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今石洋之監督、佐倉綾音ら登壇!度し難い程感謝‼東京国際映画祭に『プロメア』登場


映画情報どっとこむ ralph 人気TVシリーズ「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)の最強の二人、アニメ界を沸かせる今石洋之と演劇界を牽引する中島かずきが構想から6年の時を経て、二人の想いの全てを注ぎ込んだ究極のバトルエンタテインメント映画『プロメア』。公開後には、作品が持つ規格外の映像表現に魅せられたファンの皆様からの熱い口コミが広がり、オリジナル映画にも関わらず、現在も異例のロングランとなっており興行収入も13億円を突破する大ヒットとなっている。

そしてこの度、第32回東京国際映画祭のジャパニーズ・アニメーション部門に『プロメア』が選出!
監督、脚本家、キャストによるトークショーが開催された!


映画『プロメア』 東京国際映画祭イベント

①『プロメア』上映前舞台挨拶
◆日時:10月30日(水)
◆会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ スクリーン7(東京都港区六本木6丁目10−2 内 ヒルズ けやき坂コンプレックス)
◆登壇ゲスト:今石洋之(監督)、中島かずき(脚本) MC:笠井信輔(フリーアナウンサー)
②『プロメア』上映後トークショー
◆日時:10月30日(水)
◆会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ スクリーン7(東京都港区六本木6丁目10−2 内 ヒルズ けやき坂コンプレックス)
◆登壇ゲスト:今石洋之(監督)、中島かずき(脚本)、佐倉綾音(アイナ・アルデビット役) モデレーター:氷川竜介(東京国際映画祭 プログラミング・アドバイザー)

映画情報どっとこむ ralph 上映前舞台挨拶では今石洋之監督と脚本を手掛けた中島かずきが登壇。

会場からは“洋之コール”、“かずきコール”が巻き起こり、会場のテンションはいきなりMAX!今石監督は今回の上映が英語字幕付き応援上映であることに触れ、「応援上映を観るのは6月に行われた最初の上映を観たきりなんです。なのでこの数か月でどれだけ進化したのか楽しみにしています!」とコメント。

中島は「プロメアのお蔭で人生の違う扉が開いた気がしています(笑)今日は国際映画祭なので海外のマスコミの方達もいらっしゃってます。日本の応援上映がどういうものか、どういうエンターテイメントになっているのかを世界に知らしめて欲しいと思っています」と語った。MCからとても応援しやすい作品になっているのではないかと聞かれた今石監督は「意外と通常営業なんです(笑)いつもより歌は大いですけどね」とコメント。

また、自分の書いた台詞を観客が叫ぶことについて感想を聞かれた中島は、「自分も書く時に心で読みながら書いているので、お客様にとってもその言葉のリズムが口に出したくなる台詞になっているのかなと思うと書き甲斐がありますね」と語った。2人はそのまま観客と共に応援上映を鑑賞。会場は洗練されて息の合った声援で大いに盛り上がった!
映画『プロメア』東京国際映画祭 (今石洋之監督、中島かずき、佐倉綾音:氷川竜介)
映画情報どっとこむ ralph 上映後のトークショーではサプライズゲストとしてアイナ・アルデビット役の佐倉綾音も登壇!佐倉の登場で上映直後で興奮の冷めやらぬ会場のボルテージは更に上昇!

佐倉はステージ脇で応援上映の様子を見ていたと語り、「プロメアの応援上映を今日初めて観ました。やっとこの大きいスクリーンで皆さんが応援して下さっているのを体感出来てすごく嬉しかったです!」と観客に感謝を伝えた。上映前に数か月の進化を見届けると語っていた今石監督は、「台詞を合唱する部分のクオリティが段違いに上がっていましたね。台詞だけじゃなくて細かい合いの手も楽しいです。一番好きなのは湖のシーンでのキスコール。キスコールをした上に最後の“はぁ~”まで全部入っていて完璧でした(笑)」と応援の仕上がり具合を絶賛。中島も「七五調って誰に教わった訳じゃないけど皆さんきちんと韻を踏みながら言ってくれているので、改めて日本人って何なんだろうって考える機会になりましたね(笑)」と応援のレベルの高さに触れ、佐倉は「応援上映というものを想定して作っている訳ではないけど、観ている人達が俯瞰で参加してくれているというのが、作品の深みを増しているような気がしますね(笑)」と語った。モデレーターの氷川から今回の特集上映について、【日本のアニメここまで来ましたよ】というのを見せるのが一つの目的だったと語られると、中島が「プロメアは【日本のお客さんここまで来ましたよ】も見せる作品ですよね。作品があって皆さんがいて、新しい何かが生まれている」とコメントし、会場からは拍手が巻き起こった!MCから現在上映中の4Dについて聞かれた中島は「4Dはこの酔いやすい人(=今石監督)が体を張って調整してます(笑)劇中でピザ屋の兄ちゃんが回る度に僕は今石さんを思い出します(笑)」とコメント。


今石監督は「4Dのテストの時に、“結構酔うかもな~”と思ってバランスを調整して、その後もう一回観てみたら“足りないな~”って(笑)もっとやったほうがいいんじゃないかって思っちゃいましたね(笑)」と語った。改めて応援上映について聞かれた佐倉は「私は作り手側にいるので、皆さんが作品をどう観てどう反応しているのかを分かりやすく体感できる機会って応援上映だけなんです。だから自分が出た作品で応援上映あると通っちゃいますね。後は大きな声を出している人を見ると本当に気持ちが溢れて出ちゃったんだろうなと思って、その音が勉強になったりもするんです。声優ってガヤを録る機会があって、民衆とかもメインキャストで声を入れていたりするんですね。そういう時に応援上映みたいな感情が解放されている場というのは参考になります」と声優ならではの視点で応援上映の魅力を語った。国際映画祭での上映ということで、海外の観客一緒に応援上映を楽しんだ感想を聞かれた今石は「何回か海外のイベントに行って、海外のお客さんの反応を見ていますけど、ナチュラルに応援上映なんですよね。その人達からすると声を出すこと自体は不思議なことじゃない。ただここまで統率取れているのは不思議だと思いますね(笑)その辺を見て貰うと楽しいかと思いますね。あとサイリウム(笑)」とコメント。最後に中島は「僕らも皆さんも本当に楽しいひと時を過ごせたと思います。出来るだけ多くの、今回は海外の皆様にもこの楽しさを届けられたらと思います」と語り、今石は「4Dの検証をして、初見の気持ちに戻れるなと思いました。


