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登坂広臣が中条あやみへの誕生日サプライズは大成功!『雪の華』公開記念舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソング中島美嘉の「雪の華」が、登坂広臣さん・中条あやみさんで、大人のラブストーリーとして映画化! 
2月1日(金)より全国ロードショーとなりました!

その公開を記念して2月2日(土)に、舞台挨拶が行われ、登坂広臣さん、中条あやみさん、橋本光二郎監督が登壇しました。1年前の記憶を想い起こし、撮影を振り返るエピソードを語り、中条あやみさんは、来る2月4日が22歳の誕生日ということで、登坂広臣さんからサプライズで誕生日のお祝いが!

さらに葉加瀬太郎のバイオリン演奏「Happy Birthday~」でプレゼントも! 

映画『雪の華』公開記念舞台挨拶
日時:2月2日(土)
会場:丸の内ピカデリー
登壇:登坂広臣 (綿引悠輔役)、中条あやみ(平井美雪役)、橋本光二郎監督

映画情報どっとこむ ralph 「雪の華」がかかる会場の客席後方から、登坂さんと中条さんが登場すると割れんばかりの歓声が!

登坂さん:無事に公開を迎えることができました!特別な日になりました。

中条さん:昨日の初日からたくさんの方に観たよ!と声をかけていただいて。幸せだなと思っています。

橋本監督:ただただ感動です。映画をみんなで頑張って創って、伝えたかったことが皆さんに良く伝わっていたら嬉しいです。皆さんの背中を優しく推す映画になっていればと思います。

と、それぞれ一言ご挨拶。さらに


登坂さん:去年のちょうど今頃フィンランドでクランクインして。撮影が終わってから昨日・今日を迎えるまでの中で活動していましたが、心にずっと残っていたので、今日の日が来て安心しています。僕らの気持ちが皆さんへ、こうしてお渡しできたのかなと嬉しいです。
と、すると

中条さん:公開は少し寂しい気もしますが、皆さんに観ていただいて、勇気がわいたって言ってもらえたりして、多くの方たちに影響を与えるような作品になっているようで嬉しいです。

橋本監督:寒い時期にクランクイン。1年という単位が重要な話。1年は長いような短いような。それだけの時間をかけて作り上げて。現場で頑張って、そのあと編集して、1年間で何百人が携わって完成して。でも99%。後の1%はお客さんに観ていただいて初めて完成で。今日初めて雪の華が完成したんだなと感動しています。

映画情報どっとこむ ralph 劇中冬のフィンランドで遭難?って思えるほどの雪の中で疾走している登坂さんに関して

登坂さん:大変でした。東京のシーンも走ってますし、フィンランドでも寒い中、走らされて。カットの声が聞こえないので、ずっと走っていて。走り続けていたら、スタッフが走ってきてくれて。

と、エピソードを話すと!

中条さん:監督の声が小さいからです!

と監督に突っ込み!

どうやら監督は、優しい感じで、指示の声を出すので聞こえないことが多かった模様。

監督:走ってもらったのは、あれは半分趣味です!

という監督に

登坂さん:悪趣味です!

ときっぱり!

監督:体を使うことで、思いのベクトルが見えるようにしたかったんで。心が動かされるような感じにしたくて。あれはすごく必要だったんです。

と思いを話す監督。(ネタバレなのでだいぶ端折ってます。)


映画情報どっとこむ ralph 赤いオーロラを見ると奇跡が起こる。がKEYになっている本作。自身のジンクスを聞かれ

登坂さん:靴は左足から履く。

中条さん:初詣は絶対する。けれど御籤はひかない!

平成最後。三か月内でやっておきたいことは?

登坂さん:スカイダイビング!

中条さん:雪の華ーって叫びながらね。私もスカイダイビング!やりたい!

