「レベッカ・ファーガソン」タグアーカイブ

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』“あの”ビルジャンプも!日本版第一弾予告到着!


映画情報どっとこむ ralph 全世界累計興収3000億円以上(※1ドル=109円換算)、トム・クルーズが伝説的スパイ イーサン・ハントを演じる大人気スパイアクション映画『ミッション:インポッシブル』シリーズ。全世界待望の最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』が8月3日(金)より日本公開決定。

現地時間1月25日(木)に主演トム・クルーズが立ち上げた自らのInstagramにて、本作のタイトルが発表されると瞬く間に世界中を駆け巡り、発表10分後にはフォロワーが55万人を突破する過熱ぶり!(2/13 現在:89万人)

今度のミッションは<不可能>が連鎖する

何者かに複数のプルトニウムが盗まれた。標的は<3つの都市>。

イーサン・ハントとIMFチームは、その“同時核爆発を未然に防ぐミッション”を受ける。猶予は72時間、だが手がかりは薄く、“名前しか分からない正体不明の敵“を追う中でのミッション遂行は困難を強いられた。タイムリミットが刻一刻と迫る中、IMFに立ちはだかるのは、イーサン・ハントを疑うCIAが送り込んだ敏腕エージェントのウォーカーで、イーサンは彼との対決を余儀なくされる。そして、いくつもの<フォールアウト(予期せぬ余波)>が絶体絶命のイーサン・ハントに降りかかる。今度のミッションの不可能は一つではなく、連鎖してたたみ掛けるようにIMFに迫る!!

映画情報どっとこむ ralph 待望の第一弾予告&場面写真!シリーズ史上最難関のスタント!!

トム・クルーズ自身がスタント無しで行うド迫力のアクションシーンが代名詞の本シリーズ。これまで、上空1500mを時速400キロ以上で飛ぶジェット機に素手で捕まったり、ドバイにそびえたつ世界一高いビル ブルジュ・ハリファの124階でビルの側面を走ったり、息継ぎなしの6分以上の潜水アクションなど、常識では考えられないスタントを行ってきた。しかし、今作ではこれまでのスケールを大幅に超える、シリーズ最大級&最難関のミッションに挑む!!!

映画情報どっとこむ ralph 今回到着した第一弾予告の最大の見所は、トム・クルーズ演じるイーサン・ハントが山脈を飛行するヘリコプターにロープでしがみつくアクションシーン!!ヘリから落下するシーンに、思わず手に汗握ってしまう。

ほかにも、“ノルウェーにある高さ600m(およそビル110階相当)の一枚岩の崖<プレーケストーレン>のクライミング”、“パリ・凱旋門をヘルメットなしの状態でバイクに跨り猛スピードで疾走”など、一瞬たりとも見逃せないシーンが詰まっている。そして、トムが骨折し世界中の話題を集めた、“あの”ビルジャンプシーンもお披露目!今まさにビルへ飛びつかんとオリンピック選手ばりの“インポッシブル”なジャンプで空中を駆けるトムの姿が捉えられている。

先日骨折から奇跡の早期撮影復帰を果たしたトムは、イギリスの「グラハム・ノートン・ショー」に出演し、このシーンについて、

トム:全速力でジャンプして、壁の一面にぶつかって、這い上がり、カメラの側を走っていくという撮影だったんだ。(ぶつかって)瞬時に骨折したことを悟った。それでも、カメラの側を走り抜け、そのショットをものにしたんだ。あの横顔のショットはどちらも映画に出てくるんだ。

と骨折しながらも、撮影を中断せず演じきり、しかもそのカットが本編に使用されていることを明かし、視聴者を驚かせた。
その他、サイモン・ペッグ、レベッカ・ファーガソンなどお馴染みのキャストに加え、『M:i:III』でイーサンと結婚したミシェル・モナハン演じるジュリアが再登場!さらには『スーパーマン』役で知られるヘンリー・カヴィルが、これまでのイメージを一新し、ワイルドなひげを蓄えたCIAの敏腕エージェント:ウォーカー役として初登場。イーサンのライバルとして、キレッキレの肉弾戦やヘリコプター上でのスリリングな銃撃戦を繰り広げる!

