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浜辺美波、北村匠海、北川景子、小栗旬登壇「君の膵臓をたべたい」初日舞台挨拶レポ


映画情報どっとこむ ralph 作家・住野よる著の同名青春小説をベースに、重い膵臓の病を抱えた女子高生・山内桜良と、家族以外で唯一その秘密を知ることになる【僕】との日々を描く感動作「君の膵臓をたべたい」。

この夏一番の青春映画である本作が、7月28日に公開を迎え、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて初日舞台挨拶が行われ、ダブル主演を務めた女優の浜辺美波さん、俳優の北村匠海さんをはじめ、原作にはない12年後の現在パートに出演する北川景子さん、小栗旬さん、そしてメガホンをとった月川翔監督が登壇しました。

主演の浜辺さんと北村さんは約一カ月半にわたり、全国13都市を周るプロモーション活動を実施。その模様を捉えた特別映像が流れると涙する一幕も。


「君の膵臓をたべたい」初日舞台挨拶
日付:7月28日
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇:浜辺美波、北村匠海、北川景子、小栗旬、月川翔監督

映画情報どっとこむ ralph キャストの皆さんと監督が登壇すると、大きな歓声と温かい拍手が!

浜辺さん(山内桜良役):今日は私にとって、とても大切な日になると思いますので、しっかりとお話したいです。よろしくお願いします!

北村さん(【僕】役):美波ちゃんと一緒に、約一カ月半、キャンペーンで全国13都市を周りました。この映画が世に出ることをずっと楽しみにしていまして、こうして無事に初日を迎えることができました。本当にありがとうございます!

北川さん(12年後の桜良の親友・恭子役):こうして皆さんのお顔を拝見しますと、映画に満足していただけたことが伺えました。この余韻をみんなで共感していきたいと思います。

小栗さん(12年後の【僕】役):素晴らしい主演の二人でした! ね、みなさん?!(会場:拍手) 本日は楽しんでください!

月川監督:たくさんの話題作が公開されている中で、この映画を選び、足を運んでいただいたことにとても感謝しています。今日は素敵なキャストたちの話を楽しんでください。



MC:浜辺さんと北村さんは、地方キャンペーンを始め、本当にいろいろ大変だったと思いますが、初日を迎えられて、今のお気持ちはいかがですか?

浜辺さん:私は舞台裏にいるときから足が震えていて、誰とも話ができないほど緊張しています。でも、それだけ今日は大切な日だと思っています。

北村さん:最初は緊張していなかったのですが、いろいろな方から「初日おめでとう!」と声をかけていただき、どんどん緊張してきました。いま自分が何を言っているのか少し分からなくなっています(笑)。ですが、主演という立場でこの場に立てて、うれしいです!

MC:北川さんと小栗さん、若い二人を見守る立場で初日を迎えられていかがでしょうか?

北川さん:初日の舞台挨拶は、どのような立ち位置でも感慨深いものがあります。みんな一生懸命に撮影をして、お客様に(作品を)橋渡しできる日をずっと待ち望んでいます。今回は「主演の二人にお力添えできれば」という思いでした。こんな素敵な空間を共有できて、とても嬉しいです。

小栗さん:舞台挨拶前に控えていた時も、美波ちゃんからは特に緊張している様子が伝わってきました。二人ともドキドキして初日を迎えていると思いましたが、最初の一言挨拶を聞いたところ、一番緊張しているのは月川監督でしたね(笑)。でも、それは当然だと思います!

MC:小栗さんは主演映画「銀魂」のイベントで、この「キミスイ」をアピールされていましたね?

小栗さん:本作は本当に観ていただきたい作品です。それに、(「銀魂」公開から)もう二週間経ったので、ぜひこれからは本作をお願いします(笑)。どんどん(口コミが)広まってくれればと思います。

月川監督:二週間前にその記事を見まして、「ありがとう!」と思いました。とてもうれしいです !

MC:それではここで、主演のお二人が頑張ったプロモーション活動の様子を捉えた映像をご覧ください! 総移動距離11,510キロ、総取材時間数は205時間、総取材媒体数は285媒体。数字だけではあまりピンとこないかもしれませんが、移動距離はほぼ日本一周です!

