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福士蒼汰 主演「旅猫リポート」完成! 猫のナナと声の高畑充希ら8名登場のレッドカーペット!


映画情報どっとこむ ralph 「旅猫リポート」が福士蒼汰で待望の実写映画化!
1人の青年と1匹の猫が新しい飼い主を探す旅物語に描かれる、人間同士の関係を超えた2人の絆に、猫好きの人のみならず、多くの 人の心をとらえ、涙なくしては読めないという評判の感動作です。

この度、10月26日(金)の全国公開に先駆け、福士蒼汰 高畑充希 竹内結子 広瀬アリス 大野拓朗 山本涼介 ナナ 三木康一郎監督が勢揃いし完成記念プレミアイベントが行いました!!

カーペットセレモニーでは、メインビジュアルにある菜の花畑をイメージしたイエローカーペットを主演の福士蒼汰がナナ(猫)を抱き登場、高畑充希による生アテレコも披露されるなど、豪華共演者達による撮影裏話がたっぷりと語られました。


「旅猫リポート」完成記念プレミアイベント
日付:9月25日(火)
場所:
登壇:福士蒼汰 高畑充希 竹内結子 広瀬アリス 大野拓朗 山本涼介 ナナ 三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph ■カーペットセレモニー(16:30~銀座松竹スクエア)

会場となる大階段には、劇中に登場する菜の花畑をイメージした黄色いカーペットがあしらわれ、「ほらサトル、みんなお待ちかねなんだか ら、行くよ!」と、ナナの掛け声を合図に登場した、主演の福士蒼汰さん(宮脇悟役)、(福士さんに抱きかかえられ)猫のナナ、竹内 結子さん(香島法子役)、広瀬アリスさん(杉千佳子役)、大野拓朗さん(杉修介役)、山本涼介さん(澤田幸介役)、三木 康一郎監督。

福士さん:可愛い猫・ナナと一緒に良い映画が作れました!

と会場に集まったお客様へ挨拶があると、続けて、悟の 叔母・法子を演じて

竹内さん:福士さん演じる悟をそばで支える法子を演じました。横でそわそわしているナナを見て気が気じゃない ですが(笑)今日は楽しんでください。

とコメント。そして、メインキャストである猫のナナにマイクが振られると…

高畑さん:吾輩はナナである。ま、今 日はみんな最後まで楽しんでってくれよ!

とお馴染みナナの声と共に、ナナの声を担当した高畑充希さんが登場!

高畑さん:今裏でしゃべってました(笑)初めて生ナナちゃんに会えて嬉しいです。

とナナとの対面を果たし歓喜のコメント。

登壇者が揃い、話は映画撮影中のエピソードについて。本作で猫のナナとのシーンが多かった福士さんは、

福士さん:ナナは本能で動くので僕も本 能でお芝居をしていました。

とナナとの撮影の思い出を語り、撮影後、完成した作品を観て

福士さん:今回自分が出演している映画を観て、初 めて自分で泣いてしまって。いつも現場のことを思い出したり、自分のお芝居が気になったりしてしまうのですが、この映画で初めて自分の 作品を客観的に観ることができました。僕がお芝居で泣いているシーンを観ていて、自分で泣いてしまいました。涙が自然に溢れてきて不 思議な感覚でした。

とその感想を話しました。 また、ナナの声を担当して

高畑さん:作品自体が少しセンチメンタルな要素もあるので、ナナだけは感情的にならず良い意味でドライに、 そして、魅力的なナナの表情に合わせて声を入れました。

とナナを演じた際の想いを語り、

竹内さん:ナナが本当に本能で動く、猫らし い仕草が可愛くて。ナナのおかげでほんわかと穏やかな現場でした。楽しかったです。

と撮影当時を振り返りました。 そして、本作では悟の高校の同級生・千佳子を演じた広瀬アリスさん。ご自宅では犬を飼っているということで、

広瀬さん:(ペットの犬を)もうより 一層愛情を注いでいます。一番愛してるよ!と声を掛けて、写真を撮って!

