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桐谷美玲、佐津川愛美登壇!公開直前『リベンジgirl』女性限定SPイベント


映画情報どっとこむ ralph 『ヒロイン失格』桐谷美玲✕『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』三木康一郎監督
クリスマスに贈る、この冬、最高のラブストーリーの誕生

桐谷美玲が悩める女子に失恋の乗り越え方を伝授!!
28歳サプライズバースデーには「打ち合わせと違う!笑」


映画『リベンジgirl』公開直前 女性限定スペシャルトークイベント
日時:12月18日(月)   
場所:スペースFS汐留
登壇:桐谷美玲、佐津川愛美、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 10代を中心に幅広い年代の女性たちがズラリと会場を埋め尽くした会場。

主演の桐谷美玲さん、佐津川愛美さん、そして三木監督が登壇すると、「かわいい~!」と大歓声が上がり、そんな会場の様子を見て

桐谷さん:映画を見てくださった方と顔を合わせるのが初めてなのでドキドキします。今日は女子会ということで楽しみにしてきました。これだけ女の子が揃うとワクワクしますね!

とコメント。また、

佐津川さん:女の子だけってすごいですね!みんなニコニコとステージを見てくれて嬉しいです(笑)

と笑みを浮かべた。
この日、唯一の男性である三木監督は、

三木監督:一人おじさんが混ざって恥ずかしいな。

と照れながらも、桐谷さんと佐津川さんの印象について、

三木監督:桐谷さんはずっと出ずっぱりだったけど、疲れていても撮影時には一切見せず、ONとOFFの切り替えがすごい人だなと思いました。佐津川さんは10代の頃から知っていて、桐谷さんのセリフの2秒後に涙を流すという急なオーダーにもしっかり応えてくれました。

と撮影中のエピソードを振り返った。



映画情報どっとこむ ralph また、女性限定スペシャルトークイベントということで、現代女性のリアルな悩みを募集。

公式SNSや会場に集まった女性たちからキャスト陣に相談したい質問を募り、“お悩み相談室”を開催。会場に集まった140名の女性たちの中で、恋人がいない人が8割と聞き意外そうな表情を浮かべる二人だったが、「クリスマスの予定は仕事」という人が6%いた結果に

桐谷さん:仕事が一番いいですよね!仕事は裏切らない!

と共感し、会場の笑いを誘った。 また、『裏切られて、バッサリと失恋しました。次の恋に進むにはどうしたらいいか?』というお悩みに、

桐谷さん:自分だったら友達に話を聞いてもらって、スッキリして前を向きたい!

佐津川さん:無理して頑張ろうと思うよりも、とことん落ち込んで、友達に聞いてもらったら共感してもらえるし、全部吐き出すのはいいと思います!

と賛同した。逆に・・・

桐谷さん:男性が失恋したらどうするんですか?

という桐谷からの質問に、

三木監督:男性の方が未練残っちゃうんだよね…。

と苦笑いを浮かべた。

三木監督:恋愛すると女の子はきれいになれるので、くよくよしないで目標に向かって前に進んで行ってほしいなと思います。

と締めくくった。


映画情報どっとこむ ralph さらに、12月16日に誕生日を迎えた桐谷さんに、顔写真入りの特製バースデーケーキが登場。

サプライズの演出に

桐谷さん:私がいる!すごーい!(笑)

と驚きを隠せない様子。

桐谷さん:28歳最初の作品が『リベンジgirl』で、本当に魂込めて作った作品だったので、それがいい作品になったのは縁を感じるし、嬉しいです。自分が28歳になったのが全然想像つかないです。気持ちが23、24歳で止まっているので(笑)少しずつ大人なれたらなと。マイペースに頑張っていきたいと思います。

と今後の抱負を語りイベントは終了。

映画情報どっとこむ ralph 興行収入24.3億円を突破した『ヒロイン失格』(15)にてその女優魂に高い評価を集めた桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。今回桐谷が演じるのは、“ミス東大”“イケメン彼氏持ち”、性格以外はパーフェクトな“イタイ女” 宝石美輝。フラれた相手を見返すために女性初の総理大臣を目指す型破りなヒロインを、キュートな魅力とマルチな才能を持つ桐谷が体当たりで演じる。

監督には『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』を大ヒットに導いた三木康一郎監督。日本映画史上、最もキュートで型破りなヒロインが贈るこの冬一番のラブストーリーに日本中が恋をする!