パリ、ロンドン、ノルウェー、世界をまたにかけたシリーズ最大級&最難関のミッションが今ここに幕を開ける。

映画情報どっとこむ ralph 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』
原題:MISSION:IMPOSSIBLE -FALLOUT 

日本公開:8月3日(金)より全国公開!
全米公開:7月27日(金)予定
公式サイト:http://missionimpossible.jp/
公式Twitter:@mimovie_jp 
(#mijp)

***********************************

監督・製作・脚本:クリストファー・マッカリー『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』『アウトロー』
製作:J.J.エイブラムス『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『スター・トレック』シリーズ、トム・クルーズ
出演:トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、アレック・ボールドウィン、ミシェル・モナハン、ヘンリー・カヴィル、ヴァネッサ・カービー、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセットほか


MI6邦題が『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』に!そして8月3日公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 全世界待望の最新作のタイトルが、

ミッション:インポッシブル/フォールアウト』に決定!
(原題:MISSION:IMPOSSIBLE -FALLOUT)

さらに日本公開日が8月3日(金)(全米公開7月27日)に決定しました!

現地時間1月25日(木)、主演トム・クルーズが立ち上げた自らのInstagramにてこのタイトルが発表されると瞬く間に世界中を駆け巡り、発表10分後にはフォロワーが55万人を突破する過熱ぶり!(1月29日13:30現在フォロワー80万人)

前作に続き監督を務めたクリストファー・マッカリーはインタビューで

マッカリー監督:今作のサブタイトルには物理的、そして、比喩的なものまで複数の意味が込められている。物理的なもので言えば核テロの脅威だ。

と答え、日本語で「放射性降下物/副産物」などを意味するタイトルから、イーサンが過去に起こした行動が原因で生まれた新たな脅威も意味している模様。

映画情報どっとこむ ralph トム・クルーズ自らがスタント無しで挑む決死のアクションが象徴的な本シリーズ。前作『ローグ・ネイション』では上空1500mへと飛び立つジェット機の外に素手で捕まるとんでもないアクションで世界の度肝を抜き、最新作でいったいどれほどのアクションに挑戦しているのか大きな注目が集まる中、このほど到着したのは飛行中のヘリコプターにしがみつき決死の表情を浮かべるトムの姿!
2017年、本作撮影中のアクシデントによりケガを負ったことが大々的に報じられるも、見事な回復力によって驚異的なスピードで撮影を再開、世界中のファンを安心させたトムが、本作でもシリーズ史上最大規模の超絶スタントに挑みます。


初画像の公開の熱狂が冷めやらぬ中、現地時間1月26日にイギリス人気TV番組「ザ・グラハム・ノートン・ショー」に、トム・クルーズがレベッカ・ファーガソン、サイモン・ペッグ、ヘンリー・カヴィルと出演。

トムは、ケガの経過を聞かれ

トム:まだ骨折しているけど、経過は良好。完治はしてないが、撮影している。

と、骨折したままにも関わらず、現在も撮影を続けていることを明かし皆を驚かせました。また、最新作『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』について、

トム:これまですべての『ミッション・インポッシブル』を考慮したストーリーとなっている。初期の『ミッション・インポッシブル』映画でやったことすべてのフォールアウト(副産物)で、イーサン達がこれまでやってきた良いことが、彼らに対し不利に利用されてしまうんだ。

