしたのですが、そのときはまだ台本ができていなかったので、映画の話も、演技の話も特にしませんでした。監督が僕の”人となり”を知ろうとしてくれていたので、小さい頃、学生時代、三代目に入るまでの経緯、そしてプライベートについて話しました。監督もご自身のプライベートをすべて話してくれるので、僕も素直に話すことができ、信頼関係を作ることができました。その関係でクランクインできたのは本当によかったです。海外での撮影で、初めての演技。右も左も分からないので、信頼関係がないと成り立たなかったと思います。監督がいてくれたからこそ『ついていこう!』と思えたので、ブレずにつとめさせていただきました

と監督との信頼関係について、熱く語っていました。

佐野さん:小竹さんから洞内監督を紹介されたのですが、写真を見たら怖そうな印象だったので、衣装合わせには少しドキドキしながら行きました。だけど、話してみたら怖い感じは全然なくて、ディスカッションしやすかったです。気づいたら、衣装合わせの前に30分も話し込んでいました(笑)。作品に対する想いや背景を説明していただき『後はまかせた!』みたいな感じで。事前にいろいろと知ることができていなかったら、作品との向き合い方は違っていたかもしれません。とてもいい現場でしたし、監督に料理してもらったという感じです」と洞内監督の初対面を振り返っていました。これに対し、洞内監督は「僕は、食事をするというスタイルではなく、衣装合わせで話をするというアプローチにしました。佐野玲於という表現者に主体的に演じてほしいと思っていたので、役のディレクションは彼に託しました。結果、それは正解でしたね。想像以上のリアリティを持ってきてくれたので、本当に良かったです。

と笑顔を浮かべていました。

佐藤さん:役に対してのディレクションは特になく、出会ってすぐに衣装合わせをして、髪型を決めて、本読みをして、じゃあ、やってみよう!って。あまりにもポンポンポンと進んでいくので、僕自身は少し不安がある状態で撮影がスタートしました」と当時の心境を明かします。これに対し、井上監督は「短い話なので、文脈をわかってもらうには必要最低限のセリフだけでいい、と考えていました。あとは映像で表現したかったし、大樹くんもしっかり準備してくれていたし、本読みの段階で、表情で表現できると確信し、セリフを削っていきました。

と撮影時の様子を解説していました。 ここで、

AKIRAさん:早く今市の作品を観たいと思っています。

とコメントすると、照れ笑いを浮かべる今市さんに大きな拍手が送られます。

AKIRAさん:いや、僕はもう観たんですよ。今、お客さんがそう思っているんじゃないかな?と心の声を代弁してみました。

と茶目っ気を見せ、

今市さん:最高の兄貴です。

と頭を下げる場面も。AKIRAさんの今市さん推しは止まらず

AKIRAさん:今市が演技していることが『Beautiful』です。

と自身が主演した作品のタイトルにかけ、俳優・今市さんを褒め称えます。続けて

AKIRAさん:普段、今市は泣くことはありません。でも映画の中では泣いています。演技している今市さん、素敵です。

と続け、会場の笑いを誘っていました。照れまくる今市さんに、会場から何度も大きな拍手が送られていました。

映画情報どっとこむ ralph ここからは、それぞれの作品の感想をお互いに語ることに。

次々と演技に挑戦するメンバーが増えることに対し、

AKIRAさん:EXILE TRIBE」のメンバーが、新たな道を開拓中。今回、ここにいるメンバーのそれぞれが日本を代表する監督とタッグを組んでいます。今市のさらなるレベルアップを全国のみなさんにもぜひ、観てほしいです。

とここでも”今市愛”を大爆発させていました。

小林さん:『GHOSTING』の玲於がまさにゴーストだと思いました。そこに注目してほしいです。

とコメント。小林さんの”推し”の佐野さんは

佐野さん:AKIRAさんの、希望を見つけた瞬間の笑顔がめちゃくちゃ素敵です。劇場では撮影はできませんが、DVDが出たときには、写真に撮って待ち受けにしてください。

とニッコリ。ここで

小林さん:今市くんは?

と問いかけられ

今市さん:『魔女に焦がれて』の大樹くんですね。

と回答。

佐藤さん:ありがとうございます。

と一礼すると、

今市さん:以上です。

と締めくくってしまいます。これに対し

佐野さん:特に推してないですよね・・・・?

と不満そうに訴える場面も。

今市さん:いえ、推しています

と回答しつつも、具体的なシーンやセリフをコメントすることはなく、いたずらっぽく笑い、この質問コーナーを締めくくりました。


次の質問は「特にここに注目して!という作品のアピールポイント」について。

AKIRAさん;言葉よりも、観て感じていただくことが大事な作品だと思います。

とコメント。

小林さん:この後、コメントしにくいですね。横浜を舞台にしたヤクザと売春婦の物語ですが、それはあくまで役柄であって、描いているのは人と人とのやりとりです。短編は短い時間ですが、シーンの積み重ねから何か感じ取っていただけると思っています。

とアピールしました。

行定監督:小林直己あっての作品です。その佇まいひとつがすごく物語っています。撮影中は、彼自身のあり方や、その瞬間瞬間流れている空気をまとう中で奥底にある孤独や寂しさが伝わり、胸に迫るような気持ちになりました。それがみなさんにも伝わるといいなと思っています。

と絶賛。

今市さん:主人公の健太がメキシコに行き、さまざまな人に出会う中、成長していきます。彼の成長を見届けてほしいと思います。メキシコのリアルが描かれていて、これは実際に起きていることです。昨日、松永監督とも改めて話したのですが、この作品を通してそれが届けられるとうれしいですし、観た方の人生を少しでも変えられたらいいと思って作りました。

とアピールしていました。するとすかざす、

AKIRAさん:素敵な作品です。ぜひ、みなさん観てください。

とオススメする場面もあり、会場から拍手が送られていました。


佐野さん:どの作品もとても素敵で、印象的なシーンがいっぱいあります。僕の作品が唯一、ワクワクする要素やファンタスティックな世界観を描いていると思います。監督がノスタルジックで素敵な映画にしてくれたので、そこに注目して下さい。過去を思い出すきっかけにしてもらえたら楽しいかも。

とおすすめポイントを解説していました。

洞内監督;現実離れした作品なので、それを信じてくれるかどうかはお客さん次第です。佐野くんが命を与えてくれた作品で、すべて佐野くんにかかっています(笑)。映画館への愛もたっぷりと詰まっていますし、あとはすべて佐野くんに託したので、そのへんも含めて受け止めてください。

とコメント。

佐藤さん:舞台は学校で、他の作品にあった”生と死”というテーマは僕の作品にはありません。こういう学生時代だったな、こんな恋愛していたな、青春時代憧れていたなとか、思いを馳せながら観ていただきたいです。演じているときはわからなかったのですが、完成した作品を観て、僕なりにショートフィルムの魅力が分かった気がします。CINEMA FIGHTERS projectの中で、この第三弾が一番好きです。

