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東京国際映画祭『写真甲子園 0.5秒の夏』上映記念大黒摩季ミニライブ決定!


映画情報どっとこむ ralph 全国高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」は、2018年に25周年を迎える事を記念して、映画化が実現いたしました。映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、11月11日(土)より北海道先行、11月18日(土)より全国順次公開いたします。
公開に先立ち、10月25日(水)から開催いたします「第30回東京国際映画祭」にて、「特別招待作品」として出品が決定しておりますが、翌10月26日(木)18:30より、主題歌「latitude ~明日が来るから~」を書き下ろし歌っている、北海道出身のアーティスト大黒摩季によるスペシャル・トーク&ミニライブを開催する運びとなりましたので、お知らせです。

イベントには、主演:甲斐翔真、笠 菜月、そして菅原浩志監督も会場の「六本木ヒルズアリーナ」に登壇予定。

また、トーク&ミニライブに続き、六本木ヒルズにて映画上映も!上映前には、甲斐翔真、笠 菜月、菅原監督、そして大黒摩季による舞台挨拶をおこないます。

映画情報どっとこむ ralph <大黒摩季スペシャル・トーク&ミニライブ>
日時:10月26日(木)18:30~19:00  
  *天候ほか諸事情により中止になる場合がございます。
会場:六本木ヒルズアリーナ
観覧方式:着席 定員250名
観覧方法:当日18:00から入場開始致します。定員250名になり次第締め切りとなります。

*1) 当日12:00(正午)より、六本木ヒルズアリーナ内にございます「アリーナテント内」にて、整理券を配布いたします。整理券はお一人さま1枚とさせて頂きます。
*2)整理券が無くなり次第、終了となりますのでご了承ください 
*3)12:00以前にお集まり頂きましても、待機する場所はございませんのでご了承願います。
当日は係員のご指示に従って頂きます様お願い申し上げます。
(このルールに従って頂けない場合は、ご入場をお断りする場合がございますのでご了承ください)
*4)雨天の場合、傘のご使用はできませんのでご了承ください。

映画情報どっとこむ ralph <「写真甲子園 0.5秒の夏」東京国際映画祭上映スケジュール>
日時:10月26日(木)
開場:19:10  
開演:19:40(上映前 舞台挨拶あり)
会場:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7
東京国際映画祭公式サイトにて、観賞チケット好評発売中

主題歌「latitude ~明日が来るから~」・挿入歌「Zoom Up★」、
10月26日(木)、配信リリース!

映画情報どっとこむ ralph 今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、
そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。
一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。
翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。

「写真甲子園」
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。
挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。
青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・・。

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/
助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス   


『写真甲子園 0.5秒の夏』初日決定 予告編 & 場面写解禁!


映画情報どっとこむ ralph 全国高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」は、2018年に第25回目を迎えます。


節目となる25周年を記念して映画化が決定した映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が、11月11日(土)より北海道先行公開、11月18日(土)より全国順次公開と決定しました。

その公開日発表に合わせ、本日、予告編ならびに場面写真も一挙解禁となりました。


映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの熱き姿を描いた物語です。
高校生たちの葛藤、苦悩、友情など、様々な表情が集まった予告編や場面写真は、「今」を必死に生きている彼らの「青春」が描かれております。

映画情報どっとこむ ralph 今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。


一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。
しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。

翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。

「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。
選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。

挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。

青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・・。

映画情報どっとこむ ralph 現在、映画公式Twitterにて、「ご当地自慢」をテーマにしたTwitter版「写真コンテスト」も実施中!

過去記事:
目指せ100リツイート!『写真甲子園 0.5秒の夏』TWITTER写真コンテスト開催
eigajoho.com/?p=79986

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キャスト:
笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子
音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵
録音:室薗 剛/編集:時任賢三
助監督:桑原昌英
ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏
製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分
(C)シネボイス


映画『写真甲子園 0.5秒の夏』東京国際映画祭「特別招待作品」に決定!


