「佐藤寛太」タグアーカイブ

EXILE HIRO「jam2」・「jam プロジェクト」立ち上げ宣言『jam』初日舞台挨拶で


映画情報どっとこむ ralph 劇団EXILEの全メンバーが総出演、疾走感溢れるSABU監督の最新作、“因果応報”エンターテイメント・ムービー『 jam』が2018年12月1日(土)初日を迎え、新宿バルト9にて満員の客席を前に、青柳翔、町田啓太、鈴木伸之ら劇団 EXILE9名全員とメガホンをとったSABU監督が登壇し、舞台挨拶を行いました。


『jam』初日舞台挨拶
日時:12月1日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:劇団EXILE全員(青柳翔、町田啓太、鈴木伸之、秋山真太郎、八木将康、小澤雄太、小野塚勇人、佐藤寛太、野替愁平)SABU監督

映画情報どっとこむ ralph 場末の演歌歌手を演じた青柳さんは、

青柳さん:監督が撮影中に『鈴木くん、よかったよ』『町田くんよかったんだよなぁ』と他の現場のこ とをぼそっというんです。たきつけられてその気になる。そんなふうにテンション上げてもらいました。

と語る。
一途すぎる男を演じた町田さんは、その爽やかな風貌から想像もつかないエピソードを披露。

町田さん:拾ったブラジャーを振るシーンや (寝たきりの彼女に)ハンドクリームを塗るシーンも監督から「いやらしくおねがいします」と言われて。カットがかかったとた ん現場の女性スタッフから『イヤー!!キモーい!!』て言われて(笑)ありがたかったですね。


またヤクザに復讐を仕掛ける男を演じた鈴木さんはセリフが一切なく、アクションに集中することになったが、

鈴木さん:小野塚、小澤さん、 秋山さんと一緒でしたね。…あ、将康さんもか!

八木さん:おい!一番からみが多かったのに!

と劇団EXILEメンバーと仲の良さを うかがわせるかけあいを見せていた。


どうやら鈴木がターゲットにしている劇団EXILEのいじられキャラは小澤さん。

小澤さん:池に入って芝居をするところ、とても緊張してしまって4回もリテイクを出してしまった。

という話から

鈴木さん:衣装ベルサーチでしょ う?

小澤さん:ペレペレだよ!今日髪型決まってますね。●●●●(髪型にこだわりのある芸能人)風だよ!!

鈴木さん:テーマがあったみたいです(笑)

と生き生きといじりまくっていた。

映画情報どっとこむ ralph また、突然MCからメッセージが届いたようです、と伝えられるとスクリーンに映し出されたのはエグゼクティブ・プロデューサ ーでもあるEXILE HIRO!

場内からも驚きの声が上がる。HIROから劇団EXILEの新たな表現の場として「jam2」の制作と「jam プロジェクト」の立ち上げが宣言された。

さっそく

小澤さん:監督!お歳暮は何がいいですか!?

とごまをすり

佐藤さん:僕が『jam』で1シーンの登場だったのはこの伏線だったん ですね!

と聞くと

SABU監督:次も1シーンだったら面白いね!

と切り返して劇団メンバーは「やたらと売り込むのもあぶないぞ!」と戦々恐々としていた。

最後に

青柳さん:初日をメンバー全員と監督、そして観客の皆さんと迎えられて幸せです。HIROさんのサプライズもありました が、jamプロジェクトをみんなで盛り上げていけるように、楽しみにしていてください!

と語った。

映画情報どっとこむ ralph 劇団EXILE全員参加&SABU監督最新作 “因果応報“エンターテイメント 映画『jam』

2018年12⽉1⽇(⼟)より新宿バルト9ほか全国公開中

公式HP:

jam



物語・・・
主人公は3人。場末のアイドル演歌歌手・ヒロシ(青柳翔)は、熱烈なファンに支えられ舞台では華やかに輝きながらも、いつも 心に空虚感を抱えている。ある日のコンサート終わり、ファンの一人・昌子(筒井真理子)に付きまとわれ、そのまま彼女の暴 挙に巻き込まれ、彼女の自宅に監禁されてしまう。一方、大切な彼女が瀕死の重傷を負ってしまい、毎日彼女の意識回復だけを 望むタケル(町田啓太)。彼は、“善いこと”貯金をすれば、彼女の意識が戻るのではないかと信じ、毎日必死に生きる。そして 、刑期を終え、刑務所からシャバに戻ったテツオ(鈴木伸之)。自分を刑務所送りにしたやくざに復讐を仕掛けるために、やく ざ事務所に単身殴り込みをかける。彼らのストーリーが同時間&同じ街で交差し絡み合いながら、それぞれの人生の”因果応報” が巡り巡って行くのだった・・・。

***********************************

エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
監督・脚本・編集:SABU
出演:青柳翔 町田啓太 鈴木伸之 秋山真太郎 八木将康 小澤雄太 小野塚勇人 佐藤寛太 野替愁平 清水くるみ 筒井真理子
配給:LDHPICTURES
宣伝:フリーストーン
スペック:2018/日本/カラー/シネスコサイズ/5.1ch/102分
©2018「jam」製作委員会


映画『家族のはなし』原作者・鉄拳トークショーが行われました!


