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櫻井翔×広瀬すず×福士蒼汰『ラプラスの魔女』の超豪華追加キャスト発表!!映像も解禁


映画情報どっとこむ ralph 先日、東野圭吾デビュー30周年の記念作品「ラプラスの魔女」が超豪華キャスト&スタッフで三池崇史監督が映画化することが発表になりましたが、11月1日映像初解禁&豪華追加キャスト発表となりました!

そして、今回が初共演となる櫻井翔さん、広瀬すずさん、福士蒼汰さんに続き・・・、

豊川悦司さん、玉木宏さん、志田未来さん、佐藤江梨子さん、TAOさん、高嶋政伸さん、檀れいさん、リリー・フランキーさんというまさしく全員が主役級のキャストが勢揃い!この超豪華チームが2018年日本映画に旋風を巻き起こします!!

更に、最新映像、ポスター、ちらしビジュアルが11月3日(金)より全国劇場で放映、掲載になる前に初解禁することになりました。


【櫻井翔×広瀬すず×福士蒼汰】のスタイリッシュな衝撃をもたらすミステリー超大作が遂に動き始めます!
映画情報どっとこむ ralph ●青江 修介(あおえ・しゅうすけ)役・・・櫻井翔(主演)(35)
「自然科学的に絶対に不可能な事件」の調査を警察から依頼され、
真相に迫る生真面目な大学教授。地球化学者の専門家。

●羽原 円華(うはら・まどか)役・・・広瀬すず(19)
自然現象を次々と言い当て、青江を翻弄する謎の女。

●甘粕 謙人(あまかす・けんと)役・・・福士蒼汰(24)
羽原円華が探している青年。
          
●桐宮 玲(きりみや・れい)役・・・TAO(32)
羽原円華のボディーガード。

●武尾 徹(たけお・とおる)役・・・高嶋政伸(51)
羽原円華のボディーガード。

●奥西 哲子(おくにし・てつこ)役・・・志田未来(24)
青江修介の助手。

●水城 千佐都(みずき・ちさと)役・・・佐藤江梨子(35)
硫化水素中毒死した水城義郎の妻。

●羽原 美奈(うはら・みな)役・・檀れい(46)
羽原円華の母親。円華の幼少期に死去。

●中岡 祐二(なかおか・ゆうじ)役・・・玉木宏(37)
不可解な事件を追う警視庁麻布北署の刑事。

●羽原 全太朗(うはら・ぜんたろう)役・・・リリー・フランキー(53)
羽原円華の父親であり、脳神経外科の医師。

●甘粕 才生(あまかす・さいせい)役・・・豊川悦司(55)
甘粕謙人の父親であり、元映画監督。


映画情報どっとこむ ralph ストーリー

かつてフランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスは言った。
ある瞬間の全物質の力学的状態とエネルギーを知り、計算できる知性が存在するならば、その知性には未来が全て見えているはずであると。
全てを知り、未来を予見する者…神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

連続して起きた2つの不審死。それぞれの事件現場が遠く離れているにもかかわらず、死因はどちらも同じ自然現象下での<硫化水素中毒死>…そして、驚くべきことに、死亡した二人は知人同士であった。警察はこの不可解な事件の調査を、地球化学の研究者である大学教授・青江修介(櫻井翔)に依頼する。

もし一連の事件が事故ではなく、他殺と仮定するならば。犯人は「完全無風状態になる一瞬」をあらかじめ知っていて、「その瞬間、致死量の硫化水素が発生する場所」へと「ピンポイントで被害者を誘導した」ことになる。そんなことは絶対に不可能だ。[ラプラスの悪魔]でもない限り…。

青江は封鎖された事件現場の地形や地質、気象などを念入りに検証し、自然科学的見地から事件性を否定する。ところが、事件現場に現れた1人の女・羽原円華(広瀬すず)が、青江の目の前で、その場で次に起こる自然現象を言い当てていく。それは奇跡か、偶然か…。なりゆきで円華と行動を共にすることなった青江は、彼女が失踪した甘粕(福士蒼汰)という青年を探していることを知る。一方、警察は「円華には、なにか不思議な力が備わっている」として事件への関与を疑い始めた。そして、ついに第三の事件が発生する…。

映画公式サイト:
www.laplace-movie.jp/

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出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 

監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(KADOKAWA 刊)

配給:東宝(株)
制作プロダクション:東宝映画 OLM
制作協力:楽映舎
撮影期間:2017年3月中旬~4月末(東宝スタジオほか)
Ⓒ2018 映画「ラプラスの魔女」製作委員会


監督:三池崇史


佐藤江梨、瑛太 釜山国際映画祭から凱旋『リングサイド・ストーリー』初日!


