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『フォルトゥナの瞳』主演 神木隆之介&声優 梶裕貴、日経エンタテインメント! で対談


映画情報どっとこむ ralph 「永遠の0」「海賊と呼ばれた男」の百田尚樹による小説『フォルトゥナの瞳』が、心震える珠玉のラブストーリーとして実写映画化!

名作と呼ばれる本作の映画化を手掛けるのは、青春映画の名匠三木孝浩監督。

その公開に先立ちまして、映画、音楽、本など幅広いジャンルのトレンド情報を発信し続けているエンタメ情報誌「日経エンタテインメント!」(3月号・2月4日発売)にて、25歳の若さで20年以上のキャリアを持つ神木隆之介さんと、『進撃の巨人』をはじめ人気声優として活躍する梶裕貴さんのスペシャル対談が行われました!

今回、対談してみたい役者さんは?

という問いに対し、「プライベートでも親交のある神木くんと是非」と即答した梶さん。

二人はバラエティ番組をきっかけに共演し、親交を深めてきました。
プライベートで以前遊びに行った際には、何も打ち合わせをしていないのに、二人とも黒いパンツに白シャツ、黒いメガネや帽子まで揃うという“双子コーデ状態”だったことがネット上で「尊い…」と大反響を呼びました。

本企画の取材日当日も出会うなり二人でハグをかわすなど、終始和やかな雰囲気の中、お互い柔らかい表情を見せていました。

インタビューでは「目で語る神木隆之介の演技が印象的だった」など、梶から見た本作ならではの神木隆之介の魅力に迫ります。また『メアリと魔女の花』『君の名は。』など声の出演も豊富な神木さんと、声だけで表現することへの難しさなど、俳優と声優というジャンルを超えて演技についても語り合いました。この他にも、今まで共演経験がない神木さんと、プライベートで会う仲にまでなった“運命的な出会い”についてなど、ここでしか読むことのできない二人の裏話も余すところなく語られています!

映画情報どっとこむ ralph 「日経エンタテインメント!」概要

20代~30代向けにトレンドを幅広く発信しているエンターテインメント情報誌。毎月4日に日経BP社から発売。

昨年の11月号(10月4日発売)から、梶裕貴の新連載「えん」がスタート。1997年創刊。

映画情報どっとこむ ralph フォルトゥナの瞳

2月15日(金)より全国東宝系にて公開

公式ホームページURL:
fortuna-movie.com

***********************************

キャスト:
神木隆之介 有村架純
志尊 淳 DAIGO 松井愛莉 / 北村有起哉
斉藤由貴 時任三郎

原作:百田尚樹『フォルトゥナの瞳』(新潮文庫刊)

監督:三木孝浩(『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)

脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』、『恋は雨上がりのように』)、三木孝浩
音楽:林ゆうき
Ⓒ2019「フォルトゥナの瞳」製作委員会




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神木隆之介×有村架純『フォルトゥナの瞳』主題歌ONE OK ROCKに決定&予告映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「永遠の0」「海賊とよばれた男」の百田尚樹による小説『フォルトゥナの瞳』が実写映画化!
青春映画の名匠三木孝浩が手掛けます。

「死を目前にした人間が透けて見える」という不思議な能力 ―フォルトゥナの瞳― を持ち、最愛の女性の“死の運命”を知ってしまう青年【慎一郎】を演じるのは、本作が初の本格ラブストーリーとなる神木隆之介さん。

そして、慎一郎と未来を誓い合いながらも死の運命に導かれていく女性【葵】を演じるのは有村架純さん。ふたりは4度目の共演にして、初の恋人役を演じます。

そしてこの度、本作の最新予告映像が完成しました!

12月7日(金)から劇場スクリーンにて流れる予告映像は、神木演じる慎一郎が有村演じる葵と出会い、真剣な表情で想いを告げ、思いが通じ合った二人の幸せな日々を鮮やかに描き出します。

そして「私たち、未来を生きていくの」

と二人で誓った矢先に葵の身体が透けているのに慎一郎は気づいてしまいます。慎一郎は葵の死の運命にどう立ち向かうのか、そしてそこに待ち受ける結末は果たして。

「二人の運命の結末は、秘密にしてください」

劇場でお確かめください。

映画情報どっとこむ ralph さらに!!!!!