映画情報どっとこむ ralph 鉄拳のパラパラ漫画原作で岡田将生主演、家族の大切さをストレートに表現した心温まる映画『家族のはなし』が11/23(金・祝)よりイオンシネマほか全国ロードショー(一部劇場を除く)となります。

このたび映画公開を記念し、原作者・鉄拳によるトークショーを実施いたしました。映画の撮影秘話や、リンゴの食べ比べ、ファン参加のプレゼント争奪ゲームや、鉄拳によるリンゴお渡し会で開場は盛り上がりました。


日時:11月18日(日)
場所:銀座NAGANO
登壇:鉄拳、銀座NAGANO所長 小山浩一

映画情報どっとこむ ralph この度銀座NAGANOにて行われたトークイベントに、長野出身で本作の原作・鉄拳が登場。
鉄拳さん:面白いこと言える自信がないので、変な空気になったらネタをやります。

トークイベントは苦手だと漏らしながらも挨拶。

MCを務める銀座NAGANO所長の小山さんが今年の4月に所長に着任したことを知り、その前の月に本館でイベントをしていたという鉄拳さんは

鉄拳さん:僕の方が先輩ですね、僕が司会進行もしましょうか?

と和やかな雰囲気でイベントはスタート。公開前に一足先に映画を観た小山所長は、

小山所長:予告編だけでもグッときますが、この映画ほんとにやばいです。涙ぐんじゃって、最後はウルウルきてしまいました。

と感動したことを鉄拳に伝えた。

映画情報どっとこむ ralph パラパラ漫画について

鉄拳さん:長野県で発行されている信濃毎日新聞とコラボしましょうという話で、“ふるさとを思い出してもらいたい“という企画で『家族のはなし』を作ることになりました。

と本作の原作ともなったパラパラ漫画誕生のきっかけを明かし、父のメッセージのシーンに注目してほしいようで

鉄拳さん:製作過程でいろいろとアイディアが出てきたが、パラパラ漫画ならではのクライマックスになっています!

と熱く語りました。

また第17回「アジア太平洋広告祭」でフィルム部門・プレス部門をW受賞したことについては、

鉄拳さん:新聞社の機械で撮影させてくれて、その映像がとてもきれいだった。僕の努力というよりも信濃毎日新聞さんの頑張りのおかげです。

と感謝を忘れなかった。

映画化されたことについては

鉄拳さん:10分くらいのパラパラ漫画が一時間を超える映画になるのは大丈夫かな。

と心配していたそうだが、

鉄拳さん:映画を観たら全然大丈夫で、パラパラ漫画にはない成海璃子が演じるキャラクターだったり、サイドストーリーも色々あって、平面で進んでいくパラパラ漫画を深堀りした物語になっていた。とてもいい作品になっていた。

と太鼓判を押しつつも、

鉄拳さん:このパラパラ漫画は2か月かけて作ったんですけど、映画は1週間で出来上がったそうで、悔しいですね。

とエピソードを披露し笑いが起こった。主演を務めた岡田将生さんの画像を見ながらイラストを書いていたが、実際本人を見た時は

鉄拳さん:想像以上にかっこよくて・・・。

とかなり衝撃を受けたようだ。

上京したての頃によく実家から大量のリンゴが送られてきたようで、

鉄拳さん:なんで一人暮らしの僕にこんなにたくさんのリンゴを送ってくるんだろう?と当時は感謝の気持ちすらなかったんですが、芸人として売れ始めてから、年も取ったからか、親のありがたみを分かるようになりました。今では感謝の気持ちをきちんと伝えています。

と明かした。少し会場がしんみりとした雰囲気になったことを感じ取った鉄拳さんがすがさず用意してきたネタを披露。“過去にこんなことがあった人は僕と同類です”というテーマで、さまざまなイラストが描かれたページをめくる度に、うなずいて拍手したり、笑いが起こったりで会場はこの日1番の盛り上がりをみせた。

映画情報どっとこむ ralph 長野産のリンゴを3種類出され、それぞれ「酸味が凄い!すももみたいです」「これはよく食べるリンゴの味です」「このリンゴ甘いです」と食レポするも、あまりにも普通のコメントに、思わず「食レポは苦手なんです」と謝罪、長野出身者が多いおかげか、温かい拍手が沸き起こった。

最後に・・・

鉄拳さん:凄い派手な映画ではないんですけども、人間味溢れるジーンとくる話になってます。みなさんご家族お揃いで来てください!