と本作に出演し、以前よりもさらに動物と人間の絆を実感 している様子。千佳子と同じく悟の同級生である修介を演じた大野さんは、これまでも有川浩さん原作の映像作品に出演していることから

大野さん:有川先生の作品の中でも、この作品は小説から大好きで読む度に泣いて・・台本読んでも泣いて、映画見て泣いて・・たくさん涙しま すが、優しくて暖かい作品なので、綺麗な涙を流して日々の疲れを癒せる作品です。

と有川浩さんの作品ならではの魅力をたっぷりと語 りました。さらに、自身も猫好きだという山本さんは、本作では悟の幼少期からの友人で、子供の頃から飼い猫に深い愛情をかけてきた悟 をよく知る幸介を演じました。そんな山本さんから見た撮影中の福士さんとナナの様子を

山本さん:僕も生まれた頃から猫が近くにいて。なのでナナ が何考えているかわかっているつもりです(笑)。蒼汰くんとナナの関係性はお互いが信頼しあってるようで、ナナもリラックスしてて良いコンビ だなと思って見てました。蒼汰くんに抱っこされていると大人しくて。

と、二人の、抜群に相性の良い様子を明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

三木監督:今回有川先生から猫を中心とした撮影をとご要望があり、猫シフトな現場でした。役者としてのナナは素晴らし い表情もするし良いところもたくさんありましたが、たまに猫らしく気ままな一面もありました(笑)。

と撮影中のナナの様子を話しました。する と

大野さん:頻繁に有川先生が現場にいらしていて、先生が率先してナナをあやしたり、雨の中ずぶ濡れになってナナをケアされていました。

と、キャスト・スタッフ一丸となってナナを一番に想う、そんな暖かい撮影現場を思わせるエピソードが披露されました。


「旅猫リポート」

10月26日(金) 全国ロードショー

公式HP:
http://tabineko-movie.jp/
公式twitter:
https://twitter.com/tabineko_movie


<ストーリー>
元野良猫のナナは、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らしてきた。 とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟は、新しい飼い主を探す旅に出る。 「さあ行こう。これは僕らの最後の旅だ」 悟とナナは、悟の小学校時代の親友、高校時代の初恋の人など悟がこれまでの人生で出会った大切な人たちを、順に訪ねていく。 それは図らずも悟の人生をふりかえる旅となる。強い絆で結ばれた一人と一匹のおかしく、切なく、あたたかい物語。 旅の終わりに明かされる、悟の「秘密」とは――

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原作:有川浩 『旅猫リポート』(講談社文庫)
出演:福士蒼汰、高畑充希(声の出演)、ナナ 広瀬アリス、大野拓朗、山本涼介 前野朋哉 田口翔大 二宮慶多 中村靖日/戸田菜穂 橋本じゅん 木村多江 田中壮太郎 笛木優子 竹内結子
監督:三木康一郎
脚本:有川浩 平松恵美子
音楽:コトリンゴ
企画・配給:松竹
©2018「旅猫リポート」製作委員会 ©有川浩/講談社


桐谷美玲、清原翔2018年の抱負を一足早く“書き初め”で披露!映画『リベンジgirl』


映画情報どっとこむ ralph 12月23日(土・祝)に公開し、自分の目標に向かって真っ直ぐに突き進む美輝の姿や、鈴木伸之演じる政治秘書・門脇俊也との絶妙な掛け合いに「背中を押してもらえた!」「とにかく笑えるし、感動するし、胸キュンできる!!」との声がSNS上で続出中。そんな本作の公開を記念し、スペシャルイベントを実施する運びとなりました。
当日は主演の桐谷美玲さん、清原翔さん、そして三木監督が登場。観客とのティーチインに加え、年越しを目前に控え、新年へ向けての抱負を大発表!!

映画『リベンジgirl』 公開記念イベント
日時:12月27日(水)
場所:新宿ピカデリー
登壇:桐谷美玲、清原翔、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 暖かな拍手に迎えられて桐谷美玲さん、清原翔さん、三木康一郎監督が登場。

桐谷さん:今日は年内最後のイベントになります!沢山の方に来ていただけて嬉しいです!