と力強く語っていました。

井上監督:小竹さんからのリクエストは、大人もキュンとする青春映画でした。大樹くんのシネマファイターズに出たいという熱い想いも詰まっています。大樹くんを通して、切ないラブストーリー、青春映画を撮りましたので、楽しんで観てください。

とコメントしていました。


フォトセッション後の、最後の挨拶で

AKIRAさん:全国の会場に足を運んでくださったみなさん、ありがとうございます。今日は今市の作品を推していましたが、直己もハリウッドの作品にトライしてパワーアップしています。そして、Jr. EXILE世代で頑張っている玲於や大樹の姿もとても頼もしく感じます。5本違った世界観の作品が観れるのは、とても貴重な機会だと思います。これだけ素晴らしい監督が集結して作り上げた素晴らしい作品を、ぜひ楽しんでください。

と呼びかけました。

大阪会場との中継はここまで。

映画情報どっとこむ ralph ここからは、会場に詰めかけたファンによる写真撮影のコーナーに。写真をSNSに投稿する際のハッシュタグはAKIRAさん自らが考案。

そして、最後に東京会場のファンへAKIRAさんから改めて挨拶があり

AKIRAさん:素晴らしい監督と一緒に、楽曲からインスピレーションを沸かせてショートフィルムを作るというのがこのプロジェクトのミソです。なので、楽曲にも注目してほしいです。せっかくなので、玲於と大樹からも一言ずつ、

とバトンを渡します。

佐藤さん:最後に主題歌が流れるのですが、歌詞もぜひチェックしてほしいです。5作品に5色、それぞれの色、メッセージがあります。いろいろな感じ方ができる作品なので、劇場で楽しんでください。

とアピールしていました。

佐野さん:ショートフィルムは、海外でも人気が高く、注目されています。LDHを筆頭にこういったプロジェクトに参加できること、そして豪華な監督とタッグできることは本当にうれしいし、ありがたかったです。5つのストーリーにそれぞれ共感できる部分があるので、何か感じ取っていただけたらと思います。ありがとうございました


と締めくくり、イベントは幕を閉じました。

CINEMA FIGHTERSプロジェクト
『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』

TOHOシネマズ日本橋 ほか全国にて絶賛上映中

『Beautiful』
出演: EXILE AKIRA 蓮佛美沙子 監督:三池崇史
主題歌:「Beautiful」 Crystal Kay
『海風』
出演:小林直己 秋山菜津子 監督:行定勲
主題歌:「海風」 Leola
『On The Way』
出演:今市隆二 パコ・ニコラス 監督:松永大司
主題歌:「Church by the sea」 RYUJI IMAICHI
『GHOSTING』
出演:佐野玲於 畑芽育 監督:洞内広樹
主題歌:「ラストラブ」 LISA
『魔女に焦がれて』
出演:佐藤大樹 久保田紗友 監督:井上博貴
主題歌:「ライラック」琉衣

<あらすじ>
詩と音楽、映像を一つに融合したプロジェクトの第3弾となる今作。
5人の監督の共通した想いは、歌と映画だけが、未来が見えないこの国の苦しい日々から、ほんの少しだけ解き放ってくれる——。
三池崇史『Beautiful』は大地震をきっかけにそれぞれ自殺未遂をした男女の奇妙な出会いを、行定勲『海風』は愛に飢えた男女の一時の温もりを、松永大司『On The Way』はメキシコの移民を目の当たりにした目標の持てない日本人青年を、洞内広樹『GHOSTING』は悲しい過去と運命を変えようとする霊魂〈ゴースト〉となった青年を、井上博貴『魔女に焦がれて』は不思議な力を持つ同級生に惹かれる男子高校生をそれぞれ描き出す。

***********************************


エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
企画・プロデュース:別所哲也
コンセプトプロデューサー:小竹正人
製作:LDH JAPAN
制作:パシフィックボイス
配給:LDH PICTURES
公開: 2019年11月8日(金)
©2019 CINEMA FIGHTERS project




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『その瞬間、僕は泣きたくなった – CINEMA FIGHTERS Project -』予告映像・場面写真解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 詩と音楽、映像を一つに融合するオムニバス映画、シネマファイターズプロジェクトの第三弾『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』が、2019年11月8日(金)に劇場公開となります!
CINEMA FIGHTERSプロジェクト

そして!この度、予告映像・場面写真解禁となりました!!



映画情報どっとこむ ralph EXILE HIRO、SSFF & ASIA 代表の別所哲也、作詞家小竹正人の 3人によって打ち出された今プロジェクトは、2017年の第一弾、2018年の第二弾に続き、今回が 第三弾となります。「運命」と「奇跡」が生み出した出会いや、初恋を描く青春ラブストーリー、愛を知らないで育ったアウトローな男と、愛を乞うことで生き延びてきた娼婦の物語など、心に響くドラマで展開し、見るものを映画作品の世界へ魅了させる内容となっています。

本作には、三池崇史、行定勲、松永大司、洞内広樹、井上博貴が監督として参加。


三池監督 の『Beautiful』には EXILE AKIRA、
CINEMA FIGHTERS Project 「Beautiful」 CINEMA FIGHTERS Project 「Beautiful」 『Beautiful』 
 アパートの自室で光司は首つり自殺をしようとしていた。
だが、大きな地震が辺り一帯を襲う。瓦礫の中で気が付いた光司は、
助けを求める女性の微かな声を聞き、無我夢中で下の階の住人・千恵を助け出す。
だが、どこか千恵は様子がおかしい。
彼女もまた、地震が起きる直前に大量の薬を飲んで死のうとしていた。
奇妙な偶然に、乾いた笑いを浮かべる二人だったが、
一瞬にして変わり果てた世界を前に、光司は千恵にある提案をする。


行定監督の『海風』には小林直己( EXILE / 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、
「海風」CINEMA FIGHTERS Project 「海風」CINEMA FIGHTERS Project
『海風』 
 横浜のとある風俗街。この街を取り仕切るヤクザの蓮は、
客からひどい扱いばかり受けていた中年の娼婦・蘭を気に掛け、一夜を共にする。
幼いころ親に捨てられた蓮は、蘭に母のような温もりを覚えた。
若いころから娼婦として生きてきた蘭もまた、蓮に離れ離れになった実の息子を重ねた。
孤独で傷つきながら生きてきた二人が
互いの喪失感を補うかのように親密になっていったその矢先、ある事件が起きる。