と映画をPR。

詰めかけたお客さん一人一人に鉄拳が手渡しでリンゴをプレゼントするなど、映画同様温かい雰囲気でトークイベントは幕を閉じました。

映画『家族のはなし

が11/23(金・祝)よりイオンシネマほか全国ロードショー

公式HP:
http://kazokunohanashi.official-movie.com/ 


STORY
リンゴ農園を営む優しい両親とその一人息子・拓也。上京しバンド活動を営むが挫折。そんな彼を優しく見守る両親。しかし、両親の気持ちを疎ましいと感じ、苛立ちを常にぶつけてしまう。大学中退の秘密を持って帰郷した拓也だが、父、徹も拓也に言えない秘密があって―。
***********************************

監督:山本剛義(WOWOW『海に降る』、NHK『絆~走れ奇跡の子馬~』)
出演:岡田将生、成海璃子、金子大地、佐藤寛太、水田信二(和牛)、渡辺憲吉/財前直見、時任三郎
日本/2018年/80分 制作:よしもとクリエイティブエージェンシー MBS
制作プロダクション:ドリマックス・テレビジョン
配給:KATSU-do 
製作:吉本興業 MBS VAPユニバーサル・ミュージック
Ⓒ「家族のはなし」製作委員会
   


志尊淳 らキャストが最近あったキセキ発表『走れ!T校バスケット部』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 実話に基づいた同名小説を実写化、汗と涙の痛快青春スポーツ映画『走れ!T校バスケット部』が11月3日(土)に公開となりました!

そして、その初日を記念して全国制覇を目指すT校メンバーが駆け付けて舞台挨拶が行われ、志尊淳さん、佐野勇斗さん、早見あかり、戸塚純貴さん、佐藤寛太さん、鈴木勝大さん、西銘駿さん、阿見201さん、古澤健監督が登壇しました。

舞台挨拶では「一番●●なのはこの中で誰?」などT校バスケット部番付を実施!!さらに雑草バスケチームが奇跡を起こす”というキャッチコピーに絡めて“奇跡エピソード”を・・・・

そして、サイン入り記念ミニバスケットボールを観客席に投げ入れ大盛況のイベントとなりました!

日時:11月3日(土・祝)
場所:丸の内TOEI
登壇:志尊淳 佐野勇斗 早見あかり 戸塚純貴 佐藤寛太 鈴木勝大 西銘駿 阿見201 古澤健監督

映画情報どっとこむ ralph 映画を観終えたばかりの観客席の後方扉からキャストと監督があらわれると割れんばかりの歓声!

志尊さん:こんにちは!!無事公開を迎えることが出来て、本当に嬉しいです!この映画を選んでくださってありがとうございます!

佐野勇斗さん:皆さん!こんにちわ!1年前に撮影していて。。。無事皆さんに作品が届く日が来たことを嬉しく思っています。

早見あかりさん:初日をやっと迎えられます!私たちが熱い心で創った作品です。楽しんでください!

戸塚純貴さん:今日は・・・名前だけでも覚えて帰って下さい!戸塚淳貴です!(笑)

佐藤寛太さん:モテたくてバスケ始めました!本日は短い時間ですが楽しみたいと思います。ヨロシク!

鈴木勝大さん:スピードスター役です!

青いね・・・・と今日の衣装をいじられると

鈴木さん:T校も赤だったし。。。数年前まで赤いスーツ着てたので。反動で青です。初日です。みんなと盛り上げていきたいと思います!

西銘駿さん:初日を待ちわびてました。幸せです!

阿見201さん:17歳を頑張りました!

古澤健監督:本日は、ありがとうございます。阿見さん16歳ですからね。(阿見さん:1年経ったんで)映画はキャスト・スタッフと共に作りますが、皆さんの心に届いて完成です。今の皆さんお顔を見て、いつも以上の仕上がりになってるなと。嬉しいです!映画愛して下さい!
と、其々一言挨拶。

映画情報どっとこむ ralph MCから、一番男気のあったのは・・・と問われ悩む皆さん。

志尊さん:該当者ない?やっぱ指差ししてみよ

との提案で指差し!せーので刺すもわかりにくい・・・・たぶん志尊さんと言うことでエピソード

佐藤さん:飯おごってくれるんですよ!

志尊さん:俺はお財布か!

阿見さん:ご馳走様でした!

