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=LOVEサイン入り台本をプレゼント!『スターシップ・トゥルーパーズ』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 昆虫型生命体“バグ”と人類の戦争をポール・バーホーベン監督が描いた90年代を代表するSF映画傑作『スターシップ・トゥルーパーズ』。そして、20周年を記念して製作されたシリーズ第5作目となる劇場版長編フルCG映画『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』が2月10日(土)より全国ロードショーとなりました。

その公開を記念して、代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースアイドル「=LOVE」が登壇する舞台挨拶が行われました。
メンバー全員がくじを引き、各人が直筆でサインした本作の台本12冊+全員サイン1冊をファンにプレゼントする「お宝大抽選会」もありで大盛り上がりとなりました!

日程:2月10日(土)
場所:新宿ピカデリー
登壇:=LOVE
佐々木 舞香、諸橋 沙夏
大谷映美里、大場花菜、音嶋莉沙、齋藤樹愛羅、齊藤なぎさ、佐竹のん乃、髙松瞳、瀧脇笙古、野口衣織、山本杏奈
映画情報どっとこむ ralph 大きな拍手と推しメンの名前を連呼する会場のファンの皆さんが待ち受ける中、=LOVEの皆さんが登場!

見どころを

齋藤(き)さん:私の大好きな内田彩さんがエイミースナップ役で。一言ですが絡めたので、私のバリバリ声なので見つけてください。

野口さん:内田彩さんにインタビューする役なのですが、私がデモいただいたときのとは違う吹き替えで。。。演技の勉強になりました!!

山本さん:広島弁が出ないで、標準語でしゃべれていたか確認してください!

大谷さん:好きなシーンは戦闘シーン。凄くハラハラドキドキしながら見られると思います!

髙松さん:私は「イーグル2クリア」というセリフが一番好きです!絶対聞いてください!

佐々木さん:カマチョがどんどん成長していくのがわかるともうので、最後の最後で本当に格好良くなりますのでその過程を真剣に見てください!全部真剣に見てください!

諸橋さん:朝早い回の方もたくさんいて・・たくさん見てくださってありがとうございます。今回12人で参加して勉強にもなった作品です。

齊藤さん:すごい短いセリフのなので、私の声を見つけてください!

大場さん:ヒロインのカマチョの舞香のあの叫び声に注目してください!

瀧脇さん:私も一言なので、多くの方に私の声を見つけていただければと思います。

佐竹さん:私はリサがやっている役のところが好きで。メンバー間でもまねしています。皆さん見つけてください!

音嶋さん:12人の一番最後なので・・・チェックしてください!

映画情報どっとこむ ralph オーディションを受けてカマチョ役に決まった佐々木さんはその時の感想を
佐々木さん:12人並んでいて、名前がずっと呼ばれなくて・・・なんだ!って思っていたら最後に佐々木さん!って名前を呼ばれて、どうしよう!って思いました。一生懸命に連取して得た役でしたので嬉しかったのですが、本当に実感したのは家に帰った後で。。お母さんに連絡しました!


グランドスタッフのサナ役を射止めた諸橋さんは
諸橋さん:快適な空の旅を・・・がぎこちなくて。で、だんだんセリフも変わっていって監督が足し引きをしてくれて、衣織にもポイントを教えてもらいました!

映画情報どっとこむ ralph ここでメンバーの皆さんからのプレゼントコーナー

山本さん:サイン入り台本を13名の方にプレゼントさせていただきます!


最後に・・・

佐々木さん:今日は皆さん来てくださってありがとうございます。初日をこうして迎えられて、私たちも嬉しいです!12人声を感じつつ、迫力のあるストーリーを楽しんでください!

スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS
邦題:スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

は2月10日より2週間限定全国ロードショー[吹替版のみ]。

公式HP:
http://sst-mars.jp/

公式twitter:
@sst_mars

はぐれ小隊VSバグVS連邦軍、火星を制するのは誰だ!
舞台は地球の植民惑星となった火星。戦争とは無縁のこの星で、歴戦の猛者リコは“はぐれ小隊”と呼ばれる落ちこぼれ新兵の訓練に当たっていた。だが、平和であるはずの火星に、突如バグの群れが出現する。背後には、地球の総司令官の陰謀が潜んでいた。戦士の自我を取り戻すため、そして火星を守るため、リコははぐれ小隊を率いて立ち上がる。先に待つのは救済か、地獄か――!?
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小山力也/上坂すみれ/小野賢章/喜多村英梨/内田彩/寺島惇太/=LOVE

監督:荒牧伸志 松本勝
脚本:エド・ニューマイヤー/プロデュース:ジョセフ・チョウ

エグゼクティブ・プロデューサー:キャスパー・ヴァン・ディーン エド・ニューマイヤー 鎌形英一/プロデューサー:西 雅太郎 橋本トミサブロウ/音楽:高橋哲也/制作:SOLA DIGITAL ARTS

企画・製作:Lucent Pictures Entertainment Sony Pictures Worldwide Acquisitions/配給:KADOKAWA

© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Reserved.
   


