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三戸なつめロンドンタクシーで到着!パディントンがお出迎え!



映画『パディントン』が、2016年1月15日(金)に待望の日本公開となります!
パディントンx三戸なつめ試写会
今回、原宿かいわいのモデル&ショップ店員さん達100人を迎えての試写会が行われ、本作で娘のジュディ役の日本語吹き替えを担当した三戸なつめさんが青のダッフルコートと赤いハットに身を包み“パディントン・コーデ”で登壇。


映画『パディントン』試写会

日時:12月5日(土)
マスコミ受付時間:18:50
会場:ユーロライブ
登壇者:三戸なつめ(ジュディ役)

現在コラボ中!のロンドンタクシーで三戸なつめさんが登場!
パディントンがお出迎え!
パディントンx三戸なつめ&ロンドンタクシー
紳士なパディントンのエスコートで会場へ!
パディントンx三戸なつめエスコート
場所を会場に移し、舞台挨拶スタート。

三戸なつめ
MC:三戸さんは子供のころからパディントンが好きだっとお聞きしましたが!

三戸さん:そうですね。友達と図書室に行ったりして読んだりしてました。

MC:今回の役はいかがでしたか?

三戸さん:今回、自分の好きな作品なので、滅茶苦茶嬉しかったです。難しかったのは、思った以上に子供っぽい声にしないと駄目で。気を抜くと関西弁になっちゃうし。

と、アフレコ時のエピソードを話した三戸さん。ここで、そのアフレコの様子がスクリーンに。

三戸さん:恥ずかしいなあ~照れる・・。アフレコ初めてで、子供の声を高めの声で頑張って出しました。

MC:スムーズで上手いですよ。

MC:今日のパディントンコーデのポイントは?

三戸さん:パディントンと同じ、青のダッフルと赤のハットですね。それから女の子らしくチェックのチュールスカートを合わせて、ゆるゆるでまとめてみました。

ここで、パディントンが呼び込まれ
パディントンx三戸なつめトーク
三戸さん:ロンドンから来てくれたんですか?

パディントン:コン!(マイクに顔をぶつけて)

三戸さん:ハイって言ってます。

で、写真撮影に!
パディントン試写会
MC:それでは最後にメッセージを!

三戸さん:初めてのアフレコ頑張りました!家族愛があったかい映画です。ほっこり観てください!

パディントンワールドな試写会でした。

パディントン

2016年1月15日(金)全国ロードショー

公式サイト:paddington-movie.jp

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出演:
ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、
ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント、ニコール・キッドマン、
ベン・ウィショー(声の出演)

監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド
配給:キノフィルムズ
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited
  


三戸なつめも参加!クマ語聞いて!^ ^『パディントン』


実写映画『パディントン』が、2016年1月15日(金)より全国公開となります。

この度、主人公のくまのパディントンの日本語吹き替えを松坂桃李さんが担当することは以前お知らせしましたが、新たに木村佳乃さん、古田新太さん、斉藤由貴さん、三戸なつめさんが参加することが決定いたしました。新ポスタービジュアルに解禁となりました。

そして、そのビジュアルに収められた登場人物のボイスキャストが決定!謎の美女ミリセント役に木村佳乃さん、親切なブラウンさん一家の父・ブラウンさん役に古田新太さん、母・ブラウン夫人役に斉藤由貴さん、娘のジュディ役を三戸なつめさんが担当します。

『パディントン』第2弾ボイスキャスト解禁
今回発表のVC木村佳乃さん、古田新太さん、斉藤由貴さん、三戸なつめさんからコメントです!

木村佳乃(39)/ミリセント役
小さい頃から大好きだった「パディントン」が実写化されると聞いて、これは絶対にやらせていただきたい!と思いました。どんな映画になるのか楽しみで、関われたら嬉しいと思って引き受けさせていただきました。ニコール・キッドマン演じる謎の美女・ミリセント役を担当させていただきました。彼女が表現したお芝居を日本語でいかにわかりやすく声だけで表現していくかに気を配って演じました。美術がとてもきれいな映画で、ブラウンさん一家のセットが本当に素晴らしいです!それから、(ブラウンさん一家の隣人の)カリーさんが登場するシーンはコミカルでお気に入りです。そのあたりにも是非ご注目ください。


古田新太(49)/ヘンリー・ブラウン役
声優の仕事は好きなので、二つ返事で「やらせてください」と引き受けました。洋画の吹き替えはあまり経験がないので楽しくやれました。(声優を担当したブラウンさん役を演じるヒュー・ボネヴィルは)ブレスとか呼吸の位置が非常に独特な俳優さんだったのでちょっと難しかったですが、面白かったです。ご夫婦やお父さん世代の方がお一人で観ても楽しめる映画なので、ぜひ楽しんでください。

斉藤由貴(49)/メリー・ブラウン役
(オファーを受けた時)吹き替えをするのはものすごく久しぶりなので、ちゃんとできるかなぁとすごく心配でしたが、声優を担当したメリー・ブラウンというキャラクターは「物語の挿絵画家」という設定で、家の中のインテリアのしつらえなどもとてもセンスのよさが滲み出るもので、そういう女性の吹き替えができたのはとても嬉しかったです。(お気に入りのシーンは)ドールハウスが出てくるシーンです。私自身ドールハウスが好きなんですが、映画の中のドールハウスが本当によく出来ていて、隅々までじっくり観てしまうくらいでした(笑)。皆さんもぜひご注目ください。


三戸なつめ(25)/ジュディ・ブラウン役
(声優のオファーを受けた時)とてもやってみたかった仕事でしたし、しかも小さい頃から見ていた大好きなパディントンの映画化だったのですごく嬉しかったです。セリフをいうタイミングだったり、イントネーションが難しかったです。ジュディが中学生だったのでいつもより高い声でセリフを言ったり子供らしさを大事にしました。(お気に入りのシーンは)パディントンがスリを追いかけて空に飛んだ場面です。ハラハラドキドキするし、ジュディがパディントンを受け入れたキッカケにもなったシーンなので好きです。パディントンの可愛い世界観や、家族の絆にも注目して観ていただきたいです!私のクマ語も是非聞いてください!^ ^

映画史上一番紳士なクマに、ハッピーと笑顔があふれ出す!

実写映画『パディントン

イギリス・ロンドン。真っ赤な帽子を被った小さな紳士が、家を探しにはるばるペルーからやってきた。丁寧な言葉づかいで道行く人に話しかける彼だったが、なぜか誰からも相手にしてもらえない。 それは・・・彼が“クマ”だから!やっと出会った親切なブラウンさん一家に“パディントン”と名づけられ、屋根裏に泊めてもらうことになる。そうして始まった初めての都会暮らしはドタバタの連続!

果たしてパディントンは無事に家を見つけることができるのか―!?そして、そこには、もっと素敵な何かが待っていた・・・!

2016.1.15(FRI.)全国ロードショー!

公式サイト:paddington-movie.jp
公式twitter:@eigapaddington
 
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出演:ベン・ウィショー(声の出演)、ニコール・キッドマン、ヒュー・ボネヴィル、サリー・ホーキンス、ジュリー・ウォルターズ、ジム・ブロードベント

監督:ポール・キング
製作:デヴィッド・ハイマン『ハリー・ポッター』シリーズ
原作:マイケル・ボンド
配給:キノフィルムズ
 
© 2014 STUDIOCANAL S.A. TF1 FILMS PRODUCTION S.A.S Paddington Bear™, Paddington™ AND PB™ are trademarks of Paddington and Company Limited