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吉沢亮の紳士さにキュンキュン!桜井日奈子が母の手紙に涙で・・・『ママレード・ボーイ』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 桜井日奈子&吉沢亮が、満を持してラブストーリーに初主演することで話題沸騰中の『ママレード・ボーイ』が、ついに4月27日(金)公開!
その公開を記念し、ゴールデンウィーク初日4月28日(土)快晴の中!

豪華キャスト登壇の公開記念舞台挨拶が行われました。

そして!原作者・吉住渉先生から、桜井さん&吉沢さんへお祝いのサプライズメッセージ&イラストが到着!

さらに桜井さんには、実の母からの手紙に涙!

その時、紳士な吉沢さんは・・・

映画『ママレード・ボーイ』公開記念舞台挨拶
日時:4月28日 (土)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桜井日奈子、吉沢亮、中山美穂、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、廣木隆一監督

映画情報どっとこむ ralph 会場となった丸の内ピカデリーの前には大きな漫画型のスタンディーが!ワクワクを盛り上げてくれます。
そして、劇場の中では見終えたばかりの観客の皆さんが今か今かと登場を待ちわび、MCの呼び込みと同時に割れんばかり(実際ICレコーダーはバリバリ)の歓声と大きな拍手でキャストと監督が迎えられました。
桜井日奈子さん:GW初日に映画ママレード・ボーイを選んでいただきありがとうございます。緊張してます!(桜井さんは初主演)主演でしたが、自分のことで手いっぱいで。。。それを吉沢さんが、周りへの気配りとかをみんなやってくれました!ご飯に行ったり、自分の中で余裕のある人って凄いなって!廣木監督と御一緒出来て、筒井道隆さん 谷原章介さん 檀れいさん 中山美穂さんと共演できたことは今後の女優業への糧になったと思います。
と、挨拶中もかわいいいいーの声が鳴りやまない会場。そして、

吉沢亮さん:遂に初日。凄いドキドキと神妙な気持ちとで。改めて多くの方に観ていただきたいなと思っています。
とご挨拶。

中山美穂さん:ドキドキ、キュンキュンの映画。皆さんの顔もキュンキュンしているように見えます!不思議な設定ですが、年齢関係なくときめける作品に携われて嬉しいです。

谷原章介さん:見た後ですよね?ときめいて頂いたと思います。是非またときめきに来てください!

筒井道隆さん:特にあれなんですけど。凄い素敵な作品になっていますので。皆さんに勧めて下さい!

佐藤大樹さん:皆さん元気ですか!(元気!)いいですね。
と、LDHなノリから

佐藤さん:観終わってキュンキュンして、家族に会いたくなっていると思います。盛り上げていきたいと思います!

優希美青さん:観てどうでしたか?キュンキュンしましたか?(大拍手)良かったです。

廣木隆一監督:無事に今日を迎えられてほっとしています!楽しんで言って下さい。

映画情報どっとこむ ralph 鑑賞後と言うことで、ネタバレが多いので、ここからはかなりぼかしてご紹介!

ときめいたシーンは?

桜井さん:遊とシチューを食べるシーン。

吉沢さん:空気感。凄くいい。端から見てたらキュンキュンする。

桜井さん:その時の言葉CMみたいでした!(笑)

吉沢さん:・・・・。

佐藤さん:食卓のシーンは感情移入できるので、にやにや・ときめきポイントです。


吉沢さんは:幸せな生活感と切ないところが・・・いいんです。二人で歩いていくところとか。心臓持ってかれます。キュン超えました!ギュンです!

とすると、負けず嫌いな桜井さんは

桜井さん:ギョンギョンしました!ギュンの上です!

と何故か張り合い


優希さん:私もギョンギョンしました!

と乗っかります。

廣木監督:ラストですね。多くのカメラを使いまして、映画的な空間にキュンとしました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、大人組から若い方達へ恋愛アドバイスのコーナーに

中山さん:私が言えることはないんですけど。。。恋愛してるときは何でも楽しいんで。其々が自立した存在でいて欲しいかな。そこから進んでほしい。

桜井さん:深いですね。好きになると・・ 勉強になります!

谷原さん:どうせ聞かないでしょ?恋は盲目。優希さんはコナン君が好きなんですって!ファンなんだって聞いたら愛なんですって!全く聞いてくれませんでした!変なアドバイスしてもしょうがない。恋はやらないで公開するより、やって公開した方がいいと思います!