と、全貌が謎に包まれたストーリーの一端を仄めかしました。

映画情報どっとこむ ralph スパイ組織「IMF」の超敏腕スパイ:イーサン・ハント役のトム・クルーズをはじめ、M:Iシリーズになくてはならないお馴染みのキャラとなったベンジー役サイモン・ペッグ、そして前作のヒロインとして登場し早くもシリーズ屈指の人気を獲得しているエルサ役レベッカ・ファーガソン、CIAからIMFの長官へと転身したアラン役アレック・ボールドウィン、ルーサー役ヴィング・レイムスらが再登場。さらに、イーサンのライバルとして登場するCIAの敏腕エージェント:ウォーカー役にはスーパーマンのヘンリー・カヴィルが、イーサンとチームに近寄る謎の女ホワイト・ウィドウ役としてNetflixドラマ「ザ・クラウン」マーガレット王女役で一躍脚光を浴びたヴァネッサ・カービー、新たなCIA長官役として『ブラックパンサー』にも出演するアンジェラ・バセットが初参戦!シリーズ最高傑作と呼び声が高い前作『ローグ・ネイション』でトムの絶大な信頼を得たクリストファー・マッカリーが、シリーズで初めて同一監督の続投となりました!盤石の豪華キャスト・スタッフが、パリ、ロンドン、ノルウェーなど世界中を股に掛け、シリーズ史上最も不可能なミッションに挑みます!

遂にベールを脱ぎはじめた2018年最大の話題作の続報にぜひご注目ください!



ミッション:インポッシブル/フォールアウト

原題:MISSION:IMPOSSIBLE -FALLOUT
日本公開:8月3日(金) 全米公開:7月27日(金)予定

公式HP:http://missionimpossible.jp/
公式Twitter:@mimovie_jp

(#mijp)

***********************************

監督・製作・脚本:クリストファー・マッカリー『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』『アウトロー』
製作:J.J.エイブラムス『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』『スター・トレック』シリーズ、トム・クルーズ
出演:トム・クルーズ、サイモン・ペッグ、ヴィング・レイムス、レベッカ・ファーガソン、アレック・ボールドウィン、ミシェル・モナハン、ヘンリー・カヴィル、ヴァネッサ・カービー、ショーン・ハリス、アンジェラ・バセットほか
© 2018 Paramount Pictures. All rights reserved.


映画『ライフ』真田広之オフィシャルインタビュー到着!


映画情報どっとこむ ralph いよいよ7月8日(土)より全国公開となるSF<無重力>ホラー『ライフ』。

国際宇宙ステーション(ISS)に集結した6人の宇宙飛行士。彼らに課せられた任務は、火星で採取された土壌サンプルを回収し<未知なる生命体>を調査すること。見事、史上初となる地球外生命体を発見し、歓喜に沸く6人だったが、その世紀の大発見は一転、人類を滅ぼす大惨劇へと向かっていくのだった―。


本作で、ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソンら、ハリウッドを代表する錚々たる豪華キャストたちと共演したのが、先日アカデミー賞の新会員候補に招待されたことでも話題を呼んだ、日本が誇るハリウッド・スター真田広之さん。クルーの中で一番のベテランであるシステム・エンジニア、ショウ・ムラカミ役を演じています。
1271033 – THE WALK

映画情報どっとこむ ralph そんな真田さんのオフィシャルインタビューが到着しましたのでご紹介。
(以下写真は6月12日のプレミアで撮影)

Q:ストーリーと役柄について教えてください。

真田さん:国際宇宙ステーションにいる6人の宇宙飛行士が、一言で言うと“火星にいるエイリアンを調査する”というミッションを果たすための任務についています。国際宇宙ステーションですから、インターナショナルな宇宙飛行士が集まり、それに伴いキャストも国際的で、世界各国から6人集まりました。僕が演じたショウ・ムラカミは、一番のベテランであるシステム・エンジニアです。

映画は、人類初の<地球外生命体>を火星で採取して、船内で生体を調べるというところから始まります。そして、その生命体が生きていて、そこからドラマが展開していく、宇宙船中だけの密室劇です。地球外生命体そのものを描くというよりは、それに対峙する6人それぞれが違う立場、バックグラウンドを持つことで、それによって対応の仕方がそれぞれ違う、生命体を鏡として人間を映し出すという人間ドラマ、群像劇です。なので、とてもユニークですし、最初に台本を読んだ時も、これまでに観たことのない映画になるだろうと思いましたし、ダニエル・エスピノーサ監督が非常に感覚が優れているので、この人ならば、ただのサイエンスホラーではなく、しっかり人間を描いてくれるだろうと、そういう思いで飛び込みました。

Q:役作りをするにあたって、監督とどのようなお話をされたのでしょうか?