『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』=LOVEメンバーと一緒に観よう!イベントの模様


映画情報どっとこむ ralph 『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の公開を前に2月4日(日)、本作にボイスキャストとして出演している代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースアイドル「=LOVE(イコールラブ)」のメンバーと共に映画を鑑賞する先行上映会が新宿ピカデリーにて行われました!


=LOVEメンバーと一緒に観よう!先行スペシャル上映会トークイベント
日付:2月4日(日)
場所: 新宿ピカデリー
登壇:=LOVE

映画情報どっとこむ ralph メンバー12名が勢揃い。

ヒロイン戦士役である“火星生まれの・はぐれ小隊”の紅一点のタミ・カマチョ役を射止めた佐々木舞香さんは、映画館の最前列での鑑賞中、ずっと隣の髙松瞳さんの手を握っていたそうで

佐々木さん:ずっと手汗がすごくて…(笑)

と、緊張が伝わるコメント。
アフレコを振り返り

佐々木さん:難しいというより、ずっと緊張していて、台本を持つ手が震えていました」とその重圧を語る。セリフだけでなく、ちょっとした呼吸で感情やニュアンスを表現しなくてはならない部分も多く「『息だけで不安がって』『もっと緊張感を!』と言われて、難しかったです。

と話す一方で・・・

佐々木さん:特に思いを込めたシーンは、最後の方で仲間を助けて『捕まえた!』と言うところ。最初は弱さがあったけど、どんどん成長していき、『捕まえた!』とセリフを決めるところはすごく好きです。

と充実した表情で語った。

映画情報どっとこむ ralph 髙松さんは、そんな佐々木さんの隣で彼女がメインキャストとして活躍するのを目の当たりにし

佐々木さん:プレッシャーを感じながら、(重要な役を)こなしてやっぱり、舞香はすごいなと思いました。

と称賛を送っていた。

また、自らの名を冠したキャビンアテンダントのサナを演じた諸橋沙夏さんは、収録を振り返り
諸橋さん:苦戦したのは(サナのセリフの)『いかれサイキック野郎!』よりも『快適な空の旅を…』でした

と過激なセリフ以上にキャビンアテンダントとしての基本的なセリフが難しかったそう。

諸橋さん:何回やっても呂律が回らず…で。どうでしたか?

と問うと大きな拍手!!!
これにホッとした様子の諸橋さん。


また先述の「いかれサイキック野郎!」というセリフに関して

諸橋さん:(収録中に)後ろに(野口)衣織がいて、衣織はこういうセリフ、向いてそう…いや、カッコいいセリフが似合いそうなので(笑)、『衣織ならどう言う?』と聞いたり、監督にアドバイスをいただいたりしていました

と明かした。この諸橋さんの言葉に野口さんは心外そうな表情を見せ、会場は笑いに包まれていた。

映画情報どっとこむ ralph 他のメンバーも、完成した作品を大きなスクリーンで最前列で見られたことへの喜びや、自分以外のメンバーの声を映画で聞くことができた感慨したそうで

齋藤樹愛羅さん:迫力がありました! 自分の声を聴くのは恥ずかしかったけど、こういうことを経験できてよかったです

と笑顔。

野口衣織さん:実際に自分が出ている作品をこうやって見て、本当に出させていただいたということを実感しました。

としみじみ。

山本杏奈さん:メンバーの声が聞こえてくるのが不思議でした。

と語り、

大谷映美里さん:うれしさも恥ずかしさもありつつ、他の声優さんも豪華な方々ばかりで、すごさを感じてまた違った目線で見ることができました。と語った。


齊藤なぎささん:バグの迫力がすごくて、1列目でドキドキワクワクしていました。エンドロールにも“=LOVE”の名前が載っていて(出演したことを)実感しました。

と嬉しそうに語った。

瀧脇笙古さん:(収録前に)英語ヴァージョンで見せていただいて、内容はわかっているのにドキドキしました!

と物語に深くのめりこんだよう。

佐竹のん乃さん:大きなスクリーンで見て、死体の細かいところとか、リコ大佐のしゃべっているところで女の人の写真があったり、細かいところに気づけました。

とニッコリ。

音嶋莉沙さん:何もかも初めてのことばかりで、自分にできるか不安でしたが、完成したのを見て、迫力もあって、ちゃんとできたんじゃないかと思います。

と胸を張った。

映画情報どっとこむ ralph この日、18歳になった大場花菜さんには、まずはファンがサプライズで「おめでとう!」と祝福。さらにイベント終盤には、バースデーソングをメンバーと観客で歌い、プロデューサーが花束をプレゼント。

大場花菜さん:まさか私の誕生日なんか…と思っていたのでメチャメチャびっくりしましたけど、嬉しいです!