映画情報どっとこむ ralph 武正晴監督オリジナル最新作『リングサイド・ストーリー』本日10月14日(土)より新宿武蔵野館、渋谷シネパレスほか全国公開となりました。

第22回釜山国際映画祭にて「A Window on Asian Cinema部門」にて招待をうけている本作は、佐藤江梨、瑛太、そして武正晴監督がオープニングセレモニーと上映に出席し、一泊二日での強行日程で日本での初日に戻ってきての舞台挨拶となりました。
日付:10月14日
場所:新宿武蔵野館
登壇:佐藤江梨、瑛太、武正晴監督

映画情報どっとこむ ralph 初日いっぱいの劇場。

佐藤さん:映画を観に来てくださってありがとうございます。これからいっぱい映画楽しんでください。
瑛太さん:売れない俳優役を、命がけで演じました。
K-1尊さん:今回初めての演技でした。すごい連取して演じたので楽しんでください。
イケメンさん:僕も初めての出演緊張しました!緊張ぶり観てください。
武さん:この映画を選んでくださってありがとうございます。出演してくれてる人たちが素晴らしいので、隅から隅まで観てください。
との挨拶からスタートした本イベント。

実は、佐藤さん、瑛太さん、武監督は釜山国際映画祭から戻られたばかり

佐藤さん:映画の中でカンヌの特別な景色見せてやるよ!ってセリフがあるんですが、カンヌはあるんですけど、釜山の映画祭はなかったので、レッドカーペット歩いて、信じてよかったと思いました。
瑛太さん:サトエリさんが言った通りで、夢をかなえられたかなと。映画祭で映画への愛を感じました。

武監督:なかなか行けるところではないので、また映画を作りたいなというモチベーションになりました!

と、釜山国際映画祭の感想を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 4年ぶりの映画主演で出産後復帰第1作目の本作に

佐藤さん:役者さんあるあるが沢山出てきて面白い台本でしたので、すぐにオファーを受けました。急に売れ出したらどういう風になるか。その逆も・・・あるあるですね。

イケメンさん:格闘あるあるも、たくさんあるんで映画見てください!

と、あるあるネタ満載の映画であることを強調。


瑛太さんはウザカワな役に対して。
瑛太さん:僕も俳優で、役が付かない時代は100円ショップでキャベツ買ってかじってたし、突拍子もないことしたりしてましたので・・・共感しながら演じました。俳優は人に非ずって書く。崖から飛び降りるような勇気を感じて、原点回帰しました。予定調和じゃ詰まんないですからね。挑戦し続けたいなと思いました。

売れていない時代とのシンクロを明かしました。またその役に対して女性目線では、

佐藤さん:若いころならありですけどね。。。。大人になったら、明日のこと子供のこと考えますからね。。。

と、ダメンズは好きでないご様子の佐藤さん。

映画情報どっとこむ ralph 格闘界から・・・

尊さん:普段はリングの上しか見られませんが、そこに行くまでの過程なども見られるのは、おすすめです。リングに上がるときは、恐怖や不安を見せないところとかも。その裏を感じてください。

イケメンさん:プロレスは、リアルに自分でチケットを売りに出たりしてるのを見てください。

佐藤さん:アスリートの方は、本当に真直ぐですし、体も鍛えなきゃって思いますね。迫力凄いですし。

瑛太さん:ものすごい自然なお芝居です。イケメンさんの2度見。凄いうまいです!そして尊さんのセリフの吐き方最高です!芝居がうますぎて、本気でイライラしました。
尊さん:あんまり持ち上げないでください!ハードルが上がります!つらいんです。

と、個性的なキャストで構成されている本作。

武監督:3年前には、こういう映画を作ることは考えてなかったんです。K-1とプロレス。命を懸けている人たちとそれを支えている人たちの映画です。

本作は、役者さんを応援する役者割があるので、自分が出ている作品の名前の出ている部分をもっていくと割引となるキャンペーン中。

瑛太さん:武監督の絶賛を浴びた『100円の恋』がありますが・・超えたと思っています!そして!安藤サクラ!この映画を役者割で観に恋。そして日本中の方に観ていただきたいです。

佐藤さん:観ていただいた人。・・少しでも皆さんが幸せになったらいいなと思います。

「リングサイド・ストーリー」、いよいよ本日14日(土)より日本にて全国公開です!