浜辺さん:作品に向き合う時間がこれだけあったことがうれしいです! 私は特に話をすることが苦手でしたが、取材では精一杯お話ししました。毎回あっという間でした。

北村さん:僕は音楽の仕事もするので、取材の経験はありますが、285媒体というのは初めてでした。途中で永遠に映画が公開しないような気持ちになり、スケジュールを確認しました(笑)。今ここで移動距離が日本一周分にのぼることを初めて知りました。それだけみなさんに思いを伝えたい作品ですし、これだけの時間をもらえて良かったです! それが、この先につながることを願っています。

MC:北川さんと小栗さんもプロモーション活動の経験があると思いますが、この数字をどう思われますか?

北川さん:「こんなに取材を受けたの?」という感じですごいなと思いました。宣伝をしたくても、なかなか時間をもらえないこともありますから、こういう機会は二人にとって良い経験になったと思います。

小栗さん:205時間は本当にすごい! 僕は絶対にやりたくないです(笑)。 すごくキツイと思います! えらい!

北村さん:うれしいです! 頑張った甲斐がありました!

月川監督:僕は二人に感謝しています。この映画を伝えるために、本当に大勢の方々に関わったんですね。映画の中でも「生きるというのは人と関わること」だと語られますが、この数カ月、二人がたくさんの方々と関わることで、成長し大人になっていくのを感じました。

MC:浜辺さんと北村さんは全部で13都市を周りました。それぞれの都市で出会いや体験があったかと思いますので、ぜひ印象に残ったことをお聞かせください。

浜辺さん:私は出身が石川県なんですが、映画と共にに地元に帰ることができたことが一番の思い出です! 小さい時からたくさんの方に応援してもらい、そういった方々との出来事がいっぱいありました。試写会の舞台挨拶でも、みなさんが温かくて迎えてくださり、近い距離感で接してくれました。

北村さん:僕は食べ物の思い出が一番です! 美波ちゃんと僕の唯一の共通点は、唐揚げが好きなことなんです。各地で唐揚げを食べましたし、(プロモーション活動の)後半は楽屋に唐揚げが用意されていました。美味しい食べ物を食べながら、とても楽しく13都市を周りました。

小栗さん:美味しいものを食べたことは思い出に残るよね!

MC:北川さんと小栗さんは、これまでのプロモーション活動で印象深い出来事はありますか?

北川さん:地域により試写会での反応が異なりました。例えば西日本の観客と東日本の観客のリアクションの違いや、あとは取材記者の方々の個性を強く感じました。方言を教えてくれたり、ご当地キャラクターの話なども記憶に残りました。(キャラクターの濃い取材記者は)いるよね?

北村さん:はい! 今思えばそうですね、(キャラクターの濃い方が)多かったです。

小栗さん:プロモーション先の映画館で歓迎してもらいました。作品に合わせてのイラストや飾り付けなど、あの手この手でお出迎えいただき、そういう歓迎を受けて、作品への愛情を感じました。

北村さん:今回は劇場に行くことが多かったんですが、楽屋のホワイトボードに似顔絵が描かれていたりして、この映画に対する愛を身近に感じることができました。すごく良い経験をしました。

浜辺さん:応援してくださる方々の愛情をいただいて、気合いが入りました!

映画情報どっとこむ ralph 本作の主題歌、Mr.Childrenの楽曲「himawari」に合わせて、約四分間の特別映像をお披露目! クランクアップ、飛行機に搭乗、取材風景、応援メッセージなどが、次々と流れる。
 
MC:浜辺さん、北村さん、いかがでしたか?

浜辺さん:(映像の中で)私が知らない間に書いてくださったメッセージパネルを見られたので、うれしいです。キャンペーンの時に感じた気持ちを思い出して胸が熱くなりました。

北村さん:思わず涙しそうになり、危ないところでした。映画公開までの時間は、すごく長かったようで短かったです。でも、それを成し遂げられたのは僕ら二人だけではなく、宣伝スタッフの方々、各地の方々の支えがあったからです。いろいろな人の力を借り、「君の膵臓をたべたい」という作品の魅力を伝えてきたのだと、改めて思いました。

MC:北川さん、小栗さん、お二人の姿をご覧になっていかがでしたか?