この予告映像をもって主題歌も初解禁となりました!
主題歌、そして挿入歌を担当するのはあの世界的ロックバンドONE OK ROCK。2月13日に発売されるアルバム「Eye of the Storm」にも収録される本楽曲「In the Stars(feat, Kiiara)」はこれまでの経歴の中でも稀有なバラード。すでにライブツアーでも披露され話題沸騰中の本楽曲はかねてよりの友人のKiiaraとコラボし、女性ボーカルとのハーモニーが美しい一曲となりました。三木孝浩監督の手掛ける美しい映像とシンクロし、観る人、聴く人の心を鷲掴みにします。

神木隆之介さんからのコメント
主題歌がONE OK ROCKと聞いて、とても嬉しかったです。Taka君を始め、メンバーの皆さんとは交流があるので、今回ご一緒出来ることは運命だと思いました。「In the Stars(feat, Kiiara)」を初めて聴いた時は涙が出ました。この映画に一段と色を付けてくれるような楽曲です。2月13日に発売されるアルバムに収録されるということで、皆様も是非楽しみにしていて下さい。

三木孝浩監督からのコメント
この広い宇宙の片隅で、健気に愛を育む慎一郎と葵。その二人の愛を優しく照らす灯火の様に聴こえて、心震えました。映画を観た人の心に、この歌がいつまでも鳴り響いてそれぞれの胸の内にある、誰かを想う大切な気持ちにもきっと光を届けてくれると思います。

2019年2月13日リリース
NEW ALBUM
「Eye of the Storm」
初回限定盤(CD+DVD) AZZS-81/¥3,500(tax out)
通常盤(CDのみ) AZCS-1074/¥3,000(tax out)
※初回限定盤DVDにはLAのスタジオで行われたSTUDIO SESSIONの映像が収録される。

映画情報どっとこむ ralph フォルトゥナの瞳

2019年2月15日(金)より全国東宝系にて公開

公式ホームページURL:
fortuna-movie.com


イントロダクション
“フォルトゥナ”とは運命の女神。
その瞳を持ってしまった者には
「死を目前にした人間が透けて見える」という不思議な力が宿る。

原作は『永遠の0』、『海賊とよばれた男』の百田尚樹による小説『フォルトゥナの瞳』(新潮文庫刊)。主人公の青年【木山慎一郎】を演じるのは、弱冠25歳にして20年以上のキャリアを持つ当代随一の実力派俳優・神木隆之介。ヒロインの【桐生葵】を演じるのは、話題作への出演が続き国民的人気女優となった有村架純。

そして志尊淳、DAIGO、松井愛莉、北村有起哉、斉藤由貴、時任三郎ら個性豊かな豪華俳優陣が脇を固め、『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』など青春映画の名匠・三木孝浩が映像化を手掛ける。主題歌・挿入歌には世界でも活躍する大人気ロックバンドONE OK ROCKの「In the Stars(feat. Kiiara)」が決定。
運命が見える男と“死の運命”に導かれる女性が織りなす、
心震えるラブストーリーが誕生する。

ストーリー 
2人の運命の結末は、秘密にしてください。

幼少期に飛行機事故で家族を失った【木山慎一郎】(神木隆之介)は、友人も恋人も作らず仕事のみに生きてきた。しかしある日、「死を目前にした人間が透けて見える能力」―フォルトゥナの瞳―を持っていることに気づき、生活が一変してしまう。自分の力に苦悩する日々の中、偶然入った携帯ショップで【桐生葵】(有村架純)に出会う。明るく、自分に夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、孤独だった慎一郎の人生に初めて彩りが生まれる。互いに惹かれ合った2人は幸せな日々を過ごしていくが、それもつかの間、突然街ゆく人々が次々と透け始めてしまう。そして、ついには葵までもが― 
「人は朝起きてから夜寝るまで9000回何かを選択している―」(劇中より)
愛する人の“死の運命”が見えた時、慎一郎は何を選択するのか。
心震えるラストが待ち受ける―

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原作:百田尚樹『フォルトゥナの瞳』(新潮文庫刊)
監督:三木孝浩(『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』、『恋は雨上がりのように』)、三木孝浩
主題歌・挿入歌:「In the Stars(feat, Kiiara)」/ONE OK ROCK (A-Sketch)
音楽:林ゆうき
出演:神木隆之介  有村架純
志尊 淳 DAIGO 松井愛莉 / 北村有起哉
斉藤由貴 時任三郎
撮影期間:2018年5月2日(水)~6月5日(火)
制作プロダクション:東宝映画
Ⓒ2019「フォルトゥナの瞳」製作委員会 




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神木隆之介×有村架純 ファンタジーラブストーリー『フォルトゥナの瞳』予告映像、公開日解禁!


映画情報どっとこむ ralph ファンタジーラブストーリーを三木孝浩監督が神木隆之介×有村架純で実写映画化!