松永監督の『On The Way』には今市隆二( 三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、
「OnTheWay」CINEMA FIGHTERS Project 「OnTheWay」CINEMA FIGHTERS Project
『On The Way』 
 メキシコ移民のサポートをするNPO法人の母の代わりに、
健太は仕方なく一人メキシコにやって来た。
スタッフのダニエルが話しかけても、健太はやる気を見せない。
移民センターには、様々な事情を抱え命がけでアメリカを目指す人たちが訪ねてくる。
今まで経験したことのない過酷な状況の人々と接し、健太は言葉を失う。
ある日、健太は歩いて国境を目指す人たちを車で送ろうとする。
反対するダニエルを押し切り、健太たちはセンターを出発したのだが…。


洞内監督 の『GHOSTING』には佐野玲於( GENERATIONS from EXILE TRIBE )、
「GHOSTING」CINEMA FIGHTERS Project 「GHOSTING」CINEMA FIGHTERS Project
『GHOSTIMG』 
 2009年、満月の夜。一人の若者・バクは事故で死んだ。
死者が過去の一日に戻れることを知らされたバクは、魂のまま「あの日」に戻る。
10年前の1999年、ガールフレンドのメイと一緒に、お祭りに行くはずだった日。
そしてそれは、メイが河原で亡くなった日。
バクの魂は、少年時代のバクに電話をかけているメイの前に現れる。
親との問題を抱え、塞ぎ込んだメイが目の前で橋から落ちようとするそのとき、バクは思わず手を伸ばす…。


井上監督 の『魔女に焦がれて』には佐藤大樹( EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE )が 出演。
「魔女に焦がれて」CINEMA FIGHTERS Project 『魔女に焦がれて』
 高校三年の雅人は、中学卒業前に真莉愛に告白をして以来、彼女と気まずい関係のまま。
だがある日真莉愛に話しかけられ、進路の悩みを言い当てられる。
雅人の悩みが「見えた」真莉愛は、その不思議な力で解決方法を探る。
真莉愛の能力はすぐに知れ渡り、彼女は女子生徒たちに恋や進路の相談を頼まれるようになる。
だが、ある日突然真莉愛の力に異変が起こる。
真莉愛の助言は外れるという噂が次第に広がり、彼女はクラスで孤立していく。
雅人はそんな真莉愛を見ていられず…。

そして第三弾の主題歌には、LISA、Crystal Kay、RYUJI IMAICHI 、Leola、琉衣 による 5つの楽曲を起用しています。

***********************************

5本のショートフィルムによるオムニバス映画

■作品名、監督
『Beautiful』 三池崇史
『海風』 行定勲
『On The Way』 松永大司
『GHOSTIMG』 洞内広樹
『魔女に焦がれて』 井上博貴

■主な出演者
EXILE AKIRA、蓮佛美沙子 (『Beautiful』)
小林直己、秋山菜津子 (『海風』)
今市隆二 (『On The Way』)
佐野玲於、畑芽育 (『GHOSTING』)
佐藤大樹、久保田紗友 (『魔女に焦がれて』)

【製作】:LDH JAPAN
【制作】:パシフィック・ボイス
【配給】:LDH PICTURES
【公開】: 2019年11月8日(金)
【クレジット】:©2019 CINEMA FIGHTERS project




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洞内広樹監督×佐野玲於『GHOSTING』特報映像解禁!『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』


映画情報どっとこむ ralph このたび、詩と音楽、映像を一つに融合するオムニバス映画、シネマファイターズプロジェクトの第三弾『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』が、2019年11月8日(金)に劇場公開される運びとなりました。

その一篇である、洞内広樹監督×佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)の作品『GHOSTING』(読み:ゴースティング)の特報映像と公開日が現在開催している全国ドームツアー、GENERATIONS LIVE TOUR 2019”少年クロニクル”の札幌公演にて会場限定で8/31に解禁となりました。
CINEMA FIGHTERS『GHOSTING』佐野玲於 CINEMA FIGHTERS『GHOSTING』洞内広樹監督
そして今回『GHOSTING』の特報映像に加えて、本ポスタービジュアルも同時解禁いたします!

【「GHOSTING」特報映像】


【ミュージックトレーラー:ラストラブ/ LISA】


EXILE HIRO、SSFF & ASIA 代表の別所哲也、作詞家小竹正人の3人によって打ち出された今プロジェクトは、2017年の第一弾、2018年の第二弾に続き、今回が第三弾となります。「運命」と「奇跡」が生み出した出会いや、初恋を描く青春ラブストーリー、愛を知らないで育ったアウトローな男と、愛を乞うことで生き延びてきた娼婦の物語など、心に響くドラマで展開し、見るものを映画作品の世界へ魅了させる内容となっています。

本作には、三池崇史、行定勲、松永大司、洞内広樹、井上博貴が監督として参加。三池監督の『Beautiful』にはEXILE AKIRA、行定監督の『海風』には小林直己(EXILE / 三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、松永監督の『On The Way』には今市隆二(三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE)、洞内監督の『GHOSTING』には佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE )井上監督の『魔女に焦がれて』には佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE )が出演。そして第三弾の主題歌には、今回解禁されたLISA、Crystal Kay、RYUJI IMAICHI、Leola、琉衣による5つの楽曲を起用しています。

このプロジェクトに初参加となった佐野玲於は、この度解禁された特報映像で「公私ともに尊敬している小竹正人さんが作り出す世界観の作品に参加し、洞内監督の作品に対する熱意に非常に共感し、また、素晴らしい環境の中で演じさせていただくことができたと感じている」と語っている。道に倒れこんだ佐野と共に、“人は死ぬとき、1日だけ過去のある日に戻り、大切な人に会えるという。ただし、霊魂<ゴースト>のままで。”というメッセージが映し出され、想像を掻き立てられる内容となっています。

映画情報どっとこむ ralph 5本のショートフィルムによるオムニバス映画

作品名、監督
『Beautiful』三池崇史
『海風』行定勲
『On The Way』松永大司
『GHOSTIMG』洞内広樹
『魔女に焦がれて』井上博貴

2019年11月8日(金)よりTOHOシネマズ日本橋ほか全国公開
CINEMA FIGHTERSプロジェクト
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主な出演者
EXILE AKIRA、蓮佛美沙子(『Beautiful』)
小林直己、秋山菜津子(『海風』)
今市隆二(『On The Way』)
佐野玲於、畑芽育(『GHOSTING』)
佐藤大樹、久保田紗友(『魔女に焦がれて』)
製作:LDHJAPAN
制作:パシフィック・ボイス
配給:LDHPICTURES
©2019 CINEMA FIGHTERS project




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PRINCE OF LEGENDの片寄涼太、鈴木伸之、佐野玲於、清原翔、町田啓太、吉野北人がシェー!