筒井さん:今の子たちは、今の子たちが思う恋愛をすればいいと思います!大人を特に参考にしなくていいです。自由になさってください!
吉沢さん:自由にやります!

佐藤さん:おもしろいな。筒井さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、原作者・吉住渉先生から、桜井さん&吉沢さんへお祝いのサプライズプレゼント!
メッセージ&イラストが到着!

さらに桜井さんには、実の母からの手紙に動揺・・・
そして、涙!

吉沢さん、サッとハンカチを差出すところは流石。

桜井さん:聞いてなかった・・泣いてしまった!ズルいです~。母が言うようにいろんな奇跡がつながってここに立てています。

と、絶対舞台挨拶では泣かないと思っていた桜井さん轟沈!そして、皆に感謝。
それにしてもお母さん絵が上手い!


最後に・・・

吉沢さん:僕らも一生懸命作りました。多くの方に観てもらわないと映画は完成しません。面白いと思っていただいた方は輪を広げて下されば。よろしくお願いいたします!
桜井さん:この作品のクランクインの前から、初日の舞台挨拶を妄想してました。それがかなって嬉しいです。作品を作るのにどれだけ多くの人の力と思いがあるのか強く感じました。みんなの愛が詰まった作品です。愛していただけると嬉しいです。応援宜しくお願いいたします!

お客さんにも挨拶! でイベントは終了となりました!

映画情報どっとこむ ralph シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに!『余命一ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』のラブストーリーの名手・廣木隆一監督が手がけ、少女マンガの枠を超えた恋愛映画の金字塔が誕生した。光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮。

いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!光希と遊の両親に、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆と “ラブストーリーの神たち”とも言える超豪華キャストが集結した。すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!

物語・・・

本気の恋は 甘いだけじゃない

ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。

甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

公式HPアドレス:http://marmaladeboy.jp
Twitter:@marmalade_movie
ハッシュタグ:#ママレードボーイ

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子 廣木隆一 音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画

ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


福士蒼汰、中山優馬、古川雄輝 らが好きなキャラを発表!「曇天に笑う」完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph 昼間には東京・増上寺で大ヒット祈願とプレミアイベント“曇天祭り”が行われ900名のファンの前でトークとおひねり投げが行われ(記事はこちら

続いて同日夜に、舞台を丸の内ピカデリーに移して完成披露試写会。
上映前には福士蒼汰さん、中山優馬さん、古川雄輝さん、桐山漣さん、大東駿介さん、小関裕太さん、市川知宏さん、若山耀人さん、本広克行監督が登壇して上映前舞台挨拶が行われました。

日時:1月29日(月)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:福士蒼汰、中山優馬、古川雄輝、桐山漣、大東駿介、小関裕太、市川知宏、若山耀人、本広克行監督

映画情報どっとこむ ralph
福士さん:天火は明るく笑顔が多い役。みなさんにも笑顔になって見てもらえたら嬉しい!

とスマイル全開でコメント。女性客の黄色い悲鳴が鳴りやまぬ会場を見た本広監督は、

本広監督:この映画のターゲットは女性だと思って作ったけど、今日はほとんど女性ですね。

とさっそく手ごたえを感じていた様子。

今回のオファーをもらって
福士さん:自分が大きい男を担えるか、不安は大きかったです。天火は懐が深いんです。でも自分自身はないので、自分が出来る事、笑顔で人と接すること。これは現場で笑顔でいるようにしました。

と、不安をかき消すためにも笑顔を続けたそう。本作で「座長」務めた福士に対する印象を聞かれると、

中山さん:福士さんとは同じ年で(観客:エーッツ!)。最初兄役どうだろうと。でも現場で積極的に話しかけて皆を繋げる役割をしてくれたので、自分に兄貴がいたらこんな感じかなと思いました。

すぐに兄弟役に集中できたことを告白。同じく弟役の若山くんも
若山君:福士さんは僕を引っ張ってくれて、強くて、身長が高くてイケメンで、今でもずっと大好き。(福士と中山と)かっこいいお兄ちゃんが二人もいて幸せです!

と目を輝かせ話す姿に、会場からはカワイイ!!!の声が多数。そんな純粋さが際立つ最年少の若山さんは撮影現場でも全キャストからかわいがられていたようで、

福士さん:(この中で)誰が一番好きなの?監督以外で!

