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二宮和也x蒼井優 STUDIO4℃『鉄コン筋クリート』地上波放送へ!映画『海獣の子供』公開記念!


STUDIO4℃『鉄コン筋クリート』地上波放送へ!映画『海獣の子供』公開記念!

映画情報どっとこむ ralph 独自の世界観を描き、その芸術性が高く評価され、熱狂的なファンを持つ漫画家・松本大洋。1993年~94年にかけて週刊ビッグコミックスピリッツで連載され、松本大洋の名前を世に知らしめたとも言われる超人気漫画を、『マインド・ゲーム』(湯浅政明監督)を手掛けた気鋭の映像制作集団・STUDIO4℃が制作し、2006年に公開されたアニメーション映画『鉄コン筋クリート』。

主人公・クロとシロを演じた二宮和也と蒼井優は、声優初挑戦ながらその熱演が各方面から話題を集め、第80回米国アカデミー賞長編アニメ映画賞のノミネート最終候補となった他、第31回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞など、国内外の数々の映画賞を受賞しました。

そしてこの度、STUDIO4℃の最新作『海獣の子供』の公開を記念して、地上波放送が決定。『海獣の子供』劇場公開前週の6月2日(日) 19時よりTOKYO MXにてOAとなります。劇場公開10年以上経過した今なお多くのアニメファンから愛され、熱い支持を受け続ける、平成のアニメ史に輝く伝説的作品を是非ご覧ください!
海獣の子供x鉄コン筋クリート 『鉄コン筋クリート』で美術監督を務めた木村真二は『海獣の子供』でも同監督を担当し、作品世界に彩りを添えています。さらに、『鉄コン筋クリート』で主人公・シロを演じ、『海獣の子供』では主人公の母親・安海加奈子を演じる蒼井優から、地上波放送に当たってコメントが到着!

シロ役で初めて声優のお仕事をいただき、「声だけでキャラクターに感情をのせる難しさ」「引き受けた責任の重さ」「実写では声の掛からない役を演じられる喜び」を知りました。

4℃作品を語るのは恐れ多いですが、画の滑らかさ、ダイナミックさ、そして、アニメーション作りの喜びが作品にも現場にも溢れているところが、『鉄コン筋クリート』と『海獣の子供』の共通点だと思います。

映画情報どっとこむ ralph 映画『鉄コン筋クリート』地上波放送 概要

【番組タイトル】STUDIO4℃最新作、映画『海獣の子供』公開記念!『鉄コン筋クリート』

【放送局】TOKYO MX

【放送日】6月2日(日)19:00~21:00(予定)

【ストーリー】
義理と人情とヤクザの“地獄”の町<宝町>。
自由に飛び回る<ネコ>=2人の少年、クロとシロのたった一つの住処。
しかしそこへ、開発という名の地上げ、ヤクザ、暴力、実態の分からぬ“子供の城”建設プロジェクト、不気味な3人組の殺し屋の影、そして、<ヘビ>と呼ばれる男が現れ、町は不穏な空気に包まれる。宝町が大きく動くとき、
二人の運命も大きく揺り動かされる―

【スタッフ】
原作:松本 大洋 監督:Michael Arias 脚本:Anthony Weintraub 演出:安藤 裕章
総作画監督・キャラクターデザイン:西見 祥示郎 作画監督:浦谷 千恵 作画監督・車輌デザイン:久保 まさひこ 美術監督:木村 真二

【キャスト】
クロ:二宮 和也 シロ:蒼井 優
ヤクザ・木村:伊勢谷 友介 ヤクザ・鈴木“ネズミ”:田中 泯 チョコラ:大森 南朋 バニラ:岡田 義徳
沢田刑事:宮藤 官九郎 小僧:森三中 蛇:本木 雅弘

【番組公式HP】https://s.mxtv.jp/anime/tekkon/ (現在非公開)

©2006 松本大洋 / 小学館、アニプレックス、アスミック・エース、Beyond C、電通、TOKYO MX

映画情報どっとこむ ralph
『海獣の子供』

6月7日(金)全国ロードショー

映画公式サイト:
www.kaijunokodomo.com
映画公式twitter:
@kaiju_no_kodomo



ストーリー
光を放ちながら、地球の隅々から集う海の生物たち。
巨大なザトウクジラは“ソング”を奏でながら海底へと消えていく。
<本番>に向けて、海のすべてが移動を始めた―――。