『リベンジgirl』

12月23日(土・祝)全国ロードショー

公式HP:
http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:
@revengegirl1223

恋の“リベンジ”が、いつしかわたしを変えていく。
東大首席卒業、ミスキャンパス・グランプリ。性格以外はパーフェクト超完璧な宝石美輝(桐谷美玲)が、政治家一家のサラブレッド御曹司・裕雅(清原翔)にまさかの失恋。彼女が決めた恋の“リベンジ”は、「総理大臣になる」こと。しかしひょんなことから秘書を務めることになった俊也(鈴木伸之)の厳しいレッスンを受けるうち、彼女のなかに別の気持ちが生まれていく。政治なんて興味なかったはずなのに。わたしは完璧だったはずなのに。 大キライだったはずなのに。美輝の選挙の行方は? そしてリベンジから始まった新しい恋の行方は?

***********************************

監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
主題歌:JY「Secret Crush 〜恋やめられない〜」(Sony Music records)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか/竹内愛紗/佐津川愛美/大和田伸也
ガッツ石松、松木下ほうか、山村紅葉、バービー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会
   


桐谷美玲 仰天ファッションに身を包む場面写真『リベンジgirl』


映画情報どっとこむ ralph 12月23日(土・祝)にて全国公開となります、桐谷美玲さん主演映画『リベンジgirl』。

本作の脇を固める超個性派俳優達が追加で発表、さらに桐谷美玲さんが個性的なファッションに身を包む場面写真と併せて、解禁となった。

劇中で宝石美輝が選挙戦出馬のため、公認候補になるべく、様々な政党に自分を売り込みに行く。

そこの政党の代表を演じた俳優達と美輝のそれぞれの政党の特徴を取り入れたファッションが!

映画情報どっとこむ ralph まず、“スポーツ青空党”の代表を演じたのは、ガッツ石松さん。
劇中でも「合言葉は”牧場”」と発言し、らしさ全開で出演しているが、そこに美輝は赤いジャージに身を包んだ姿で訪れる。胸のジッパーにワンポイントのアクセサリーがあしらわれるなど、美輝らしいこだわりが見て取れる。

続いて“帝国政党”の代表を演じたのは、木下ほうかさん。
愛国精神が強い政党であるという設定で、絶対的な自信に満ちた美輝に、「愛国精神より、自己愛が強すぎるので却下!!」と発言するなど、クスッと笑えるシーンとなっている。
そこに美輝は、軍帽に全身緑の軍服というミリタリーコーディネートで登場。ここでもリボンの可愛いウエストマークスタイルが印象的だ。

映画情報どっとこむ ralph 次に”動物革命党”の代表を務めたのは山村紅葉さん。
桐谷美玲さん自身のinstagramへの投稿で「最強に可愛い!」と話題となったオーバーオールスタイルで訪れた美輝。
動物のヘアゴムもキュートなツインテールの美輝は、リベンジgirl公式Instagram(@revengegirl1223) で見られるので是非チェック!!


そして、”生きるパワーの会”の代表はバービーさんが強いインパクトを残しつつ好演。
美輝もたくさんのストーンを身に付け、杖を持ち、スパイラルパーマをかけた呪術師のようなスタイルで登場。

こういった普段の桐谷さんからは、想像のできないアクの強いファッションまでも本作では、披露されている。

映画情報どっとこむ ralph 俳優それぞれの個性と、様々な衣装に身を包む桐谷美玲のファッションにも注目して、本作を楽しんでみてはいかがだろうか。

リベンジgirl

12月23日(土・祝)全国ロードショー

公式HP:
http://revengegirl-movie.jp/ 
Twitter:
@revengegirl1223 
Instagram:
@revengegirl1223
Facebook:

恋の“リベンジ”が、いつしかわたしを変えていく。
東大首席卒業、ミスキャンパス・グランプリ。性格以外はパーフェクト超完璧な宝石美輝(桐谷美玲)が、政治家一家のサラブレッド御曹司・裕雅(清原翔)にまさかの失恋。彼女が決めた恋の“リベンジ”は、「総理大臣になる」こと。しかしひょんなことから秘書を務めることになった俊也(鈴木伸之)の厳しいレッスンを受けるうち、彼女のなかに別の気持ちが生まれていく。政治なんて興味なかったはずなのに。わたしは完璧だったはずなのに。  大キライだったはずなのに。美輝の選挙の行方は? そしてリベンジから始まった新しい恋の行方は?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
主題歌:JY「Secret Crush 〜恋やめられない〜」(Sony Music records)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊) 
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか/竹内愛紗/佐津川愛美/大和田伸也
ガッツ石松、松木下ほうか、山村紅葉、バービー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会
    


夏木マリ 主演映画『生きる街』公開日決定&ビジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 夏木マリが主演を務める映画『生きる街』が、2018年3月3日(土)より新宿武蔵野館、ユーロスペース、イオンシネマ石巻ほか全国順次公開することが決定しました!ポスタービジュアルが解禁となります!

夏木マリが約10年ぶりに選んだ主演映画『生きる街』は、被災者支援ライブを行うなど復興に尽力してきた宮城県石巻市で撮影されました。

東日本大震災から5年以上の時を経て、その地を去る人、とどまる人、帰ってくる人がいます。人々は、そして街は未来を信じて生きています。そんな人々と街の姿を残すべく、スタッフ、キャストが集結。「家族」と「故郷」が持つあたり前の普遍的な価値、「生きる」「生き続ける」とは何かを問う珠玉のヒューマンドラマがここに誕生。


辛い過去に向き合い、前を向く等身大の女性を熱演した夏木マリが、飾らない笑顔で家族を迎えいれる温かなビジュアルが完成しました!また、夏木演じる主人公を見守る豪華出演陣、岡野真也、石田法嗣、小柳友、ラサール石井、斎藤工、内田理央、新津ちせ、菅原大吉、石倉三郎(写真の出演)、仲間由紀恵(声の出演)、原日出子、升毅の出演情報が一斉解禁となりました。

映画『生きる街

http://www.ikirumachi.com/

2018年3月3日(土)より新宿武蔵野館、ユーロスペース、イオンシネマ石巻ほか全国順次ロードショー!

映画情報どっとこむ ralph ものがたり・・・
生まれ育った海沿いの町で、漁師の夫、2人の子どもと幸せに過ごしていた佐藤千恵子(夏木マリ)の暮らしは、2011年3月11日に一変。津波に流された夫は帰って来ない。それでもいつか夫が戻って来ると信じて、千恵子は地元を離れずに生きている。しかし、あの日を境に、今は離れて暮らす子供たちもまた癒えない傷を抱えていた。被災のトラウマから子供を持つことを恐れる娘の香苗(佐津川愛美)と、何でも震災のせいにして人生から逃げる息子の哲也(堀井新太)。そんな家族の前に、かつて同じ町に住んでいたドヒョン(イ・ジョンヒョン)が韓国からある人の手紙を持ってやって来る。手紙に託された想いに触れたとき、止まっていた家族の時間がゆっくりと動き出すのだった――。

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夏木マリ

佐津川愛美 堀井新太 イ・ジョンヒョン(CNBLUE) 岡野真也 吉沢悠

石田法嗣 小柳友 ラサール石井 斎藤工 内田理央 新津ちせ 菅原大吉
石倉三郎(写真の出演) 仲間由紀恵(声の出演) / 原日出子 升毅

監督:榊英雄
主題歌:BRAHMAN「ナミノウタゲ」
挿入歌:イ・ジョンヒョン(from CNBLUE)「ひかりのまちで」
題字:ジョージ秋山
配給:アークエンタテインメント/太秦