橋本監督:じゃースカイダイビング。

どうやら、祈願スカイダイビングがありそう?な気配に。

映画情報どっとこむ ralph 役に似ている部分は

中条さん:登坂さんよく言われるので、喜怒哀楽がはっきりした天真爛漫なところ。

登坂さん:・・・

ここで、登坂さん無言で退場に、戸惑う中条さん。


再び現れた登坂さんの手には花束!


登坂さん:お誕生日おめでとう!

と、2月4日22歳のお誕生日の花束プレゼント!

中条さん:体調悪くなったのかと思った、エー優しい!ありがとうございます。

と、驚いてくれるかわいらしい中条さん


ここで、サプライズ第2弾で、劇中音楽担当の葉加瀬太郎さんが海外からビデオレター

なんと、バイオリンで「HappyBirthday」をプレゼント。

中条さん:凄い!豪華!ありがとうございます。一生忘れられない誕生日になりました。

とお喜びのご様子。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

中条さん:この映画は二人の話ではありますが家族の話でもあります。自分の大切な家族を抱きしめてあげてください。

登坂さん:内容は、皆さん一人一人が受け取って、持って帰ってくれたらと思います。沢山感じてくれたらうれしく思います!


『雪の華』

公式サイト:
yukinohana-movie.jp

公式Twitter:
@yukinohanamovie 

#雪の華


<STORY>
「100万円で、私の恋人になってください。」
東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。
そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。
悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。
その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。
舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った2人の、1年のラブストーリー。


***********************************

<CAST & STAFF>
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一

主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和
音楽:葉加瀬太郎 
製作:映画「雪の華」製作委員会 
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画 
c2019映画「雪の華」製作委員会 
   
  




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登坂広臣が中条あやみの手を取りエスコートに悲鳴!『雪の華』プレミア &中島美嘉熱唱!


映画情報どっとこむ ralph 奇跡の赤いオーロラを見たい一心でフィンランドを訪れる、余命一年の美雪と 100 万円で 1 カ月限定の恋人になった悠輔の旅を、多くのアーティストにカバーされた中島美嘉の名曲に乗せて描 く大人のラブストーリー『雪の華』。
このたび、1月24 日(木)にジャパンプレミアが行われ、主演の登坂広臣さん、中条あやみさん、 そして高岡早紀さん、浜野謙太さん、田辺誠一さん、橋本光二郎監督と豪華キャスト&監督が登壇しました。

また、 中島美嘉さんがサプライズ登壇し、映画の主題歌でもある「雪の華」を熱唱しました。

『雪の華』ジャパンプレミア
日時:1月 24 日(木)
会場:東京ドームシティホール
登壇:登坂広臣 (綿引悠輔役)、中条あやみ(平井美雪役)、高岡早紀(平井礼子役)、 浜野謙太(岩永役)、田辺誠一(若村役)、橋本光二郎監督
サプライズ登壇:中島美嘉

映画情報どっとこむ ralph 青と白のペンライトで照らされる中、割れんばかりの大歓声に迎えられ登坂さん、中条さん。
階段で登坂さんが中条さんに手を差し伸べると。黄色い歓声?悲鳴?

続いて高岡さん、浜野さん、田辺さんの順で登壇。

其々の自己紹介の後、フィンランドプレミアから帰国したての橋本監督は、現地でスタンディングオベーションとなったことについて
橋本監督:うれしい反面こそばゆかった。出演したみなさんやスタッフのことを温かく受け入れてくれました。

と明るい報告。
フィンランドでも盛り上がりをみせていることについて、悠輔(ゆうすけ)役を演じて
登坂さん:一 ヶ月くらい滞在をして撮影し、思い出の地となりました。国を越えて見ていただけた、ということが嬉しい」と 喜びを語ると同時に、「寒いところでした。監督に指示されて体に鞭打ってがんばりました。

と正直な感想を告白。
美雪(みゆき)役を演じて
中条さん:はじめての場所だったが、現場に行くと、『モイ(こんにちは、やあ)』 や『キッピス(乾杯)』 とあいさつを交わすのが楽しかった。