「死を目前にした人間が透けて見える」という不思議な能力 ―フォルトゥナの瞳― を持ち、最愛の女性の“死の運命”を知ってしまう青年【慎一郎】を演じるのは、本作が初の本格ラブストーリーとなる神木隆之介。

そして、慎一郎と未来を誓い合いながらも死の運命に導かれていく女性【葵】を演じるのは有村架純。ふたりは4度目の共演にして、初の恋人役を演じます。

映画情報どっとこむ ralph そして、
この度、本作の最新予告映像が完成致しました!11月2日(金)から劇場スクリーンにて流れる予告映像は、神木演じる慎一郎が真剣な表情で有村演じる葵に想いを告げるシーンから始まり、柔らかな雰囲気の幸せな日々を描き出します。その後、慎一郎が死を目前にした透ける人間を見てしまうシーンから一転、一気に緊張感のある展開へと向かっていきます。「人の命を救うと自分の身体が死に近づく」という運命を抱えながらも、最愛の人の身体が透け始めたのを見てしまった慎一郎は、どんな決断を下すのか―。さらに先日発表になった志尊淳、DAIGO、北村有起哉、斉藤由貴、時任三郎ら実力派キャスト陣の姿も盛り込まれ、本作の魅力が余すことなく凝縮された90秒の映像となっております。

映画情報どっとこむ ralph さらに公開日が、来年の2月15日(金)に決定しました!是非劇場へ。

『フォルトゥナの瞳』

公式ホームページ:
fortuna-movie.com

大切な人の“死の運命”が見えた時、あなたはどうしますか――

幼少期に飛行機事故で家族を失った【木山慎一郎】(神木隆之介)は、友人も恋人もなくただ仕事のみに生きてきた。しかしある日、「死を目前にした人間が透けて見える能力」―フォルトゥナの瞳―を持っていることに気づき、生活が一変してしまう。自分はなぜこんな力を持ってしまったのか―苦悩する日々の中、偶然入った携帯ショップで【桐生葵】(有村架純)という女性に出会う。明るく、自分に対し夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、孤独だった慎一郎の人生に初めて彩りが生まれる。互いに惹かれ合い幸せな日々を過ごす2人。しかしそれもつかの間、突然葵の身体が透け始めてしまう・・・

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原作:百田尚樹『フォルトゥナの瞳』(新潮文庫刊)
監督:三木孝浩(『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』、『恋は雨上がりのように』)、三木孝浩
音楽:林ゆうき
出演:神木隆之介  有村架純
志尊 淳 DAIGO 松井愛莉 / 北村有起哉
   斉藤由貴 時任三郎
Ⓒ2019「フォルトゥナの瞳」製作委員会 




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愛か死か。神木隆之介と有村架純で贈る 『フォルトゥナの瞳』のビジュアル&特報映像が完成


映画情報どっとこむ ralph 神木隆之介×有村架純×三木孝浩が贈る
珠玉のファンタジーラブストーリー
映画『フォルトゥナの瞳』(2019年公開)のビジュアル&特報映像が完成しました。

9月21日(金)から劇場に掲出されるビジュアルは、「愛か死か。その選択にあなたは涙する―」というコピーと共に、今回ラブストーリー初挑戦となる神木隆之介と、ヒロインの有村架純が、この先の「運命」を見据えるような表情で手をつないでたたずむ姿が印象的なもの。

そして神木演じる【慎一郎】が、「死を目前にした人間が透けて見える」という不思議な能力―フォルトゥナの瞳―を持ち、最愛の女性【葵】(有村架純)の“死の運命”を知ってしまうというSF的な物語世界を、白い服を身にまとった2人の身体に、東京の街並みが投影されているという「日常の中における非日常な世界観」により表現しています。

また、初解禁となる特報映像は、本編の映像と共に、今回の為に三木孝浩監督が撮り下ろした映像で構成されています。神木演じる【慎一郎】と、有村演じる【葵】の幸福な日々が映像で綴られるも「大切な人の死の運命を知った時、あなたはどうしますか―」という問いかけ、そして音楽と共に二人の「運命」がどうなるのかを暗示させる緊迫感のある映像と、神木と有村が手を差し伸べあう、美しくもどこか儚い映像となっています。

さらには、今まで主人公の神木隆之介とヒロインの有村架純という二人しか解禁されていませんでしたが、追加キャストとして志尊淳、DAIGO、松井愛莉、北村有起哉、斉藤由貴、時任三郎という実力派豪華キャスト陣が出演することが解禁されました!

映画情報どっとこむ ralph フォルトゥナの瞳

大切な人の“死の運命”が見えた時、あなたはどうしますか――

幼少期に飛行機事故で家族を失った【木山慎一郎】(神木隆之介)は、友人も恋人もなくただ仕事のみに生きてきた。しかしある日、「死を目前にした人間が透けて見える能力」―フォルトゥナの瞳―を持っていることに気づき、生活が一変してしまう。自分はなぜこんな力を持ってしまったのか―苦悩する日々の中、偶然入った携帯ショップで【桐生葵】(有村架純)という女性に出会う。明るく、自分に対し夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、孤独だった慎一郎の人生に初めて彩りが生まれる。互いに惹かれ合い幸せな日々を過ごす2人。しかしそれもつかの間、突然葵の身体が透け始めてしまう・・・