清原さん:今日は年内最後の・・・今年一良い舞台挨拶にしようと思っています。

三木監督:年内最後。今日は来ていただいてありがとうございます。

との挨拶。

MCが2回以上見た方!と観客に聞くとかなり多くの方の手が上がる会場。

桐谷さん:ありがとうございます。観てくれた友達は凄い強烈なキャラだね!って、それから、ずっと出っぱなしなので大変だったでしょうとねぎらいの言葉をくれて。テンポが良くて面白かったと言われました。

と、周りの反響を話すと

清原さん:嬉しいことに、「嫌な奴だった!」と言っていただけて、嬉しかったです。

と、演じた役になり切った事に対し役者冥利に尽きる言葉をもらったそう。

監督はお母さんから

三木監督:あの娘はずっと喋ってて大丈夫なのかい?って。大変だったんじゃないかと言ってました。

との話に桐谷さんは、大丈夫だと伝えて欲しいと回答。

映画情報どっとこむ ralph ここで、観客からの質問コーナーに。

Q:いろいろな服を着ていますが、お気に入りは

桐谷さん:47パターン着たので・・・印象に残っているのは、ピンクのワンピースとか、赤いドレスとか。白のジャケットとパンツですね。
清原さん:何度も言ってますが、海での白パーカーですね。ラフな格好なので好きですね。

と、答え、監督は塗れたピンクの衣装だそう。

Q:いろんな政党が出てきますが、もし自分たちが造るとしたら

監督:女性を大切にする政党。

清原さん:そこに僕入ります。あ、やっぱ男女平等党を作ります。

桐谷さん:なんだろ・・・ペットを大事にする政党。あとはおいしいものをみんなで食べようよ政党。前向きになるので。
監督:桐谷さん、トカゲとか大丈夫で、掴みますよね?

桐谷さん:好きなんです。犬を飼ってますし。道端にいるトカゲとかカエルも好きなんです。トンボこうやって指先に止めて捕まえてました。
と、動物全般が好きだと明かす桐谷さん。

映画情報どっとこむ ralph そして!年の瀬!と言うことで来年2018年の抱負を書初め(納め?)を発表!

清原さん:清原翔。徐々に認知していただけて、来年はもっと確立したいと思います。

三木監督:リベンジ。今年出来なかったことを来年したいです。私生活面で。

桐谷さん:トライ!リベンジgirlの中でも挑戦して頑張ってる。刺激を受けたので。。。何に挑戦するか・・・わたし、基本的に家で丸まってるので体を動かすとか。スポーツはハードルが高いので、ヨガをやります。漫画とかゲームはやめないですけどね。仕事面では28歳になってるので、年相応な大人な一面を見せたいと思います。

と来年は大人桐谷さんが見られそう。


最後に・・・

三木監督:コメディは演じる側は難しいチャレンジです。ありえない状況をどう演じるか、桐谷さんはすごく悩み、最後にはしっかりした答えをもって
演じてくれて出来上がった作品です。桐谷さん御演技と様々な表情を堪能してください!

清原さん:この映画を観て、何かを始める気抱えはどうでもよくて、過程が大事だなと思いました。頑張る気力が無くなったら、また見て見て下さい!

桐谷さん:9月に撮影が初なってから今日までリベンジgirl一色でした。皆一丸となって作りました。この後も引き続きこの映画を愛してください!

リベンジgirl

公式HP:
http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:
@revengegirl1223

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)

主題歌:JY「Seacret Crush~恋やめられない~」■原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ

出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 竹内愛紗・佐津川愛美/大和田伸也/斉藤由貴

製作幹事:ギャガ / ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会


斎藤由貴 桐谷美玲の根性見たと絶賛!『リベンジgirl』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『リベンジgirl』初日舞台挨拶が行われ、主演の桐谷美玲さんをはじめ、鈴木伸之さん、馬場ふみかさん、清原翔さん、竹内愛紗さん、斉藤由貴さん、そして三木監督が登壇した。