自分の気持ちを言葉にするのが苦手な中学生の琉花は、夏休み初日に部活でチームメイトと問題を起こしてしまう。母親と距離を置いていた彼女は、長い夏の間、学校でも家でも自らの居場所を失うことに。そんな琉花が、父が働いている水族館へと足を運び、両親との思い出の詰まった大水槽に佇んでいた時、目の前で魚たちと一緒に泳ぐ不思議な少年“海”とその兄“空”と出会う。

琉花の父は言った――「彼等は、ジュゴンに育てられたんだ。」

明るく純真無垢な“海”と何もかも見透かしたような怖さを秘めた“空”。琉花は彼らに導かれるように、それまで見たことのなかった不思議な世界に触れていく。三人の出会いをきっかけに、地球上では様々な現象が起こり始める。夜空から光り輝く流星が海へと堕ちた後、海のすべての生き物たちが日本へ移動を始めた。そして、巨大なザトウクジラまでもが現れ、“ソング”とともに海の生き物たちに「祭りの<本番>が近い」ことを伝え始める。
“海と空”が超常現象と関係していると知り、彼等を利用しようとする者。そんな二人を守る海洋学者のジムやアングラード。それぞれの思惑が交錯する人間たちは、生命の謎を解き明かすことができるのか。
“海と空”はどこから来たのか、<本番>とは何か。

これは、琉花が触れたの物語。


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原作:五十嵐大介「海獣の子供」(小学館 IKKICOMIX刊)
キャスト:芦田愛菜 石橋陽彩 浦上晟周 森崎ウィン
稲垣吾郎 蒼井 優 渡辺 徹 / 田中泯 富司純子
スタッフ:
監督/渡辺 歩 キャラクターデザイン・総作画監督・演出/小西賢一 
美術監督/木村真二 CGI監督/秋本賢一郎 色彩設計/伊東美由樹 音響監督/笠松広司
プロデューサー/田中栄子
音楽:久石譲
主題歌:米津玄師「海の幽霊」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
アニメーション制作】STUDIO4℃ 
製作:「海獣の子供」製作委員会 
配給:東宝映像事業部
©2019 五十嵐大介・小学館/「海獣の子供」製作委員会 


嵐 二宮和也 相葉雅紀 大野 智 櫻井翔 松本潤 主演作「黄色い涙」の Blu-ray 発売決定!


映画情報どっとこむ ralph 2007 年公開の嵐主演作「黄色い涙」の Blu-ray 通常版を 12 月 26 日(水)に発売することが決定いたしました。

2007 年公開・嵐主演×犬童一心監督「黄色い涙」待望の Blu-ray 化! 2007 年 4 月 4 日全国公開した映画「黄色い涙」。 「ジョゼと虎と魚たち」「眉山」「ゼロの焦点」「猫は抱くもの」などを手掛け、「のぼうの城」では樋口真嗣監督と共同でメガホンを取り、日本アカデミー賞優秀監督賞 を受賞するなどの経歴を持つ犬童一心監督が、故・永島慎二の伝説的青春コミックを映画化した作品。 公開当時 20 代前半であった若き『嵐』が“夢あふれる 5 人の若者”をみずみずしく演じ、甘酸っぱくも胸に迫るストーリーが世代を超えて共感を呼び全国 85 館 で上映され、興行収入 2 億を超える大ヒットとなりました。 ひとつの出来事をきっかけに出会う若者たちの、純粋な夢と、希望と挫折、そして出会いと別れを通して、成長する姿をリアルに描く青春群像劇、 ついに待望の Blu-ray 化いたします!