応援上映を初めて見た時も初見の感動を思い出すなぁと思いました。今回2回目の応援上映を見たら初見とは違う別の何かになっているなと(笑)皆さんの声を聞きながら自分の映画で2時間笑っていたのでクタクタなんですが、この心地よい疲労感が新しい快感だなと思いました」と語った。佐倉は「袖で応援上映の様子を見ていて、参加したい!声出したい!と(笑)生じっかノウハウがあるものですから、ここ先陣を切って行ける!っていう部分もあったりして(笑)ここまで1つの作品でこんなに何度も楽しめるというのは本当に少ないので、終わり方的にも個人的にもこの先のお話が観たいなって思ってしまうんですよね。私はアイナとエリスの話が観たい、でも皆さん的にはクレイのその後を観たいですよね!これからの展開にも期待して下さい!」と会場に呼びかけ、イベントは大盛況のまま幕を閉じた。

映画『プロメア』東京国際映画祭 (今石洋之監督、中島かずき、佐倉綾音:氷川竜介)
公式HP:
promare-movie.com 
公式Twitter:
@promare_movie

『プロメア』本ポスター
映画情報どっとこむ ralph <第 32 回東京国際映画祭 開催概要>
開催期間:2019 年 10 月 28 日(月)~11 月 5 日(火)
会場: 六本木ヒルズ、EX シアター六本木(港区)、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場(千代田区)ほか都内の各劇場及び施設・ホールを使用

公式サイト:
http://www.tiff-jp.net

東京国際映画祭 ©TIFF

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【キャスト】
松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
ケンドーコバヤシ 古田新太 佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也 小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸 柚木涼香
【スタッフ】
原作:TRIGGER・中島かずき 監督:今石洋之 脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術:でほぎゃらりー 美術監督:久保友孝 色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 音響監督:えびなやすのり タイトルロゴデザイン:市古斉史
主題歌:「覚醒」「氷に閉じこめて」 Superfly(ワーナーミュージック・ジャパン)
アニメーション制作:TRIGGER
製作:XFLAG 配給:東宝映像事業部
©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   




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今石洋之監督&中島かずき&新谷真弓登壇 ゲキ×シネと『プロメア』とのコラボ上映イベント第二弾


映画情報どっとこむ ralph 人気TVシリーズ「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)の最強の二人、アニメ界を沸かせる今石洋之と演劇界を牽引する中島かずきが構想から6年の時を経て、二人の想いの全てを注ぎ込んだ究極のバトルエンタテインメントが誕生!他に類をみない規格外のテンション・スピード・革新的映像表現で観る人の魂を熱くする映画『プロメア』が遂に興行収入10億円を突破しまだまだ大ヒット爆進中です!
蒼の乱×プロメア_コラボ画像[1] そしてこの度、ゲキ×シネと『プロメア』とのコラボ上映イベント第二弾が実施されました!
先日行われた『蛮幽鬼』とのコラボ上映イベントが大好評だったことから実現した第二弾イベント。今回『プロメア』とコラボするのは2014年に上演された『蒼の乱』で、こちらも『プロメア』の脚本、そして劇団☆新感線の座付き作家として数々の舞台脚本を手掛けている中島かずき脚本作品となっております。松山ケンイチ、早乙女太一も同舞台に出演しており、『プロメア』の主人公ガロとリオのキャスティングに際しては、本作や、同じく2人が共演したWOWOWの土曜オリジナルドラマ「ふたがしら」(2015)での演技が念頭にあってオファーがなされました。様々な繋がりと、ファンの熱狂的な盛り上がりと熱量によって実現した今回のコラボ上映イベントです。
今石監督&中島かずき&新谷真弓登壇ゲキ×シネと『プロメア』とのコラボ上映イベント
映画『プロメア』 ゲキ×シネ×プロメア二夜目のチャンピオン祭
日時:8月30日(金)
会場:新宿バルト9 スクリーン9
登壇:中島かずき(脚本)、今石洋之(監督)、新谷真弓(ルチア・フェックス役)

映画情報どっとこむ ralph 『蒼の乱』上映後に、『プロメア』監督の今石、中島かずき、ルチア・フェックス役の新谷真弓が登壇すると会場からは割れんばかりの拍手が起こりました!

今回のコラボイベントについてMCから説明されると、中島から「前回の『蛮幽鬼』とのコラボイベントのチケットが30分足らずで完売したことで、早速『蒼の乱』でもやりましょう!となりました。」と今回の実現に至った経緯も明かされ、『プロメア』でルチア役として声優を務め、劇団☆新感線の舞台でも女優として活躍している新谷も「本当に皆さんに来ていただいたおかげです!」と感謝が述べられました。
今回も映画と舞台のコラボイベントということで、新谷が出演した映画『プロメア』と舞台『偽義経冥界歌』の台本を持参し、映画と舞台の台本の違いについて、中島に質問をぶつける一幕も。それぞれの映画と舞台の脚本の描き方について聞かれた中島は「舞台は場面(セット)転換などもあるのでそれは意識しますね。」と答えると会場からは感心の声が。さらに今石も「中島さんが書く台本に、僕が描いた絵コンテをまた文字に起こしたものを書き加えてアフレコ台本になるんですよ。」と普段に聞けない制作の裏側を語りました。また改めて『プロメア』の10億突破ロングラン大ヒットについてMCから触れられると、今石は「本当に嬉しいです。オリジナル単発のアニメ映画でこのようになることは滅多にない。」としみじみコメント。すかさず中島も「10億の男、今石洋之ですから!」と監督が為した偉業を中島節で称えました!

絶賛上映中である『プロメア』前日譚であるガロ編・リオ編付き上映について話が及び、今石が「単発作品で誰も知らないものなので、キャラクターについてどう深く知っていただくかを考えたときに短編を作った方が良いんじゃないかと思った。」と話すと、中島が興奮気味に「本編のオープニングのためにこだわって作った脚本を今石監督に切られたから、畜生と思ってそれをリオ編オープニングシーンにしたんです!」とまさかの反撃!新谷も「じゃあ今の『プロメア』のお洒落なオープニングがマッドマックス的なヒャッハーなシーンになってた可能性もあるってこと?」と被せると、初めて語られる制作秘話に会場も大盛り上がりでした。『プロメア』のイベントらしくボルテージが上がってきたところで、会場に来たお客さんから「リオは貴族出身なんですか?」と質問が飛ぶと、間髪入れず中島が「それはクリエイティブディレクターの嘘!認めない!中島バース(宇宙)にはございません!」と冗談交じりに反論!新谷が「いろいろな宇宙がありますからね」とフォローを入れると、中島も「もうプロメアはみんなが育ててくれた作品。みなさんだけのバース(宇宙)があっていいんです。だからあなたのバースの中ではリオが貴族であってもいいんです!」とファンへの感謝を伝えつつ自らの作品への思いを語りました。
そして『プロメア』のキャスティングに関し話が及ぶと、今石は「今回は(画を)描きながらこの人かな、と思いながらデザインを描いてました。だから今回はオーディション無しでした。全部指定でした。」と希望通りのキャスティングが叶っていたことも告白。中島が「でもアフレコ中に監督、顔曇ってたよね?」と振られると、画が完成する前のアフレコ収録だったことに触れながら、今石は「想像以上の芝居を声優陣がするから、この声にどう画を合わせていけばいいんだろう…」と幸せな悩みがあったことも明かされました。