映画『リベンジgirl』 初日舞台挨拶
日時:12月23日(土・祝)10:00~10:30
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桐谷美玲、鈴木伸之、馬場ふみか、清原翔、竹内愛紗、斉藤由貴、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 6名のキャストと監督が登壇すると満員の観客から、大きな歓声が上がり、クリスマスカラーの真っ赤なドレスで登場した桐谷さん。

桐谷さん:朝早くから、こんなにたくさん集まっていただき、ありがとうございます!撮影から初日までがすごく短かったんですが、その分すごく印象に残る作品になりました!クリスマスということと、初日なので華やかにしようと思い、このドレスを選びました。

と初日の喜びと共にコメント。

鈴木さんは、清原さん、監督ともにパーマ系の髪型であることから、

鈴木さん:今日は、男性3名全員の髪型が似ているんですよね(笑)

と挨拶し、会場を沸かせた。続き

斉藤さん:桐谷さんを見ているのが眼福でした!そして、敏腕政治秘書という役ですので、キャラクター的には自分とは遠いけど、“如月凪子”というすごく素敵な役名をいただいたので、凪のように美輝を育てていくことを念頭に演じました。

と役に対する思いを語った。

映画情報どっとこむ ralph 今回ほぼ初共演となるキャストたちは、リレー形式でそれぞれの印象を吐露。

桐谷さん:鈴木さんはすごく強そうと思っていたけれど、寒がりだったり、虫が苦手だったり、高いところが苦手だったり、可愛い印象に変わりました(笑)。

と話すと、鈴木は照れた様子。それに対し

鈴木さん:桐谷さんは、TVのイメージ通り、ずっと姿勢もよく、凛としていて、真面目なイメージ通りだったんですが、すごく気さくで初日から話しかけてくださったので、現場に参加しやすかったです。

と明かします。そして、急遽音声が途切れてしまうマイクトラブルにも、

鈴木さん:俺は地声でいけるから!

と場をつなぎ、先程の桐谷さんが鈴木さんに抱く印象とは違った男らしさを魅せました。

さらに監督は、斉藤の印象を

監督:ずっと若い時から大好きでして、現場ではセリフを小さい声で練習していて、小動物のようで可愛いと思っていました。

と完全にファン目線からコメント。すると

斉藤さん:正直に申し上げると、私はセリフ覚えが悪く、気をかけてまして(笑)でも、私からすると監督のほうが、小動物のような、ビーバーっぽいと思いました。

と冗談を交え場を和ましました。加えて

斉藤さん:桐谷さんの印象は最初に台本を読んだ時、すごくハードルの高い台本で、なんて難しい役柄なんだと思いましたが、桐谷さんがその役柄を作っていこうとチャレンジしている姿を見て、普段、華奢で可愛らしい容姿に注目が集まりがちですが、彼女の内面の根底にある根性みたいなものを感じました。そして、とにかくなによりも眼福でした!

と話すと、すかさず

桐谷さん:頑張って良かったなって思います!!

と嬉しそうに笑顔を見せた。

映画情報どっとこむ ralph また先日、京都の清水寺で毎年恒例の『今年の漢字』が発表されたことにちなみ、『リベンジgirl』を漢字一文字に例えるコーナーでは、

竹内さんは、“一番最初の映画で、一番緊張していて、一番心に残る作品になったらいいなという思い”から『一』、

清原さんは、“初めての経験が多かった現場だった”ことから『初』。

馬場さんは、“撮影の現場も愛のある暖かい現場で、愛される力を伝える役柄”から『愛』。

斎藤さんは、“総理大臣を目指し、困難を克服していくストーリー“から、『勝』。

鈴木さんは、“美輝のサポート役で 難しい役柄に挑んでいった桐谷”から、『挑』。

監督は、“キャスト、スタッフ全員が前に進んでいこうという気持ちが感じられた現場だった”ことから『進』。

と、それぞれチョイス!

桐谷さん:役名でもあり、みんなで一緒に一生懸命頑張って作った作品だし、宝のように皆さんの心に残ってほしいので『宝』にしました!