映画情報どっとこむ ralph この度、2019年3月15日(金)公開 劇場版「えいがのおそ松さん」と、3月21日(木・祝)公開「PRINCE OF LEGEND」との公開を記念して、松野家の6つ子たちによる壁ドンポスターのコラボビジュアル及び、「PRINCE OF LEGEND」出演者のコメント動画が解禁となりました。

劇場版「えいがのおそ松さん」は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、大人になってもクズでニートだ けど、どこか憎めない6つ子を描いたTVアニメ「おそ松さん」(2015年10月~2016年3月まで第1期、2017年10月 ~3月までで第2期がテレビ東京ほかにて放送)の完全新作となる劇場版で、3月15日に全国公開となります。

今回、松野家の6つ子と「PRINCE OF LEGEND」の王子たちとのコラボレーションがまさかの実現!
映画情報どっとこむ ralph 劇場版「えいがの おそ松さん」では、クズでニートで童貞な6つ子たちの学生時代が描かれ、「PRINCE OF LEGEND」では、14人の王 子たちが伝説の王子を目指しバトルするという、両極端かつ真逆である2作品の異例のコラボレーションとなり、イケメン 王子たちになりきって壁ドンを決める6つ子たち(学生時代/大人ver)の「壁ドンポスター えいがのおそ松さんバージョ ン」が公開されました。壁ドンされているのは、本作のヒロインであるトト子。通常、壁ドンされた女の子は、嬉し恥ずかし いはずですが、怪訝な表情を浮かべている様子。やはりクズでニート、童貞な6つ子たちは、ブリリアントな王子にはなりき れなかったようです。そして、 「PRINCE OF LEGEND」に出演する片寄涼太さんは今回のコラボレーションにあたり 「今回のコラボで、普段と違う「王子」なおそ松さんたちを楽しんでもらえたら嬉しいです!!」とコメントを寄せています。

2018年10月期にドラマが放送され、深夜枠にも関わらず大きな話題を集めた「PRINCE OF LEGEND」シリーズ待望の、映画「PRINCE OF LEGEND」からは、豪華キャスト陣からのスペシャルコメントも到着!

おそ松パーカーを着た 片寄涼太、鈴木伸之、佐野玲於、清原翔、町田啓太、吉野北人の6人が登場し、全員でシェーポーズを決めるスペシャルコメント動画は、映画「PRINCE OF LEGEND」公式SNSよりご覧いただけます。 この春は劇場版「えいがのおそ松さん」および「PRINCE OF LEGEND」に是非ご注目ください。


映画情報どっとこむ ralph
【コメント】
片寄: この度、『PRINCE OF LEGEND』と、3月15日公開の『えいがのおそ松さん』のスペシャルコラボが実現しまし た!
鈴木: 現在、『PRINCE OF LEGEND』の壁ドンポスタービジュアルの「おそ松さんバージョン」を公開中です!ぜひ公 式ホームページとSNSをチェックしてください。
佐野: この春は、実写は『PRINCE OF LEGEND』、アニメは『えいがのおそ松さん』をぜひ観に来てください!
全員: よろしくお願いしまーす!シェー!(全員でシェーポーズ)


【コラボ動画掲載】
公式サイト:prince-of-legend.jp
公式Twitter:@PRINCELEGEND_PR

映画情報どっとこむ ralph

【PRINCE OF LEGEND】 3月21日(木・祝)全国ロードショー

公式サイト:prince-of-legend.jp

ストーリー セレブ中のセレブが集う名門・聖ブリリアント学園にて、 3年に一度開催される「伝説の王子選手権」。 この選手権で優勝した者ただ一人だけが、「伝説の王子」として認められる。 そして今、「三代目伝説の王子」の座を巡り、14人の王子たちがここに集結! 「伝説の王子になった人と、お付き合いしようかな———。」 王子たちの憧れの存在である果音のこの一言がきっかけとなり、 かつてない王子たちの聖戦<プリンスバトル>の火ぶたが切られる!! 果たして、「伝説の王子」の座を射留めるのは誰か———? そして、彼らが集められた本当の理由とは……?

監督:守屋健太郎
脚本:松田裕子
音楽:中野雄太
キャスト 【チーム奏】 片寄涼太・飯島寛騎・塩野瑛久 【チーム京極兄弟】 鈴木伸之・川村壱馬 【チーム生徒会】 佐野玲於・関口メンディー 【チームネクスト】 吉野北人・藤原樹・長谷川慎 【チーム先生】 町田啓太 【チーム3B】 清原翔・遠藤史也・こだまたいち 【チーム理事長】加藤諒・大和孔太 白石聖
配給:東宝
©2019「PRINCE OF LEGEND」製作委員会





劇場版「えいがのおそ松さん」

初めて描かれる「おそ松くん」と「おそ松さん」をつなぐストーリー!

赤塚不二夫生誕の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、2度にわたって制作 ・放送されたTVアニメ「おそ松さん」。

“クズ”で“ニート”、しかも、全員“彼女ナシ”で“童貞”。ダメだけど、どこか憎めない 大人に成長した松野家6兄弟が主役として描かれた、予測不能なギャグコメディ として、2016年度の流行語大賞にノミネートされるなど、社会現象を巻き起こし た。

完全新作となる劇場版には、高校生時代の6つ子たちも登場し、「おそ松くん」と 「おそ松さん」をつなぐストーリーが、初めて明らかになる…!“笑い”はもちろん、ま さかの“青春”や“感動”も詰め込んで贈る「おそ松さん」の新境地。

劇場版「えいがのおそ松さん」 2019年3月15日(金) 全国ロードショー!
前売券(ムビチケカード)第3弾 好評発売中!

一般券(全6種)※お好きな絵柄を選べます。 小人券(全1種)
[価格] 一般:1,500円(税込) 小人:900円(税込)

[販売場所] 全国の上映予定劇場


*無くなり次第終了となります。 *舞台挨拶など、 特別興行にはご利用頂けない場合がございます。


原作:『おそ松くん』 赤塚不二夫
監督:藤田陽一
脚本:松原 秀
キャラクターデザイン:浅野直之
美術監督:田村せいき
色彩設計:垣田由紀子
編集:坂本久美子
キャスト: おそ松:櫻井孝宏/カラ松:中村悠一/チョロ松:神谷浩史/一松:福山 潤/十四松:小野大輔 トド松:入野自由/トト子:遠藤 綾/イヤミ:鈴村健一/チビ太:國立 幸/デカパン:上田燿司 ダヨーン:飛田展男/ハタ坊:斎藤桃子 ほか ■配給:松竹

© 赤塚不二夫/えいがのおそ松さん製作委員会 2019



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片寄涼太ら「PRINCE OF LEGEND」王子がプライベートジェットで大阪入り&舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット映画『HiGH&LOW』シリーズの製作陣が再び集結し、世に送り出すのは「王子」。圧倒的なルックスを誇る個性豊かな王子たちが、「伝説の王子」を目指しかつてないバトルを繰り広げるこの物語は、映画の枠組みに留まらず、【TVドラマ】【LIVE】【ゲーム】と、あらゆるメディアと連動する究極のプロジェクト「プリンスバトルプロジェクト」として大きな注目を集めています。

そのプロジェクトの柱であるTVドラマ「PRINCE OF LEGEND」は、2018年10月期に日本テレビ系で放送。そして、そのクライマックスが描かれる映画『PRINCE OF LEGEND』は、3月21日(木祝)に全国東宝系にて公開となります。
キャストは連続ドラマに引き続き、GENERATIONS from EXILE TRIBEより、片寄涼太・佐野玲於・関口メンディー。劇団EXILEより、鈴木伸之・町田啓太。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEより、川村壱馬・吉野北人・藤原樹・長谷川慎。そして飯島寛騎、塩野瑛久、清原翔、遠藤史也、こだまたいち ら、この作品でしか観ることのできない“絶対的王子感”を持つ出演者たちが集結。スクリーンで王子の大パレードが開幕します!