Blu-ray 通常版 GNXD-7021
税込¥4,536
税抜¥4,200
収録:本編(128 分)+特典映像(11 分)
●特典映像内容:
①グローブ座限定映像
②予告編・テレビ
CM カラー/16:9/2 層(BD50G)
仕様:トールケース
音声:
①DTS HD Master Audio 5.1ch
②DTS HD Master Audio2.0ch
※特典映像は DTS HD Master Audio2.0ch のみ 字幕:日本語字幕・英語字幕(本編のみ)

※本商品は 2007 年 10 月 3 日にリリースされた「黄色い涙」DVD 通常版の映像を Blu-ray 化した作品となります。 本編収録映像の内容は DVD 通常版収録のものと同一です。



Story
昭和 38 年夏、六畳一間のアパートにはあふれるほどの夢と自由があった 日本が高度経済成長に沸いた 1963 年。人々はみな未来に希望を持ち、夢を語らい生きていた時代。 都心から僅かに離れた阿佐ヶ谷界隈に住む 5 人の若者も例外ではなかった。 漫画家の村岡栄介(二宮和也)、歌手の井上章一(相葉雅紀)、画家の下川圭(大野智)、 小説家の向井竜三(櫻井翔)、そして岩手から集団就職で上京、一人前になるべく、 まじめに働く勤労青年の勝間田祐二(松本潤)。 ひとつの出来事をきっかけに六畳一間のアパートで若き芸術家 4 人はその日暮らしの共同生活を始める。 貧しいながらも笑い声の絶えない宴のようなひと夏の日々が過ぎていき、 やがて彼らの前には現実の壁が立ちはだかる・・・。

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原作:永島慎二
脚本:市川森一 監督:犬童一心 出演:二宮和也 相葉雅紀 大野 智 櫻井 翔 松本 潤 香椎由宇 田畑智子 松原智恵子 ほか

エグゼクティブプロデューサー:藤島ジュリーK. プロデューサー:三木裕明/原藤一輝/長松谷太郎 共同プロデューサー:田口 聖 製作スーパーバイザー:中村浩子 撮影:蔦井孝洋 照明:疋田ヨシタケ 録音:志満順一 美術:磯田典宏 装飾:西渕浩祐 スタイリスト:宮本まさ江 VFX スーパーバイザー:古賀信明 編集:上野聡一 スクリプター:天池芳美 音楽プロデューサー:安井 輝 キャスティング:杉野 剛 助監督:久万真路

製作担当:金子堅太郎
制作プロダクション:C&I エンタテインメント株式会社
製作・配給:ジェイ・ストーム
Ⓒ2007 J Storm Inc.


木村拓哉 一線を越えるカット到着!『検察側の罪人』著名人からも絶賛コメントが続々到着


映画情報どっとこむ ralph 主演のエリート検事・最上役に、木村拓哉。そして若き検事・沖野役には、二宮和也。

『検察側の罪人』は8月24日(金)より全国335館335スクリーンにて大ヒット公開中です。客層として40代~60代を中心に、男女問わず多くのお客様にご覧いただき、9月10日(月)までの公開18日間で動員159万9千人、興行収入は早くも20億円を突破しました!

大ヒットの“一線を、越えた”ことを記念して、木村拓哉演じる最上毅がまさしく劇中で“一線を越える”瞬間をとらえたシーンカットを初公開。
暗闇の中で、その眼光だけが妖しく煌めいて拳銃を構える最上。その引き金は引かれるのか、そして何のために最上はその行動をとるのか、その真相は是非劇場でお確かめください。

映画情報どっとこむ ralph さらに本作を観た、各界著名人より絶賛コメントが到着!タレント・キャスターとして活躍しているホラン千秋さん、今年発売したフォト&エッセイが話題となったほか、現在多くのテレビ、映画で活躍中の女優の石田ゆり子さん、尾木ママの愛称でお茶の間から慕われる教育評論家の尾木直樹さん、コメンテーターとして多くの番組に出演している社会学者の古市憲寿さん、現在「がっちりマンデー」等に出演している経済アナリストの森永卓郎さん、そのほかにも数多くの方々から絶賛のコメントが届きました。

操上 和美 (写真家)
強烈でとてつもなく面白い。深い闇の中で蠢く男の戦いがエロティックで官能的!!