と無茶ぶり!悩んだ末に

若山さん:福士さんで
と答えると、福士は満面の笑みを浮かべ、他キャストは残念そうな顔を見せ、会場からは大きな笑いが沸き起こった。

映画情報どっとこむ ralph 続いて映画の見どころに話題に変わり
古川さん:ヤマイヌで一番強い役なので、アクションが初めてとはいえ強く見えるように意識しましたので、強そうに見えていたらと思っています。それから原作があるので漫画も何度も読み返して演じました。

とその役作りを明かしました。続いて
大東さん:映画冒頭の「お祭りのシーン」。自分が出演している作品は客観的に見えないけど、このシーンを見たら一瞬でお客さんになった!どうやって撮ったんだろうって思いますよ!

とその迫力あふれる映像を絶賛。
小関さん:見どころは武器!ぼくは2丁拳銃、ヤマイヌは武器や戦い方にも其々個性がある戦い方をしています。でも全体を見た時に全員でヤマイヌだし、全体通して見た時にかっこよくて憧れます、自分が小さい頃に見たかった作品です。特に素手で戦っていた加地さんは大変だったと思います。

と熱い思いを吐露するとともにこの場にいない加地さんも紹介する仲間思いの小関さん。

一方、昼間もいじられキャラだった石川さんは
市川さん:ヤマイヌの登場の仕方やタイミングがかっこいい!

と回答するも、

本広監督:市川は登場する全カットで立ち位置を探してるよね。

とまさかの暴露!?思わぬ“見どころ”の登場に、会場も大盛り上がり!

監督は、本作の注目ポイントを
本広監督:萌え。軍隊萌え、制服萌え、いろんな“萌え”を凝縮させているから、各々で見つけてほしい!

とそのこだわりを熱弁した。

映画情報どっとこむ ralph 次のトークテーマは、「自分が女性だったら、登場人物の誰に惚れるか」。

福士さんが選んだのは、桐山さん演じる金城白子。

福士さん:やっぱり優しい人が好き。白子の支えてくれる感じが素敵。

とキャラクターへの思いを語った。

中山さん:(大東演じる)鷹峯誠一郎。見るからに強い感じに惚れる。
古川さん:(福士演じる)曇天火。笑顔が素敵なので。

そして桐山さんも天火を挙げながら、
桐山さん:カップル成立?天火は明るく前向きな言葉をくれるのでそこに引き寄せられるし、男も女も明るい人がいいですよね!

と見解を述べた。

大東さんは、同日昼に行われた“曇天祭り”で若山さんに「現場で一番優しかったお兄ちゃん」に選ばれなかったことを受け、
大東さん:(若山演じる)曇宙太郎!選ばれなくて本当にがっかりしたんですよ!だから自らアプローチ。

小関さん:(中山演じる)曇空丸。ハングリー精神が好きです。
として、ストイックに強さを追い求める姿を称賛した。

市川さん:(東山紀之演じる)岩倉具視さん!

とまさかの登壇者以外のキャラクターを指名。

市川さん:権力者が好きなんで(笑)東山さんがかっこいいし色気も凄い!

と、理由を語った。そんなキャスト陣を

監督:結局いちゃついてるよなあ。ここは市川くんって言うしかないよね!役とかじゃない、立ち位置を探す市川くん!

の回答で会場は爆笑に。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・
福士さん:この映画は、出演者やスタッフが全身全霊で、命がけで作った作品です。かっこいい男たちがたくさん出ていて、胸熱な映画だと思うので、皆さんも胸が熱くなって、最後は笑顔で帰ってください。

本広監督:2年ぐらいかけてみんなで苦しんで一生懸命作った作品。最後にサカナクションの主題歌『陽炎』がかかりますが、これは『シネマバージョン』といって映画館でしか聞けない編集になっているので、そこも楽しんでください!

と舞台挨拶をしめました。

曇天に笑う
3月21日(水・祝)全国ロードショー
donten-movie.jp

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出演:福士蒼汰、中山優馬、古川雄輝、桐山漣、大東駿介、小関裕太、市川知宏、加治将樹、若山耀人、池田純矢、若葉竜也、奥野瑛太/東山紀之

原作:唐々煙「曇天に笑う」(マッグガーデン刊)全6巻+外伝

監督:本広克行
脚本:高橋悠也
音楽:菅野祐悟

主題歌:「陽炎」サカナクション(NF Records/ビクターエンタテインメント)

©︎映画『曇天に笑う』製作委員会 ©︎唐々煙/マックガーデン


ヤマト2202一挙~聲の形まで 丸の内ピカデリー アニメーション爆音映画祭開催決定!