北川さん:こんなにあちこちを周っていたことに驚きましたし、映像に合わせて流れる曲がいいので、まるで自分が行ったかのような気分になり、泣きそうになりました。(二人に)お疲れさまでした! よく頑張りました! (会場:拍手)

小栗さん:
本当にすばらしいです! 自分のこれからの仕事に対する姿勢を考えたいと思います。(会場:笑)

映画情報どっとこむ ralph MC:ここで大先輩の北川さんと小栗さんから、お疲れさまの意味を込めてプレゼントがあります。 春から夏にかけての物語であること、それに主題歌の「himawari」に絡めてヒマワリの花束です!

北川さんから浜辺さんにヒマワリの花束の贈呈

北川さん:言葉で魅力を伝えることが難しい作品だったと思いますが、一生懸命にプロモーションしている姿は素敵でした。本当に素晴らしい桜良をありがとうございます! お疲れさまです!

浜辺さん:ありがとうございます! 本当にうれしくて、いろいろな思いがこみ上げて熱くなりました。

小栗さんから北村さんにヒマワリの花束を贈呈

小栗さん:ご苦労様でした! (映画「TAJOMARU」では小栗さんが演じる主人公・多襄丸の少年時代を演じた)匠海くんと、また同じ役を演じられてうれしかったです! ありがとうございます!

北村さん:この映画が決まった際、小栗さんと同じ人物の役を演じられることが、まず嬉しかったです。この映画を経て、俳優としても頑張って、素敵なキャストのみなさんと、また素敵な映画を作りたいと思います。


MC:最後に、浜辺さんと北村さんよりメッセージをお願いします。

北村さん:僕たちは撮影・取材という長い時間を経て、今日ここに立っています。みなさまの「君の膵臓をたべたい」のスタートは今日だと思います。この素敵な映画をよろしくお願いします! 

浜辺さん:私はこの映画の撮影中にも自分が未熟だと感じることが多くて、不器用な分だけ人よりも不安が大きかったです。でも、この作品では監督をはじめスタッフ、キャストのみなさんが温かく見守り支えてくれました。感謝の気持ちでいっぱいです。つまり何が言いたいかと言いますと、(劇中で語られるヒロインの思いを込めて)「私はやっぱり”君の膵臓をたべたい”」。どうもありがとうございました。


君の膵臓をたべたい

7月28日より絶賛全国公開中です!

物語・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。 桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人―。


公式HP :
http://kimisui.jp/
ツイッター :
@kimisui_movie #キミスイ

Facebook :
@kiisui.movie

***********************************

原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔
脚本:吉田智子
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー

出演:浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬

©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会
©住野よる/双葉社
    


浜辺美波&北村匠海『キミスイ』福岡凱旋チャペルイベント


映画情報どっとこむ ralph 実写映画『君の膵臓をたべたい』W主演の浜辺美波&北村匠海が、映画ロケ地である福岡へ凱旋!

映画の重要なシーンとなる“結婚式”にちなみ、“未来の花嫁”20人とチャペルイベントをおこないました。

7月19日(水)、浜辺と北村は、映画の PRキャンペーンのため、福岡へ。本作で福岡は、ヒロイン・桜良と【僕】が、両親にも秘密で、ふたりきりの旅行に行く場所として登場。実際に「太宰府天満宮」「ヒルトン福岡シーホーク」「福博であい橋」「清流公園」など多くの名所で撮影が行われました。

今回の凱旋では、映画・原作ともに重要なシーンとなっている桜良と【僕】の宿泊シーンが撮影されたホテル『ヒルトン福岡シーホーク』にてトークイベントを実施。

会場は、ホテルの35階にあるチャペルで、<現在パート>で桜良の親友・恭子(北川景子)の人生の岐路として描かれる “結婚式”のシーンにちなみ、ウエディングドレスの女性20人が集結しました。

