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平野紫耀 King & Prince 初・映画主題歌 決定!『ういらぶ。』メインビジュアル・予告編解禁!


平野紫耀 King & Prince 初・映画主題歌 決定!『ういらぶ。』メインビジュアル・予告編解禁!

映画情報どっとこむ ralph 大好きすぎて「好き」って言えない。

星森ゆきも先生の大人気コミック「ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー」をKing & Princeの平野紫耀と桜井日奈子で映画化した『ういらぶ。』が11月9日(金)に全国公開となります。

そして!この度メインビジュアルが完成!

映画情報どっとこむ ralph さらに!!
King & Prince、初・映画主題歌!!「WE LOVE」のコーラスが印象的なアッパーナンバー×胸キュンシーン満載の予告編完成しました。

予告映像では、冒頭から平野演じる凛のドSっぷりが炸裂!「行くぞ」と言って、同じマンションに住む幼なじみの優羽(桜井)にカバンを押しつけ、「おまえってマジ、ゴミな」と言い放って、壁ドンで追いつめる。その反面、優羽のいない場所では、「優羽~好きすぎて死ぬ~!!」と悶絶する、ギャップありすぎの超こじらせ男子を熱演!さらにライバルの和真(伊藤)が登場するや、「もう幼なじみのままじゃいられない」と、優羽を独占しようとするのだが…。一方、そんなドSな凛のせいで、超ネガティブ女子になってしまった優羽は、凛の気持ちにも気づかず「やっぱり私ダメダメです~」と思い悩む。そんなこじらせまくりのいじらしい凛と優羽を優しく支える幼なじみグループの暦(玉城)と蛍太(磯村)との友情も描かれます。

ドS&こじらせ台詞のオンパレードに加え、壁ドン、バックハグのみならず、男同士の壁ドン、ベッドン、ほっぺプニュ・・・と、胸キュンシチュエーションが満載!

今回初お披露目となる主題歌は、この映画のために書きおろされたKing & Princeの新曲「High On Love!」。繰り返される「WE LOVE」のコーラスと、明るくキャッチーなメロディーが印象的で、思わず一緒に歌い踊り出したくなるようなアッパーなナンバーで、幼なじみグループ恋愛を楽しく盛り上げます!


映画情報どっとこむ ralph 平野紫耀(King & Prince)コメント
今回初めて主演映画で主題歌をやらせて頂き、とても嬉しく思っています。
とても明るい歌で、歌詞の中に「WE LOVE」とありますが、それが「ういらぶ。」に聞こえて、
とても盛り上がる楽曲となっています!是非、皆さんにもたくさん聞いて頂いて一緒に盛り上がって頂けたらと思います。よろしくお願いします!

映画情報どっとこむ ralph ういらぶ。

11月9日(金)全国ロードショー

公式サイト:
http://welove.asmik-ace.co.jp/

公式Twitter:
https://twitter.com/welove_movie


物語・・・
「もう幼なじみのままじゃいられない!」 
仲良しいつメンと最強ライバル兄妹。どうなる?!6人の恋と友情。
同じマンションに住む幼なじみ4人組。
お互い“大好きすぎて「好き」って言えない”こじらせまくりの凛(平野紫耀)と優羽(桜井日奈子)、そんなふたりを心配して見守る暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)。
最強幼なじみチーム4人の前に、ある日、“好きなら好きとハッキリ言う”ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)と実花(桜田ひより)が現れる。ずっとこのまま変わらないと思っていた2人の恋と4人の友情は、思わぬ方向へ動きはじめて!? 

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平野紫耀(King & Prince)  桜井日奈子
玉城ティナ 磯村勇斗 桜田ひより /伊藤健太郎
原作:星森ゆきも「ういらぶ。―初々しい恋のおはなし―」(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)
監督:佐藤祐市
脚本:高橋ナツコ
音楽:佐藤直紀
主題歌:King & Prince 「High On Love!」(Johnnys’ Universe)
製作:『ういらぶ。』製作委員会
制作プロダクション:アスミック・エース 共同テレビジョン
配給:アスミック・エース
(C)2018 『ういらぶ。』製作委員会
(C)星森ゆきも/小学館
    


池田エライザと少年幽霊のゆるーい会話『ルームロンダリング』映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 池田エライザ主演 事故物件に住んでその履歴を帳消しにする『ルームロンダリング』が7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国にて公開中です。

人付き合いが苦手、彼氏なし、人生こじらせ真っ最中の八雲御子。御子の悩みは、仕事先の部屋で元住人たちがユーレイとなって出没すること。この世に未練タラタラなユーレイたちに振り回される日々を送るうち、周囲の人々も巻き込んで、御子に人生初の恋とトラブルが訪れる!?