真田さん:最初にスカイプで打ち合わせをした時にも、この役の“リアリティ”をどういう風に持っていけば良いかということを話しました。ムラカミは、劇中で地球に残してきた妻に子供(=ライフ)が生まれるんです。タブレットで中継をして立ち会うんですけれども、このミッション中にそういうことがプライベートであるんですよ。しかも、結婚生活の長い夫婦に初めての子供が生まれるということがどれだけムラカミのキャラクターに影響を及ぼすのかという、その辺を一番じっくりと話しましたね。

やはり、守る者ができるということは、いざという時に弱点を持つことにもなる。ベテランの宇宙飛行士とはいえ、プライベートでそういうことがあり、そして自分の人生を振り返り、自分の中で葛藤が始まるという。メンバーの中で一番宇宙のこと、宇宙船のことも知り尽くしながらも経験が豊富な分、心のひだもいっぱいあって。良いことも悪いことも、ですね。ミッション一筋に生きてきて、初めて子供ができた。やはり里心もついてしまうし、自分の人生は正しかったのだろうかという葛藤が始まった時に、地球外生命体(=ライフ)が誕生するわけですね。ライフ、ライフとリンクしていくわけです。そういう意味では監督のこだわりもあって、一番心のひだと言いますか、人間の弱さも含めた感情の機微みたいなものが、このドラマの全体を通して描ければ、という話を監督としました。

映画情報どっとこむ ralph Q:共演者との仲間意識といいますか、現場ではいかがでしたか?

真田さん:やはり濃いシーンが多いので、ディスカッションもすごくしましたし、最初の頃は舞台のワークショップかのように、監督と6人だけが小さいセットに入って、長い時は1時間近くとにかくディスカッションをして、それをスタッフに見せて「じゃあ、どう撮ろうか」という風に持っていきました。俳優と監督がセッションをして、作り上げたシーンをクルーがどう切り取っていくかという感じなのでとても面白かったです。そんな日々を6週間過ごしてきたので、非常にチームワークは良く、ファミリーのような感じです。

Q:宇宙=重力がない空間という設定での演技というのは、大変でしたよね。

真田:やはり無重力を演出するためには、ワイヤーで吊られることが多いんですね。全編無重力というのは、実は僕は初めてなんです。とにかく吊られている一方で、例えばバストアップのショットだと、吊らずに自分の動きで浮いている感じを出さなければならないんです。吊られるのも、長時間になると血が止まりますから結構これもハードなんです。頭に血が上ったり、逆さまでずっといたりということも多いので。ただ、逆に吊られずに無重力を出すということは、自分の筋肉で表現しなくてはいけないので、一日中ずっと揺れていないといけないんですね。そうするとスクワット状態が8時間位続きますから、足はパンパンになるし、良いトレーニングになるんですけど(笑)。なので、どっちがきついとかっていうのは言えない位、常に無重力を演出しないといけないので、その辺のフィジカル的な大変さはありました。

Q:今回はセットもリアルにこだわったそうですね。宇宙船もすごく精巧に作られています。

真田さん:こういう宇宙もので、グリーンスクリーンとかを使わずに、すべて肉眼で見えるセットがあるというのは、これほど贅沢なものはないですね。そういう意味では役者冥利に尽きるというか、ありがたいです。非常に贅沢な現場でした。セットのみならず、監督は俳優にもリアルな芝居を求めるので、とにかく「芝居をするな」と。ドキュメンタリーを撮っているような感覚で進めていきたいというのが監督の中にあって、なのでみんなそれぞれが自分のポジションをキープしながら、そこで生活しているのをスタッフが切り取っていくという現場でした。

映画情報どっとこむ ralph Q:ここのところ、火星に生命体がいたのではないかとか、色々な説がメディアに頻繁に取り上げられるようになりました。真田さんは個人的にいかがですか?