この度3月3日(日)に、 「王子がプライベートジェットで大渋滞!!ツアーin大阪」を開催いたしました!!!
プライベートジェット

★移動区間(成田空港⇔神戸空港)
公開記念ファンミーティングin大阪

会場:松下IMPホール(大阪府大阪市中央区城見1-3-7 松下IMPビル2階)
参加者:
片寄涼太(24)【朱雀奏】・飯島寛騎(22)【鏑木元】・塩野瑛久(24)【久遠誠一郎】
鈴木伸之(26)【京極尊人】・川村壱馬(22)【京極竜】
佐野玲於(23)【綾小路葵】・関口メンディー(28)【ガブリエル笹塚】
吉野北人(21)【天堂光輝】・藤原樹(21)【日浦海司】・長谷川慎(20)【小田島陸】
町田啓太(28)【結城理一】・遠藤史也(23)【翔】・こだまたいち(27)【TAICHI】<敬称略・計13名>
★お客様 500組1000名/応募総数 27387通

映画情報どっとこむ ralph 総勢13名の王子たちはプライベートジェット【PRINCE OF LEGEND号】で東京から関西に大移動。

レッドカーペットが敷設された神戸空港に舞い降り、ジェットと共に「タラップに王子が大渋滞!」と題した超豪華なフォトセッションを実施しました。

(奥=左から)こだま・遠藤・長谷川・藤原・吉野・川村・塩野・飯島・関口・町田・佐野・鈴木・片寄

機内の様子(左端から時計まわりに)片寄・吉野・藤原・長谷川・関口・町田・飯島・塩野・鈴木・川村・佐野

約90分のフライト中には、映画の前売券特典“王子トランプ”で大富豪をしたり、機内に用意された飲み物で乾杯したりしながらみんなで過ごしたそうで、初めてプライベートジェットに乗った感想を聞かれた


片寄は「ワクワクであっという間でした。乗ったことで、王子度が急激に上がった気がします(笑)もしプライベートジェットがあったら、ワインが好きなのでパリに行きたいです!」と興奮気味に答え、「でも一番印象的だったのは、隣でノブくん(鈴木伸之)が爆睡したことです。」と暴露も。

そんな鈴木は何十回も飛行機には乗っているそうですが、爆睡したのは初めてだったようで、「そのくらい快適で幸せでした。最初で最後かもしれないこの体験。飛行機は苦手なのですが、この乗り心地は最高です。コックピットを見せてもらったんですけど、格好良くてみんなで“コックピットにも王子が大渋滞”でしたね」とコメントしました。

佐野もその乗り心地を大絶賛し、「メンディーさん(関口メンディー)、一機みんな用に買ってくれないかな?是非お願いします!」とおねだり。

すると関口は、「いまの仕事だけでは厳しいので…ラーメン屋さんでお皿洗いしたりしないと…。ただプライベートジェットそんなに使用する機会ないですよね。」と佐野のおねだりを却下!

さらに町田が感想を述べようとすると、別のジェットの着陸音でかき消される事態に!そんなハプニングもありつつも和気あいあいとした様子で、王子を演じた彼らにとっても、プライベートジェットは貴重で忘れられない体験となりました。

(後列左から)長谷川・藤原・関口・飯島・塩野・遠藤・こだま
(前列左から)吉野・佐野・片寄・鈴木・川村・町田

映画情報どっとこむ ralph さらに大阪市内へ移動し、約55倍の倍率から抽選で選ばれた500組1000名のお客様との公開記念ファンミーティングも実施しました。大阪出身の片寄涼太、川村壱馬が代表し【関西弁で影ナレ】に挑戦すると、まだ始まっていないにも関わらず会場からは悲鳴に近い歓声が…!そして客席中通路から関西のファンの皆様の前に王子たちが登場すると会場のボルテージは最高潮に達し、登壇者全員が関西弁で挨拶をすると司会者の声が聞こえないほどの大歓声となりました。
さらにこの日はお客様からの【質問コーナー】も実施。王子たちを目の前に当てられた喜びと感動で泣いてしまうファンの方が続出
(後列左から)長谷川・藤原・飯島・塩野・関口・遠藤・こだま
(前列左から)吉野・佐野・片寄・鈴木・川村・町田

片寄涼太 挨拶・コメント(大阪府出身)
大阪の皆さん元気~?調子、ええですか~?地元で皆さんにお会いできてうれしいです。
色んなエンターテインメントにつながっていくプロジェクトで、皆さんのお力添えが必要ですので、引き続き応援してください。公開まであと少し、色々な仕掛けがある作品なので、是非劇場に観に来てや!

飯島寛騎 挨拶
こんにちは!奏様の地元に来られて、ほんま嬉しいわ~!

塩野瑛久 挨拶
(関西弁風に)皆さんお元気ですか?今日はメガネをかけていませんが、メガネをかけている方はこの後二次会しましょう!

鈴木伸之 挨拶
みんな盛り上がっていこか~!!お前ら全員すっきゃねん!

川村壱馬 挨拶(大阪府出身)
地元大阪!めっちゃ好きやで!!!!

佐野玲於 挨拶
(役柄にちなみOSAKAのあいうえお作文でご挨拶)
「O」大阪の、「S」最高な、「A」あなたたち そう!、「K」キサーマと、「A」あがってこうぜ!!

関口メンディー 挨拶
こんな機会なかなかあらへんから楽しみたいと思ってんねん。楽しめるやつどれだけおる?全員やな!
たのしメンディーせな、あかんで!!

吉野北人 挨拶
(劇中で披露するネクストポーズを会場全体で実施し、)めっちゃ好きやで!!

藤原樹 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)大阪のみんなのこと、好きかもしれへんで!!

長谷川慎 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)大阪のみんなのこと、好きになっても~た!!

町田啓太 挨拶
(劇中でのセリフを関西弁でコール&レスポンス)大阪のみんな準備はええか?「ぼくは王子や」「ぼくは王子や」
「王子」「王子」「王子」「王子」~~~~~おおきに!!

遠藤史也 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)今日はハルくんがいません。でもハルくんの分も、お前ら酔わせたるからな!