また本日、スペシャル企画として、本日のゲスト3人のサイン入りコラボカードが抽選で会場のお客さんにサプライズでプレゼントされるなど、今回の特大ヒットへの感謝をファンの皆様へ伝える温かいイベントとなりました。最後に50回以上『プロメア』を鑑賞したお客さんがいることも判明し、今石も「僕でもそんな観てないよ」と満面の笑みでコメントしつつ「とにかく楽しければいいと思って作りました!難しく考えず何度でもプロメアに浸ってほしい」と熱い思いを改めて伝えました。新谷は「こうやってプロメアと新感線がつながることがめちゃくちゃエモい!良いものは演劇でも映画でもとにかく良いんだ!と実感しました。」、続く中島も「僕らの作品はドリルのようです!浅く広くではなく、深く深く進みながら、情熱をもって好きな作品を作り続けることが正しいんだと教えてもらった。本当に感謝しています。」と話し、イベントは大盛況のまま幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 『プロメア』本ポスター
映画『プロメア

本作の声優には、主人公で消防隊<バーニングレスキュー>に所属する新人隊員ガロ役に松山ケンイチ、ガロの宿敵となるリオ役に早乙女太一のW主演が実現!さらにガロの上司であるクレイ役に堺雅人、その脇を固めるケンドーコバヤシ、古田新太など超豪華キャスト陣が集結しました!さらに、主題歌とエンディング主題歌は、Superflyが本作の世界観をイメージして描き下ろし、魂を揺さぶるような楽曲が本作を盛り上げます!

公式HP:
promare-movie.com

公式Twitter
@promare_movie

ストーリー
世界大炎上―― 全世界の半分が焼失したその未曽有の事態の引き金となったのは、突然変異で誕生した炎を操る人種〈バーニッシュ〉の出現だった。あれから30年――攻撃的な一部の面々が〈マッドバーニッシュ〉を名乗り、再び世界に襲いかかる。対バーニッシュ用の高機動救命消防隊〈バーニングレスキュー〉の燃える火消し魂を持つ新人隊員・ガロ(松山ケンイチ)と〈マッドバーニッシュ〉のリーダー・リオ(早乙女太一)。熱き魂がぶつかりあう、二人の戦いの結末は̶̶。


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【キャスト】 松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
ケンドーコバヤシ 古田新太 佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也 小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸 柚木涼香
【スタッフ】 原作:TRIGGER・中島かずき 監督:今石洋之 脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術:でほぎゃらりー 美術監督:久保友孝 色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 音響監督:えびなやすのり タイトルロゴデザイン:市古斉史
主題歌:「覚醒」「氷に閉じこめて」 Superfly(ワーナーミュージック・ジャパン)
アニメーション制作:TRIGGER  製作:XFLAG 配給:東宝映像事業部 ©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   promare-movie.com    公式Twitter @promare_movie




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早乙女太一、中島かずき登壇!『プロメア』大ヒット記念ゲキ×シネ×プロメア一夜のチャンピオン祭


映画情報どっとこむ ralph 映画『プロメア』が異例のロングラン大ヒット上映中です!

本作の声優には、主人公で消防隊<バーニングレスキュー>に所属する新人隊員ガロ役に松山ケンイチ、ガロの宿敵となるリオ役に早乙女太一のW主演が実現!さらにガロの上司であるクレイ役に堺雅人、その脇を固めるケンドーコバヤシ、古田新太など超豪華キャスト陣が集結しました!さらに、主題歌とエンディング主題歌は、Superflyが本作の世界観をイメージして描き下ろし、魂を揺さぶるような楽曲が本作を盛り上げます!

そしてこの度、ゲキ×シネと『プロメア』とのコラボ上映イベントが開催され、早乙女太一さん、中島かずきさんが登壇しました!
映画『プロメア』早乙女太一&中島かずき
映画『プロメア』大ヒット記念ゲキ×シネ×プロメア一夜のチャンピオン祭
日時:8月5日(月)
会場:新宿バルト9
登壇:早乙女太一、中島かずき

映画情報どっとこむ ralph ゲキ×シネは劇団☆新感線の人気舞台の映像を映画館で楽しむ話題の映像エンターテインメント。中島かずきは劇団☆新感線の座付き作家として数々の舞台脚本を手掛けており、今回『プロメア』とコラボする『蛮幽鬼』(2009年上演)も中島が脚本を手掛けました。

早乙女太一、堺雅人も同舞台に出演しており、『プロメア』の主要キャラクター、リオとクレイのキャスティングに際しては『蛮幽鬼』での演技が念頭にあってオファーがなされたといいます。様々な繋がりから生まれた今回のコラボ上映イベント、『蛮幽鬼』上映後に早乙女さんと中島さんが登壇すると会場からは大きな拍手が起こり、

早乙女さん:今日は全部で6時間ですか。長時間でおしりと腰が心配です(笑)最後まで楽しんでいって下さい!

と挨拶。MCから今回の企画経緯を聞かれ

中島さん:先ず『プロメア』が皆さんの情熱でここまで成長しまして、もうすぐ興行収入が10億いきそうなんですね。その流れを見ていて、堺くん、太一くんが出ている『蛮幽鬼』を何故上映しないんだという声も聞こえていたので、一度に観られる企画があると面白いのではないかと思って新感線側に相談したら動いてくれて。おまけについさっき新幹線の舞台に出ていた太一くんまで来てくれて夢の様な企画になりました。僕が一番嬉しいんです。ありがとうございます。

と観客に熱い感謝の言葉で沸かせました。

劇団☆新感線の舞台『けむりの軍団』への出演終わりに駆けつけた早乙女さんも会場の熱気に驚きつつ、

早乙女さん:ここまですごいことになっているとは知らなかったので、皆さんが広げてくれているんだなと思うと本当に嬉しいです。

とコメント。

映画情報どっとこむ ralph 今回のイベント名である“チャンピオン祭り”というネーミングに対してMCから質問を受けて

中島さん:新感線で“いのうえ歌舞伎”とはまた違った楽しい芝居をやる時に“チャンピオン祭り”って名前を付けてきたんですが、『プロメア』の配給の東宝さんでも僕らが子どもの頃ゴジラとかアニメーションを一緒に上映する“東宝チャンピオン祭り”っていうのがありまして。それが好きで新幹線でも“チャンピオン祭り”っていう名前にしたので、東宝さんに戻ってきた感じですね(笑)