志尊さん:主役と言うことで男気も見せなくちゃとは思ってました。

監督:西銘・・・言うべきことあるでしょ。

早見さん:もっと良いエピソードありますよね・・・・。あれ!

阿見さんが西銘さんに耳打ち・・・クマが小動物襲ってるように見える・・・(笑)
西銘さん:志尊君素晴らしいんですよ!僕がシュートを決めるシーンは無かったのに。監督に直談判に言ってくれて。男気あります!

監督:あのシーン大変だったけど。志尊が来てやりましょうと。キャストとエキストラさんにも頑張りましょうと声かけていて。監督して、案に嬉しいの初めてでした!

西銘さん:寛太君。ボディーが凄かった!

佐藤さん:佐藤寛太です!覚えて帰って下さい!
と絶好調!

映画情報どっとこむ ralph もしみんな同じ高校だったら、誰が一番モテたでしょうか?の質問に・・・

戸塚さん:(志尊さん・佐野さん・佐藤さんを指し)この3人じゃない!?。
佐藤さん:控えめに言って僕かなと。モテなくてバスケやる役は。。。普段モテてるから役に入れなかった・・(笑)

と、オチャラケる佐藤さんに

古澤監督:寛太さん:脱いだりするのも、全部当て書きだからね。

と、ばらされる佐藤さん。

早見さん:それぞれ個性が違ってるからね・・・誰が一番。みんなイケメンだし心も!

阿見さん:なぜ僕を見ない!(笑)

と、本業のお笑い魂を見せました!

雑草チームが奇跡を起こす物語・・・なので。奇跡を発表することに

志尊さん:朝ドラ「半分、青い。」に出てる時に。佐藤健君にアーモンドみたいな瞳。って言った次の週に競馬でアーモンドアイが1着になったんです。それから、14番目の月と言う歌を劇中で歌ったら、その日が14番目の月だったんです。
と、奇跡を明かすも、皆ピンとこない様子。

鈴木さん:半分青いって・・俺全身青い!奇跡!(笑)

佐野さん:僕奇跡なんです。あれ知ってます。インスタグラムのフォロワーが3日で千人減った。奇跡的です。

佐藤さん:11月3日と言う日にこうやって皆さんと一緒に迎えられたことが奇跡だなと。心の底から思います!佐藤寛太です!

鈴木さん:群馬にプライベートで言ったら、喫茶店は行ったら、隣が純貴だった。これ奇跡でしょ。

戸塚さん:モーニング食べてたら。居たの。

ここで、とっておき奇跡を阿見さんが。

阿見201さん:歯医者行ったら、デカいんで。倒したら足が壁にぶつかって。治療前に先生居たいですって手を挙げたんです。奇跡です!

阿見さんの身長2mあるある的な面白奇跡に崩れ落ちる皆さん。

ここで、フォトセッション。

映画情報どっとこむ ralph さらに、サイン入りバスケットボールを投げ入れることに!
みんな全力投球!


最後に・・・

志尊さん:ミンアで宣伝してきて、幕を上げることが出来て嬉しい気持ちでいっぱいです。でも、怖い気持ちもあります「ひとりでも多くの方に観ていただきたくて全力で作りました。T校の部員として広めてください!とてもクリーンな映画です!ご家族友達を誘ってまた見に来て下さい!
と、ワチャワチャ楽しいい舞台挨拶を締めました!


映画『走れ!T校バスケット部』

連戦連敗、向かうところ負けばかりの超弱小チーム「T校バスケット部」。そんな通称T校と呼 ばれる多田野高校に、バスケの強豪白瑞高校(通称H校)で1年生ながらエースとして活躍してい たスタープレーヤー、田所陽一が編入してくる。陽一は親友をイジメから救った事で自分自身が 標的となり、H校を自主退学していた。

もう二度とバスケはしない。

そう心に誓い、勉強に 専念する陽一だったが、新たな仲間たちとの出会い、脳裏に焼き付いて離れないリングに引き寄 せられるボールの軌道が、陽一を再びコートへと駆り立てる。情熱と葛藤、仲間と家族、あきら めきれない夢 ―。陽一を迎えた新生「T校バスケット部」が全国大会に向けて走り出す!
***********************************

出演:志尊淳/佐野勇斗/早見あかり、戸塚純貴、 佐藤寛太、鈴木勝大 西銘駿、阿見201 /竹内涼真(友情出演) / 千葉雄大(友情出演) / YOU、真飛聖、竹中直人 /椎名桔平