こだまたいち 挨拶
(劇中のセリフにちなみ)皆の耳、妊娠させたるからな!!


「PRINCE OF LEGEND」
3月21日(木・祝)全国東宝系にてロードショー!!

■公式サイト
prince-of-legend.jp

■映画公式Twitter
https://twitter.com/PRINCELEGEND_PR

©2019「PRINCE OF LEGEND」製作委員会

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『ハナレイ・ベイ』 監督の松永大司が活弁シネマ倶楽部に登場‼


映画情報どっとこむ ralph 2月27日(水)、“映画を語る”番組「活弁シネマ倶楽部」第16回が放送されました。

今回のゲストは、村上春樹原作の映画『ハナレイ・ベイ』の松永大司監督。『ピュ~ぴる』(11年)や『トイレのピエタ』(15年)などを手掛けた松永監督が、吉田羊、佐野玲於、村上虹郎といった豪華キャストが出演した自作について語っています。
本番組は、毎回映画に携わるゲストを招き、制作の裏側や作り手のこだわりについてほぼノーカットでトークすることで、“映画を語る”楽しさを提供し、映画業界を新たな側面から盛り上げていくことをテーマにしている。『ハナレイ・ベイ』は、村上春樹の短編小説集『東京奇譚集』に収録された小説を基に、吉田羊主演で作り上げられたヒューマンドラマ作品。タイトルでもある、カウアイ島・ハナレイ・ベイの美しい景観の中で描かれる、シングルマザーの10年間の物語。


番組内では「喪失」というテーマに絡めて、2011年3月11日に起こった東日本大震災が創作に与えた影響について触れられている。

松永監督:大切な人が亡くなった時に僕たちはどう向き合って前に進めるかということが、3.11を経験した自分の描いてみたいテーマ。
と語り、

松永監督:あの出来事を経験して目で見たことによって、自分が描きたいものが何かあるんじゃないかなということを与えられた感じ。2011年から7年経って初めて喪失に向かう出来事の映画を作れている最中。5年後10年後、あの出来事が自分にとってどういう出来事なのかが、これからわかる。

など、自分自身にとっての3.11とは何かについても言及した。

小説からの変更点として、吉田羊演じる主人公サチの“今”をどう描くかを意識したと語った上で、

松永監督:吉田さんはこの作品に捧げてくれた。

と難しいキャラクターを演じきった吉田羊に感謝を示した。

また、高橋を演じる村上虹郎に対して、
松永監督:いつか一緒にやりたいと思っていた。虹郎にやってもらえることが決まってから、本人に役を大きく近付けた。シナリオで書いている時よりも役が大きく成長した。

と語り、重要なキャラクターを村上虹郎がモノにしてくれたと回顧している。

トークはさらに展開。本作では、短編小説の映画化にチャレンジした松永監督だが、過去作『ピュ〜ぴる』ではドキュメンタリーも手掛けており、

松永監督:ドキュメンタリーを撮っている時のほうが、より、フィクション性が強い瞬間があり、フィクションを撮っている時のほうが、ドキュメンタリー性が強いことがある。

と自論を展開した。

松永監督は”映画は国が違っても届く”と話しているが、『ハナレイ・ベイ』は既に、海外での上映も中国、台湾、韓国などで行われている。




■松永大司 プロフィール ■
1974年生まれ、東京都出身。『ウォーターボーイズ』(01)などに俳優として出演。その後、『蛇にピアス』(08)などのメイキング監督や、ミュージックビデオ、CM等を手がける。その後、性同一性障害の現代アーティスト・ピュ〜ぴるを8年間追ったドキュメンタリー映画『ピュ〜ぴる』(11)を完成。同作は第40回ロッテルダム国際映画祭、第11回全州国際映画祭、第8回パリ映画祭など数々の映画祭から正式招待され絶賛された。そのほか、短編『おとこのこ』(11)、短編『かぞく』(12)、ドキュメンタリー映画『MMAドキュメンタリーHYBRID』(13)、『GOSPEL』(14)などがある。2015年には初の長編劇映画作品『トイレのピエタ』(野田洋次郎初主演)が新宿ピカデリー他にて全国公開されてスマッシュヒットを記録。本作にて、第20回新藤兼人賞銀賞、第37回ヨコハマ映画祭森田芳光メモリアル新人監督賞などを受賞。また第16回全州映画祭インターナショナル・コンペティション部門、第28回東京国際映画祭Japan Now部門、第45回ロッテルダム国際映画祭Voices部門に正式出品された。2016年は、2001年に活動休止したロックバンド、THE YELLOW MONKEYが15年ぶりに再集結を果たし、その全国ツアーに同行、奇跡の復活の一年を追ったドキュメンタリー映画『オトトキ』の監督を務めた。

映画情報どっとこむ ralph 「活弁シネマ倶楽部」は、映画の制作陣がゲストに登場する貴重な番組であり、ネタバレの縛りもなく想いを吐き出せる場として制作側の支持が熱いそうだ。独自の目線で作品を選定し紹介しているため、まだまだ視聴者に知られていない作品やその内容について十分に語られていない作品にも出会えるチャンスかもしれない。WEB配信での特別番組だが、引き続き定期的に配信され、今後は生配信の可能性もあるとのことで、映画好きにとっては、必見の番組だ。


「活弁シネマ倶楽部」公式ツイッター:
@katsuben_cinema

映画情報どっとこむ ralph 『ハナレイ・ベイ』
https://hanaleibay-movie.jp/


あらすじ
〈あなたに会いたい〉 心揺さぶる感動作が、日本映画史に刻まれる。

シングルマザーのサチ(吉田羊)は、息子のタカシ(佐野玲於)がハワイのカウアイ島にあるハナレイ・ベイで亡くなったことを電話で知らされる。大好きだったサーフィン中に大きなサメに襲われ死んだという。彼女は、彼が命を落としたハナレイ・ベイへ向かい、海辺近くの大きな木の下で読書をして過ごした。毎年、この「行為」は続いた。同じ場所にチェアを置き、10年間。だが、彼女は決して海には近づかない。ある日、サチは2人の若い日本人サーファーと出会う。無邪気にサーフィンを楽しむ2人の若者に、19歳で亡くなった息子の姿を重ねていくサチ。そんな時、2人から“ある話”を耳にする。「赤いサーフボードを持った、片脚の日本人サーファーを何度も見た」と…。サチは決意する。もう一度、息子に会うために─。


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原作:「ハナレイ・ベイ」(新潮文庫刊『東京奇譚集』)村上春樹著 
脚本・監督・編集:松永大司
音楽:半野喜弘
出演:吉田羊、佐野玲於、村上虹郎、佐藤魁、栗原類 
配給:HIGH BROW CINEMA
©2018 『ハナレイ・ベイ』製作委員会
    
  




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横浜流星、飯塚健監督 『虹色デイズ』トークイベントBlu-ray&DVD発売記念