山口 真由 (ニューヨーク州弁護士)
検事は正義に侵されていく。自らに大義があると信ずればこそ、法の限界を超えることすら厭わなくなる。それが検察暴走の真相なのかもしれない。
本筋以外にも、随所に政治的意味のある小道具がちりばめられ、全体としてメッセージのある作品。

石田ゆり子 (女優)
ほとばしる才能と狂気。あまりにも濃密な123分。圧倒され、しばらく動けずにいました。正義とは、法とは、そして自分ならどうするか。見終わったあと誰もが深く自分自身と対峙せざるを得ないと思います。すごい作品を観てしまった…

森永卓郎 (経済アナリスト)
正義とは何かという難しいテーマを木村・二宮がとてつもない緊張感で演じている。この映画の8割は、二人の演技力で出来ていると思う。完全な新境地だ。

茂木健一郎 (脳科学者)
愛ゆえの罰を受けるとしても、「検察側の罪人」は正義を貫いた。
スタイリッシュな映像美の中に展開する「木村拓哉✕二宮和也」の息詰まる対決!
娯楽と芸術が一つに溶け合う傑作が生まれた!!

尾木直樹 (尾木ママ) (教育評論家・法政大学特任教授)
一言で言えば「茫然自失」。スクリーンの中に「キムタク」と「ニノ」はいない。それぞれの正義と真実を追い求めるふたりの「人間」がいるだけだ。ここまで苦しい映画があっただろうか。社会派ミステリー映画の快作。

三浦瑠麗 (国際政治学者)
ひとつの正義を信じる人だからこそ、罪人に反転してしまうことがある。圧倒的な、得体のしれない悪を前に、観る者は脆さをさらけ出す。ひょっとするとそれこそがこの映画の狙いなのかもしれない。

佐々木俊尚 (作家・ジャーナリスト)
正義とは何か?という現代的テーマに真正面から向き合う。登場人物が全員ひと癖あって異様なぐらいキャラ立ちしてて、それらを木村拓哉と二宮和也の圧巻の重厚演技がビシッと締めてる。控えめに言っても今年一番の傑作。

佐藤優 (作家・元外務省主任分析官)
世の中には100%の善人もいなければ、100%の悪人もいない。ほんとうの正義とは何であるかについて考えさせる傑作。一人でも多くの人に見てもらいたい作品だ。

古市憲寿 (社会学者)
たった一つの正義なんてない。だけど正義を追い求めること自体ダメなのか?誰に感情移入するかで、まるで違った物語に見えると思います。僕はずっと「彼」を応援していました。

鳥越俊太郎 (ジャーナリスト)
司法制度を支える検事組織の主役、検事について私達は何も知らない。この映画で提示される検事の実像には驚くばかりだ。主役検事が驚愕の“一線”を超えるシーン。その時映画のタイトル『検察側の罪人』の意味を知る。

宋美玄 (医学博士・産婦人科医)
衝撃の展開でした。二宮くんの演技に引き込まれていたので、自然と二宮くんの味方をしてしまいましたが、木村さんの気迫にも圧倒されました!


ロバート キャンベル (日本文学研究者)
ずんずん駆け抜けるカメラワークとタイトな編集、俳優たちの味わいを一滴残さず汲みあげる原田監督の技術と感性が冴えわたっている。熱い血が流れる、美しく真剣な映画だ。

宮崎哲弥 (評論家)
正義のためなら悪にもなると決めた男と、法と真実こそが正義だと信じる男が火
花を散らす……。この競演は「観客冥利」に尽きる!

コシノジュンコ (デザイナー)
冒頭から、斬新で都会的なグラフィックのデザインに引き込まれ、嬉しいマサカの共演。木村拓哉さんの大人の鋭さ、二宮和也さんの迫力のある演技、見事でした。原田監督やりましたね!

宇野維正 (映画・音楽ジャーナリスト)
これまで他の映画では見たことがない、木村拓哉と二宮和也の表情。ここ数年間の日本映画では見たことがない、ストーリーの密度と深度。上映後、あまりの興奮に嬉しい悲鳴をあげたくなった。

有村昆 (映画コメンテーター)
木村さんと二宮さんの交わることがなかった禁断の戦い。組織的に悪を裁こうとする沖野、悪を今叩かねば機を逃すとして独断で動く最上。正義とは何か!?

柳家花緑 (落語家)
強い正義感は人を善にも悪にも染める。自分の信じる正義は本当に正しいのか考えさせられる映画だった!