と今回のイベントタイトルの秘密を明かしました。
劇団☆新感線デビュー作だった『蛮幽鬼』についての思い出を聞かれ

早乙女さん:13歳の頃に初めて『髑髏城の七人』を観てすごく感動したんです。自分が新幹線に出れるなんて微塵も思っていなかったので、すごく嬉しかったのを覚えていますね。当時はお芝居に苦手意識があって怖かったんですが、剣の方で頑張ろうと思ってひたすら練習していました。

と当時を振り返りました。

新感線特有の立ち回りが多い展開について

中島さん:僕はト書きを一行書いているだけなんですけどね。

とトボけると、

早乙女さん:“壮絶な”って書いただけで大変な事になりますから(笑)字は少ないんですけど(笑)

とツッコミを入れるなど軽妙なやり取りで会場を笑わせました。

中島さんの脚本について

早乙女さん:『プロメア』もそうですけど、かずきさんの書くまっすぐな熱さや勢い、馬鹿馬鹿しさやカッコ良さというのがもの凄くシンプルでストレートなので、もっと多くの人に観て貰いたいです。

とコメント。逆に中島さんは早乙女さんの魅力について

中島さん:何かを背負わせたら日本一だと思うんですよね(笑)『プロメア』もバーニッシュという一族を率いている男なんですが、つい何かを背負わせたくなる(笑)

と語りました。


ここで最近『プロメア』の応援上映を観たという中島さんにMCが感想を求めると

中島さん:面白い。お客さんが一緒に台詞を叫んでくれるんですよ。サザンのライブでお客さんが“そうね大体ね!”って返す感じ(笑)舞台だと言葉でしか表現できないから名前も台詞も音にした時に響く言葉をかなり意識して書いているので、応援の様子を見ながら口に出したら気持ちのいい台詞なんだなと(笑)作った身としては感謝です。

とコメント。早乙女さんも中島さんの書く台詞について

中島さん:舞台上だからこそ言える台詞が多くて、普通だと恥ずかしいくらいどストレートだったりするんですけど、舞台で照明や音楽と一緒になるともの凄くカッコ良くみえるんです。

と中島さんならではの台詞について語った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

早乙女さん:こんなに応援して頂いて本当に嬉しいです。皆様のお蔭です。感謝しています。

と挨拶し、イベントは大盛況のまま幕を閉じた。

『プロメア』本ポスター 人気TVシリーズ「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)の最強の二人、アニメ界を沸かせる今石洋之と演劇界を牽引する中島かずきが構想から6年の時を経て、二人の想いの全てを注ぎ込んだ究極のバトルエンタテインメントが誕生!他に類をみない規格外のテンション・スピード・革新的映像表現で観る人の魂を熱くする。

映画『プロメア

大ヒット公開中

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ストーリー
世界大炎上―― 全世界の半分が焼失したその未曽有の事態の引き金となったのは、突然変異で誕生した炎を操る人種〈バーニッシュ〉の出現だった。あれから30年――攻撃的な一部の面々が〈マッドバーニッシュ〉を名乗り、再び世界に襲いかかる。対バーニッシュ用の高機動救命消防隊〈バーニングレスキュー〉の燃える火消し魂を持つ新人隊員・ガロ(松山ケンイチ)と〈マッドバーニッシュ〉のリーダー・リオ(早乙女太一)。熱き魂がぶつかりあう、二人の戦いの結末は̶̶。


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松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
ケンドーコバヤシ 古田新太 佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也
小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸 柚木涼香

【スタッフ】
原作:TRIGGER・中島かずき 
監督:今石洋之 
脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術:でほぎゃらりー
美術監督:久保友孝 
色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 
音響監督:えびなやすのり 
タイトルロゴデザイン:市古斉史
主題歌:「覚醒」「氷に閉じこめて」 Superfly(ワーナーミュージック・ジャパン)

アニメーション制作:TRIGGER
製作:XFLAG
配給:東宝映像事業部 ©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   




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松山ケンイチ・早乙女太一・堺雅人・佐倉綾音 他出演『プロメア』公開直前SP!TOKYO MXにて公開記念特番決定!


映画情報どっとこむ ralph 完全オリジナル劇場アニメーション映画『プロメア』が5月24日(金)より公開します!

そしてこの度、公開に先駆け、TOKYO MXにて「映画『プロメア』公開記念SP」と題した特番を5月18日(土)21:00より放送することが解禁となりました!

「映画『プロメア』公開記念SP」では、ダブル主演を務める松山ケンイチ(ガロ役)&早乙女太一(リオ役)によるスペシャル対談をはじめ、『プロメア』の熱い魅力をたっぷりとお届け致します。本作にも参加している大人気声優の佐倉綾音(アイナ役)と稲田徹(バリス役)がMCとなり本作の見どころを徹底的に紹介、番組を盛り上げます!さらに本作を手掛けた今石洋之監督と脚本を担当した中島かずきの独占インタビューなど最新情報満載の内容となる模様。そして、そんなお二人からなんと本邦初公開となる冒頭5分30秒の本編映像をこの番組限定で特別に大公開!さらに本OAは、ニコニコ生放送でも同時配信が決定しております!

公開を直前に控え、松山ケンイチ、早乙女太一、堺雅人のアフレコ現場や、本作主題歌を担当しているSuperflyからのメッセージなど、『プロメア』公開を待ちわびるファンの皆さんにも、これから『プロメア』を知っていただく皆さんにも満足いただける“新時代にふさわしいバトルエンタテインメント大作『プロメア』”の世界をぜひお楽しみ下さい!

◆放送情報 映画『プロメア』公開直前SP
【放送局】TOKYO MX
【放送日時】5月18日(土)21:00~
【出演】松山ケンイチ 早乙女太一 堺雅人 佐倉綾音 稲田徹 今石洋之 中島かずき  ほか

ニコニコ生放送 同時配信情報:配信ページ
https://live.nicovideo.jp/watch/lv320078933

映画情報どっとこむ ralph 映画『プロメア』

公式HP
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世界大炎上――突然変異で誕生した炎を操る人種<バーニッシュ>の炎によって世界の半分が焼失してから30年、一部の攻撃的な面々は<マッドバーニッシュ>を名乗り、再び世界に襲いかかる。彼らが引き起こす火災を鎮火すべく、司政官クレイにより結成された高機動救命消防隊<バーニングレスキュー>の燃える火消し魂を持つ新人隊員ガロは、<マッドバーニッシュ>のリーダーであるリオと出会い、激しくぶつかり合う。
そんな中、リオからバーニッシュをめぐる衝撃の真実を告げられることに。さらにガロたちは地球規模で進められている“ある計画”の存在を知ることになる――。

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【キャスト】 松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
ケンドーコバヤシ 古田新太
佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也 小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸 柚木涼香
【スタッフ】 原作:TRIGGER・中島かずき 
監督:今石洋之
脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術:でほぎゃらりー 美術監督:久保友孝 色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 音響監督:えびなやすのり タイトルロゴデザイン:市古斉史
主題歌:「覚醒」「氷に閉じこめて」 Superfly(ワーナーミュージック・ジャパン)

アニメーション制作:TRIGGER  製作:XFLAG 配給:東宝映像事業部
©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   




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松山ケンイチ・早乙女太一サプライズ登壇!AnimeJapan2019 『プロメア』スペシャルステージ


映画情報どっとこむ ralph 「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)を手掛けた監督:今石洋之と脚本:中島かずきが再びタッグを組む、製作TRIGGERの完全オリジナル劇場アニメーション映画『プロメア』が5月24日(金)全国公開いたします!