公式HP:
fortuna-movie.com

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原作:百田尚樹『フォルトゥナの瞳』(新潮文庫刊)
監督:三木孝浩(『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』、『恋は雨上がりのように』)、三木孝浩
音楽:林ゆうき
出演:神木隆之介  有村架純
志尊 淳 DAIGO 松井愛莉 / 北村有起哉
   斉藤由貴 時任三郎

Ⓒ2019「フォルトゥナの瞳」製作委員会 




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神木隆之介×有村架純で切なくも美しいラブストーリー「フォルトゥナの瞳」実写映画化


映画情報どっとこむ ralph この度、小説「フォルトゥナの瞳」が実写映画化することが決定しました。

“フォルトゥナ”とは運命の女神のことで、その瞳を持った者には、「死を目前にした人間が透けて見える」という不思議な力が宿ります。本作は、そんな不思議な能力を身に着けてしまった青年【木山慎一郎】を主人公とした物語です。幼少期の飛行機事故で、家族を失い一人生き残ってしまった【木山】。友人も作らず孤独に仕事のみに生きてきた彼は、ある日「死が近い人が透けて見える能力」を持っていることに気づき、生活が一変してしまいます。

“なぜこんな能力を手に入れてしまったのか―?”自らの不思議な力に葛藤する折、彼が出会ったのは【桐生葵】という女性。明るく、自分に対し夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、初めて彼の孤独だった人生に彩りが生まれます。【葵】も【木山】の真っ直ぐな人柄に惹かれていき、やがて2人は互いに必要な存在となっていきます。しかし、幸せの絶頂の中、彼女の体が透け始めてしまいます。

2人に待ち受ける切なすぎる運命とは
不思議(フォルトゥナ)な(の)力(瞳)に導かれ、大切な人の“死の運命”が見えてしまった男の切なくも美しいラブストーリーです。

映画情報どっとこむ ralph 主人公の青年【木山慎一郎】を演じるのは神木隆之介さん。

本作で初の本格ラブストーリーに挑戦!!自らの運命に翻弄されながらも、愛する人を守ろうとする強さを持った青年を演じます。

神木隆之介さんからのコメント

このお話を頂く前に、たまたま原作を読んでいたので、お話を頂いた時は運命のようなものを感じました。慎一郎がどのような道を選択し運命に向かっていくのか、一人の男として大切な事を教えて貰ったような気がします。僕は今回、初めてラブストーリーに挑戦させて頂くのですが、とても緊張しています。三木監督をはじめとするスタッフ、共演者の皆さんに助けて頂きながら精一杯、慎一郎を演じたいと思います。有村さんは過去に何度か共演させて頂きましたが、今回は恋人役ということで、どんなお芝居になるのだろうと、今からとても楽しみです。 三木監督は初めてご一緒させて頂きます。何度かお会いしましたが、とても優しく、役者の気持ちに寄り添ってくださる方だなと思いました。

映画情報どっとこむ ralph ヒロインの【桐生葵】を演じるのは有村架純さん。
切ない運命を背負いながらも【木山】を支えようとする恋人役、明るく優しい女性を演じます。

有村架純さんからのコメント

これまでとは一味違ったラブストーリーができるのではないかと、脚本を読んで率直に思いました。
出逢った二人が、本能的に惹かれあっていくさまを、微笑ましく、幸せに、どうかこの関係が壊れないでほしい、と思っていただけるように、一つ一つの描写を大切にしていきたいと思います。
神木さんとは、今回四度目の共演となりますが、過去に神木さんとご一緒した取材で「神木さんのラブストーリーが見てみたい」と答えたものが、まさか、自分自身が相手役で実現するとは思ってもみなく、驚いています。とても信頼できる役者さんであり、安心感しかないので、楽しみながら一緒に頑張れたら嬉しいです。
監督の三木さんは、いつかご一緒してみたい監督の一人で、このご縁を無駄にしないように、全力で三木さんの演出にお応えしていきたいです。とても丁寧に向き合って下さる方で、今から撮影が楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph 原作は「永遠の0」、「海賊と呼ばれた男」の百田尚樹による小説「フォルトゥナの瞳」(新潮文庫刊)。

名作と呼ばれる本作の映像化を手掛けるのは、『僕等がいた(前後篇)』(2012年)、『アオハライド』(2014)、『青空エール』(2016)など青春映画の名匠三木孝浩監督。

ヒットを記録した『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016年)以来の、ファンタジーの雰囲気が漂う切なくも美しいラブストーリーとして描きます。神木さん、有村さんは共に三木組初でだそうです!本作で三木組初参戦となるの2人をどう演出するのかも注目です。

三木孝浩監督からのコメント

今回の作品で、長編としては初のジャンルにチャレンジ出来る事にとってもワクワクしてます。
ファンタジーであり、サスペンススリラーの要素もあるこの物語ですが、その根底に流れているのは愛の在り方を求めて彷徨う切ないラブストーリーであり、誰の身にも起こり得る選択と運命を描いた物語でもあります。
神木隆之介くん、有村架純さんという素晴らしいキャスト二人とともにこの儚くも美しいこの愛の物語を丁寧に紡いでいきたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph フォルトゥナの瞳