2018年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP5.1ch/124分
©2018「生きる街」製作委員会


桐谷美玲 鈴木伸之、清原翔らのカワイイに・・・映画『リベンジgirl』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。

本当に出来立てほやほやの本作のお披露目に桐谷美玲さんをはじめ、鈴木伸之さん、清原翔さん、佐津川愛美さん、竹内愛紗さん、そして本作を手掛けた三木監督らが集結!完成披露試写会が行われました。

映画『リベンジgirl』完成披露イベント
日時:12月7日(木)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桐谷美玲、鈴木伸之、清原翔、佐津川愛美、竹内愛紗、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 客席後方から現れたキャストと監督。
ハイタッチなどに対応した後ステージに!
桐谷さん:この作品。つい一ヶ月ちょっと前まで撮影していて、今日と言う日が迎えられてうれしく思っています。皆さんに観ていただくことドキドキしています。

鈴木さん:今日は皆さんと楽しめたらいいなと思っています。

清原さん:皆さんに観ていただける日が来て本当にワクワクしています。

竹内さん:初めまして!私は今年から仕事をはじめまして、この映画が初めての映画出演でとても緊張しています。このような大きな舞台に立たせていただいてとてもうれしく思っています。

佐津川さん:本当に、撮影が終わって1ヶ月で完成って、本当にあり得ないスケジュールです。無事に完成したことが良かったなと(´▽`) ホッとしています。

三木監督:楽しくてちょっと可愛らしくて。いい感じになる映画に仕上げました!はじめて観ていただくので楽しんでみてください!

映画情報どっとこむ ralph 映画の主人公にも、ターニングポイントがありますが、桐谷さんは?
桐谷さん:高校一年生で事務所にスカウトされたこと。スカウトされていなかったら、ここに立っていないので、ターニングポイントです。

鈴木さんは表情を出さない役。鈴木さんは?
鈴木さん:僕は出しますね。直ぐ。いま、皆さんの前に立てて幸せですもん!感情は出すタイプですね。

と、回答。最近、感情を表に出したのは、家で蜘蛛が出た時だそう。大きな体に似合わず。意外とビビりがばれるエピソード。

監督は桐谷さんの印象を聞かれ

三木監督:桐谷さんは・・・最初会ったときに凄くかわいいなと思いました。そして、撮影の時も凄くかわいいなと思いました。
と、桐谷さんにメロメロな監督はにやにやが止まらないご様子。一方、鈴木さんの印象は?

三木監督:男性に興味ないんで!・・・まじめな方でした。

温度差さの凄さに鈴木さんがっかり。

映画情報どっとこむ ralph 桐谷さんの役は性格以外はパーフェクトガール。と言うことで、桐谷さんの最強なところを聞くと

鈴木さん:47着衣装を桐谷さん来ていますが、どれも似合う。最強です。特に白いライダースを着ているシーン。かわいいです。
清原さん:セリフも出演シーンも多い。その時点で最強!それから僕のお気に入りは白いパーカーを着ている桐谷さん。可愛いです。

と、2人とも白い衣装に惹かれたそうです。ファンの皆さんは、今後白い服を着ていくのが吉かと。

桐谷さんの妹役の竹内さんは
竹内さん:現場でのスイッチのONとOFFすごく早くて見習いたいです。(桐谷さん:白目むいて寝てるよね)疲れているのがわかるので、支えてあげたいなと思っていました。

清原さん:その白目で寝ているのも可愛かったです。

と、桐谷さんへのカワイイがあふれる現場だった様子。ただ、桐谷さん皆のカワイイ口撃にちょっと不満げ。言われ過ぎ?そんな、桐谷さんに大人意見の佐津川さんは、

佐津川さん:一緒の撮影ではOFFなところを見ていなくて、いつも凛としていて、座っていつ時も背筋がピンとしていて。素敵な女性だなと思いました。

と、明かしました。

映画情報どっとこむ ralph イベント当日の12月7日(木)は日本で初めてクリスマスツリーが飾られた“クリスマスツリーの日”。と言うことで皆クリスマスを意識したドレスコードで登壇したそうで、