日付:7月19日
会場:ヒルトン福岡シーホーク チャペル
登壇:浜辺美波 北村匠海

映画情報どっとこむ ralph そんな会場へ登場した浜辺と北村は、見慣れない姿の女性たちを前に戸惑いながらも

浜辺さん:ご挨拶山内桜良役の浜辺美波です。今日みなさんの様子を見て、いまからのイベントが楽しいものになる予感しかありません。もうすでに楽しいです(笑)。ウエディングドレスを着た女性というのは、すごく輝いていて・・・すっごくキレイですね。

北村さん:正直すごく動揺しているんですけど、今日も楽しみたいと思います。

と挨拶。 
イベントでは、“未来の花嫁”であり、2人の“人生の先輩”である女性たちから、まだみぬ“プロポーズ”について学びました。

参加者たちが提示した思い思いの理想のプロポーズの中から、浜辺さん・北村さんが気になるプロポーズを選ぶことに・・・

浜辺さん:【月がキレイですね。結婚してください】が気になりますね。

というと、そのプロポーズを提案した花嫁は「お話してくれているお顔がいきいきしていて、キュンキュンしました。」と返答。

北村さん:その言葉を選ぶ男性のセンスが素敵ですよね。

とコメントしました。

また北村さんは、

北村さん:ナチュラルに『結婚しよっか』と言ってほしい。ラフな感じがすごくいいですよね。テレビを見ながらとか、すごくラフな雰囲気で言えたらいいな。

それに同意するように浜辺がうなずく姿を見せました。

映画情報どっとこむ ralph さらにMCから、予行練習と称して、北村さんにプロポーズの言葉を求めると少し悩んだ末に

北村さん:僕はやっぱり・・・【君の朝食をたべたい】!毎朝、朝食を作ってくれるような奥さんがいいなと。ま、映画の宣伝ですね(笑)

とコメントしました。タイトルにかけられたプロポーズの言葉に人生の先輩である“未来の花嫁”たちも一同納得の様子。それを聞いて・・

浜辺さん:さすがだなと。いい意味で裏切られました(笑)。

と北村の回答に興味津々でした。


イベントの最後10代の若き主演は結婚について

北村さん:結婚できる歳ではあるんですが、学校を卒業したてなので、全然まだまだ想像できないです。
僕は・・・両親のようになりたいな、とよく思います。影響も受けてますし、尊敬しているので、そんな風になりたいですね。今日は、すごく素敵なイベントに参加できて楽しかったです。温かい映画なので、ぜひとも劇場に足を運んでいただけたら、嬉しいです、


浜辺さん:結婚について全く想像できないですね。今回、想像できないことを(花嫁の皆さんから)聞くのは、とてもわくわくします!私は高校生なので、まだ想像もしないですね。憧れはあるんですが…小学生のときは「したい!」って思っていたと思うんですが。今回のイベントでは、お話を聞けたこともそうですが、キレイな方々を前にイベントができて楽しかったです。ぜひ、『君の膵臓をたべたい』も応援よろしくお願いします。


と感慨深げにコメントし、イベントは、幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 君の膵臓をたべたい

7月28日(金)全国ロードショー

高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

公式HP  :
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原作:住野よる『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊) 
原作クレジット ©住野よる/双葉社
監督:月川 翔       
脚本:吉田智子      
音楽:松谷 卓/追加編曲:伊藤ゴロー
出演:浜辺美波 北村匠海 
大友花恋 矢本悠馬 桜田通 森下大地 /上地雄輔
北川景子/小栗 旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社
    


<映画「キミスイ」×「キミグミ」>キャンペーン 映画『君の膵臓をたべたい』


映画情報どっとこむ ralph この夏7月28日 全国公開される 映画『君の膵臓(すいぞう)をたべたい』とタイアップしたキャンペーン <映画「キミスイ」×「キミグミ」>を6月16日(金)から9月30日(土)の期間開催します。