映画情報どっとこむ ralph 超人気コミックを実写化!佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星の4 名のカルテット主演による、男子高校生の友情と恋を描いた感動青春ストーリー、映画『虹色デイズ』のBlu-ray&DVDが 12月5日(水)に発売となりました。

これを記念して、9日(日)横浜流星さんと飯塚健監督ご登壇によるスペシャルトークイベントが行われました。
『虹色デイズ』横浜流星、飯塚健監督
『虹色デイズ』Blu-ray&DVD発売記念 トークイベント
日時: 12月9日(日)
登壇: 横浜流星、飯塚健監督

映画情報どっとこむ ralph 会場から溢れんばかりの大きな拍手で迎えられた横浜さんと飯塚監督。

横浜さん:今日は監督と僕で、(今日登壇していない)3人の分まで話したいと思います。
『虹色デイズ』横浜流星 と気合十分にあいさつ。 実は北海道から戻り、飛行場から直接会場に駆け付けたという飯塚監督。MCからの「寒いのは苦手ですか?」という問いかけに、

横浜さん:寒い方が得意です!

と自信満々に答えた横浜さんでしたが、監督よりプールでの撮影シーンにおける寒がりエピソードを暴露され、

横浜さん:本当はちょっと苦手。

と本音が漏れる場面も。イベント冒頭から会場は笑いが溢れ、和やかな雰囲気でスタート しました。

映画情報どっとこむ ralph 未公開映像から、撮影当時を改めて振り返る。 豪華版Blu-ray&DVDに収録される未公開映像には、

飯塚監督:カットしたシーンをほとんどすべて入れることが出来た。

『虹色デイズ』横浜流星、飯塚健監督
横浜さん:自分のシーンも結構カットされて・・・。

と少し切なげに語る横浜さんに、飯塚監督はストーリーの流れや編集の都合上、泣く 泣くカットしたと説明。
続いて、横浜さん、飯塚監督が選んだお気に入りの未公開映像を、実際に上映しながらご紹介。2人が選んだ

横浜さん:下駄箱の前でスキップするなっちゃん(佐野玲於)を見送る、つよぽん(高杉真宙)、恵ちゃん(横浜流星)のシーン。

では、佐野さん演じるなっちゃんの怪しいスキップの動きとそれを見た周りの冷静なツッコミに会場が笑いに包まれる場面も。実はこのシーンはクランクイン初日に撮影されたもの。1番最初のシーンなので、実際の台詞のやりとりが台本より変わっており、 撮影時は4人の関係値が見えやすくなるように工夫して撮影したが、その後に繋がるシーンに4人の関係性を集約するためカットしたという。改めて映像を見た監督は

飯塚監督:切らなくても良かったかな、と今観て思いました。

とポツリ。最初の撮影シーンなので 思い入れがあるという

横浜さん:ちょっと入れてほしかったですね!

と話しながらも、このシーンをお気に入りに選んだ理由として、

横浜さん:自身が演じた恵一のキャラクター性が出ているから好き。

と、撮影当時を振り返りながら語って頂きました。 更に会場では、続けて3つのお気に入りの未公開シーンとそれにまつわるエピソードも公開。『虹色デイズ』ファン必聴の今だから話せる撮影秘話をたっぷり語っていただきました。
『虹色デイズ』横浜流星、飯塚健監督
実は5年前のデビュー当時から横浜さんを知る飯塚監督。会場が撮影の裏話で盛り上がる中、話題は監督から今回のイ ベントのために提案されたという「俳優・横浜流星を読み解く」コーナーへ。 飯塚監督が、横浜さんに出会ったころの印象は「空手が得意だ」ということと、「俳優として(今後)やっていくかはわからない」と話していたこと。それを受けて横浜さんも、当時は

横浜さん:この仕事1本でやっていくとは決めていなかった。

と振り返りつつ、デビューから5年経った今、

横浜さん:より、この(芝居の)世界で生きたいな、と思った。色んな作品を やらせてもらっていて、芝居の楽しさを知り、2018年は主演をやらせて頂く機会も多くて、作品を背負う責任感、現場での在 り方を考えるようになった。

と感慨深げに語った。多くの作品で経験を積み、久しぶりに『虹色デイズ』の現場で再会した横 浜さんを見て、グッとくるものがあったと語る飯塚監督。

横浜さん:また一緒にやりたいですよね。

と横浜さんが監督に次回作での共演を 希望する場面も。関係性の深いお2人だからこそ話せる、「俳優・横浜流星」の素顔に迫る熱いトークが繰り広げられました。

会場では、キャストサイン入りレアグッズが当たる抽選会も実施。貴重なプレゼントの数々に、会場は多いに盛り上がりました。 更に、来場者へ耳よりな「隠しコマンド」の情報が。豪華版Blu-ray&DVD収録のビジュアルリレーコメンタリー視聴後、メニュー画面に出現する虹をクリックすると、スペシャル映像を見ることが出来るという。実際に見つけられた人がいたかどうかの 会場アンケートで、

横浜さん:これで(皆がDVDを)観てくれたかどうかがわかる。

とドSな発言が飛び出る場面も! 最後は監督より、

飯塚監督監督:特典も皆がわちゃわちゃして面白いと思うので何度も見て楽しんでください!

横浜さん:DVDを買って くださって有難うございます。DVDの良いところは、何度も観れることなので、また新しい発見をしてくれたら嬉しいなと思います。 『虹色デイズ』は自分にとっても、青春をまた体験したような映画でとても楽しかったです。また1年後か2年後に監督と映画 をやるので、皆さん楽しみにしてください。

と会場を沸かせ、イベントを締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph 「虹色デイズ」Blu-ray&DVD好評発売中!
『虹色デイズ』横浜流星、飯塚健監督 ブルーレイ&DVD表記 『虹色デイズ』 初回限定生産 ブルーレイ豪華版(3枚組):6,700円+税 初回限定生産
DVD豪華版(3枚組):5,800円+税
ブルーレイ通常版:4,700円+税
DVD通常版:3,800円+税
好評発売中 発売・販売元:松竹
『虹色デイズ』佐野玲於(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、中川大志、高杉真宙、横浜流星 ©2018「虹色デイズ」製作委員会©水野美波/集英社
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いよいよドラマも最終回!そして映画『PRINCE OF LEGEND』へ!前売り特典は・・・


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット映画『HiGH&LOW』シリーズの製作陣が再び集結し、世に送り出すのは「王子」。
圧倒的なルックスを誇る王子たちが勢揃いし、「伝説の王子」になるべくかつてないバトルを繰り広げる新プロジェクト、その名も「プリンスバトルプロジェクト」が始動!TVドラマ・映画・ゲーム・ライブなど、あらゆるメディアと連動し、すべての女子たちの“シンデレラ願望”を叶える【新時代ラブエンタテインメント】として注目を集めています。