とフィンランド語での挨拶を紹介し、撮影中のエピソードを披露。

映画情報どっとこむ ralph 共演した中条の印象を
登坂さん:クールな子という印象だったが、役柄として 2 人の距離を縮める必要があっ たためスタット一緒に食事に誘ったりしました。打ち解けていくと、人懐っこくどこでも愛される人だった。

と回答。それに対し
中条さん:最初はテレビで見る人、というイメージでした。 『うん』くらいしか言ってくれない のかと思いましたが、とても紳士的な方でした。

と語った。

『ホットロード』以来5年ぶりの恋愛映画に出演した登坂さんは、

登坂さん:3年近く前からオファーされ、なかなか踏み出せなかった中、周囲の方にも相談し出演を決意しました。出演者、スタッフの方と作り上げることができ、かけがえのない大切な、僕の財産となりました。出演してよかった。

と悩みながらも出演したことを吐露。
中条さんは、余命を宣告される難しい役柄について、

中条さん:繊細なんだけど強いものも持った女の子。監督とたくさん話 し合って作り上げていった。

と語りました。
そんな中条さんについて、美雪の母親である礼子役を演じた高岡さんは、
高岡さん:あやみちゃんはピュアでふんわりとしていて周囲を優しい気持ちにさせてくれる女の子。2 人で恋バナや犬の話をして 盛り上がりました。

と仲良しエピソードを披露した。

悠輔の働くカフェのオーナー岩永役を演じた浜野さんは、登坂さんと 2 人で
浜野さん:ドラ・・・・(漫画)の話を撮影中したね。

と裏話を暴露。

登坂さん:僕にしかわからない角度で浜野さんがずっとふざけていて、撮り直しになったこともありました。

と打ち明けた。

橋本監督:登坂くんがいつまで我慢できるかカットせず見続けていた。
と冗談交じりに話した。医者の若村役を演じて

田辺さん:中条さんとは過去にも 3 回ほど一緒になったことがあり、やりやすかった。 劇中では医者として、つらい葛藤をしながら現実を伝えなければならなかった。
と難しい役どころであったこと を明らかにした。

映画情報どっとこむ ralph また、フィンランドでのシーンが絵画のように映えていたことにちなみ、出演者が思い出に残ったシーンをイラストにして発表。
フィンランドのサンタ村に行った登坂の絵を見た瞬間

中条さん:登坂さんの絵がひどい。

と言い出すと、

浜野さん:なにそれ、犬小屋?サンタの小屋?

と突っ込む一幕も。中条さんが描いた悠輔が作ったガラス玉を絵には、出演者一同から口々に、「ドラゴンボール?梅干し?」など総突っ込みが入り、それを見た

登坂さん:うまいな。うまい。

とフォロー。

また高岡さんは美雪が幼い頃から大切にしていた ヒツジのぬいぐるみという映画愛に溢れた絵を描き、橋本監督は嬉しそうな表情でうなづいていた。さらに「ぷりぷりしている悠輔」を描いた浜野さんの絵には、会場から笑いが起こり、満を持して披露した田辺画伯は、青、 緑の波線三本でオーロラを表現しつつ、カタカナでフィンランドと書いた絵を見せると、それを見て

登坂さん:ずるい!!!それだったらサンタって文字で書けばよかった。
と悔しがると、会場は笑いに包まれた。

映画情報どっとこむ ralph この後、本作の主題歌を歌っている中島美嘉がサプライズ登壇。
中島さん:一番最後にこれはすごい、というセリフがありそこでウルっとしてしまいました。
と本作を見て涙したと語った。

舞台挨拶の最後には・・・、

中条さん:美雪と悠輔の話ではありますが、この映画は家族の話でもあります。家族や大切な人と一緒に見て、温かい気持ちになってください。

登坂さん:キャスト、ス タッフの熱い想いがこもった作品。より多くの方々に届いてほしいし、何か一つでも受けとっていただき愛して いただければと思います。
と思いを語った。