映画情報どっとこむ ralph 11月に全国順次公開の映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が、10月25日(水)から開催予定の「第30回東京国際映画祭」(TIFF)にて、「特別招待作品」として出品が決定しました。

映画『写真甲子園 0.5秒の夏』は、全国写真部日本一を目指す高校生たちの姿を描いた物語です。

日本一を目指し「写真甲子園」に出場する大阪・関西学園写真部メンバーを演じるのは、『沈まぬ太陽』の笠 菜月、『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の白波瀬海来、「Sho-Comi プリンセスオーディション2014」グランプリの中田青渚。

一方、ライバルとなる東京・桜ヶ丘学園写真部メンバーには、「仮面ライダーエグゼイド」のパラド役で注目される甲斐翔真、『3月のライオン』の萩原利久、そして北海道を拠点に活躍する中川梨花。

ストーリーに重要なアクセントを与える“伝説の少女”役に、大ブレーク中の平 祐奈。
また、写真部顧問役には秋野暢子や河相我聞を招き、千葉真一や日本写真界の第一人者、写真家、立木義浩や獣医師・エッセイスト・写真家の竹田津実もキャスティングし、作品を盛り立てております。
北海道出身のアーティスト大黒摩季が、主題歌と挿入歌を書き下ろし、物語に深みをもたせております。

今回、オリジナル作品として脚本も手がけた菅原浩志が監督を務めます。

映画情報どっとこむ ralph 今を切り撮れ、一撃必撮!



「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。

選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。

挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。
青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、

そして高校写真部日本一の行方は・・・。

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/
助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス   


写真甲子園優勝校決定!映画『写真甲子園 0.5秒の夏』主題歌 大黒摩季熱唱!


映画情報どっとこむ ralph 「写真甲子園」は、来年で第25回目という節目を迎えるため、これを記念して映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が製作され11月に全国公開が決定しています。
本作は、夏の北海道東川町を舞台に、葛藤や挫折に直面しながらも、一枚の写真に青春のすべてを賭ける高校生たちの熱き姿を描いた青春ストーリー。

そして!

この映画の元となる「全国高等学校写真選手権大会」通称「写真甲子園」の第24回目の本戦が、今年も写真の町・北海道東川町にて開催され7月28日に優勝校が決定!『和歌山県立神島高等学校』が3年連続3回目の出場で、見事、初優勝に輝きました。
本作品の主題歌と挿入歌を歌っております北海道出身のアーティスト大黒摩季さんが、本年度の「写真甲子園」閉会式にサプライズ登場。挿入歌「Zoom Up★」のPVが流れた後、映画主題歌である「latitude ~明日が来るから~」と自身のヒットソング「ら・ら・ら」を熱唱しました。

映画情報どっとこむ ralph さらに!

映画の舞台ともなっている北海道・東川町で、本日と明日の2日間、「どんとこい祭り2017!」が開催されていて、祭りの初日、東川町の小学校・中学校の生徒達によるバンド演奏、小太鼓演奏、越中踊り、三小よさこい踊りなどが披露され、大黒摩季ライブがスタートすると、会場の羽衣公園には12,000人のお客様が詰めかけ、総立ちとなり大きな賑わいをみせました。

ステージ後半のアンコールで、映画に出演しているキャストの笠 菜月、白波瀬海来、中田青渚、中川梨花と監督・脚本を手がけた菅原浩志もステージに登場し、映画をPRしました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『写真甲子園 0.5秒の夏』

11月に全国公開。


今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。

「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。
選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。
挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。
青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・・。

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/
照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/
助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/
東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス   


甲斐翔真『写真甲子園 0.5秒の夏』全国公開することが決定!


映画情報どっとこむ ralph 知ってますか?全国高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」。

通称「写真甲子園」を映画化し、2017年11月、映画『写真甲子園 0.5秒の夏』が全国公開することが決定しました。

公開決定に伴い、ポスタービジュアルも解禁です!
本作は、夏の北海道東川町を舞台に、葛藤や挫折に直面しながらも、一枚の写真に青春のすべてを賭ける高校生たちの熱き姿を描いた青春ストーリーです。

日本一を目指し「写真甲子園」に出場する東京・桜ヶ丘学園写真部メンバーには、甲斐翔真、萩原利久、中川梨花。

一方、ライバルとなる大阪・関西学園写真部メンバーを演じるのは、笠 菜月、白波瀬海来、中田青渚。

ストーリーに重要なアクセントを与える“伝説の少女”役を、平祐奈が演じています!