2019年東宝系にて公開

物語・・・

大切な人の“運命”が見えた時、あなたはどうしますか――

【木山慎一郎】は幼少期に起きた飛行機事故で家族を失い、友人も作らず孤独に仕事のみに生きてきた。

しかし、ある日「死が近い人が透けて見える能力」を持っていることに気づき、生活が一変してしまう。

他人の死の運命を目の当たりにするうちに、「死の迫る人を救いたい」という思いに彼は葛藤する。

そんな折、偶然入った携帯ショップで【桐生葵】に出会う。明るく、自分に対し夢や自信を与えてくれる彼女に心惹かれていき、初めて孤独だった彼の人生に彩りが生まれる。互いに惹かれあった2人は幸せな日々を過ごしていくが、ある日【葵】の身体が透けはじめてしまう…

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原作:百田尚樹「フォルトゥナの瞳」(新潮文庫刊)

監督:三木孝浩(『アオハライド』、『青空エール』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)
脚本:坂口理子(『メアリと魔女の花』、『恋は雨上がりのように』)
映画タイトル:『フォルトゥナの瞳』
出演:神木隆之介、有村架純
配給:東宝
Ⓒ2019映画「フォルトゥナの瞳」製作委員会 




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知念侑李x中川大志x小松菜奈『坂道のアポロン』小田和正主題歌 GYAO!にて特別映像登場


映画情報どっとこむ ralph 知念侑李さん、中川大志さん、小松菜奈さん、真野恵里菜さん、ディーン・フジオカさんら豪華俳優陣と、“青春映画の名手”として知られる三木孝浩監督によって待望の映画化『坂道のアポロン』がいよいよ、3月10日(土)より全国公開となります。

この度、そんな注目の主題歌「坂道を上って」の特別映像が、無料動画サービスGYAO!にて独占配信で登場。楽曲に合わせ、薫や千太郎、律子たちの友情や淡い初恋が描かれた名シーンがふんだんに使用された、ここだけのスペシャル映像となっている。一生ものの友情と恋、そして仲間たちと奏でる音楽の素晴らしさ…運命を変える出会いを描いた本作の魅力が、楽曲によってさらなる感動を引き出す渾身の映像は必見!映画公開前にぜひチェックしてみてはいかがだろうか。

▼GYAO!独占配信 映画『坂道のアポロン』主題歌「坂道を上って」

特別映像はこちら

▼GYAO!公式サイト
https://gyao.yahoo.co.jp/

物語・・・
医師として病院に勤める西見薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――



公式サイト: http://www.apollon-movie.com/
公式twitter : @apollonmovie

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出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈
真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀 ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩
脚本:髙橋泉
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)

配給:東宝=アスミック・エース
(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館




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知念侑李×中川大志×小松菜奈 小田和正『坂道のアポロン』主題歌決定 予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 第57回小学館漫画賞一般向け部門受賞、「このマンガがすごい!オンナ編」第1位に輝いた、名作コミック「坂道のアポロン」が、単独初主演となる知念侑李、共演に中川大志、小松菜奈を迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)がメガホンを取り映画化、2018年3月10日(土)に全国公開いたします。

原作は、人気漫画家・小玉ユキにより「月刊flowers」(小学館)にて連載された伝説的コミック。

予告編では、主人公で転校生の薫(知念)と、皆から恐れられる不良の千太郎(中川)がジャズを通じて心を通わせ、一生ものの友と出会う。本作の為に、ピアノとドラムを数か月猛特訓した2人のセッションのシーン。そして、薫の律子(小松)への淡く、儚い片想いや千太郎との衝突。なにか大きな事件を感じさせる10年間が描かれています。

映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の主題歌が小田和正「坂道を上って」(アリオラジャパン)に決定し、音源も解禁!古希を迎えてもなお、唯一無二の存在感で全世代に愛され続ける小田和正が本作のためだけに書き下ろした新曲です。作品に寄り添いながら、懐かしく、そして切なさが込み上げてくる、感涙必須な楽曲となっています。

主題歌楽曲情報
「坂道を上って」 
作詞・作曲・編曲:小田和正 (アリオラジャパン)

小田和正さんからのコメント
ボクの高校も海を見下ろす高台にあったので、やはり坂道を上って通っていました。中学高校と6年間。で、この曲を書きながらその頃のあれこれを思い出すことになりました。参考までにと見せてもらった「坂道のアポロン」は素晴らしく、特に演奏の場面はスタッフの音楽に拘る気持ちが伝わって驚くほどの仕上がりでした。自分の書く曲が映画制作に携わった人たち、見る人たちの想いに少しでもそうことが出来れば嬉しいです。  

映画情報どっとこむ ralph 解禁された本ポスターでは知念と中川らがセッションを楽しむ姿と共に、「運命を変えてしまう出会いがある― 必泣の感動作」というコピーが添えられ、セッションの高揚感と熱い人間ドラマを感じさせる渾身のビジュアルに仕上がっています。こちらは公式サイトをチェック!