真田さん:昔からずっと「絶対にいるはずだ」という気がしていました。だって、この広い宇宙の中で人類に可能性があったっていうことは、同じ可能性があらゆるところにあるはずだな、と。ただ、例えば他を発見した時にどう対処するべきなのか。宇宙単位で征服が始まるとか、それこそ『スター・ウォーズ』じゃないですけど、やはりそれはもう先進国ならぬ先進生命体の方が勝つに決まっているわけで。それが今この地球の環境問題も含めて、他に見つけた時にそっとしておいてあげるのか、共存するために手を差し伸べようとするのか、いろんなあり方があると思うんですね。そういう意味では、いろんなメッセージが汲み取れるし、面白い題材だと思います。

Q:本作はファンタジーではなく、10年、20年経ったら本当に実現しそうなことをこの映画で再現しているということなのですが、具体的にはどのようなことなのでしょうか?

真田さん:やはり、近未来に地球外生命体との接触が実際にあるんじゃないかということです。それは人類にとってどういう存在なのか、知的レベルとか、身体能力とかまったくわからないわけです。人類にとって危害を及ぼすのか、及ぼさないのか、平和的に共存できるのかどうか、それは本当に深刻な問題だと思うんですよね。地球にとって、今後の人類にとって、いざ直面した時に。ですからそんなことをひとつ提示しているというか、地球外生命体と接触した時にはどう対処すべきなのかなっていうのを考える良いきっかけになるんじゃないかなと思います。すべてが敵ではないだろうし、すべてが味方でもないだろうし。
そして、いかに観客の方に信じてもらえるようにするかというのが僕たちにかかっているというか、絵空事にしないで、どこまでリアリティを持たせられるかというのが、ミッションといえばミッションなのかなと。

Q:最後にこれから映画を見る方にメッセージをお願いします。

真田さん:非常にすばらしい監督の下に、インターナショナルなキャストが集結して、宇宙ステーションならではの濃密な人間ドラマを日々楽しんで撮影しました。とてもユニークな作品で、恐らくこれまで観たことのない映画になっていると思うので、是非楽しみにして頂ければと思います。

映画情報どっとこむ ralph 真田さん来日時の『ライフ』プレミア試写舞台挨拶の模様はこちら
eigajoho.com/?p=73984


物語・・・
火星で採取した<地球外生命体>の細胞を国際宇宙ステーション内で極秘調査するために、世界各国から集められた6人の宇宙飛行士たち。しかし、次第に進化・成長し、高い頭脳を持つ“それ”を前に、宇宙飛行士たちの関係も狂い始め、命も奪われていく。最後に生き残る<ライフ>は。
密室、6 人の宇宙飛行士、そして地球外生命体―明日、実際に起こり得るかもしれない恐怖を描く…!
本作ではまさにその地球外生命体が見つかったところから始まる。その地球外生命体が成長と共に人間を襲うようになり… というフィクションであるが、それ以外の ISS 国際宇宙ステーション、彼らの宇宙服をはじめ無重力空間の設定などそれらは原寸大のまま、99.9%リアルを描いている。近年、宇宙への研究が進む今、もしか したら「ライフ」がファクションとなる日もそう遠くはないかもしれない…。
1271033 – THE WALK

『ライフ』

7月8日(土)丸の内ピカデリー他全国ロードショー

公式HP:
LIFE-official.jp

***********************************


監督:ダニエル・エスピノーサ
(「チャイルド44 森に消えた子供たち」「デンジャラス・ラン」

出演:ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之


真田広之、キャストに無重力アクションを教えた!『ライフ』プレミア試写会


映画情報どっとこむ ralph 未知なる生命体を調査している宇宙飛行士6人が、無重力の宇宙船内で直面する恐怖と死闘を描いたSF<無重力>ホラー『ライフ』が7月8日(土)より全国公開となります。

会場には、劇中でわずか6人しかいない宇宙飛行士の一人を演じた、ハリウッドの第一線で活躍を続ける<真田広之>が登場!
ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソンらと競演し、重要な役どころを演じた真田さん。
過酷を極めた無重力アクションの撮影現場の裏話を語ってくれました。