映画情報どっとこむ ralph 丸の内ピカデリー アニメーション爆音映画祭」を、2018年1月12日(金)〜2月2日(金)まで3週間、丸の内ピカデリー(東京・有楽町)にて開催が決定しました。

丸の内ピカデリーアニメーション爆音映画祭」を、総合的にプロデュースするのは、04年から東京・吉祥寺バウスシアター、そして日本全国各地にて、音楽用のライヴ音響システムを使用しての数々の爆音上映を企画・上映し、まさに“爆音”という「新しい映画の楽しみ方」を創出した樋口泰人(株式会社boid代表)。
そして!アニメファンから絶大な支持を受ける、通称“京アニ”こと京都アニメーションの代表作でもある「映画けいおん!」、映画 『聲の形』、大人気コミックの劇場版「鋼の錬金術師」、「TIGER & BUNNY」、今もなお、世代を超え、幅広いアニメファンから熱い支持を受け続ける伝説のアニメ「クラッシャージョウ」や「COWBOY BEBOP」、そしてアニメーションの歴史に輝く不朽の名作『宇宙戦艦ヤマト』をリメイクした「宇宙戦艦ヤマト2199」の続編となるヤマトファン待望の完全新作シリーズ「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」等、まさにこれぞ“爆音”で堪能してほしいと考える人気アニメの数々を、新作・旧作織り交ぜ選出し、作品それぞれに適した音響調整を実施しています。

映画情報どっとこむ ralph 丸の内ピカデリー アニメーション爆音映画祭
・会 場 :丸の内ピカデリー3 (東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン新館5F TEL:03-3201-2881)
・期 間 :2018年1月12日(金)~2月2日(金)
※各日上映スケジュールは公式サイトにて発表
・内 容 :「映画 けいおん!」、映画 『聲の形』など、人気アニメ映画の数々を一挙“爆音”上映
・料 金 : オールナイト上映会以外の作品は1作品一律1,800円(税込)
※オールナイト上映会の料金は、決定次第、公式サイトにて発表

*各入場券は12月29日(金)17時より、丸の内ピカデリー公式WEBにて発売開始

劇場窓口は30日(土)営業開始時間より ※但し、残席がある場合に限る
・主 催:松竹マルチプレックスシアターズ
・協 力:ローソンHMVエンタテイメント、boid
・公式サイト:marupicca‐bakuon.com

映画情報どっとこむ ralph 迫力のあるシーンは、よりダイナミックに、緊張感のあるシーンは、よりきめ細やかになるよう、作品、シーンそれぞれに合わせ、繊細に音量・音圧を調整していくことで、これまでには決して体験することのできなかった新たな感動を創造します。アニメは“音”で、もっと楽しめる!「丸の内ピカデリー アニメーション爆音映画祭」をお楽しみに!

“丸の内ピカデリーアニメーション爆音映画祭”上映作品 ※[初]は爆音映画祭で初爆音上映作品となります。

宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち≪シリーズ一挙爆音オールナイト上映≫[初]
※詳細は決定次第、公式サイトにて発表
©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会

■COWBOY BEBOP 天国の扉[初]
©SUNRISE・BONES・BANDAI VISUAL

■KING OF PRISM by PrettyRhythm※《応援上映》の回あり
©T-ARTS/syn Sophia/キングオブプリズム製作委員会

■KING OF PRISM -PRIDE the HERO-[初] ※《応援上映》の回あり
©T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/キングオブプリズムPH製作委員会

■クラッシャージョウ 劇場版[初]
©高千穂&スタジオぬえ・サンライズ

■映画 けいおん![初]
©かきふらい・芳文社/桜高軽音部

■映画 『聲の形』 [初]
©大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会

■THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ![初]※《チアリング上映》の回あり
©BNEI/PROJECT iM@S

■劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning- [初]
©BNP/T&B MOVIE PARTNERS

■劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-
©BNP/T&B MOVIE PARTNERS

■ノーゲーム・ノーライフ ゼロ[初]
©榎宮祐・株式会社KADOKAWA刊/ノーゲーム・ノーライフ ゼロ製作委員会

■劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者[初]
©荒川弘・HAGAREN THE MOVIE

■劇場版 鋼の錬金術師 嘆きの丘(ミロス)の聖なる星[初]
©荒川弘/HAGAREN THE MOVIE 2011

■パプリカ
©2006 MADHOUSE / Sony Pictures Entertainment (Japan) Inc.