立川志らく (落語家)
木村拓哉VS二宮和也。平成最後の名勝負。画面から迸る熱気。まるで邦画の黄金期が蘇ったような雰囲気。感情を抑えるキムタクと感情を吐き出す二宮。知的エンターテイメントの快作。

菅野朋子 (弁護士)
法を遵守することこそが本当に正しいのか、法はあくまでも社会秩序維持のために、人間が作り出したシステムに過ぎず、時には、法から外れた感情にこそ正義がある場合もあるのではないか、法とは何かと考えさせられます。映画を拝見しながら、法に関わる人間として、どこか法の虚しさを感じました。

ホラン千秋 (キャスター・タレント)
次から次へと繰り広げられる、才能と個性のぶつかり合いにゾクゾクしました。役者さん達の試し合い、みなさんの目が「かかってこいよ」と言っています。とてつもない緊張感と気迫に満ちた2時間です。

堀江貴文 (実業家)
己の正義を信じる最上。真実という正義を貫く沖野。容易く正解を出すことのできない問題に直面した2人は、お互いを限界まで追い込む。限界の先には何があるのか。自分自身の正義と真剣に向き合いたくなる熱い作品。

遠藤憲一 (俳優)
原田監督の美学の中に、今までに見たことのない木村拓哉と二宮和也がいる。正義と狂気に支配され、話は驚くべき方向に転がっていく。エンターテイメントでありながら、
心の中を深く探らせてくれるところがすごい!

映画情報どっとこむ ralph 『検察側の罪人』

は全国東宝系にて大ヒット公開中!


ストーリー:
都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる被疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の重要参考人であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、被疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか?」……。互いの正義を賭けて対立する二人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは——―。

公式サイト:
http://kensatsugawa-movie.jp/

***********************************

配給:東宝
監督・脚本:原田眞人
原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)
出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
©2018 TOHO/JStorm


木村拓哉 二宮和也 八嶋智人 山崎紘菜 で8/20 LINE LIVEジャック決定 映画『検察側の罪人』


映画情報どっとこむ ralph 【木村拓哉さん×二宮和也さん】が初共演をはたしたことでも話題となっている8月24日(金)公開の映画『検察側の罪人』が、公開に先駆けた8月20日(月)にLINE LIVEジャックを実施します。
①イベントの生中継を皮切りに、②スペシャル企画、③「LINE トリビア」、この日のために1日限り復活するLINE LIVEのオリジナル番組④「さしめし」と全4番組に映画の豪華キャストが登場。

LINE LIVE公式番組と連動したジャックは史上初の試みです!

この度のLINE LIVEジャックには、出演陣のなかから、本作にてエリート検事・最上を演じる主演の木村拓哉さん、若き検事・沖野役の二宮和也さん、弁護士役の八嶋智人さん、最上の血のつながらない娘役の山崎紘菜さんが登場します。

第1弾の企画では、「映画『検察側の罪人』公開直前 夏の納涼試写会」の様子を生放送。浴衣やアロハシャツなど涼しくカジュアルなスタイルに身を包んだ観客を集めた夏らしさ満載の会場に、木村拓哉さん、二宮和也さんが登壇します。第2弾では、木村拓哉さんによる生放送ならではのスペシャル企画が予定されています。何が起こるかは当日のお楽しみ! そして第3弾では、「LINE トリビア」にクイズの出題者として山崎紘菜さんが登場します。

第4弾の「さしめし」に登場する木村拓哉さんと八嶋智人さんは、かつてテレビドラマと劇場版の「HERO」シリーズにおいて検事と事務官という役どころで共演していたお二人。今回の『検察側の罪人』においては、共演シーンこそないものの、一線を越えてしまう検事と、その検事とは対立関係にある弁護士というまた違った立場を演じています。番組では、互いの役柄の話や映画の撮影エピソードに花を咲かせながら、お気に入りのロケ弁ベスト3を実食するなど、気取らないお二人のやり取りをお楽しみいただきます。