監督:古澤健
原作:『走れ!T校バスケット部』 (松崎洋著・幻冬舎文庫)
c2018「走れ!T校バスケット部」製作委員会


青柳翔・町田啓太・鈴木伸之『jam』劇団EXILEメンバー和太鼓!第31回東京国際映画祭


映画情報どっとこむ ralph 劇団EXILEの全メンバーが総出演、疾走感溢れるSABU監督の最新作、“因果応報”エンターテイメント・ムービー『jam』が2018年12月1日(土)からの公開に先駆け、第31回東京国際映画祭特別招待作品として正式上映され、上映後には劇団EXILEメンバーによる和太鼓乱れ打ちと、青柳翔が本作で演じた横山田ヒロシに扮して“最初で最後の歌謡 ショー”を行い、圧巻のエンターテイメントSHOWを繰り広げました。


日付:11月1日(木)
会場:EXシアター六本木
登壇:劇団EXILE(青柳翔、町田啓太、鈴木伸之、秋山真太郎、八木将康、小澤雄太、 小野塚 勇人、佐藤寛太)SABU監督
和太鼓演奏:秋山、八木、小澤、小野塚、佐藤
歌唱:青柳翔
青柳応援隊:町田啓太、鈴木伸之

映画情報どっとこむ ralph 暗転し静まり返った場内、舞台上には大きな和太鼓が登場!

秋山真太郎・八木将康・小澤雄太・小野塚勇人・佐藤寛太の5名が登場すると待ちに待ったファンからは熱い声援が!
生の和太鼓パフォーマンスにはファンのみならず会場中のボルテージが上がる。そして再び暗転すると会場に響き渡る力強いイントロ!サイリウム光り輝く客席から華やかに登場したのは…。


ローカル演歌歌手・横山田ヒロシ(青柳翔)
映画さながら「ヒロシ―!」の掛け合い響く中、代表曲「こんばんは、ありがとう」を歌い上げる。
コミカルな動きとセクシーなしぐさで 会場を魅了した。

そして町田啓太・鈴木伸之の2人も客席から登場!
会場のお客様にプレゼントを配りながらステージに登場し た。 SABU監督との現場でのエピソードを問われると

青柳さん:監督と2人で悪だくみをしながら一生懸命撮影させてもらいました。
と語った。劇中のヒロシの振り付けはSABU監督が考えていたそうで

SABU監督:絵コンテにもかいてあります(笑)

とのこと。その振り付けをメンバーと観客で一緒にやってみる一幕も。

映画情報どっとこむ ralph 町田さんは、願掛けのために“善いこと貯金”をする男を演じているがちょっとくせのある役どころ。
町田さん:ブラジャーを拾い上げるシーン があるんですけど、監督からは『もっとイヤーらしく(ブラジャーを)フリフリして!』と言われました!

と語り場内の爆笑を誘っていた。カナヅチを手にやくざに復讐していく男を演じた鈴木さんは全編にわたりセリフはなくアクションで演じていますが
鈴木さん:撮影が冬だったのですごく寒くて、池に入るシーンもありきつかった。でも怪我せず無事終われてよかったです。

と撮影を振り返った。
アクションシーンを鈴木さんとともに演じた秋山さんは

秋山さん:回し蹴りを食らうシーンがあったんですけど、ガードをまいてはいたものの実際 当たると『ぐふぅ!』というような普段ださないような声が出ました(笑)

と笑顔で語っていました。

また、劇団EXILEと映画を作り上げ

SABU監督:『jam』より『jam2』のほうがおもしろいかなって(劇団メンバー「まだ撮っ てないじゃないですか!!」と総ツッコミ、場内爆笑)劇団はみんな仲が良いので、現場も楽しくやれました。作戦通りきっちり ハマった感じです!!
と続編への手ごたえも満面の笑みで語った。 そして最後に

青柳さん:劇団EXILE全員で映画をという貴重な体験をさせていただきました。たくさんの方々にご覧いただきたいと 思います。

と万感の思いで締めくくり、笑いと歓声に満ちた熱気あふれる舞台挨拶が終了した。

映画情報どっとこむ ralph 劇団EXILE全員参加&SABU監督最新作 “因果応報“エンターテイメント 映画『jam(読み:ジャム)』

2018年12月1日(土)より新宿バルト9ほか全国公開

公式HP:
https://ldhpictures.co.jp/movie/jam/

主人公は3人。場末のアイドル演歌歌手・ヒロシ(青柳翔)は、熱烈なファンに支えられ舞台では華やかに輝きながらも、いつも 心に空虚感を抱えている。ある日のコンサート終わり、ファンの一人・昌子(筒井真理子)に付きまとわれ、そのまま彼女の暴 挙に巻き込まれ、彼女の自宅に監禁されてしまう。一方、大切な彼女が瀕死の重傷を負ってしまい、毎日彼女の意識回復だけを 望むタケル(町田啓太)。彼は、“善いこと”貯金をすれば、彼女の意識が戻るのではないかと信じ、毎日必死に生きる。そして 、刑期を終え、刑務所からシャバに戻ったテツオ(鈴木伸之)。自分を刑務所送りにしたやくざに復讐を仕掛けるために、やく ざ事務所に単身殴り込みをかける。彼らのストーリーが同時間&同じ街で交差し絡み合いながら、それぞれの人生の”因果応報” が巡り巡って行くのだった・・・。