■劇場版 Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 雪下の誓い[初]
©2017 ひろやまひろし・TYPE-MOON/KADOKAWA/「劇場版プリズマ☆イリヤ」製作委員会

■マインド・ゲーム
©2004 MIND GAME Project

■魔法少女リルカルなのは Reflection[初]
©NANOHA Reflection PROJECT

■夜明け告げるルーのうた
©2017ルー製作委員会


丸の内ピカデリー アニメーション爆音映画祭

2018年1月12日(金)〜2月2日(金)丸の内ピカデリー3にて開催決定!
marupicca-bakuon.com

主催:松竹マルチプレックスシアターズ 
協力:ローソンHMVエンタテイメント、boid


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銀座のど真ん中で“丸の内ピカデリー爆音映画祭”やっちゃいます!豪華20作品 一挙上映


映画情報どっとこむ ralph 銀座のど真ん中で“爆音上映”やっちゃいます!豪華20作品 一挙“爆音上映”

丸の内ピカデリー爆音映画祭

いよいよ明日13日(金)開幕!


<丸の内ピカデリー爆音映画祭>

会場:丸の内ピカデリー3
東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン新館 5F
TEL:03-3201-2881
期間:2017年10月13日(金)~11月10日(金)

内容:「ブレードランナー 2049」、「ブレードランナー ファイナル・カット」を含む、豪華名作の数々を一挙“爆音”上映
料金:各作品によって異なる ※入場料金等、詳細は公式サイトにて発表

各入場券は丸の内ピカデリー公式WEBにて絶賛販売中!

主催:松竹マルチプレックスシアターズ
協力:ローソンHMVエンタテイメント、boid
公式サイト :
www.marupicca-bakuon.com

チケットご購入は丸の内ピカデリー公式サイトにて、
コチラ


映画情報どっとこむ ralph “丸の内ピカデリー爆音映画祭”上映作品

■ブレードランナー 2049[初]
■ブレードランナー ファイナル・カット[初]
■ダンケルク
■インターステラー
■インセプション
■フルメタル・ジャケット
■2001年宇宙の旅
■マッドマックス 怒りのデス・ロード
■マッドマックス2
■ハドソン川の奇跡[初]
■ジャージー・ボーイズ[初]
■IT/イット“それ”が見えたら、終わり。[初]
■悪魔のいけにえ
■地獄の黙示録 劇場公開版
■キングスマン
■メッセージ
■あゝ、荒野 <前篇・後篇>[初]
■超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか
■この世界の片隅に
※[初]:爆音映画祭初上映

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菅田将暉、ヤン・イクチュン ボクサースタイルで登壇に照れる!『あゝ、荒野』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 寺山修司先生が、唯一遺した小説を『二重生活』。
菅田将暉とヤン・イクチュンをW 主演で岸善幸監督がメガホンをとり再構築し映画化した『あゝ、荒野』が 10月7日(土)前篇、10月21日(土)後篇2部作連続公開となります。

公開初日である10月7日。上映前に、菅田将暉さん、ヤン・イクチュンさん、木下あかりさん、山田裕貴さん、木村多江さん、 ユースケ・サンタマリアさん、高橋和也さん、岸善幸監督が登壇して初日舞台挨拶を行いました!

『あゝ、荒野』初日舞台挨拶
日時:10 月 7 日(土)
会場:丸の内ピカデリー
登壇者:菅田将暉、ヤン・イクチュン、木下あかり、山田裕貴、木村多江、 ユースケ・サンタマリア、高橋和也、岸善幸監督

映画情報どっとこむ ralph 大歓声の中、木下あかりさん、山田裕貴さん、木村多江さん、 ユースケ・サンタマリアさん、高橋和也さん、岸善幸監督が登壇。

ゴングと共に映し出された短い映像で、隣に座っていた記者がすでに込み上げてくるのがあると・・・
それだけ、この映画観る者を熱くすること請け合いの作品。

W主演の菅田将暉さん、ヤン・イクチュンさんが居ません!すると客席後方から

青コーナー:バリカンケンジ!ヤン・イクチュンさんがボクシングのガウンをまとって登場!大歓声!!

続きまして、赤コーナー:新宿シンジ!菅田将暉さんが登場!さらなる大歓声!!!