と満面の笑みを浮かべていた。

また、メンバーの山本さんの口から、2月10日の初日舞台挨拶の実施および、2月14日のバレンタインデーの上映会の開催決定が発表されました。

山本さん:みなさん、チョコもらう予定はありますか(笑)? そんなみなさんにいいお知らせです! (当日は)私たちからのチョコのプレゼントがあります! 水曜日の朝なんですが、みなさんなら来てくれると信じて待っています!

と語り、客席からは歓声と拍手がわき起こりました。

スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS
邦題:スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット

は2月10日より2週間限定全国ロードショー[吹替版のみ]。
はぐれ小隊VSバグVS連邦軍、火星を制するのは誰だ!

舞台は地球の植民惑星となった火星。戦争とは無縁のこの星で、歴戦の猛者リコは“はぐれ小隊”と呼ばれる落ちこぼれ新兵の訓練に当たっていた。だが、平和であるはずの火星に、突如バグの群れが出現する。背後には、地球の総司令官の陰謀が潜んでいた。戦士の自我を取り戻すため、そして火星を守るため、リコははぐれ小隊を率いて立ち上がる。先に待つのは救済か、地獄か――!?

公式HP:
http://sst-mars.jp/

公式twitter:
@sst_mars

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小山力也/上坂すみれ/小野賢章/喜多村英梨/内田彩/寺島惇太/=LOVE

監督:荒牧伸志 松本勝
脚本:エド・ニューマイヤー/プロデュース:ジョセフ・チョウ

エグゼクティブ・プロデューサー:キャスパー・ヴァン・ディーン エド・ニューマイヤー 鎌形英一/プロデューサー:西 雅太郎 橋本トミサブロウ/音楽:高橋哲也/制作:SOLA DIGITAL ARTS

企画・製作:Lucent Pictures Entertainment Sony Pictures Worldwide Acquisitions/配給:KADOKAWA

© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Reserved.


=LOVE 佐々木舞香『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』ヒロイン戦士タミ・カマチョ役に決定!


映画情報どっとこむ ralph SF映画傑作『スターシップ・トゥルーパーズ』。

シリーズ20周年を記念して製作されたシリーズ第5作目となる劇場版長編フルCGアニメーション映画『スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット』の日本語吹替キャストとして参加を発表していた代々木アニメーション学院×指原莉乃プロデュースアイドル=LOVE(イコールラブ)の配役が決定!
ジョニー・リコ率いるはぐれ小隊の一員のヒロイン戦士タミ・カマチョ役の座に選ばれたのは佐々木舞香さん。

また、ライブ配信プラットフォームSHOWROOMにて実施したキャスト選抜オーディション企画で見事1位となった諸橋沙夏(もろはし さな)が空港グランドスタッフのサナ役として本作品に登場致します。

他のメンバーに関しても参加が決定していますが、配役の詳細は現段階では未発表となります。

映画情報どっとこむ ralph はぐれ小隊VSバグVS連邦軍、火星を制するのは誰だ!
舞台は地球の植民惑星となった火星。戦争とは無縁のこの星で、歴戦の猛者リコは“はぐれ小隊”と呼ばれる落ちこぼれ新兵の訓練に当たっていた。だが、平和であるはずの火星に、突如バグの群れが出現する。背後には、地球の総司令官の陰謀が潜んでいた。戦士の自我を取り戻すため、そして火星を守るため、リコははぐれ小隊を率いて立ち上がる。先に待つのは救済か、地獄か――!?

公式HP:
http://sst-mars.jp/
公式twitter:
@sst_mars
公式facebook:
@sst.mars/

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小山力也/上坂すみれ/小野賢章/喜多村英梨/内田彩/寺島惇太/=LOVE

原題:STARSHIP TROOPERS: TRAITOR OF MARS/邦題:スターシップ・トゥルーパーズ レッドプラネット/監督:荒牧伸志 松本勝/脚本:エド・ニューマイヤー/プロデュース:ジョセフ・チョウ
エグゼクティブ・プロデューサー:キャスパー・ヴァン・ディーン エド・ニューマイヤー 鎌形英一/プロデューサー:西 雅太郎 橋本トミサブロウ/音楽:高橋哲也/制作:SOLA DIGITAL ARTS
企画・製作:Lucent Pictures Entertainment  Sony Pictures Worldwide Acquisitions/配給:KADOKAWA
© 2017 Sony Pictures Worldwide Acquisitions Inc., All Rights Reserved.