公式サイト: ringside.jp  
ツイッター:‪@RingsidestoryJp
本作は、4年ぶり主演を務める佐藤江梨子と実力派俳優の瑛太をW主演に迎え、武藤敬司・武尊・黒潮“イケメン”二郎など、K-1×プロレス界のトップアスリートたちが豪華出演。また、近藤芳正・余 貴美子・田中要次・有薗芳記・高橋和也など日本映画界の名優たちが脇を固めているファイト・ラブコメディ。

主題歌は、結成から28年目を迎え、日本のロックバンドとして咲き誇り続けるフラワーカンパニーズが楽曲を提供。身も蓋もない現実を代弁するかのような「消えぞこない」をはじめ、エンディング・挿入歌ともに彼らの楽曲が劇中で使用されております。


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佐藤江梨子   瑛太
有薗芳記 田中要次 伊藤俊輔 奈緒 村上和成 / 高橋和也 峯村リエ
武藤敬司 武尊 黒潮“イケメン”二郎 
菅原大吉 小宮孝泰 前野朋哉 / 角替和枝 近藤芳正 余 貴美子

主題歌 「消えぞこない」フラワーカンパニーズ(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)

監督|武 正晴
脚本|横幕智裕  李 鳳宇  エグゼクティブ・プロデューサー|矢吹 満  李 鳳宇 
プロデューサー|成 宏基 音楽|李 東峻 撮影|西村博光 照明|常谷良男 録音|岩間 翼 美術|天野竜哉 編集|細野優理子 助監督|山田一洋
企画制作|マンシーズエンターテインメント 制作プロダクション|アニモプロデュース 
製作|マンシーズエンターテインメント アービング START グローバル・リンク・マネジメント KT 彩プロ
 配給|彩プロ ©2017 Ringside Partners
特別協力|M-1スポーツメディア GENスポーツエンターテインメント WALK GENスポーツマネジメント
2017年/日本映画/日本語/カラー/104分


瑛太 半分夢かなう『リングサイド・ストーリー』釜山国際映画祭上映


映画情報どっとこむ ralph 武正晴監督オリジナル最新作『リングサイド・ストーリー』本日10月14日(土)より新宿武蔵野館、渋谷シネパレスほか全国公開となりました。

第22回釜山国際映画祭が10月12日(木)から開催され、「A Window on Asian Cinema部門」にて招待をうけている本作は、W主演の佐藤江梨子×瑛太、そして武正晴監督がオープニングセレモニーのレッドカーペットに登場し、地元ファンや世界各国から取材におとずれているメディアへ華々しいアプローチを飾りました。

2日目は、CGV Centum City2にて10:00より上映がスタート。邦画としては今回の釜山国際映画祭では本作が1番目の上映作品となります。
第22回 釜山国際映画祭
10月13日(金)
会場:CGV Centum City2
登壇:佐藤江梨子、瑛太、武正晴監督

映画情報どっとこむ ralph エンドロールとともに拍手が沸き起こりました。終了後の11:45から佐藤さん・瑛太さん・監督が登壇すると、さらに熱気はまし歓声があがりました。

佐藤さんは韓国語で

佐藤さん:映画はいかがでしたか?

と挨拶をすると、「最高でした!」と観客から返しがあり、一気に心を掴みました。続けて

瑛太さん:僕は2コトくらいしか韓国語を覚えていないので・・・カムサハムニダ。ずっと釜山映画祭には来たいと思っていたので、韓国が大好きです!