ステージに上がると
菅田さん:恥ずかしいね。役者って駄目だね。
ヤンさん:もっとハジュカシイね。

菅田さん:今日はお越しいただきまして、ありがとうございます。本編では照れずにやってます!
ヤンさん:観ていただければ、エネルギーの渦に巻き込まれますよ!
と、主演のお二人の挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph ユースケさん:二人のシャドーボクシングをみて。去年の夏。あの日々がよみがえって、泣くのを我慢するのに必死です。今日前編みると後編も観たくなります!そして、11月私が出ています「ジャスティスリーグ」宜しくお願いいたします!!!(笑)

と、会場を沸かせます。
木村さん:この映画本当に激しく、愛がぶつかり合う。観終わると放心状態になる映画です。楽しんでください。

木下さん:公開まで、まだまだ時間があるなと思っていたら、いつの間にか今日になってしまいました。ちょっと寂しいです。が、ただただうれしいです。

高橋さん:みんなで夢中になって作った映画です。最後までどこに連れていかれるかわからないような映画です!覚悟して観て下さい。

山田さん:参加していてても衝撃の作品。役を生きたなと思えるものとなりました。皆さんの心を揺さぶってノックアウト間違いなしだと思います。
菅田さん:今日(の衣装)ジェダイっぽくね?素手で戦う映画なのに!

岸監督:今日はお越しいただきありがとうございます。美しい肉体をさらけ出して、ボクシングシーンも激しく、濡れ場も激しい作品になっています。個人的には愛を感じてもらえればと思います。ラブストーリーです。

映画情報どっとこむ ralph ここで、YES、NOグローブが配られ質問コーナーに。。。しかし菅田さんすぐ壊してしまうハプニングが!

Q1.全編・後編で5時間の長尺になると思ってましたか?

半々!ヤンさんは長くなると思っていなかったそうで・・・

ヤンさん:1本の映画になると思っていて、撮影の途中で知りました!
菅田さん:3か月撮影してたんだからね。そもそもこれだいぶカットしてますからね。70時間以上撮ってます。

ユースケさん:65時間どこ行ったんだ?もったいないないなって、お話ですよ(笑)

木田さん:初めての作品がこれ、衝撃的です!


Q2・シンジとバリカンどっちがタイプ?恋愛的に。

これも半々の回答に。木村さんは決めかねてます!

木村さん:シンジは息子ですから愛してやまない。でもバリカンは助けてあげたくて。両方好き!

木下さん:役としても、木下あかりとしてもシンジです。引っ張って行かれるの方がいいです。
シャワーシーンが大好きなヤンさん。菅田さんを触りまくったそうで

ヤンさん:好きです。

と、公開告白!

菅田さん:そういえば、この映画ヒロインが二人なのかもしれません。芳子とバリカンと(笑)。

Q3.このメンバーで続編を創りたい?

ユースケさん以外はYES

ユースケさん:この続編は無粋です。このメンバーで仕事はしたいですが、『あゝ、荒野』はダメ。

岸監督:プロデューサーと相談します。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

ヤンさん:この映画を観たら心が一杯になると思ます。
菅田さん:この映画が完成して、スタッフさん・宣伝さん。かかわった多くの方の想いが熱い作品です。平成の時代でもそういう輪が出来る作品です。


『あゝ、荒野』

寺山修司先生の聖地、ネオンの”新宿”に交錯する運命と青春。
ボクシングを通して現代の孤独に挑む若者の魂の叫びが、闘うことでしかつながることのできない二人の絆が、青春映画の歴史を塗り替える!

10 月 7 日(土)前篇、10 月 21 日(土)後篇 新宿ピカデリー他2部作連続公開
HP: kouya-film.jp

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出演:菅田将暉、ヤン・イクチュン、木下あかり、モロ師岡、高橋和也、今野杏南、山田裕貴、でんでん、木村多江、ユースケ・サンタマリア ほか
原作:「あゝ、荒野」寺山修司(角川文庫)
監督:岸 善幸
撮影:夏海光造
脚本:港岳彦/岸善幸
音楽:岩代太郎 主題歌:BRAHMAN「今夜」(NOFRAMES recordings/TOY’S FACTORY/TACTICS RECORDS)
制作・配給:スターサンズ
制作プロダクション:テレビマンユニオン
©2017『あゝ、荒野』フィルムパートナーズ
R15+
配給:スターサンス