映画情報どっとこむ ralph 坂道のアポロン

アニメ化でもその音楽シーンの完成度の高さなどで話題を呼んだ、人気漫画の待望の映画化となります。舞台は長崎県・佐世保。高校生の西見薫(にしみかおる)は、転校先の高校で、誰もが恐れる不良・千太郎(せんたろう)と、運命的な出会いを果たす。荒々しい千太郎に不思議と薫は惹かれていき、やがて音楽で絆を深めていく。ピアノとドラムでセッションし、二人を見守る千太郎の幼なじみの律子(りつこ)と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かなかった。ある事件を境に、千太郎は二人の前から姿を消してしまい・・・。

主演・薫を演じるのは、映画単独初主演となる知念侑李。千太郎役に中川大志、律子役に小松菜奈を迎え理想的なキャストの中、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』 『ぼくは明日、昨日の君とデートする』)がメガホンを取りました。

共演に、ディーン・フジオカ、真野恵里菜、中村梅雀、山下容莉枝、ジャニーズJr./SixTONESの松村北斗、野間口徹ら、実力派キャストが集結。友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、2018年春必見の感動作が誕生しました。

公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず・・・

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出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈 
真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀 ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩  脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝
配給:東宝=アスミック・エース
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント 
(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館
   




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三木孝浩監督、広瀬すずと“焼肉デート疑惑”!?地元・徳島凱旋『先生!』舞台挨拶で明かす


映画情報どっとこむ ralph 生田斗真と広瀬すずで綴る禁断『先生!、、、好きになってもいいですか?』が、大ヒットロードショー中!

この度、本作の公開を記念して、徳島県阿波市出身で、メガホンをとられた三木孝浩監督が登壇するティーチインイベントが開催されました!

満席となった会場から盛大な拍手の中迎えられ、三木監督が登壇!地元のアットホームな空気感が漂う中、まずは本作を徳島の方々に観ていただいた心境を問われると、

三木監督:地元の人に観ていただけるというのは、やっぱり感慨深いですね。僕が10代の頃、『こんな物語があったらいいな』という妄想をたくさんしながら学校生活を送っていたので、その妄想が映画にも反映されていたりもします。よく、僕が撮った映画で『空や夕日が綺麗ですね』と褒めて頂くことがあるのですが、それは徳島に住んでいた頃の記憶を再現されていたりもするので、徳島を褒めて貰えているような気持ちになって嬉しい部分ですね。

としみじみ語りました。

映画情報どっとこむ ralph さらに今回は観客からの質問に答えるティーチインイベントということで、様々な質問に回答!

まず一人目の観客から飛んだのは、「今回ヒロインの響を演じられた広瀬さんの一番の魅力はどこですか?」という質問。

三木監督:今回撮っていてとても素敵だなと思ったのは、響のキャラクターを演じるときに、何か聞いてはいけないことを聞いてしまったりして、動揺しているときの感情の動きがとても上手で。特に目のお芝居が素晴らしいなと思いました。

答えました。さらに

「一番撮影で大変だったシーンはどこですか?」という質問に対しては、

三木監督:やっぱり雨の中で響が伊藤に対する想いを爆発させるシーンですね!

と即答!

三木監督:12月中旬に岡山で撮影したのですが、かなり寒い時期で。撮影自体は色々な角度で撮るので、途中で(身体を)乾かすわけにもいかず…。でもすずちゃんはとても頑張り屋さんで、『大変なシーンの撮影ほど燃える!』と頑張ってくれていたのですが、そんなすずちゃんを生田君が『大丈夫?』って常に優しくフォローしてくれていて。大変なシーンでしたが、皆で乗り切ったという感じですね。

と、撮影時の秘話を明かしました。

また、「監督がこだわったシーンはどこですか?」と問われると、

三木監督:社会科準備室で『好きになってもいい?』と告白するシーンですね。あの時のすずちゃんがめちゃめちゃ可愛くて!今回の作品を撮る時に、響の感情にみんなが乗れないとダメだと思ったので、光やセットも一つ一つこだわりたいんだとスタッフにも説明して。奥手だった響が、自分の想いに動かされて、つい本音をこぼしちゃうような、ピュアで純粋な感じが伝わるように、相当こだわりました。

と熱く語りつつ、

三木監督:すずちゃんも生田君も、横顔がすごく綺麗なんですよね。二人が向かい合っているところはすごく絵になるなと。本当は一発OKだったんですが、もう一回見たいなと思っちゃって、『ピントが甘かったからもう一回撮らせて』と嘘ついてもう一回撮らせてもらっちゃいましたね(笑)

と裏話を明かす場面も!