新たな情報が解禁される度に大きな盛り上がりを見せる本作は、声優キャストとして松山ケンイチさん、早乙女太一さんをW主演に迎え、堺雅人さん、ケンドーコバヤシさん、古田新太さんと超豪華声優陣が参戦しています!

この度、3月23日(土)から4日間開催されている、世界最大級のアニメイベント、AnimeJapan2019にて『プロメア』のスペシャルステージが行われ、松山ケンイチ(ガロ・ティモス役)さん、早乙女太一(リオ・フォーティア役)さん、佐倉綾音(アイナ・アルデビット役)さん、稲田徹(バリス・トラス役)さん、今石洋之監督、中島かずき(脚本)さんが登壇しました!

AnimeJapan2019 『プロメア』スペシャルステージ 
日時:3月24日(日) 
場所:東京ビッグサイト AnimeJapan COBALTBLUEステージ
登壇:松山ケンイチ(ガロ・ティモス役)、早乙女太一(リオ・フォーティア役)、佐倉綾音(アイナ・アルデビット役)、稲田徹(バリス・トラス役)、今石洋之(監督)、中島かずき(脚本)

映画情報どっとこむ ralph 24日(日)に行われたスペシャルステージイベントには、公開を待ち望む約1000人のファンが集結し早くも、その期待の高さが伺えます。

イベントが始まると、今石洋之監督と、脚本を手掛けた中島かずきさん、本作に声優として参加している佐倉綾音(アイナ役)さん、稲田徹(バリス役)さんが登壇!

ファンからの盛大な拍手で迎えられました。


そして、会場のお客様にはサプライズのW主演の松山ケンイチ(ガロ役)さんと早乙女太一(リオ役)さんも登場!
知らされていなかったファンからは歓声が上がり、会場のボルテージは作品の熱さに負けないぐらいの熱気に満ち溢れました。今回、AnimeJapanに初参加となった松山さんは

松山さん:熱いお迎えありがとうございます!お客さんとして来たかったな(笑)熱気があって感動しました!
と興奮した様子で語り、同じくAnimeJapan初参加となった早乙女さんも

早乙女さん:ここに来られて嬉しいです。向こう(ステージ外)が気になって、うずうずしています!
と会場の盛り上がりに喜びの様子をみせました。

本作は今石監督×中島かずきさんの初のオリジナル劇場作品ということで、

今石監督:長い時間かけて構想を重ね、過去最高に手間暇掛かった作品です。

と話し、

中島さん:劇場版なので、劇団☆新感線でご一緒していた松山さん、早乙女さんに声優をお願いしました。本当に第一希望が通って、AnimeJapanで2人と一緒に出るのは不思議な気持ち。声優も含めて新しいチャレンジです。

とこの豪華声優のキャスティングが実現した経緯を語り、会場を盛り上げました。

また、ご自身が演じたキャラクターについて

松山さん:勇気を与える熱を持ったキャラクターです。

と熱血漢・ガロについて語り、早乙女はオファーを貰った経緯を聞かれると

松山さん:とても、嬉しかったです。舞台中にお話しを貰って、すぐにやります!と返事をしました。

と作品に参加できた喜びを語りました。

また、TRIGGER作品の常連でもありイベントでは自身が演じるバリスの格好で登場した稲田さんは

稲田さん:もし、この作品に出られなかったら(悔しくて)作品を観ることは出来なかった。今回、参加できたのでいい形で作品を観ることが出来ます!

と作品への熱い思いを話しました。

また、佐倉綾音さんはトリガー作品でオーディションを受けたことがないと話し、更に声が大きい人が受かる!という噂話しを暴露し会場を沸かせました。

映画情報どっとこむ ralph さらに、AnimeJapan参加が叶わなかった堺雅人さんの声の演技についても言及し、

松山さん:3人でアフレコが出来たのですが、本当に芝居をしているような感じで出来た。堺さんの芝居の幅が広すぎて驚いた。

と絶賛!
早乙女さん:叫んだ時の演技が凄かった。3人の中で“誰が一番叫ぶか選手権”ぐらい叫んだのですが(笑)堺さんが一番凄かった。

と堺さんの演技に圧倒されたと話しました。

また、アフレコ現場でのエピソードも披露され、

松山さん:休憩中に3人でニコニコ話していたのに、収録が始まると堺さんが凄い顔をしていた。笑ってはいるんですが、狂気を感じるぐらいです(笑)

と現場での裏話も披露しました。

映画情報どっとこむ ralph イベント終盤では『プロメア』のサントラ発売の決定や、「キルラキル」再放送の決定にBlue-rayBOXの発売が決定したことも解禁され、会場につめかけたファンから割れんばかりの拍手が起こるなど終始盛り上がりをみせました。

『キルラキル』Blu-ray Disc BOX 6月26日(水)発売決定!!
4月6日(土)~TOKYO MXにて再放送決定!!


「キルラキル」Blu-ray Disc BOX6月26日(水)発売決定!
■発売日:2019年6月26日(水)
■形態:完全生産限定版 Blu-ray Disc BOX
■仕様:DISC5枚組
■価格:\28,000+税
■品番:ANZX-12651~12655
■収録内容
★収録話:TV放送全24話+TV未放送の第25話(計25話)
〈完全生産限定版特典〉
★新規描き下ろしBOXジャケットイラスト
★特製ブックレット
★映像特典:PV・CM集
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックマーケティング
※特典内容・仕様は予告なく変更になる場合がございます。
「キルラキル」TOKYO MXにて再放送決定!
■日時:2019年4月6日より毎週土曜日21:00~
■放送局:TOKYO MX
※放送日時は都合により変更となる可能性がございます。



映画「プロメア」 オリジナルサウンドトラックCD発売決定!