映画情報どっとこむ ralph
<第31回東京国際映画祭 開催概要>

イベントタイトル: 第31回東京国際映画祭
主催:公益財団法人ユニジャパン
共催: 経済産業省(TIFFプラス)、国際交流基金アジアセンター(アジア映画交流事業)
東京都(コンペティション部門、ユース部門)
開催期間: 2018年10月25日(木)~11月3日(土・祝)
会場: 六本木ヒルズ、EXシアター六本木(港区)、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場(千代田区) 他
公式サイト:www.tiff-jp.net

©TIFF


***********************************

エグゼクティブプロデューサー:EXILE HIRO
監督・脚本・編集:SABU
演:青柳翔 町田啓太 鈴木伸之 秋山真太郎 八木将康 小澤雄太 小野塚勇人 佐藤寛太 野替愁平 清水くるみ 筒井真理子 ◾配給:LDHPICTURES

宣伝:フリーストーン
スペック:2018/日本/カラー/シネスコサイズ/5.1ch/102分
©2018「jam」製作委員会




山下健二郎・佐藤寛太『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』トークイベントにTHE RAMPAGE全員集合!


映画情報どっとこむ ralph 映画、ドラマ、音楽、コミック、SNS、ライブ、テーマパーク…全方位的メディア展開で熱烈なブームを巻き起こす総合エンタテインメント・プ ロジェクト『HiGH&LOW』。シリーズ累計興収60億円・観客動員450万人を突破し、社会現象となった本シリーズの最新スピンオフ 映画、『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』が9月28日(金)より大ヒット公開中!すでに「泣ける」「超笑った」「ハイ ローのスピンオフとしては完璧」「何回観ても飽きない」と、今までのシリーズ作品に引けを取らない好評な感想が続出中!
この度、映画の大ヒットを記念して、本日10月14日(日)にユナイテッド・シネマ豊洲にて大ヒット御礼舞台挨拶を開催いたしました。イ ベントには本作に出演する山下健二郎(三代目J Soul Brothers)、佐藤寛太(劇団EXILE)、メガホンを取った平沼紀久監督に加 え、 「HiGH&LOWメンバーは仲間を見捨てねぇ!」企画のもと、全員で本編を鑑賞し本作を応援しているTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのメンバー全員がゲストとして登壇!昨年1月にメジャーデビューするや否や早くも来春には初のアリーナツアーを控える 急成長最注目株アーティストを交え、会場の皆様と共に最後まで「DTC」を盛り上げました!


日付:10月14日(日)
場所: ユナイテッド・シネマ豊洲
登壇: 山下健二郎、佐藤寛太、平沼紀久監督、THE RAMPAGE from EXILE TRIBE

映画情報どっとこむ ralph 映画公開から早くも3週間目となり、周囲の人から感想を聞く機会はあるかと質問された山下は、「三代目 J Soul Brothersのメン バーは結構観てくれていて。岩ちゃん(岩田剛典)は、『すごく面白かったし、ちょっと悔しかった』って言ってくれましたね」と語ると、平沼 から「本当に悔しがってた?」とすかさずツッコミが飛び、会場が大きな笑いに包まれました。続いて寛太は地方での舞台挨拶のエピソー ドや思い出深い出来事について聞かれると、「地方の舞台挨拶で、《お悩みコーナー》というお客さんからの質問に応えるコーナーをやっ ていたんですが、『DTCの3人にランニングマンをやってほしい』という要望があって、健二郎さん、大樹、監督とランニングマンをやったのが 印象に残ってますね(笑)」と笑いを交えながら語りました。また、今までもらった感想の中で一番意外だった感想について聞かれた平 沼監督は、「チハル役の大樹は自分が大好きなので、本作を11回も観ていた事もあって、舞台挨拶の時にも『ぜひ11回以上観てくだ さい!』と言ってたんですが、実際に『13回観たよ』と言ってくれる人もいて嬉しかったですね」と語ると、ここで今日の舞台挨拶に不在の チハル役・佐藤大樹の話題に。山下が「DTCの大ヒット舞台挨拶なのに、あいつは何やってるんだ?!」とつっこむと、平沼は「EXILEと して踊ってるんじゃない?」と返答。「本業の方に行ってるんですね!そういえば、あいつもEXILEでしたね!」とコメントし、会場の笑いを 誘っていました。