こじらせてきた分だけ幸せになれる!?

ゆる暗池田エライザ渾身!?のハートウォーミング・コメディ。

今回解禁されたのは、池田エライザ演じる主人公・八雲御子と、少年の幽霊・はぐむがが公園で会話するシーン。
事故で亡くなった小学生当時の姿のままで現れる幽霊・はぐむ。
お遊戯会で演じるカニの仮装をしているが、実は彼は御子と同級生の20歳。

大人になれないまま命を落としてしまったことで、酒瓶を見て「酒じゃん!飲んでみたかったなぁー!」と興奮したり、「女とチューとかしたかったなぁ!」と、この世への未練を漏らす。

他人とうまく話すことができず、人生こじらせ真っ最中の御子は、はぐむからも「お化けの御子」というあだ名で呼ばれる始末。しかしはぐむは御子にとって唯一、素直な本音を話すことができる相手。秘密のお仕事“ルームロンダリング”をする中で、なぜか見えてしまう幽霊たちに振り回される御子は、「おばけが見える力なんて、私いらない!」と投げやりな態度をぶつけてしまう・・・。

御子とはぐむの思わずクスッと笑ってしまう会話が展開されつつ、幽霊が見え、振り回されることに嫌気が差しながらも、自分自身と少しずつ向き合い始める御子の変化が垣間見えるシーンとなってます。



映画情報どっとこむ ralph ルームロンダリング

新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほかにて全国公開中
roomlaundering.com
5歳で父親と死別し、その翌年には母親が失踪してしまった八雲御子(池田エライザ)。その後は祖母に引き取られたが、18歳になると祖母も亡くなり天涯孤独に。度重なる不幸で自分の殻に閉じこもってしまった御子のところへ、母親の弟である雷土悟郎(オダギリジョー)が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることに。しかし、そのアルバイトとは、事故物件に自分が住むことによって“部屋を浄化する”というルームロンダリングだった。ルームロンダリングを始めて以来、幽霊が見えるようになった御子。幽霊と奇妙な共同生活を送る中、御子は彼らのお悩み解決に奔走させられ・・・!?

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出演:池田エライザ、渋川清彦、伊藤健太郎、光宗薫/オダギリジョー

監督:片桐健滋
脚本:片桐健滋・梅本竜矢
2018年/109分/日本/カラー/DCP/シネマスコープサイズ/5.1ch 
製作幹事:カルチュア・エンタテイメント
配給:ファントム・フィルム 
©2018「ルームロンダリング」製作委員会


YUKI、新曲『トロイメライ』が有村架純『コーヒーが冷めないうちに』主題歌に!


映画情報どっとこむ ralph 「4回泣ける!」と口コミで広がり、本屋大賞にもノミネートされた感涙のベストセラー小説を原作とする『コーヒーが冷めないうちに』の主題歌にYUKIさんの書き下ろしの新曲『トロイメライ』が決定しました!!!

映画『コーヒーが冷めないうちに』の主題歌として書き下ろされた楽曲『トロイメライ』に込めた思いについて

YUKIさん:映画『コーヒーが冷めないうちに』の主題歌を担当することになり、とても光栄です。ありがとうございます。
原作を読み、映画を観て、『トロイメライ』は完成しました。何があってもおかしくない毎日の中で、私達は、哀しい事も嬉しい事も引き受けて暮らしています。「後悔しない生き方」に憧れ、頑張りながら、それでも人は時々、間違えてしまいます。でもそれは、もしかしたら、赦しあうためなのかもしれません。登場人物一人一人に思いを寄せていたら、そう、たどり着きました。間違えてしまうからこそ、お互いに赦しあって、生かされていくのではないかと。私には小さな傷跡が沢山残っているけれど、それを見る度に、他者に赦されてきた自分に気付くのです。過去の自分を責めて、前に進めなくても、その時の決断が決して利己的なものではなかった事を、誰かがきっと、わかってくれている。そうであってほしい、という希望と願いを込めて、作りました。映画を観て、『トロイメライ』を聴いて、何度でも泣いて、何度でも笑ってください。