と作品に対する思いを語った。、

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・


桐谷さん:初日を迎え、これから見てもらえると思うと嬉しい気持ちでいっぱいです。頑張る女の子の成長を描いた作品です。この映画を見た後に、また明日から何か頑張ろうって思ってもらえたり、一歩踏み出してみようと、背中を押せるような作品になったら良いなと思います!

語り、舞台挨拶を締めくくりました。

リベンジgirl

公式HP:http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:@revengegirl1223

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)

主題歌:JY「Seacret Crush~恋やめられない~」■原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ

出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 竹内愛紗・佐津川愛美/大和田伸也/斉藤由貴

製作幹事:ギャガ / ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会


桐谷美玲、佐津川愛美登壇!公開直前『リベンジgirl』女性限定SPイベント


映画情報どっとこむ ralph 『ヒロイン失格』桐谷美玲✕『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』三木康一郎監督
クリスマスに贈る、この冬、最高のラブストーリーの誕生

桐谷美玲が悩める女子に失恋の乗り越え方を伝授!!
28歳サプライズバースデーには「打ち合わせと違う!笑」


映画『リベンジgirl』公開直前 女性限定スペシャルトークイベント
日時:12月18日(月)   
場所:スペースFS汐留
登壇:桐谷美玲、佐津川愛美、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 10代を中心に幅広い年代の女性たちがズラリと会場を埋め尽くした会場。

主演の桐谷美玲さん、佐津川愛美さん、そして三木監督が登壇すると、「かわいい~!」と大歓声が上がり、そんな会場の様子を見て

桐谷さん:映画を見てくださった方と顔を合わせるのが初めてなのでドキドキします。今日は女子会ということで楽しみにしてきました。これだけ女の子が揃うとワクワクしますね!

とコメント。また、

佐津川さん:女の子だけってすごいですね!みんなニコニコとステージを見てくれて嬉しいです(笑)

と笑みを浮かべた。
この日、唯一の男性である三木監督は、

三木監督:一人おじさんが混ざって恥ずかしいな。

と照れながらも、桐谷さんと佐津川さんの印象について、

三木監督:桐谷さんはずっと出ずっぱりだったけど、疲れていても撮影時には一切見せず、ONとOFFの切り替えがすごい人だなと思いました。佐津川さんは10代の頃から知っていて、桐谷さんのセリフの2秒後に涙を流すという急なオーダーにもしっかり応えてくれました。

と撮影中のエピソードを振り返った。



映画情報どっとこむ ralph また、女性限定スペシャルトークイベントということで、現代女性のリアルな悩みを募集。

公式SNSや会場に集まった女性たちからキャスト陣に相談したい質問を募り、“お悩み相談室”を開催。会場に集まった140名の女性たちの中で、恋人がいない人が8割と聞き意外そうな表情を浮かべる二人だったが、「クリスマスの予定は仕事」という人が6%いた結果に

桐谷さん:仕事が一番いいですよね!仕事は裏切らない!

と共感し、会場の笑いを誘った。 また、『裏切られて、バッサリと失恋しました。次の恋に進むにはどうしたらいいか?』というお悩みに、

桐谷さん:自分だったら友達に話を聞いてもらって、スッキリして前を向きたい!

佐津川さん:無理して頑張ろうと思うよりも、とことん落ち込んで、友達に聞いてもらったら共感してもらえるし、全部吐き出すのはいいと思います!

と賛同した。逆に・・・

桐谷さん:男性が失恋したらどうするんですか?

という桐谷からの質問に、

三木監督:男性の方が未練残っちゃうんだよね…。

と苦笑いを浮かべた。

三木監督:恋愛すると女の子はきれいになれるので、くよくよしないで目標に向かって前に進んで行ってほしいなと思います。

と締めくくった。


映画情報どっとこむ ralph さらに、12月16日に誕生日を迎えた桐谷さんに、顔写真入りの特製バースデーケーキが登場。

サプライズの演出に

桐谷さん:私がいる!すごーい!(笑)