映画『ライフ』プレミア試写会 概要
日時:6月12日(月)
開場:新宿ピカデリー
登壇:真田広之

映画情報どっとこむ ralph ハリウッドに拠点を置く真田広之さんが登場すると、握手やサインを求める観客の皆さん!カッコいいとの声が漏れる会場。
レッドカーペットのように気さくに応じる真田さん。

舞台に上がると一礼し、

真田さん:乗組員6人を代表してやってまいりました。一人は寂しいですが写真で我慢してください(笑)日本の皆様に本作を初めて見ていただけるのを嬉しく思っています。自分の出演した新作を観ていただけるのも喜びを感じます。

と、イベントをスタート。オファーを受けたときに

真田さん:現実味のある話だなと言うのが第一印象。ISS国際宇宙ステーションですから日本人クルーがいるのがごく自然で。そこに俳優として参加できたのは光栄でした。日本人として恥じぬよう楽しく演じさせていただきました。

役に付いて

真田さん:今回のフライトエンジニアで、ミッションで一番ベテランで4度目のミッション設定。僕も今回が宇宙物が4本目のミッションでした!未知の生命体との遭遇はいつ起こっても不思議ではない。。不安とベテランとしてのミッションとの葛藤は演じて楽しかったですね。

と、話します。

映画情報どっとこむ ralph 国際宇宙ステーションが素晴らしいですがどのように撮られてるのか聞かれると
真田さん:あれは、全てのエリアを本物のほぼ実寸大で創ってまして。スタジオ3つ分ぐらいあるんです。そして宇宙物なのにCG合成用のグリーンバックがなくて。贅沢な環境ではありました。

そうなると全編無重力のこの映画。真田さん達、ずっと浮いてるのは・・・

真田さん:あれはワイヤーアクションです。4度目の宇宙物最初の時から40年(笑)。監督は初日のリハで僕のことをマエストロと呼んでくれまして。ほかの俳優さんたちにもひとりづつ呼んで、やり方を伝授しました。最終的には4時間つられっぱなしの時もありました。(えー)降ろしてと言いたい時もありましたが肩に日の丸がついてるとね。根を上げられないんで。

映画情報どっとこむ ralph
もし地球外生命体にあったら?

真田さん:会ってみたい興味はありますが・・・どれぐらい危険なのかわからないので、遠目で。その後ご挨拶。握手できる体系化はわかりませんがね。

リングの貞子以来のホラーどちらが怖いかと聞かれると・・・

真田さん:貞子さんは霊とはいえ人間で、会うのも地球上ですからね。今回は地球から離れていて相手が謎。やはりこちらの方が恐怖ですかね。


観客にも写真撮影時間があり・・・

MC:それではあと・・5、4、3、2、1、カメラをしまって!
真田さん:また打ち上げられてミッションに連れていかれるのかと思いました!ISSに一緒に乗ったつもりでご覧になって下さい。

と、イベントは締められました。

映画情報どっとこむ ralph

物語・・・
火星で採取した<地球外生命体>の細胞を国際宇宙ステーション内で極秘調査するために、世界各国から集められた6人の宇宙飛行士たち。しかし、次第に進化・成長し、高い頭脳を持つ“それ”を前に、宇宙飛行士たちの関係も狂い始め、命も奪われていく。最後に生き残る<ライフ>は。

密室、6 人の宇宙飛行士、そして地球外生命体―明日、実際に起こり得るかもしれない恐怖を描く…!
本作ではまさにその地球外生命体が見つかったところから始まる。その地球外生命体が成長と共に人間を襲うようになり… というフィクションであるが、それ以外の ISS 国際宇宙ステーション、彼らの宇宙服をはじめ無重力空間の設定などそれらは原寸大のまま、99.9%リアルを描いている。近年、宇宙への研究が進む今、もしか したら「ライフ」がファクションとなる日もそう遠くはないかもしれない…。