そのプロジェクトの柱であるTVドラマ「PRINCE OF LEGEND」は、10月より日本テレビ系で放送中。

本日12月5日、ついにドラマも最終回を迎えますが、その続き、そしてクライマックスが描かれる映画『PRINCE OF LEGEND』は、2019年3月21日(木・祝)に公開となります。

映画情報どっとこむ ralph キャストは連続ドラマから引き続き、GENERATIONS from EXILE TRIBEより、片寄涼太・佐野玲於・関口メンディー。劇団EXILEより、鈴木伸之・町田啓太。THE RAMPAGE from EXILE TRIBEより、川村壱馬・吉野北人・藤原樹・長谷川慎。そして飯島寛騎、塩野瑛久、清原翔、遠藤史也、こだまたいち ら、この作品でしか観ることのできない“圧倒的王子感”を持つ出演者たちが集結しました。

そしてこの度、映画の最新予告映像と最新ポスタービジュアル、さらには劇場前売特典、完成披露イベントの情報が解禁となりました!連続ドラマでは、「14人の王子たちがなぜ伝説の王子の座を目指すことになったのか?」が描かれましたが、映画ではそのクライマックスとなる「伝説の王子選手権」がついに開幕!そして本予告映像では、「セレブ王子」「ヤンキー王子」「生徒会長王子」など、選手権に挑む14人の個性豊かな王子たちが続々登場し、まさに“大渋滞”!!壁ドンやアクションなど、「伝説の王子」の座を巡って激しく火花を散らす、王子たちの王子たちによるかつてない聖戦(プリンスバトル)が描かれます。

さらに新しく解禁となったポスタービジュアルでは、ティザービジュアル時の爽やかな“14連壁ドン”姿とは打って変わり、それぞれの王子たちの熱き聖戦姿が全面に描かれ、戦いの幕開けにふさわしくインパクトの大きいビジュアルとなっております。

映画情報どっとこむ ralph 気になる劇場前売特典は「王子が大渋滞!!15連カードセット(選べる4種類)」が12月14日(金)より全国合計5万名様限定で発売!こちらは全種類揃えるとトランプとしても遊ぶことができ、カードをそのまま並べて“渋滞”させてもよし、お気に入りのトランプゲームで“渋滞”させてもよし、様々な方法で王子たちを“大渋滞”させることができる特典になっております。
劇場前売特典 概要
「王子が大渋滞!!15連カードセット(選べる4種類)」※全国合計5万名様限定※
※前売券1枚につき、15連カードセットを1セットプレゼント!
※4種類から1種類お選びいただけます。
※特典はそれぞれ数量限定のため、プレゼント終了の際はご了承ください。
※劇場限定の特典です。
※特典は非売品です。転売目的での購入はご遠慮ください。
※詳細は劇場スタッフにお問い合わせください。
※前売券販売劇場は、『PRINCE OF LEGEND』公式サイトでご確認ください。

映画情報どっとこむ ralph さらにさらに、来年2月13日(水)&14日(木)の2日間、横浜アリーナにて、映画の公開に先駆け、『PRINCE OF LEGEND』完成披露上映会&PREMIUM LIVE SHOWの開催が決定!王子14人全員が登壇するほか、本作の主題歌を担当し、各チーム曲をプロデュースしたm-floも参加。特別ゲストとして、作品に出演する片寄涼太、佐野玲於、関口メンディーが所属するGENERATIONS from EXILE TRIBE、同じく今作に出演する川村壱馬、吉野北人がボーカルをつとめるTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの参加も決定し、平成最後の記念すべきバレンタインを、王子が、そして超豪華アーティストが、きらびやかに彩ります!!バレンタインも横浜アリーナで王子が大渋滞!!

これまで世の中を席巻した“胸キュン”の時代は終わりを告げ、新時代の幕が開ける。

完成披露イベント 概要
『PRINCE OF LEGEND』完成披露上映会&PREMIUM LIVE SHOW
開催日時:2019年2月13日(水)、14日(木)
開催場所:横浜アリーナ
開催時間:16時30分開場/18時開演 (映画上映+LIVE)
チケット:¥ 8,900(税込・全席指定)
     映画『PRINCE OF LEGEND』前売鑑賞券付き
     ※前売鑑賞券は公演当日ご入場時にお渡しします。
     ※6歳以上有料、6歳未満入場不可
最速抽選先行予約:12月17日(月)朝10時より受付開始。詳細はイベント公式サイトまで。
出演予定:
【Team奏】片寄涼太、飯島寛騎、塩野瑛久
【Team京極兄弟】鈴木伸之、川村壱馬
【Team生徒会】佐野玲於、関口メンディー
【Teamネクスト】吉野北人、藤原樹、長谷川慎
【Team先生】町田啓太
【Team3B】清原翔、遠藤史也、こだまたいち
【Team理事長】加藤諒、大和孔太 m-flo
<特別ゲスト>
GENERATIONS from EXILE TRIBE
THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
主催:HI-AX
運営・制作協力:ソーゴー東京  
イベント公式サイト:
prince-of-legend-live.jp


映画情報どっとこむ ralph <連続ドラマ> 
2018年10月~12月 日本テレビほかにて全10回放送
★12/5 深夜24:59~ 日本テレビにて最終回放送 ※地区によってOA日時は異なります
Huluなど各種配信サイトにて配信中
ドラマ「PRINCE OF LEGEND」Blu-ray&DVD 【前編】12/24 【後編】来年2/13 発売!


映画『PRINCE OF LEGEND』

2019年3月21日(木・祝)全国東宝系ロードショー!!
公式サイト:prince-of-legend.jp



映画ストーリー
セレブ中のセレブが集う名門・聖ブリリアント学園にて、3年に一度開催される「伝説の王子選手権」。
この選手権で優勝した者ただ一人だけが、「伝説の王子」として認められる。
そして今、「三代目伝説の王子」の座を巡り、14人の王子たちがここに集結!

「伝説の王子になった人と、お付き合いしようかな―。」

王子たちの憧れの存在である果音のこの一言がきっかけとなり、かつてない王子たちの聖戦(プリンスバトル)の火ぶたが切って落とされる!!
果たして、「伝説の王子」の座を射止める者は誰か―?

***********************************

◆キャスト
【チーム奏】片寄涼太・飯島寛騎・塩野瑛久 【チーム京極兄弟】鈴木伸之・川村壱馬
【チーム生徒会】佐野玲於・関口メンディー 【チームネクスト】吉野北人 藤原 樹 長谷川 慎
【チーム先生】町田啓太 【チーム3B】清原 翔 遠藤史也 こだまたいち
【チーム理事長】加藤 諒 大和孔太   白石 聖
◆監督:守屋健太郎
◆脚本:松田裕子
◆音楽:中野雄太
◆主題歌:Piece of me/m-flo

©2019「PRINCE OF LEGEND」製作委員会




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