と驚きを隠せない様子。

桐谷さん:28歳最初の作品が『リベンジgirl』で、本当に魂込めて作った作品だったので、それがいい作品になったのは縁を感じるし、嬉しいです。自分が28歳になったのが全然想像つかないです。気持ちが23、24歳で止まっているので(笑)少しずつ大人なれたらなと。マイペースに頑張っていきたいと思います。

と今後の抱負を語りイベントは終了。

映画情報どっとこむ ralph 興行収入24.3億円を突破した『ヒロイン失格』(15)にてその女優魂に高い評価を集めた桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。今回桐谷が演じるのは、“ミス東大”“イケメン彼氏持ち”、性格以外はパーフェクトな“イタイ女” 宝石美輝。フラれた相手を見返すために女性初の総理大臣を目指す型破りなヒロインを、キュートな魅力とマルチな才能を持つ桐谷が体当たりで演じる。

監督には『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』を大ヒットに導いた三木康一郎監督。日本映画史上、最もキュートで型破りなヒロインが贈るこの冬一番のラブストーリーに日本中が恋をする!


『リベンジgirl』

12月23日(土・祝)全国ロードショー

公式HP:
http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:
@revengegirl1223

恋の“リベンジ”が、いつしかわたしを変えていく。
東大首席卒業、ミスキャンパス・グランプリ。性格以外はパーフェクト超完璧な宝石美輝(桐谷美玲)が、政治家一家のサラブレッド御曹司・裕雅(清原翔)にまさかの失恋。彼女が決めた恋の“リベンジ”は、「総理大臣になる」こと。しかしひょんなことから秘書を務めることになった俊也(鈴木伸之)の厳しいレッスンを受けるうち、彼女のなかに別の気持ちが生まれていく。政治なんて興味なかったはずなのに。わたしは完璧だったはずなのに。 大キライだったはずなのに。美輝の選挙の行方は? そしてリベンジから始まった新しい恋の行方は?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
主題歌:JY「Secret Crush 〜恋やめられない〜」(Sony Music records)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか/竹内愛紗/佐津川愛美/大和田伸也
ガッツ石松、松木下ほうか、山村紅葉、バービー
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会
   


桐谷美玲 鈴木伸之、清原翔らのカワイイに・・・映画『リベンジgirl』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 桐谷美玲が2年ぶりに主演を務める映画『リベンジgirl』。

本当に出来立てほやほやの本作のお披露目に桐谷美玲さんをはじめ、鈴木伸之さん、清原翔さん、佐津川愛美さん、竹内愛紗さん、そして本作を手掛けた三木監督らが集結!完成披露試写会が行われました。

映画『リベンジgirl』完成披露イベント
日時:12月7日(木)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桐谷美玲、鈴木伸之、清原翔、佐津川愛美、竹内愛紗、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 客席後方から現れたキャストと監督。
ハイタッチなどに対応した後ステージに!
桐谷さん:この作品。つい一ヶ月ちょっと前まで撮影していて、今日と言う日が迎えられてうれしく思っています。皆さんに観ていただくことドキドキしています。

鈴木さん:今日は皆さんと楽しめたらいいなと思っています。

清原さん:皆さんに観ていただける日が来て本当にワクワクしています。

竹内さん:初めまして!私は今年から仕事をはじめまして、この映画が初めての映画出演でとても緊張しています。このような大きな舞台に立たせていただいてとてもうれしく思っています。

佐津川さん:本当に、撮影が終わって1ヶ月で完成って、本当にあり得ないスケジュールです。無事に完成したことが良かったなと(´▽`) ホッとしています。

三木監督:楽しくてちょっと可愛らしくて。いい感じになる映画に仕上げました!はじめて観ていただくので楽しんでみてください!

映画情報どっとこむ ralph 映画の主人公にも、ターニングポイントがありますが、桐谷さんは?
桐谷さん:高校一年生で事務所にスカウトされたこと。スカウトされていなかったら、ここに立っていないので、ターニングポイントです。

鈴木さんは表情を出さない役。鈴木さんは?
鈴木さん:僕は出しますね。直ぐ。いま、皆さんの前に立てて幸せですもん!感情は出すタイプですね。

と、回答。最近、感情を表に出したのは、家で蜘蛛が出た時だそう。大きな体に似合わず。意外とビビりがばれるエピソード。

監督は桐谷さんの印象を聞かれ

三木監督:桐谷さんは・・・最初会ったときに凄くかわいいなと思いました。そして、撮影の時も凄くかわいいなと思いました。
と、桐谷さんにメロメロな監督はにやにやが止まらないご様子。一方、鈴木さんの印象は?