監督:今石洋之×脚本:中島かずき×アニメーション制作:TRIGGERによる初の完全オリジナル劇場アニメーション
『プロメア』のオリジナルサウンドトラックの発売が決定しました。
■発売日:2019年5月24日(金)
■価格:\3,000+税
■品番:SVWC-70414
■初回仕様限定盤特典:
★三方背ケース
★特製ブックレット
発売:アニプレックス
販売:ソニー・ミュージックマーケティング
※特典内容・仕様は予告なく変更になる場合がございます。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

松山さん:今石さん、中島さんらしい作品ですが、その中に新しい演出、新しい要素が入っています。そこを楽しんでいただけたらと思います。ガロは大人な部分と子供な部分を持ち合わせていますが、いいバランスで持っているキャラクターだと思うので、是非そういう部分も楽しんでいただけたらと思います。

と、作品への期待を語り、イベントは幕を閉じました。

映画『プロメア』

公式:
promare-movie.com

公式Twitter
@promare_movie


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キャスト】 松山ケンイチ 早乙女太一 / 堺 雅人
佐倉綾音 吉野裕行 稲田 徹 新谷真弓 小山力也 小清水亜美 楠 大典 檜山修之 小西克幸
【スタッフ】 原作:TRIGGER・中島かずき 監督:今石洋之 脚本:中島かずき キャラクターデザイン:コヤマシゲト
美術監督:久保友孝 色彩設計:垣田由紀子 3DCG制作:サンジゲン 3Dディレクター:石川真平
撮影監督:池田新助 編集:植松淳一 音楽:澤野弘之 
音響監督:えびなやすのり タイトルロゴデザイン:市古斉史
アニメーション制作:TRIGGER  
製作:XFLAG 
配給:東宝映像事業部
©TRIGGER・中島かずき/XFLAG   




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今石洋之監督x中島かずき脚本 アニメ 『プロメア』2019年公開決定!第一弾PV到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、アニメーション制作:TRIGGERと製作:XFLAGで進められてきた『プロメア』が劇場用アニメーション作品として、2019年に公開することが決定しました!!!

さらに第一弾PVとティザービジュアルも同時に初解禁でっす!

ティザービジュアルは、コヤマシゲト描きおろし、市古斉史がデザインしたもの。
PV同様に『プロメア』の世界観が表現されております。燃え上がる世界、正体不明のキャラを背景に主人公と思しき火消しをイメージする〝マトイ”を手にしたキャラクターが立ちふさがる!これは一体…
映画情報どっとこむ ralph 2017年夏にアメリカ・ロサンゼルスで開催された北米最大のアニメイベント“Anime Expo”で、プロジェクトの立ち上げが発表され、いち早く海外のアニメファンからの注目を集めていた本作が、2019年の劇場公開へ向け本格始動。


映画『プロメア』は、「天元突破グレンラガン」(2007)、「キルラキル」(2013)のTVシリーズを手掛けた監督:今石洋之と脚本:中島かずきのコンビが組んだ完全オリジナル作品。

二人のコンビとしては、ファン待望となる初の劇場長編作品です。

制作チームの顔ぶれも国内最高峰の超一流クリエーターが集結!キャラクターデザインにはディズニー映画「ベイマックス」のコンセプトデザインを手掛けた世界的クリエーター、コヤマシゲトが担当。
音楽は「進撃の巨人」ほか数々のドラマ、アニメを手掛ける澤野弘之、美術監督には「メアリと魔女の花」の久保友孝、さらにタイトルロゴデザインを「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズでパッケージデザインを務めた市古斉史が手掛けます。

また、多くの話題作を生み出したサンジゲンが3DCGパートを制作。

劇団☆新感線の座付作家でもある中島かずきが創り出すストーリーを、今石監督をはじめとする超豪華スタッフ陣の手によって描く映画『プロメア』、期待の逸品です!

映画情報どっとこむ ralph 『プロメア』



公式サイト:
promare-movie.com

公式Twitter:
@promare_movie

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原作:TRIGGER・中島かずき
監督:今石洋之
脚本:中島かずき
キャラクターデザイン:コヤマシゲト 美術監督:久保友孝(でほぎゃらりー)
音楽:澤野弘之 タイトルロゴデザイン:市古斉史(TGB design.)
アニメーション制作:TRIGGER 3DCG制作:サンジゲン

製作:XFLAG 配給:東宝映像事業部

©TRIGGER・中島かずき/XFLAG




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山寺宏一、高木渉、加隈亜衣、釘宮理恵、梶裕貴ら『ニンジャバットマン』トークも炸裂で観客大爆笑!!


映画情報どっとこむ ralph 前代未聞の戦国タイムスリップ・アクション・エンターテイメント映画『ニンジャバットマン』が6月15日(金)より公開中です。

公開語からSNSでは「何度でも見たくなる」「これはやばい」と中毒性を感じさせる強烈な内容で大好評の本作。公開を記念して、6月16日(土)に豪華キャスト陣と制作陣による、大爆笑の舞台挨拶が行われました!

‪イベントでは、冒頭から山寺さんが「バットマン役のクリスティアーノ・ロナウドです!」と挨拶するなど、500人の観客と共に大盛り上がりしました。

さらに、6月17日に57歳の誕生日を迎える山寺さんに、サプライズで特製のバースデーケーキも登場し、全員でハッピーバースデーを歌って祝福いたしました!


『ニンジャバットマン』公開記念舞台挨拶
日付:6月16日(土)
場所:新宿ピカデリー
登壇:山寺宏一、高木渉、加隈亜衣、釘宮理恵、梶裕貴、水﨑淳平、中島かずき、岡崎能士、松澤千晶(MC)

映画情報どっとこむ ralph 上映後の興奮冷めやらぬ、どこか緊迫感のあった場内に、キャスト陣とスタッフ陣が登場すると、場内は大きな拍手が沸き起こった。 バットマン役を演じた山寺さんがいきなり

山寺さん:バットマン役のクリスティアーノ・ロナウドです!

とタイムリーな挨拶すると、一気に場内は和やかな雰囲気に。

高木さん:違うでしょ!

とナイスツッコミも起き、その高木さんは山寺さんのせいで

高木さん:何を言いたかったのか忘れた!

ととびっちり。 冒頭からキャストの連係プレーが光る展開となった。 日本で本作を見た観客の前に立つのは初めてという水﨑監督が、

水﨑監督:ニンジャバットマンを楽しんでもらえましたか?

と観客に呼びかけ ると、すぐさま観客からは、この日一番大きな拍手が巻き起こり、安心した様子だったが、直後に

水﨑監督:朝からこんなもん見せてすみません。

と申し訳なさそう。すぐさま

山寺さん:”こんなもん”って!すごいもの作ったんですよ!

とフォローが入ったが、

水﨑監督:キャストの方は悪くないんです。

と謎のフォロー返しが。

ここにもすかさず

山寺さん:悪い前提でしゃべらないでください!