そして、フォトセッション!「この冬は、雪の華!」コールで舞台挨拶が終わり・・・・

映画情報どっとこむ ralph 上映が始まるかと思いきや

本編上映の前に観客へのプレゼントとして、中島さんによる名曲「雪の華」のスペシャルライブが行われました。

雪の華

2 月 1 日(金)全国ロードショー

公式サイト:
yukinohana-movie.jp
公式 Twitter:
@yukinohanamovie
#雪の華
#今年最初の雪の華


STORY
「100 万円で、私の恋人になってください。」 東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。 奇跡の赤いオーロラを見たい一心でフィンランドを訪れる、余命一年の美雪と 100 万円で 1 カ月限定の恋人になった悠輔の旅 を、多くのアーティストにカバーされた中島美嘉の名曲に乗せて描く大人のラブストーリー 幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は 2 つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉 フィンランドで奇跡が訪れる赤いオーロラをみること。そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあ った美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危 機になっていると知った美雪は、「私が出します、100 万円。その代わり 1 ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。 何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠 輔の人生を鮮やかに彩っていく。 舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った 2 人の、1 年のラブストーリー。

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CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ 高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一 主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ) 監督:橋本光二郎 脚本:岡田惠和 音楽:葉加瀬太郎 製作:映画「雪の華」製作委員会 企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ 配給:ワーナー・ブラザース映画 ©2019 映画「雪の華」製作委員会




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登坂広臣 x 中条あやみ『雪の華』悠輔と美雪の東京初デートシーン、手繋ぎシーン解禁


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画となる登坂広臣、そして今最も注目される女優・中条あやみを迎え、大人のラブストーリーとして映画化!

2月1日(金)より全国ロードショーとなります。

今回初解禁となったのは、美雪の人生で初めてのデートシーン。悠輔の到着を待つ美雪は、ドキドキが止まらない。しかし戸惑いを隠せない悠輔は、どこか面倒くさそうに現れる。そんな悠輔に「よ!待たせてごめん、みたいなのがいいです、笑顔でちょっと照れたように」と、理想の恋人の演技指導をする美雪。美雪のリクエストに応える悠輔のぎこちない姿が微笑ましいシーンとなっている。

2回、3回とデートを重ねるうちに美雪は、「どんどん好きになっているし、すぐ終わっちゃうのに」とタイムリミットが近づいていることを知りながら、悠輔に恋い焦がれる思いは止められず、何も知らない悠輔もまた、天真爛漫な美雪に徐々に心が惹かれていく。

しかし美雪に残された命の時間はあと少し。一生に一度の最後の恋の思い出作りにと、見ると奇跡が起きると言われる赤いオーロラを見るために憧れの地フィンランドへ、旅行に出かける。そんなフィンランドのシーンから、幸せいっぱいのデートシーンも一挙解禁。ドレスアップをし、幸せそうに並んで歩く2人。照れる姿が初々しい、初めて手を繋ぐシーンやトラムに乗り街を巡るシーンなど、美しい2人と景色に心を奪われる名シーンばかりとなっている。
フィンランドは2人の心の距離がぐっと近づいた場所である一方で、これから2人に待ち受ける悲しい結末を予感せずにはいられない場所にもなっている。東京とフィンランドを舞台に、余命1年という限られた時間の中で、ひたむきに互いを思い続けた、最後の恋の心の変遷がわかる感涙シーンばかりとなっている。

映画情報どっとこむ ralph 「舟を編む」「まほろ駅前多田便利軒」などで知られる作家の三浦しをん他、著名人から絶賛コメントが到着‼

<コメント一覧>※敬称略、五十音順

早くもう1回観たい。人間ドラマとしても楽しめて、美雪と悠輔という2人を応援したくなる、ラブストーリーの“王道”と言えると思います。歌と映画が世界観を深め合い、この映画を通して、「この歌はこんな解釈もできるんだな」と、曲がまた新しく聞こえてきた気がします。主役のお二人の魅力が充満しているので、もちろん胸キュンもできますし、見どころ満載でした。
三浦しをん(作家)