この度のタイアップは映画の中で描かれている“ヒロインから主人公へのピュアな気持ち・ナチュラルな思い”に共感し、 ピュアラルグミの「PURERAL MOMENT(ピュアでみず みずしい気持ちになる瞬間をお届けする)」という 2017年のコミュニケーションテーマと合致していること から、タイアップキャンペーンを実施することになったそうです!
本キャンペーンでは、 キャンペーンサイト「PURERAL MOMENT」(6/16・金公開)にて、同映画の主演である浜辺美波さんがキャンペーン・ナビゲーターに!InstagramやTwitterをつかって、顔写真な どを投稿するコンテストのモデレーター役を努めます。

映画情報どっとこむ ralph ■■ キャンペーン展開日程 ■■
6月16日(金) ~ 9月30日(土)
映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップ キャンペーンサイト 『PURERARL MOMENT』
公開 URL:
www.pureral-moment.com

同期間
キミグミ顔 応援! Instagram・Twitter コンテスト開催 ※同サイトにて開催
同期間
Instagram・Twitter広告 ならびに キミグミ顔 応援!コンテスト拡散プロモーション

6月30日(金) ~7月2日(日)
交通広告 第一弾 B3中吊りシングル東急全線広告
7月12日(水) ~7月13日(木)
交通広告 第二弾 B3中吊りシングル東急全線広告
8月1日(火)
『新商品・タイアップパッケージ』 発売開始
8月1日(火) ~9月30日(土)
映画「キミスイ」×「キミグミ」タイアップ 浜辺美波サイン入り プレスシート(非売品)が当たる プレゼントキャンペーン開催

映画情報どっとこむ ralph 映画『君の膵臓をたべたい

7月28日(土)公開



物語・・・

高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。

彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(大友花恋/北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

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キャスト
浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田 通 森下大地/上地雄輔
北川景子/小栗旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 
©住野よる/双葉社


浜辺、北村、北川、小栗、全員号泣!『君の膵臓をたべたい』90 秒予告が解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2016年本屋大賞第2位、2016年・年間ベストセラーランキング単行本フィクション部門 1位(日販調べ)、Yahoo!検索大賞2016小説部門賞受賞と、2015年6月の発売後、破竹の勢いで発行部数75万部を突破(2017年3月時点)したベストセラー小説「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」(住野よる著・双葉社刊)が、実写映画化。


「キミスイ」の愛称で若い世代の圧倒的な支持を集める小説の映画化にあたり、フレッシュなW主演が実現。

ヒロイン・桜良には、ドラマ&映画「咲-Saki-」で初主演を飾り、ドラマ「スーパーサラリーマン佐江内氏」へのゲスト出演でも話題沸騰中の浜辺美波。
桜良のクラスメイト【僕】役には、ダンスロックバンド・DISH//のメンバーで、ドラマ「ゆとりですがなにか」、「仰げば尊し」と出演作が続く北村匠海。
これからの活動に目が離せないフレッシュな2人が、儚くも美しい高校時代を瑞々しく演じます。さらに映画では、原作には無い12年後の≪現在≫が描かれ、≪過去≫と≪現在≫2つの時間軸が交差しながら物語が進んでいきます。

そんな≪現在≫パートで、教師となった【僕】を小栗旬。
桜良の親友【恭子】を北川景子が演じており、人気実力ともに兼ね備えた2人が、本作で初共演を果たしました。

そして、この度、『君の膵臓をたべたい』の90 秒予告が解禁となりました!

映画情報どっとこむ ralph

衝撃的なタイトルコールから一転、小栗旬演じる【僕】の泣き姿から始まる本映像は<彼女の言葉が、今でも忘れられない―>と、12年前を回想するシーンからスタート。膵臓の病を患う桜良(浜辺美波)が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と彼女の関係が少しずつ変わっていく様子が描かれています。

さらに、病室のベットでそっと泣いている桜良や、ウエディングドレス姿で涙を零す恭子(北川景子)、学生時代の【僕】の泣きじゃくる様子と胸を衝かれる珠玉のシーンが紡がれました。12年のときを超えて、桜良の想いの先に、彼らにどんな変化が訪れるのか―。

<君が伝えたかった本当の想い>

<僕らは、何ひとつ知らなかった>

<12年後に明かされる真実>

予告編に散らばった“宝探し”の行方をぜひ、劇場でご堪能ください。

映画情報どっとこむ ralph ラスト、きっとこのタイトルに涙する。

この夏一番の感動作「キミスイ」に乞うご期待ください!