本作では、「HiGH&LOW メンバーは仲間を見捨てねぇ!」という企画のもと、「HiGH&LOW」にまつわる様々な人物が本作を応援。 今回は公開最終週をもっともっと盛り上げたい!という事で、 「HiGH&LOW」シリーズで楽曲の提供やキャスト出演で活躍し、今回は 全員で本編を鑑賞したという後輩のTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの16名が一斉に登壇すると、会場は割れんばかりの拍 手が響き渡りました。

本作を鑑賞した際の率直な感想を聞かれると、「HiGH&LOW」シリーズでは山王連合会でテッツの後輩・ケンとしても出演している岩 谷翔吾が「メンバー全員で鑑賞させていただいて、感動的なお話に目頭が熱くなりました。映画を観終わった後は、真っ先に健二郎さん に連絡しました!」とコメントすると、それを聞いた山下は「翔吾から長文の感想が届きました!気持ちは嬉しかったけど、長文に何て返 せばいいか面倒臭くなって、『ありがとう』の一言で返しました(笑)」と返答すると、会場から大きな笑いが起こりました。同じくテッツの後 輩・ヒカルとして出演している山本彰吾は「僕は特に最後のシーンで感動して。メンバーに馬鹿にされるくらい号泣してしまいました」とコメ ント。さらにLIKIYAは「男気と人情味があふれる作品だと思いました。まさにラブ・ドリーム・ハピネスを感じる作品だと思うので、残り1週 間、少しでも多くの人に観てもらいたいと思います」と作品への熱い思いを語ると、それを受けて山下は「後輩からそのような感想を言って もらえて嬉しいですね」とコメントし、喜びの表情を見せた。

また、ケン・ヒカルとして今後HiGH&LOWの中でやってみたいことを尋ねられると、岩谷「以前の撮影で、テッツの後輩としてバイクの後ろ に乗せてもらっていたんですが、今後は自分ひとりでかっこいいバイクに乗れるようになりたいです!」とコメント。続いて山本は「僕は…しゃ べりたいですね!(笑)」と発言すると、山下からすかさず「シンプルに、台詞が欲しいんだね!」とツッコミが飛び、HiGH&LOW全シ リーズの脚本を執筆している平沼監督に台詞を懇願する場面も見られました。

ここでヴォーカルのRIKU、川村壱馬、吉野北人が、普段パフォーマーや俳優として活躍する山下、寛太が本作で披露した歌声につい て質問されると、RIKU「3人とも歌がとても上手でしたし、IIKOTOのステップがほんとにツボで、変な意味でなく大爆笑してしまいまし た」、川村「健二郎さんはパフォーマーと思えないくらい、素敵な歌声で驚きました!寛太は過去にもボーカルバトルオーディションに出た こともあるくらいなので、やっぱり歌も上手だなと改めて思いました」、吉野「DTCみんな素晴らしい歌声だった思います!健二郎さんがと ても美声だったので、僕も頑張らなきゃなって思いました」と語ると、後輩からの絶賛コメントに山下は「ボーカリストにお褒めの言葉がもら えると嬉しいですね!」と喜びの表情を見せました。

また、グループのリーダーとして活躍しているLIKIYAと陣は、山下演じるDTCのリーダー、ダンに共感する部分を聞かれると、LIKIYA 「リーダーシップを取ってメンバーを引っ張っていく所と、場を和ませようとするおちゃめな所がすごく良いバランスで、見習いたいなと思いまし た」、陣「リーダーは選択肢を迫られる場面が多いと思うんですが、たとえ選んだ道が間違いだったとしても、それが正しいと思えるくらいに メンバーを引っ張っていける力があって、自分もそんなリーダーになりたいなと思いました」と、リーダーとしての考えを語りました。


また同じく「HiGH&LOW」シリーズで鬼邪高校のメンバーとして出演していた龍と鈴木昴秀。闘いがない間の鬼邪高メンバーは何をし ていると思うか聞かれた二人は、龍が 「鬼邪高のメンバーはとても仲良いので、撮影終わった後も飲みにいったり、定期的にご飯を食べ にいってますね。今度は二十歳のお祝いとしてご飯に行く約束をしています」とオフの様子について語ると、他のメンバーから質問の意味 を間違えているとツッコミが。慌てた龍と鈴木に山下が質問の内容を丁寧に教えてあげると、龍は「そういう意味だったんですね!すっかり 勘違いしていました!」とコメントし、会場は再び笑いに包まれました。