映画情報どっとこむ ralph 三木監督、広瀬すずと“焼肉デート疑惑”!? 地元でしか話せない撮影中のエピソードを明かす!

また、「地元の人にしか言えない撮影中のエピソード」を求められると、

三木監督:すずちゃんが特に焼肉が大好きで。美味しい店を調べて皆で行こうかとなったのですが、他のキャストが仕事で来れなくて、スタッフも撮影の準備が入ってしまって…。結局行けるのが、僕とすずちゃんだけになってしまったんです。約束していたからもちろん行くけれど、色々心配になるじゃないですか。二人で“焼肉デート”なんて書かれたらまずいぞ、と(笑)ちょっとホッとしたのが、撮影の助手さんたちが、たまたま同じ店で食べていて。他のスタッフもいるから良かったと思ったことがありました(笑)

と明かし、三木監督の人柄が伝わるほっこりしたエピソードに、会場は笑いに包まれました。

そして最後に・・・・

三木監督:恋愛映画を素敵だなと思う部分は、初恋って、自分だけの世界だったところから、想いを寄せる相手から好かれるためにはどうしたらいいのだろうと、客観的に見つめる視線が生まれて、どんどん成長していくのが素晴らしい瞬間だなと思うんです。そういう成長って、昔のことで忘れてしまったりもすると思うのですが、ぜひこの映画を観て、恋をしている時の充実感や、素敵な時間を思い出してほしいなと思います。

と語ると、客席からは盛大な拍手が沸き起こりました。

公式HP:
sensei-movie.jp
公式Twitter:
@sensei_movie

大ヒット全国ロードショー中!

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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) (※1996年~2003年)
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ)
監督:三木孝浩 脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ

製作:映画「先生!」製作委員会 ◆配給:ワーナー・ブラザース映画
©河原和音/集英社 ©2017 映画「先生!」製作委員会




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広瀬すず:響 手作りウェディングドレスが可愛い!『先生!』予告編&新ビジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 初めてのときめき、初めての胸の苦しさ、そして初めてのキス。
少女漫画を代表する純愛名作コミック別冊マーガレット(集英社)で長期連載したコミック「先生!」が実写映画化!

この度、副題を加えたタイトルを『先生! 、、、好きになってもいいですか?』として本予告編映像が初公開!
併せて新ビジュアルが解禁となりました。

今回解禁された予告には、「振り向いてもらえなくても、今は一番好きな人を好きでいたい」と響が涙を流しながら吐露する胸が締め付けられるようなシーンや、伊藤が手作りウェディングドレスを着た響に思わずキスしてしまう胸キュンシーン等、初恋のときめきや切なさがいっぱいに詰まっている。

さらに、切なくも加速する二人の恋を中心に、響の恋を応援する親友・浩介(竜星涼)と千草(森川葵)、響に密かに恋心を抱く藤岡(健太郎)ら様々な想いが交錯していく。

伊藤を演じた主演の生田も、「三木さんが作る画の力はすごく大きいので、自分の役の整理として「こうしたい」という部分を押し通すのではなく、三木さんの思い描いている一枚のきれいな写真みたいなものにはまっていったほうが美しいものになる。」と、三木監督が描く初恋の切なさを最大限に表現している映像美に自信のコメント。

はたして響の人生初めての恋は、教師と生徒という大きな壁を超えることができるのか・・・?

映画情報どっとこむ ralph 併せて本作のヒロイン・響のウェディングドレス姿も初公開!

予告映像にも登場するヒロイン・響の可愛すぎる手作りウェディングドレス姿は必見。

先日公開となるや、SNS上でも大反響となった凛々しい弓道着姿とは打って変わり、等身大のあどけない表情が印象的な響の表情からは、一度でも恋したことがある人であれば誰もが共感するであろう、初恋のもどかしさを感じさせる。

映画の公式サイト(sensei-movie.jp)では、そんな大人と子供のあいだで揺れ動く響と、教師と生徒の間で揺れ動く伊藤の二人の想いが交差する中、伊藤が優しく響に唇を近づける本ポスタービジュアルも公開!

本作で初共演となる生田と広瀬が醸し出す、焦れったいほどの絶妙な空気感が漂う一枚に、これまでの少女コミック原作ものとは一線を画す珠玉の<純愛映画>への更なる期待が高まること必至!

映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?

10月28日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショー!