とその思いをコメントしています。

映画情報どっとこむ ralph 今作が初監督作品となる塚原あゆ子さんは、

塚原監督:優しく、力強く、前に向いていく。ほんの少しの事で未来は違ってくる。美しい声と歌詞に強烈に引き込まれました。

と『トロイメライ』についてコメント。

またプロデューサーの平野隆さんは、

平野さん:後悔を抱える人達がタイムスリップするという物語にYUKIさんの唄声が持つファンタジー感が美しくフィットするだろうと考えオファーさせて頂きました。出来あがった「トロイメライ」という楽曲は、恋人、夫婦、姉妹、親子の4つの物語の中で再生していく人々の姿をとても優しく包んでくれました。

とコメントしています。


映画情報どっとこむ ralph この『トロイメライ』をどこよりも早く、聴くことのできる予告・特報も解禁となりました!





映画情報どっとこむ ralph 映画『コーヒーが冷めないうちに』

9月21日(金)に公開です。

公式HP:
http://coffee-movie.jp/

舞台は、とある街のとある喫茶店。店内の【ある席】に座ると、望んだとおりの時間に戻ることが出来るという。
ただし、そこには『過去に戻って、どんな事をしても、現実は変わらない。』や『過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷めてしまうまでの間だけ。』などのいくつかのルールがあった。
誰もが一度は経験のある「もしも、あの時に戻ることができたら・・・」という≪後悔≫の思い。
様々な≪後悔≫を抱えた客たちが、今日も店を訪れる。

主人公は、どの世代からも圧倒的な支持をもつ人気女優・有村架純。そして、脇を固めるキャストには、石田ゆり子、薬師丸ひろ子、吉田羊、松重豊などの超豪華な演技派且つ人気俳優陣、更には波瑠、伊藤健太郎、林遣都、深水元基、松本若菜などのフレッシュな実力派俳優が集結しました。
監督はドラマ「アンナチュラル」のほか、「夜行観覧車」(2013)、「リバース」(2017)、「私、結婚できないんじゃなくて、しないんです」(2016)、「重版出来!」(2016)など数多くのヒットドラマの演出を手掛けてきた塚原あゆ子。今作が満を持しての映画監督デビュー作となります。

この秋、温かな感動が、日本中を優しく包みこみます!

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原作:川口俊和(「コーヒーが冷めないうちに」「この嘘がばれないうちに」サンマーク出版 刊)
監督:塚原あゆ子 「アンナチュラル」「Nのために」
脚本:奥寺佐渡子 『サマーウォーズ』『おおかみこどもの雨と雪』
出演:
有村架純 伊藤健太郎 波瑠/林遣都 深水元基 松本若菜/薬師丸ひろ子/吉田羊 松重豊 石田ゆり子
配給:東宝
Ⓒ2018 「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会



池田エライザ、オダギリジョー、渋川清彦、伊藤健太郎、 木下隆行登壇『ルームロンダリング』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、池田エライザ主演『ルームロンダリング』が7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAX シネマ、シネ・ リーブル池袋ほか全国ロードショーとなり、公開を記念して、主人公の御子を演じた池田エライザさん、御子の叔父役オダギリジョーさん、となりのお兄さん伊藤健太郎さん、パンクロッカー幽霊の渋川清彦さん、警官のTKO 木下隆行さんが登壇し舞台挨拶が行われました。

日程:7 月 7 日(土)
場所:ユナイテッドシネマ豊洲
登壇:池田エライザ、オダギリジョー、渋川清彦、伊藤健太郎、 木下隆行さん(TKO)、片桐健滋監督

映画情報どっとこむ ralph 暖かな拍手の中、登場したキャストと監督の皆さん。

池田さん:お集まりいただきありがとうございます。皆さまのおかげで初日を迎えることが出来ました。宜しくお願いします。

オダギリさん:なんか・・広い綺麗な劇場ですね・・・こんな広い劇場で初日。役者みょうりに尽きます(ニヤリ)・・・嘘をつきました。今日は楽しんで帰って下さい!
と、コボケをかますオダギリさん。