と気持ちを伝えると、女性で埋め尽くされた客席は、笑顔の花が咲いていました。



続けて

瑛太さん:出演に興味を持つことは、第一に監督・脚本・共演者です。直感で、自分がこの役を演じて、その人物に対して愛みたいなものが生まれるか、そこを大切にしています。この作品は、武監督が「嫌われ松子の一生」という映画で助監督をしていて、すごい人だなと思っていましたし、「百円の恋」も観ていて好きでした。日本でもとても注目されていますし、二つ返事で受けました。正直どんな台本でもやりたいと思ったほどです。サトエリさんに対しても、クランクインする前のリハーサルがはじまったときから、サトエリさんの雰囲気や佇まいに母性を感じましたし、甘えていっていいなと思いました。掛け合いのシーンも多いので、会話のテンポやリズム感がサトエリさんと合うなと。ヒデオはカナコのことが好きだからこそ、破天荒なことをしてしまうのだろうけれど、そんな部分が僕は好きなキャラクターだなあと思っていました。

と熱く語り、

瑛太さん:僕にとっての特別な景色は、釜山国際映画祭のレッドカーペットを歩いた時にも思いました。夢が叶ったなあ、ヒデオの夢を半分叶えてあげることができたなあと。

と、一言一言噛みしめるように話していました。

佐藤さん:瑛太さんがイケメンなので、彼の顔を見ていたら、すぐ演技できました。釜山のレッドカーペットを歩いた時に、こういう景色なんだなあと思っていたら、隣で瑛太さんが、『カンヌにも行きませんか?』とスタッフに聞いていたので、この映画を観た皆様にこの映画をカンヌに連れていってもらいたいです!

と夢を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 武監督:初めて長編映画を撮ったのが、釜山の映画祭をネタにした映画でした。『また戻ってこれたなあ』と思いましたし、ここにいるお客さんが日本以外では世界で初めてこの映画を観ていただけたお客さんなので、今ここでみる景色が本当に特別ですね。何か物を作るときは、プロレスとかK-1とか格闘技だけに言えることではなく、一人ではできないことなので、そういうところを大事にしました。

と感無量の様子で本作への想いを話しました。



予定時間をこえても質問は止まらず、登壇の皆さんは丁寧に答えながら、最後はお客様達と共に写真撮影を行い、
大盛況で舞台を後に。韓国で大絶賛をうけた「リングサイド・ストーリー」、いよいよ本日14日(土)より日本にて全国公開です!

本作は、4年ぶり主演を務める佐藤江梨子と実力派俳優の瑛太をW主演に迎え、武藤敬司・武尊・黒潮“イケメン”二郎など、K-1×プロレス界のトップアスリートたちが豪華出演。また、近藤芳正・余 貴美子・田中要次・有薗芳記・高橋和也など日本映画界の名優たちが脇を固めているファイト・ラブコメディ。

主題歌は、結成から28年目を迎え、日本のロックバンドとして咲き誇り続けるフラワーカンパニーズが楽曲を提供。身も蓋もない現実を代弁するかのような「消えぞこない」をはじめ、エンディング・挿入歌ともに彼らの楽曲が劇中で使用されております。
公式サイト: ringside.jp  
ツイッター:‪@RingsidestoryJp‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬

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佐藤江梨子   瑛太
有薗芳記 田中要次 伊藤俊輔 奈緒 村上和成 / 高橋和也 峯村リエ
武藤敬司 武尊 黒潮“イケメン”二郎 
菅原大吉 小宮孝泰 前野朋哉 / 角替和枝 近藤芳正 余 貴美子

主題歌 「消えぞこない」フラワーカンパニーズ(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)

監督|武 正晴
脚本|横幕智裕  李 鳳宇  エグゼクティブ・プロデューサー|矢吹 満  李 鳳宇 
プロデューサー|成 宏基 音楽|李 東峻 撮影|西村博光 照明|常谷良男 録音|岩間 翼 美術|天野竜哉 編集|細野優理子 助監督|山田一洋
企画制作|マンシーズエンターテインメント 制作プロダクション|アニモプロデュース 
製作|マンシーズエンターテインメント アービング START グローバル・リンク・マネジメント KT 彩プロ
 配給|彩プロ ©2017 Ringside Partners
特別協力|M-1スポーツメディア GENスポーツエンターテインメント WALK GENスポーツマネジメント
2017年/日本映画/日本語/カラー/104分



夢はカンヌ!先ずは釜山国際映画祭!?佐藤江梨子、瑛太&武正晴監督レッドカーペット


映画情報どっとこむ ralph 日本アカデミー賞、ブルーリボン賞など数々の映画賞を総なめにした大ヒット映画『百円の恋』から3年。同スタッフが再集結して制作された武正晴監督オリジナル作品である最新作『リングサイド・ストーリー』が、今週末10月14日(土)より新宿武蔵野館、渋谷シネパレスほか全国となります。