7月28日(土)公開

物語・・・

高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。

彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく―。

膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。

結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(大友花恋/北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた―。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人。

★公式サイト
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★公式Twitter
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※ハッシュタグ #キミスイ

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キャスト
浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田 通 森下大地/上地雄輔
北川景子/小栗旬
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 
©住野よる/双葉社
    


浜辺美波x北村匠海 北川景子x小栗 旬『君の膵臓をたべたい』本編映像解禁


映画情報どっとこむ ralph 題名にドキッとするけど・・・「キミスイ」の愛称で若い世代の圧倒的な支持を集める小説。

住野よる先生作『君の膵臓をたべたい』を実写映画化。


ヒロインで、重い膵臓の病を罹う【桜良】役には、ドラマ・映画「咲-Saki-」で初主演を飾り、『映画 妖怪ウォッチ 空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!』でもヒロインを務めた浜辺美波さん。実写ドラマ「あの花」のめんまちゃんですね。

桜良の病気を唯一知ることになるクラスメイトの【僕】役には、ダンスロックバンド・DISH//のメンバーで、ドラマ「ゆとりですがなにか」、「仰げば尊し」と出演作が続く北村匠海さん。

さらに映画版では、原作=≪過去≫から12年が経った≪現在≫が描かれ、≪過去≫と≪現在≫2つの時間軸を行き来しながら物語が進んでいきます。

≪現在≫パートでは、教師となった【僕】を小栗旬さんが、桜良の親友【恭子】を北川景子さんが演じています。実はこの二人も初共演。

浜辺美波さん、北村匠海さん、北川景子さん、小栗旬さんからのコメントは過去記事をチェック
http://eigajoho.com/?p=50870

映画情報どっとこむ ralph また本作のメガホンを取るのは『黒崎くんの言いなりになんてならない』、『君と100回目の恋』を手掛けた月川翔監督。

脚本には『僕等がいた』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など青春映画の名手であり、2017年後期NHK連続テレビ小説「わろてんか」も控えている吉田智子さん。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・・

この度、本編映像が初解禁!
2月18日(土)より全国の劇場で上映される特報には、≪過去≫の浜辺・北村、≪現在≫の小栗・北川というメインキャストの面々が登場し、爽やかでいて切ない「キミスイ」の世界観が30秒間に詰め込まれています。



ラスト、あなたはきっとこのタイトルに涙する。

7月28日、この夏いちばんの感動作「キミスイ」にどうぞご期待ください!

公式HP :
http://kimisui.jp/

物語・・・・
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(北村匠海/小栗旬)。

彼は、教え子・栗山(森下大地)と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく――。
膵臓の病を患う桜良が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。

だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。

桜良の死から12年。
結婚を目前に控えた桜良の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた――。

そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る2人――。

キャスト
浜辺美波 北村匠海
大友花恋 矢本悠馬 桜田 通 森下大地/上地雄輔
北川景子/小栗 旬

スタッフ
監督:月川翔 
脚本:吉田智子
企画・製作 :東宝
©2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 ©住野よる/双葉社

映画情報どっとこむ ralph
原作
住野よる『君の膵臓をたべたい』
 
©住野よる/双葉社
★原作 主な受賞歴
・2016年本屋大賞 第2位
・2016年年間ベストセラーランキング 総合4位・単行本フィクション部門1位(日販調べ)
・Yahoo!検索大賞2016 小説部門賞 *前年と比べ検索数がもっとも急上昇した人物、作品、製品に贈られる賞
・2016年度 TSUTAYA店舗年間ランキング 書籍総合2位
・ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2015」第2位
・読書メーター 読みたい本ランキング1位
・第1回宮脇書店大賞「ミヤボン」 第1位
・埼玉県の高校図書館司書が選んだイチオシ本2015 1位
・第9回神奈川学校図書館員大賞(KO本大賞)
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