渋川さん:ひろいな・・・片桐監督!おめでとう!(大拍手)
と、長年のお友達の監督にねぎらいの言葉。そして、6/30(土)AM5時解禁、健太郎から伊藤健太郎に改名した伊藤さんは

伊藤さん:(客席:健太郎!!!x一杯)個人としては伊藤と言う苗字を付けて、初めての舞台挨拶です!まだちょっと慣れてない・・ですが、頑張ります!

木下さん:役者の!木下です。今ただただ気持ちいいです!警察官役。僕の正義の部分が本当によく出てます!監督が引き出してくださいました!

と、俳優モード!

片桐監督:緊張してます!創ったものが、自分の手元から離れていく・・・楽しんでいただけたら嬉しいです。
との挨拶から舞台挨拶はスタート。

映画情報どっとこむ ralph 本作は新たなクリエイターの発掘を目指して映画企画を募集するコンテスト、「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM FILM2015」で全474企画の中から準グランプリを受賞していて、独創的なアイディアで注目を集めながら、オカルトの中にヒューマンドラマの要素を入れた爽やかな設定を評価された企画。オファー時に脚本を読んで
池田さん:今までいただいたことのない役柄。私を含め、人々の心の奥底にある少しもやっとした部分を丁寧に描いてる作品だなと台本の時点で惚れました!

と話す池田さん、彼女を選んだ監督は

片桐監督:1本目の作品では、皆が思っている感じではない方と仕事がしたくて。ほかのキャストはお会いしたことがありますが、エライザさんは無かったのですが、感です。絶対大丈夫だろうと。

池田さん:実生活に近い部分があるので、楽でしたが。。。自分の中で向き合わなきゃいけない瞬間とかあって。自分を超えるのは難しかったです。

池田さんとの共演に関して・・・
オダギリさん:池田さんは暗くて・・・芝居をしていて暗くて。その暗さはどこから来てるのだろうと。待ち時間話をしてましたね。育ってきた環境から感性が育ったのだなと。。芝居がリアルかなと。

渋川さんは色々な役をこなしてきているが、幽霊役は初!

渋川さん:幽霊は足がないので、どう無くすかと・・・・出来なかったです。(笑)実は監督がそのままでいいと言うことで。普通でした。

片桐監督:いい人がなぜ思いを残して死んだのか?渋川さんしかないなと。凄く良かったです。

今回自分と真逆な役柄を演じた伊藤さんは

伊藤さん:先ずはメガネがポイント。かけ直し方とかシャツとか気にして演じました。
と言う伊藤さんに

池田さん:現場ではあまり話してなくて。御子ちゃんとの関係性と同じ感じで・・でも、まともに話したのは沖縄国際の時です!

と、暴露。

伊藤さん:僕の池田さんのイメージは天真爛漫でしたが、お会いしたら・・・・暗い。いい意味で
に、なぜかポーズを決める池田さん。
カワ(・∀・)イイ!!

映画情報どっとこむ ralph 撮影現場について聞かれたオダギリさん

オダギリさん:現場は監督の人柄が出るんですね。ハートウォーミングな内容にほれ込んだ良いスタッフが集まっていて、いい経験でした。

と監督の現場を絶賛。そんな監督は、

片桐監督:毎日が大好きな役者さんと信頼するスタッフとの15日間。クランクアップの時は、もう終わっちゃうと泣いちゃったんです。それほど恵まれた現場でした。そして、その作品がここで流せるのは嬉しいです。そして、オリジナル作品にTUTAYAのスタッフのミンさんも感謝です。オリジナル作品はTUTAYAなんだと言う風になれば、1回目の私としては凄く嬉しいです。そして、脚本を一緒に書いた梅本竜矢に感謝です。観終えた時に、心がさっぱりしたなと思ってもらえる作品になっていればと思います。

そして!サプライズ発表が!なんと、TVドラマ化決定!