第22回釜山国際映画祭が、10月12日(木)より、華々しく開幕。本作は、「A Window on Asian Cinema部門」招待作品として出品されていて、オープニングセレモニーのレッドカーペットには、主演の佐藤江梨子さん、瑛太さん、そして武正晴監督が登場。

佐藤さん、瑛太さんともに、釜山国際映画祭への参加は「初」だそうです。

第22回釜山国際映画祭レッドカーペット&オープニングセレモニー
日付:10月12日(木)
場所:釜山シネマセンター
参加者:佐藤江梨子、瑛太、武正晴監督

映画情報どっとこむ ralph 本作は、瑛太さん扮する売れない俳優・村上ヒデオの夢は、10年同棲している彼女・江ノ島カナコを「カンヌ国際映画祭」に連れていくこと。ですが・・・

映画のキャッチコピー通り、まだカンヌ国際映画祭の夢は叶っておりませんが、釜山国際映画祭のレッドカーペットをパートナーのカナコと歩けたことは、まさに「特別な景色」を二人で見たと言えます。


花柄をポイントにした真っ白なパンツスーツで登場した佐藤さん。真逆なカラーのブラックジャケットでレッドカーペットを颯爽と歩く瑛太さんは、韓国でも人気で女性ファンから握手や写真を求められていました。

そして、蝶ネクタイの武正晴監督は、W主演を両手に花にして威風堂々とレッドカーペットを歩きました。

13日(金)、AM10:00よりCGV Centum City2にて上映を予定しており、日本からの参加作品が多い中、本作が邦画としてはトップバッターでの上映となります。

上映後、佐藤江梨子×瑛太×武正晴監督が登壇する舞台挨拶を行いますが、すでにチケットは完売しており、国際的に、作品・キャストともに注目を集めていることがわかります。

釜山国際映画祭は、昨年の2016年度は、釜山市内の5つの劇場で69カ国299作品(ワールドプレミア94作品)が上映され、17万人の来場者数を記録するなど、アジアを代表する国際映画祭として世界から注目を集めています。

映画情報どっとこむ ralph リングサイド・ストーリー

10月14日(土)より新宿武蔵野館、渋谷シネパレスほか全国です。

公式サイト:ringside.jp 
公式Twitter:@RingsidestoryJp

物語・・・

「俳優ってのはなっ!人に非ずって書くんだよ!」

「役者なら、一世一代の演技見せてよ!」

10年付き合い同棲中の江ノ島カナコ(佐藤江梨子)の彼は、ヒモ?同然の売れない役者“村上ヒデオ”(瑛太)。
出会った頃、舞台袖で見たヒデオは輝いていて、7年前大河ドラマに出た時は、カンヌ映画祭に連れていってくれると信じていた。最近は、相変わらずオーディションに落ち続け、マネージャー百木(近藤芳正)が決めたエロVシネの大役さえ、撮影当日にドタキャンする始末。ある日、カナコは勤め先の弁当工場を突然クビになり生活は大ピンチ!プロレス好きだったヒデオは、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1(レッスルワン)」の広報が人員募集している事を知り、彼女の職探しをアシストする。しかし新天地でイキイキと働きだし、自分を構わないカナコを、浮気していると勘違いして嫉妬に狂ったヒデオは、とんでもない事件を起こしてしまう。事件のケリをつけるため、K-1チャンピオン和希(武尊(たける))との一騎討ちを命じられたヒデオ。

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佐藤江梨子   瑛太
有薗芳記 田中要次 伊藤俊輔 奈緒 村上和成 / 高橋和也 峯村リエ
武藤敬司 武尊 黒潮“イケメン”二郎 
菅原大吉 小宮孝泰 前野朋哉 / 角替和枝 近藤芳正 余 貴美子

主題歌 「消えぞこない」フラワーカンパニーズ
(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)

監督|武 正晴
脚本|横幕智裕  李 鳳宇  エグゼクティブ・プロデューサー|矢吹 満  李 鳳宇 
プロデューサー|成 宏基 音楽|李 東峻 撮影|西村博光 照明|
常谷良男 録音|岩間 翼 美術|天野竜哉 編集|細野優理子 助監督|山田一洋
企画制作|マンシーズエンターテインメント 制作プロダクション|アニモプロデュース 
製作|マンシーズエンターテインメント アービング START
グローバル・リンク・マネジメント KT 彩プロ
配給|彩プロ
特別協力|M-1スポーツメディア GENスポーツエンターテインメント WALK 
GENスポーツマネジメント

2017年/日本映画/日本語/カラー/104分
(C)2017 Ringside Partners


『リングサイド・ストーリー』だめんず・うお〜か〜倉田真由美漫画付きコメントチラシ完成!