また、普段から寛太とよく食事に行くという藤原樹は、「寛太くんとは中学生くらいから一緒にいるので、暇さえあればすぐご飯に誘うんで すが、僕が食べたいものを提案しても寛太くんから中々OKが出なくて..」と語ると、寛太は「気分屋なので、藤原が食べたいものと合わな い事が多いんですよね(笑)でも付き合いが長いので、一緒にいて落ち着くし、空気みたいな存在です」と和やかに語りました。

本作ではDTCが旅先の旅館で共同生活をしながら働く事にちなみ、RAMPAGE全員で住み込みで働くことになったら、どのメンバーと 一緒がいいか質問があると、浦川翔平が「長谷川ですね!」と長谷川慎を指名。「掃除が苦手なので、きれい好きな人だと有り難いで すし、あと長谷川は自分のプライベートにあまり突っ込んで来なそうなところが良いですね!(浦川)」と語ると会場からは笑いが起こっ ていました。

また、ロードムービである本作にちなみ、メンバー全員で旅に出かけた経験について聞かれると、後藤琢磨は「昨年の夏から今年の夏ま で全国ツアーをしていたので、それが旅みたいな感じでしたね。メンバーと各地で食事ができたり、いい思い出です」とコメント。また陣は 「人数が多いので、全員での旅は行ったことがないんですが、いつか行ってみたいですね!」 と、グループメンバーとの全員旅への思いを 語りました。

イベントの最後には、登壇者を代表して山下、平沼監督が挨拶。平沼は「『HiGH&LOWシリーズ』では、どんなお金持ちや地位がある 人よりも、変化できる人間が一番強いというメッセージをもたせて作っています。本作のDTCもそうですが、次世代に受け継がれていくこ れからのHiGH&LOWシリーズを楽しんでいってほしいと思います」と熱く語りました。続いて山下が「映画も残り1週間となりましたが、僕 たちにとって大切な作品になりましたし、この作品を通して、自分達の強みに気づけた気がします。ぜひ皆さんと一緒に最後までDTCを 盛り上げていきたいなと思います!」と締めくくり、イベントは幕を閉じました。

尚、本日の舞台挨拶の模様はライブビューイングで全国135劇場で生中継されました。

映画情報どっとこむ ralph 『DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW』

は9月28日(金)より”3週間限定”で大ヒット上映中です。


【STORY】
まさかの…アクションなし! でも、友情・愛情・人情たっぷりの純情旅が、いま、はじまる――!

刺激的な日々を駆け抜け、疲れ切ったダン(山下健二郎)、テッツ(佐藤寛太)、チハル(佐藤大樹)の3人 (DTC)を 待っていたのは――死ぬほどモヤモヤした退屈な時間だった。 高鳴る鼓動と青春(と女子)を求めて、行く先も決めずにバイクで旅 に出た3人。だが早々に所持金が底をつき、温泉街の旅 館で日雇いバイトをするハメに…。そこで出会った若女将・マリ(笛木優 子)と、一人娘・メグミ(新井美羽)。夫と死別し、娘 を育てながら旅館を切り盛りするマリに恋心を募らせるチハル。だが、マリと 番頭・宮崎(駿河太郎)が互いに惹かれあっていると 知る。娘を気遣い、再婚に踏み切れないでいた二人を助けるために、仲間 の縦笛兄弟(八木将康、天野浩成)、かつては闘 いあったSMG(廣瀬智紀、松田凌、西川俊介、西村一輝)・達磨ベイビー ズ(水野勝、田中俊介、守屋光治、井澤勇貴)の協力を得て、3人はある作戦を実行することに!果たして、DTCの奇想天外 な純情旅の結末は…?

***********************************

「DTC -湯けむり純情篇- from HiGH&LOW」作品概要
企画/プロデュース EXILE HIRO 監督 平沼紀久 「HiGH&LOW」シリーズ 脚本/プロデュース 脚本 渡辺啓、福田晶平、上條大輔、平沼紀久 出演 山王連合会…[DTC]山下健二郎(ダン)、佐藤寛太(テッツ)、佐藤大樹(チハル)/ 鈴木伸之(ヤマト) SMG…廣瀬智紀(MARCO)、松田凌(COSETTE)、西川俊介(LASSIE)、西村一輝(HEIDI)、 達磨ベイビーズ…水野勝(風太)、田中俊介(雷太)、守屋光治(阿形)、井澤勇貴(吽形) 縦笛兄弟…八木将康(カニ男)、天野浩成(たて笛・尾沢) 旅館「森田屋」の女将・・・笛木優子(森田マリ)、番頭・・・駿河太郎(宮崎有起)、マリの娘・・・新井美羽(森田メグミ) 企画制作 HI-AX 配給 松竹 製作著作 『HiGH&LOW』製作委員会 制作 イメージフィールド
公開日 2018年9月28日(金)公開
©2018「HiGH&LOW」製作委員会