と突っ込むと、場内から大きな笑いが起きていました。

映画情報どっとこむ ralph 先にアメリカでの上映に立ち会っていたという

水﨑監督:アメリカでも卵が飛んでくるかもって思っていたんです。でも日本でも皆さん に楽しんでいただけて、これでやっと眠れます。

と笑顔を見せ、脚本を担当した中島さんも

中島さん:皆さん胸焼けしてませんか?僕はこういうもの しか作れないんです(笑)。90 分満足してもらえたならよかったです。

と満足した様子。
キャラクターデザインを担当した

岡崎さん:やっ と日本の皆さんに届けられてよかった。

と満を持しての公開に感無量だった。スタッフ陣が不安だったという理由について

水﨑監督:実は 作品自体はだいぶ前に完成していたんです。完成した直後は『やった!』と勢いがあったけれど、公開を待っているうちにだんだん不安になってきて…“こんなことしてよかったのか”と…

と胸中を明かに。

映画情報どっとこむ ralph 一方でキャスト陣からは

山寺さん:何回か過去にバットマン役を演じさせてもらっていて、今回も同じものかと思ったら、日本で作ったすごいクオリティの作品で。全然かっこよくてびっくりしたんです。みんなに見てもらえてうれしいです。

とが言うと、

加隈さん:キャットウーマンはどっちに味方に付くか読めないキャラなんですけど、「女の気の迷いを許せる男は素敵よ」ってセリフがあって…皆さん、許せる方が素敵だそうですよ!

と駆けつけたファンに呼びかけていた。

ロビンを演じて

梶さん:まさか時代に合わせて髪形があんなに変わるとは思わなかったです。戦国であり、バットマンであり、そしてまさかのロボットで、日本とバットマンの融合が素晴らしい作品です。

と太鼓判。

高木さん:ジョーカーをやるプレッシャーは感じましたね。特に隣に大先輩の山寺さんが…。

と語り始めると、ここでも

山寺さん:大先輩って!ほぼ同じでしょ!大河俳優が何を言っているんだ!

と怒涛のツッコミ。それに対して

高木さん:なんとしてもジョーカ ーとして山寺さんをいじめたい、これでもかってくらいこっちのほうが楽しくなって、バットマンを振り回せるようにというのは考えて演じてい ました。

と明かし、

山寺さん:いろんな意味でいらつきました…。

というと、高木はニンマリだった。



映画情報どっとこむ ralph 一方で、ジョーカーの相棒であるハーレイ・クインを演じ、2 人のバトルをワクワクしながら見ていたという釘宮さんは

釘宮さん:好きな人しかいない現場で、毎回テンション全開でジョーカーについていきました。

といい、舞台挨拶前にもエレベーターで一緒だった高木さんから「俺に惚れるなよ。」と言われ

釘宮さん:惚れちゃう♥

と返していたというエピソードを明かした。

これにはさすがに「キャスト陣も引いてた」と山寺さんが言うも、紫のシャツとネクタイの高木さんと、紫と黒のドレスの釘宮さんと、衣装のコーディネートもそろっえた2人は意に介さない様子で、作中同様のコンビネーションを見せつけていた。そんなエピソードが明かされていく中、一人で収録だったという梶さん・・・

梶さん:楽しくやらせてもらったけど寂しかった…。

とポツリ。それでも、あるシーンについて

梶さん:絵が完成するのを楽しみにしていたら、なんとそれがすでに完成した絵だった。でもあれはあれで素敵なので、全部あの絵になってるものを見てみたい

と語っていた。 ここで、水﨑監督からどうしても聞いてみたいとのことで「今回初めて「バットマン」シリーズを見た方は?」というと、客席からは意外にも多くの方が挙手。その様子に

中島さん:これすごく間違ってますので!

と申し訳なさそうにすると、逆に

水﨑監督:あれ?僕は今回”バットマ ン入門編”という気持ちで作っていたんですけど。こんなに楽しい作品なんだよと。

というと中島さんが驚いた様子で

中島さん:でも、ニンジャバ ットマンを見た人は、どんなバットマンも大丈夫だと思いますので!どれでも楽しめます!

と観客に呼びかけていた。そんな中島さんはジョ ーカーについて

中島さん:ジョーカーはひたすら喋らせようと思ってた。黙っちゃうと死んじゃう人みたいに。戦闘シーンもセリフが入ってなかったのを 追加したんです。

というと、

高木さん:喋った後に死にました…。

と苦労を明かした。子供のころからバットマンが大好きで、今回のデザインにすべて詰め込んだという

岡崎さん:普通のアニメだと消されてしまうような細かいデザインも、監督が全部拾ってくれた。着物の模様 とか、装飾とか本当に細かいので、是非皆さんもう一度見て確認してみてください。

というと、デザインについて

山寺さん:宣教師のバッ トマンの髪形がバットマンのマークになってて、あれはすぐばれるでしょ!

というと、

水﨑監督:あのカツラは、実はキャットウーマンが渡し たからバットマンは気づいてないんです。

という思わぬ裏話に、初耳だったキャスト陣は大爆笑。

加隈さん:遊び心を許せる男は素敵よ!

とキャットウーマンのセリフになぞらえていた。

映画情報どっとこむ ralph そしてここで、翌日 57 歳を迎える山寺へのサプライズケーキが登場!

バットマンマークをあしらった特製ケーキを前に、全員からハッピ ーパーズデーの歌で祝福された。特大スプーンを持った梶さんにケーキを食べさせてもらって、何味なのかと聞かれると

山寺さん:バットマン 味!!こんなにお祝いしてもらってうれしい。励みになります!

と嬉しそう!

最後に・・・、

高木さん:朝早くからこんなに多くの方に来ていただいて感無量です。今日、壇上に上がった瞬間に皆さんの笑顔を見て、 本当に楽しんでもらえたんだなって伝わりました。

山寺さん:みなさんワールドカップで寝不足な中、来てもらってうれしいです。水﨑監督も、これがコケたら神風動画がつぶれてもいいっ て言ってたくらい、みんなで情熱を注いだ作品です。ここからさらに発信して、『ニンジャバットマン』ブームになってほしい!