映画情報どっとこむ ralph さらに関西学園写真部顧問役に秋野暢子、桜ヶ丘学園写真部顧問役に河相我聞を招くとともに、椅子工房の職人役に世界で活躍する千葉真一をキャスティングするなど、実力派俳優陣が集い、作品を盛り立てております。

実際の「写真甲子園」において大会審査委員長を担っている日本写真界の第一人者・写真家、立木義浩、映画「子ぎつねヘレン」の原作者としても知られる獣医師・エッセイスト・写真家の竹田津実も本人役にて特別出演を果たし、作品にさらなる厚みを与えております。

監督は、『ぼくらの七日間戦争』(88)、『早咲きの花』(06)など高い評価を得ている北海道出身の菅原浩志。オリジナル作品として、今回脚本も担当しております。そして主題歌と挿入歌を、北海道出身のアーティスト、大黒摩季が担当しております。

映画情報どっとこむ ralph 今を切り撮れ、一撃必撮!

「写真甲子園に行くのに、楽しいことなんかひとつもあらへん。でもな、行ったらほんま人生変わるで」熱く語る大阪、関西学園写真部の顧問、久華栄子(秋野暢子)。写真部員の尾山夢叶(笠 菜月)、山本さくら(白波瀬海来)、そして伊藤未来(中田青渚)の3人は、高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」、通称「写真甲子園」に出場し、「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいと願っていた。

一方、東京の進学校である桜ヶ丘学園3年生の椿山翔太(甲斐翔真)は、たったひとりの写真部員。大学進学に写真は役に立たないと他の部員は辞め、廊下の隅で活動している状態だった。受験勉強に専念するよう執拗に校長(緒形幹太)に反対されながらも、今年の夏が最後のチャンスとなる写真甲子園に、翔太はどうしても出場したいと思っていた。唯一の理解者は、写真部顧問、高島 晃(河相我聞)だけ。しかし、写真甲子園は3人がひとチーム。翔太は、受験勉強に必死な幼なじみの中野大輝(萩原利久)と、ボランティア部に所属している後輩の霧島絢香(中川梨花)に頼み込み、なんとかチームを結成する。
「写真甲子園」は、年に一度、夏の北海道東川町で開催され、全国から毎年500校以上の応募があり、その中から初戦、ブロック別審査会を勝ち抜いた精鋭18校のみが本戦に参加できる。

選抜18校が東川町に集結し、遂に全国高校写真部の頂点を争う熱き戦いの幕が切って落とされた。
大会中、夢叶や翔太のチームを次々と襲うトラブル。挫折や葛藤に心折れそうになったときに気づく仲間との絆。青春のすべてを賭けて必死にシャッターを切る選手たちは、「挑戦した人だけが見える世界」を目にすることができるのか、そして高校写真部日本一の行方は・・。

公式HP:
www.syakoumovie.jp

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笠 菜月 白波瀬海来 中田青渚 甲斐翔真 萩原利久 中川梨花
河相我聞 緒形幹太 平 祐奈
中西良太 金山一彦 小柳友貴美 宮崎秋人 北見敏之
立木義浩 竹田津実
千葉真一 秋野暢子
主題歌:大黒摩季「latitude ~明日が来るから~」(ビーイング)
挿入歌:大黒摩季 with Booooze「Zoom Up★」(ビーイング)

監督・脚本:菅原浩志
プロデューサー:作間清子/音楽:吉村龍太/撮影:上野彰吾/照明:赤津淳一/美術:長 寿恵/録音:室薗 剛/編集:時任賢三/助監督:桑原昌英/ヘアメイク:井川成子/ラインプロデューサー:原田文宏

製作:シネボイス
製作賛助:写真文化首都「写真の町」東川町/東川町写真甲子園実行委員会/東川町 写真甲子園映画化 支援協議会
配給:BS-TBS/宣伝:ニチホランド
【2017年/日本/カラー/シネマスコープ/DCP/117分】
(C)シネボイス