公式HP:
sensei-movie.jp
公式Twitter:
@sensei_movie

物語・・・
「先生!好きになっても、いい?」 17歳、初めての恋は“先生”!
高校2年生の響は、ちょっと不器用でまだ恋を知らない17歳。そんな響が生まれて初めて本当の恋をする。その相手は口ベタだけれど生徒思いな世界史の教師、伊藤だった。「好きになっても、いい?」「お前の気持ちにはこたえられない」初恋はあっさり玉砕。だけど……。「今は一番好きな人を、好きでいたい!」響の純粋過ぎる想いは、ゆっくりと伊藤の心を動かしていく。

今もなお根強い人気を誇る河原和音の同名の伝説的少女コミックを、『僕等がいた』、『ホットロード』で知られる恋愛映画の名手、三木孝浩監督が映画化。生田斗真×広瀬すずで贈る新しい純愛映画、誕生!


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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) (※1996年~2003年)
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ)
監督:三木孝浩
脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
製作:映画「先生!」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画
©河原和音/集英社 ©2017 映画「先生!」製作委員会
      




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広瀬すず、凛とした美“弓道着姿”解禁!『先生!』


映画情報どっとこむ ralph 少女漫画を代表する純愛名作コミックとして広く親しまれ、7年間に渡って別冊マーガレット(集英社)で長期連載した、累計発行部数570万部突破の大ヒットコミック「先生!」が実写映画化!『僕等がいた』以来、5年ぶりとなる“恋愛映画”への出演を果たす生田斗真さんと、映画界にひっぱりだこの女優、広瀬すずさんの初共演を果たした本作は、10月28日(土)に全国公開。

本作では、ヒロイン・響を演じた広瀬すずさんが弓道に初挑戦!

真剣な眼差しと凛々しい表情が印象的な“弓道着姿”が初公開です!

『海街diary』ではサッカー、
『四月は君の嘘』ではバイオリン、
『ちはやふる』シリーズでは競技かるた、
『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』では本格的なチアダンス

と、抜群の運動センスと集中力で、これまで数々の難役をこなしてきた広瀬さん。

公開された弓道のシーンでは、初めて芽生えた恋に葛藤する響の“言葉にならない心情”が、放つ矢を通して感じられる、原作でも印象的な場面が映し出される。広瀬さんといえばこれまで弾けるような笑顔が印象的だったが、その姿からは打って変わって、凛とした佇まいから醸しだされる誠実でひたむきな一面が印象的。撮影の合間にも所作を逐一確認する役に対してまっすぐな広瀬さん自信の姿と、どこまでも純粋で一生懸命な響の姿が完全にリンクしている様子が伺えます。

映画情報どっとこむ ralph そんな彼女が本作では弓道に初挑戦!撮影後には「いままでで一番難しかったです」と明かした程、習得には苦労した様子。

「これまで使ったことない筋肉が必要とされるので、撮影までにしっかり準備しないとなと思いました。」

と練習に臨んだが、初めて弓をもった日には

「立っている姿勢だけでだいぶ辛い」

と立ち姿一つをとってもこれまでとは勝手が違ったことを明かしていた。しかし一切妥協はせず、

「腕も細くなりそうだし、お尻も小さくなりそうです。エクササイズみたいな感じで(笑)」

と持ち前の明るさで見る見るうちに上達。弓道指導の先生の元、撮影の一カ月以上も前から猛練習に励み、初挑戦ながら弓道ならではの美しい所作を見事に習得。

映画情報どっとこむ ralph 今回指導にあたって

田中先生:これだけ練習が続いて、沢山弓を引いているので相当疲れているかと思いますが、広瀬さんの所作は、とても美しいです。要領もそうですが、礼の仕方、姿勢も素晴らしい。ちょっと言葉をかけると、すぐに出来ちゃうので、安心して声をかけられます。

と太鼓判。広瀬さん自身も、

広瀬さん:今までの役は身体を激しく動かすことが多く、集中力が必要となる弓道は、新しい感覚で楽しいです。

と語り、新たな魅力を開花させた。

映画情報どっとこむ ralph 先生!

17歳、初めての恋は―先生。
10月28日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショー

公式HP:
sensei-movie.jp 
公式Twitter:
@sensei_movie

物語・・・
「先生!好きになっても、いい?」 17歳、初めての恋は“先生”!

高校2年生の響は、ちょっと不器用でまだ恋を知らない17歳。そんな響が生まれて初めて本当の恋をする。その相手は口ベタだけれど生徒思いな世界史の教師、伊藤だった。「好きになっても、いい?」「お前の気持ちにはこたえられない」初恋はあっさり玉砕。だけど……。「今は一番好きな人を、好きでいたい!」響の純粋過ぎる想いは、ゆっくりと伊藤の心を動かしていく。

今もなお根強い人気を誇る河原和音の同名の伝説的少女コミックを、『僕等がいた』、『ホットロード』で知られる恋愛映画の名手、三木孝浩監督が映画化。生田斗真×広瀬すずで贈る新しい純愛映画、誕生!

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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) (※1996年~2003年) 
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ) 
監督:三木孝浩  
脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
製作:映画「先生!」製作委員会 
配給:ワーナー・ブラザース映画  
©河原和音/集英社 ©2017 映画「先生!」製作委員会 
    




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