映画情報どっとこむ ralph 8月20日(月)の番組概要
◆『検察側の罪人』夏の納涼試写会 舞台挨拶
出演者:木村拓哉、二宮和也(予定)
配信予定時間:15:00~
配信URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/9175732
※アーカイブは10月末まで

◆映画『検察側の罪人』SP企画
出演者:木村拓哉(予定)
配信予定時間:18:00~(仮)
※予告なく開始時間変更の可能性があるため視聴予約をオススメします。
視聴予約をするとライブ配信開始時にお知らせが届きます
配信URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/9175987
※アーカイブは10月末まで

◆LINEトリビア×映画『検察側の罪人』 特別編
出演者:山崎紘菜(予定)
配信予定時間:21:00~
配信URL:https://live.line.me/channels/2980506/upcoming/9180284

◆さしめし特別編 木村拓哉×八嶋智人 映画『検察側の罪人』
出演者:木村拓哉、八嶋智人
配信予定時間:22:00~
配信URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/9175367
※アーカイブは10月末まで

映画情報どっとこむ ralph 映画『検察側の罪人

8日24日(金)全国東宝系にて公開!
ストーリー:
都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる被疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の重要参考人であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、被疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか?」……。互いの正義を賭けて対立する二人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは——―。

公式サイト:
http://kensatsugawa-movie.jp/

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配給:東宝
監督・脚本:原田眞人
原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)
出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
©2018 TOHO/JStorm


木村拓哉×二宮和也 雑誌UOMOで2ショット表紙!!『検察側の罪人』とコラボで


映画情報どっとこむ ralph 「木村拓哉×二宮和也」の初共演で、各メディアで話題沸騰中の映画『検察側の罪人』。

時効、冤罪、そして司法制度への考察とともに「正義とは何か?」という深遠なるテーマをも描き出し、雫井ミステリーの最高傑作と評価が高い作品。

このサスペンス・エンタテイメント『検察側の罪人』は8月24日(金)全国東宝系にて公開となります!

その公開に先立ちまして、大人の男性に向けファッションとライフスタイルを提案し続ける「UOMO」(9月号・7月24日発売)とのスペシャルコラボ企画が結実!

木村拓哉と二宮和也が、雑誌媒体史上初めて2ショットで表紙を飾ります!


映画のメインビジュアルは対立していく役柄上厳しい表情が印象的な二人が、今号の表紙では温かい自然光の中で柔らかい表情を見せています。

そんな眩しい表紙をめくると、

「木村拓哉二宮和也 このふたり、そうだったんだ!」

と題し、二人のスペシャルシューティングと対談インタビュー合わせて10ページに及び掲載されています。



撮影前に初めてご飯に行ったことや、クランクイン前のお祓いに着てきたお互いの服装をめぐる対立(?)、お互いをどう見ていたかといったインタビューを通して二人の関係性が浮き彫りになっていきます。

またその他にも印象に残っている撮影シーンや現場での珍エピソードなどUOMOでしか読むことのできない『検察側の罪人』の裏話も多数収録!

映画のこと、お互いのこと、これからのこと。一線を越えて二人が語り合ったその内容はファンならずとも、必見です!!


「UOMO」
集英社が発売する30代~40代男性向けファッション誌。毎月24日発売。木村拓哉が毎月、コラム「Session」を連載中。2005年創刊。

映画情報どっとこむ ralph 検察側の罪人

8月24日(金)全国東宝系公開


主演は、エリート検事・最上役に、木村拓哉。そして若き検事・沖野役には、二宮和也。

もはや説明も要らない、トップスター二人の夢の競演が初めて実現。さらに、沖野をバックアップする検察事務官・橘沙穂に吉高由里子、闇社会のブローカー・諏訪部に松重豊。最上の親友である国会議員・丹野に平岳大、殺人事件の容疑者の一人・弓岡に大倉孝二、沖野と共に検察との闘いに挑む弁護士・小田島に八嶋智人。さらに、矢島健一、音尾琢真、キムラ緑子、芦名星、山崎紘菜 、山﨑努が出演。また、本作の監督には、昨年の歴史超大作『関ヶ原』の大ヒットが記憶に新しい原田眞人。

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製作・配給:東宝

監督・脚本:原田眞人

原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)

出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
©2018 TOHO/JStorm