三木監督:男性に興味ないんで!・・・まじめな方でした。

温度差さの凄さに鈴木さんがっかり。

映画情報どっとこむ ralph 桐谷さんの役は性格以外はパーフェクトガール。と言うことで、桐谷さんの最強なところを聞くと

鈴木さん:47着衣装を桐谷さん来ていますが、どれも似合う。最強です。特に白いライダースを着ているシーン。かわいいです。
清原さん:セリフも出演シーンも多い。その時点で最強!それから僕のお気に入りは白いパーカーを着ている桐谷さん。可愛いです。

と、2人とも白い衣装に惹かれたそうです。ファンの皆さんは、今後白い服を着ていくのが吉かと。

桐谷さんの妹役の竹内さんは
竹内さん:現場でのスイッチのONとOFFすごく早くて見習いたいです。(桐谷さん:白目むいて寝てるよね)疲れているのがわかるので、支えてあげたいなと思っていました。

清原さん:その白目で寝ているのも可愛かったです。

と、桐谷さんへのカワイイがあふれる現場だった様子。ただ、桐谷さん皆のカワイイ口撃にちょっと不満げ。言われ過ぎ?そんな、桐谷さんに大人意見の佐津川さんは、

佐津川さん:一緒の撮影ではOFFなところを見ていなくて、いつも凛としていて、座っていつ時も背筋がピンとしていて。素敵な女性だなと思いました。

と、明かしました。

映画情報どっとこむ ralph イベント当日の12月7日(木)は日本で初めてクリスマスツリーが飾られた“クリスマスツリーの日”。と言うことで皆クリスマスを意識したドレスコードで登壇したそうで、

桐谷さんは、クリスマスなグリーンのドレス!思い出に残ったプレゼントはスーパーファミコン。

竹内さんは、赤にリボンで自分がプレゼントがコンセプト。思い出に残っているのはクッキーとココアとサンタさんへの手紙。

鈴木さんはネクタイの赤。思い出に残っているのはイルミネーション。

清原さんは赤のシャツ。ですが、実は靴下も緑。思い出に残っているのはカラオケ。

佐津川さんは、ちょっとお姉さん。可愛らしい赤は被る可能性があるので、ゴールドのイヤリング。思い出に残っているのは早く寝る

と、監督が気になったのは、桐谷さんのスーパーファミコン。実は子供のころにサンタさんにもらったスーファミが桐谷さんのゲーム人生のスタートだったと語りました。


最後に、

桐谷さん:一生懸命作った映画で、頑張る女の子の成長を描いた映画です!観終わった後、背中を一つ推せているような映画になっていると思います。

との挨拶でイベントを終えました。

映画情報どっとこむ ralph リベンジgirl』 
公式HP:http://revengegirl-movie.jp/ 
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Instagram:@revengegirl1223
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物語・・・
恋の終わりは、恋のはじまり。選挙に挑む彼女と、その参謀。“本当の恋”が動きだす!
東大首席、ミスキャンパス1位の宝石美輝(桐谷美玲)は誰もが振り返る美女。しかし、極度の性格ブスで、自分だけがそのことに気づいていない残念な“イタイ女”。ある日、イケメンで素敵な斎藤裕雅(清原翔)と恋に落ち、自然と付き合うことに。政治家一家のサラブレットである彼はいつもスマートで、世界一の幸せ者だと思っていたのに…まさかの大失恋!?失恋のリベンジを果たすべく、選挙に挑むことを決意!選挙秘書として出会った門脇俊也(鈴木伸之)がとにかく嫌な男。はじめは嫌なヤツと思っていたのに…美輝は本当の恋に気づくことができるのか!?

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ
出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 佐津川愛美/大和田伸也
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会