控えめな性格の持ち主に思えた美雪が、短期間で劇的といってよいほど大胆に変化してゆく様子を、僕は最初、戸惑いにも似た気持ちで眺めていたのだが、これは変化ではなく開放なのだ、と悟ってからは、彼女の「全開」をただ一心に願った。夢や希望を持てないときは、自分で自分をあきらめているときだ。
蒼井ブルー(作家/写真家)


あり得ない提案から始まった純愛。誰もが目標を持つことの大切さを感じ、いい恋をしていい人生を送るためのヒントをいただける映画だと思います。
桐谷広人(棋士七段・投資家)

限られた時間の中で、美雪と悠輔が織りなす世界が、ピュアなほどに、美しいほどに、涙をこらえずにはいられなかった。また、フィンランドを舞台にした壮大な銀世界と、葉加瀬太郎氏によるアコースティックで心に寄り添う音楽、その重なりが非常に印象的で、最初のワンシーンからエンディングまで、強く引き込まれた。
儀間太久実(口笛奏者)


キラキラしているのにどこか切ない2人の物語に、何度も胸が苦しくなりました。『声』この作品の中で重要な言葉です。声を出すこと。気持ちを伝えること。その少しの小さな勇気が大きな一歩に繋がるのだと思いました。この作品を観終えた後に『雪の華』を聴いたら、今までとはまた違った素敵な曲の世界観に包まれました。
竹内朱莉(アンジュルム/ハロー!プロジェクト)


雪が溶けるほどの王道ラブストーリー。とにかくど真ん中の直球に思わず捻くれた自分も清められました。思いを伝える事、大切ですね。
ハリー杉山(タレント)


「雪の華」の映画化は、楽曲の作者として大変嬉しく思います。1人でも多くの方に観に来て頂き、「雪の華」の世界観を描いた美しい映像と素晴らしいキャストの皆様が紡ぐ感動的なストーリーを音楽と共に堪能して頂ければ幸いです。
松本良喜(「雪の華」作曲家)


フィンランドが大好きで一度行ってみたい国でもあるのでこの映画を見て尚更行きたくなりました。二人の偽りかもしれないけど、だんだん本心で向き合ってる姿が切なくて、でも微笑ましくて。最後まで終始ドキドキキュンキュンでした。いつの間にか美雪のファンになっていました。すごく良いシーンで中島美嘉さんの『雪の華』が流れて涙が溢れそうになりました。
ゆうたろう(モデル/俳優)

映画情報どっとこむ ralph 雪の華

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STORY
「100万円で、私の恋人になってください。」
東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。

舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った2人の、1年のラブストーリー。
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CAST & STAFF
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎
脚本:岡田惠和
音楽:葉加瀬太郎
製作:映画「雪の華」製作委員会
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会
  




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『雪の華』中島美嘉も感涙!想いの込められたコメント&30秒予告 初解禁


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画となる登坂広臣、そして今最も注目される女優・中条あやみを迎え、大人のラブストーリーとして映画化! 2月1日(金)より全国ロードショーとなります。

発売より15年以上もの時間が過ぎても世代や国境を越えて、冬の澄み切った空に名曲「雪の華」は今もなお響き渡っている。

その圧倒的な存在感と歌声で人々を魅了し続ける中島美嘉より映画に対する想いの詰まったコメントが到着致しました!