ルームロンダリング

7 月7 日(土)より新宿武蔵野感、渋谷 HUMAX シネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー

roomlaundering.com

物語・・・
5歳で父親と死別し、その翌年には母親が失踪してしまった八雲御子(池田エライザ)。その後は祖母に引き取られたが、18歳になると祖母も亡くなり天涯孤独に。度重なる不幸で自分の殻に閉じこもってしまった御子のところへ、母親の弟である雷土悟郎(オダギリジョー)が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることに。しかし、そのアルバイトとは、ワケあり物件に自分が住むことによって‟物件を浄化する“というルームロンダリングだった。ルームロンダリングを始めて以来、幽霊が見えるようになった御子。幽霊と奇妙な共同生活を送る中、御子は彼らのお悩み解決に奔走させられ…見終わった誰もが暖かな気持ちになるステキな物語。

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出演:池田エライザ、渋川清彦、伊藤健太郎、光宗薫/オダギリジョー ※キャスト名は名字かフルネームで記載をお願いいたします。略称はお控えください
監督:片桐健滋
脚本:片桐健滋・梅本竜矢 2018 年/109 分/日本/カラー/DCP/シネマスコープサイズ/5.1ch
©2018「ルームロンダリング」製作委員会
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント
配給:ファントム・フィルム


映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場版予告映像が初解禁。


映画情報どっとこむ ralph この度、10月12日(金)公開 映画『覚悟はいいかそこの女子。』にて、 劇場版予告映像が初解禁。
本作は、集英社発行の少女漫画雑誌「マーガレット」にて“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された 椎葉ナナによる同名漫画を実写化。映画の公開に先駆けて、MBS/TBSドラマイズム枠にてドラマも絶賛放送中! そしてこの度、劇場版予告映像が初解禁となります。



予告映像では、愛され男子として女子たちに囲まれているカッコいい斗和の姿や、美苑に壁ドンして告白しつつも、壁ドンを され返されてあっさりフラれる情けない姿など、ヘタレ男子っぷりが垣間見れる映像が満載。 また、何度も美苑にアプローチするひたむきな姿や、本気の恋に目覚めて必死になる姿などがコミカルに描かれた テンポ良い映像となっている。 そして、ナオト・インティライミが本作のために書き下ろした主題歌「ハイビスカス」は、「この恋を成就させるためには、ど んなことでもするという強い気持ちと、痛いほどひたむきなピュアさをサビにギュッと詰め込んだ」という自信作。 斗和の不器用ながらも恋に必死な姿とその奥にある強い想いがリンクした予告映像となっています。

映画情報どっとこむ ralph 『覚悟はいいかそこの女子。』

2018年10月12日(金) 全国ロードショー


主演の中川大志演じる主人公・古谷斗和(ふるや とわ)は“超絶イケメン”で、生まれながらの“愛され男子”。

特に何もしなくても周りの女子の大半が好きになり、常に女子に囲まれている生活を送ってきた。

のだが… 実は、恋愛経験ゼロ(自覚なし)のヘタレ男子だった!

そんな斗和が人生初彼女を作るべく、勢いで学年一の美少女・ 三輪美苑(みわ みその)に自信満々のキメ顔&壁ドンで告白するも、逆壁ドンされた挙句「安っぽい告白」とあっさりフラ れる始末。

人気急上昇中の若手女優・唐田えりかが演じる美苑は、学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子達からの告白をことごと く断ってきた“難攻不落のクールビューティー”。
斗和の告白も、美苑にことごとくスルーされるのだがあきらめきれず、 「毎日美苑に告白する!覚悟しとけよ!!」と、さらなる猛アタックが始まります! 当初は初彼女欲しさに美苑に告白した斗和ですが、「カッコ悪いと思われても情けない奴と思われてもいい。あきらめたくな い!」と、初失恋をきっかけに“ヘタレ男子”の本気の恋が始まります。



物語・・・
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテる と思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった! ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑 (みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃 沈の連続で…。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身は ヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

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出演:中川大志 唐田えりか 伊藤健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 小池徹平 他

原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L♥DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)
©椎葉ナナ/集英社

©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会