と語り、最後 は観客全員との三本締めで、イベントは大盛況に終わりました。

なお、明日 17 日には、イオンシネマ名古屋茶屋とミッドランドスクエアシネマ2でも、水﨑監督と、音響監督の岩浪美和、プロデュ ースの川瀬浩平による舞台挨拶が実施され、来場者への抽選による豪華声優陣のサイン入りポスタープレゼントなども予定されて いる。



映画『ニンジャバットマン』
米題:BATMAN NINJA

6月15日(金)より新宿ピカデリー他 公開中


公式 HP
http://wwws.warnerbros.co.jp/batman-ninja/

公式 Twitter
@batmanninja2018

WB 公式 Twitter
@warnerjp

物語・・・
現代の犯罪都市ゴッサムシティの悪党たちがタイムスリップし、群雄割拠する戦国時代の日本。戦国大名となった悪党たちがこのまま自由に暴れ続ければ、日本 だけでなく世界の歴史すらも変わってしまう! 絶望的な乱世で、現代テクノロジーからも切り離されてしまったヒーロー、バットマンは世紀の歴史改変を阻止することができるの か? 日本と世界の未来をかけた、時空を超えた壮大なバトルの行方は!? 眼を見張る映像×前代未聞のストーリーで日本が世界に放つ、戦国タイムスリップ・アクションエン ターテイメント!

***********************************

キャスト
山寺宏一、高木渉、加隈亜衣、釘宮理恵、子安武人、田中敦子、諏訪部順一、チョー、森川智之、三宅健太、梶裕貴、河西健吾、小野大輔、石田彰、大塚芳忠

スタッフ
監督:水﨑淳平
脚本:中島かずき キャラクターデザイン:岡崎能士
音楽:菅野祐悟
アニメーション制作:神風動画

Batman and all related characters and elements are trademarks of and © DC Comics. © Warner Bros. Japan LLC





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バットマンが戦国時代へ!『ニンジャバットマン』制作発表 東京コミコンで!


映画情報どっとこむ ralph 不屈の精神、悪と戦い続ける孤 高のヒーローとして、世界で絶大なる人気を誇るキャラクター“バットマン”の最新作プロジェクトが始動!

アーカム精神病院にヴィラン(敵)が集結した事を突き止めたバットマン。
バットマンは謎の装置が発する光に飲み込まれ、ゴッサムシティから戦国時代の日本にタイムスリップしてしまう。この奇抜なストーリーが、2017年10月5日開催の「ニューヨーク・コミコン」イベントでプロジェクト発表が行われ、たちまち本国で話題沸騰!
この度、謎のベールに包まれている『ニンジャバットマン』の日本向け制作発表会が東京コミコンで行われ、水﨑淳平監督、脚本を担当した中島かずきさん、キャラクターデザイン岡崎能士さんが登壇。さらにスペシャルゲストとして、ワンダーウーマンのコスプレで話題となった叶姉妹、姉・恭子と妹・美香が登壇しました。

『ニンジャバットマン』制作発表イベント
日程:12月1日(金) 
場所:幕張メッセ ホール11 
登壇:水﨑淳平監督、中島かずき(脚本)、岡崎能士(キャラクターデザイン)、叶姉妹(恭子、美香)

映画情報どっとこむ ralph 水﨑監督、脚本:中島さん、キャラクターデザイン:岡崎さんが登壇すると大きな拍手が!

水﨑監督がビジュアルの序幕。
映画情報どっとこむ ralph ニューヨーク・コミコンに出席して

水﨑監督:バットマンは神話のような作品なので。。怒られるんじゃないかと。怒られなかったので。ああ良かったと言う思いでした。
岡崎さん:バットマンのフィギュアの原型を見て精巧なのでたまげました。今回も 原型を展示されています。
中島さん:ブースに来てくれるか不安でした。。。ただジョジョや、アフロがあったので、ファンが来てくれました
と控えめな皆さん。


インタビューを受けて

岡崎さん:しっかりした話をふたりがしてくれるので、僕はふんわりした話をしました(笑)。NY行って仲良くなりましたね。

中島さん:皆さん熱い手ごたえを感じてくれて。

水﨑監督:発表後だったので、このインタビューあたりは、既にほっとしてますね。

NYコミコンの映像を見ながら熱いファンと交流できたと思い出を語りました。 

現地の熱量は凄かったそうですが、感情を入れる部分が日米での差を感じたそう。

美咲監督:どのキャラに思い入れがあるか価値が違いますね。

みんなロビンが好きで、ロビンが出てくると盛り上がるそう。

映画情報どっとこむ ralph そして!予告も今日お披露目。バットマンが戦国時代にタイムスリップ。


中島さん:ゴッサムで、バットマンは活躍していて、あることで戦国時代に!悪役は皆戦国大名と入れ替わっているんです。それをバットマンがどう戦うか。DCにプロット出したら通っちゃって。DCもよく通したなと。

と、自分でも驚いたそう。

岡崎さん:キャラデザインは、僕はずっとファンだったので夢がかなった感じです。このアレンジっていくらでもできちゃいますが、一ファンとして、パッと見てバットマン、ロビン、ジョーカーって わかるように意識しました。

水崎監督:二人のバトンをアンカーで受け取って作った感じ。空気感を受け取って制作しました。アップでもバットマンの耳が見えるようにとか気にして。バットマンを好きになってくれるように作りました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、ゴージャスな二人。叶姉妹が和テイストなド派手な目のやり場に困るような衣装で登場!なんと毛皮は8000万円!
恭子さん:和を意識しています。打ちかけの感じで、毛皮が8千万円。

美香さん:ジョーカーテイストですよね。

本作を観て

美香さん:今までのバットマンと違う、いろいろなキャラが集合して楽しみがいっぱい、突っ込みどころいっぱいです。

恭子さん:ジョーカーのアートが 美しく楽しめました。海外の方が飛びつきそう。

水﨑監督:それはワールドワイドを意識して、外人が思っているちょっと違う日本をもっと勘違いさせてあげようと。狙い通りの感想で嬉しいです。

恭子さん:微妙な和洋折衷が今までにないものだと思います。
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

岡崎さん:僕ら、スタッフ全員が楽しみながら作った作品です。

中島さん:僕たちがこんなふうにしていいのか?という好き勝手が詰まってます。

水﨑さん:神風動画は長編アニメは初。MV、オープニング観たような密度高いものを作っています。


ニンジャバットマン(原題:BATMAN NINJA)
2018 年公開予定

公式HP:
batman-ninja

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制作スタッフ
監督:水﨑淳平(「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ OP) ※﨑は立つの字です
脚本:中島かずき(「天元突破グレンラガン」、「キルラキル」、「仮面ライダーフォーゼ」)
キャラクターデザイン:岡崎能士(「アフロサムライ」、「サマーウォーズ」アバターデザイ ン)
音楽:菅野祐悟(「PSYCHO-PASS サイコパス」、「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストク ルセイダース」)
アニメーション制作:神風動画(「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ OP 、「ドラゴンクエ スト」シリーズ OP)

キャスト
バットマン:山寺宏一 ジョーカー:高木渉 キャットウーマン:加隈亜衣 ハーレイ・クイン:釘宮理恵
BATMAN and all related characters and elements © & ™ DC Comics.
© 2018 Warner Bros. Entertainment All rights reserved.




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