=LOVE(イコールラブ)の佐々木舞香、髙松瞳、瀧脇笙古「劇場版 はいからさんが通る」で声優デビュー


映画情報どっとこむ ralph 1975年~1977年まで「週刊少女フレンド」(講談社刊)にて連載された日本少女漫画史に燦然と輝く傑作、大和和紀による「はいからさんが通る」(第1回 講談社漫画賞少女漫画部門受賞)。

1978年にはテレビアニメシリーズ(全42話)が放送され、その後、劇場実写映画(1987年公開 主演 南野陽子・阿部寛)、TVドラマ(1979年、1985年、2002年)などこれまでに多くのメディアミックス展開がされてきた本作が、連載40周年を記念して、2017年、装いを新たに新作劇場アニメーションとして前後編で復活!

尚、後編では旧テレビアニメシリーズでは未完となった原作のラストエピソードまでを初、完全アニメ化!

紅緒と少尉の恋の結末は…。

この度、代々木アニメーション学院と指原莉乃さんがタッグを組んで誕生したアイドルグループ
=LOVE(イコールラブ)のメンバーの

佐々木舞香さん

髙松瞳さん

瀧脇笙古さん

が、劇場版はいからさんが通るで声優デビューを果たします!

そして人生“初”のアフレコ収録後にいただいたコメント、またコメント映像が到着いたしました!!




LOVE公式HP:
http://equal-love.jp/

映画情報どっとこむ ralph <「劇場版 はいからさんが通る」作品情報>
【前編タイトル】劇場版『はいからさんが通る 前編 ~紅緒、花の17歳~』
【後編タイトル】劇場版『はいからさんが通る 後編 ~東京大浪漫~』
【公開時期】前編 2017年11月11日(土)/ 後編 2018年公開予定

公式サイト:haikarasan.net
公式Twitter:@haikara_anime

『週刊少女フレンド』(講談社)で連載され、いまなお幅広い年代の読者に愛されて読み継がれている、シリーズ累計売上部数1200万部を超える『はいからさんが通る』。大和和紀が生んだ少女漫画の金字塔は、これまでテレビアニメ、実写映画などさまざまなメディアで展開されてきた。そんな『はいからさんが通る』が、新たなスタッフ・キャスト陣による劇場版アニメーション『前編 ~紅緒、花の17歳~』(2017年)『後編 ~東京大浪漫~』(2018年予定)の二部作として公開される。

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キャスト
花村紅緒:早見沙織
伊集院 忍:宮野真守
青江冬星:櫻井孝宏
鬼島森吾:中井和哉
藤枝蘭丸:梶 裕貴
北小路 環:瀬戸麻沙美

物語
いつだって 大キライは恋のはじまり。
時は大正。女学校に通う17歳の花村紅緒は、いつも明るくケンカっ早いところのあるじゃじゃ馬娘。
親友の環とともに楽しい学園生活を送り、恋も結婚相手も自分で選びたいと思っている。
そんなはいから娘が出会ったのは、笑い上戸なイケメン、伊集院忍少尉。
実は彼が祖父母の時代から決められていた許婚であることを知った紅緒は、それに反発。
愛のない結婚を阻止しようと奮闘して騒動を巻き起こすが、少しずつ少尉に心惹かれていく。


スタッフ
原作:大和和紀「はいからさんが通る」(講談社KCDXデザート)
監督(前編)・脚本:古橋一浩(「機動戦士ガンダムUC」「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」「らんま1/2 熱闘歌合戦」)
キャラクターデザイン:西位輝実(「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」「輪るピングドラム」)
サブキャラクターデザイン・総作画監督:小池智史(「ソウルイーターノット!」「ノラガミARAGOTO」「えとたま」)
背景デザイン・美術監督:秋山健太郎(「悪の華」「輪るピングドラム」「虹色ほたる」)
色彩設計:辻田邦夫 ※辻は「1点しんにょう」になります。(「ONEPIECE FILM Z」「四畳半神話大系」「輪るピングドラム」)
撮影監督:荻原猛夫(グラフィニカ)(「美少女戦士セーラームーンCrystal」「ONE PIECE FILM Z」「HELLSING OVA Ⅷ・Ⅸ・Ⅹ」)
音響監督:若林和弘 (「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」「精霊の守り人」)
音楽:大島ミチル (「大河ドラマ 天地人」「ごくせん」「鋼の錬金術師」「赤髪の白雪姫」)
前編主題歌: 「夢の果てまで」(歌:早見沙織 作詞・作曲:竹内まりや 編曲:増田武史)
アニメーション制作:日本アニメーション(「赤毛のアン」「ちびまる子ちゃん」「長編映画シンドバッド」)
製作:劇場版「はいからさんが通る」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画
コピーライト:(C)大和和紀・講談社/劇場版「はいからさんが通る」製作委員会