桐谷さんは、クリスマスなグリーンのドレス!思い出に残ったプレゼントはスーパーファミコン。

竹内さんは、赤にリボンで自分がプレゼントがコンセプト。思い出に残っているのはクッキーとココアとサンタさんへの手紙。

鈴木さんはネクタイの赤。思い出に残っているのはイルミネーション。

清原さんは赤のシャツ。ですが、実は靴下も緑。思い出に残っているのはカラオケ。

佐津川さんは、ちょっとお姉さん。可愛らしい赤は被る可能性があるので、ゴールドのイヤリング。思い出に残っているのは早く寝る

と、監督が気になったのは、桐谷さんのスーパーファミコン。実は子供のころにサンタさんにもらったスーファミが桐谷さんのゲーム人生のスタートだったと語りました。


最後に、

桐谷さん:一生懸命作った映画で、頑張る女の子の成長を描いた映画です!観終わった後、背中を一つ推せているような映画になっていると思います。

との挨拶でイベントを終えました。

映画情報どっとこむ ralph リベンジgirl』 
公式HP:http://revengegirl-movie.jp/ 
Twitter:@revengegirl1223 
Instagram:@revengegirl1223
Facebook:@映画『リベンジgirl』

物語・・・
恋の終わりは、恋のはじまり。選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!
東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 佐津川愛美/大和田伸也
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会


2018年春公開夏木マリ主演 映画『生きる街』


映画情報どっとこむ ralph この度、夏木マリ主演、2018年春公開の映画『生きる街』で、物語のキーマン・ドヒョン役を演じている、韓国の実力派ロックバンド「CNBLUE」のギター兼ボーカル、イ・ジョンヒョン。

2018年1月24日にリリースされるイ・ジョンヒョンの2nd Solo ALBUM「METROPOLIS」に収録されている「ひかりのまちで(アコースティックバージョン)」のスペシャル映像が公開!

楽曲「ひかりのまちで」は、2018年春公開予定の夏木マリさん主演、イ・ジョンヒョン出演の日本映画「生きる街」(監督:榊英雄)の挿入歌になっていることから、映画「生きる街」の出演シーンで作られたスペシャル映像になっています!

また映画の為に書下ろした楽曲「ひかりのまちで」は、失って初めて気付く大切なものや悲しみを抱きながらも、必ずいつかひかりは見えてくるという優しいメッセージが込められた名曲。いつもステージなどで見せるクールでスタイリッシュなジョンヒョンとはまた違う表情にも注目!!


映画『生きる街

http://www.ikirumachi.com/

自らが生まれ育った海沿いの町で、漁師の夫、2人の子どもと幸せに過ごしていた佐藤千恵子(夏木マリ)の暮らしは、2011年3月11日に一変。津波に流された夫は帰って来ない。それでもいつか夫が戻って来ると信じて、千恵子は地元を離れずに生きている。しかし、あの日を境に、今は離れて暮らす子供たちもまた癒えない傷を抱えていた。被災のトラウマから子供を持つことを恐れる娘の香苗(佐津川愛美)と、何でも震災のせいにして人生から逃げる息子の哲也(堀井新太)。そんな家族の前に、かつて同じ町に住んでいたドヒョン(イ・ジョンヒョン)が韓国からある人の手紙を持ってやって来る。手紙に託された想いに触れたとき、千恵子の頬を涙がつたう。そして、止まっていた家族の時間がゆっくりと動き出すのだった。

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出演:夏木マリ
佐津川愛美 堀井新太 イ・ジョンヒョン(CNBLUE) 吉沢悠

監督:榊英雄 
主題歌:BRAHMAN「ナミノウタゲ」
挿入歌「ひかりのまちで」イ・ジョンヒョン(from CNBLUE)
配給:アークエンタテインメント/太秦
2018年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP5.1ch/124分
©2018「生きる街」製作委員会