映画情報どっとこむ ralph 日本アカデミー賞、ブルーリボン賞など数々の映画賞を総なめにした武 正晴監督の大ヒット映画『百円の恋』から3年。

待望の最新作『リングサイド・ストーリー』が、10月14日(土)より新宿武蔵野館、渋谷シネパレスほか全国公開となります。

4年ぶり主演となる佐藤江梨子と実力派俳優の瑛太をW主演に迎えたファイト・ラブコメディですが・・・

主人公が

「俳優ってのはなっ!人に非ずって書くんだよ!」

って、いい放つほどのダメ男ちゃん。と言うことで、

このたび、「だめんず・うお〜か〜」著者の倉田真由美による書き下ろし漫画付きコメントチラシが完成いたしました。作品のシーンを切り出した漫画には、10年付き合い同棲中のヒモ同然のダメ男を健気に支える彼女・カナコと、売れない俳優で夢だけデカい彼氏・ヒデオの物語が描かれています。

女性がどうして「ダメ男」に胸キュンしてしまうのか!うっかりダメ男を支えてしまう理由は?

倉田真由美の感想付きで、うざかわ男に鷲掴みされてしまう女心を解説してます。


©2017 Ringside Partners

W主演の佐藤江梨子、瑛太のコメントや女優・水野真紀や野村真美等のコメントも読めるチラシとなっております。

こちらのチラシは、映画『リングサイド・ストーリー』公開劇場、漫画喫茶「自遊空間」、全国のカフェなどで手に入ります。


映画情報どっとこむ ralph 俳優、格闘家、ミュージシャンの実力者たちで作り上げた演技の総合格闘技、映画『リングサイド・ストーリー』。

公式サイト:
ringside.jp  
ツイッター:
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あら

「俳優ってのはなっ!人に非ずって書くんだよ!」

「役者なら、一世一代の演技見せてよ!」

10年付き合い同棲中の江ノ島カナコ(佐藤江梨子)の彼は、ヒモ?同然の売れない役者“村上ヒデオ”(瑛太)。

出会った頃、舞台袖で見たヒデオは輝いていて、7年前大河ドラマに出た時は、カンヌ映画祭に連れていってくれると信じていた。最近は、相変わらずオーディションに落ち続け、マネージャー百木(近藤芳正)が決めたエロVシネの大役さえ、撮影当日にドタキャンする始末。

ある日、カナコは勤め先の弁当工場を突然クビになり生活は大ピンチ!

プロレス好きだったヒデオは、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1(レッスルワン)」の広報が人員募集している事を知り、彼女の職探しをアシストする。

しかし新天地でイキイキと働きだし、自分を構わないカナコを、浮気していると勘違いして嫉妬に狂ったヒデオは、とんでもない事件を起こしてしまう。

事件のケリをつけるため、K-1チャンピオン和希(武尊(たける))との一騎討ちを命じられたヒデオ。

果たして、愛するカナコのために、ヒデオは一世一代のリングという大舞台に上がるのか!?
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佐藤江梨子   瑛太
有薗芳記 田中要次 伊藤俊輔 奈緒 村上和成 / 高橋和也 峯村リエ
武藤敬司 武尊 黒潮“イケメン”二郎 
菅原大吉 小宮孝泰 前野朋哉 / 角替和枝 近藤芳正 余 貴美子

主題歌 「消えぞこない」フラワーカンパニーズ(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)

監督:武 正晴
脚本:横幕智裕  李 鳳宇 
エグゼクティブ・プロデューサー:矢吹 満  李 鳳宇 
プロデューサー:成 宏基 
音楽:李 東峻 撮影:西村博光 
照明:常谷良男 録音:岩間 翼 美術:天野竜哉 
編集:細野優理子 助監督:山田一洋
企画制作:マンシーズエンターテインメント 
制作プロダクション:アニモプロデュース 
製作:マンシーズエンターテインメント アービング START グローバル・リンク・マネジメント KT 彩プロ
配給:彩プロ ©2017 Ringside Partners
特別協力:M-1スポーツメディア GENスポーツエンターテインメント WALK GENスポーツマネジメント
2017年/日本映画/日本語/カラー/104分