完成した作品を観て

中島さん:自分の歌う歌が、こんなにも純粋な愛に溢れたラブストーリーに描かれている事に感動しました。恋愛に限らず思わずウルっとしてしまうシーンがあったり、観た方達にもきっと共感して頂ける作品だと思います。

と、長年に渡り愛され続けてきた楽曲同様、映画になった『雪の華』も人々に愛され続けて欲しいという想いを語っています。

映画情報どっとこむ ralph 同時に解禁となる30秒予告ではフィンランドの見事な雪景色と共にどこかぎこちなく初々しい2人が初めて手を繋ぐシーンやキス寸前のシーンが盛り込まれ2人の儚くも激しい恋模様が濃縮された内容となっており観客が次々にあふれ出る涙を拭う様子も映し出されており、中島美嘉のコメントからも伝わるように2人の恋愛はもちろんそれ以外でも観客の心揺さぶるポイントが盛り込まれている内容となっています。



映画情報どっとこむ ralph さらに、悠輔が美雪と初めて出会った場所で、彼女を思い涙する場面カットも合わせて解禁に。

天を仰ぎ、悠輔が涙を流した理由とは…そして、2人の最後の恋の結末は…

雪の華』 

2月1日(金) 全国ロードショー


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#雪の華

<STORY>
「100万円で、私の恋人になってください。」
東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。

そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。
悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。
その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。
舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った2人の、1年のラブストーリー。

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<CAST & STAFF>
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎
脚本:岡田惠和
音楽:葉加瀬太郎 
製作:映画「雪の華」製作委員会
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会 




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『雪の華』葉加瀬太郎が奏でる雪の華。“泣ける”スペシャルMV初解禁


映画情報どっとこむ ralph 世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画となる登坂広臣、そして今最も注目される女優・中条あやみを迎え、大人のラブストーリーとして映画化! 2月1日(金)より全国ロードショーとなります。

この度、葉加瀬太郎のヴァイオリンで奏でる美しすぎる「雪の華」のメロディーに心揺さぶられ、感涙するスペシャルMVがついに初解禁!



葉加瀬太郎の奏でる美しくも切ないヴァイオリンの旋律が、悠輔と美雪の最後の恋の行方をよりドラマティックに演出し、涙なしには見られない映像となっています。


映画の劇伴すべてを初めて手掛けた葉加瀬さんは、

「作品全体を通して、徐々に心に沁みていくのが理想ですね。それは、すべての音を手掛けるからこそ初めて出来ることで、とても楽しい作業でした。」

とコメント。

本編の見どころについては、

「それはもう、ラストです。間違いなく。雪の華もオーロラも、その美しさは儚さにあります。消えてなくなるから美しい。音楽も同じ。最後のシーンに、綺麗なヴァイオリンの音をのせたい。」

と語り、“宝物のような曲ができた!”と語るほどの自信作を堪能できる貴重な映像です。
映画情報どっとこむ ralph 雪の華

公式サイト:
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#雪の華


物語・・・
「100万円で、私の恋人になってください。」
東京-フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する。
幼い頃から病気がちで、ついに余命1年を宣告された美雪(中条あやみ)。彼女の夢は2つ――1つは両親が出会った〈約束の地〉フィンランドでオーロラをみること。
そしてもう1つは、最初で最後の恋をすること。ある日、ひったくりにあった美雪はガラス工芸家をめざす悠輔(登坂広臣)に助けられる。
悠輔が男手ひとつで妹弟を育てていること、そして働く店が危機になっていると知った美雪は、「私が出します、100万円。
その代わり1ヶ月、私の恋人になってください」と持ちかける。何も知らないまま“期間限定”の恋に応じる悠輔だったが・・・。
かけがえのない出会いが、美雪に一生分の勇気をあたえて、悠輔の人生を鮮やかに彩っていく。
舞台は東京―フィンランド。切ない想いに涙が溢れる、初雪の日に出会った2人の、1年のラブストーリー。

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<CAST & STAFF>
登坂広臣 中条あやみ
高岡早紀 浜野謙太 箭内夢菜 / 田辺誠一
主題歌:中島美嘉「雪の華」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
監督:橋本光二郎
脚本:岡田惠和
音楽:葉加瀬太郎 
製作:映画「雪の華」製作委員会
企画・制作プロダクション:エー・フィルムズ
配給:ワーナー・ブラザース映画
©2019映画「雪の華」製作委員会 




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