ライフ

7月8日(土)丸の内ピカデリー他全国ロードショー

公式HP:
LIFE-official.jp

***********************************

監督:ダニエル・エスピノーサ
(「チャイルド44 森に消えた子供たち」「デンジャラス・ラン」

出演:ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之


ジェイク・ギレンホール&ライアン・レイノルズ共演!SF『ライフ』 予告編


映画情報どっとこむ ralph 未知なる生命体を調査している宇宙飛行士6人が、無重力の宇宙船内で直面する恐怖と死闘を描いたSF<無重力>ホラー『ライフ』が7月8日(土)より全国公開となります。

その予告編とポスタービジュアルが完成しました。

ついに完成した日本版予告編は、火星で発見された<未知なる生命体>の神秘的な様子が映し出されてはじまる。その生命体の美しさに魅了される6人の宇宙飛行士たち。しかし次のカットでは、進化を遂げて変形した生命体に突如襲われた乗組員が、見るも無惨に指を砕かれて悲鳴を上げるショッキングなシーンが映し出される。


次々と宇宙飛行士たちに襲いかかり、人類の希望を“砕く”<未知なる生命体>。それはかつて火星を支配した、紛れもなく宇宙最強の生命体だった。密室の無重力空間で、極限の恐怖と絶望に陥った彼らは、無事生き残ることができるのか。地球に到達するのは、人類と未知の生命体、どちらの“命”(ライフ)か・・・。宇宙船という限られた空間、そして無重力の中、未知の恐怖と向き合う彼らは極限のプレッシャーと恐怖に直面していく。

映画情報どっとこむ ralph ポスタービジュアルには、「人類の夢も未来も砕かれる」というキャッチコピーに不気味な血痕が付着したビジュアルが描かれ、「その生命体は人間を餌に進化する―。」と、<未知なる生命体>の知られざる恐ろしい特徴も記されている。

宇宙飛行士のメンバーには、『デッドプール』で世界的人気を博したライアン・レイノルズ、アカデミー賞®ノミネート俳優であるジェイク・ギレンホール、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネーション』で妖艶な魅力を披露したレベッカ・ファーガソン、そして日本が誇るハリウッド・スター、真田広之という豪華キャストが顔を揃える。
監督は『デンジャラス・ラン』でライアン・レイノルズとタッグを組んだダニエル・エスピノーサ。脚本は『デッドプール』の名コンビ、ポール・ワーニックとレット・リース。リアルさを徹底的に追及した SF<無重力>ホラーが、ここに誕生した!

映画情報どっとこむ ralph また、4月28日(金)より、【火星で発見された<ライフ(生命体)>培養シャーレ】特典付きの前売券ムビチケカードが販売予定。小物入れとしてだけでなく、<未知なる生命体>を培養するシャーレとしても使用可能!?是非劇場窓口にて、お買い求めください。

物語・・・
火星で採取した<地球外生命体>の細胞を国際宇宙ステーション内で極秘調査するために、世界各国から集められた6人の宇宙飛行士たち。しかし、次第に進化・成長し、高い頭脳を持つ“それ”を前に、宇宙飛行士たちの関係も狂い始め、命も奪われていく。最後に生き残る<ライフ>は――。
密室、6 人の宇宙飛行士、そして地球外生命体―明日、実際に起こり得るかもしれない恐怖を描く…!
「地球外生命体が存在できるかもしれない環境をほかの星で見つけた」― 先日、NASA がとんでもない大発見を発表したばかりで あるが、本作ではまさにその地球外生命体が見つかったところから始まる。その地球外生命体が成長と共に人間を襲うようになり… というフィクションであるが、それ以外の ISS 国際宇宙ステーション、彼らの宇宙服をはじめ無重力空間の設定などそれらは原寸大 のまま、99.9%リアルを描いている。近年、宇宙への研究が進む今、もしかしたら「ライフ」がファクションとなる日もそう遠くはないかもしれない…。

7月8日(土)丸の内ピカデリー他全国ロードショー

公式HP:
LIFE-official.jp

***********************************

監督:ダニエル・エスピノーサ(「チャイルド44 森に消えた子供たち」「デンジャラス・ラン」
出演:ジェイク・ギレンホール、ライアン・レイノルズ、レベッカ・ファーガソン、真田広之